JPS63203451A - 車両用ワイパ回路 - Google Patents
車両用ワイパ回路Info
- Publication number
- JPS63203451A JPS63203451A JP62034410A JP3441087A JPS63203451A JP S63203451 A JPS63203451 A JP S63203451A JP 62034410 A JP62034410 A JP 62034410A JP 3441087 A JP3441087 A JP 3441087A JP S63203451 A JPS63203451 A JP S63203451A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wiper
- switch
- contact
- circuit
- motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は、リヤワイパに好適な車両用ワイパ回路に関
するものである。
するものである。
〈従来の技術〉
従来の車両用ワイパ回路としては、例えば第3図〜第5
図に示すようなものがある(実開昭59−38154号
公報参照)。
図に示すようなものがある(実開昭59−38154号
公報参照)。
このワイパ回路を、リヤワイパ回路を例に説明すると、
リヤワイパ回路1は、主にリヤワイパモータ駆動回路2
、ウオッシャスイッチ3及びリヤワイパスイッチ4を一
体的に備えるスイッチ回路19、そしてバッテリ5に接
続され且つウオッシャモータ6を備えるウオッシャモー
タ駆動回路7とから成る。
リヤワイパ回路1は、主にリヤワイパモータ駆動回路2
、ウオッシャスイッチ3及びリヤワイパスイッチ4を一
体的に備えるスイッチ回路19、そしてバッテリ5に接
続され且つウオッシャモータ6を備えるウオッシャモー
タ駆動回路7とから成る。
リヤワイパモータ駆動回路2は、リヤワイパモータ8に
より回転せしめられる自動定位置停止用の接点円板9を
有しており、この接点円板9は更に接点板10.11を
備えている。そしてリヤワイパモータ8がON状態にお
いては接点板10を介して接点12.13が「連接状態
」に〔第4図参照〕、又リヤワイパモータ8がOFF状
態においては接点板11を介して接点13.14が「連
接状態」に〔第5図参照〕、各々なるようにされている
。
より回転せしめられる自動定位置停止用の接点円板9を
有しており、この接点円板9は更に接点板10.11を
備えている。そしてリヤワイパモータ8がON状態にお
いては接点板10を介して接点12.13が「連接状態
」に〔第4図参照〕、又リヤワイパモータ8がOFF状
態においては接点板11を介して接点13.14が「連
接状態」に〔第5図参照〕、各々なるようにされている
。
リヤワイパスイッチ4は第1端子a〜第4端子dを備え
、第1端子aがリヤワイパスイッチ4のOFF用の端子
、第2端子すがウオッシャスイッチ3のON用の端子及
びOFF用の端子、第3端子Cがリヤワイパスイッチ4
のON用の端子及びウオッシャスイッチ3のON用の端
子、そして第4端子dがリヤワイパスイッチ4のOFF
用の端子、ON用の端子及びウオッシャスイッチ3のO
FF用の端子とされている。
、第1端子aがリヤワイパスイッチ4のOFF用の端子
、第2端子すがウオッシャスイッチ3のON用の端子及
びOFF用の端子、第3端子Cがリヤワイパスイッチ4
のON用の端子及びウオッシャスイッチ3のON用の端
子、そして第4端子dがリヤワイパスイッチ4のOFF
用の端子、ON用の端子及びウオッシャスイッチ3のO
FF用の端子とされている。
そして、リヤワイパスイッチ4をONにすると共にウオ
ッシャスイッチ3がONになり、バッチIJ 5→リヤ
ワイパモータ8→第4端子d→第3端子Cの回路が形成
され電流Aが流れてリヤワイパモータ8を回転し〔第4
図参照〕、更にバッテリ5→ウオツシヤモータ6→第2
端子b→第3端子Cの回路が形成されてウオッシャモー
タ6を回転することになり、リヤワイパスイッチ4とウ
オッシャスイッチ3をON状態にしている間リヤウィン
ドウガラス15ヘノズル16よりウオツシャ液17を噴
射すると共に、リヤワイパアーム18を駆動せしめるも
のである。
ッシャスイッチ3がONになり、バッチIJ 5→リヤ
ワイパモータ8→第4端子d→第3端子Cの回路が形成
され電流Aが流れてリヤワイパモータ8を回転し〔第4
図参照〕、更にバッテリ5→ウオツシヤモータ6→第2
端子b→第3端子Cの回路が形成されてウオッシャモー
タ6を回転することになり、リヤワイパスイッチ4とウ
オッシャスイッチ3をON状態にしている間リヤウィン
ドウガラス15ヘノズル16よりウオツシャ液17を噴
射すると共に、リヤワイパアーム18を駆動せしめるも
のである。
次にリヤワイパスイッチ4を今度はOFF状態にすると
第5図で示すようにバッテリ5→リヤワイパモータ8→
第4端子d→第1端子a→接点13→接点板11→接点
14の如くに電流Bが流れるが〔第5図〕、接点円板9
の回転に伴い接点13と14がOFFそして他の接点1
3と12がONになることでリヤワイパモータ8が停止
し、又ウオッシャスイッチ3を同じ<OFF状態にする
ことでウオッシャモータ6の停止が図れるものである。
第5図で示すようにバッテリ5→リヤワイパモータ8→
第4端子d→第1端子a→接点13→接点板11→接点
14の如くに電流Bが流れるが〔第5図〕、接点円板9
の回転に伴い接点13と14がOFFそして他の接点1
3と12がONになることでリヤワイパモータ8が停止
し、又ウオッシャスイッチ3を同じ<OFF状態にする
ことでウオッシャモータ6の停止が図れるものである。
〈発明が解決しようとする問題点〉
しかしながら、このような従来の車両用ワイパ回路にあ
っては、ウオッシャモータ6の停止後、ノズル16に溜
まっているウオツシャ液17がリヤウィンドウガラス1
5へ垂れ流れる場合、或いはリヤウィンドウガラス15
の表面にリヤワイパアーム18によって拭いきれなかっ
たウオツシャ液17が残留するような場合、再度リヤワ
イパアーム18を作動すべくリヤワイパスイッチ4をO
Nとする必要があり、運転者にとって非常に煩わしいも
のであった。
っては、ウオッシャモータ6の停止後、ノズル16に溜
まっているウオツシャ液17がリヤウィンドウガラス1
5へ垂れ流れる場合、或いはリヤウィンドウガラス15
の表面にリヤワイパアーム18によって拭いきれなかっ
たウオツシャ液17が残留するような場合、再度リヤワ
イパアーム18を作動すべくリヤワイパスイッチ4をO
Nとする必要があり、運転者にとって非常に煩わしいも
のであった。
この発明は上記の点に着目してなされたものであって、
ワイパスイッチのOFF後においても、一定時間ワイパ
モータを作動させるような車両用ワイパ回路を提供せん
とすることを目的とするものである。
ワイパスイッチのOFF後においても、一定時間ワイパ
モータを作動させるような車両用ワイパ回路を提供せん
とすることを目的とするものである。
く問題点を解決するための手段〉
本発明に係る車両用ワイパ回路は、上記の目的を達成す
るために、バッテリに接続されたワイパモータ駆動回路
とウオッシャモータ駆動回路を、ワイパスイッチを含む
スイッチ回路にてON・OFF制御自在とした車両用ワ
イパ回路において、上記ワイパモータ駆動回路に、ワイ
パスイッチをOFF状態にしても一定時間のみ電流を流
してワイパモータを駆動せしめる他のスイッチを設けた
ことを要旨としたものである。
るために、バッテリに接続されたワイパモータ駆動回路
とウオッシャモータ駆動回路を、ワイパスイッチを含む
スイッチ回路にてON・OFF制御自在とした車両用ワ
イパ回路において、上記ワイパモータ駆動回路に、ワイ
パスイッチをOFF状態にしても一定時間のみ電流を流
してワイパモータを駆動せしめる他のスイッチを設けた
ことを要旨としたものである。
く作 用〉
ワイパスイッチ及びウオッシャスイッチのONにより、
ワイパモータ駆動回路とウオッシャモータ駆動回路が作
動するが、ワイパスイッチ及びウオッシャスイッチのO
FFにより、ウオッシャモータ駆動回路がOFFになる
もののワイパモータ駆動回路には他のスイッチを介して
一定時間のみ電流が流れるのでワイパモータがその間駆
動され、ワイパモータが余分に作動することになり、ウ
ィンドウガラス上へ垂れ落ちるウオツシャ液やウィンド
ウガラスの表面で残留しがちなウオツシャ液を拭い去る
ことになる。
ワイパモータ駆動回路とウオッシャモータ駆動回路が作
動するが、ワイパスイッチ及びウオッシャスイッチのO
FFにより、ウオッシャモータ駆動回路がOFFになる
もののワイパモータ駆動回路には他のスイッチを介して
一定時間のみ電流が流れるのでワイパモータがその間駆
動され、ワイパモータが余分に作動することになり、ウ
ィンドウガラス上へ垂れ落ちるウオツシャ液やウィンド
ウガラスの表面で残留しがちなウオツシャ液を拭い去る
ことになる。
〈実 施 例〉
以下、この発明の一実施例を第1図及び第2図に基づい
て説明する。尚、以下では従来と共通する部分について
同一符号を以て示すこととし、重複する説明は省略する
。
て説明する。尚、以下では従来と共通する部分について
同一符号を以て示すこととし、重複する説明は省略する
。
この発明に係る車両用ワイパ回路としてのりャワイバ回
路20は、リヤワイパモータ駆動回路2に他のスイッチ
21を設けたことを特徴としている。このスイッチ21
はリヤワイパスイッチ4をOFF状態にしても一定時間
のみリヤワイパモータ駆動回路2に電流を流すためのも
のである。そして図示の例で、他のスイッチ21はバイ
メタル接点22にコイル23を巻付け、バイメタル接点
22をリヤワイパスイッチ4の第1端子aへ接続し、且
つコイル23の一端を第3端子Cへ又他端をバッテリ5
のマイナス側へ各々接続するものでアル。前記バイメタ
ル接点22はコイル23に電流が流れると撓んでON接
点24側へ接触し、コイル23への電流が停止されると
元の状態に復帰してON接点24から離れるようにされ
ている。
路20は、リヤワイパモータ駆動回路2に他のスイッチ
21を設けたことを特徴としている。このスイッチ21
はリヤワイパスイッチ4をOFF状態にしても一定時間
のみリヤワイパモータ駆動回路2に電流を流すためのも
のである。そして図示の例で、他のスイッチ21はバイ
メタル接点22にコイル23を巻付け、バイメタル接点
22をリヤワイパスイッチ4の第1端子aへ接続し、且
つコイル23の一端を第3端子Cへ又他端をバッテリ5
のマイナス側へ各々接続するものでアル。前記バイメタ
ル接点22はコイル23に電流が流れると撓んでON接
点24側へ接触し、コイル23への電流が停止されると
元の状態に復帰してON接点24から離れるようにされ
ている。
尚ON接点24はバッテリ5のマイナス側に接続されて
いる。
いる。
次にこのリヤワイパ回路20の使用状態を説明する。
リヤワイパスイッチ4のON。
リヤワイパスイッチ4をON(このときウオッシャスイ
ッチ3もON)にすると、バッテリ5→リヤワイパモー
タ8→第4端子d→第3端子C→コイル23の回路が形
成され電流Aが流れてリヤワイパモータ8が回転すると
共に、コイル23に電流が流れバイメタル接点22がO
N接点24側へ接触する。更にバッテリ5→ウオツシヤ
モータ6→第2端子b→第3端子C→コイル23の回路
が形成されてウオッシャモータ6を回転することになる
〔第1図参照]。そして、リヤワイパモータ8の回転に
より自動定位置停止用の接点円板9が回転し、接点板1
1を介して接点13.14が連接された状態となる〔第
2図参照〕。
ッチ3もON)にすると、バッテリ5→リヤワイパモー
タ8→第4端子d→第3端子C→コイル23の回路が形
成され電流Aが流れてリヤワイパモータ8が回転すると
共に、コイル23に電流が流れバイメタル接点22がO
N接点24側へ接触する。更にバッテリ5→ウオツシヤ
モータ6→第2端子b→第3端子C→コイル23の回路
が形成されてウオッシャモータ6を回転することになる
〔第1図参照]。そして、リヤワイパモータ8の回転に
より自動定位置停止用の接点円板9が回転し、接点板1
1を介して接点13.14が連接された状態となる〔第
2図参照〕。
リヤワイパスイッチ4のOFF 。
次に、リヤワイパスイッチ4を今度はOFF状態(この
ときウオッシャスイッチ3も0FF)にすると、バッテ
リ5→リヤワイパモータ8→第4端子d→第1端子a→
接点13→接点仮11→接点14に電流Bが流れるが、
接点円板9の回転に伴い接点13と14がOFFそして
接点13と12がONになることで、リヤワイパモータ
8及びウオッシャモータ6の停止が図れるようになる。
ときウオッシャスイッチ3も0FF)にすると、バッテ
リ5→リヤワイパモータ8→第4端子d→第1端子a→
接点13→接点仮11→接点14に電流Bが流れるが、
接点円板9の回転に伴い接点13と14がOFFそして
接点13と12がONになることで、リヤワイパモータ
8及びウオッシャモータ6の停止が図れるようになる。
しかしながら接点13が接点板10上に乗って、接点1
4との連接状態が解消されても、バイメタル接点22が
ON接点24側へ接触していることによりバッテリ5→
リヤワイパモータ8→第4端子d→第1端子a→バイメ
タル接点22→ON接点24が接続状態を維持している
ため、電流Cが流れることによりリヤワイパモータ8は
直ぐに停止せず、リヤワイパスイッチ4のOFF後もリ
ヤワイパアーム18にょろりャウインドウガラス15の
後拭き動作が一定時間のみ続くことになるものである。
4との連接状態が解消されても、バイメタル接点22が
ON接点24側へ接触していることによりバッテリ5→
リヤワイパモータ8→第4端子d→第1端子a→バイメ
タル接点22→ON接点24が接続状態を維持している
ため、電流Cが流れることによりリヤワイパモータ8は
直ぐに停止せず、リヤワイパスイッチ4のOFF後もリ
ヤワイパアーム18にょろりャウインドウガラス15の
後拭き動作が一定時間のみ続くことになるものである。
尚この後拭き動作の時間(回数)はバイメタル接点22
の「復帰定数」を変えることにより容易に選択できるも
のである。
の「復帰定数」を変えることにより容易に選択できるも
のである。
く効 果〉
この発明に係る車両用ワイパ回路は以上説明した如き内
容のものなので、ワイパスイッチをOFF状態にしても
スイッチの働きによって一定時間のみ電流を流してワイ
パモータを駆動させ、ワイパモータが直ぐには停止せず
ワイパモータを介してウィンドウガラスの後拭いを行う
ため、ワザヮザ後拭いのためにワイパスイッチをONに
する必要がないという優れた効果がある。
容のものなので、ワイパスイッチをOFF状態にしても
スイッチの働きによって一定時間のみ電流を流してワイ
パモータを駆動させ、ワイパモータが直ぐには停止せず
ワイパモータを介してウィンドウガラスの後拭いを行う
ため、ワザヮザ後拭いのためにワイパスイッチをONに
する必要がないという優れた効果がある。
第1図は、ワイパスイッチをONにした場合の車両用ワ
イパ回路の接続状態を示す回路図、第2図は、ワイパス
イッチをOFF状態にした場合の第1図相当の回路図、 第3図は、車両のリヤ部分を示す概略斜視図、第4図は
、従来例を示す第1図相当の回路図、そして、 第5図は、第2図相当の回路図である。 1.20 ・−車両用ワイパ回路 (リヤワイパ回路) 2− ワイパモータ駆動回路 (リヤワイパモータ駆動回路) 3−・ ウオッシャスイッチ 4 ・−ワイパスイッチ (リヤワイパスイッチ) 5 ・−バッテリ 7− ウオッシャモータ駆動回路 21− 他のスイッチ 22 ・−バイメタル接点 23− コイル 24 − ON端子
イパ回路の接続状態を示す回路図、第2図は、ワイパス
イッチをOFF状態にした場合の第1図相当の回路図、 第3図は、車両のリヤ部分を示す概略斜視図、第4図は
、従来例を示す第1図相当の回路図、そして、 第5図は、第2図相当の回路図である。 1.20 ・−車両用ワイパ回路 (リヤワイパ回路) 2− ワイパモータ駆動回路 (リヤワイパモータ駆動回路) 3−・ ウオッシャスイッチ 4 ・−ワイパスイッチ (リヤワイパスイッチ) 5 ・−バッテリ 7− ウオッシャモータ駆動回路 21− 他のスイッチ 22 ・−バイメタル接点 23− コイル 24 − ON端子
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 バッテリに接続されたワイパモータ駆動回路とウオッシ
ャモータ駆動回路を、ワイパスイッチを含むスイッチ回
路にてON・OFF制御自在とした車両用ワイパ回路に
おいて、 上記ワイパモータ駆動回路に、ワイパスイッチをOFF
状態にしても一定時間のみ電流を流してワイパモータを
駆動せしめる他のスイッチを設けたことを特徴とする車
両用ワイパ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62034410A JPS63203451A (ja) | 1987-02-19 | 1987-02-19 | 車両用ワイパ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62034410A JPS63203451A (ja) | 1987-02-19 | 1987-02-19 | 車両用ワイパ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63203451A true JPS63203451A (ja) | 1988-08-23 |
Family
ID=12413418
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62034410A Pending JPS63203451A (ja) | 1987-02-19 | 1987-02-19 | 車両用ワイパ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63203451A (ja) |
-
1987
- 1987-02-19 JP JP62034410A patent/JPS63203451A/ja active Pending
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