JPS63203264A - シリンダブロツクの製造方法 - Google Patents
シリンダブロツクの製造方法Info
- Publication number
- JPS63203264A JPS63203264A JP3352787A JP3352787A JPS63203264A JP S63203264 A JPS63203264 A JP S63203264A JP 3352787 A JP3352787 A JP 3352787A JP 3352787 A JP3352787 A JP 3352787A JP S63203264 A JPS63203264 A JP S63203264A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water jacket
- cylinder block
- cylinder
- seat
- casting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、アルミニウム合金などを用いて鋳造を主と
してシリンダブロックを製造する方法に関する。
してシリンダブロックを製造する方法に関する。
(従来の技術)
鋳造によるシリンダブロックは、トップデツキ(シリン
ダブロックの上面で、シリンダヘッドの下面と接する部
分)の構造上、第5図に示すようなオープンデツキ型と
第6図に示すようなりローズドブツキ型とに大別される
。
ダブロックの上面で、シリンダヘッドの下面と接する部
分)の構造上、第5図に示すようなオープンデツキ型と
第6図に示すようなりローズドブツキ型とに大別される
。
第5図および第6図において、1はシリンダブロックを
全体的に示し、2はシリンダ(となる空間)、3はシリ
ンダ外周壁、4はウォータージャケット(となる空間)
、5はウォータージャケット外周壁、6は#4造時にイ
ンサートされたシリンダライナ、7はトップデツキをそ
れぞれ示している。
全体的に示し、2はシリンダ(となる空間)、3はシリ
ンダ外周壁、4はウォータージャケット(となる空間)
、5はウォータージャケット外周壁、6は#4造時にイ
ンサートされたシリンダライナ、7はトップデツキをそ
れぞれ示している。
第5図のオープンデツキ型のものでは、トップデツキ7
の部分にウォータージャケット4の上端が環状に開口し
ていて、シリンダ外周壁3の上端がウォータージャケッ
ト外周壁5の上端と分離している。
の部分にウォータージャケット4の上端が環状に開口し
ていて、シリンダ外周壁3の上端がウォータージャケッ
ト外周壁5の上端と分離している。
第6図のり【]−ズドデッキ型のものでは、トップデツ
キ7におけるウォータージャケット4の上端開口部が全
体的に連続したものにはなっておらず、水路となる多数
の窓孔8が形成されていて、これら窓孔8が内部に広が
ったウォータージャケット4と連通している。従って、
トップデツキ7の部分においても、シリンダ外周壁3の
上端は1つ1つ独立した島にはなっておらず、窓孔8間
の内部でシリンダ外周壁3とウォータージャケット外周
壁5とが一体に連続している。
キ7におけるウォータージャケット4の上端開口部が全
体的に連続したものにはなっておらず、水路となる多数
の窓孔8が形成されていて、これら窓孔8が内部に広が
ったウォータージャケット4と連通している。従って、
トップデツキ7の部分においても、シリンダ外周壁3の
上端は1つ1つ独立した島にはなっておらず、窓孔8間
の内部でシリンダ外周壁3とウォータージャケット外周
壁5とが一体に連続している。
(発明が解決しようとする問題点)
第5図のオープンデツキ型では、ウォータージャケット
4は上端開口から下方へ同一の横断面形状で連続した空
間であるので、これを形成する鋳造金型の構造は単純で
あり、鋳造作業も非常に筒中である。つまり能率よく製
造できる。しかし、シリンダ外周壁3の上端側が1つ1
つ独立した島状になっているので、この部分の剛性が低
いという問題がある。
4は上端開口から下方へ同一の横断面形状で連続した空
間であるので、これを形成する鋳造金型の構造は単純で
あり、鋳造作業も非常に筒中である。つまり能率よく製
造できる。しかし、シリンダ外周壁3の上端側が1つ1
つ独立した島状になっているので、この部分の剛性が低
いという問題がある。
第6図のクローズドデツキ型では、トップデツキ7にお
いて、シリンダ外周壁3の上端とウォータージャケット
外周壁5の上端とが一体につながっているので、シリン
ダ外周壁3の上端側の剛性は大きくなる。しかし、ウォ
ータージャケット4の空間の開口がトップデツキ7で多
数の窓孔8に分離していて、奥方で連続した空間になっ
ているので、この空間を鋳造で形成するのは容易でなく
、砂中子のような崩壊性のある中子を用いた高度な鋳造
技術が必要となる(例えば特開昭59−232654号
公報を参照)。砂中子を使った鋳造は非常に面倒であり
、鋳造後に砂中子をきれいに除去する後作業も非常に面
倒である。そのため量産性が悪く、コスト高になる。
いて、シリンダ外周壁3の上端とウォータージャケット
外周壁5の上端とが一体につながっているので、シリン
ダ外周壁3の上端側の剛性は大きくなる。しかし、ウォ
ータージャケット4の空間の開口がトップデツキ7で多
数の窓孔8に分離していて、奥方で連続した空間になっ
ているので、この空間を鋳造で形成するのは容易でなく
、砂中子のような崩壊性のある中子を用いた高度な鋳造
技術が必要となる(例えば特開昭59−232654号
公報を参照)。砂中子を使った鋳造は非常に面倒であり
、鋳造後に砂中子をきれいに除去する後作業も非常に面
倒である。そのため量産性が悪く、コスト高になる。
この発明は上述した従来の問題点に鑑みなされたもので
、従来のクローズドデツキ型と同程度の剛性を有づるシ
リンダブロックを、従来のクローズドデツキ型より簡単
に製造できるようにすることにある。
、従来のクローズドデツキ型と同程度の剛性を有づるシ
リンダブロックを、従来のクローズドデツキ型より簡単
に製造できるようにすることにある。
(問題点を解決するための手段)
そこでこの発明では、シリンダブロックの本体を従来の
オープンデツキ型と同じ構造で鋳造する。
オープンデツキ型と同じ構造で鋳造する。
ただしこの鋳造工程で、金型の所定位置に座金をインリ
ートし、鋳造後のシリンダブロックにおける上記ウォー
タージャケットの上端開口部(トップデツキ面のfmr
])の内周および外周に上記座金を一体的に配設する。
ートし、鋳造後のシリンダブロックにおける上記ウォー
タージャケットの上端開口部(トップデツキ面のfmr
])の内周および外周に上記座金を一体的に配設する。
一方、上記ウォータージャケットの上端開口部の形状に
合致する外形で、多数の水路用の窓孔を有する金属製の
蓋プレートを作っておき、この蓋プレートを上記ウォー
タージャケットの上端開口部に被せて上記座金に接合す
る。
合致する外形で、多数の水路用の窓孔を有する金属製の
蓋プレートを作っておき、この蓋プレートを上記ウォー
タージャケットの上端開口部に被せて上記座金に接合す
る。
(作 用)
上記ウォータージャケットの上端開口部に上記蓋プレー
トを被せて上記座金と接合すると、この蓋プレートによ
ってシリンダ外周壁の上端どつA−タージャケット外周
壁の上端とが構造的に連結され、この部分の剛性が高ま
る。
トを被せて上記座金と接合すると、この蓋プレートによ
ってシリンダ外周壁の上端どつA−タージャケット外周
壁の上端とが構造的に連結され、この部分の剛性が高ま
る。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例による製造過程を示している
。同図において、1はシリンダブロックの本体を全体的
に示し、2はシリンダ、3はシリンダ外周壁、4はウォ
ータージャケット、5はウォータージャケット外周壁、
6はシリンダライノー、7はトップデツキである。
。同図において、1はシリンダブロックの本体を全体的
に示し、2はシリンダ、3はシリンダ外周壁、4はウォ
ータージャケット、5はウォータージャケット外周壁、
6はシリンダライノー、7はトップデツキである。
このシリンダブロック1の本体は、基本的に第5図のオ
ーブンデツキ型のものと同じ構造で、従来と同様な金型
でvI造されている(材料としては例えばアルミニウム
合金を用いる)。
ーブンデツキ型のものと同じ構造で、従来と同様な金型
でvI造されている(材料としては例えばアルミニウム
合金を用いる)。
従って、第1図に示すシリンダ1[1ツク1では、第5
図と同様に、トップデツキ7の部分にウォータージャケ
ット4の上端が環状に開口していて、シリンダ外周壁3
の上端がつA−タージャケット外周壁5の上端と分離し
たオープンデツキをの構造になっている。
図と同様に、トップデツキ7の部分にウォータージャケ
ット4の上端が環状に開口していて、シリンダ外周壁3
の上端がつA−タージャケット外周壁5の上端と分離し
たオープンデツキをの構造になっている。
第1図において第5図と異なるのは、シリンダブロック
1の鋳造工程で金型に座金9および10をインリートし
、Ml後のシリンダブロック1におけるウォータージャ
ケット4の上端開口部の内周および外周に座金9および
10を一体的に配設(鋳くるむ)しである点である。
1の鋳造工程で金型に座金9および10をインリートし
、Ml後のシリンダブロック1におけるウォータージャ
ケット4の上端開口部の内周および外周に座金9および
10を一体的に配設(鋳くるむ)しである点である。
座金9.10の詳細な形状を第2図に示している。座金
9はウォータージャケット4の上端開口部の内周、すな
わちシリンダ外周壁3の上端外周角部に配設されている
。従って座金9はシリンダの1つ1つに対応した円輪に
なっている。
9はウォータージャケット4の上端開口部の内周、すな
わちシリンダ外周壁3の上端外周角部に配設されている
。従って座金9はシリンダの1つ1つに対応した円輪に
なっている。
もう1つの座金10は全シリンダに共通した1つの部品
で、ウォータージャケット4の上端開口部の外周、づな
わちウォータージャケット外周壁5の上端の内周角部に
配設されている。
で、ウォータージャケット4の上端開口部の外周、づな
わちウォータージャケット外周壁5の上端の内周角部に
配設されている。
座金9および10は鋼板製で、それぞれ1字形に曲っだ
庇状の部分がウォータージャケット4側に向いており、
この庇状部分が座金9と座金10とで而−になっている
。
庇状の部分がウォータージャケット4側に向いており、
この庇状部分が座金9と座金10とで而−になっている
。
第3図はシリンダブロック1を鋳造する金型の上型11
を示している。上型11の下面にはウォータージャケッ
ト形成部11aが円筒状に突出している。鋳造に先立ち
、このウォータージャケット形成部11aの根元部分に
座金9と座金10とをセットしておく。
を示している。上型11の下面にはウォータージャケッ
ト形成部11aが円筒状に突出している。鋳造に先立ち
、このウォータージャケット形成部11aの根元部分に
座金9と座金10とをセットしておく。
そして、第4図に示すように、上型11を下型12Jj
よびサイド型13と組合わせる。こうづるとシリンダブ
ロック1の鋳造空間(キャビティ)の所定位置に座金9
および10が正しくインサートされる。この状態でvI
造を行なえば、第1図に示したように、所定位置に座金
9および1oそれにシリンダライナ6を鋳くるんだシリ
ンダブロック1ができる。
よびサイド型13と組合わせる。こうづるとシリンダブ
ロック1の鋳造空間(キャビティ)の所定位置に座金9
および10が正しくインサートされる。この状態でvI
造を行なえば、第1図に示したように、所定位置に座金
9および1oそれにシリンダライナ6を鋳くるんだシリ
ンダブロック1ができる。
一方、鋼板により第1図に示すような蓋プレート14を
別途製作しておく。蓋プレート14は、ウォータージャ
ケット4の上端開口部の形状と合致する外形であり、各
シリンダに対応した円輪が相互につながった形状になっ
ている。蓋プレート14には多数の窓孔15が形成され
ており、これが冷却水路となる。
別途製作しておく。蓋プレート14は、ウォータージャ
ケット4の上端開口部の形状と合致する外形であり、各
シリンダに対応した円輪が相互につながった形状になっ
ている。蓋プレート14には多数の窓孔15が形成され
ており、これが冷却水路となる。
座金9および10を鋳くるんだシリンダブロック1に対
し、そのトップデツキ7面におけるウォータージャケッ
ト4の上端開口部に蓋プレート14を被けるように組合
わせる。このとき益プレート14は座金9および10の
1字形部分に嵌合し、はぼ隙間なくセットされ、蓋プレ
ート14の上面がトップデツキ7面と面一になる。その
ご蓋プレート14と座金9および座金10を溶接等によ
って接合する。
し、そのトップデツキ7面におけるウォータージャケッ
ト4の上端開口部に蓋プレート14を被けるように組合
わせる。このとき益プレート14は座金9および10の
1字形部分に嵌合し、はぼ隙間なくセットされ、蓋プレ
ート14の上面がトップデツキ7面と面一になる。その
ご蓋プレート14と座金9および座金10を溶接等によ
って接合する。
そうすれば、各シリンダ毎に独立して島状になっていた
シリンダ外周壁3の上端部が蓋プレート14を介してウ
ォータージャケット外周壁5と連結した構造体となる。
シリンダ外周壁3の上端部が蓋プレート14を介してウ
ォータージャケット外周壁5と連結した構造体となる。
これによってこの部分の剛性が増す。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、この初形に係るシリンダブ
ロックの製造方法にあっては、シリンダブロック本体の
鋳造は従来のオープンデツキ型の場合とほぼ同様で非常
に簡単である。
ロックの製造方法にあっては、シリンダブロック本体の
鋳造は従来のオープンデツキ型の場合とほぼ同様で非常
に簡単である。
そして、鋳造後のシリンダブロックに上記蓋プレートを
組合わせることでトップデツキ面においてシリンダ外周
壁とウォータージャケット外周壁とが蓋プレートによっ
て一体的に連結され、この部分の剛性が向上する。上記
座金のインサートおよび上記蓋プレートの組付Cノ笠を
考慮しても、砂中子などを使った高度な鋳造によるクロ
ーズドデフ4ハリの製造方法と比べ、本発明の製造り法
は容易で1産性に富む。
組合わせることでトップデツキ面においてシリンダ外周
壁とウォータージャケット外周壁とが蓋プレートによっ
て一体的に連結され、この部分の剛性が向上する。上記
座金のインサートおよび上記蓋プレートの組付Cノ笠を
考慮しても、砂中子などを使った高度な鋳造によるクロ
ーズドデフ4ハリの製造方法と比べ、本発明の製造り法
は容易で1産性に富む。
第1図はこの発明の一実施例による¥J造工程を示す斜
視図、第2図は第1図における座金9および10の平面
図と断面図、第3図は同上座金9および10の上型11
にセットした状態の断面図、第4図は同上実施例におけ
るシリンダブロックの鋳造金型の断面図、第5図は従来
のA−プンデッキ型シリンダブロックの構造図、第6図
は従来のクローズドデツキ型シリンダブロックの#I構
造図ある。 1・・・・・・・・・シリンダブロック2・・・・・・
・・・シリンダ 3・・・・・・・・・シリンダ外周壁 4・・・・・・・・・ウォータージャケット5・・・・
・・・・・ウォータージャケット外周壁6・・・・・・
・・・シリンダライチ ア・・・・・・・・・トップデツキ 8・・・・・・・・・窓 孔 9・・・・・・・
・・座 金10・・・・・・座 金 11・・・
・・・上 型11a・・・ウォータージャケット形成部
12・・・・・・下 型 13・・・・・・サ
イド型14・・・・・・蓋プレート 15・・・・・
・窓 孔特許出願人 マツダ 株式会
社代 理 人 弁理士 −色健輔同
弁理士 松本雅利第 l g 第5図 第6図
視図、第2図は第1図における座金9および10の平面
図と断面図、第3図は同上座金9および10の上型11
にセットした状態の断面図、第4図は同上実施例におけ
るシリンダブロックの鋳造金型の断面図、第5図は従来
のA−プンデッキ型シリンダブロックの構造図、第6図
は従来のクローズドデツキ型シリンダブロックの#I構
造図ある。 1・・・・・・・・・シリンダブロック2・・・・・・
・・・シリンダ 3・・・・・・・・・シリンダ外周壁 4・・・・・・・・・ウォータージャケット5・・・・
・・・・・ウォータージャケット外周壁6・・・・・・
・・・シリンダライチ ア・・・・・・・・・トップデツキ 8・・・・・・・・・窓 孔 9・・・・・・・
・・座 金10・・・・・・座 金 11・・・
・・・上 型11a・・・ウォータージャケット形成部
12・・・・・・下 型 13・・・・・・サ
イド型14・・・・・・蓋プレート 15・・・・・
・窓 孔特許出願人 マツダ 株式会
社代 理 人 弁理士 −色健輔同
弁理士 松本雅利第 l g 第5図 第6図
Claims (1)
- (1)シリンダとそれを取り囲むウォータージャケット
とを有するシリンダブロックを鋳造を主として製造する
方法であって、次の各工程(A)(B)(C)を含むこ
とを特徴とするシリンダブロックの製造方法。 (A)シリンダブロックのトップデッキ部分にウォータ
ージャケットの上端が環状に開口していて、シリンダ外
周壁の上端がウォータージャケット外周壁の上端と分離
したオープンデッキ型に当該シリンダブロックを鋳造す
る。 (B)上記の鋳造工程で金型の所定位置に座金をインサ
ートし、鋳造後の上記シリンダブロックにおける上記ウ
ォータージャケットの上端の開口部の内周および外周に
上記座金を一体的に配設する。 (C)上記ウォータージャケットの上端開口部の形状に
合致する外形で、多数の水路用の窓孔を有する金属製の
蓋プレートを作っておき、この蓋プレートを上記ウォー
タージャケットの上端開口部に被せて上記座金に接合す
る。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3352787A JPS63203264A (ja) | 1987-02-18 | 1987-02-18 | シリンダブロツクの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3352787A JPS63203264A (ja) | 1987-02-18 | 1987-02-18 | シリンダブロツクの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63203264A true JPS63203264A (ja) | 1988-08-23 |
Family
ID=12389020
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3352787A Pending JPS63203264A (ja) | 1987-02-18 | 1987-02-18 | シリンダブロツクの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63203264A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007077975A (ja) * | 2005-08-19 | 2007-03-29 | Toyota Motor Corp | 内燃機関 |
-
1987
- 1987-02-18 JP JP3352787A patent/JPS63203264A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007077975A (ja) * | 2005-08-19 | 2007-03-29 | Toyota Motor Corp | 内燃機関 |
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