JPS63169407A - 給水制御装置 - Google Patents
給水制御装置Info
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- JPS63169407A JPS63169407A JP31008786A JP31008786A JPS63169407A JP S63169407 A JPS63169407 A JP S63169407A JP 31008786 A JP31008786 A JP 31008786A JP 31008786 A JP31008786 A JP 31008786A JP S63169407 A JPS63169407 A JP S63169407A
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- Japan
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- water supply
- steam generator
- flow rate
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 94
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 4
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は例えば加圧水膨原子力発電所において主給水ポ
ンプ及び給水制御弁を持つ給水管が連絡した蒸気発生器
を有する給水系統における給水制御装置に関する。
ンプ及び給水制御弁を持つ給水管が連絡した蒸気発生器
を有する給水系統における給水制御装置に関する。
[従来の技術]
第3図は従来の蒸気発生器水位制御系の概略構成図を示
すものであり、これは主に蒸気発生器20、蒸気発生器
水位制御系例えば31、蒸気流量検出器例えば蒸気流量
検出計33、制御器23、主給水制御弁21、種給水ポ
ンプ22、給水切換装置付給水流量計32給水制御弁リ
フト計35、給水ポンプ出口圧力計34から構成され、
給水切換装置付給水流Φ計32は切換装置10と給水流
量検出器例えば給水流量計8,9より構成されている。
すものであり、これは主に蒸気発生器20、蒸気発生器
水位制御系例えば31、蒸気流量検出器例えば蒸気流量
検出計33、制御器23、主給水制御弁21、種給水ポ
ンプ22、給水切換装置付給水流量計32給水制御弁リ
フト計35、給水ポンプ出口圧力計34から構成され、
給水切換装置付給水流Φ計32は切換装置10と給水流
量検出器例えば給水流量計8,9より構成されている。
このような構成のものにおいて、主給水制御弁21は制
御器23の信号Xによって開閉され、蒸気発生器水位が
制御される。ここで、蒸気信号Xを決定するために、(
1)式に示すように給水流量計8,9で計測される給水
流ffi F wが用いられる。
御器23の信号Xによって開閉され、蒸気発生器水位が
制御される。ここで、蒸気信号Xを決定するために、(
1)式に示すように給水流量計8,9で計測される給水
流ffi F wが用いられる。
X=G1 (Fw、SF、PT、L)−11>SFは
蒸気流量、PTはタービン第1段圧力、Lは蒸気発生器
水位である。
蒸気流量、PTはタービン第1段圧力、Lは蒸気発生器
水位である。
ここで、蒸気流ISFは蒸気流量計33よりタービン第
1段圧力は、図示してないタービン第1段圧力計より蒸
気発生器水位計30より計測する。
1段圧力は、図示してないタービン第1段圧力計より蒸
気発生器水位計30より計測する。
以上により制御する場合、給水切換装置付給水流示針3
2が故障すると、(1)式による制御ができなくなり、
給水流量計8と9とは、この場合手動で切換られており
、迅速性に欠けていた。
2が故障すると、(1)式による制御ができなくなり、
給水流量計8と9とは、この場合手動で切換られており
、迅速性に欠けていた。
[発明が解決しようとする問題点]
第3図の従来例では、給水流量計8と9の切換は、手動
で行われていたので、制御上迅速に切換る方が望ましい
場合や、操作員の負担を軽減するために、この切換を自
動化する必要があった。
で行われていたので、制御上迅速に切換る方が望ましい
場合や、操作員の負担を軽減するために、この切換を自
動化する必要があった。
このようなことから、本発明では二重化された給水流量
検出器の内、一方の給水流量検出器が故障した場合にも
制御能力を低下させることなく、迅速に自動的に、待機
している他方の給水流量検出器に切換り、これにより操
作員の負担が軽減される給水制御装置を提供することを
目的とする。
検出器の内、一方の給水流量検出器が故障した場合にも
制御能力を低下させることなく、迅速に自動的に、待機
している他方の給水流量検出器に切換り、これにより操
作員の負担が軽減される給水制御装置を提供することを
目的とする。
[問題点を解決するための手段]
本発明は上記目的を達成するため、主給水ポンプ(22
)及び給水制御弁(21)を持つ給水管が連絡した蒸気
発生器(20)を有する給水系統において、上記蒸気発
生器(20)内の水位を検出する水位検出器(30)、
上記蒸気発生器(20)で発生する蒸気流量を検出する
蒸気流量検出器(33)、並設された上記蒸気発生器(
2O)内に供給される給水流量を検出する給水流量検出
器(8,9)、負荷検出器(タービン第1段圧力)の各
検出信号を入力して上記給水制御弁(21)に対して制
御信号を出力する制御器(23)と、上記蒸気発生器(
20)内の圧力を検出する圧力検出器<31>、上記主
給水ポンプ(22)の出口圧力を検出する給水ポンプ出
口圧力検出器(34)及び上記給水制御弁(21)の弁
リフト量を検出する弁リフト母検出器(35)の各検出
信号を入力して切換指令を出力する信号発生装置(10
0)と、コ17) (2i号発生装置(100)からの
切換指令により切換られる切換装置(10)を介して上
記給水流量検出器(8,9>の出力信号を選択して上記
制御器(23)の入力信号とする装[(32)とを具備
してなるものである。
)及び給水制御弁(21)を持つ給水管が連絡した蒸気
発生器(20)を有する給水系統において、上記蒸気発
生器(20)内の水位を検出する水位検出器(30)、
上記蒸気発生器(20)で発生する蒸気流量を検出する
蒸気流量検出器(33)、並設された上記蒸気発生器(
2O)内に供給される給水流量を検出する給水流量検出
器(8,9)、負荷検出器(タービン第1段圧力)の各
検出信号を入力して上記給水制御弁(21)に対して制
御信号を出力する制御器(23)と、上記蒸気発生器(
20)内の圧力を検出する圧力検出器<31>、上記主
給水ポンプ(22)の出口圧力を検出する給水ポンプ出
口圧力検出器(34)及び上記給水制御弁(21)の弁
リフト量を検出する弁リフト母検出器(35)の各検出
信号を入力して切換指令を出力する信号発生装置(10
0)と、コ17) (2i号発生装置(100)からの
切換指令により切換られる切換装置(10)を介して上
記給水流量検出器(8,9>の出力信号を選択して上記
制御器(23)の入力信号とする装[(32)とを具備
してなるものである。
[作用〕
上記のように構成することにより、給水流量検出器の一
方が故障時に、他方の給水流量検出器に自動的に切換る
。従って、制御能力を低下させることなく、操作員の負
担が軽減される。
方が故障時に、他方の給水流量検出器に自動的に切換る
。従って、制御能力を低下させることなく、操作員の負
担が軽減される。
[実施例]
以下、本発明について第1図および第2図を参照して説
明する。第1図はその一実施例を示すものであり、第2
図は第1図の蒸気発生器20の水位制御系を示す構成図
である。上記した従来の構成とは以下の点が異なる。す
なわち、給水流量検出器例えば給水流量計<A)8.(
B)9の一方が故障時に、他方の給水流量計に自動的に
切換えるため、後述する機能を有する演算および信号発
生装置100を設けたものである。上記蒸気発生器20
内の水位を検出する水位検出器例えば蒸気発生器水位計
30、上記蒸気発生器20で発生する蒸気流量を検出す
る蒸気流量検出器例えば蒸気流量計33、並設された上
記蒸気発生器20内に供給される給水流量を検出する給
水流量計8゜9、負荷検出器(タービン第1段圧力)の
各検出信号を入力して上記給水制御弁21に対して制御
信号を出力する制御器23と、上記蒸気発生器20内の
圧力を検出する圧力検出器31、上記主給水ポンプ22
の出口圧力を検出する給水ポンプ出ロ圧力検出器例えば
給水ポンプ出口圧力計34及び上記給水制御弁21の弁
リフト塁を検出する弁リフト量検出器例えば給水制御弁
リフト計35の各検出信号を入力して切換指令を切換装
置10に出力する演算および信号発生装置(100)を
設けである。また、8ilt算および信号発生装置10
0からの切換指令により切換られる切換装置10を介し
て上記給水流量計8,9の出力信号を選択して上記制御
器23の入力信号とする流量計切換装置付給水流量計3
2を設けである。
明する。第1図はその一実施例を示すものであり、第2
図は第1図の蒸気発生器20の水位制御系を示す構成図
である。上記した従来の構成とは以下の点が異なる。す
なわち、給水流量検出器例えば給水流量計<A)8.(
B)9の一方が故障時に、他方の給水流量計に自動的に
切換えるため、後述する機能を有する演算および信号発
生装置100を設けたものである。上記蒸気発生器20
内の水位を検出する水位検出器例えば蒸気発生器水位計
30、上記蒸気発生器20で発生する蒸気流量を検出す
る蒸気流量検出器例えば蒸気流量計33、並設された上
記蒸気発生器20内に供給される給水流量を検出する給
水流量計8゜9、負荷検出器(タービン第1段圧力)の
各検出信号を入力して上記給水制御弁21に対して制御
信号を出力する制御器23と、上記蒸気発生器20内の
圧力を検出する圧力検出器31、上記主給水ポンプ22
の出口圧力を検出する給水ポンプ出ロ圧力検出器例えば
給水ポンプ出口圧力計34及び上記給水制御弁21の弁
リフト塁を検出する弁リフト量検出器例えば給水制御弁
リフト計35の各検出信号を入力して切換指令を切換装
置10に出力する演算および信号発生装置(100)を
設けである。また、8ilt算および信号発生装置10
0からの切換指令により切換られる切換装置10を介し
て上記給水流量計8,9の出力信号を選択して上記制御
器23の入力信号とする流量計切換装置付給水流量計3
2を設けである。
上記演算および信号発生装置100は、第2図に示すよ
うに演算器11,1.2、排他的論理和回路3、論理積
回路4,6、反転回路5からなっている。演算器11は
給水制即弁すフト計35の測定値しχと、蒸気発生器圧
力計31の値Pserと、給水ポンプ出口圧力計34の
語定111[Pを用いて、(2)式に従って給水流量参
照値FWFe子を計算する。主給水制御弁21のバルブ
開口度i(Lχの関数)をCゾとし、比例定数をα、β
とすると、 F vJ = l5−Cvq /
AP =F’−Pst−β(動ヨソが成立する。
うに演算器11,1.2、排他的論理和回路3、論理積
回路4,6、反転回路5からなっている。演算器11は
給水制即弁すフト計35の測定値しχと、蒸気発生器圧
力計31の値Pserと、給水ポンプ出口圧力計34の
語定111[Pを用いて、(2)式に従って給水流量参
照値FWFe子を計算する。主給水制御弁21のバルブ
開口度i(Lχの関数)をCゾとし、比例定数をα、β
とすると、 F vJ = l5−Cvq /
AP =F’−Pst−β(動ヨソが成立する。
次に、Fv refは演算器1,2に送られ、演算器1
では給水流量計8の測定値1”WM の偏差ならびに演
算器2では給水流量計9の測定値FIvvzとの偏差が
それぞれ(3)、(4)式の様に、設定値ε内かどうか
を演算する。
では給水流量計8の測定値1”WM の偏差ならびに演
算器2では給水流量計9の測定値FIvvzとの偏差が
それぞれ(3)、(4)式の様に、設定値ε内かどうか
を演算する。
そして、演算器1.2では(3)、(4)による偏差が
設定値εより大きい場合、論理的には“H”(ハイ)を
、またそうでない場合には論理的には”L”(ロー)を
排他的論理和回路3、論理積回路4,6、反転回路5に
出力する。論理積回路4の出力側に警報器7が接続され
ている。
設定値εより大きい場合、論理的には“H”(ハイ)を
、またそうでない場合には論理的には”L”(ロー)を
排他的論理和回路3、論理積回路4,6、反転回路5に
出力する。論理積回路4の出力側に警報器7が接続され
ている。
このような構成ものにおいて、演算器1,2のいずれか
一方が”Hnになると、排他的論理和回路3は、給水流
量計切換信号を“Hnにして切換装置10を用いて給水
流量計8,9を切換える。
一方が”Hnになると、排他的論理和回路3は、給水流
量計切換信号を“Hnにして切換装置10を用いて給水
流量計8,9を切換える。
この切換え方向は、論理積回路6の出力が“H“の時は
、給水流量計9の方へ、また論理積回路6の出力が′″
L″のときはその逆に給水流量計8の方になる。
、給水流量計9の方へ、また論理積回路6の出力が′″
L″のときはその逆に給水流量計8の方になる。
#算器1,2の出力が両方とも”L″または“Hnのと
きは切換え信号がL″となり、切換らない。一方、演算
器1,2の出力が両方とも11 H“の時は、論理積回
路4の出力が“H”となり、この出力側に設けである警
報器7が鳴り、両給水流量計8,9の流量値が異常であ
ることがわかる。
きは切換え信号がL″となり、切換らない。一方、演算
器1,2の出力が両方とも11 H“の時は、論理積回
路4の出力が“H”となり、この出力側に設けである警
報器7が鳴り、両給水流量計8,9の流量値が異常であ
ることがわかる。
[発明の効果コ
以上述べた本発明によれば、二重化された給水流量検出
器の内、一方の給水流量検出器が故障した場合にも制御
能力を低下させることなく、迅速に自動的に、待機して
いる他方の給水流量検出器に切換り、これにより操作員
の負担が軽減される給水制御装置を提供することができ
る。
器の内、一方の給水流量検出器が故障した場合にも制御
能力を低下させることなく、迅速に自動的に、待機して
いる他方の給水流量検出器に切換り、これにより操作員
の負担が軽減される給水制御装置を提供することができ
る。
第1図は本発明の給水制御装置の一実施例を示す概略構
成図、第2図は第1図の蒸気発生器水位制御系を説明す
るための図、第3図は従来の蒸気発生器水位1!IIJ
御系を示す概略構成図である。 1.2.11・・・演算器、3・・・排他的論理和回路
。 4.6・・・論理積回路、5・・・反転回路、7・・・
警報器、8.9・・・給水流量計、10・・・切換え装
置、20・・・蒸気発生器、21・・・給水ff1lJ
御弁、22・・・主給水ポンプ、23・・・制御器、3
0・・・蒸気発生器水位計、31・・・蒸気発生器圧力
計、34・・・給水ボン・ブ出ロ圧力計、100・・・
演算および信号発生装置。 出願人復代理人弁理士 鈴江 武彦 制御器へ 第2図 第3図
成図、第2図は第1図の蒸気発生器水位制御系を説明す
るための図、第3図は従来の蒸気発生器水位1!IIJ
御系を示す概略構成図である。 1.2.11・・・演算器、3・・・排他的論理和回路
。 4.6・・・論理積回路、5・・・反転回路、7・・・
警報器、8.9・・・給水流量計、10・・・切換え装
置、20・・・蒸気発生器、21・・・給水ff1lJ
御弁、22・・・主給水ポンプ、23・・・制御器、3
0・・・蒸気発生器水位計、31・・・蒸気発生器圧力
計、34・・・給水ボン・ブ出ロ圧力計、100・・・
演算および信号発生装置。 出願人復代理人弁理士 鈴江 武彦 制御器へ 第2図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 主給水ポンプ(22)及び給水制御弁(21)を持つ給
水管が連絡した蒸気発生器(20)を有する給水系統に
おいて、 上記蒸気発生器(20)内の水位を検出する水位検出器
(30)、上記蒸気発生器(20)で発生する蒸気流量
を検出する蒸気流量検出器(33)、並設された上記蒸
気発生器(20)内に供給される給水流量を検出する給
水流量検出器(8、9)、負荷検出器(タービン第1段
圧力)の各検出信号を入力して上記給水制御弁(21)
に対して制御信号を出力する制御器(23)と、 上記蒸気発生器(20)内の圧力を検出する圧力検出器
(31)、上記主給水ポンプ(22)の出口圧力を検出
する給水ポンプ出口圧力検出器(34)及び上記給水制
御弁(21)の弁リフト量を検出する弁リフト量検出器
(35)の各検出信号を入力して切換指令を出力する信
号発生装置(100)と、 この信号発生装置(100)からの切換指令により切換
られる切換装置(10)を介して上記給水流量検出器(
8、9)の出力信号を選択して上記制御器(23)の入
力信号とする装置(32)とを具備してなる給水制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31008786A JPS63169407A (ja) | 1986-12-29 | 1986-12-29 | 給水制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31008786A JPS63169407A (ja) | 1986-12-29 | 1986-12-29 | 給水制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63169407A true JPS63169407A (ja) | 1988-07-13 |
Family
ID=18001025
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31008786A Pending JPS63169407A (ja) | 1986-12-29 | 1986-12-29 | 給水制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63169407A (ja) |
-
1986
- 1986-12-29 JP JP31008786A patent/JPS63169407A/ja active Pending
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