JPS6298546A - 真空装置の駆動力伝達方法及び装置 - Google Patents
真空装置の駆動力伝達方法及び装置Info
- Publication number
- JPS6298546A JPS6298546A JP60238409A JP23840985A JPS6298546A JP S6298546 A JPS6298546 A JP S6298546A JP 60238409 A JP60238409 A JP 60238409A JP 23840985 A JP23840985 A JP 23840985A JP S6298546 A JPS6298546 A JP S6298546A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ultra
- high vacuum
- magnet
- rotates
- vacuum device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 13
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 9
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 abstract description 16
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 3
- 101100284769 Drosophila melanogaster hemo gene Proteins 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 241000220317 Rosa Species 0.000 description 1
- 238000002441 X-ray diffraction Methods 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000010884 ion-beam technique Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000007738 vacuum evaporation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Analysing Materials By The Use Of Radiation (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、真空蒸着装置、電子顕微鏡、X線分析装置、
各種の電子分光装置、イオンビーム装置、加速器等の超
高真空を必要とする真空装置において、超高真空中に存
在する物体に真空装置の外側より、該物体の移動、回転
、傾斜等の運動を行わせるための駆動力を伝達する超高
真空装置の駆動力伝達方法及び装置に関する。
各種の電子分光装置、イオンビーム装置、加速器等の超
高真空を必要とする真空装置において、超高真空中に存
在する物体に真空装置の外側より、該物体の移動、回転
、傾斜等の運動を行わせるための駆動力を伝達する超高
真空装置の駆動力伝達方法及び装置に関する。
超高真空中に存在する物体に真空装置の外側より、真空
を破らずに該物体の移りJ、回転、傾斜等を行わせる方
法として、真空装置の外側及び内側に磁石を置き、これ
ら磁石の磁力を利用して物体の移動、回転、傾斜等の運
動を行わせる磁気結合型回転4人器や、真空装置にベロ
ーズを介して駆動手段を取りつけへローズの自由度を利
用して物体移動、回転、傾斜等の運動を行わせるベロー
ズ結合型回転導入器等がある。
を破らずに該物体の移りJ、回転、傾斜等を行わせる方
法として、真空装置の外側及び内側に磁石を置き、これ
ら磁石の磁力を利用して物体の移動、回転、傾斜等の運
動を行わせる磁気結合型回転4人器や、真空装置にベロ
ーズを介して駆動手段を取りつけへローズの自由度を利
用して物体移動、回転、傾斜等の運動を行わせるベロー
ズ結合型回転導入器等がある。
L マ 1−7S μ量コ51L立小士・シh?十
2為デ飴 ノ、一つ出回転導入器で移動、回転、傾
斜等の運動の内一つの運動を行うだけで、真空装置内に
置かれた試料を動かす場合のように、いくつかの独立の
運動(移動、回転、傾斜等の運動)を同時に与えようと
するには、いくつかの回転導入器や直線導入器を組み合
わせて用いることになる。
2為デ飴 ノ、一つ出回転導入器で移動、回転、傾
斜等の運動の内一つの運動を行うだけで、真空装置内に
置かれた試料を動かす場合のように、いくつかの独立の
運動(移動、回転、傾斜等の運動)を同時に与えようと
するには、いくつかの回転導入器や直線導入器を組み合
わせて用いることになる。
しかし、例えばハキュームジュネレータ社製の二軸型試
料ボルダ−では、第一のへローズで回転を行い、これと
は別の第二のへローズの伸縮により回転軸に平行な直線
運動をもたせる方法であり、バンミュアーインスツルメ
ント社製のものは、太さの異なる3本のパイプを互いに
同心になるように配置し、傘歯車を介してこれらパイプ
と直角の方向に配設した回転導入器により、3つの独立
した運動を行わせる方法(例えば日本物理学会誌Vo1
.イ0lh81985年8月5日発行 A−14〜15
参照)である。第3図は傘歯車を介して回転導入器によ
り直角の方向に配設した駆動軸を操作する従来の機構の
例を示す図である。この例から明らかなように各駆動軸
7.8のそれぞれ先端に傘歯車機構21.22を取り付
け、各駆動軸7.8に直交するように駆動部23.24
を配設するため、円筒状筐体6の径が大きくなると共に
、駆動部23.24の円筒状筺体6からの出っ張りも大
きくなる。そのため、構造的に大きくなり、さらには機
構が複雑となる。従って、小型化が困難で、製作コスト
も高くなると共に、取り扱いや操作も面倒な構造となっ
ていた。
料ボルダ−では、第一のへローズで回転を行い、これと
は別の第二のへローズの伸縮により回転軸に平行な直線
運動をもたせる方法であり、バンミュアーインスツルメ
ント社製のものは、太さの異なる3本のパイプを互いに
同心になるように配置し、傘歯車を介してこれらパイプ
と直角の方向に配設した回転導入器により、3つの独立
した運動を行わせる方法(例えば日本物理学会誌Vo1
.イ0lh81985年8月5日発行 A−14〜15
参照)である。第3図は傘歯車を介して回転導入器によ
り直角の方向に配設した駆動軸を操作する従来の機構の
例を示す図である。この例から明らかなように各駆動軸
7.8のそれぞれ先端に傘歯車機構21.22を取り付
け、各駆動軸7.8に直交するように駆動部23.24
を配設するため、円筒状筐体6の径が大きくなると共に
、駆動部23.24の円筒状筺体6からの出っ張りも大
きくなる。そのため、構造的に大きくなり、さらには機
構が複雑となる。従って、小型化が困難で、製作コスト
も高くなると共に、取り扱いや操作も面倒な構造となっ
ていた。
本発明は、上記の問題点を解決するものであって、機構
が簡単で小型化でき、しかも取り扱いや操作も簡単な超
高真空装置の駆動力伝達方法及び装置を提供することを
目的とするものである。
が簡単で小型化でき、しかも取り扱いや操作も簡単な超
高真空装置の駆動力伝達方法及び装置を提供することを
目的とするものである。
そのために本発明の超高真空装置の駆動力伝達方法は、
超高真空を必要とする真空装置の内部に相互に独立して
回転可能な複数の駆動軸を同軸上に配設すると共に、径
の小さい順から該駆動軸の先端を露出せしめて磁石を固
定し、真空装置の外部から磁力を利用してそれぞれの駆
動軸を回転させることにより、超高真空中に存在する物
体に駆りJ力を伝達させることを特徴とするものであり
、また、本発明の超高真空装置の駆動力伝達装置は、超
高真空を必要とする真空装置の内部に同軸上に配設され
相互に独立して回転可能な複数の駆動軸と、該71 B
の駆動軸の先端にそれぞれ取付けられろ複数の磁石と、
該複数の磁石に対向して超高真空装置の外部に回転自在
に配設される複数の磁石と1〕)ら構成されることを特
徴とするものである。
超高真空を必要とする真空装置の内部に相互に独立して
回転可能な複数の駆動軸を同軸上に配設すると共に、径
の小さい順から該駆動軸の先端を露出せしめて磁石を固
定し、真空装置の外部から磁力を利用してそれぞれの駆
動軸を回転させることにより、超高真空中に存在する物
体に駆りJ力を伝達させることを特徴とするものであり
、また、本発明の超高真空装置の駆動力伝達装置は、超
高真空を必要とする真空装置の内部に同軸上に配設され
相互に独立して回転可能な複数の駆動軸と、該71 B
の駆動軸の先端にそれぞれ取付けられろ複数の磁石と、
該複数の磁石に対向して超高真空装置の外部に回転自在
に配設される複数の磁石と1〕)ら構成されることを特
徴とするものである。
11′l用〕
本発明の超高真空装置の駈動力伝達方/去及び装置では
、超高真空を必要とする真空装置の内部に同軸−Fに(
0互に独立して回転可能な複数の駆動軸を配設し、超高
真空装置の外部から磁力を利用して前記複数の駆動軸を
回転させるので、無接触で結合でき、小型の強力磁石を
利用することにより、而41うな構造によりコンパクト
に駆動力が伝達できる。
、超高真空を必要とする真空装置の内部に同軸−Fに(
0互に独立して回転可能な複数の駆動軸を配設し、超高
真空装置の外部から磁力を利用して前記複数の駆動軸を
回転させるので、無接触で結合でき、小型の強力磁石を
利用することにより、而41うな構造によりコンパクト
に駆動力が伝達できる。
(実施例〕
第1図及び第2図は本発明に係る超高真空装置の駆動力
伝達方法及び装置の実施例を説明するだめの装置の要部
断面図である。図中、1は超高真空装置、2はフランジ
、3は筒体、4は回転導入器、5はフランジ、6は円筒
状筐体、7は第1駆動軸、8は第2駆動軸、9.10.
14、は内部磁石、11.12.15は外部磁石、13
は第3駆動軸を示す。
伝達方法及び装置の実施例を説明するだめの装置の要部
断面図である。図中、1は超高真空装置、2はフランジ
、3は筒体、4は回転導入器、5はフランジ、6は円筒
状筐体、7は第1駆動軸、8は第2駆動軸、9.10.
14、は内部磁石、11.12.15は外部磁石、13
は第3駆動軸を示す。
7g1図は同軸上に2つの回転導入器を配設した実施例
を示すもので、超高真空装置1は、外壁の一部にフラン
ジ2を有する筒体3を有しており、一方、回転導入器4
は、−酩1にフランジ5を備えるを底の円筒状筺体6と
、該円筒状筐体6内に嵌合され、超高真空装置I内の試
料ホルダー(図示−ピず)を馬区動させる第1の駆りJ
輔7と第2の駆動41J+ 8とを有している。これら
駆動軸7.8は径の異なる同心円筒状のパイプからなり
、第1の駆動軸7と第2の駆動Φd+ 8の回転導入器
4側の端部には、それぞれ内部磁石9.10を取付け、
第1の駆動軸7.8が相互に独立して回転可能になるよ
うに構成すると共に、内部磁石9.10を隣接した位置
に配置されるように構成している。また、円筒状筐体6
の外周面には、第1の駆動軸7と第2の駆動軸8に取付
けられた内部磁石9.10に対向して、それぞれ外部磁
石11.12が回転自在に装着されている。そして、超
高真空装置1のフランジ2と回転導入器4のフランジ5
とが密着結合され、超高真空が保持されるものである。
を示すもので、超高真空装置1は、外壁の一部にフラン
ジ2を有する筒体3を有しており、一方、回転導入器4
は、−酩1にフランジ5を備えるを底の円筒状筺体6と
、該円筒状筐体6内に嵌合され、超高真空装置I内の試
料ホルダー(図示−ピず)を馬区動させる第1の駆りJ
輔7と第2の駆動41J+ 8とを有している。これら
駆動軸7.8は径の異なる同心円筒状のパイプからなり
、第1の駆動軸7と第2の駆動Φd+ 8の回転導入器
4側の端部には、それぞれ内部磁石9.10を取付け、
第1の駆動軸7.8が相互に独立して回転可能になるよ
うに構成すると共に、内部磁石9.10を隣接した位置
に配置されるように構成している。また、円筒状筐体6
の外周面には、第1の駆動軸7と第2の駆動軸8に取付
けられた内部磁石9.10に対向して、それぞれ外部磁
石11.12が回転自在に装着されている。そして、超
高真空装置1のフランジ2と回転導入器4のフランジ5
とが密着結合され、超高真空が保持されるものである。
上述のような構成において、超高真空装置1の内部が超
高真空に排気されている状態で外部磁石11を回転させ
ると、これに対向している内部磁石9が回転し、第1の
駆動軸7が回転する。同様にして外部磁石12を回転さ
せると、これに対向している内部磁石10が回転し、第
2の駆動軸8が回転する。従って、外部磁石11.12
を回転させることにより、第1の駆動軸7と第2の駆動
軸8とを独立して回転させることができ、第1の駆動軸
7と第2の駆動軸8の先端に歯車やランクビニオンを介
在させることにより、2つの独立した運動を超高真空装
置l内の例えば試料ホルダーに伝達させることができる
。
高真空に排気されている状態で外部磁石11を回転させ
ると、これに対向している内部磁石9が回転し、第1の
駆動軸7が回転する。同様にして外部磁石12を回転さ
せると、これに対向している内部磁石10が回転し、第
2の駆動軸8が回転する。従って、外部磁石11.12
を回転させることにより、第1の駆動軸7と第2の駆動
軸8とを独立して回転させることができ、第1の駆動軸
7と第2の駆動軸8の先端に歯車やランクビニオンを介
在させることにより、2つの独立した運動を超高真空装
置l内の例えば試料ホルダーに伝達させることができる
。
第2図は同心円筒状に3つの回転導入器を配設した実施
例を示すもので、第1駆動軸7の内側に更に第3駆動軸
13を貫通させ、第1図と同様に内部磁石及び外部磁石
14.15をそれぞれ第3駆動軸13及び円筒状筺体6
に対向して配設したものである。この場合には3つの独
立した運動(移動、回転、傾斜等の運動)を超高真空中
に存在する物体に伝達することができる。
例を示すもので、第1駆動軸7の内側に更に第3駆動軸
13を貫通させ、第1図と同様に内部磁石及び外部磁石
14.15をそれぞれ第3駆動軸13及び円筒状筺体6
に対向して配設したものである。この場合には3つの独
立した運動(移動、回転、傾斜等の運動)を超高真空中
に存在する物体に伝達することができる。
なお、本発明は上記各実施例に限定されるものではなく
、駆動軸と磁石の対の数を必要なだけ増加させることも
可能である。
、駆動軸と磁石の対の数を必要なだけ増加させることも
可能である。
本発明の超高真空中に存在する物体に駆動力を伝達する
方法及びその装置では、駆動軸が同心円筒状の複数のパ
イプからなる一軸形であり、機構が簡単であるため、小
型化が容易であり製作コストが安く、また、操作性の向
上を図ることができる。更に、磁石の対の数を増加させ
ることにより、必要な数の多重回転が可能となり、超高
真空中Gこ存在する物体に精緻な運動を伝達させること
ができる。
方法及びその装置では、駆動軸が同心円筒状の複数のパ
イプからなる一軸形であり、機構が簡単であるため、小
型化が容易であり製作コストが安く、また、操作性の向
上を図ることができる。更に、磁石の対の数を増加させ
ることにより、必要な数の多重回転が可能となり、超高
真空中Gこ存在する物体に精緻な運動を伝達させること
ができる。
第1図及び第2図は本発明に係る超高真空装置の駆動力
伝達方法及び装置の実施例を説明するための装置の要部
断面図、第3図は傘歯車を介して回転導入器により直角
の方向に配設した駆動軸を操作する従来の機構の例を示
す図である。 1・・・超高真空装置、2・・・フランジ、3・・・筒
体、4・・・回転導入器、5・・・フランジ、6・・・
円筒状筐体、7・・・第1駆動軸、8・・・第2駆動軸
、9.10.14・・・内部磁石、11.12.15・
・・外部磁石、13・・・第3駆動軸。
伝達方法及び装置の実施例を説明するための装置の要部
断面図、第3図は傘歯車を介して回転導入器により直角
の方向に配設した駆動軸を操作する従来の機構の例を示
す図である。 1・・・超高真空装置、2・・・フランジ、3・・・筒
体、4・・・回転導入器、5・・・フランジ、6・・・
円筒状筐体、7・・・第1駆動軸、8・・・第2駆動軸
、9.10.14・・・内部磁石、11.12.15・
・・外部磁石、13・・・第3駆動軸。
Claims (2)
- (1)超高真空を必要とする真空装置の内部に相互に独
立して回転可能な複数の駆動軸を同軸上に配設すると共
に、径の小さい順から該駆動軸の先端を露出せしめて磁
石を固定し、真空装置の外部から磁力を利用してそれぞ
れの駆動軸を回転させることにより、超高真空中に存在
する物体に駆動力を伝達させることを特徴とする超高真
空装置の駆動力伝達方法。 - (2)超高真空を必要とする真空装置の内部に同軸上に
配設され相互に独立して回転可能な複数の駆動軸と、該
複数の駆動軸の先端にそれぞれ取付けられる複数の磁石
と、該複数の磁石に対向して超高真空装置の外部に回転
自在に配設される複数の磁石とから構成されることを特
徴とする超高真空装置の駆動力伝達装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60238409A JPS6298546A (ja) | 1985-10-24 | 1985-10-24 | 真空装置の駆動力伝達方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60238409A JPS6298546A (ja) | 1985-10-24 | 1985-10-24 | 真空装置の駆動力伝達方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6298546A true JPS6298546A (ja) | 1987-05-08 |
Family
ID=17029777
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60238409A Pending JPS6298546A (ja) | 1985-10-24 | 1985-10-24 | 真空装置の駆動力伝達方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6298546A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001112223A (ja) * | 1999-10-06 | 2001-04-20 | Tokyo Electron Ltd | 真空モータ及び搬送装置 |
| JP2002139457A (ja) * | 2000-10-31 | 2002-05-17 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 管状部材内部へのフィルム挿置方法 |
-
1985
- 1985-10-24 JP JP60238409A patent/JPS6298546A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001112223A (ja) * | 1999-10-06 | 2001-04-20 | Tokyo Electron Ltd | 真空モータ及び搬送装置 |
| JP2002139457A (ja) * | 2000-10-31 | 2002-05-17 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 管状部材内部へのフィルム挿置方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100204161B1 (ko) | 자기 결합된 2축 로봇 | |
| US5813823A (en) | Articulated arm transfer device | |
| US5355066A (en) | Two-axis magnetically coupled robot | |
| JPS63162176A (ja) | 水平関節型ロボツトの第1ア−ム構造 | |
| US5105932A (en) | Linear and rotary positioning device | |
| JPS6298546A (ja) | 真空装置の駆動力伝達方法及び装置 | |
| EP0059347B1 (en) | Power absorbing device | |
| JPH01224572A (ja) | 回転直線導入機 | |
| JPH0215993A (ja) | 試料搬送装置 | |
| JPH04271287A (ja) | 磁気浮上アクチュエータ | |
| JPS63291347A (ja) | 電子顕微鏡等における試料装置 | |
| JPH04167346A (ja) | 電子顕微鏡等における試料装置 | |
| CN1458732A (zh) | 多自由度电机 | |
| JPH09294366A (ja) | 永久磁石を用いた動力発生装置 | |
| JPH07108088B2 (ja) | アクチュエータ | |
| JP2025088455A (ja) | 駆動伝達機構及びそれを用いた搬送装置 | |
| JPH0738079Y2 (ja) | 回転運動導入機 | |
| JPH04281377A (ja) | スライド装置 | |
| JPH0612603Y2 (ja) | イオン源の電極駆動装置 | |
| Haughian et al. | The ion-source mechanism for the Berkeley 88-inch cyclotron | |
| JP2551785Y2 (ja) | Rbs・pixe分析用ゴニオメータ | |
| JPH0332850B2 (ja) | ||
| CN114157805A (zh) | 室外高清监控装置 | |
| CN119606540A (zh) | 一种关节镜调节装置、系统及控制方法 | |
| JPH05258644A (ja) | スイッチ駆動装置 |