JPS63180103A - プログラマブルコントロ−ラの入出力端子の信号設定方法 - Google Patents
プログラマブルコントロ−ラの入出力端子の信号設定方法Info
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- JPS63180103A JPS63180103A JP986987A JP986987A JPS63180103A JP S63180103 A JPS63180103 A JP S63180103A JP 986987 A JP986987 A JP 986987A JP 986987 A JP986987 A JP 986987A JP S63180103 A JPS63180103 A JP S63180103A
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- output
- input
- signal
- switch
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はプログラマブルコントローラ(以下、PC)の
入出力端子の信号設定方法に関する。
入出力端子の信号設定方法に関する。
PCはプログラマブルな機器コントローラとして各種機
械の制御用に用いられている。PCでは接点入力のオン
、オフ信号に基づいて論理演算を行い、その結果をオン
、オフ信号として出力に与える制御を行っている。この
とき、ある機器をオンしたいとき、実際に制御信号を出
力する出カニニットの出力端子に実際にどのようなレベ
ルの信号として出力するかは、たとえばプログラマブル
コントローラ「応用マニュアル」第166頁から(電気
書院、昭和58年)に論じられているように、負論理型
と正論理型がある。どちらの出力にするかはそれぞれの
機器によって一方に決められている。同様に、入カニニ
ットにも2つのタイプがムリ、それぞれの機器によって
′−Iに決められている。PCでは、このような入出カ
ニニットの出力端子の特性を理解した上でプログラムを
行い、使用されている。
械の制御用に用いられている。PCでは接点入力のオン
、オフ信号に基づいて論理演算を行い、その結果をオン
、オフ信号として出力に与える制御を行っている。この
とき、ある機器をオンしたいとき、実際に制御信号を出
力する出カニニットの出力端子に実際にどのようなレベ
ルの信号として出力するかは、たとえばプログラマブル
コントローラ「応用マニュアル」第166頁から(電気
書院、昭和58年)に論じられているように、負論理型
と正論理型がある。どちらの出力にするかはそれぞれの
機器によって一方に決められている。同様に、入カニニ
ットにも2つのタイプがムリ、それぞれの機器によって
′−Iに決められている。PCでは、このような入出カ
ニニットの出力端子の特性を理解した上でプログラムを
行い、使用されている。
しかしながら、入力端子に入る入力信号は電圧が加圧さ
れたときに実際に機器を起動しようとするもの(以下、
へ入力)、あるいは、逆に電圧が切られたときに実際に
機器を起動しようとするもの(以下、B入力)とがある
、また、出力に対しても同様に加圧したときに起動する
もの(以下、入出力)と、逆に切ったときに起動するも
の(以下、B出力)とがある。上記のように、従来のP
Cは入出力の論理を一方に決めているので、ユーザがプ
ログラム上で各接点の論理反転を行っていた。そのため
、プログラムが面倒になり、また。
れたときに実際に機器を起動しようとするもの(以下、
へ入力)、あるいは、逆に電圧が切られたときに実際に
機器を起動しようとするもの(以下、B入力)とがある
、また、出力に対しても同様に加圧したときに起動する
もの(以下、入出力)と、逆に切ったときに起動するも
の(以下、B出力)とがある。上記のように、従来のP
Cは入出力の論理を一方に決めているので、ユーザがプ
ログラム上で各接点の論理反転を行っていた。そのため
、プログラムが面倒になり、また。
PCの起動時に、本来オフさせておくべき出力に。
PCの制御処理実行のためのスキャンの関係から一瞬オ
ン信号が出ることがあり、これを防止するためさらにプ
ログラムが複雑になる問題があった。
ン信号が出ることがあり、これを防止するためさらにプ
ログラムが複雑になる問題があった。
本発明は上記問題点に対してな°きCたちので。
その目的とするところは、実際の機器に加える電圧のレ
ベルに関係なく、プログラム上でこれを意識せずにPC
の入出力を設定できるようにすることにある。
ベルに関係なく、プログラム上でこれを意識せずにPC
の入出力を設定できるようにすることにある。
上記目的は、入出力の各端子毎にA入力(出方)かB入
力(出力)かを切り替え、これを定める手段を設けるこ
とにより達成される。
力(出力)かを切り替え、これを定める手段を設けるこ
とにより達成される。
A/B入力(A/B出力)を定める手段を設けることに
よって、プログラム上のオンと実際の入力(出力)レベ
ルを別々に定めることができるので、プログラム上では
常に同一の論理によってプログラミングでき、A/B切
換のための反転プロる。第1図において、CPUやメモ
リからなるコントローラ本体1はバス2を介して出カニ
ニット3や入カニニット4と接続されている。バス2の
アドレス信号線はアドレスデコーダ31に接続され、ア
ドレスデコーダ31の出力はラッチ回路32に入力され
る。ラッチ32はバス2のデータ信号線に接続され、そ
の出力y1は出力端子Y1の接点信号となる。ラッチ3
2の出力信号y1はインバータ33を介してスイッチ3
4のB入力に接続される。また、信号y1はスイッチ3
4のA入力にも接続される。スイッチ34の出力はPC
側と機械側を絶縁するバッファ35を通して端子Y1に
接続される。なお、ここでは一つの出力端子だけの回路
について示したが、通常の出カニニット3には出力端子
は複数組ある。このとき、インバータ33.スイッチ3
4.バッファ35が端子数だけ必要なことはいうまでも
ない。
よって、プログラム上のオンと実際の入力(出力)レベ
ルを別々に定めることができるので、プログラム上では
常に同一の論理によってプログラミングでき、A/B切
換のための反転プロる。第1図において、CPUやメモ
リからなるコントローラ本体1はバス2を介して出カニ
ニット3や入カニニット4と接続されている。バス2の
アドレス信号線はアドレスデコーダ31に接続され、ア
ドレスデコーダ31の出力はラッチ回路32に入力され
る。ラッチ32はバス2のデータ信号線に接続され、そ
の出力y1は出力端子Y1の接点信号となる。ラッチ3
2の出力信号y1はインバータ33を介してスイッチ3
4のB入力に接続される。また、信号y1はスイッチ3
4のA入力にも接続される。スイッチ34の出力はPC
側と機械側を絶縁するバッファ35を通して端子Y1に
接続される。なお、ここでは一つの出力端子だけの回路
について示したが、通常の出カニニット3には出力端子
は複数組ある。このとき、インバータ33.スイッチ3
4.バッファ35が端子数だけ必要なことはいうまでも
ない。
次に、入カニニット4の構成を説明する。入カニニット
4も出カニニット3と同様な構成となる。
4も出カニニット3と同様な構成となる。
入力端子X!はPC側と機械側を絶縁するバッファ41
に接続される。バッファ41の出力はスイッチ43のA
入力に接続されるとともに、インバータ42を介してス
イッチ43のB入力に接続される。スイッチ43の出力
はバッファ45の入力x1に接続される。また、バス2
のアドレス信号線はアドレスデコーダ44に接続され、
アドレスデコーダ44の出力はバッファ45に入力され
る。
に接続される。バッファ41の出力はスイッチ43のA
入力に接続されるとともに、インバータ42を介してス
イッチ43のB入力に接続される。スイッチ43の出力
はバッファ45の入力x1に接続される。また、バス2
のアドレス信号線はアドレスデコーダ44に接続され、
アドレスデコーダ44の出力はバッファ45に入力され
る。
さらに、バッファ45の出力はバス2のデータ信号線に
接続される。
接続される。
次に、第1図の実施例の動作を説明する。コントローラ
本体1より出船端子Y1を動作させる信号が出されると
、アドレスデコーダ31の働きによって、ラッチ回路3
2の1つの出力y1にその信号が出される。いま、コン
トローラ本体1がら出力端子Y1のオン信号が出された
とき、ylは高レベル状態になり、バッファ35非反転
の絶縁アンプとする(これは、それぞれ逆の場合でも共
倒に、B出力信号を出したいときはスイッチ34をB側
に切り替える。このようにすると、オン信号がylに出
力されたとき、スイッチ34がA側に切り替えられてい
るとYlから高レベルの信号が、B側に切り替えられて
いると、インバータ33の働きによってYlから低レベ
ルの信号が出力される。
本体1より出船端子Y1を動作させる信号が出されると
、アドレスデコーダ31の働きによって、ラッチ回路3
2の1つの出力y1にその信号が出される。いま、コン
トローラ本体1がら出力端子Y1のオン信号が出された
とき、ylは高レベル状態になり、バッファ35非反転
の絶縁アンプとする(これは、それぞれ逆の場合でも共
倒に、B出力信号を出したいときはスイッチ34をB側
に切り替える。このようにすると、オン信号がylに出
力されたとき、スイッチ34がA側に切り替えられてい
るとYlから高レベルの信号が、B側に切り替えられて
いると、インバータ33の働きによってYlから低レベ
ルの信号が出力される。
このように、各出力端子毎に設けられたスイッチに対し
、それぞれの端子に接続される機器の所要信号にあわせ
て、各端子毎にプログラムの実行前(たとえば、PCを
設置したとき)に、人出力またはB出力の設定を行う。
、それぞれの端子に接続される機器の所要信号にあわせ
て、各端子毎にプログラムの実行前(たとえば、PCを
設置したとき)に、人出力またはB出力の設定を行う。
また、入カニニット4のスイッチ43も出カニニット3
のスイッチ34と同じ働きをするので、各入力接点毎に
設けられたスイッチにも同様に、八人力またはB入力の
設定を行う。
のスイッチ34と同じ働きをするので、各入力接点毎に
設けられたスイッチにも同様に、八人力またはB入力の
設定を行う。
以上のようにして、各入出力端子の信号の電圧レベルを
切替えるスイッチを設けて、それを設定したときのプロ
グラム例を第2図に示す、このよ−うなスイッチを設け
ないと(a)に示すように論7一部の演算結果を一担Y
100で受け、Ylooを反転させて出力Y1に結果を
出すような論理反転が必要である。これに対して本願の
ようにスイッチを設けるとスイッチをB側に切替えるこ
とにより、(b)に示すように論理部の演算結果を出力
Y1にそのまま出力できる。その結果、プログラムが簡
単になる。さらに、第3図に示すように、BASIC状
にプログラムを記述する場合があるが、切り替えスイッ
チを設けることによりプログラムが簡単になるだけでな
く、どのような出力のものに対しても、記述そのままの
形が実際の機器の起動と対応し、マン・マシン・インタ
フェイスを向上させることができ、プログラム上の間違
いを少なくすることができる。
切替えるスイッチを設けて、それを設定したときのプロ
グラム例を第2図に示す、このよ−うなスイッチを設け
ないと(a)に示すように論7一部の演算結果を一担Y
100で受け、Ylooを反転させて出力Y1に結果を
出すような論理反転が必要である。これに対して本願の
ようにスイッチを設けるとスイッチをB側に切替えるこ
とにより、(b)に示すように論理部の演算結果を出力
Y1にそのまま出力できる。その結果、プログラムが簡
単になる。さらに、第3図に示すように、BASIC状
にプログラムを記述する場合があるが、切り替えスイッ
チを設けることによりプログラムが簡単になるだけでな
く、どのような出力のものに対しても、記述そのままの
形が実際の機器の起動と対応し、マン・マシン・インタ
フェイスを向上させることができ、プログラム上の間違
いを少なくすることができる。
以上説明したように、本発明によればプログラムが簡単
になるだけでなく、スキャン処理の関係から反転出力を
行った場合にPCの電源投入時に一担本来と逆な信号が
出るおそれがなくなり動作の安全性が向上する。さらに
、プログラムが簡単になる結果、コントローラ本体にお
ける処理速度を向上させることができる。
になるだけでなく、スキャン処理の関係から反転出力を
行った場合にPCの電源投入時に一担本来と逆な信号が
出るおそれがなくなり動作の安全性が向上する。さらに
、プログラムが簡単になる結果、コントローラ本体にお
ける処理速度を向上させることができる。
第4図は出カニニットに関する本発明の他の実施例を示
す、第4図において、部品番号3〜35は第1図と同一
物を示す、スイッチ301は人出力かB出力かを切り替
えるもので、その出力はアンド回路303に接続される
とともに、インバータ302を介してアンド回路304
に接続される。
す、第4図において、部品番号3〜35は第1図と同一
物を示す、スイッチ301は人出力かB出力かを切り替
えるもので、その出力はアンド回路303に接続される
とともに、インバータ302を介してアンド回路304
に接続される。
アンド回路303,304の出力はオア回路305に入
力され、その出力はバッファ35に入力される。このよ
うな回路構成としても人出力またはB出力の設定が行え
る。すなわち、スイッチ301の出力信号をaとすれば
出力接点Y1の信号はY1=y1・a+y1・a となり、スイッチ301をAに設定するとY1=yl、
Bに設定するとY1=ylとなる。第4図に示す構成に
すると信号aを監視表示する回路、あるいは信号aの状
態をコントローラ本体1に戻す回路を設けることにより
、ある出力接点を人出力にしたのかB出力にしたのか把
握することかで・′きる。
力され、その出力はバッファ35に入力される。このよ
うな回路構成としても人出力またはB出力の設定が行え
る。すなわち、スイッチ301の出力信号をaとすれば
出力接点Y1の信号はY1=y1・a+y1・a となり、スイッチ301をAに設定するとY1=yl、
Bに設定するとY1=ylとなる。第4図に示す構成に
すると信号aを監視表示する回路、あるいは信号aの状
態をコントローラ本体1に戻す回路を設けることにより
、ある出力接点を人出力にしたのかB出力にしたのか把
握することかで・′きる。
なお、第4図の回路は一つの出力端子についてのみを示
したが同様な回路が各出力端子にある。
したが同様な回路が各出力端子にある。
また、第4図は出カニニットについて示したが入カニニ
ットにおいても第4図と同様にすることができる。
ットにおいても第4図と同様にすることができる。
第5図は出カニニットについての本発明のさらに他の実
施例を示す、第5図において1部品番号2〜305に示
す部品は第1図、第4図と同一物を示す、第4図は信号
aをスイッチ301によって与えたが、第5図はコント
ローラ本体1から与えるようにした点に特徴がある。ア
ドレスデコーダ311はバス2のアドレス信号線に接続
され、その出力はラッチ回路312に入力される。また
、ラッチ回路312はバス2のデータ信号線に接続され
、その出力の1つが信号aとなる。
施例を示す、第5図において1部品番号2〜305に示
す部品は第1図、第4図と同一物を示す、第4図は信号
aをスイッチ301によって与えたが、第5図はコント
ローラ本体1から与えるようにした点に特徴がある。ア
ドレスデコーダ311はバス2のアドレス信号線に接続
され、その出力はラッチ回路312に入力される。また
、ラッチ回路312はバス2のデータ信号線に接続され
、その出力の1つが信号aとなる。
第5図に示す回路では、コントローラ本体1を動かすプ
ログラミングツールで各接点についてAまたはBを設定
しておきこれをコントローラ本体の制御処理に入る。こ
のようにすると、プログラミングツール側からAまたは
Bを設定できるので、各端子に対する設定が容易になる
。さらに、プログラミングツール側からユーザがすべて
の端子に対して設定するのではなく、たとえば設定しな
い接点は常にA状態とし、設定した端子のみB状態とす
るようにすることもできる。このとき、設定すべき端子
数が少なくでき、設定が容易になる。
ログラミングツールで各接点についてAまたはBを設定
しておきこれをコントローラ本体の制御処理に入る。こ
のようにすると、プログラミングツール側からAまたは
Bを設定できるので、各端子に対する設定が容易になる
。さらに、プログラミングツール側からユーザがすべて
の端子に対して設定するのではなく、たとえば設定しな
い接点は常にA状態とし、設定した端子のみB状態とす
るようにすることもできる。このとき、設定すべき端子
数が少なくでき、設定が容易になる。
また、入カニニットについても第5図と同様にすること
ができる。
ができる。
なお、上記実施例は入出力インタフェイス側にA/Bの
切り替え手段を設けたが、コントローラ本体に設けるこ
ともできる。さらに、ハード的な手段によらずソフト的
な手段によってA/Bの切り替えを行ってもよい、たと
えば、出力についてみると、論理演算終了後、事前に定
めたその端子に対する人出力かB出力かを判定してから
、CPUがi刃端子に信号を送るようにすることができ
る。
切り替え手段を設けたが、コントローラ本体に設けるこ
ともできる。さらに、ハード的な手段によらずソフト的
な手段によってA/Bの切り替えを行ってもよい、たと
えば、出力についてみると、論理演算終了後、事前に定
めたその端子に対する人出力かB出力かを判定してから
、CPUがi刃端子に信号を送るようにすることができ
る。
以上説明したように本発明によれば、出力端子。
入力端子の信号レベルが各端子の要求仕様にあわせて、
設定できるので、プログラムが簡単になり、さらに、誤
動作の防止、処理時間の高速化ができる効果がある。
設定できるので、プログラムが簡単になり、さらに、誤
動作の防止、処理時間の高速化ができる効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す図、第2図。
第3図は本発明を適用したときのプログラムの一例を示
す図、第4図、第5図は本発明の他の実施例を示す図で
ある。 32・・・ラッチ回路、33.42・・・インバータ、
34.43・・・スイッチ、35,41.45・・・バ
ッファ。
す図、第4図、第5図は本発明の他の実施例を示す図で
ある。 32・・・ラッチ回路、33.42・・・インバータ、
34.43・・・スイッチ、35,41.45・・・バ
ッファ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、入力信号に基づいてCPU、メモリ等を用いて論理
演算を行い、その結果を出力するプログラマブルコント
ローラにおいて、前記CPUの演算結果を出力端子に出
力する際に、その信号レベルを反転するか否かを設定す
る手段を各出力端子毎に設け、それを通して出力端子に
信号を出力することを特徴とするプログラマブルコント
ローラの入出力端子の信号設定方法。 2、特許請求の範囲第1項において、前記CPUに信号
を入力する際に、その信号レベルを反転するか否かを設
定する手段を各入力端子毎に設け、それを通して前記C
PUに信号を伝達することを特徴とするプログラマブル
コントローラの入出力端子の信号設定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP986987A JPS63180103A (ja) | 1987-01-21 | 1987-01-21 | プログラマブルコントロ−ラの入出力端子の信号設定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP986987A JPS63180103A (ja) | 1987-01-21 | 1987-01-21 | プログラマブルコントロ−ラの入出力端子の信号設定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63180103A true JPS63180103A (ja) | 1988-07-25 |
Family
ID=11732146
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP986987A Pending JPS63180103A (ja) | 1987-01-21 | 1987-01-21 | プログラマブルコントロ−ラの入出力端子の信号設定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63180103A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2013051200A1 (ja) * | 2011-10-06 | 2015-03-30 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 電気機器システム |
-
1987
- 1987-01-21 JP JP986987A patent/JPS63180103A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2013051200A1 (ja) * | 2011-10-06 | 2015-03-30 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 電気機器システム |
| JP2016005848A (ja) * | 2011-10-06 | 2016-01-14 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 電気機器システム |
| US10203680B2 (en) | 2011-10-06 | 2019-02-12 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | Electric equipment system |
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