JPH03235155A - 複数データ処理システムのコマンド管理方式 - Google Patents
複数データ処理システムのコマンド管理方式Info
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- JPH03235155A JPH03235155A JP3194490A JP3194490A JPH03235155A JP H03235155 A JPH03235155 A JP H03235155A JP 3194490 A JP3194490 A JP 3194490A JP 3194490 A JP3194490 A JP 3194490A JP H03235155 A JPH03235155 A JP H03235155A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data processing
- command
- processing system
- processing systems
- systems
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、共通のデータベースを独立にアクセスできる
複数データ処理システムにおいて、複数データ処理シス
テムで共通して必要とするコマンドの管理運用を一元的
に行う複数データ処理システムのコマンド管理方式に関
する。
複数データ処理システムにおいて、複数データ処理シス
テムで共通して必要とするコマンドの管理運用を一元的
に行う複数データ処理システムのコマンド管理方式に関
する。
複数のデータ処理システムで互いに情報の授受を行うと
共に、各データ処理システムが共通のデータベースに独
立にアクセス可能とするコンピュータシステムにおいて
、システム構成情報の一元管理は1例えば特開昭62−
208159号公報に示されているように実現されてい
る。しかし。
共に、各データ処理システムが共通のデータベースに独
立にアクセス可能とするコンピュータシステムにおいて
、システム構成情報の一元管理は1例えば特開昭62−
208159号公報に示されているように実現されてい
る。しかし。
複数のデータ処理システムに共通のデータベースの運用
等に関する指示は、各データ処理システムが個々に指示
し、各データ処理システムでシステム構成情報とは別に
処理していた。
等に関する指示は、各データ処理システムが個々に指示
し、各データ処理システムでシステム構成情報とは別に
処理していた。
従来技術では、複数データ処理システムのコマンド処理
の一元化管理について配慮されておらず、複数のデータ
処理システムに共通のデータベースの運用等に関する指
示のコマンドのように、各データ処理システムで共通し
て実行する必要がある同一のコマンドも各データ処理シ
ステムが独立に投入し、コマンド処理を実行していたた
め、各データ処理システムの全システムへのコマンドの
指示と全システムのコマンド処理結果の確認のための作
業量、及び該作業での誤る可能性がシステムの数に比例
して増大する問題があった。
の一元化管理について配慮されておらず、複数のデータ
処理システムに共通のデータベースの運用等に関する指
示のコマンドのように、各データ処理システムで共通し
て実行する必要がある同一のコマンドも各データ処理シ
ステムが独立に投入し、コマンド処理を実行していたた
め、各データ処理システムの全システムへのコマンドの
指示と全システムのコマンド処理結果の確認のための作
業量、及び該作業での誤る可能性がシステムの数に比例
して増大する問題があった。
本発明の目的は、複数データ処理システムにおけるコマ
ンド運用を一元管理することにより、コマンド運用の作
業量の軽減とコマンド運用作業の誤りを防止することに
ある。
ンド運用を一元管理することにより、コマンド運用の作
業量の軽減とコマンド運用作業の誤りを防止することに
ある。
上記目的を達成するために、本発明は、複数のデータ処
理システムが相互に情報授受を行うと共に、各データ処
理システムが共通のデータベースを独立にアクセスする
コンピュータシステムにおいて、各データ処理システム
から共通にアクセス可能な記憶装置を設け、あるデータ
処理システムが複数データ処理システムで必要とするコ
マンドを実行する場合、起動されている他のデータ処理
システムに該コマンドを送信すると共に、該コマンド情
報を前記記憶装置に格納し、起動されていないデータ処
理システムが起動すると、前記記憶装置からコマンド情
報を読込むことを特徴とする。
理システムが相互に情報授受を行うと共に、各データ処
理システムが共通のデータベースを独立にアクセスする
コンピュータシステムにおいて、各データ処理システム
から共通にアクセス可能な記憶装置を設け、あるデータ
処理システムが複数データ処理システムで必要とするコ
マンドを実行する場合、起動されている他のデータ処理
システムに該コマンドを送信すると共に、該コマンド情
報を前記記憶装置に格納し、起動されていないデータ処
理システムが起動すると、前記記憶装置からコマンド情
報を読込むことを特徴とする。
共通するデータベースを独立にアクセスできる複数デー
タ処理システムにおいて、全データ処理システムで必要
するコマンドを実行する場合、あるデータ処理システム
に上記コマンドを指示すると、該データ処理システムは
、複数データ処理システムで共通にアクセスできる記憶
装置にコマンド情報を格納し、起動されている他の全て
のデータ処理システムにシステム間通信手段によってコ
マンドを送信する。コマンドを受信した各データ処理シ
ステムではコマンド処理を実行し、その結果をシステム
間の通信手段によってコマンドを指示したデータ処理シ
ステムに返送する。これによって、コマンドを指示した
データ処理システムでは、自システムでのコマンド処理
結果とともに他の全てのデータ処理システムのコマンド
処理結果を確認することができる。
タ処理システムにおいて、全データ処理システムで必要
するコマンドを実行する場合、あるデータ処理システム
に上記コマンドを指示すると、該データ処理システムは
、複数データ処理システムで共通にアクセスできる記憶
装置にコマンド情報を格納し、起動されている他の全て
のデータ処理システムにシステム間通信手段によってコ
マンドを送信する。コマンドを受信した各データ処理シ
ステムではコマンド処理を実行し、その結果をシステム
間の通信手段によってコマンドを指示したデータ処理シ
ステムに返送する。これによって、コマンドを指示した
データ処理システムでは、自システムでのコマンド処理
結果とともに他の全てのデータ処理システムのコマンド
処理結果を確認することができる。
また、コマンドを指示し、全システムのコマンド処理結
果を確認した後で起動されたデータ処理システムでは、
共通にアクセス可能な記憶装置のコマンド情報により、
当該データ処理システムでコマンド処理を実行した後、
該コマンド情報に含まれているコマンドを指示したデー
タ処理システムの名称をもとに、コマンド処理結果をコ
マンド指示データ処理システムに送信する。これにより
。
果を確認した後で起動されたデータ処理システムでは、
共通にアクセス可能な記憶装置のコマンド情報により、
当該データ処理システムでコマンド処理を実行した後、
該コマンド情報に含まれているコマンドを指示したデー
タ処理システムの名称をもとに、コマンド処理結果をコ
マンド指示データ処理システムに送信する。これにより
。
各データ処理システムでの起動時期に係わりなく、複数
データ処理システムにおいてコマンドの一元管理が可能
となる。
データ処理システムにおいてコマンドの一元管理が可能
となる。
以下1本発明の一実施例について図面により説明する。
第1図は本発明によるデータ処理システムの一実施例の
構成図で、3台のデータ処理システムIA、IB、IC
が相互に通信回線2A、2B、2Cによって情報授受を
行うと共に、各データ処理システムIA、IB、ICが
共通のデータベース3に独立してアクセスを行うコンピ
ュータシステムを示している。かかるシステム構成にお
いて、各データ処理システムIA、IB、Cから共通に
アクセス可能な記憶装w4を設け、該記憶装置4にコマ
ンド送信元システムがコマンド情報6を格納できるよう
にする。各データ処理システムLA。
構成図で、3台のデータ処理システムIA、IB、IC
が相互に通信回線2A、2B、2Cによって情報授受を
行うと共に、各データ処理システムIA、IB、ICが
共通のデータベース3に独立してアクセスを行うコンピ
ュータシステムを示している。かかるシステム構成にお
いて、各データ処理システムIA、IB、Cから共通に
アクセス可能な記憶装w4を設け、該記憶装置4にコマ
ンド送信元システムがコマンド情報6を格納できるよう
にする。各データ処理システムLA。
IB、ICはそれぞれ端末5A、5B、 5Gと接続さ
れている。
れている。
次に、第2図乃至第4図にもとづいてコマンド処理を説
明する。第2図はコマンド送信元のデータ処理システム
での、コマンド解析からコマンド処理結果表示までの処
理の流れを示し、第3図はコマンドを他データ処理シス
テムから受信したデータ処理システムの処理の流れを示
し、第4図は起動されていなかったデータ処理システム
が起動された時のコマンド情報の読込みの処理の流れを
示している。
明する。第2図はコマンド送信元のデータ処理システム
での、コマンド解析からコマンド処理結果表示までの処
理の流れを示し、第3図はコマンドを他データ処理シス
テムから受信したデータ処理システムの処理の流れを示
し、第4図は起動されていなかったデータ処理システム
が起動された時のコマンド情報の読込みの処理の流れを
示している。
今、データ処理システムICが起動されていない状態に
あり、データ処理システムLA、IBが起動されている
とする。端末5Aからコマンドを指示すると、データ処
理システムIAではコマンド解析、コマンド処理を実行
しく処理101,102)、他システムへのコマンド送
信要否が定義されている送信コマンド情報7Aから当該
コマンドの他データ処理システムへの送信要否を決定す
る(処理103)。当該コマンドが他データ処理システ
ムへの送信要の場合、記憶装置4のコマンド情報6にコ
マンド内容とコマンド送信元識別記号を格納した後(処
理104)、通信回線2Aを使用してデータ処理システ
ムIBに当該コマンドを送信する(処理105)。その
後、データ処理システムIAはデータ処理システムIB
からのコマンド処理結果の受信待ちとなる。
あり、データ処理システムLA、IBが起動されている
とする。端末5Aからコマンドを指示すると、データ処
理システムIAではコマンド解析、コマンド処理を実行
しく処理101,102)、他システムへのコマンド送
信要否が定義されている送信コマンド情報7Aから当該
コマンドの他データ処理システムへの送信要否を決定す
る(処理103)。当該コマンドが他データ処理システ
ムへの送信要の場合、記憶装置4のコマンド情報6にコ
マンド内容とコマンド送信元識別記号を格納した後(処
理104)、通信回線2Aを使用してデータ処理システ
ムIBに当該コマンドを送信する(処理105)。その
後、データ処理システムIAはデータ処理システムIB
からのコマンド処理結果の受信待ちとなる。
データ処理システムIBでは、コマンドを受信すると、
該コマンド処理を実行しく処理201゜202)、処理
結果を端末5Bに表示すると共に通信回線2Aを使用し
てデータ処理システムIAに送信する(処理203)。
該コマンド処理を実行しく処理201゜202)、処理
結果を端末5Bに表示すると共に通信回線2Aを使用し
てデータ処理システムIAに送信する(処理203)。
データ処理システムIAでは、データ処理システムIB
からコマンド処理結果を受信すると(処理106)、自
システムでのコマンド処理結果と該データ処理システム
IBでの処理結果を端末5Aに表示する(処理107) その後、データ処理システムICが起動されると、デー
タ処理システムICは初期設定処理後(処理301)、
まず、記憶装置4よりコマンド情報6を読込み(処理3
02)、該コマンド処理を実行する(処理303)。次
に、データ処理システムICは、コマンド情報6のコマ
ンド送信元識別記号から該コマンドを指示したデータ処
理システムIAを判別して、コマンド処理結果通信回線
2Bによってデータ処理システムIAに送信しく処理3
04)、その後1通常業務の受付を開始する(処理30
5)。データ処理システムIAでは、受信したデータ処
理システムICの処理結果を端末5Aに表示する(処理
306,307)。
からコマンド処理結果を受信すると(処理106)、自
システムでのコマンド処理結果と該データ処理システム
IBでの処理結果を端末5Aに表示する(処理107) その後、データ処理システムICが起動されると、デー
タ処理システムICは初期設定処理後(処理301)、
まず、記憶装置4よりコマンド情報6を読込み(処理3
02)、該コマンド処理を実行する(処理303)。次
に、データ処理システムICは、コマンド情報6のコマ
ンド送信元識別記号から該コマンドを指示したデータ処
理システムIAを判別して、コマンド処理結果通信回線
2Bによってデータ処理システムIAに送信しく処理3
04)、その後1通常業務の受付を開始する(処理30
5)。データ処理システムIAでは、受信したデータ処
理システムICの処理結果を端末5Aに表示する(処理
306,307)。
ここで、データ処理システムIAからデータ処理システ
ムIBにコマンドを送信せず、また、記憶装置4がない
場合には、当該コマンドを端末5A、5B、5Gからそ
れぞれ指示すると共に、データ処理システムIB、IC
での各コマンド処理結果を通信回線2A、2Bを使用し
ない方法で端末5Aまで連絡しなければならない。また
、データ処理システムICが起動した時点で端末5Cに
コマンドを指示するため、データ処理システムICに対
して常に注意を払う必要がある。本実施例によれば、こ
のような作業が軽減され、作業に伴う誤りを防止するこ
とができる。
ムIBにコマンドを送信せず、また、記憶装置4がない
場合には、当該コマンドを端末5A、5B、5Gからそ
れぞれ指示すると共に、データ処理システムIB、IC
での各コマンド処理結果を通信回線2A、2Bを使用し
ない方法で端末5Aまで連絡しなければならない。また
、データ処理システムICが起動した時点で端末5Cに
コマンドを指示するため、データ処理システムICに対
して常に注意を払う必要がある。本実施例によれば、こ
のような作業が軽減され、作業に伴う誤りを防止するこ
とができる。
以上の説明から明らかな如く、本発明によれば、複数デ
ータ処理システムで必要とするコマンドを一元的に管理
できるので、複数データ処理システムのコマンド運用に
おける作業量の軽減と作業の誤り防止の効果がある。
ータ処理システムで必要とするコマンドを一元的に管理
できるので、複数データ処理システムのコマンド運用に
おける作業量の軽減と作業の誤り防止の効果がある。
第1図は本発明の一実施例の全体構成図、第2図はコマ
ンド送信元のデータ処理システムの制御フローチャート
、第3図は他データ処理システムからコマンドを受信し
たデータ処理システムの制御フローチャート、第4図は
起動されていなかったデータ処理システムが起動された
時の制御フローチャートである。 LA、IB、IC:・・・データ処理システム。 2A、2B、2G・・・通信回線、 3・・・データベース、 4・・・コマンド情報記憶装置、 5A、5B、5G・・・端末、 6・・・コマンド情報
、7A、7B、7G・・・送信コマンド情報。 第 1 図 第2図
ンド送信元のデータ処理システムの制御フローチャート
、第3図は他データ処理システムからコマンドを受信し
たデータ処理システムの制御フローチャート、第4図は
起動されていなかったデータ処理システムが起動された
時の制御フローチャートである。 LA、IB、IC:・・・データ処理システム。 2A、2B、2G・・・通信回線、 3・・・データベース、 4・・・コマンド情報記憶装置、 5A、5B、5G・・・端末、 6・・・コマンド情報
、7A、7B、7G・・・送信コマンド情報。 第 1 図 第2図
Claims (1)
- (1)複数のデータ処理システムが相互に情報授受を行
うと共に、各データ処理システムが共通のデータベース
を独立にアクセスするコンピュータシステムにおいて、 各データ処理システムから共通にアクセス可能な記憶装
置を設け、 あるデータ処理システムが複数データ処理システムで必
要とするコマンドを実行する場合、起動されている他の
データ処理システムに該コマンドを送信すると共に、該
コマンド情報を前記記憶装置に格納し、起動されていな
いデータ処理システムが起動すると、前記記憶装置から
コマンド情報を読込むことを特徴とする複数データ処理
システムのコマンド管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3194490A JPH03235155A (ja) | 1990-02-13 | 1990-02-13 | 複数データ処理システムのコマンド管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3194490A JPH03235155A (ja) | 1990-02-13 | 1990-02-13 | 複数データ処理システムのコマンド管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03235155A true JPH03235155A (ja) | 1991-10-21 |
Family
ID=12345077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3194490A Pending JPH03235155A (ja) | 1990-02-13 | 1990-02-13 | 複数データ処理システムのコマンド管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03235155A (ja) |
-
1990
- 1990-02-13 JP JP3194490A patent/JPH03235155A/ja active Pending
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