JPS63173736A - 自動車の後部座席構造 - Google Patents
自動車の後部座席構造Info
- Publication number
- JPS63173736A JPS63173736A JP373287A JP373287A JPS63173736A JP S63173736 A JPS63173736 A JP S63173736A JP 373287 A JP373287 A JP 373287A JP 373287 A JP373287 A JP 373287A JP S63173736 A JPS63173736 A JP S63173736A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seat
- rear seat
- person
- automobile
- driver
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、車室内の運転席後方に第1後部座席と第2後
部座席を前後に配置した自動車の後部座席構造に関する
。
部座席を前後に配置した自動車の後部座席構造に関する
。
(従 来 技 術 )
一般にワンボックス車にあっては、運転席の後方に第1
後部座席を配置すると共に、該第1後部座席の後方に更
に第2後部座席を配置し、また前記第1後部座席の側部
に乗降口を設け、該乗降口より前記第1、第2後部座席
への乗降を行うようにしている。
後部座席を配置すると共に、該第1後部座席の後方に更
に第2後部座席を配置し、また前記第1後部座席の側部
に乗降口を設け、該乗降口より前記第1、第2後部座席
への乗降を行うようにしている。
しかして以上の自動車において、車室内の後部に荷物を
積載し易くするため、従来では、例えば前記第2後部座
席を構成するシートのシートバックをシートクッシロン
に対し後方に展開可能と成し、展開した前記シートバッ
クから前記シートクッシジン上に荷物を積載するように
したものや、あるいは前記第2後部座席を前記第1後部
座席側に折畳んで、前記第2後部座席よりも後方のりャ
フロア上に荷物を積載するようにしたものが提案されて
いる。
積載し易くするため、従来では、例えば前記第2後部座
席を構成するシートのシートバックをシートクッシロン
に対し後方に展開可能と成し、展開した前記シートバッ
クから前記シートクッシジン上に荷物を積載するように
したものや、あるいは前記第2後部座席を前記第1後部
座席側に折畳んで、前記第2後部座席よりも後方のりャ
フロア上に荷物を積載するようにしたものが提案されて
いる。
(発明が解決しようとする問題点)
ところで以上の自動車では、全長の短い嵩高の物は積載
することが出来るとしても、例えばミニバイク等の嵩高
でしかも全長の長いものを積載することは出来ず、運転
席後部の車室空間を有効に生かすことが出来ないのであ
る。
することが出来るとしても、例えばミニバイク等の嵩高
でしかも全長の長いものを積載することは出来ず、運転
席後部の車室空間を有効に生かすことが出来ないのであ
る。
しかして本発明は以上の実情に鑑みて開発したもので、
目的とするところは運転席後方の車室空間を有効に利用
することが出来る自動車の後部座席構造を提供せんとす
るにある。
目的とするところは運転席後方の車室空間を有効に利用
することが出来る自動車の後部座席構造を提供せんとす
るにある。
(問題点を解決するための手段)
しかして本発明は、車室内の運転席(F1)後方に3人
掛けの第1後部座席(R1)を、またこの第1後部座席
(R1)の後方に第2後部座席(R2)をそれぞれ配置
すると共に、前記第1後部座席(R1)の側部に乗降口
(4)を設けた自動車の後部座席構造であって、前記第
1後部座席(R1)を1人掛けの第1リヤシート(5)
と2人掛けの第2リヤシート(6)とから形成して、前
記第1リヤシート(5)を前記乗降口(4)側に配置す
ると共に、前記第2後部座席(R2)を車幅方向途中で
分割して第3リヤシート(7)と第4リヤシート(8)
とから形成する一方、前記第2、第3、第4リヤシート
(6)(7)(8)を車室内の車幅方向側部に起立状
に展開可能に取付けると共に、前記第1リヤシート(5
)を前方側に起立状に展開可能に取付けたことを特徴と
するものである。
掛けの第1後部座席(R1)を、またこの第1後部座席
(R1)の後方に第2後部座席(R2)をそれぞれ配置
すると共に、前記第1後部座席(R1)の側部に乗降口
(4)を設けた自動車の後部座席構造であって、前記第
1後部座席(R1)を1人掛けの第1リヤシート(5)
と2人掛けの第2リヤシート(6)とから形成して、前
記第1リヤシート(5)を前記乗降口(4)側に配置す
ると共に、前記第2後部座席(R2)を車幅方向途中で
分割して第3リヤシート(7)と第4リヤシート(8)
とから形成する一方、前記第2、第3、第4リヤシート
(6)(7)(8)を車室内の車幅方向側部に起立状
に展開可能に取付けると共に、前記第1リヤシート(5
)を前方側に起立状に展開可能に取付けたことを特徴と
するものである。
(作 用 )
本発明によれば、前記第1、第2、第3、第4リヤシー
ト(5)(6)(7)(8)の展開により、運転席(F
1)後方においてフロア面からルーフ面までの車室後部
の空間を荷物等の収容空間として利用することが出来る
し、しかも前記乗降口からも車室内への出入りが可能と
なるのである。
ト(5)(6)(7)(8)の展開により、運転席(F
1)後方においてフロア面からルーフ面までの車室後部
の空間を荷物等の収容空間として利用することが出来る
し、しかも前記乗降口からも車室内への出入りが可能と
なるのである。
(実 施 例 )
以下本発明にかかる自動車の後部座席構造を図面に示す
実施例に従って説明する。
実施例に従って説明する。
図において符号(A)で示す車両は、キャブオーバ型の
ワゴン車であって、該ワゴン車における車室(R)内の
前部には、運転席(F1)と助手席(F2)とを配置す
ると共に、これら運転席(F1)及び助手席(F2)の
後部をヘッダパネル(1)によりリヤフロア(2)より
も一段高く形成して、該ヘッダパネル(1)により形成
される下部空間(S)にエンジン(図示せず)を配置し
ている。
ワゴン車であって、該ワゴン車における車室(R)内の
前部には、運転席(F1)と助手席(F2)とを配置す
ると共に、これら運転席(F1)及び助手席(F2)の
後部をヘッダパネル(1)によりリヤフロア(2)より
も一段高く形成して、該ヘッダパネル(1)により形成
される下部空間(S)にエンジン(図示せず)を配置し
ている。
そして前記車室(R)内における前記リヤフロア(2)
の前部側に、3人掛けの第1後部座席(R1)を、また
前記リヤフロア(2)の後部側でかつ車室(R)の後部
両側に突出しているリヤホイールハウス(3)(3)間
にも3人掛けの第2後部座席(R2)をそれぞれ配置す
る一方、前記第1後部座席(R1)の側部には、スライ
ドドア(40)により開閉される乗降口(4)を設けて
いる。
の前部側に、3人掛けの第1後部座席(R1)を、また
前記リヤフロア(2)の後部側でかつ車室(R)の後部
両側に突出しているリヤホイールハウス(3)(3)間
にも3人掛けの第2後部座席(R2)をそれぞれ配置す
る一方、前記第1後部座席(R1)の側部には、スライ
ドドア(40)により開閉される乗降口(4)を設けて
いる。
しかして本発明は、前記第1後部座席(R1)を1人掛
けの第1リヤシート(5)と2人掛けの第2リヤシート
(8)とから形成して、前記第1リヤシート(5)を前
記乗降口(4)側に配置すると共に、前記第2後部座席
(R2)を車幅方向途中で分割して、1.5人掛けの第
3リヤシート(7)と同じ<1.5人掛けの第4リヤシ
ート(8)とから形成する一方、前記第2、第3、第4
リヤシート (6)(7)(8)を車室(R)内の車幅
方向側部に起立状に展開可能に取付けると共に、前記第
1リヤシート(5)を前方側に起立状に展開可能に取付
けるのである。
けの第1リヤシート(5)と2人掛けの第2リヤシート
(8)とから形成して、前記第1リヤシート(5)を前
記乗降口(4)側に配置すると共に、前記第2後部座席
(R2)を車幅方向途中で分割して、1.5人掛けの第
3リヤシート(7)と同じ<1.5人掛けの第4リヤシ
ート(8)とから形成する一方、前記第2、第3、第4
リヤシート (6)(7)(8)を車室(R)内の車幅
方向側部に起立状に展開可能に取付けると共に、前記第
1リヤシート(5)を前方側に起立状に展開可能に取付
けるのである。
即ち図に示す実施例では、前記第1リヤシート(5)の
シートバック(51)をシ一トクッシロン(52)に対
し折畳み可能に支持すると共に、前記シートクッション
の下面前部に一対の前脚(53)(53)を固定しまた
前記シートクツシロン(52)の下面後部に後脚(54
)を折畳み可能に組付けて、前記前脚(53)(53)
の下端を前記リヤフロア(2)に設けたヒンジ金具(5
5)に支持することで、前記シートクツシロン(52)
及び該シート、クッション(52)(5)に折畳んだシ
ートバック(51)を、前方側即ち前記ヘッダパネル(
1) alに起立状に展開可能と成している。
シートバック(51)をシ一トクッシロン(52)に対
し折畳み可能に支持すると共に、前記シートクッション
の下面前部に一対の前脚(53)(53)を固定しまた
前記シートクツシロン(52)の下面後部に後脚(54
)を折畳み可能に組付けて、前記前脚(53)(53)
の下端を前記リヤフロア(2)に設けたヒンジ金具(5
5)に支持することで、前記シートクツシロン(52)
及び該シート、クッション(52)(5)に折畳んだシ
ートバック(51)を、前方側即ち前記ヘッダパネル(
1) alに起立状に展開可能と成している。
また前記第2リヤシート(6)のシートバック(61)
をシートクツシロン(62)に対し展開可能に支持する
一方、前記リヤフロア(2)における車幅方向側部に一
対の支持脚(63)(63)を立設して、該支持脚(E
33)(83)の上端に前記シートクッション(82)
の−側を枢若し、該シートクツシリン(62)を車幅方
向に揺動自由と成すことで、前記シートクツシリン(6
2)及び該シートクッション(62)に対し後方に展開
した前記シートバック(61)を、車室(R)内の車幅
方向側部に起立状に展開可能と成すと共に、前記シート
クッション(62)の他側の下面に脚(64)を折畳み
可能に組付けている。
をシートクツシロン(62)に対し展開可能に支持する
一方、前記リヤフロア(2)における車幅方向側部に一
対の支持脚(63)(63)を立設して、該支持脚(E
33)(83)の上端に前記シートクッション(82)
の−側を枢若し、該シートクツシリン(62)を車幅方
向に揺動自由と成すことで、前記シートクツシリン(6
2)及び該シートクッション(62)に対し後方に展開
した前記シートバック(61)を、車室(R)内の車幅
方向側部に起立状に展開可能と成すと共に、前記シート
クッション(62)の他側の下面に脚(64)を折畳み
可能に組付けている。
一方前記第3及び第4リヤシート(7)(8)の各シー
トバック(71)(81)を各シートクッション(72
)(82)に対し展開可能に支持する一方、前記リヤホ
イールノーウス(3)(3)上にヒンジ金具(73)(
83)を組付け、該ヒンジ金具(73)(83)に前記
各シートクッション(72)(82)の−側を支持して
、これらシートクッション(72)(82)を車幅方向
に揺動自由と成すことで、前記シートクッション(72
)(82)及びこれらシートクッション(72)(82
)に対し後方に展開した前記シートバック(71)(8
1)を、車室(R)内の車幅方向側部に起立状に展開可
能と成すと共に、前記各シートクツシロン(72)(8
2)の他側の下面に脚(74)(84)を折畳み可能に
組付けている。
トバック(71)(81)を各シートクッション(72
)(82)に対し展開可能に支持する一方、前記リヤホ
イールノーウス(3)(3)上にヒンジ金具(73)(
83)を組付け、該ヒンジ金具(73)(83)に前記
各シートクッション(72)(82)の−側を支持して
、これらシートクッション(72)(82)を車幅方向
に揺動自由と成すことで、前記シートクッション(72
)(82)及びこれらシートクッション(72)(82
)に対し後方に展開した前記シートバック(71)(8
1)を、車室(R)内の車幅方向側部に起立状に展開可
能と成すと共に、前記各シートクツシロン(72)(8
2)の他側の下面に脚(74)(84)を折畳み可能に
組付けている。
尚図中(11)はフロントドア、(12)はバックドア
を示す。
を示す。
以上の構成において、前記バックドア(12)を開け、
車室後部から前記車室(R)内に例えば全長の短い尭高
の物を積載する場合には、前記第3、第4リヤシート
(7)(8)のシートバック(71)(81)を前記シ
ートクッション(72)(82)に対して後方に展開し
た上で、前記シートクッション(72)(82)及び前
記シートバック(71)(81)を車室の側部に展開し
て前記リヤホイールハウス(3)(3)上に立設すれば
、前記第1後部座席(R1)よりも後方の車室空間にお
けるフロアからルーフまでを有効に利用することが出来
るのである。
車室後部から前記車室(R)内に例えば全長の短い尭高
の物を積載する場合には、前記第3、第4リヤシート
(7)(8)のシートバック(71)(81)を前記シ
ートクッション(72)(82)に対して後方に展開し
た上で、前記シートクッション(72)(82)及び前
記シートバック(71)(81)を車室の側部に展開し
て前記リヤホイールハウス(3)(3)上に立設すれば
、前記第1後部座席(R1)よりも後方の車室空間にお
けるフロアからルーフまでを有効に利用することが出来
るのである。
また例えば前記第1後部座席(R1)よりも後方の単室
空間だけでは積載することが不可能な例えばミニバイク
等を積み込む場合には、更に前記第2シートクツシヨン
(6)のシートバック(61)をシートクッション(6
2)に対し後方に展開した上で、前記シートクッション
(62)及び前記シートバック(61)を前記支持脚(
63)を支点にして車室側部側に展開して車室(R)内
に起立させると共に、前記第1リヤシート(5)のシー
トバック(51)を前方に倒した後、該シートバック(
51)と前記シートクッション(52)を、前記ヒンジ
金具(55)を支点にして前方に揺動させて、前記リヤ
フロア(2)上に起立させれば、゛前記車室(R)内に
おけるリヤフロア′(2)のほぼ全面を荷物の積載スペ
ースとして有効に利用することが出来、しかも前記乗降
口(4)より車室(R)内後部への出入りが可能となる
のである。
空間だけでは積載することが不可能な例えばミニバイク
等を積み込む場合には、更に前記第2シートクツシヨン
(6)のシートバック(61)をシートクッション(6
2)に対し後方に展開した上で、前記シートクッション
(62)及び前記シートバック(61)を前記支持脚(
63)を支点にして車室側部側に展開して車室(R)内
に起立させると共に、前記第1リヤシート(5)のシー
トバック(51)を前方に倒した後、該シートバック(
51)と前記シートクッション(52)を、前記ヒンジ
金具(55)を支点にして前方に揺動させて、前記リヤ
フロア(2)上に起立させれば、゛前記車室(R)内に
おけるリヤフロア′(2)のほぼ全面を荷物の積載スペ
ースとして有効に利用することが出来、しかも前記乗降
口(4)より車室(R)内後部への出入りが可能となる
のである。
(発明の効果 )
以上のごとく本発明の後部座席構造によれば、通常は前
記第1、第2後部座席(R1)(R2)に多くの乗員が
腰掛けることが出来ながら、車室後部空間を荷物の積載
スペースとして利用したい場合には、前記第1リヤシー
ト(5)を車室内の前方側に起立させると共に、前記第
2、第3、第4リヤシート (6)(7)(8)を車室
内の削部にそれぞれ起立させることで、運転席後方にお
けるフロア面からルーフ面までの車室空間を荷物等の収
容空間として最大限利用することが出来るので、全長が
長く嵩高なものでも積載することが可能であるし、しか
も前記乗降口からも車室内への出入りが行え、車室空間
のユーティリティが広がるのである。
記第1、第2後部座席(R1)(R2)に多くの乗員が
腰掛けることが出来ながら、車室後部空間を荷物の積載
スペースとして利用したい場合には、前記第1リヤシー
ト(5)を車室内の前方側に起立させると共に、前記第
2、第3、第4リヤシート (6)(7)(8)を車室
内の削部にそれぞれ起立させることで、運転席後方にお
けるフロア面からルーフ面までの車室空間を荷物等の収
容空間として最大限利用することが出来るので、全長が
長く嵩高なものでも積載することが可能であるし、しか
も前記乗降口からも車室内への出入りが行え、車室空間
のユーティリティが広がるのである。
第1図及び第2図は本発明にかかる後部座席構造の一実
施例を示す斜視図、第3図は本発明にかかる後部座席構
造を適用した自動車の側面図、第4図及び第5図は前記
後部座席構造を適用した自動車2二おける車室の平面図
である。 (F1)・・・・運転席 (R1)・・・・第1後部座席 (R2)・・・・第2後部座席
施例を示す斜視図、第3図は本発明にかかる後部座席構
造を適用した自動車の側面図、第4図及び第5図は前記
後部座席構造を適用した自動車2二おける車室の平面図
である。 (F1)・・・・運転席 (R1)・・・・第1後部座席 (R2)・・・・第2後部座席
Claims (1)
- 車室内の運転席(F1)後方に3人掛けの第1後部座席
(R1)を、またこの第1後部座席(R1)の後方に第
2後部座席(R2)をそれぞれ配置すると共に、前記第
1後部座席(R1)の側部に乗降口(4)を設けた自動
車の後部座席構造であって、前記第1後部座席(R1)
を1人掛けの第1リヤシート(5)と2人掛けの第2リ
ヤシート(6)とから形成して、前記第1リヤシート(
5)を前記乗降口(4)側に配置すると共に、前記第2
後部座席(R2)を車幅方向途中で分割して第3リヤシ
ート(7)と第4リヤシート(8)とから形成する一方
、前記第2、第3、第4リヤシート(6)(7)(8)
を車室内の車幅方向側部に起立状に展開可能に取付ける
と共に、前記第1リヤシート(5)を前方側に起立状に
展開可能に取付けたことを特徴とする自動車の後部座席
構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62003732A JPH0764238B2 (ja) | 1987-01-10 | 1987-01-10 | 自動車の後部座席構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62003732A JPH0764238B2 (ja) | 1987-01-10 | 1987-01-10 | 自動車の後部座席構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63173736A true JPS63173736A (ja) | 1988-07-18 |
| JPH0764238B2 JPH0764238B2 (ja) | 1995-07-12 |
Family
ID=11565426
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62003732A Expired - Lifetime JPH0764238B2 (ja) | 1987-01-10 | 1987-01-10 | 自動車の後部座席構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0764238B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0245840U (ja) * | 1988-09-27 | 1990-03-29 | ||
| JPH07215113A (ja) * | 1994-02-03 | 1995-08-15 | Ikeda Bussan Co Ltd | 車両用シート装置 |
| US5605368A (en) * | 1993-03-30 | 1997-02-25 | Mazda Motor Corporation | Seat sliding device for vehicle |
| US6065798A (en) * | 1997-09-04 | 2000-05-23 | Rsv Invention Enterprises | Motor vehicle means for carrying passengers and cargo |
| WO2014175240A1 (ja) * | 2013-04-23 | 2014-10-30 | 本田技研工業株式会社 | 車両 |
| CN104981373A (zh) * | 2013-03-28 | 2015-10-14 | 约翰逊控制技术公司 | 交通工具 |
| JPWO2014175241A1 (ja) * | 2013-04-23 | 2017-02-23 | 本田技研工業株式会社 | 車両 |
Citations (4)
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| JPS5441473U (ja) * | 1977-08-29 | 1979-03-19 | ||
| JPS5934938A (ja) * | 1982-08-23 | 1984-02-25 | Nissan Shatai Co Ltd | 車両用折りたたみシ−ト |
| JPS6142337U (ja) * | 1984-08-23 | 1986-03-18 | 日産車体株式会社 | 車両用折り畳みシ−ト |
| JPS6168935U (ja) * | 1984-10-12 | 1986-05-12 |
-
1987
- 1987-01-10 JP JP62003732A patent/JPH0764238B2/ja not_active Expired - Lifetime
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| US9738141B2 (en) | 2013-04-23 | 2017-08-22 | Honda Motor Co., Ltd. | Vehicle |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0764238B2 (ja) | 1995-07-12 |
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