JPS6316123B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6316123B2 JPS6316123B2 JP5180281A JP5180281A JPS6316123B2 JP S6316123 B2 JPS6316123 B2 JP S6316123B2 JP 5180281 A JP5180281 A JP 5180281A JP 5180281 A JP5180281 A JP 5180281A JP S6316123 B2 JPS6316123 B2 JP S6316123B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- boiler
- pressure vessel
- pressure
- cooking machine
- cylindrical portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Food-Manufacturing Devices (AREA)
- Cookers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は圧力鍋の原理を利用してもち米をすば
やく蒸し上げてもちを作る調理機、いわゆるもち
つき機に関するものである。
やく蒸し上げてもちを作る調理機、いわゆるもち
つき機に関するものである。
従来この種の調理機では、第2図に示すよう
に、ボイラー3Aはアルミニウムダイカストで作
られ、ヒーター7Aにはシーズヒーターが使われ
ていた。このボイラーは熱くなるものであり、ま
た湯を沸かすものであるから、アルミニウムの地
はだそのままではさびが発生し、衛生上からも見
栄えの点からも良くないので、一般的には内面に
フツソ樹脂によるコーテイングを施すことが行わ
れていたが、これがコスト高の原因になつてい
た。また従来は、ヒーター7Aにはシーズヒータ
ーが使われていたので、ヒーターの取付け方法も
難しく、鋳込みや、加締め等の方法がとられてい
たが、そのため熱効率が悪く、ヒーターの取り付
けられている周辺でしか湯が沸かない等の問題が
多かつた。さらに、従来の調理機では、第2図に
示すように、ボイラー3Aのほか圧力容器8Aや
圧力ふた12A等もアルミニウムダイカストやア
ルミニウム鋳物等から作られており、一般的には
ボイラー3Aと圧力容器8Aとは一体に作られる
ものであつた。しかし、このような一体構造で
は、調理機の使用が制約され、一般のもちつき機
との共用化が難しいという欠点があつた。
に、ボイラー3Aはアルミニウムダイカストで作
られ、ヒーター7Aにはシーズヒーターが使われ
ていた。このボイラーは熱くなるものであり、ま
た湯を沸かすものであるから、アルミニウムの地
はだそのままではさびが発生し、衛生上からも見
栄えの点からも良くないので、一般的には内面に
フツソ樹脂によるコーテイングを施すことが行わ
れていたが、これがコスト高の原因になつてい
た。また従来は、ヒーター7Aにはシーズヒータ
ーが使われていたので、ヒーターの取付け方法も
難しく、鋳込みや、加締め等の方法がとられてい
たが、そのため熱効率が悪く、ヒーターの取り付
けられている周辺でしか湯が沸かない等の問題が
多かつた。さらに、従来の調理機では、第2図に
示すように、ボイラー3Aのほか圧力容器8Aや
圧力ふた12A等もアルミニウムダイカストやア
ルミニウム鋳物等から作られており、一般的には
ボイラー3Aと圧力容器8Aとは一体に作られる
ものであつた。しかし、このような一体構造で
は、調理機の使用が制約され、一般のもちつき機
との共用化が難しいという欠点があつた。
本発明の目的は、上記した従来技術の欠点をな
くし、安価で作りやすく、ボイラーの熱効率が良
好であり、かつ一般のもちつき機との部品の共用
化も図れる調理機を提供するにある。この目的を
達成するため、本発明は、ボイラーをアルミニウ
ムでプレス化して作り、アルミニウムダイカスト
で作つた別体のメタルハウジングを筒部に圧入し
て固定し、フランジ部とボイラー底との間でヒー
ターをはさんで固定するようにし、ボイラー内面
にはアルマイト加工を施すものである。また、圧
力容器もボイラーと同様プレス化して作り、パツ
キンを介してボイラーと一体的に形成し、圧力蓋
をかぶせることにより圧力鍋とすることを可能に
し、また、ボイラーのみを使用すれば、一般のも
ちつき機とすることもできるようにしたものであ
る。
くし、安価で作りやすく、ボイラーの熱効率が良
好であり、かつ一般のもちつき機との部品の共用
化も図れる調理機を提供するにある。この目的を
達成するため、本発明は、ボイラーをアルミニウ
ムでプレス化して作り、アルミニウムダイカスト
で作つた別体のメタルハウジングを筒部に圧入し
て固定し、フランジ部とボイラー底との間でヒー
ターをはさんで固定するようにし、ボイラー内面
にはアルマイト加工を施すものである。また、圧
力容器もボイラーと同様プレス化して作り、パツ
キンを介してボイラーと一体的に形成し、圧力蓋
をかぶせることにより圧力鍋とすることを可能に
し、また、ボイラーのみを使用すれば、一般のも
ちつき機とすることもできるようにしたものであ
る。
以下、本発明の一実施例を第1図を基に説明す
る。図において、鉄板製の本体ケース1の上方に
パネル2を設け、このパネル2の開口部には、ア
ルミニウム板をプレスより絞つてなる圧力容器8
が載置してある。この圧力容器8の底部は開口し
ており、その開口部は、アルミニウム板をプレス
により絞つてなるボイラー3の上部の開口部とほ
ぼ同一の大きさを有している。ボイラー3の上部
の段部28で、圧力容器8とボイラー3とはパツ
キン10を介してリベツト11により一体的に固
定されて、気密を保持されている。一方、ボイラ
ー3の中央にある筒部4の中には、アルミニウム
ダイカスト製のメタルハウジング5が圧入固定さ
れており、シール26や軸受(図示せず)を有し
て回転軸22が貫通している。この回転軸部分は
シール26により気密が保たれる。また、メタル
ハウジング5の下部にはフランジ部6が設けてあ
り、このフランジ部6とボイラー3の底部との間
にリング状に形成した面状ヒーター7をはさみ込
んである。また、このフランジ部6の下部には、
シヤーシ20への固定物やサーモスタツト(図示
せず)が固定されている。また、圧力容器8の内
部にはうす17が載置され、うす17の底部に固
定されたうす台との間でパツキン18を介して着
脱自在に取り付けてある。9は圧力容器8の上部
開口部に設けた鍔部、12は圧力容器8の上部に
かぶせた圧力ふた、13は圧力ふた12の中央部
に設けた調圧口、14は調圧弁である。15は圧
力ふた12の外周下部に設けた断面がほぼコ字状
のコ字部29に装着固定された断面がほぼ〓字状
の圧力パツキンである。この圧力パツキン15の
ノ字状部分の上部は圧力ふた12の内壁に当接
し、また下部は圧力容器8の鍔部9に当接してお
り、鍔部9の外周は圧力パツキン15の内壁とわ
ずかの隙間を有して当接している。16は持手、
19はうす17内に突出した回転軸22に着脱自
在に装着された羽根である。21はモーター、2
3は大プーリー、24は小プーリー、25はベル
トであり、モーター21の動力は小プーリー2
4、ベルト25、大プーリー23を介して回転軸
22に伝達されて、羽根19を回転させる。27
は圧力ふた12の引掛部である。
る。図において、鉄板製の本体ケース1の上方に
パネル2を設け、このパネル2の開口部には、ア
ルミニウム板をプレスより絞つてなる圧力容器8
が載置してある。この圧力容器8の底部は開口し
ており、その開口部は、アルミニウム板をプレス
により絞つてなるボイラー3の上部の開口部とほ
ぼ同一の大きさを有している。ボイラー3の上部
の段部28で、圧力容器8とボイラー3とはパツ
キン10を介してリベツト11により一体的に固
定されて、気密を保持されている。一方、ボイラ
ー3の中央にある筒部4の中には、アルミニウム
ダイカスト製のメタルハウジング5が圧入固定さ
れており、シール26や軸受(図示せず)を有し
て回転軸22が貫通している。この回転軸部分は
シール26により気密が保たれる。また、メタル
ハウジング5の下部にはフランジ部6が設けてあ
り、このフランジ部6とボイラー3の底部との間
にリング状に形成した面状ヒーター7をはさみ込
んである。また、このフランジ部6の下部には、
シヤーシ20への固定物やサーモスタツト(図示
せず)が固定されている。また、圧力容器8の内
部にはうす17が載置され、うす17の底部に固
定されたうす台との間でパツキン18を介して着
脱自在に取り付けてある。9は圧力容器8の上部
開口部に設けた鍔部、12は圧力容器8の上部に
かぶせた圧力ふた、13は圧力ふた12の中央部
に設けた調圧口、14は調圧弁である。15は圧
力ふた12の外周下部に設けた断面がほぼコ字状
のコ字部29に装着固定された断面がほぼ〓字状
の圧力パツキンである。この圧力パツキン15の
ノ字状部分の上部は圧力ふた12の内壁に当接
し、また下部は圧力容器8の鍔部9に当接してお
り、鍔部9の外周は圧力パツキン15の内壁とわ
ずかの隙間を有して当接している。16は持手、
19はうす17内に突出した回転軸22に着脱自
在に装着された羽根である。21はモーター、2
3は大プーリー、24は小プーリー、25はベル
トであり、モーター21の動力は小プーリー2
4、ベルト25、大プーリー23を介して回転軸
22に伝達されて、羽根19を回転させる。27
は圧力ふた12の引掛部である。
以上のように構成された調理機において、その
働きを以下に説明する。第1図において、まず、
ボイラー3内に規定量の蒸し水を入れ、次に段部
28にパツキン18を取り付け、うす17を圧力
容器8内に入れ、固定する。次に、うす17の底
部に突き出した回転軸22に羽根19を嵌合さ
せ、洗米後30分程度水に浸しておいたもち米を水
切りしてうす17内に入れ、圧力パツキン15を
装着した圧力ふた12をかぶせ、鍔部9と引掛部
27とを合わせ固定する。次に、スイツチ(図示
せず)を“蒸す”にセツトすることによりヒータ
ー7に通電し、ボイラー3内に入れた水を沸騰さ
せ、蒸気を発生させる。この蒸気は羽根19とう
す17とのわずかの隙間を通つてうす17内に導
入され、もち米を蒸し上げながら圧力容器8内の
内圧を上昇させる。そして、次第に圧力が上昇し
てある圧力になると、調圧弁14により圧力鍋内
圧力が一定に保たれ、従つて温度も120℃前後の
高温に保たれるので、もち米は高温高圧で蒸さ
れ、もちつきに適した柔らかさに蒸し上げられ
る。この場合、一般のもちつき機では、洗米後6
時間以上水に浸しておく必要があるが、本発明の
ように圧力鍋を使用すれば、わずか30分程度水に
浸しておくだけですむという利点がある。
働きを以下に説明する。第1図において、まず、
ボイラー3内に規定量の蒸し水を入れ、次に段部
28にパツキン18を取り付け、うす17を圧力
容器8内に入れ、固定する。次に、うす17の底
部に突き出した回転軸22に羽根19を嵌合さ
せ、洗米後30分程度水に浸しておいたもち米を水
切りしてうす17内に入れ、圧力パツキン15を
装着した圧力ふた12をかぶせ、鍔部9と引掛部
27とを合わせ固定する。次に、スイツチ(図示
せず)を“蒸す”にセツトすることによりヒータ
ー7に通電し、ボイラー3内に入れた水を沸騰さ
せ、蒸気を発生させる。この蒸気は羽根19とう
す17とのわずかの隙間を通つてうす17内に導
入され、もち米を蒸し上げながら圧力容器8内の
内圧を上昇させる。そして、次第に圧力が上昇し
てある圧力になると、調圧弁14により圧力鍋内
圧力が一定に保たれ、従つて温度も120℃前後の
高温に保たれるので、もち米は高温高圧で蒸さ
れ、もちつきに適した柔らかさに蒸し上げられ
る。この場合、一般のもちつき機では、洗米後6
時間以上水に浸しておく必要があるが、本発明の
ように圧力鍋を使用すれば、わずか30分程度水に
浸しておくだけですむという利点がある。
次に、蒸し上がつたら、スイツチ(図示せず)
を切り、調圧弁14を持ち上げて斜めに倒し、蒸
気を抜いて圧力鍋の圧力を下げる。圧力鍋の圧力
が外気圧と同じになつたところで圧力ふた12を
外し、スイツチを“つく”に切り換えてモーター
21に通電する。モーター21が駆動すると羽根
19が回転し、もち米を羽根19の周辺より次第
に練り、もちに仕上げる。
を切り、調圧弁14を持ち上げて斜めに倒し、蒸
気を抜いて圧力鍋の圧力を下げる。圧力鍋の圧力
が外気圧と同じになつたところで圧力ふた12を
外し、スイツチを“つく”に切り換えてモーター
21に通電する。モーター21が駆動すると羽根
19が回転し、もち米を羽根19の周辺より次第
に練り、もちに仕上げる。
以上説明したように、本発明によれば、もちつ
き機において、 (イ) 従来アルミニウムダイカストやアルミニウム
鋳物等で作つていたボイラー,圧力容器,圧力
ふた等は、若干の部分を除きすべてアルミニウ
ム板をプレスにより絞り加工した絞り品で製作
するので、製作費も安価で工数低減も図ること
ができる。
き機において、 (イ) 従来アルミニウムダイカストやアルミニウム
鋳物等で作つていたボイラー,圧力容器,圧力
ふた等は、若干の部分を除きすべてアルミニウ
ム板をプレスにより絞り加工した絞り品で製作
するので、製作費も安価で工数低減も図ること
ができる。
(ロ) ボイラー3と圧力容器8とをパツキン10を
介してリベツト11で加締めて一体的に形成す
る構造としたことにより、プレス化が可能にな
り、工数が低減し、また、一般従来型のもちつ
き機とする場合も、圧力容器8に圧力ふた12
を止めることで簡単に転用できる。
介してリベツト11で加締めて一体的に形成す
る構造としたことにより、プレス化が可能にな
り、工数が低減し、また、一般従来型のもちつ
き機とする場合も、圧力容器8に圧力ふた12
を止めることで簡単に転用できる。
(ハ) ボイラー3をプレス化し、これにメタルハウ
ジング5を圧入するようにし、メタルハウジン
グ5のフランジ部6とボイラー3との間にヒー
ター7をはさみ込むようにしたことにより、ヒ
ーターの取付け方法が簡素化され、かつヒータ
ーの形状を面状としたことにより、ボイラーの
底面全体を加熱することができるので、従来の
シーズヒーターに比較して熱効率を増すことが
可能となる。
ジング5を圧入するようにし、メタルハウジン
グ5のフランジ部6とボイラー3との間にヒー
ター7をはさみ込むようにしたことにより、ヒ
ーターの取付け方法が簡素化され、かつヒータ
ーの形状を面状としたことにより、ボイラーの
底面全体を加熱することができるので、従来の
シーズヒーターに比較して熱効率を増すことが
可能となる。
(ニ) ボイラーの内面は、従来のアルミニウムダイ
カスト製の場合はフツソ樹脂等のコーテイング
が必要で、コストを上昇させていたが、プレス
化することにより純アルミニウム板を絞り加工
して作るので、この場合はアルマイト加工程度
を施せばよく、安価な製品を提供することがで
きる。
カスト製の場合はフツソ樹脂等のコーテイング
が必要で、コストを上昇させていたが、プレス
化することにより純アルミニウム板を絞り加工
して作るので、この場合はアルマイト加工程度
を施せばよく、安価な製品を提供することがで
きる。
等の効果が得られる。
第1図は本発明による調理機の一実施例の縦断
面図、第2図は従来例による調理機の縦断面図で
ある。 1…本体ケース、2…パネル、3…ボイラー、
4…筒部、5…メタルハウジング、6…フランジ
部、7…ヒーター、8…圧力容器、9…鍔部、1
0…パツキン、11…リベツト、12…圧力ふ
た、13…調圧口、14…調圧弁、15…圧力パ
ツキン、17…うす、18…パツキン、19…羽
根、20…シヤーシ、21…モーター、22…回
転軸。
面図、第2図は従来例による調理機の縦断面図で
ある。 1…本体ケース、2…パネル、3…ボイラー、
4…筒部、5…メタルハウジング、6…フランジ
部、7…ヒーター、8…圧力容器、9…鍔部、1
0…パツキン、11…リベツト、12…圧力ふ
た、13…調圧口、14…調圧弁、15…圧力パ
ツキン、17…うす、18…パツキン、19…羽
根、20…シヤーシ、21…モーター、22…回
転軸。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 本体ケース内に設けたボイラーと一体的に形
成された圧力容器と、該圧力容器内に収納され、
ボイラー上部の段部に着脱自在に装着されたうす
と、ボイラー内を貫通し、該うす内に突出した回
転軸と、該回転軸に着脱自在に装着されかつうす
内に配置された羽校とを備え、圧力容器上部に調
圧装置を有する圧力ふたを載置した調理機におい
て、有底円筒状の本体と、その底部より本体筒面
と同心的に内部に突出した筒部とを有するボイラ
ーをプレス加工により形成し、該筒部の内径より
わずかに大きい外径の筒状部分と、該筒状部分の
軸に直角なフランジ部と、回転軸を通過させるた
めの筒状部分の軸方向に延びる貫通穴とを有する
メタルハウジングを設け、前記筒部の内側に、先
端部にシールと軸受とを設けた前記メタルハウジ
ングを圧入固定し、前記ボイラーの底部と前記メ
タルハウジングのフランジ部との間に面状のヒー
ターをはさみ込んだことを特徴とする調理機。 2 特許請求の範囲第1項に記載の調理機におい
て、ボイラーの上端開口部に、底部に開口部を有
する圧力容器をパツキングを介して装着して、該
ボイラーと該圧力容器とを一体化したことを特徴
とする調理機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5180281A JPS57168623A (en) | 1981-04-08 | 1981-04-08 | Cooking machine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5180281A JPS57168623A (en) | 1981-04-08 | 1981-04-08 | Cooking machine |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57168623A JPS57168623A (en) | 1982-10-18 |
| JPS6316123B2 true JPS6316123B2 (ja) | 1988-04-07 |
Family
ID=12897054
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5180281A Granted JPS57168623A (en) | 1981-04-08 | 1981-04-08 | Cooking machine |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57168623A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018189921A1 (ja) * | 2017-04-11 | 2018-10-18 | シャープ株式会社 | 加熱調理器 |
-
1981
- 1981-04-08 JP JP5180281A patent/JPS57168623A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018189921A1 (ja) * | 2017-04-11 | 2018-10-18 | シャープ株式会社 | 加熱調理器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57168623A (en) | 1982-10-18 |
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