JPS63114485A - テレビ会議機器制御方式 - Google Patents
テレビ会議機器制御方式Info
- Publication number
- JPS63114485A JPS63114485A JP26031486A JP26031486A JPS63114485A JP S63114485 A JPS63114485 A JP S63114485A JP 26031486 A JP26031486 A JP 26031486A JP 26031486 A JP26031486 A JP 26031486A JP S63114485 A JPS63114485 A JP S63114485A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- camera
- circuit
- signal
- control
- television
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 23
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 8
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 8
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000004091 panning Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、伝送路を介して画像情報や音声情報等を同時
に送受し合うテレビ会議装置において、とくに相手側の
機器を制御する方式に関する。
に送受し合うテレビ会議装置において、とくに相手側の
機器を制御する方式に関する。
これまで、電話を利用して音声によシ相手に情報を送り
、離れた場所に居る相手と意志の疎通を図ることが行わ
れていた。すなわち、情報を電気信号に変換し、伝送路
を介して相手側に送9、電気信号をもとの情報に変換し
て伝達するものである。さらに通信技術の進展により、
テレビ画像をもこの伝送路に送り出すことが可能となっ
た。テレビを砧やテレビ会議といわれるものである。
、離れた場所に居る相手と意志の疎通を図ることが行わ
れていた。すなわち、情報を電気信号に変換し、伝送路
を介して相手側に送9、電気信号をもとの情報に変換し
て伝達するものである。さらに通信技術の進展により、
テレビ画像をもこの伝送路に送り出すことが可能となっ
た。テレビを砧やテレビ会議といわれるものである。
さて、テレビ会議は、離れた場所に在る本社・支社間や
、事業所間などを結ぶ伝送路を介して画像信号や音声信
号等を送受するものである。したがって、会議の参加者
は、あたかも同一の会議室に居るような雰囲気で、離れ
た場所に居る相手と会議を行うことができるので、実際
に一同に会するための旅費や時間の制約を受けずに済む
こととなる。
、事業所間などを結ぶ伝送路を介して画像信号や音声信
号等を送受するものである。したがって、会議の参加者
は、あたかも同一の会議室に居るような雰囲気で、離れ
た場所に居る相手と会議を行うことができるので、実際
に一同に会するための旅費や時間の制約を受けずに済む
こととなる。
テレビ会議室にはテレビカメラやマイクその他の機器が
設置されている。たとえば、3名1グループごとに、1
台のテレビカメラと2個のマイクを配し、さらに発言者
に向けて1台のテレビカメラを配し、これらの機器はグ
ループの前に配した操作箱によυ′MIJ御するように
なっていた。
設置されている。たとえば、3名1グループごとに、1
台のテレビカメラと2個のマイクを配し、さらに発言者
に向けて1台のテレビカメラを配し、これらの機器はグ
ループの前に配した操作箱によυ′MIJ御するように
なっていた。
従来のテレビ会議において制御可能な機器は、操作箱が
配された会議室の機器だけであシ、お互いに相手側のテ
レビカメラ等を制御することはできなかった。それゆえ
、クローズアップして見たいとき、あるいはパンニング
して見たいときなどがあっても、自由に見ることができ
ないという欠点があった。
配された会議室の機器だけであシ、お互いに相手側のテ
レビカメラ等を制御することはできなかった。それゆえ
、クローズアップして見たいとき、あるいはパンニング
して見たいときなどがあっても、自由に見ることができ
ないという欠点があった。
本発明は、伝送路を介して画像信号や音声信号等を多重
化して送受するテレビ会議装置において、相手側の機器
を制御する制御信号を送り出すコントロールポードと、
この制御信号を画像信号や音声信号とともに多重化する
多重化回路と、この多重化された制御信号を画像信号や
音声信号とともに分離する分離回路と、この制御信号を
受け取り制御される相手側の機器とから構成される。
化して送受するテレビ会議装置において、相手側の機器
を制御する制御信号を送り出すコントロールポードと、
この制御信号を画像信号や音声信号とともに多重化する
多重化回路と、この多重化された制御信号を画像信号や
音声信号とともに分離する分離回路と、この制御信号を
受け取り制御される相手側の機器とから構成される。
相手側のテレビカメラ等の機器を制御する制御信号は、
コントロールポードから多重化回路に送出して多重化さ
れるので、この多重化された制御信号は分離回路に入力
して分離され、この相手側の機器に導かれる。したがっ
て、この制御信号によシ、相手側のテレビカメラ等の機
器は、自由自在に制御される。
コントロールポードから多重化回路に送出して多重化さ
れるので、この多重化された制御信号は分離回路に入力
して分離され、この相手側の機器に導かれる。したがっ
て、この制御信号によシ、相手側のテレビカメラ等の機
器は、自由自在に制御される。
本発明の実施例につき図面を参照して説明する。
なお、各図面を通じて同一の要素には同一の符号を付す
。
。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。こ
\で、符号に続く英字はそれぞれの送・受信系を示し、
A系B系とも同一の構成をとっているものとするので、
A系について説明することにする。送信系はテレビカメ
ラIA 、 h/D変換器2A、高能率符号化回路3A
、多重化回路5Aおよび送信ラインインターフェース回
路がタンデムに接続され、受信系は受信ラインインター
フェース回路9A、分離回路10A、高能率復号化回路
。
\で、符号に続く英字はそれぞれの送・受信系を示し、
A系B系とも同一の構成をとっているものとするので、
A系について説明することにする。送信系はテレビカメ
ラIA 、 h/D変換器2A、高能率符号化回路3A
、多重化回路5Aおよび送信ラインインターフェース回
路がタンデムに接続され、受信系は受信ラインインター
フェース回路9A、分離回路10A、高能率復号化回路
。
D/A変換器12Aおよびテレビモニタ13Aがタンデ
ムに接続され、これら送信系と受信系とが伝送路7A
、8Aにて結合されている。そして、カメラコントロー
ルポード4Aは多重化回路5人にも接続され、このボー
ド4Aからの制御信号は分離回路10Aにて分離され、
テレビカメラ1Bに供胎される。
ムに接続され、これら送信系と受信系とが伝送路7A
、8Aにて結合されている。そして、カメラコントロー
ルポード4Aは多重化回路5人にも接続され、このボー
ド4Aからの制御信号は分離回路10Aにて分離され、
テレビカメラ1Bに供胎される。
第2図は多重化回路5Aの構成例であり、多重器51A
および並列−直列変換回路52A からなる。そして
、多重器51Aの一方の入力側には高能率符号化回路3
Aの出力側が接続され、他方の入力側には並列−直列変
換回路52Aを介してカメラコントロールポード4Aの
出力側が接続され、また多重器51Aの出力側は送信ラ
インインターフェース回路6Aの入力側に接続されてい
る。
および並列−直列変換回路52A からなる。そして
、多重器51Aの一方の入力側には高能率符号化回路3
Aの出力側が接続され、他方の入力側には並列−直列変
換回路52Aを介してカメラコントロールポード4Aの
出力側が接続され、また多重器51Aの出力側は送信ラ
インインターフェース回路6Aの入力側に接続されてい
る。
第3図は分離回路10Aの構成例であシ、分離器101
Aおよび直列−並列変換回路102Aからなる。そして
、分離器101 Aの一方の出力側は高能率復号化回路
11Aの入力側に接続され、他方の出力側は直列−並列
変換回路102Aを介してテレビカメラ1Bに接続され
、また、分c、這器101Aの入力側は受信ラインイン
ターフェース回路9Aの出力側に接続されている。
Aおよび直列−並列変換回路102Aからなる。そして
、分離器101 Aの一方の出力側は高能率復号化回路
11Aの入力側に接続され、他方の出力側は直列−並列
変換回路102Aを介してテレビカメラ1Bに接続され
、また、分c、這器101Aの入力側は受信ラインイン
ターフェース回路9Aの出力側に接続されている。
このように構成された一実施例につき説明する。
なお、第4因に各回路における波形を示す。
テレビカメラ1人からのアナログテレビ信号はA /
D変換器2人によりディジタルテレビ15号に変換され
、高能率符号化回路3Aで帯域圧!、、iされる。帯域
圧縮されたテレビ信号aはm子側のテレビカメラ1Bを
制御するカメラコントロールポード4Aからのカメラ制
御信号すと多重化回路5Aで多重化され、送信ラインイ
ンターフェース回路6Aでフレームフォーマットを形成
して伝送路7Aに出力される。したがって、伝送路8A
より入力された伝送路データは、受信ラインインターフ
ェース回路9Aでフレーミングをとシ、分離回路10A
でテレビ信号fとカメラ制御信号りとに分離される。分
離されたテレビ信号fは高能率復号化回路11Aによシ
帯域伸張復号化し、D / A変換器12Aによシアナ
ログテレビ信号に変換され、テレビモニタ13Aに写し
出される。一方、カメラ制御信号りはテレビカメラ1B
の図示せぬ制御端子に入力され、相手側のカメラ制御に
応じてテレビカメラ1Bが制御される。
D変換器2人によりディジタルテレビ15号に変換され
、高能率符号化回路3Aで帯域圧!、、iされる。帯域
圧縮されたテレビ信号aはm子側のテレビカメラ1Bを
制御するカメラコントロールポード4Aからのカメラ制
御信号すと多重化回路5Aで多重化され、送信ラインイ
ンターフェース回路6Aでフレームフォーマットを形成
して伝送路7Aに出力される。したがって、伝送路8A
より入力された伝送路データは、受信ラインインターフ
ェース回路9Aでフレーミングをとシ、分離回路10A
でテレビ信号fとカメラ制御信号りとに分離される。分
離されたテレビ信号fは高能率復号化回路11Aによシ
帯域伸張復号化し、D / A変換器12Aによシアナ
ログテレビ信号に変換され、テレビモニタ13Aに写し
出される。一方、カメラ制御信号りはテレビカメラ1B
の図示せぬ制御端子に入力され、相手側のカメラ制御に
応じてテレビカメラ1Bが制御される。
さらに、多重化回路5Aと分離回路10Aの詳細につい
て説明する。第2図において、カメラコントロールポー
ド4Aからのテレビカメラの撮影位置たとえば上下左右
を制御する4ビツトの並列カメラ制御信号すは、並列−
直列変換回路52Aで並列−直列変換され、直列カメラ
制御信号Cを出力する。この直列カメラ制御信号Cと高
能率符号化回路3Aからのテレビ信号aとは多重器51
Aで多重化され、多重データdを送信ラインインターフ
ェース回路6Aに出力する。第3図において、受信ライ
ンインターフェース回路9Aからの多重データeは分離
器101A でテレビ信号fと直列カメラ制御信号fと
に分離される。テレビ信号fは高能率復号化回路11A
に出力され、直列カメラ制御信号2は直列−並列変換器
102Aで4ビツトの並列カメラ制御信号りに変換され
、テレビカメラ1Bの撮影位置たとえば上下左右を制御
することになる。
て説明する。第2図において、カメラコントロールポー
ド4Aからのテレビカメラの撮影位置たとえば上下左右
を制御する4ビツトの並列カメラ制御信号すは、並列−
直列変換回路52Aで並列−直列変換され、直列カメラ
制御信号Cを出力する。この直列カメラ制御信号Cと高
能率符号化回路3Aからのテレビ信号aとは多重器51
Aで多重化され、多重データdを送信ラインインターフ
ェース回路6Aに出力する。第3図において、受信ライ
ンインターフェース回路9Aからの多重データeは分離
器101A でテレビ信号fと直列カメラ制御信号fと
に分離される。テレビ信号fは高能率復号化回路11A
に出力され、直列カメラ制御信号2は直列−並列変換器
102Aで4ビツトの並列カメラ制御信号りに変換され
、テレビカメラ1Bの撮影位置たとえば上下左右を制御
することになる。
なお、本実施例では、テレビカメラの撮影位置合上下左
右に制御することとしたが、これに限定されることなく
、テレビカメラの露出、ズーミング等の調整おるいはマ
イクの音i調節を行うようにしてもよい。
右に制御することとしたが、これに限定されることなく
、テレビカメラの露出、ズーミング等の調整おるいはマ
イクの音i調節を行うようにしてもよい。
本発明によれば、相手側の機器を制御する制御41号を
送出するコントロールポードを設けることにより、お互
いに相手側のカメラ等の機器を、同一回線を使用し、自
由自社に制御することができるので、テレビ会議室の全
体や細部の情況を充分に把握することが可能となるなど
、金部の進行に多大の貢献を及ぼす。
送出するコントロールポードを設けることにより、お互
いに相手側のカメラ等の機器を、同一回線を使用し、自
由自社に制御することができるので、テレビ会議室の全
体や細部の情況を充分に把握することが可能となるなど
、金部の進行に多大の貢献を及ぼす。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
多重化回路の構成例を示す図、第3図は分離回路の構成
例を示す図、第4図は各回路における波形を示す図であ
る。 IA、IB−φ・やテレビカメラ、2A 、 2B・・
・・A/D変換器、3A、3B ・・・・高能率符号化
回路、4A、4B・・・・カメラニント了A 、 7B
、 8A 、 8B−1・9伝送路、9A 、 9B
・・・・受信ラインインターフェース、10A。 10B ・・・・分離回路、11A、11B・・・・高
能率復号化回路、12A、12B ・・・・ D/A変
換器、13A、13B ・・・・テレビモニタ。
多重化回路の構成例を示す図、第3図は分離回路の構成
例を示す図、第4図は各回路における波形を示す図であ
る。 IA、IB−φ・やテレビカメラ、2A 、 2B・・
・・A/D変換器、3A、3B ・・・・高能率符号化
回路、4A、4B・・・・カメラニント了A 、 7B
、 8A 、 8B−1・9伝送路、9A 、 9B
・・・・受信ラインインターフェース、10A。 10B ・・・・分離回路、11A、11B・・・・高
能率復号化回路、12A、12B ・・・・ D/A変
換器、13A、13B ・・・・テレビモニタ。
Claims (1)
- テレビカメラやマイク等の機器から得た画像信号や音声
信号等を多重化し、所定の伝送路フォーマットに合せた
情報として伝送路に送り出し、伝送路から受け取つた情
報のフレーミングを取り、画像信号や音声信号等に分離
してテレビモニタやスピーカ等に与えるテレビ会議装置
において、相手側の機器を制御する制御信号を送り出す
コントロールポードと、この制御信号を画像信号や音声
信号とともに多重化する多重化回路と、この多重化され
た制御信号を画像信号や音声信号とともに分離する分離
回路と、この制御信号を受け取り制御される相手側の機
器とからなることを特徴とするテレビ会議機器制御方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26031486A JPS63114485A (ja) | 1986-10-31 | 1986-10-31 | テレビ会議機器制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26031486A JPS63114485A (ja) | 1986-10-31 | 1986-10-31 | テレビ会議機器制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63114485A true JPS63114485A (ja) | 1988-05-19 |
Family
ID=17346301
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26031486A Pending JPS63114485A (ja) | 1986-10-31 | 1986-10-31 | テレビ会議機器制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63114485A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0295089A (ja) * | 1988-09-30 | 1990-04-05 | Sharp Corp | 画像情報伝送システム |
| JPH0335679A (ja) * | 1989-06-30 | 1991-02-15 | Sharp Corp | テレビ電話装置 |
| US5170427A (en) * | 1989-02-03 | 1992-12-08 | L'etat Francais | Audio and video communications terminal with improved adjustments |
| JPH09237154A (ja) * | 1996-03-04 | 1997-09-09 | Canon Inc | テレビ会議装置 |
| US5959661A (en) * | 1994-03-04 | 1999-09-28 | Fujitsu Limited | TV telephone terminal |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49116906A (ja) * | 1973-03-10 | 1974-11-08 | ||
| JPS511933A (ja) * | 1974-06-27 | 1976-01-09 | New Nippon Electric Co | Kodenatsuseiryusochino hogokairo |
-
1986
- 1986-10-31 JP JP26031486A patent/JPS63114485A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49116906A (ja) * | 1973-03-10 | 1974-11-08 | ||
| JPS511933A (ja) * | 1974-06-27 | 1976-01-09 | New Nippon Electric Co | Kodenatsuseiryusochino hogokairo |
Cited By (5)
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|---|---|---|---|---|
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| US5170427A (en) * | 1989-02-03 | 1992-12-08 | L'etat Francais | Audio and video communications terminal with improved adjustments |
| JPH0335679A (ja) * | 1989-06-30 | 1991-02-15 | Sharp Corp | テレビ電話装置 |
| US5959661A (en) * | 1994-03-04 | 1999-09-28 | Fujitsu Limited | TV telephone terminal |
| JPH09237154A (ja) * | 1996-03-04 | 1997-09-09 | Canon Inc | テレビ会議装置 |
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