JPS6319105A - コ−ドリ−ル機構付きヘア−ドライヤ - Google Patents
コ−ドリ−ル機構付きヘア−ドライヤInfo
- Publication number
- JPS6319105A JPS6319105A JP16229486A JP16229486A JPS6319105A JP S6319105 A JPS6319105 A JP S6319105A JP 16229486 A JP16229486 A JP 16229486A JP 16229486 A JP16229486 A JP 16229486A JP S6319105 A JPS6319105 A JP S6319105A
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- JP
- Japan
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- reel
- dryer
- handle
- cord
- case
- Prior art date
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- Granted
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 10
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Storing, Repeated Paying-Out, And Re-Storing Of Elongated Articles (AREA)
- Cleaning And Drying Hair (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は電源コードの巻取り用のコードリール機構を
備えたコードリール機構付きへアードライヤに関する。
備えたコードリール機構付きへアードライヤに関する。
コードリール機構付きへアードライヤは、通風筒内にヒ
ータおよびファンを収納したドライヤ本体と、このドラ
イヤ本体の後端部に設けられたコードリール機構と、ド
ライヤ本体の後端側下面に折畳み可能に設けられたハン
ドルとで構成されている。コードリール機構は、リール
ケース内にリールを回転可能に設け、このリールでゼン
マイバネの付勢力を介して適宜電源コードを巻取ってリ
ールケース内にコンパクトに収納することができるよう
になっている。そして、電源巻取り用のリールは、その
中心軸がドライヤ本体の中心軸と合致するように設けら
れている。
ータおよびファンを収納したドライヤ本体と、このドラ
イヤ本体の後端部に設けられたコードリール機構と、ド
ライヤ本体の後端側下面に折畳み可能に設けられたハン
ドルとで構成されている。コードリール機構は、リール
ケース内にリールを回転可能に設け、このリールでゼン
マイバネの付勢力を介して適宜電源コードを巻取ってリ
ールケース内にコンパクトに収納することができるよう
になっている。そして、電源巻取り用のリールは、その
中心軸がドライヤ本体の中心軸と合致するように設けら
れている。
ところで一般に、IKWクラスのヒータを備えるヘアー
ドライヤにおいては、ドライヤ本体の外径が6ON程度
であり、また電源コードとしては10Aの電流容量の公
称断面積が1.25+lll!2のゴムコードが1.5
〜2.0mの長さで使用されている。このような電源コ
ードをドライヤ本体の外径と同径寸法程度のリールで巻
取ろうとすると、リールの巻軸を小さくしなければなら
ないから、電源コードの曲率が大きくなって断線を起し
やすくなり、またリールを回転させる際のトルクが大き
くなって円滑な巻取りに支障が生じ、したがってこのよ
うなことを避けるために、リールの外径寸法はドライヤ
本体の外径寸法よりも大きな少なくとも80〜90iu
に定める必要がある。
ドライヤにおいては、ドライヤ本体の外径が6ON程度
であり、また電源コードとしては10Aの電流容量の公
称断面積が1.25+lll!2のゴムコードが1.5
〜2.0mの長さで使用されている。このような電源コ
ードをドライヤ本体の外径と同径寸法程度のリールで巻
取ろうとすると、リールの巻軸を小さくしなければなら
ないから、電源コードの曲率が大きくなって断線を起し
やすくなり、またリールを回転させる際のトルクが大き
くなって円滑な巻取りに支障が生じ、したがってこのよ
うなことを避けるために、リールの外径寸法はドライヤ
本体の外径寸法よりも大きな少なくとも80〜90iu
に定める必要がある。
ところが、このように外径寸法の大きなリールが上述の
ようにドライヤ本体の中心軸に合致してその後端部に配
置すると、当然リールを覆うり−ルケースの外周がドラ
イヤ本体の周縁各部から突出し、ヘアードライヤの全体
形状が大型化し、携行や収納保管等に不便となる難点が
あった。この発明はこのような問題点の解決を目的とす
るものである。
ようにドライヤ本体の中心軸に合致してその後端部に配
置すると、当然リールを覆うり−ルケースの外周がドラ
イヤ本体の周縁各部から突出し、ヘアードライヤの全体
形状が大型化し、携行や収納保管等に不便となる難点が
あった。この発明はこのような問題点の解決を目的とす
るものである。
この発明はこのような問題点を解決するために、ドライ
ヤ本体の後端部に、リールケース内にリールを収納し、
このリールで電源コードを巻取って収納するコードリー
ル機構を設け、かつこのドライヤ本体の下面にハンドル
を取付け、このハンドルをドライヤ本体に沿う状態に折
畳み可能に構成してなるものにおいて、上記リールの中
心軸を上記リールケースと共に上記ドライヤ本体の中心
軸に対して上記ハンドルの配置側に偏位させるようにし
たものである。
ヤ本体の後端部に、リールケース内にリールを収納し、
このリールで電源コードを巻取って収納するコードリー
ル機構を設け、かつこのドライヤ本体の下面にハンドル
を取付け、このハンドルをドライヤ本体に沿う状態に折
畳み可能に構成してなるものにおいて、上記リールの中
心軸を上記リールケースと共に上記ドライヤ本体の中心
軸に対して上記ハンドルの配置側に偏位させるようにし
たものである。
リールの中心軸をリールケースと共にドライヤ本体の中
心軸に対してハンドルの配置側に偏位させることにより
、その偏位に基づくリールケースの突出分が、折畳み状
態のハンドルの延長上に並び、ドライヤ本体、リールケ
ース、ハンドルの三者が密に集合してコンパクトな状態
に配置する。
心軸に対してハンドルの配置側に偏位させることにより
、その偏位に基づくリールケースの突出分が、折畳み状
態のハンドルの延長上に並び、ドライヤ本体、リールケ
ース、ハンドルの三者が密に集合してコンパクトな状態
に配置する。
以下、この発明の一実施例について第1図ないし第5図
を参照して説明する。
を参照して説明する。
図中1はドライヤ本体で、このドライヤ本体1は通風筒
2の内部にヒータ3およびモータ4に連動して回転する
ファン5を収納してなる。通風筒2の後端部の周面には
多数のスリットからなる吸入口6が形成され、また通風
筒2の先端面が吐出ロアとして開口し、上記ファン5の
回転に応じて通風筒2の外部の空気が吸入口6を通して
通風筒2の内部に吸込まれ、この空気が上記ヒータ3で
加熱されて温風となり、この温風が吐出ロアから吐出す
るものである。なお、適宜ヒータ3の通電を切り、ファ
ン5のみを回転させて冷風を吐出させることも可能であ
る。
2の内部にヒータ3およびモータ4に連動して回転する
ファン5を収納してなる。通風筒2の後端部の周面には
多数のスリットからなる吸入口6が形成され、また通風
筒2の先端面が吐出ロアとして開口し、上記ファン5の
回転に応じて通風筒2の外部の空気が吸入口6を通して
通風筒2の内部に吸込まれ、この空気が上記ヒータ3で
加熱されて温風となり、この温風が吐出ロアから吐出す
るものである。なお、適宜ヒータ3の通電を切り、ファ
ン5のみを回転させて冷風を吐出させることも可能であ
る。
通風筒2の後端部にはコードリール機構10が設けられ
、このコードリール機構10について述べると、11が
リールケースで、このリールケース11内にリール12
が収納され、このリール12がリールケース11の内壁
面に突設された支軸13を介して回転自在に支持されて
いる。そしてリール12に電源コード14が連結され、
またこのリール12がゼンマイバネ15により電源コー
ド14を巻取る回転方向に弾性的に付勢され、この付勢
力で電源コード14がリール12の外周に巻取られてい
る。
、このコードリール機構10について述べると、11が
リールケースで、このリールケース11内にリール12
が収納され、このリール12がリールケース11の内壁
面に突設された支軸13を介して回転自在に支持されて
いる。そしてリール12に電源コード14が連結され、
またこのリール12がゼンマイバネ15により電源コー
ド14を巻取る回転方向に弾性的に付勢され、この付勢
力で電源コード14がリール12の外周に巻取られてい
る。
通風筒2の後端側の下面には、ピン20を介してハンド
ル21が回動自在に取付けられ、このハンドル21に通
電の開閉、温風−冷風の切換え、および風量の切換えを
行なう操作スイッチ22が設けられている。そしてこの
ハンドル21は、第1図に示すように、通風筒2に対し
てほぼ直角に配置する状態から、ピン20を支点にして
時計方向に回動操作して、第3図に示すように、通風筒
2に沿って配置するコンパクトな状態に折畳むことがで
き、その各状態がクリックストップ機構(図示せず)に
よりそれぞれ適正に保持されるようになっている。
ル21が回動自在に取付けられ、このハンドル21に通
電の開閉、温風−冷風の切換え、および風量の切換えを
行なう操作スイッチ22が設けられている。そしてこの
ハンドル21は、第1図に示すように、通風筒2に対し
てほぼ直角に配置する状態から、ピン20を支点にして
時計方向に回動操作して、第3図に示すように、通風筒
2に沿って配置するコンパクトな状態に折畳むことがで
き、その各状態がクリックストップ機構(図示せず)に
よりそれぞれ適正に保持されるようになっている。
ドライヤ本体1の外径寸法は例えば60Mで、リール1
2の外径寸法はドライヤ本体1の外径寸法よりも大きい
例えば85Mとなっていて、リール12を覆ったリール
ケース11がリール12と同心的に配置している。そし
てリール12の中心軸aは、ドライヤ本体1の中心軸す
に対してハンドル21の配置側にリールケース11と一
体的に偏位し、この偏位によりリールケース11の上端
面がドライヤ本体1の上端面と面一となるように保たれ
ている。
2の外径寸法はドライヤ本体1の外径寸法よりも大きい
例えば85Mとなっていて、リール12を覆ったリール
ケース11がリール12と同心的に配置している。そし
てリール12の中心軸aは、ドライヤ本体1の中心軸す
に対してハンドル21の配置側にリールケース11と一
体的に偏位し、この偏位によりリールケース11の上端
面がドライヤ本体1の上端面と面一となるように保たれ
ている。
リールケース11は、第5図に示すように、円形の状態
からその下周面部分がほぼ逆台形状に一体に突出して後
端面からみた全体の形状がほぼなす形状に形成されてい
る。そして、逆台形状に突出した突出部11aの内部に
、電源コード14の先端に取付けられたプラグ16が収
納され、また突出部11aの下面が引出口11bとして
開放されている。そして引出口11bを通してプラグ1
6を引出して電源コード14を引張ると、その引張り力
でリール12がゼンマイバネ15に抗して回転するとと
もに、その逆回転がクラッチ機構(図示せず)により阻
止され、したがって電源コード14を必要長さ引出して
おくことができ、また上記クラッチ機構を解除すること
によりリール12がゼンマイバネ15の付勢力でコード
巻取り方向に回転し、電源コード14がリール12に巻
取られ、プラグ16が突出部11aの内部に収納される
ものである。なお、17はプラグ16の収納時にその案
内をするガイド板である。
からその下周面部分がほぼ逆台形状に一体に突出して後
端面からみた全体の形状がほぼなす形状に形成されてい
る。そして、逆台形状に突出した突出部11aの内部に
、電源コード14の先端に取付けられたプラグ16が収
納され、また突出部11aの下面が引出口11bとして
開放されている。そして引出口11bを通してプラグ1
6を引出して電源コード14を引張ると、その引張り力
でリール12がゼンマイバネ15に抗して回転するとと
もに、その逆回転がクラッチ機構(図示せず)により阻
止され、したがって電源コード14を必要長さ引出して
おくことができ、また上記クラッチ機構を解除すること
によりリール12がゼンマイバネ15の付勢力でコード
巻取り方向に回転し、電源コード14がリール12に巻
取られ、プラグ16が突出部11aの内部に収納される
ものである。なお、17はプラグ16の収納時にその案
内をするガイド板である。
このような構成において、ヘアードライヤの使用時には
、ハンドル21をドライヤ本体1に対してほぼ直角とな
る状態にセットし、また電源コード14をリールケース
11から必要な長さ引出す。
、ハンドル21をドライヤ本体1に対してほぼ直角とな
る状態にセットし、また電源コード14をリールケース
11から必要な長さ引出す。
一方、非使用時には、ハンドル21を時計方向に回動し
てドライヤ本体1に沿うように折畳み、また電源コード
14をリール12に巻取ってり一ルケース11内に収納
する。
てドライヤ本体1に沿うように折畳み、また電源コード
14をリール12に巻取ってり一ルケース11内に収納
する。
ここで、リール12はリールケース11と共に、その中
心軸aがドライヤ本体1の中心軸すに対してハンドル2
1の配置側に偏位しているから、リールケース11の上
端面がドライヤ本体1の上端面とほぼ面一に保たれ、そ
してその偏位に基づくリールケース11の突出部が折畳
み状態のハンドル21の延長上に並ぶように臨み、この
ためドライヤ本体1の周辺に無駄な空間がほとんど残ら
ず、ドライヤ本体1、リールケース11、ハンドル21
の三者が密に集合して配置し、したがってヘアードライ
ヤの全体形状がコンパクトとなり、このため携行や収納
保管等に便利となる。
心軸aがドライヤ本体1の中心軸すに対してハンドル2
1の配置側に偏位しているから、リールケース11の上
端面がドライヤ本体1の上端面とほぼ面一に保たれ、そ
してその偏位に基づくリールケース11の突出部が折畳
み状態のハンドル21の延長上に並ぶように臨み、この
ためドライヤ本体1の周辺に無駄な空間がほとんど残ら
ず、ドライヤ本体1、リールケース11、ハンドル21
の三者が密に集合して配置し、したがってヘアードライ
ヤの全体形状がコンパクトとなり、このため携行や収納
保管等に便利となる。
第6図および第7図はこの発明の他の実施例を示し、リ
ールケース11の両側の周面の一部をそれぞれ垂直に切
り落すように切欠して開口窓25゜25を有する平坦部
26.26を形成するようにしたもので、リールケース
11の周面の切欠によりリールケース11の幅が小さく
なり、ヘアードライヤの全体形状がより一部コンパクト
になるとともに、上記各開口窓25.25を通してリー
ル12に対する電源コード14の巻付き状態の適否を確
認でき、そしてその巻付き状態が不適正であれば、指先
を開口窓25.25に挿入してそれを修正することがで
きる利点がある。
ールケース11の両側の周面の一部をそれぞれ垂直に切
り落すように切欠して開口窓25゜25を有する平坦部
26.26を形成するようにしたもので、リールケース
11の周面の切欠によりリールケース11の幅が小さく
なり、ヘアードライヤの全体形状がより一部コンパクト
になるとともに、上記各開口窓25.25を通してリー
ル12に対する電源コード14の巻付き状態の適否を確
認でき、そしてその巻付き状態が不適正であれば、指先
を開口窓25.25に挿入してそれを修正することがで
きる利点がある。
以上説明したようにこの発明によれば、ヘアードライヤ
の非使用時にドライヤ本体、リールケース、ハンドルの
三者を密に配置してそのコンパクト化を図れ、したがっ
て携行や収納保管等に便利となるという効果を奏する。
の非使用時にドライヤ本体、リールケース、ハンドルの
三者を密に配置してそのコンパクト化を図れ、したがっ
て携行や収納保管等に便利となるという効果を奏する。
第1図ないし第5図はこの発明の一実施例を示し、第1
図はヘアードライヤの側面図、第2図は同じく正面図、
第3図は同じくハンドルの折畳み状態の側面図、第4図
は同じく正面図、第5図は同じく背面図、第6図はこの
発明の他の実施例を示すヘアードライヤの側面図、第7
図は同じく正面図である。 1・・・ドライヤ本体、10 ・コードリール機構、1
1・・・リールケース、12・・・リール、14・・・
電源コード、21・・・ハンドル。
図はヘアードライヤの側面図、第2図は同じく正面図、
第3図は同じくハンドルの折畳み状態の側面図、第4図
は同じく正面図、第5図は同じく背面図、第6図はこの
発明の他の実施例を示すヘアードライヤの側面図、第7
図は同じく正面図である。 1・・・ドライヤ本体、10 ・コードリール機構、1
1・・・リールケース、12・・・リール、14・・・
電源コード、21・・・ハンドル。
Claims (1)
- ドライヤ本体の後端部に、リールケース内にリールを収
納し、このリールで電源コードを巻取って収納するコー
ドリール機構を設け、かつこのドライヤ本体の下面にハ
ンドルを取付け、このハンドルをドライヤ本体に沿う状
態に折畳み可能に構成してなるものにおいて、上記リー
ルの中心軸を上記リールケースと共に上記ドライヤ本体
の中心軸に対して上記ハンドルの配置側に偏位させたこ
とを特徴とするコードリール機構付きヘアードライヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61162294A JPH0824608B2 (ja) | 1986-07-10 | 1986-07-10 | コードリール機構付きヘアードライヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61162294A JPH0824608B2 (ja) | 1986-07-10 | 1986-07-10 | コードリール機構付きヘアードライヤ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6319105A true JPS6319105A (ja) | 1988-01-26 |
| JPH0824608B2 JPH0824608B2 (ja) | 1996-03-13 |
Family
ID=15751754
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61162294A Expired - Fee Related JPH0824608B2 (ja) | 1986-07-10 | 1986-07-10 | コードリール機構付きヘアードライヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0824608B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0255440A (ja) * | 1988-07-14 | 1990-02-23 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | デイジタル位相同期装置と方法 |
| JPH05102954A (ja) * | 1991-10-09 | 1993-04-23 | Network Supply:Kk | デイジタル信号中継伝送装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58125505U (ja) * | 1982-02-17 | 1983-08-26 | 株式会社泉精器製作所 | ハンド式ヘヤドライヤ− |
| JPS602205A (ja) * | 1983-06-20 | 1985-01-08 | 三洋電機株式会社 | コ−ドリ−ル付ヘアドライヤ− |
| JPS6014814A (ja) * | 1983-07-05 | 1985-01-25 | 三洋電機株式会社 | コ−ドリ−ル付ヘアドライヤ− |
-
1986
- 1986-07-10 JP JP61162294A patent/JPH0824608B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58125505U (ja) * | 1982-02-17 | 1983-08-26 | 株式会社泉精器製作所 | ハンド式ヘヤドライヤ− |
| JPS602205A (ja) * | 1983-06-20 | 1985-01-08 | 三洋電機株式会社 | コ−ドリ−ル付ヘアドライヤ− |
| JPS6014814A (ja) * | 1983-07-05 | 1985-01-25 | 三洋電機株式会社 | コ−ドリ−ル付ヘアドライヤ− |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0255440A (ja) * | 1988-07-14 | 1990-02-23 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | デイジタル位相同期装置と方法 |
| JPH05102954A (ja) * | 1991-10-09 | 1993-04-23 | Network Supply:Kk | デイジタル信号中継伝送装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0824608B2 (ja) | 1996-03-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |