JPS6317851A - 高純度3−ニトロベンズアルデヒドの製造法 - Google Patents
高純度3−ニトロベンズアルデヒドの製造法Info
- Publication number
- JPS6317851A JPS6317851A JP16323086A JP16323086A JPS6317851A JP S6317851 A JPS6317851 A JP S6317851A JP 16323086 A JP16323086 A JP 16323086A JP 16323086 A JP16323086 A JP 16323086A JP S6317851 A JPS6317851 A JP S6317851A
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- Japan
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- nitrobenzaldehyde
- benzylideneamine
- formula
- purity
- mol
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- Pending
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- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、高純度3−ニトロベンズアルデヒドの製造法
に関する。
に関する。
該化合物は、医薬、特に降圧剤等の中間原料として有用
でおり、その他、幅広い用途が考えられる重要な化合物
である。
でおり、その他、幅広い用途が考えられる重要な化合物
である。
(従来の技術)(発明が解決しようとする問題点)
従来、3−ニトロベンズアルデヒドを・要)hする方法
としては、通常、オーカニツク シンセシス (0RG
ANIC,SY\−THESIs>第3巻644頁に記
載されているように、ベンズアルデヒドを直接ニトロ化
する方法が示されているが、この反応では下記の如く、
目的とする3−ニトロベンズアルデじドの他に異性体で
ある2−ニトロベンズアルデヒドが約20%生成する。
としては、通常、オーカニツク シンセシス (0RG
ANIC,SY\−THESIs>第3巻644頁に記
載されているように、ベンズアルデヒドを直接ニトロ化
する方法が示されているが、この反応では下記の如く、
目的とする3−ニトロベンズアルデじドの他に異性体で
ある2−ニトロベンズアルデヒドが約20%生成する。
したがって、高純度3−ニトロベンズアルデヒドを取得
する場合、3−ニトロベンズアルデヒドと2−二トロベ
ンズアルデヒドの混合物から異性体を分離するための特
別な精製工程が必要となる。
する場合、3−ニトロベンズアルデヒドと2−二トロベ
ンズアルデヒドの混合物から異性体を分離するための特
別な精製工程が必要となる。
オーガニック シンセシスでは、2−二トロ化物と3−
二トロ化物を蒸密により分離しているが、本文にも記載
されているように爆発の危険性があり、また収率面でも
満足できるものではない。
二トロ化物を蒸密により分離しているが、本文にも記載
されているように爆発の危険性があり、また収率面でも
満足できるものではない。
また西ドイツ公開特許第3212069号公報では、2
−二トロ化物と3−二トロ化物をアセタール化したのち
、蒸沼により分離する手Vをとっているが1.精製法と
しては複雑であり、また上記オーガニック シンセシス
の場合と同様に収率面で満足すべきものではない。
−二トロ化物と3−二トロ化物をアセタール化したのち
、蒸沼により分離する手Vをとっているが1.精製法と
しては複雑であり、また上記オーガニック シンセシス
の場合と同様に収率面で満足すべきものではない。
この他、行間溶媒、たとえばアルコールによる再結晶、
また−度、亜硫酸水素ナトリウム付加物にしたの52−
二トロ化物と3−二トロ化物の溶解度差を利用した分離
等の手段もあるが、決して完全なものではなく、しかも
収率面でも満足すべきものではない。
また−度、亜硫酸水素ナトリウム付加物にしたの52−
二トロ化物と3−二トロ化物の溶解度差を利用した分離
等の手段もあるが、決して完全なものではなく、しかも
収率面でも満足すべきものではない。
本発明者らは、前記欠点を排除して工業的に安価に、そ
して容易に該化合物を製造する方法について鋭意検討し
た結果、ベンジリデンアミンをニトロ化すると選択的に
3位がニトロ化され、2−ニトロ化物は生成しないこと
を児い出し本発明に至った。
して容易に該化合物を製造する方法について鋭意検討し
た結果、ベンジリデンアミンをニトロ化すると選択的に
3位がニトロ化され、2−ニトロ化物は生成しないこと
を児い出し本発明に至った。
(問題点を解決するための手段)
本発明の要旨は下式に示すようにベンジリデンアミンを
ニトロ化、引ぎ続ぎ加水分解することを特徴とする高純
度3−ニトロベンズアルデヒドの製造法である。
ニトロ化、引ぎ続ぎ加水分解することを特徴とする高純
度3−ニトロベンズアルデヒドの製造法である。
(ここにRはアルキル基、アリール基を示す)
すなわち、公知の如くベンジリデンアミンはベンズアル
デヒドと第一級アミンから定量的に生成するが、このも
のをニトロ化すると3位が選択的にニトロ化され、2位
は全くニトロ化されないことを見い出し本発明に至った
。生成した3−ニトロベンジリデンアミンは酸で容易に
加水分@され、定量的に3−二トロベンズアルデヒドと
なり、当然、異性体等は存在しないため、特別な精製工
程は不必要となり、また収率も大幅に向上することから
、3−二トロベンズアルデヒドの”lJ3’A法として
は画期的といえる。
デヒドと第一級アミンから定量的に生成するが、このも
のをニトロ化すると3位が選択的にニトロ化され、2位
は全くニトロ化されないことを見い出し本発明に至った
。生成した3−ニトロベンジリデンアミンは酸で容易に
加水分@され、定量的に3−二トロベンズアルデヒドと
なり、当然、異性体等は存在しないため、特別な精製工
程は不必要となり、また収率も大幅に向上することから
、3−二トロベンズアルデヒドの”lJ3’A法として
は画期的といえる。
原料のベンジリデンアミンは、市販のものをそのまま使
用することもできるが、ベンズアルデヒドと第一級アミ
ンとの反応により17られるベンジリデンアミンを用い
てもよい。
用することもできるが、ベンズアルデヒドと第一級アミ
ンとの反応により17られるベンジリデンアミンを用い
てもよい。
その場合、使用する第一級アミンとしては、メチルアミ
ン、エチルアミン、プロピルアミン、n−ブチルアミン
等の低級アミン類、エチレンジアミン、プロピレンジア
ミン等のアルキレンジアミン類、ジエチレントリアミン
。
ン、エチルアミン、プロピルアミン、n−ブチルアミン
等の低級アミン類、エチレンジアミン、プロピレンジア
ミン等のアルキレンジアミン類、ジエチレントリアミン
。
トリエチレンテトラミン、トリアミンプロパン、 1,
2.3−トリアミノペンタン、 1,2.5−トリアミ
ノペンタン等のポリアミン類ヘキシルアミン、オフチル
アミン、ドデシルアミン等の高級アミン類、P−ニトロ
アニリン、0−二トロアニリン等の芳香酸アミン類等が
必る。
2.3−トリアミノペンタン、 1,2.5−トリアミ
ノペンタン等のポリアミン類ヘキシルアミン、オフチル
アミン、ドデシルアミン等の高級アミン類、P−ニトロ
アニリン、0−二トロアニリン等の芳香酸アミン類等が
必る。
特に、エチレンジアミン等のアルキレンジアミン類は、
ベンズアルデヒド2分子と反応し、ジベンジリデンアル
キレンジアミンとなるため、高純度3−ニトロベンズア
ルデヒドの製造法としては経済的であるため好適に用い
られる。
ベンズアルデヒド2分子と反応し、ジベンジリデンアル
キレンジアミンとなるため、高純度3−ニトロベンズア
ルデヒドの製造法としては経済的であるため好適に用い
られる。
また、使用したアミンを回収して再使用する場合には、
水に難溶性の高級アミンを使用すれば回収が可能となり
有利である。
水に難溶性の高級アミンを使用すれば回収が可能となり
有利である。
このようにして得られたベンジリデンアミンは、公知の
方法でニトロ化、加水分解の操作を経て3−ニトロベン
ズアルデヒドとなる。
方法でニトロ化、加水分解の操作を経て3−ニトロベン
ズアルデヒドとなる。
(実施例)
次に実施例により、本発明の詳細な説明するが、本発明
はこれら実施例のみに限定されるものではない。
はこれら実施例のみに限定されるものではない。
実施例−1
攪拌器1滴下ロート、温度計及び冷却器を備えた1g容
量4つロフラスコに98%硫酸6759 (6,75モ
ル)を仕込み、10℃にてベンジリデンメチルアミン6
19.07 (1,0モル)を1時間を要して滴下し、
ざらに5℃にて9596発煙硝酸69.69(1,05
モル)を1時間を要して滴下し、さらに同温度で2時間
攪拌した。その後、反応液を水中に添加し、生成物をク
ロロホルムで抽出し、クロロホルムを留去することによ
り残留物146.5gを得た。
量4つロフラスコに98%硫酸6759 (6,75モ
ル)を仕込み、10℃にてベンジリデンメチルアミン6
19.07 (1,0モル)を1時間を要して滴下し、
ざらに5℃にて9596発煙硝酸69.69(1,05
モル)を1時間を要して滴下し、さらに同温度で2時間
攪拌した。その後、反応液を水中に添加し、生成物をク
ロロホルムで抽出し、クロロホルムを留去することによ
り残留物146.5gを得た。
これをイソプロパツールで再結晶することにより、淡黄
白色結晶の3−二トロベンズアルデヒド135.5g(
融点57−58℃)を得た。
白色結晶の3−二トロベンズアルデヒド135.5g(
融点57−58℃)を得た。
ガスクロマトグラフィーによる純度は100%であった
。
。
ベンジリデンメチルアミンに対する収率は、89.7%
であった。
であった。
実施例−2
攪拌器2滴下ロート、温度計及び冷却器を備えた1g容
量4つロフラスコにベンズアルデヒド212.0g(2
,0モル)を仕込み、45−55°Cにてエチレンジア
ミン66.09 (1,1モル)を1時間を要して滴下
し、ざらに同温度にて、1時間攪拌した。
量4つロフラスコにベンズアルデヒド212.0g(2
,0モル)を仕込み、45−55°Cにてエチレンジア
ミン66.09 (1,1モル)を1時間を要して滴下
し、ざらに同温度にて、1時間攪拌した。
その後、水800 gを添加し、攪拌下に20’Cまで
冷却し、析出した結晶を 過、水洗、乾燥することによ
り、白色結晶のジベンジリデンエチレンジアミン229
.09を得た。引きつづき攪拌器9滴下ロート、温度計
及び冷却器を備えた1f1容量4つロフラスコに98%
硫酸675 g(6,75モル)を仕込み、10℃にて
ジベンジリデンエチレンジアミン118.03(0,5
モル)を1時間を要して滴下し、ざらに5℃にて95%
発煙硝酸69.6 g(1,05モル)を1時間を要し
て滴下し、ざらに同温度で2時間攪拌した。その俊、反
応液を水中に添加し、生成物をクロロホルムで抽出し、
クロロホルムを留去することにより、残留物151.1
7を得た。これをイソプロパツールで再結晶することに
より、淡黄白色結晶の3−二トロベンズアルデヒド13
6.09 (融点57−58℃)を1qだ。
冷却し、析出した結晶を 過、水洗、乾燥することによ
り、白色結晶のジベンジリデンエチレンジアミン229
.09を得た。引きつづき攪拌器9滴下ロート、温度計
及び冷却器を備えた1f1容量4つロフラスコに98%
硫酸675 g(6,75モル)を仕込み、10℃にて
ジベンジリデンエチレンジアミン118.03(0,5
モル)を1時間を要して滴下し、ざらに5℃にて95%
発煙硝酸69.6 g(1,05モル)を1時間を要し
て滴下し、ざらに同温度で2時間攪拌した。その俊、反
応液を水中に添加し、生成物をクロロホルムで抽出し、
クロロホルムを留去することにより、残留物151.1
7を得た。これをイソプロパツールで再結晶することに
より、淡黄白色結晶の3−二トロベンズアルデヒド13
6.09 (融点57−58℃)を1qだ。
ガスクロマトグラフィーによる純度は100%であった
。
。
ジベンジリデンエチレンアミンに対する収率は90.1
%、ベンズアルデヒドに対する収率は87゜4%であっ
た。
%、ベンズアルデヒドに対する収率は87゜4%であっ
た。
実施例−3
滑拌器、@下ロート、温度計及び冷却器を備えた1g容
量4つロフラスコにベンズアルデヒド212.0!J
(2,0モル)を仕込み、15−20’Cにて33%エ
チルアミン水溶液436.4 g(3,2モル)を1時
間を要して滴下し、さらに同温度にて、1時間攪拌した
。
量4つロフラスコにベンズアルデヒド212.0!J
(2,0モル)を仕込み、15−20’Cにて33%エ
チルアミン水溶液436.4 g(3,2モル)を1時
間を要して滴下し、さらに同温度にて、1時間攪拌した
。
その後、分液によりオイル状物271.69をIHだ。
このオイル状物を減圧魚雷することにより、ベンジリデ
ンエチルアミン(116〜118°C/12mmhll
> 258.0yを得た。
ンエチルアミン(116〜118°C/12mmhll
> 258.0yを得た。
引きつづき、ベンジリデンエチルアミン133.09
(1,0モル)を用い、実施例−1と全く同様の操作を
行ない、3−ニトロベンズアルデヒド135.7’7
(融点57−58°C)を得た。
(1,0モル)を用い、実施例−1と全く同様の操作を
行ない、3−ニトロベンズアルデヒド135.7’7
(融点57−58°C)を得た。
ガスクロマトグラフィーによる純度は100%でめった
。
。
ベンジリデンエチルアミンに対する収率は89.9%、
ベンズアルデヒドに対する収率は87.2%でめった。
ベンズアルデヒドに対する収率は87.2%でめった。
(発明の効果)
本発明は、医薬、農薬等の中間体として有用な3−ニト
ロベンズアルデヒドを製造するに際して、ベンジリデン
アミンをニトロ化。
ロベンズアルデヒドを製造するに際して、ベンジリデン
アミンをニトロ化。
加水分解する新規な製造法を提供するものである。
本発明の方法によれば、異姓体を含まない高純度の目的
物を収率よく1ユることがてきるので従来技術と比較し
て非常に右利で必り、産業界に寄与するところ大である
。
物を収率よく1ユることがてきるので従来技術と比較し
て非常に右利で必り、産業界に寄与するところ大である
。
Claims (5)
- (1)ベンジリデンアミンをニトロ化、加水分解するこ
とを特徴とする高純度3−ニトロ ベンズアルデヒドの製造法。 - (2)ベンジリデンアミンがベンズアルデヒドと第一級
アミンの反応によって得られたも のである特許請求の範囲(1)記載の方法。 - (3)第一級アミンがアルキルアミンである特許請求の
範囲(2)記載の方法。 - (4)アルキルアミンがエチレンジアミンである特許請
求の範囲(3)記載の方法。 - (5)アルキルアミンがメチルアミンである特許請求の
範囲(3)記載の方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16323086A JPS6317851A (ja) | 1986-07-10 | 1986-07-10 | 高純度3−ニトロベンズアルデヒドの製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16323086A JPS6317851A (ja) | 1986-07-10 | 1986-07-10 | 高純度3−ニトロベンズアルデヒドの製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6317851A true JPS6317851A (ja) | 1988-01-25 |
Family
ID=15769798
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16323086A Pending JPS6317851A (ja) | 1986-07-10 | 1986-07-10 | 高純度3−ニトロベンズアルデヒドの製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6317851A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8962521B2 (en) | 2006-04-26 | 2015-02-24 | Kyodo Printing Co., Ltd. | Coating for humidity indicator, method for production of the coating, and humidity indicator using the coating |
-
1986
- 1986-07-10 JP JP16323086A patent/JPS6317851A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8962521B2 (en) | 2006-04-26 | 2015-02-24 | Kyodo Printing Co., Ltd. | Coating for humidity indicator, method for production of the coating, and humidity indicator using the coating |
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