JPS63100007A - 水酸アパタイトの製造方法 - Google Patents
水酸アパタイトの製造方法Info
- Publication number
- JPS63100007A JPS63100007A JP24624386A JP24624386A JPS63100007A JP S63100007 A JPS63100007 A JP S63100007A JP 24624386 A JP24624386 A JP 24624386A JP 24624386 A JP24624386 A JP 24624386A JP S63100007 A JPS63100007 A JP S63100007A
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- JP
- Japan
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- source
- soluble
- calcium
- reaction
- salt
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- Pending
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- Materials For Medical Uses (AREA)
- Dental Preparations (AREA)
- Compositions Of Oxide Ceramics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は水酸アパタイト[Ca+5(PO4)a(OH
)2 ] (以下HApと略す)の製造に間する。
)2 ] (以下HApと略す)の製造に間する。
近年、HApは、生体材料として人工歯骨、クロマトグ
ラフィー用充填剤、ガスセンサー、触媒等に利用されて
いる。
ラフィー用充填剤、ガスセンサー、触媒等に利用されて
いる。
[従来の技術]
HApについては、多くの特許や文献にその製造方法が
発表されており、主要なものとして次の様なものがある
。
発表されており、主要なものとして次の様なものがある
。
■水熱合成法:密閉反応容器(オートクレーブ)に無水
リン酸−水素カルシウム[CaHPOa]の水懸濁源を
リン酸[Ha POa ]でpH4とし、350℃、8
800 l b/ i n2気圧の条件下で48時間反
応させる。
リン酸−水素カルシウム[CaHPOa]の水懸濁源を
リン酸[Ha POa ]でpH4とし、350℃、8
800 l b/ i n2気圧の条件下で48時間反
応させる。
■乾式合成法:fi溶性リン酸カルシウムであるビロリ
ン酸カルシウム[Ca2P20t ]あるいはリン酸三
カルシウム[Ca3 <POa )2 ] (以下T
CPと略す)と炭酸カルシウム[Ca C03]を、水
蒸気雰囲気中で900〜1300℃、1〜24時間反応
させる。
ン酸カルシウム[Ca2P20t ]あるいはリン酸三
カルシウム[Ca3 <POa )2 ] (以下T
CPと略す)と炭酸カルシウム[Ca C03]を、水
蒸気雰囲気中で900〜1300℃、1〜24時間反応
させる。
■湿式合成法:可溶性オルトリン酸塩あるいはオルトリ
ン酸の水溶液と、可溶性カルシウム塩の水溶液を70〜
100℃でアルカリ性を保ちながら、24〜48時間反
応させる。
ン酸の水溶液と、可溶性カルシウム塩の水溶液を70〜
100℃でアルカリ性を保ちながら、24〜48時間反
応させる。
しかしながら上記の■の方法においては、高温高圧で反
応を行なうために装置が高価なものとなり、さらに装置
の操作が複雑で多量のハエネルギーを消費する。■の方
法においては、難溶性リン酸カルシウムとしてのピロリ
ン酸カルシウムやTCPを製造する手間がかかる。ピロ
リン酸カルシウムの製法はリン酸−水素カルシウム[C
aHPOa ]を800℃以上で数時間填成する。TC
Pの製造方法はピロリン酸カルシウムと炭酸カルシウム
を、に今後、1050℃で24時間以上反応させるか、
又は可溶性カルシウム塩と可溶性オルトリン酸塩あるい
は、水酸化カルシウム[Ca(OH)2 コとリン酸を
)昆合反応させる。この様に原料を製造する装置が別に
必要になると同時に、多環の熱エネルギーを必要とする
。■の方法においテハ、Ca24イオン、Po43−イ
オンとOH−イオンのイオン反応の為、僅かな条件の違
いにより、生成するHApの組成、粉体特性や化学的特
性が大きく影響され、再現性が良くない。
応を行なうために装置が高価なものとなり、さらに装置
の操作が複雑で多量のハエネルギーを消費する。■の方
法においては、難溶性リン酸カルシウムとしてのピロリ
ン酸カルシウムやTCPを製造する手間がかかる。ピロ
リン酸カルシウムの製法はリン酸−水素カルシウム[C
aHPOa ]を800℃以上で数時間填成する。TC
Pの製造方法はピロリン酸カルシウムと炭酸カルシウム
を、に今後、1050℃で24時間以上反応させるか、
又は可溶性カルシウム塩と可溶性オルトリン酸塩あるい
は、水酸化カルシウム[Ca(OH)2 コとリン酸を
)昆合反応させる。この様に原料を製造する装置が別に
必要になると同時に、多環の熱エネルギーを必要とする
。■の方法においテハ、Ca24イオン、Po43−イ
オンとOH−イオンのイオン反応の為、僅かな条件の違
いにより、生成するHApの組成、粉体特性や化学的特
性が大きく影響され、再現性が良くない。
[発明が解決しようとする問題点コ
今まで、HApを湿式合成方法で製造するには可溶性カ
ルシウム塩とリン酸あるいは可溶性オルトリン酸塩の水
溶液をアルカリ性で反応させる為、次式で示す様なイオ
ン反応式となる。
ルシウム塩とリン酸あるいは可溶性オルトリン酸塩の水
溶液をアルカリ性で反応させる為、次式で示す様なイオ
ン反応式となる。
10 Ca”″ + 6PO4’−+ 208−−*
Cat@ (Po4 )6 (OH)2この反
応式でわかるようにイオン反応であるので、Ca”イオ
ンとPo43−イオンが添加混合と同時に、上記反応式
で反応するものと思われろ。
Cat@ (Po4 )6 (OH)2この反
応式でわかるようにイオン反応であるので、Ca”イオ
ンとPo43−イオンが添加混合と同時に、上記反応式
で反応するものと思われろ。
しかし、反応容器の中で均一にこの反応を行わせるのは
、非常に困難である。即ち反応制御をCa[あるいはP
源の添加速度、添加量、添加濃度、反応温度あるいは、
反応液のp)(等で行っているが、制御がうまく出来な
い為に、生成HApの組成、粉体特性や化学特性等の品
質が安定しない[問題解決するための手段] 本発明者等は、上記問題点を解決する為に、鋭意研究の
結果、湿式合成法において、P 1JiiiからのPO
4’−イオンの供給速度と、Ca源からのCa2°イオ
ンの供給速度を一定にすることにより、溶液中でのPO
43−イオンとCa’″″イオンの反応は一定且つ安定
となり、安定したHApを生成することを見出した。
、非常に困難である。即ち反応制御をCa[あるいはP
源の添加速度、添加量、添加濃度、反応温度あるいは、
反応液のp)(等で行っているが、制御がうまく出来な
い為に、生成HApの組成、粉体特性や化学特性等の品
質が安定しない[問題解決するための手段] 本発明者等は、上記問題点を解決する為に、鋭意研究の
結果、湿式合成法において、P 1JiiiからのPO
4’−イオンの供給速度と、Ca源からのCa2°イオ
ンの供給速度を一定にすることにより、溶液中でのPO
43−イオンとCa’″″イオンの反応は一定且つ安定
となり、安定したHApを生成することを見出した。
PaからのPO4’−イオンの供給速度を一定とするも
のとして、縮合リン酸あるいは縮合リン酸塩の水中ての
加水分解速度から求めた。
のとして、縮合リン酸あるいは縮合リン酸塩の水中ての
加水分解速度から求めた。
縮合リン酸あるいは縮合リン酸塩の加水分解速度は、酸
性側てH゛イオン触媒となり加水分解速度を速めること
と、液温が高いほと加水分解速度を速めることは良く知
られている。ところが、アルカリ性側ではこの加水分解
速度が遅くなるが、Ca ”イオンが存在すると促進す
ることも知られている。
性側てH゛イオン触媒となり加水分解速度を速めること
と、液温が高いほと加水分解速度を速めることは良く知
られている。ところが、アルカリ性側ではこの加水分解
速度が遅くなるが、Ca ”イオンが存在すると促進す
ることも知られている。
難溶性カルシウム化合物は、そのままでは溶解度は小さ
いが、ここにPiとして縮合リン酸あるいは縮合リン酸
塩が錯イオン形成能がある為に、溶解度が増大する。
いが、ここにPiとして縮合リン酸あるいは縮合リン酸
塩が錯イオン形成能がある為に、溶解度が増大する。
可溶性カルシウム塩ではCa”イオンが多量に存在する
が、縮合リン酸あるいは縮合リン酸塩からの加水分解に
よるPO43−イオンの供給速度が一定となり均一な反
応となる。
が、縮合リン酸あるいは縮合リン酸塩からの加水分解に
よるPO43−イオンの供給速度が一定となり均一な反
応となる。
このことにより、高品質且つ安定したHApが本発明の
湿式合成法で生成する。
湿式合成法で生成する。
縮合リン酸あるいは可溶性縮合リン酸塩としては、ビロ
リン酸[H4F20r コ、トリポリリンH[H6F3
01@] 、等のCM1102 P n O31141
コ(但し、Mは水素、アルカリ金属あるいはアンモニウ
ムである)の−最大で現される鎖状構造のもの、あるい
はトリメタリンw1 [:H3F30sコ、テトラメタ
リン酸[H4F4012コ、ヘキサメタリンa [Ha
Pa O+aコ、等の[(MP 03 ) nコの一
般式で現される環状構造のもので、塩としては、ナトリ
ウム、カリウム等のアルカリ金属塩あるいはアンモニウ
ム塩のいずれでも良く、このうち一種類もしくは二種類
以上混合してPRとしても良い。
リン酸[H4F20r コ、トリポリリンH[H6F3
01@] 、等のCM1102 P n O31141
コ(但し、Mは水素、アルカリ金属あるいはアンモニウ
ムである)の−最大で現される鎖状構造のもの、あるい
はトリメタリンw1 [:H3F30sコ、テトラメタ
リン酸[H4F4012コ、ヘキサメタリンa [Ha
Pa O+aコ、等の[(MP 03 ) nコの一
般式で現される環状構造のもので、塩としては、ナトリ
ウム、カリウム等のアルカリ金属塩あるいはアンモニウ
ム塩のいずれでも良く、このうち一種類もしくは二種類
以上混合してPRとしても良い。
Ca[には難溶性無機化合物としては、酸化カルシウム
[CaO3、水酸化カルシウム、炭酸カルシウム、フッ
化カルシウム[Ca F2 ] 、vt酸カルシウム[
CaSO41等で、可溶性無機化合物としては、塩化カ
ルシウム[CaCl2]あるいは硝酸カルシウム[Ca
(NO3)21等で良い。有機化合物としてはグルコ
ン酸カルシウム[Ca (Ce Oy H日)2コ、シ
ュウ酸カルシウム[CaC204コ、酢酸カルシウム[
Ca (C202H3)21等で良く、このうち一種類
もしくは二種類以上混合してCa源としても良い。
[CaO3、水酸化カルシウム、炭酸カルシウム、フッ
化カルシウム[Ca F2 ] 、vt酸カルシウム[
CaSO41等で、可溶性無機化合物としては、塩化カ
ルシウム[CaCl2]あるいは硝酸カルシウム[Ca
(NO3)21等で良い。有機化合物としてはグルコ
ン酸カルシウム[Ca (Ce Oy H日)2コ、シ
ュウ酸カルシウム[CaC204コ、酢酸カルシウム[
Ca (C202H3)21等で良く、このうち一種類
もしくは二種類以上混合してCa源としても良い。
HApの製造方法は、縮合リン酸あるいは縮合リン酸塩
の一種類もしくは二l!類以上の混合水溶液と難溶性カ
ルシウム化合物あるいは可溶性カルシウム塩の一種類も
しくは二種類以上の混合i?!2をCa/Pのmol比
1.30〜1.90の割合でアルカリ性を生保ちながら
混合反応させる。この時の反応温度は100℃以下であ
るが、反応温度が高い程結晶性の良いHApになり、3
0℃以下では非晶質物質となるが、反応終了後、液温を
上昇させるか、長時間熟成させるか、700℃以上で熱
処理を行えば結晶性の良いHApになる。Ca/Pのm
ol比が1.60未満だと生成物中に、HAp以外にα
型TCP、β型TCP、β型ビロリン酸カルシウム等が
混入する。しかし、この時反応温度を100℃にすれば
生成物はHApとなる。Ca / Pのmol比が1.
70を越えてもHApが生成するが、過剰のP源が溶ン
夜中に残り経済的ではない。
の一種類もしくは二l!類以上の混合水溶液と難溶性カ
ルシウム化合物あるいは可溶性カルシウム塩の一種類も
しくは二種類以上の混合i?!2をCa/Pのmol比
1.30〜1.90の割合でアルカリ性を生保ちながら
混合反応させる。この時の反応温度は100℃以下であ
るが、反応温度が高い程結晶性の良いHApになり、3
0℃以下では非晶質物質となるが、反応終了後、液温を
上昇させるか、長時間熟成させるか、700℃以上で熱
処理を行えば結晶性の良いHApになる。Ca/Pのm
ol比が1.60未満だと生成物中に、HAp以外にα
型TCP、β型TCP、β型ビロリン酸カルシウム等が
混入する。しかし、この時反応温度を100℃にすれば
生成物はHApとなる。Ca / Pのmol比が1.
70を越えてもHApが生成するが、過剰のP源が溶ン
夜中に残り経済的ではない。
[発明の効果]
本発明のHApの製造方法は、今まで発表された湿式合
成法に比較して、高品質のHApが短時間で容易に、再
現性良く製造することを可能にしたもので、工業的にも
大きな価値がある。
成法に比較して、高品質のHApが短時間で容易に、再
現性良く製造することを可能にしたもので、工業的にも
大きな価値がある。
[実施例]
実施例 1
水酸化カルシウム24.24gと水700gを冷却管付
き三ロフラスコに仕込み、撹拌しながら所定の温度に合
わせ、ビロリンH16、02gを水300gに溶解した
液を、10 rn l / rn i nの速度で滴下
させた0滴下終了後一時間熟成しろ過水沈浸、80℃で
20時間乾燥し、乾燥物31gの白色粉末が得られた。
き三ロフラスコに仕込み、撹拌しながら所定の温度に合
わせ、ビロリンH16、02gを水300gに溶解した
液を、10 rn l / rn i nの速度で滴下
させた0滴下終了後一時間熟成しろ過水沈浸、80℃で
20時間乾燥し、乾燥物31gの白色粉末が得られた。
この時の反応温度は50℃であった。X線回折の結果、
生成物はHA pのみて他の生成物は認められなかった
。
生成物はHA pのみて他の生成物は認められなかった
。
実施例 2〜8
実施例 1と同じ方法で、Ca源あるいはP源あるいは
Ca源とP源を変え、また反応温度を変えて行った。た
だしNaOHあるいはHCIはそれぞれ300gの水に
溶解し、P源と同し速度で同時に滴下した。
Ca源とP源を変え、また反応温度を変えて行った。た
だしNaOHあるいはHCIはそれぞれ300gの水に
溶解し、P源と同し速度で同時に滴下した。
実施例 5は、熱処理を行なう前のX線回折結果は、非
晶質てあっが、熱処理を行なうことにより結晶質になっ
た。実施条件及び結果は表−1に示した。
晶質てあっが、熱処理を行なうことにより結晶質になっ
た。実施条件及び結果は表−1に示した。
比較例 1〜4
実施例1,2,4と同じ方法で行い、反応条件を変えて
行い乾燥後、生成物は熱処理を行った。
行い乾燥後、生成物は熱処理を行った。
熱処理を行なう前のX線回折結果は、非晶質であった。
Claims (1)
- 縮合リン酸あるいは縮合リン酸塩の一種類もしくは二種
類以上の混合水溶液と、難溶性カルシウム化合物あるい
は可溶性カルシウム塩の一種類もしくは二種類以上の混
合液を、液温100℃以下で混合反応させることを特徴
とする水酸アパタイトの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24624386A JPS63100007A (ja) | 1986-10-16 | 1986-10-16 | 水酸アパタイトの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24624386A JPS63100007A (ja) | 1986-10-16 | 1986-10-16 | 水酸アパタイトの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63100007A true JPS63100007A (ja) | 1988-05-02 |
Family
ID=17145633
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24624386A Pending JPS63100007A (ja) | 1986-10-16 | 1986-10-16 | 水酸アパタイトの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63100007A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005263581A (ja) * | 2004-03-19 | 2005-09-29 | Sangi Co Ltd | 粒度分布幅の狭いハイドロキシアパタイト、及び合成方法 |
| JP2015168605A (ja) * | 2014-03-07 | 2015-09-28 | 学校法人昭和大学 | 水酸アパタイト結晶の製造方法 |
-
1986
- 1986-10-16 JP JP24624386A patent/JPS63100007A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005263581A (ja) * | 2004-03-19 | 2005-09-29 | Sangi Co Ltd | 粒度分布幅の狭いハイドロキシアパタイト、及び合成方法 |
| JP2015168605A (ja) * | 2014-03-07 | 2015-09-28 | 学校法人昭和大学 | 水酸アパタイト結晶の製造方法 |
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