JPS6322730A - 四輪駆動車用トランスフア - Google Patents
四輪駆動車用トランスフアInfo
- Publication number
- JPS6322730A JPS6322730A JP16471286A JP16471286A JPS6322730A JP S6322730 A JPS6322730 A JP S6322730A JP 16471286 A JP16471286 A JP 16471286A JP 16471286 A JP16471286 A JP 16471286A JP S6322730 A JPS6322730 A JP S6322730A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- output shaft
- wheel output
- input shaft
- front wheel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Arrangement And Driving Of Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、四輪駆動車用のトランスファに係り、特に
、縦置き型変速機に適用するための四輪駆動車用トラン
スファに関する。
、縦置き型変速機に適用するための四輪駆動車用トラン
スファに関する。
(従来の技術)
従来、四輪駆動車には、変速機の出力を前輪と後輪へ分
配するためのトランスファが装着されており、このトラ
ンスファは、エンジンや変速機の配置により、その構造
が異なっている。
配するためのトランスファが装着されており、このトラ
ンスファは、エンジンや変速機の配置により、その構造
が異なっている。
縦置き型変速機を塔載した四輪駆動車用トランスファは
、従来、第7図に示すような構造のものが知られている
(1985年2月23日発行の英国雑誌rMotorJ
12頁に記載されている)。
、従来、第7図に示すような構造のものが知られている
(1985年2月23日発行の英国雑誌rMotorJ
12頁に記載されている)。
このトランスファは、変速機(図示路)からの回転出力
を入力する入力軸1と後輪駆動用の後輪出力軸2とが同
軸上に配置されており、前輪駆動用の前輪出力軸3が入
力軸lと平行な軸線上に配置されている。
を入力する入力軸1と後輪駆動用の後輪出力軸2とが同
軸上に配置されており、前輪駆動用の前輪出力軸3が入
力軸lと平行な軸線上に配置されている。
前輪出力軸3は、スプロケット4に、入カ軸1に固定さ
れたスプロケット5の回転がチェーン6によって伝達さ
れることにより回転する。
れたスプロケット5の回転がチェーン6によって伝達さ
れることにより回転する。
後輪出力軸2は、入力軸1に固定されたサンギア9と、
後輪出力軸2に固定されたリングギア7と、ピニオンギ
ア8からなるプラネタリギアを介して入力軸lの回転が
伝達される。
後輪出力軸2に固定されたリングギア7と、ピニオンギ
ア8からなるプラネタリギアを介して入力軸lの回転が
伝達される。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記従来のトランスファは、最高位に位
置する入力軸1と同一軸線上に、センター・デフ(セン
ター・ディファレンシャル機構)の役割を果たすプラネ
タリギアが配置されるため、このプラネタリギアの半径
分だけ、変速機の入力軸よりも上方に存在する部分を有
することになり、コンソールボックスやフロアトンネル
が高くなる。
置する入力軸1と同一軸線上に、センター・デフ(セン
ター・ディファレンシャル機構)の役割を果たすプラネ
タリギアが配置されるため、このプラネタリギアの半径
分だけ、変速機の入力軸よりも上方に存在する部分を有
することになり、コンソールボックスやフロアトンネル
が高くなる。
このため、車室内のレイアウトが制限される。
また、上記の構造のため、シフトレバ−と変速機を結ぶ
コントロールリンケージの取り回しの余裕が少なく、複
雑あるいは大型化する虞れがある。
コントロールリンケージの取り回しの余裕が少なく、複
雑あるいは大型化する虞れがある。
以上の不都合は、エンジンが前置き式であっても、後置
き式であっても同様に生じる。
き式であっても同様に生じる。
(問題点を解決するための手段)
上記問題を解決するために、本発明は、縦置き型変速機
の回転出力を入力する入力軸と、該入力軸とは異なる軸
線上に配置されて、前輪の駆動力を出力する前輪出力軸
と、前記入力軸および前輪出力軸とは異なる軸線上に配
置されて、後輪の駆動力を出力する後輪出力軸と、前記
入力軸の回転を前記前輪出力軸および後輪出力軸に分配
する複数の伝達要素を備え、かつ、前記前輪出力軸、後
輪出力軸のうち、前記入力軸から前記伝達要素を介して
最先に駆動力を伝えられる方の軸を前記入力軸より下方
に配置して、この出力軸とこれに同軸に設けた中間軸と
の間に、センターデフを取付けたことを特徴とする。
の回転出力を入力する入力軸と、該入力軸とは異なる軸
線上に配置されて、前輪の駆動力を出力する前輪出力軸
と、前記入力軸および前輪出力軸とは異なる軸線上に配
置されて、後輪の駆動力を出力する後輪出力軸と、前記
入力軸の回転を前記前輪出力軸および後輪出力軸に分配
する複数の伝達要素を備え、かつ、前記前輪出力軸、後
輪出力軸のうち、前記入力軸から前記伝達要素を介して
最先に駆動力を伝えられる方の軸を前記入力軸より下方
に配置して、この出力軸とこれに同軸に設けた中間軸と
の間に、センターデフを取付けたことを特徴とする。
(作 用)
本発明は、入力軸、前輪出力軸、後輪出力軸を互いに異
なる軸線上に配置して、入力軸から伝達要素を介して最
先に駆動力を伝えられる方の軸を前記入力軸より下方に
配置して、この出力軸とこれに同軸に設けた中間軸との
間にセンターデフを取付けたことにより、センターデフ
の半径分の高さの凸部がトランスファ上方に突出する量
が無くなるか小さくでき、その分、コンソールボックス
やフロアトンネルの高さの低減が可能となり、車室内の
レイアウトの自由度が増す。また、コントロールリンケ
ージの取り回しも筒易化できる。
なる軸線上に配置して、入力軸から伝達要素を介して最
先に駆動力を伝えられる方の軸を前記入力軸より下方に
配置して、この出力軸とこれに同軸に設けた中間軸との
間にセンターデフを取付けたことにより、センターデフ
の半径分の高さの凸部がトランスファ上方に突出する量
が無くなるか小さくでき、その分、コンソールボックス
やフロアトンネルの高さの低減が可能となり、車室内の
レイアウトの自由度が増す。また、コントロールリンケ
ージの取り回しも筒易化できる。
(実施例)
本発明の一実施例の構成を第1図に示す。
本実施例のトランスファ100は、ギアカバー24とト
ランスファケース25およびアダプタ26によって構成
されるハウジング内に、入力軸11、前輪出力軸12、
後輪出力軸13、センターデフ20、ビスカスカップリ
ング21等を収容してなるものである。
ランスファケース25およびアダプタ26によって構成
されるハウジング内に、入力軸11、前輪出力軸12、
後輪出力軸13、センターデフ20、ビスカスカップリ
ング21等を収容してなるものである。
入力軸11は、第2図に示すように、縦置き型の変速機
40のメインシャフト41に連結されており、変速機4
0の回転出力が入力される。また、変速機40は、所謂
、ミツドシップ型の車両に塔載されるものとして構成さ
れ、変速機40の後方にエンジンが連結されている。
40のメインシャフト41に連結されており、変速機4
0の回転出力が入力される。また、変速機40は、所謂
、ミツドシップ型の車両に塔載されるものとして構成さ
れ、変速機40の後方にエンジンが連結されている。
第1図に戻って、トランスファ100は、入力軸11を
最上位置として、その下方に前輪出力軸12と中間軸1
12が同軸上に配置され、さらに、その下方に後輪出力
軸13が配置されている。
最上位置として、その下方に前輪出力軸12と中間軸1
12が同軸上に配置され、さらに、その下方に後輪出力
軸13が配置されている。
すなわち、これらの入力軸11、前輪出力軸12、後輪
出力軸13は、互いに平行で、かつ各々異なる軸線上に
配置されている。
出力軸13は、互いに平行で、かつ各々異なる軸線上に
配置されている。
そして、入力軸11に固定されたギア14は、前輪出力
軸12と同軸の中間軸112の図中右端に固定されたギ
ア15と噛合っており、入力軸11の回転がギア14.
15を介して前輪出力軸12に伝達される。
軸12と同軸の中間軸112の図中右端に固定されたギ
ア15と噛合っており、入力軸11の回転がギア14.
15を介して前輪出力軸12に伝達される。
中間軸112と前輪出力軸12との間には、遊星ギア1
9を用いたセンターデフ20が取付けられており、デフ
ロック用のビスカスカップリング21が、セ・7ターデ
フ20に並設されている。
9を用いたセンターデフ20が取付けられており、デフ
ロック用のビスカスカップリング21が、セ・7ターデ
フ20に並設されている。
センターデフ20は、前輪出力軸12の第1図中右端に
一体形成されたサンギア20aと、中間軸112上に回
転自在に支持されたギア16に中間部材を介してスプラ
イン結合したリングギア20cと、中間軸112の第1
図中左端にスプライン結合したキャリア20dに回転自
在に支持され、上記サンギア20a、リングギア20c
に噛合う複数のピニオン20bとから成る。
一体形成されたサンギア20aと、中間軸112上に回
転自在に支持されたギア16に中間部材を介してスプラ
イン結合したリングギア20cと、中間軸112の第1
図中左端にスプライン結合したキャリア20dに回転自
在に支持され、上記サンギア20a、リングギア20c
に噛合う複数のピニオン20bとから成る。
ビスカスカップリング21は前輪出力軸12の外周にス
プライン結合されたインナレース21a と、センター
デフ20のリングギア20cにスプライン結合されたア
ウタレース21bと、これら両レース間に交互に配置さ
れるインナレース21a側と一体回転可能なプレート2
1c 、アウタレース21b側と一体回転可能なプレー
ト21dから成るプレート組立体と、両レース端部を塞
ぐカバーと、カバー、両レースで囲まれる空間に充満し
た高粘性のシリコンオイルとから成る。
プライン結合されたインナレース21a と、センター
デフ20のリングギア20cにスプライン結合されたア
ウタレース21bと、これら両レース間に交互に配置さ
れるインナレース21a側と一体回転可能なプレート2
1c 、アウタレース21b側と一体回転可能なプレー
ト21dから成るプレート組立体と、両レース端部を塞
ぐカバーと、カバー、両レースで囲まれる空間に充満し
た高粘性のシリコンオイルとから成る。
上記ギア16には、後輪出力軸13に固定されたギア1
7が噛合っており、これにより、後輪出力軸13は、セ
ンターデフ20により分配された回転入力が、ギア16
.17を介して伝達されて回転する。
7が噛合っており、これにより、後輪出力軸13は、セ
ンターデフ20により分配された回転入力が、ギア16
.17を介して伝達されて回転する。
トランスファ100の上面には、シフトレバ−(図示路
)に連結されたコントロールリンケージ22と、このコ
ントロールリンケージ22の動きに伴って変速機40の
ギアの切換えを行うストライキングロッド23が配設さ
れている。
)に連結されたコントロールリンケージ22と、このコ
ントロールリンケージ22の動きに伴って変速機40の
ギアの切換えを行うストライキングロッド23が配設さ
れている。
このような構成により、本実施例のトランスファ100
は、前輪出力軸12を、変速機40のメインシャフト4
1よりも低い位置に配置することができ、この前輪出力
軸12にセンターデフ20を取付けたことで、センター
デフ20の部分が入力軸11より上方へ突出することが
無くなる。これにより、車室内に突出するフロアトンネ
ルの高さを低減できる。
は、前輪出力軸12を、変速機40のメインシャフト4
1よりも低い位置に配置することができ、この前輪出力
軸12にセンターデフ20を取付けたことで、センター
デフ20の部分が入力軸11より上方へ突出することが
無くなる。これにより、車室内に突出するフロアトンネ
ルの高さを低減できる。
そして、上記入力軸11と前輪出力軸12および後輪出
力軸13のうち、後輪出力軸13を他の2軸と異なる鉛
直線上に配置することで、トランスファ100全体の高
さを小さくでき、より小型化できる。
力軸13のうち、後輪出力軸13を他の2軸と異なる鉛
直線上に配置することで、トランスファ100全体の高
さを小さくでき、より小型化できる。
勿論、第4図に示すように、入力軸11と前輪出力軸1
2および後輪出力軸13を同一鉛直線上に配置しても良
いし、第5図に示すように、全て異なる鉛直線上に配置
しても良い。
2および後輪出力軸13を同一鉛直線上に配置しても良
いし、第5図に示すように、全て異なる鉛直線上に配置
しても良い。
なお、第6図に示すように、第1図におけるギア16と
ギア17との代りにスプロケット116とスプロケット
117とを設け、これらの間の回転力の伝達をチェーン
30によって行う構成とすれば、前輪出力軸12と後輪
出力軸13の回転方向を同一方向とすることができる。
ギア17との代りにスプロケット116とスプロケット
117とを設け、これらの間の回転力の伝達をチェーン
30によって行う構成とすれば、前輪出力軸12と後輪
出力軸13の回転方向を同一方向とすることができる。
また、上記実施例では、ミツドシップ型車両に適用する
ための構成例を示したが、本発明は、前置き型エンジン
に取付けられる縦置き型変速機にも同様に適用できる。
ための構成例を示したが、本発明は、前置き型エンジン
に取付けられる縦置き型変速機にも同様に適用できる。
この場合、前輪出力軸12と後輪出力軸13の配置を変
更した方が好ましい。さらに、上記実施例ではビスカス
カップリング21を設けているが、これは必ずしも必要
でない。また、入力軸から駆動力が最先に伝えられる出
力軸が後輪側である場合は中間軸は後輪出力軸と同軸と
する。センターデフは遊星歯車組に限らず、傘歯車式な
どでもよい。
更した方が好ましい。さらに、上記実施例ではビスカス
カップリング21を設けているが、これは必ずしも必要
でない。また、入力軸から駆動力が最先に伝えられる出
力軸が後輪側である場合は中間軸は後輪出力軸と同軸と
する。センターデフは遊星歯車組に限らず、傘歯車式な
どでもよい。
(発明の効果)
本発明は、縦置き型変速機の回転出力を入力する入力軸
と、該入力軸とは異なる軸線上に配置されて、前輪の駆
動力を出力する前輪出力軸と、前記入力軸および前輪出
力軸とは異なる軸線上に配置されて、後輪の駆動力を出
力する後輪出力軸と、前記入力軸の回転を前記前輪出力
軸および後輪出力軸に分配する複数の伝達要素を備え、
かつ、前記前輪出力軸、後輪出力軸のうち、前記入力軸
から前記伝達要素を介して最先に駆動力を伝えられる方
の軸を前記入力軸より下方に配置して、この出力軸とこ
れに同軸に設けた中間軸との間に、センターデフを取付
けたことによって、このセンターデフの半径分の高さの
凸部がトランスファ上方に突出する量を無くすか小さく
でき、その分、コンソールボックスやフロアトンネルの
高さの低減が可能となり、車室内のレイアウトの自由度
が増す。また、コントロールリンケージの取り回しも簡
易化できる。
と、該入力軸とは異なる軸線上に配置されて、前輪の駆
動力を出力する前輪出力軸と、前記入力軸および前輪出
力軸とは異なる軸線上に配置されて、後輪の駆動力を出
力する後輪出力軸と、前記入力軸の回転を前記前輪出力
軸および後輪出力軸に分配する複数の伝達要素を備え、
かつ、前記前輪出力軸、後輪出力軸のうち、前記入力軸
から前記伝達要素を介して最先に駆動力を伝えられる方
の軸を前記入力軸より下方に配置して、この出力軸とこ
れに同軸に設けた中間軸との間に、センターデフを取付
けたことによって、このセンターデフの半径分の高さの
凸部がトランスファ上方に突出する量を無くすか小さく
でき、その分、コンソールボックスやフロアトンネルの
高さの低減が可能となり、車室内のレイアウトの自由度
が増す。また、コントロールリンケージの取り回しも簡
易化できる。
第1図は本発明の一実施例の構成を示す断面図、第2図
は同実施例と変速機の断面図、 第3図は同実施例の軸の配置を示す軸止面の断面図、 第4図および第5図は軸の配置の他の例を示す軸の正面
図、 第6図は本発明の他の実施例の断面図、第7図は従来例
の断面図である。 11・・・入力軸 12・・・前輪出力軸1
3・・・後輪出力軸 14.15.16.17・
・・ギア20・・・センターデフ 21・・・ビスカスカップリング 特許出願人 日産自動車株式会社 第3図 第4図 第7図
は同実施例と変速機の断面図、 第3図は同実施例の軸の配置を示す軸止面の断面図、 第4図および第5図は軸の配置の他の例を示す軸の正面
図、 第6図は本発明の他の実施例の断面図、第7図は従来例
の断面図である。 11・・・入力軸 12・・・前輪出力軸1
3・・・後輪出力軸 14.15.16.17・
・・ギア20・・・センターデフ 21・・・ビスカスカップリング 特許出願人 日産自動車株式会社 第3図 第4図 第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、縦置き型変速機の回転出力を前後輪へ分配する四輪
駆動車用トランスファにおいて、 前記変速機の回転出力を入力する入力軸と、前記入力軸
とは異なる軸線上に配置されて、前記前輪の駆動力を出
力する前輪出力軸と、 前記入力軸および前輪出力軸とは異なる軸線上に配置さ
れて、前記後輪の駆動力を出力する後輪出力軸と、 前記入力軸の回転を前記前輪出力軸および後輪出力軸に
分配する複数の伝達要素を備え、 かつ、前記前輪出力軸、後輪出力軸のうち、前記入力軸
から前記伝達要素を介して最先に駆動力を伝えられる方
の軸を前記入力軸より下方に配置して、この出力軸とこ
れに同軸に設けた中間軸との間に、センターデフを取付
けたことを特徴とする四輪駆動車用トランスファ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16471286A JPS6322730A (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | 四輪駆動車用トランスフア |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16471286A JPS6322730A (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | 四輪駆動車用トランスフア |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6322730A true JPS6322730A (ja) | 1988-01-30 |
Family
ID=15798451
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16471286A Pending JPS6322730A (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | 四輪駆動車用トランスフア |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6322730A (ja) |
-
1986
- 1986-07-15 JP JP16471286A patent/JPS6322730A/ja active Pending
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