JPS63228384A - 音声メモ付ハンデイデ−タ入力方式 - Google Patents
音声メモ付ハンデイデ−タ入力方式Info
- Publication number
- JPS63228384A JPS63228384A JP62061169A JP6116987A JPS63228384A JP S63228384 A JPS63228384 A JP S63228384A JP 62061169 A JP62061169 A JP 62061169A JP 6116987 A JP6116987 A JP 6116987A JP S63228384 A JPS63228384 A JP S63228384A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voice
- data
- memory card
- digital data
- input method
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、データ入力方式に係り、特に、ディジタルデ
ータに付加して音声によるメモを入力することが可能な
音声メモ付バンプーCデータ入力方式に関する。
ータに付加して音声によるメモを入力することが可能な
音声メモ付バンプーCデータ入力方式に関する。
従来のハンディターミナル等におけるデータ入力方式は
、−iにキーボード等を用いてディジタルデータを人力
するものであり、入力したディジタルデータに付加した
いメモ等は、ペーパー等に筆記しておくか、キーボード
等よりディジタルデータとして入力するものであった。
、−iにキーボード等を用いてディジタルデータを人力
するものであり、入力したディジタルデータに付加した
いメモ等は、ペーパー等に筆記しておくか、キーボード
等よりディジタルデータとして入力するものであった。
また、音声によるデータ入力方式として、例えば、特開
昭60−43698号公報等に記載された技術が知られ
ているが、この技術は、キー人力をそのキーに対応する
特定の音声(2号に変換して得た音声信号を用いる音声
によるデータ入力方式に関するものである。
昭60−43698号公報等に記載された技術が知られ
ているが、この技術は、キー人力をそのキーに対応する
特定の音声(2号に変換して得た音声信号を用いる音声
によるデータ入力方式に関するものである。
前記従来技術は、ディジタルデータに付加するメモ機能
に関する配慮がなされておらず、メモの入力については
、キーボードより一つ一つ文章化して入力するか、筆記
して別途作成しておかなければならないという問題点が
あった。
に関する配慮がなされておらず、メモの入力については
、キーボードより一つ一つ文章化して入力するか、筆記
して別途作成しておかなければならないという問題点が
あった。
本発明の目的は、入力したディジタルデータに対応して
、音声データによるメモを直接入力して録音しておくこ
とのできる操作性のよい高機能の音声メモ付ハンディデ
ータ入力方弐を提供することにある。
、音声データによるメモを直接入力して録音しておくこ
とのできる操作性のよい高機能の音声メモ付ハンディデ
ータ入力方弐を提供することにある。
本発明によれば、前記目的は、ICメモリカードを記憶
要素として用い、音声分析録音機能をキーボード等のデ
ィジタルデータ入力機能とは別に付加することにより達
成される。
要素として用い、音声分析録音機能をキーボード等のデ
ィジタルデータ入力機能とは別に付加することにより達
成される。
キーボード等のディジタルデータ入力機能とは別に音声
分析録音機能を設けることにより、キーボードより入力
されたディジタルデータと、該データと対応するメモ等
を直接音声により入力した音声データとは、ICメモリ
カード内に分離、識別して記憶される。
分析録音機能を設けることにより、キーボードより入力
されたディジタルデータと、該データと対応するメモ等
を直接音声により入力した音声データとは、ICメモリ
カード内に分離、識別して記憶される。
これらのデータは、音声合成再生機能を有するカードリ
ーダを使用することにより再生され、ディジタルデータ
とともに、該ディジタルデータに対応した音声によるメ
モを音声再生することができ、処理すべきディジタルデ
ータに対応する付加情報等の充実を計ることができる。
ーダを使用することにより再生され、ディジタルデータ
とともに、該ディジタルデータに対応した音声によるメ
モを音声再生することができ、処理すべきディジタルデ
ータに対応する付加情報等の充実を計ることができる。
以下、本発明によるハンディデータ入力方式の一実施例
を図面により詳細に説明する。
を図面により詳細に説明する。
第1図は本発明を適用したハンディターミナルの一実施
例の構成図、第2図はカードリーダの構成図である。第
1図、第2図において、1はICメモリカード、2はハ
ンディターミナル、3はマイク、4はA/D変換器、5
は音声分析器、6゜9は制御装置、7はキーボード、8
は表示器、10は音声合成再生器、11はD/A変換器
、12はスピーカ、13はワークステーション、14は
カードリーダーである。
例の構成図、第2図はカードリーダの構成図である。第
1図、第2図において、1はICメモリカード、2はハ
ンディターミナル、3はマイク、4はA/D変換器、5
は音声分析器、6゜9は制御装置、7はキーボード、8
は表示器、10は音声合成再生器、11はD/A変換器
、12はスピーカ、13はワークステーション、14は
カードリーダーである。
本発明によるデータ入力方式が適用されたハンディター
ミナル2は、第1図に示すように、メモ等を直接音声に
より入力するためのマイク3、マイク3からの音声信号
をディジタル化するA/D変換器4、ディジタル化され
た音声信号の必要な音声部分のみを抽出する音声分析器
5、ディジタルデータの入力を行うキーボード7、図示
ハンディターミナル2の操作者に対して必要な表示を行
う液晶等の表示器8、これらの機能部の制御を行うとと
もに、ICメモリカード1にディジタルデータの記録、
メモとしての音声データの記録を行う制御装置6により
構成されている。ICメモリカード1は、ハンディター
ミナル2の使用時、図示しないコネクタ等を介して制御
装置6に接続されるように、ハンディターミナル2にセ
ットされる。
ミナル2は、第1図に示すように、メモ等を直接音声に
より入力するためのマイク3、マイク3からの音声信号
をディジタル化するA/D変換器4、ディジタル化され
た音声信号の必要な音声部分のみを抽出する音声分析器
5、ディジタルデータの入力を行うキーボード7、図示
ハンディターミナル2の操作者に対して必要な表示を行
う液晶等の表示器8、これらの機能部の制御を行うとと
もに、ICメモリカード1にディジタルデータの記録、
メモとしての音声データの記録を行う制御装置6により
構成されている。ICメモリカード1は、ハンディター
ミナル2の使用時、図示しないコネクタ等を介して制御
装置6に接続されるように、ハンディターミナル2にセ
ットされる。
ハンディターミナル2により、データが記憶されたIC
メモリカード内のデータを読出すためのカードリーダ1
4は、第2図に示すように、カードリーダ14にセット
されたICメモリカード1と接続され、tCメモリカー
ド1内のデータを読出す制御装置11f9、ICメモリ
カード1から読出された音声データを音声信号に合成す
る音声合成再生器10、該音声合成再生器10の信号を
アナログ信号に変換するD/A変換器11、音声出力を
行うスピーカ12により構成される。また、カードリー
ダー14は、ICメモリカード1から読出したディジタ
ルデータをワークステーション13に入力できるように
、ワークステーション13に接続されている。
メモリカード内のデータを読出すためのカードリーダ1
4は、第2図に示すように、カードリーダ14にセット
されたICメモリカード1と接続され、tCメモリカー
ド1内のデータを読出す制御装置11f9、ICメモリ
カード1から読出された音声データを音声信号に合成す
る音声合成再生器10、該音声合成再生器10の信号を
アナログ信号に変換するD/A変換器11、音声出力を
行うスピーカ12により構成される。また、カードリー
ダー14は、ICメモリカード1から読出したディジタ
ルデータをワークステーション13に入力できるように
、ワークステーション13に接続されている。
次に、前述のように構成した本発明によるハンディター
ミナル2とカードリーダー14の動作を、機器の保守2
点検等を行う現場での作業に用いる場合を例として説明
する。
ミナル2とカードリーダー14の動作を、機器の保守2
点検等を行う現場での作業に用いる場合を例として説明
する。
保守点検現場において、作業者は、ハンディターミナル
2を常時携帯して作業を行う。この場合に用いられるI
Cメモリカード1は、行おうとする保守点検業務に対応
して、予め保守点検のための試験手順等が記憶されてい
るものを用いると好都合である。作業者がこのICメモ
リカード1をハンディターミナル2にセットし、業務の
開始を指示すると、ハンディ−ターミナル2内の制御装
置6は、ICメモリカード内の試験項目を順次表示器8
に表示して、試験の指示を行う。作業者は、表示器8に
表示された試験項目に従って保守点検すべき機器の試験
を行い、その試験結果、測定データ等をキーボード7よ
り入力するとともに、その試験に関して付加したいメモ
等があれば、音声によりそのメモ等を発声する。この音
声は、マイク3、A/D変換器4、音声分析器5を介し
て音声データに変換され、制′a装W6に渡される。制
御袋26は、キーボード7からのディジタルデータと、
音声分析器5からの音声データを、ICメモリカード1
の所定の領域に両データを対応させて格納記憶する。作
業者は、前述の操作を繰返すことにより、全ての保守点
検作業を行い、保守点検の結果のデータのディジタル人
力と、メモの音声入力を行い作業を終了する。
2を常時携帯して作業を行う。この場合に用いられるI
Cメモリカード1は、行おうとする保守点検業務に対応
して、予め保守点検のための試験手順等が記憶されてい
るものを用いると好都合である。作業者がこのICメモ
リカード1をハンディターミナル2にセットし、業務の
開始を指示すると、ハンディ−ターミナル2内の制御装
置6は、ICメモリカード内の試験項目を順次表示器8
に表示して、試験の指示を行う。作業者は、表示器8に
表示された試験項目に従って保守点検すべき機器の試験
を行い、その試験結果、測定データ等をキーボード7よ
り入力するとともに、その試験に関して付加したいメモ
等があれば、音声によりそのメモ等を発声する。この音
声は、マイク3、A/D変換器4、音声分析器5を介し
て音声データに変換され、制′a装W6に渡される。制
御袋26は、キーボード7からのディジタルデータと、
音声分析器5からの音声データを、ICメモリカード1
の所定の領域に両データを対応させて格納記憶する。作
業者は、前述の操作を繰返すことにより、全ての保守点
検作業を行い、保守点検の結果のデータのディジタル人
力と、メモの音声入力を行い作業を終了する。
このような作業により、保守点検のディジタルデータと
、それらに対応する音声メモデータが記憶されたICメ
モリカード1は、後刻、第2図に示すカードリーダ14
にセットされて、その記憶データが読出される。カード
リーダ14内の制御装置9は、ICメモリカード1から
読取った保守点検時に入力されたディジタルデータをワ
ークステーション13に送出して、このデータを試験項
目と対応させてワークステーション13のCRT表示器
等に表示するとともに、この表示データに対応してIC
メモリカード内に記憶されていたメモ等の音声データを
音声合成再生器10、D/A変換器11を介して音声信
号として出力して、スピーカ12により再生させる。作
業者は、ワークステーション13の表示器等に表示され
たディジタルデータを処理し、作表等を行い、音声とし
て再生されたメモを聴取し、このメモをワークステーシ
ョンのキーボードを用いるワープロ機能等を用い、より
高度の付加情報に加工して、保守点検結果のディジタル
データとともに表内容として挿入する等の処理を行う。
、それらに対応する音声メモデータが記憶されたICメ
モリカード1は、後刻、第2図に示すカードリーダ14
にセットされて、その記憶データが読出される。カード
リーダ14内の制御装置9は、ICメモリカード1から
読取った保守点検時に入力されたディジタルデータをワ
ークステーション13に送出して、このデータを試験項
目と対応させてワークステーション13のCRT表示器
等に表示するとともに、この表示データに対応してIC
メモリカード内に記憶されていたメモ等の音声データを
音声合成再生器10、D/A変換器11を介して音声信
号として出力して、スピーカ12により再生させる。作
業者は、ワークステーション13の表示器等に表示され
たディジタルデータを処理し、作表等を行い、音声とし
て再生されたメモを聴取し、このメモをワークステーシ
ョンのキーボードを用いるワープロ機能等を用い、より
高度の付加情報に加工して、保守点検結果のディジタル
データとともに表内容として挿入する等の処理を行う。
前述の実施例では、ハンディターミナル2にセットする
ICメモリカード1として、保守点検のための業務毎に
特有のICメモリカード1を用いるものとして説明した
が、このICメモリカード1は、試験項目1手順等が記
憶されていないICメモリカードであってもよい。
ICメモリカード1として、保守点検のための業務毎に
特有のICメモリカード1を用いるものとして説明した
が、このICメモリカード1は、試験項目1手順等が記
憶されていないICメモリカードであってもよい。
この場合、作業者は、任意の手順で保守点検のための試
験等を行い、その結果をハンディターミナル2のキーボ
ード7より入力し、このディジタルデータに対応して試
験項目名と必要なメモを音声によりマイク3より入力す
る。この場合、ハンディターミナル2内の表示器8はな
(でもよい。
験等を行い、その結果をハンディターミナル2のキーボ
ード7より入力し、このディジタルデータに対応して試
験項目名と必要なメモを音声によりマイク3より入力す
る。この場合、ハンディターミナル2内の表示器8はな
(でもよい。
保守点検作業の終了後のICメモリカード1内のデータ
の処理は、カードリーダー14を用いて前述の場合と同
様に行うことが可能である。ただし、この場合のICメ
モリカード1には、試験項目等が予め記憶されていない
ため、カードリーダー14を用いた処理時、作業者は、
保守点検結果のディジタルデータの表示に同期して出力
される音声信号の試験項目を聴取して、これをワークス
テーションのキーボードより入力する必要がある。
の処理は、カードリーダー14を用いて前述の場合と同
様に行うことが可能である。ただし、この場合のICメ
モリカード1には、試験項目等が予め記憶されていない
ため、カードリーダー14を用いた処理時、作業者は、
保守点検結果のディジタルデータの表示に同期して出力
される音声信号の試験項目を聴取して、これをワークス
テーションのキーボードより入力する必要がある。
前述した本発明の実施例によれば、ハンディターミナル
を用いる保守点検作業において、メモ等を不充分なキー
ボーデで入力したり、筆記等によりメモに作成したりす
るための時間のかかる作業を行う必要がなく、簡単に音
声によりコメントするのみで、そのメモをICメモリカ
ードに記憶させておくことが可能である。そして、カー
ドリーダを使用することにより、ワークステーションの
機能を充分に生かすとともに、音声出力を聴取しながら
、この時点で、ワークステーションのキーボードからの
入力により、レベルの高い表作成等のデータ処理を実行
することが可能である。
を用いる保守点検作業において、メモ等を不充分なキー
ボーデで入力したり、筆記等によりメモに作成したりす
るための時間のかかる作業を行う必要がなく、簡単に音
声によりコメントするのみで、そのメモをICメモリカ
ードに記憶させておくことが可能である。そして、カー
ドリーダを使用することにより、ワークステーションの
機能を充分に生かすとともに、音声出力を聴取しながら
、この時点で、ワークステーションのキーボードからの
入力により、レベルの高い表作成等のデータ処理を実行
することが可能である。
以上説明したように、本発明によれば、ディジタルデー
タと音声データとを同一のICメモリカード内に記憶さ
せることができ、ディジタルデータと対応させた音声デ
ータの音声出力が可能となるので、ハンディデータ入力
方式を用いるターミナルの機能向上、データ管理システ
ムのマンマシンインターフェース機能向上等を計ること
ができる。
タと音声データとを同一のICメモリカード内に記憶さ
せることができ、ディジタルデータと対応させた音声デ
ータの音声出力が可能となるので、ハンディデータ入力
方式を用いるターミナルの機能向上、データ管理システ
ムのマンマシンインターフェース機能向上等を計ること
ができる。
第1図は本発明を適用したハンディターミナルの一実施
例の構成図、第2図はカードリーダの構成図である。 1・・・・・・・・・ICメモリカード、2・・・・・
・・・・ハンディターミナル、3・・・・・・・・・マ
イク、4・・・・・・・・・A/D変換器、5・・・・
・・・・・音声分析器、6.9・・・・・・・・・制御
装置、7・・・・・・・・・キーボード、8・・・・・
・・・・表示器、10・・・・・・・・・音声合成再生
器、11・・・・・・・・・D/A変換器、12・・・
・・・・・・スピーカ、13・・・・・・・・・ワーク
ステーション、14・・・・・・・・・カードリーダー
。 第2図
例の構成図、第2図はカードリーダの構成図である。 1・・・・・・・・・ICメモリカード、2・・・・・
・・・・ハンディターミナル、3・・・・・・・・・マ
イク、4・・・・・・・・・A/D変換器、5・・・・
・・・・・音声分析器、6.9・・・・・・・・・制御
装置、7・・・・・・・・・キーボード、8・・・・・
・・・・表示器、10・・・・・・・・・音声合成再生
器、11・・・・・・・・・D/A変換器、12・・・
・・・・・・スピーカ、13・・・・・・・・・ワーク
ステーション、14・・・・・・・・・カードリーダー
。 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ディジタルデータの入力が可能なハンディデータ入
力方式において、着脱可能なICメモリカードと音声分
析録音機能とを備え、ディジタルデータに付加する音声
メモを音声データとして、ディジタルデータとともに前
記ICメモリカードに記憶させることを特徴とする音声
メモ付ハンディデータ入力方式。 2、ディジタルデータの入力が可能なハンディデータ入
力方式において、着脱可能なICメモリカードと音声分
析録音機能とを備え、ディジタルデータに付加する音声
メモを音声データとして、ディジタルデータとともに前
記ICメモリカードに記憶させ、該ICメモリカードに
記憶された前記ディジタルデータ及び音声データを音声
合成再生機能を備えたカードリーダーにより読出し再生
可能としたことを特徴とする音声メモ付ハンディデータ
入力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62061169A JPS63228384A (ja) | 1987-03-18 | 1987-03-18 | 音声メモ付ハンデイデ−タ入力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62061169A JPS63228384A (ja) | 1987-03-18 | 1987-03-18 | 音声メモ付ハンデイデ−タ入力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63228384A true JPS63228384A (ja) | 1988-09-22 |
Family
ID=13163372
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62061169A Pending JPS63228384A (ja) | 1987-03-18 | 1987-03-18 | 音声メモ付ハンデイデ−タ入力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63228384A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04271396A (ja) * | 1991-02-27 | 1992-09-28 | Hitachi Ltd | ディジタル音声信号受け渡し方法及びそれに用いられるプレーヤ |
| JPH04348490A (ja) * | 1990-12-27 | 1992-12-03 | Hitachi Electron Service Co Ltd | Icカード用読出し書込み装置 |
| EP0505304A3 (en) * | 1991-03-19 | 1995-01-11 | Ibm | Portable computer device for audible processing of electronic documents |
-
1987
- 1987-03-18 JP JP62061169A patent/JPS63228384A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04348490A (ja) * | 1990-12-27 | 1992-12-03 | Hitachi Electron Service Co Ltd | Icカード用読出し書込み装置 |
| JPH04271396A (ja) * | 1991-02-27 | 1992-09-28 | Hitachi Ltd | ディジタル音声信号受け渡し方法及びそれに用いられるプレーヤ |
| EP0505304A3 (en) * | 1991-03-19 | 1995-01-11 | Ibm | Portable computer device for audible processing of electronic documents |
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