JPS63170280A - ガラス接合方法 - Google Patents
ガラス接合方法Info
- Publication number
- JPS63170280A JPS63170280A JP293987A JP293987A JPS63170280A JP S63170280 A JPS63170280 A JP S63170280A JP 293987 A JP293987 A JP 293987A JP 293987 A JP293987 A JP 293987A JP S63170280 A JPS63170280 A JP S63170280A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass
- temperature
- magnetic
- bonding method
- hip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 title claims description 42
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 13
- 239000013078 crystal Substances 0.000 claims description 6
- 239000011148 porous material Substances 0.000 claims description 6
- 230000002706 hydrostatic effect Effects 0.000 claims 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims 1
- 229910000859 α-Fe Inorganic materials 0.000 description 8
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 7
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000011282 treatment Methods 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 2
- 229910052581 Si3N4 Inorganic materials 0.000 description 1
- VXAUWWUXCIMFIM-UHFFFAOYSA-M aluminum;oxygen(2-);hydroxide Chemical compound [OH-].[O-2].[Al+3] VXAUWWUXCIMFIM-UHFFFAOYSA-M 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000001513 hot isostatic pressing Methods 0.000 description 1
- 239000006249 magnetic particle Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000000704 physical effect Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- HBMJWWWQQXIZIP-UHFFFAOYSA-N silicon carbide Chemical compound [Si+]#[C-] HBMJWWWQQXIZIP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910010271 silicon carbide Inorganic materials 0.000 description 1
- HQVNEWCFYHHQES-UHFFFAOYSA-N silicon nitride Chemical compound N12[Si]34N5[Si]62N3[Si]51N64 HQVNEWCFYHHQES-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
- 238000011269 treatment regimen Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Ceramic Products (AREA)
- Magnetic Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(y東上のネ(」用分野)
本発明は磁性フェライトや非磁性セラミックスなど同種
か異種の多結晶体間±またけ単結晶体同士または多結晶
体と単結晶体とをガラスで接着させた部材、史には多結
晶体もしくは単結晶体などのセラミックス部品の夛面に
ガラスを接着した部材の製造方法に関し、そのガラス中
に発生する空孔を低減させ、かつ加工時におけるガラス
クラックの発生を低減させる方法に関するものである。
か異種の多結晶体間±またけ単結晶体同士または多結晶
体と単結晶体とをガラスで接着させた部材、史には多結
晶体もしくは単結晶体などのセラミックス部品の夛面に
ガラスを接着した部材の製造方法に関し、そのガラス中
に発生する空孔を低減させ、かつ加工時におけるガラス
クラックの発生を低減させる方法に関するものである。
(従来技術)
現在複数個の多結晶体めるいは単結晶体を一体化したも
のとして、例えば非磁性セラミックスと磁性フェライト
または磁性フェライト同士をガラスで接着した磁気記録
貴生!装置用磁気ヘッドや、ガスタービンのロータ、ジ
ーゼルエンジンのシリンダ、高温用機械部品に用いられ
る窒化珪素、炭化珪素2酸化アルミニウム等の非磁性セ
ラミックス部材がある。これらの中で特に磁気ヘッドの
ようにガラスを用い前記部材を接合した場合、どうして
もそのガラス層中にガラスのない部分、すなわち空孔が
多数発生してし1うと言う問題がある。
のとして、例えば非磁性セラミックスと磁性フェライト
または磁性フェライト同士をガラスで接着した磁気記録
貴生!装置用磁気ヘッドや、ガスタービンのロータ、ジ
ーゼルエンジンのシリンダ、高温用機械部品に用いられ
る窒化珪素、炭化珪素2酸化アルミニウム等の非磁性セ
ラミックス部材がある。これらの中で特に磁気ヘッドの
ようにガラスを用い前記部材を接合した場合、どうして
もそのガラス層中にガラスのない部分、すなわち空孔が
多数発生してし1うと言う問題がある。
これはヘッド性能の向上による高密度記録化lたは多機
能化が進むことによシ、磁気ヘッドの小型。
能化が進むことによシ、磁気ヘッドの小型。
薄型、複雑化、ギャップの高精度化等が強く望1れるう
えで非常に問題となるものである。
えで非常に問題となるものである。
この様な磁気ヘッドの接合部分のガラスに空孔(ボイド
)があると、記録再生時の摺動に際し、磁粉が空孔に入
る、・またはガラスクラックの起点になるなどの問題が
あった。
)があると、記録再生時の摺動に際し、磁粉が空孔に入
る、・またはガラスクラックの起点になるなどの問題が
あった。
ガラスに社、一般に歪取りの最低温度である歪点(粘性
率ηが1013°3ポアズ(poise ) )、熱膨
張係数の変化する転移点、熱膨張係数が急激に変化する
初屈伏点、ダが107°6ポアズになる軟化点などがあ
るが、磁気ヘッドを構成しているセラミックス部品同士
を接合する際には、通常流入法においてはガラスの軟化
点よりも約200℃程高い温度に加熱して、ガラスのη
を104〜101にして行われる。
率ηが1013°3ポアズ(poise ) )、熱膨
張係数の変化する転移点、熱膨張係数が急激に変化する
初屈伏点、ダが107°6ポアズになる軟化点などがあ
るが、磁気ヘッドを構成しているセラミックス部品同士
を接合する際には、通常流入法においてはガラスの軟化
点よりも約200℃程高い温度に加熱して、ガラスのη
を104〜101にして行われる。
このように加熱された時、ガラス中に含筐れていた、あ
るいはガラスの一部よシ発生し九、あるいはガラスの流
入時に1き込1れた気体(空気)が空孔となる。この空
孔の発生を防止するために、ガラスの材質や接合方法等
につき程々検討がなされている0しかしながら、現状で
は非常に難しく、1して中空孔の発生を皆無にすること
は不可能である。また前述したごとくヘッドが小型、薄
型。
るいはガラスの一部よシ発生し九、あるいはガラスの流
入時に1き込1れた気体(空気)が空孔となる。この空
孔の発生を防止するために、ガラスの材質や接合方法等
につき程々検討がなされている0しかしながら、現状で
は非常に難しく、1して中空孔の発生を皆無にすること
は不可能である。また前述したごとくヘッドが小型、薄
型。
複雑化されてきている。このような場合、ガラス接合さ
れた部材にφ(応力)が残っていると加工に耐えられず
、ガラスまたはフェライトにクラックが発生する。
れた部材にφ(応力)が残っていると加工に耐えられず
、ガラスまたはフェライトにクラックが発生する。
(発明が解決しようとする問題点)
そこで本発明者らは、上記従来技術の欠点を解消し、ガ
ラス中に発生した空孔を完全に消滅させると同時に、加
工時におけるガラスクラックを低減させる方法を提供す
ることを目的とするものである。
ラス中に発生した空孔を完全に消滅させると同時に、加
工時におけるガラスクラックを低減させる方法を提供す
ることを目的とするものである。
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成するため、本発明者らはガラスで接合し
た前記部材を熱間静水圧プレス法(以下HIPと記す)
でガラス層中の空孔を消滅させる工程と、つづいて上記
部材に残存している歪を除去させるための熱処理を行°
うことを提案するものである。
た前記部材を熱間静水圧プレス法(以下HIPと記す)
でガラス層中の空孔を消滅させる工程と、つづいて上記
部材に残存している歪を除去させるための熱処理を行°
うことを提案するものである。
ここで上記HIP処理効果を生かした熱処理法において
、その熱処理温度および熱処理パターンについて種々検
討を行った結果、まず温度は使用されているガラスの歪
点付近以上の温度であれば加工時のクラックは低減され
ることが知れた。しかしながら、温度を上げ過ぎるとH
IPによりて消滅させた空孔が復帰してし1うことから
、その範囲は蛤点付近以上から軟化点付近までの温度が
望ましい。
、その熱処理温度および熱処理パターンについて種々検
討を行った結果、まず温度は使用されているガラスの歪
点付近以上の温度であれば加工時のクラックは低減され
ることが知れた。しかしながら、温度を上げ過ぎるとH
IPによりて消滅させた空孔が復帰してし1うことから
、その範囲は蛤点付近以上から軟化点付近までの温度が
望ましい。
(実施例)
以下前記例として述べた磁気へラドチップ製造工程中に
本発明方法を適用したのでそれを図面を参照し詳しく説
明する。
本発明方法を適用したのでそれを図面を参照し詳しく説
明する。
第1図はフロッピーディスク装置に用いられている記録
再生用磁気ヘッドの斜視図であシ、A。
再生用磁気ヘッドの斜視図であシ、A。
B、C,Dが磁性フェライトコアであj)、A−B。
C−DがそれぞれガラスF、Gで接合されているもので
ある。(最終的にはA−B、C−Dと非磁性セラミック
ス、Eをガラスまたは樹脂で接着する) 実施例を 第1図における磁性フェライトコアとしてMn OeZ
nO,F@xOsからなる胤−Znフェライト(熱膨張
係数108 X 10−’/’C)同士がガラス(熱膨
張係数82X10−ン℃)で接合された磁気ヘッド部材
をkl 意Osルツボ中に入れHIP装置にセットした
。
ある。(最終的にはA−B、C−Dと非磁性セラミック
ス、Eをガラスまたは樹脂で接着する) 実施例を 第1図における磁性フェライトコアとしてMn OeZ
nO,F@xOsからなる胤−Znフェライト(熱膨張
係数108 X 10−’/’C)同士がガラス(熱膨
張係数82X10−ン℃)で接合された磁気ヘッド部材
をkl 意Osルツボ中に入れHIP装置にセットした
。
HIP処理法として第2図(a)のごとく温度T、(5
85℃)1でを300℃/Hrで昇温し保持時間t1が
I Hrの保持を行い、温度T1から−(200℃)1
で300℃/Hrで冷却後、引き続′@T、の温[1で
600℃/Hrで昇温して、保持時間t2がI Hrの
保持を行いT、から室温lで300℃/Hrで冷却した
。加圧はT。
85℃)1でを300℃/Hrで昇温し保持時間t1が
I Hrの保持を行い、温度T1から−(200℃)1
で300℃/Hrで冷却後、引き続′@T、の温[1で
600℃/Hrで昇温して、保持時間t2がI Hrの
保持を行いT、から室温lで300℃/Hrで冷却した
。加圧はT。
からTの範囲を500atmで行いAr雰曲気中で処理
した。、 各コアの寸法は、AとDが長さ30m、幅6 m 。
した。、 各コアの寸法は、AとDが長さ30m、幅6 m 。
厚さ2+w+、GとHが長さ30曹1幅6■、厚さ1■
である。得られた試料を30m+の長平方向に50分割
し、鏡面仕上げをしてガラス層中の空孔の有窯および加
工時におけるガラスクラックの有無を−べた。また、第
2(a)において、A部のみのHIP処理についても行
い、上記品と比較した。その結果を第1表に示す。なお
ガラスの物性値を第2表に示す。
である。得られた試料を30m+の長平方向に50分割
し、鏡面仕上げをしてガラス層中の空孔の有窯および加
工時におけるガラスクラックの有無を−べた。また、第
2(a)において、A部のみのHIP処理についても行
い、上記品と比較した。その結果を第1表に示す。なお
ガラスの物性値を第2表に示す。
第 1 表
第 2 表
以上から明らかなように、HIP処理後熱処理すること
により加工時でのガラスクラックは減少することが知れ
、その効果のある温度は、ガラスの歪点付近以上である
。ただし、ガラスの軟化点付近以上の温度で行うとボイ
ドが復帰してし1うことが知れる。
により加工時でのガラスクラックは減少することが知れ
、その効果のある温度は、ガラスの歪点付近以上である
。ただし、ガラスの軟化点付近以上の温度で行うとボイ
ドが復帰してし1うことが知れる。
実施例2
実施例1に用いた試料を用い、HIP処理パターンを第
2図(b)にて行った0すなわち、温度T4(585C
> tで300℃/Hrで上げ、保持時間(1,)をI
Hr。
2図(b)にて行った0すなわち、温度T4(585C
> tで300℃/Hrで上げ、保持時間(1,)をI
Hr。
その後T、からTi(470〜540℃)lでをno℃
/)lrで冷却し、IHr保持(1)後300℃/Hr
で冷却した。圧力P、はT4からT、1での温度範囲で
500atmKて行りた。
/)lrで冷却し、IHr保持(1)後300℃/Hr
で冷却した。圧力P、はT4からT、1での温度範囲で
500atmKて行りた。
第 5 表
以上から明らかなように、HIP時の冷却をガラスの歪
点付近以上の温度で一度保持した後、冷却する処理パタ
ーンで行りても前記実施例1と同様の効果のあることが
知れる。さらに、圧力Rt’ Tsの温度以下1で継続
してかけた状態においても第2図(a)のA部のみでH
IP処理し九ものに比べ、良好な結果であることを確認
した0また他の実施例としてHIP処理(第2図(a)
のA部のみ)した試料をHIP装置よシ取シ出し、一般
加熱炉にて熱処理しても上記と同様の効果のあることが
知れた。
点付近以上の温度で一度保持した後、冷却する処理パタ
ーンで行りても前記実施例1と同様の効果のあることが
知れる。さらに、圧力Rt’ Tsの温度以下1で継続
してかけた状態においても第2図(a)のA部のみでH
IP処理し九ものに比べ、良好な結果であることを確認
した0また他の実施例としてHIP処理(第2図(a)
のA部のみ)した試料をHIP装置よシ取シ出し、一般
加熱炉にて熱処理しても上記と同様の効果のあることが
知れた。
以上の説明から明らかなように、本発明の方法、によれ
ばカラスで接合した部材において、そのガラス層中に発
生した空孔を消滅させ、かつ接合後の加工時に発生する
ガラスクラックを低減できることから、例えば磁気ヘッ
ドのような小型、薄型。
ばカラスで接合した部材において、そのガラス層中に発
生した空孔を消滅させ、かつ接合後の加工時に発生する
ガラスクラックを低減できることから、例えば磁気ヘッ
ドのような小型、薄型。
複雑でしかも高精度、高信頼性を要求される部材製造の
うえから、その工業上の効果は極めて大きい。
うえから、その工業上の効果は極めて大きい。
第1図は、磁気ヘッドの斜視図、第2図(a)および(
b)は本発明の詳細な説明するための図であるOA、B
、C,D :ffi性フェライトコアE:非磁性セラミ
ックス F、G:ガラス
b)は本発明の詳細な説明するための図であるOA、B
、C,D :ffi性フェライトコアE:非磁性セラミ
ックス F、G:ガラス
Claims (1)
- 同種か異種の多結晶体同士または単結晶体同士または多
結晶体と単結晶体とをガラスで接着させた部材、更には
多結晶体もしくは単結晶体表面にガラスを接着させた部
材を熱間静水圧プレス法でガラス中の空孔を低減させる
第1の工程と、前記部材を加熱処理することにより加工
時におけるガラスクラックの発生を低減させる第2の工
程を有し、第1、第2の工程を順次経ることを特徴とし
たガラス接合方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP293987A JPS63170280A (ja) | 1987-01-09 | 1987-01-09 | ガラス接合方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP293987A JPS63170280A (ja) | 1987-01-09 | 1987-01-09 | ガラス接合方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63170280A true JPS63170280A (ja) | 1988-07-14 |
Family
ID=11543326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP293987A Pending JPS63170280A (ja) | 1987-01-09 | 1987-01-09 | ガラス接合方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63170280A (ja) |
-
1987
- 1987-01-09 JP JP293987A patent/JPS63170280A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN1006831B (zh) | 铁硅铝合金磁膜及其制造方法和用途 | |
| EP0093199B1 (en) | Diffusion bonding of dissimilar ceramics | |
| JPS63170280A (ja) | ガラス接合方法 | |
| JPS6180512A (ja) | 磁気ヘッドコアの製造方法 | |
| JP3127613B2 (ja) | 磁気ヘッド及びその製造方法 | |
| JPS61295278A (ja) | セラミツク部品のガラス接合方法 | |
| JP2874787B2 (ja) | 合金磁性薄膜積層体の製造方法 | |
| JPH0855713A (ja) | 複合磁性材料の製造方法 | |
| JPS6287467A (ja) | ガラス接合方法 | |
| JPH0237510A (ja) | 磁気ヘッド | |
| JP2589870B2 (ja) | 磁気ヘッドの製造方法 | |
| JPH04245002A (ja) | 磁気ヘッドコアの製造方法 | |
| JPH02121106A (ja) | 磁気ヘッド用コアの製造方法 | |
| JPH11224406A (ja) | 磁気ヘッドおよびその製造方法 | |
| JPH02113411A (ja) | 磁気ヘツド | |
| JPS6157024A (ja) | 磁気ヘツドの製造方法 | |
| JPH05258939A (ja) | 接合フェライト | |
| JP2005141843A (ja) | 磁気ヘッドの製造方法 | |
| JPH09193297A (ja) | フェライト接合体 | |
| JPH07133165A (ja) | 接合フェライトの製造方法 | |
| JPH02107577A (ja) | 接合フェライトの製造方法 | |
| JPH06128047A (ja) | 接合フェライトの製造方法 | |
| JPS62252122A (ja) | 磁性薄膜の製造方法 | |
| JPH0785414A (ja) | 磁気ヘッドの製造方法 | |
| JPS62140209A (ja) | 合金磁気ヘツドの製造方法 |