JPS63230461A - 電子部品供給装置 - Google Patents
電子部品供給装置Info
- Publication number
- JPS63230461A JPS63230461A JP62060914A JP6091487A JPS63230461A JP S63230461 A JPS63230461 A JP S63230461A JP 62060914 A JP62060914 A JP 62060914A JP 6091487 A JP6091487 A JP 6091487A JP S63230461 A JPS63230461 A JP S63230461A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- electronic component
- component supply
- lever
- supply device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Advancing Webs (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、テープに収納されたチップ状電子部品(以下
チップ部品と称す。)を間欠的に供給する電子部品供給
装置に係り、テープ送り時の衝撃力を完全に、テープ送
り方向に一致させることにより、テープの送りと直角方
向の衝撃的変位を低減させるのに好適なテープ送り機構
に関する。
チップ部品と称す。)を間欠的に供給する電子部品供給
装置に係り、テープ送り時の衝撃力を完全に、テープ送
り方向に一致させることにより、テープの送りと直角方
向の衝撃的変位を低減させるのに好適なテープ送り機構
に関する。
従来の電子部品供給装置は、特公昭59−232499
号に記載のように、テープ送り駆動するためのレバーの
ストッパへの当り面は水平方向(テープ送りと平行な方
向)あるいは、斜め方向であり、完全にテープ送シ方向
と直交してはいないしたがって、テープ振動への作用力
となるストッパ衝突力の方向に対する配慮はされていな
かった。
号に記載のように、テープ送り駆動するためのレバーの
ストッパへの当り面は水平方向(テープ送りと平行な方
向)あるいは、斜め方向であり、完全にテープ送シ方向
と直交してはいないしたがって、テープ振動への作用力
となるストッパ衝突力の方向に対する配慮はされていな
かった。
上記従来技術では、ストッパとレバーの衝突により発生
する衝撃力の方向を、テープ送り方向と完全に一致する
ように配慮されておらす、したがって、衝撃力の分力と
して、テープ送り方向と直交する方向(上下方向)に、
力が発生する。このため、供給装置全体に、上下方向の
加速度が生じ、テープにおいては、下面がガイドされて
いるが、上面は開口され、抑えられていないので、テー
プが浮き上がる現象が生じる。
する衝撃力の方向を、テープ送り方向と完全に一致する
ように配慮されておらす、したがって、衝撃力の分力と
して、テープ送り方向と直交する方向(上下方向)に、
力が発生する。このため、供給装置全体に、上下方向の
加速度が生じ、テープにおいては、下面がガイドされて
いるが、上面は開口され、抑えられていないので、テー
プが浮き上がる現象が生じる。
低速でテープを送る場合は、それほど衝撃力が大きくな
いため、上下方向の分力も小さくしたがってテープ上下
振動も小さく、チップ部品がテープのポケットから飛び
出ることは少ない。しかし、高速にテープを送る場合V
Cは、衝撃力が大きくなり、したがって、上記の理由で
、テープ上下振動も大きくなり、チップ部品がポケット
から飛び出ることが多くなる。
いため、上下方向の分力も小さくしたがってテープ上下
振動も小さく、チップ部品がテープのポケットから飛び
出ることは少ない。しかし、高速にテープを送る場合V
Cは、衝撃力が大きくなり、したがって、上記の理由で
、テープ上下振動も大きくなり、チップ部品がポケット
から飛び出ることが多くなる。
本発明の目的は、チップ部品が収納されているテープを
、高速で間欠送シした時に、テープ上下振動が少なく、
シたがってチップ部品のテープからの飛び出しがない電
子部品供給装置を提供することにある。
、高速で間欠送シした時に、テープ上下振動が少なく、
シたがってチップ部品のテープからの飛び出しがない電
子部品供給装置を提供することにある。
直交するようにし、#軍刀の作用する方向を、テープの
送り方向と完全に一致することにより、達成される。
送り方向と完全に一致することにより、達成される。
テープの送シ出し機構において、レバーは常に一定スト
ローク送るように動作する。そのストロークを決めるた
めに、レバー全ストッパに当てている。したがって、電
子部品供給装置には、この衝突した方向に衝撃力が作用
し、この力のテープ送りと直交する方向(上下方向)へ
の分力が、生じると、テープを上下方向に振動させる。
ローク送るように動作する。そのストロークを決めるた
めに、レバー全ストッパに当てている。したがって、電
子部品供給装置には、この衝突した方向に衝撃力が作用
し、この力のテープ送りと直交する方向(上下方向)へ
の分力が、生じると、テープを上下方向に振動させる。
そこで、本発明の構造では、衝突する方向を完全に、テ
ープ送シ方向に一致させた。このことにより、テープを
上下方向に振動させる分力は生せず、したがって、チッ
プ部品がテープのポケットから飛び出ることを防止でき
る。
ープ送シ方向に一致させた。このことにより、テープを
上下方向に振動させる分力は生せず、したがって、チッ
プ部品がテープのポケットから飛び出ることを防止でき
る。
以下、本発明の一実施例を、図面とともに説明する。第
1図は、本発明の一実施例の電子部品供給装置1が組込
まれている。電子部品装着機である。電子部品供給装置
M1が、固足されている部品供給テーブル2V′i、プ
ログラムの指令通り、左右に移動し停止する。停止した
後、吸着ヘッド3Vcよシ、真空作用等にてテープに収
納されたチップ部品は吸着され、順次回転して、XYテ
ーブル4−3〒 上のプリント基板5Vc、装着される。この動作を、高
速で、ミスな〈実施するためには、吸着ヘッドが確実に
、吸着できるような電子部品供給装置が必要である。こ
れを実現するための、本発明の一実施例である電子部品
供給装置を、第2図に示し、以下にその構造を説明する
。
1図は、本発明の一実施例の電子部品供給装置1が組込
まれている。電子部品装着機である。電子部品供給装置
M1が、固足されている部品供給テーブル2V′i、プ
ログラムの指令通り、左右に移動し停止する。停止した
後、吸着ヘッド3Vcよシ、真空作用等にてテープに収
納されたチップ部品は吸着され、順次回転して、XYテ
ーブル4−3〒 上のプリント基板5Vc、装着される。この動作を、高
速で、ミスな〈実施するためには、吸着ヘッドが確実に
、吸着できるような電子部品供給装置が必要である。こ
れを実現するための、本発明の一実施例である電子部品
供給装置を、第2図に示し、以下にその構造を説明する
。
第2図において、テープリール6よりほどかれたテープ
7Vi、テープ押え板A8とテープガイドaの間に導び
かれる。さらに、テープ7は、テープ押え板BIOとス
プロケット11の間に導びかれ、テープ案内12内を通
って、下方に送られる。テープ7の間欠的な送りは、レ
バー13の上下動により送シ爪14が上方に動き、これ
によりスプロケットの針を押しあげ、回転させることに
より、実現する。送り終った後は、スプロケットの逆転
防止兼位置決めのだめの、位置決めレバー15Vcよシ
、スプロケット11の位置が決まり、テープの送り方向
(本図では、水平方向)の位置が定まる。テープ7には
、小孔(図示省略)が一定間隔で連続的に開いており、
この小孔にスプロケ−4−・ ット11の針が、噛み合い、テープ7はスプロケット1
1により、間欠的Vこ送り出きれる。又、テープ7は、
薄いアッパーテープ7a(図示省略)で塞がれており、
これは、スプロケット11とゴムベルト16により、同
期駆動されているアッパーテープ巻き取りリール17に
より、剥がされ巻き取られる。これにより、テープ押え
板A8より、先においては、テープ7の上部は開口され
、テープ7vc収納されているチップ部品は、吸着ヘッ
ド3の先端にあるノズル18によシ、取り出される。な
お、テープ押え板へ8は、押えばね8aVcより、支点
8bを介して、テープ7をテープガイド9V?−1押し
つけでいる。同様に、テープ押え板BIOは、押えばね
lOaにより、支持点10bを介して、テープ7をスプ
ロケット11に押しつけている。いずれも、テープ7の
送り移動時における、テープ送りと直交する方向(第2
図では、上下方向)への振動を抑えるためである。
7Vi、テープ押え板A8とテープガイドaの間に導び
かれる。さらに、テープ7は、テープ押え板BIOとス
プロケット11の間に導びかれ、テープ案内12内を通
って、下方に送られる。テープ7の間欠的な送りは、レ
バー13の上下動により送シ爪14が上方に動き、これ
によりスプロケットの針を押しあげ、回転させることに
より、実現する。送り終った後は、スプロケットの逆転
防止兼位置決めのだめの、位置決めレバー15Vcよシ
、スプロケット11の位置が決まり、テープの送り方向
(本図では、水平方向)の位置が定まる。テープ7には
、小孔(図示省略)が一定間隔で連続的に開いており、
この小孔にスプロケ−4−・ ット11の針が、噛み合い、テープ7はスプロケット1
1により、間欠的Vこ送り出きれる。又、テープ7は、
薄いアッパーテープ7a(図示省略)で塞がれており、
これは、スプロケット11とゴムベルト16により、同
期駆動されているアッパーテープ巻き取りリール17に
より、剥がされ巻き取られる。これにより、テープ押え
板A8より、先においては、テープ7の上部は開口され
、テープ7vc収納されているチップ部品は、吸着ヘッ
ド3の先端にあるノズル18によシ、取り出される。な
お、テープ押え板へ8は、押えばね8aVcより、支点
8bを介して、テープ7をテープガイド9V?−1押し
つけでいる。同様に、テープ押え板BIOは、押えばね
lOaにより、支持点10bを介して、テープ7をスプ
ロケット11に押しつけている。いずれも、テープ7の
送り移動時における、テープ送りと直交する方向(第2
図では、上下方向)への振動を抑えるためである。
一方、テープの間欠的な送9ストロークのコントロール
は、レバー13の移動量をストツパに当てることにより
、行う。初め、レバー13は第2図に示す上ストッパ1
9に位置しているが、装着機本体にあるカム(図示省略
)の動きによシ、下方VC@かされ、下ストッパ20に
肖るまで、移動する。このレバーの動き(矢印13a)
に連動して、スプロケット、テープ、テープリール、ア
ッパーテープ巻き取りリールは、矢印の方向に、間欠的
に動く。レバー13と上ストッパ19、下ストッパ20
の位置関係を、詳細に、第3図に示す。第3図において
、テープを送る時期は、レバー13が、上ストッパ19
VC当っている状態13bから下ストッパ20に当たる
状態13c(第3図、二点鎖線)までである。13bの
位置から、テープ7Vi、移動始め、同時にアッパーテ
ープは剥ぎ取られるので、テープの上面は開口され、チ
ップ部品の飛び出し防止用のアッパーテープI″i無く
なり、そのまま、所定ストロークを移動して、13Cの
位置で、レバー13がテープ送り方向7bと直交する面
のストッパ而20Hに当って止まると、テープ7は、送
り終了となる。
は、レバー13の移動量をストツパに当てることにより
、行う。初め、レバー13は第2図に示す上ストッパ1
9に位置しているが、装着機本体にあるカム(図示省略
)の動きによシ、下方VC@かされ、下ストッパ20に
肖るまで、移動する。このレバーの動き(矢印13a)
に連動して、スプロケット、テープ、テープリール、ア
ッパーテープ巻き取りリールは、矢印の方向に、間欠的
に動く。レバー13と上ストッパ19、下ストッパ20
の位置関係を、詳細に、第3図に示す。第3図において
、テープを送る時期は、レバー13が、上ストッパ19
VC当っている状態13bから下ストッパ20に当たる
状態13c(第3図、二点鎖線)までである。13bの
位置から、テープ7Vi、移動始め、同時にアッパーテ
ープは剥ぎ取られるので、テープの上面は開口され、チ
ップ部品の飛び出し防止用のアッパーテープI″i無く
なり、そのまま、所定ストロークを移動して、13Cの
位置で、レバー13がテープ送り方向7bと直交する面
のストッパ而20Hに当って止まると、テープ7は、送
り終了となる。
以上のような構造及び動作の電子部品供給装置において
、チップ部品の咄りを防止する必要がある時期は、第3
図におけるレバー13が、13bから13Gに移動する
間である。%′に、レバー13が下ストッパ20 YC
当る瞬間に発生する衝撃力が、テープを送りと直交する
方向に振動させることにより、チップ部品を踊らせてい
る。しかし、上記の電子部品供給装置においては、レバ
ーとストッパの当シ面は、テープ送シ方向と完全に直交
しているため、衝撃力は、テープ送シ方向に作用するの
で、テープが送シの直交方向に振動することは、極端に
減少する。
、チップ部品の咄りを防止する必要がある時期は、第3
図におけるレバー13が、13bから13Gに移動する
間である。%′に、レバー13が下ストッパ20 YC
当る瞬間に発生する衝撃力が、テープを送りと直交する
方向に振動させることにより、チップ部品を踊らせてい
る。しかし、上記の電子部品供給装置においては、レバ
ーとストッパの当シ面は、テープ送シ方向と完全に直交
しているため、衝撃力は、テープ送シ方向に作用するの
で、テープが送シの直交方向に振動することは、極端に
減少する。
したがって、チップ部品がテープのポケットか゛ら飛び
出したりすることはない。
出したりすることはない。
なお、レバー13が上ストッパl11m当る瞬間は、開
口されたテープから、すでにチップ部品をノズルが吸着
した後であり、衝突力が大きくとも、あるいは、その方
向が、テープ送り方向と直交していてもチップ部品の突
び出しに対しては、問題はない。
口されたテープから、すでにチップ部品をノズルが吸着
した後であり、衝突力が大きくとも、あるいは、その方
向が、テープ送り方向と直交していてもチップ部品の突
び出しに対しては、問題はない。
=7=
また、テープの送り方向が、第2図の水平方向と異なり
、斜めであっても、ストッパ当り面を送り方向と直交さ
せれば、チップ部品をテープから突び出す力が作用しな
いようにすることが可能である。
、斜めであっても、ストッパ当り面を送り方向と直交さ
せれば、チップ部品をテープから突び出す力が作用しな
いようにすることが可能である。
本発明によれば、テープをその送りと直交する方向に加
振する衝撃力を無くすことが、出来るので、テープの送
りと直交する方向の振動を、無くすことができ、したが
って、テープに収納されたチップ部品の突び出しおよび
踊りを極端に減らす効果がある。
振する衝撃力を無くすことが、出来るので、テープの送
りと直交する方向の振動を、無くすことができ、したが
って、テープに収納されたチップ部品の突び出しおよび
踊りを極端に減らす効果がある。
これにより、電子部品装着機の装着成功率が向上する。
第1図は、本発明の一実施例の電子部品供給装置を組込
んだ電子部品装着機の外観図、第2図は、本発明の一実
施例の電子部品供給装置全体図、第3図は、第2図のス
トッパ部詳細図である。 1・・・電子部品供給装置 2・・・部品供給テープ
ル 3・・・吸着ヘッド 4・・・XYテーブル5
・・・プリント基板 6・・・テープリール 7・
・・テープ 8・・・テープ押え板A 9・・・テ
ープガイド 10・・・テープ押え板B 11・
・・スプロケット 12・・・テープ案内 13・
・・レバー14・・・送り爪 15・・・位置決めレ
バー 16・・・ゴムベルト 17・・・巻き取り
リール 18・・・ノズル 19・・・上ストッパ
20・・・下ストッパ。
んだ電子部品装着機の外観図、第2図は、本発明の一実
施例の電子部品供給装置全体図、第3図は、第2図のス
トッパ部詳細図である。 1・・・電子部品供給装置 2・・・部品供給テープ
ル 3・・・吸着ヘッド 4・・・XYテーブル5
・・・プリント基板 6・・・テープリール 7・
・・テープ 8・・・テープ押え板A 9・・・テ
ープガイド 10・・・テープ押え板B 11・
・・スプロケット 12・・・テープ案内 13・
・・レバー14・・・送り爪 15・・・位置決めレ
バー 16・・・ゴムベルト 17・・・巻き取り
リール 18・・・ノズル 19・・・上ストッパ
20・・・下ストッパ。
Claims (1)
- チップ状電子部品が、等間隔に収納されているテープ
が巻き付けられたテープリールを備え、かつ、前記テー
プを一定ピッチ毎に送り出す送出機構を備えたテープ供
給装置において、前記テープを所定ピッチ量送り出すレ
バーとの当り面を、チップ部品を吸着する位置でのテー
プ送り方向と、完全に直交するようにしたストッパを設
けたことを特徴とする電子部品供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62060914A JPS63230461A (ja) | 1987-03-18 | 1987-03-18 | 電子部品供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62060914A JPS63230461A (ja) | 1987-03-18 | 1987-03-18 | 電子部品供給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63230461A true JPS63230461A (ja) | 1988-09-26 |
Family
ID=13156125
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62060914A Pending JPS63230461A (ja) | 1987-03-18 | 1987-03-18 | 電子部品供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63230461A (ja) |
-
1987
- 1987-03-18 JP JP62060914A patent/JPS63230461A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0250640B2 (ja) | ||
| US4346514A (en) | Apparatus for mounting electronic components | |
| US5695309A (en) | Electronic-component supplying cartridge and electronic-component supplying and pick-up apparatus | |
| EP0889688B1 (en) | Electronic component mounting device | |
| JP3356829B2 (ja) | 部品供給装置および部品供給方法 | |
| JPS6097700A (ja) | 電子部品装着機 | |
| JP3296661B2 (ja) | 部品供給装置 | |
| JPS6024100A (ja) | 電子部品実装装置 | |
| JP2629277B2 (ja) | 部品供給装置 | |
| JPH10242685A (ja) | テーピング部品の供給装置 | |
| JPS63228698A (ja) | チツプマウンタの電子部品供給装置 | |
| JP3097267B2 (ja) | 部品供給装置 | |
| JPS58196099A (ja) | 電子部品装着装置 | |
| JPS63178593A (ja) | 電子部品供給装置 | |
| JPH039640B2 (ja) | ||
| JP3123188B2 (ja) | 部品供給装置および部品実装機 | |
| JPH03218099A (ja) | 部品実装方法及び部品供給装置 | |
| JPS62149200A (ja) | 電子部品供給装置 | |
| JPS63178592A (ja) | 電子部品供給装置 | |
| JPH0238250A (ja) | チップ電子部品供給装置 | |
| JPS61135198A (ja) | 電子部品供給装置 | |
| JPH0213552A (ja) | 部品供給装置 | |
| JPH0192160A (ja) | 電子部品供給装置 | |
| JPS6392100A (ja) | 電子部品供給装置 | |
| JPH066085A (ja) | 部品供給装置 |