JPS6324343A - I/oアドレスデコ−ド方式 - Google Patents
I/oアドレスデコ−ド方式Info
- Publication number
- JPS6324343A JPS6324343A JP16698186A JP16698186A JPS6324343A JP S6324343 A JPS6324343 A JP S6324343A JP 16698186 A JP16698186 A JP 16698186A JP 16698186 A JP16698186 A JP 16698186A JP S6324343 A JPS6324343 A JP S6324343A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- hardware
- devices
- software
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
- G06F12/02—Addressing or allocation; Relocation
- G06F12/06—Addressing a physical block of locations, e.g. base addressing, module addressing, memory dedication
- G06F12/0615—Address space extension
- G06F12/063—Address space extension for I/O modules, e.g. memory mapped I/O
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
マイクロコンピュータにより複数のI10装置を制御す
るシステムにおいて2通常のI10アドレス空間用のア
ドレスデコード回路以外に、ハードウェアの固有アドレ
スを設定する手段と、ソフトウェアにより、その固有ア
ドレスを動的に選択する手段を設けることにより、I1
0アドレス空間における同一のアドレスに、多数のI1
0装置を接続できるようにしている。
るシステムにおいて2通常のI10アドレス空間用のア
ドレスデコード回路以外に、ハードウェアの固有アドレ
スを設定する手段と、ソフトウェアにより、その固有ア
ドレスを動的に選択する手段を設けることにより、I1
0アドレス空間における同一のアドレスに、多数のI1
0装置を接続できるようにしている。
本発明は2例えば金融機関向は端末装置等に用いられる
マイクロコンピュータ・システムニオいて、I/O装置
に割り当てられたアドレスをデコードするI10アドレ
スデコード方式に関するものである。
マイクロコンピュータ・システムニオいて、I/O装置
に割り当てられたアドレスをデコードするI10アドレ
スデコード方式に関するものである。
第4図は従来方式の例を示す。
最近の金融機関向は端末装置等では、多くのオプション
I/O(入出力)装置が接続できるようになっており、
これらのI10装置は、端末装置が内蔵するマイクロコ
ンピュータによっテ制J’B サれるようになっている
。
I/O(入出力)装置が接続できるようになっており、
これらのI10装置は、端末装置が内蔵するマイクロコ
ンピュータによっテ制J’B サれるようになっている
。
各I10装置は、I10アドレス空間における固有のア
ドレスを持ち、第4図に示すようにマイクロコンピュー
タが出力するアドレスを、I10装置毎のアドレスデコ
ーダ30によってデコードし、I10チップセレクトな
どの信号としている。
ドレスを持ち、第4図に示すようにマイクロコンピュー
タが出力するアドレスを、I10装置毎のアドレスデコ
ーダ30によってデコードし、I10チップセレクトな
どの信号としている。
端末装置等のシステムに接続されるI10装置の数が少
ない場合には問題はないが、I/○装置の接続が多くな
るにつれて、I/Oアドレス空間が不足してくるため、
アドレス領域の不足によって、接続できるI / O装
置が制限されるという問題が発生している。アドレスバ
スにおけるアドレス信号のビット数を増やせば、アドレ
ス空間を拡張できるが、アドレスバスの拡張は、ハード
ウェアの大改造を伴うため困難である。
ない場合には問題はないが、I/○装置の接続が多くな
るにつれて、I/Oアドレス空間が不足してくるため、
アドレス領域の不足によって、接続できるI / O装
置が制限されるという問題が発生している。アドレスバ
スにおけるアドレス信号のビット数を増やせば、アドレ
ス空間を拡張できるが、アドレスバスの拡張は、ハード
ウェアの大改造を伴うため困難である。
本発明は上記問題点の解決を図り、簡単な回路を各I1
0装置のアドレスデコード部に付加することにより、実
質的にI/O割り付は空間を大きくする手段を提供する
ことを目的としている。
0装置のアドレスデコード部に付加することにより、実
質的にI/O割り付は空間を大きくする手段を提供する
ことを目的としている。
第1図は本発明のI10アドレスデコード方式の原理ブ
ロック図を示す。
ロック図を示す。
第1図において、10はI10アドレス空間に割り付け
られたアドレスをデコードする固定アドレスデコード回
路、11は同じI/○アドレス空間に割り付けられる各
I/O装置を選択する値が動的に設定されるソフトウェ
ア用レジスタ、12は同じI10アドレス空間に割り付
けられる各I10装置毎に異なる設定値が設定されるハ
ードウェア固有アドレス設定部、13はソフトウェア用
レジスタ11の内容とハードウェア固有アドレス設定部
12の設定値とを比較するコンパレータ。
られたアドレスをデコードする固定アドレスデコード回
路、11は同じI/○アドレス空間に割り付けられる各
I/O装置を選択する値が動的に設定されるソフトウェ
ア用レジスタ、12は同じI10アドレス空間に割り付
けられる各I10装置毎に異なる設定値が設定されるハ
ードウェア固有アドレス設定部、13はソフトウェア用
レジスタ11の内容とハードウェア固有アドレス設定部
12の設定値とを比較するコンパレータ。
14は固定アドレスデコード回路10の出力とコンパレ
ータ13との出力の論理積をとるアンド回路、15はア
ドレスバス、16はデータバスを表す。
ータ13との出力の論理積をとるアンド回路、15はア
ドレスバス、16はデータバスを表す。
固定アドレスデコード回路10は、所定のI/Oアドレ
ス空間に割り付けられたI10装置のアドレスをデコー
ドする回路で、アドレスが一敗すると“1”を出力する
。第4図に示す従来のアドレスデコーダ30に相当する
と考えてよい。
ス空間に割り付けられたI10装置のアドレスをデコー
ドする回路で、アドレスが一敗すると“1”を出力する
。第4図に示す従来のアドレスデコーダ30に相当する
と考えてよい。
本発明の場合、その同じI10アドレス空間に。
複数の■/○装置を重複して割り付けるために。
例えばディップスイッチ等によるハードウェア固有アド
レス設定部12が設けられる。ハードウェア固有アドレ
ス設定部12には、その重複したアドレスに割り付けら
れたI10装置を区別するための値が、I/O装置の設
置時にセントされる。
レス設定部12が設けられる。ハードウェア固有アドレ
ス設定部12には、その重複したアドレスに割り付けら
れたI10装置を区別するための値が、I/O装置の設
置時にセントされる。
マイクロコンピュータを動作させるソフトウェアにより
、使用するI10装置を選択する場合には、そのI10
アドレス空間におけるアドレスを送出する前に、データ
バス16を介して、そのI10装置の割り付は番号、即
ち、ハードウェア固有アドレス設定部12が保持する値
を、ソフトウェア用レジスタ11に書き込む。ソフトウ
ェア用レジスタ11に、ハードウェア固有アドレス設定
部12が保持する値がセットされると、コンパレータ1
3の出力は“1”となる。
、使用するI10装置を選択する場合には、そのI10
アドレス空間におけるアドレスを送出する前に、データ
バス16を介して、そのI10装置の割り付は番号、即
ち、ハードウェア固有アドレス設定部12が保持する値
を、ソフトウェア用レジスタ11に書き込む。ソフトウ
ェア用レジスタ11に、ハードウェア固有アドレス設定
部12が保持する値がセットされると、コンパレータ1
3の出力は“1”となる。
以後、従来と同様にアドレスバス15を介して。
そのI10装置にアクセスすると、固定アドレスデコー
ド回路10によるデコード結果と、コンパレータ13の
出力とが、共に“1”であるので。
ド回路10によるデコード結果と、コンパレータ13の
出力とが、共に“1”であるので。
アンド回路14の出力は“1”となる。これをI/Oチ
ップセレクト等の信号とすることにより。
ップセレクト等の信号とすることにより。
所望するI10装置にアクセスすることができることと
なる。
なる。
第2図は本発明の詳細な説明するための図である。
例えば、1000番地(16進数)からloFF番地ま
でのI10アドレス空間を考える。I10装置AI、A
2.・・・のグループについては、第1図に示すハード
ウェア固有アドレス設定部12の設定値を予め“OO”
とする。I10装置Bl。
でのI10アドレス空間を考える。I10装置AI、A
2.・・・のグループについては、第1図に示すハード
ウェア固有アドレス設定部12の設定値を予め“OO”
とする。I10装置Bl。
B2.・・・のグループについては、ハードウェア固有
アドレス設定部12の設定値を“01”とする。
アドレス設定部12の設定値を“01”とする。
また他のI10装置C1,C2,・・・のグループにつ
いては、ハードウェア固有アドレス設定部12の設定値
を02″とする。なお、同じグループのI10装置(A
l、A2.・・・)、 (Bl、B2゜・・・)、
(C1,C2,・・・)の各アドレスは、グループ内
では各々重複しないものとする。
いては、ハードウェア固有アドレス設定部12の設定値
を02″とする。なお、同じグループのI10装置(A
l、A2.・・・)、 (Bl、B2゜・・・)、
(C1,C2,・・・)の各アドレスは、グループ内
では各々重複しないものとする。
ソフトウェア用レジスタ11に、ソフトウェアにより“
00”を書き込めば、1000番地からloFF番地ま
でのアドレスに対し、I/O装置AI、A2.・・・の
グループが選択されることになる。また、ソフトウェア
用レジスタ11に“01”を書き込めば、I10装置B
l、B2.・・・のグループが選択される。同様に“0
2”により、I10装置CI、C2,・・・のグループ
が選択される。
00”を書き込めば、1000番地からloFF番地ま
でのアドレスに対し、I/O装置AI、A2.・・・の
グループが選択されることになる。また、ソフトウェア
用レジスタ11に“01”を書き込めば、I10装置B
l、B2.・・・のグループが選択される。同様に“0
2”により、I10装置CI、C2,・・・のグループ
が選択される。
以上のように、1000番地からloFF番地までを多
重化して使用できるので、アドレスバスを拡張すること
なく、実質的にI10アドレスを割り付ける空間を拡大
できることとなる。
重化して使用できるので、アドレスバスを拡張すること
なく、実質的にI10アドレスを割り付ける空間を拡大
できることとなる。
第3図は本発明の一実施例を示している。
第3図において、IOA、IOBは上位アドレスデコー
ダであって、第1図に示す固定アドレスデコード回路1
0に相当するものである。11A。
ダであって、第1図に示す固定アドレスデコード回路1
0に相当するものである。11A。
11Bは第1図図示ソフトウェア用レジスタ11である
。また、13A、13Bおよび14A、14Bは、それ
ぞれ第1図図示コンパレータ13およびアンド回路14
に対応する。
。また、13A、13Bおよび14A、14Bは、それ
ぞれ第1図図示コンパレータ13およびアンド回路14
に対応する。
20A、20Bは、各I10装置毎または各I10装置
のグループ毎に設けられるI10アドレスデコード回路
である。21A、21Bはソフトウェア用レジスタII
A、IIBに割り付けられたアドレスをデコードするア
ドレスデコーダである。22A、22Bはディップスイ
ッチであって。
のグループ毎に設けられるI10アドレスデコード回路
である。21A、21Bはソフトウェア用レジスタII
A、IIBに割り付けられたアドレスをデコードするア
ドレスデコーダである。22A、22Bはディップスイ
ッチであって。
第1図に示すハードウェア固有アドレス設定部12に相
当する。
当する。
23A、24Aおよび23B、24Bは、それぞれアド
レスバス15の下位ビットをデコードする下位アドレス
デコーダである。
レスバス15の下位ビットをデコードする下位アドレス
デコーダである。
ディップスイッチ22Aは、I10アドレスデコード回
路20Aを有するI10装置を接続するときに1例えば
常に“00”の値を出力するようにセットされる。一方
、ディツプスインチ22Bには、“01″がセットされ
る。
路20Aを有するI10装置を接続するときに1例えば
常に“00”の値を出力するようにセットされる。一方
、ディツプスインチ22Bには、“01″がセットされ
る。
ソフトウェア用レジスタIIAおよびソフトウェア用レ
ジスタ11Bは、同じアドレスを持つ。
ジスタ11Bは、同じアドレスを持つ。
即ち、アドレスデコーダ21A、アドレスデコーダ21
Bは、同じアドレスをデコードする。
Bは、同じアドレスをデコードする。
図示省略したマイクロコンピュータが、アドレスバス1
5により、ソフトウェア用レジスタ11A、IIBのア
ドレスを指定し、データバス16を介して“00”を書
き込むと、コンパレータ13への出力が、11”になる
。また、そのアドレスを指定し、“01”を書き込むと
、コンパレータ13Aの出力が“0”になり、コンパレ
ータ13Bの出力が、“1”に切り換わる。
5により、ソフトウェア用レジスタ11A、IIBのア
ドレスを指定し、データバス16を介して“00”を書
き込むと、コンパレータ13への出力が、11”になる
。また、そのアドレスを指定し、“01”を書き込むと
、コンパレータ13Aの出力が“0”になり、コンパレ
ータ13Bの出力が、“1”に切り換わる。
上位アドレスデコーダIOA、IOBは、それぞれアド
レスバス15の上位8ビツトを同じくデコードするが、
コンパレータ13A、13Bの出力が異なるので、アン
ド回路14A、14Bの出力が、共に“1”になること
はない。
レスバス15の上位8ビツトを同じくデコードするが、
コンパレータ13A、13Bの出力が異なるので、アン
ド回路14A、14Bの出力が、共に“1”になること
はない。
アンド回路14Aの出力が“1”になったとき。
下位アドレスデコーダ23A、24Aは、アドレスバス
15の例えば下位8ビツトをデコードし。
15の例えば下位8ビツトをデコードし。
内部のI10アドレスをそれぞれ識別する。
下位アドレスデコーダ23B、24Bは、アンド回路1
4Bの出力が“1”になったとき、I10アドレスデコ
ード回路20Bに属する内部のI10アドレスをそれぞ
れ識別する。
4Bの出力が“1”になったとき、I10アドレスデコ
ード回路20Bに属する内部のI10アドレスをそれぞ
れ識別する。
以上説明したように7本発明によれば、簡単な回路を付
加することにより、同じI10アドレス空間に、複数の
異なるI10装置を割り付けることができるので、アド
レス領域の不足により装置の接続が制限されるという問
題を解決することができる。
加することにより、同じI10アドレス空間に、複数の
異なるI10装置を割り付けることができるので、アド
レス領域の不足により装置の接続が制限されるという問
題を解決することができる。
第1図は本発明の原理ブロック図、第2図は本発明の作
用説明図、第3図は本発明の一実施例。 第4図は従来方式の例を示す。 図中、10は固定アドレスデコード回路、11はソフト
ウェア用レジスタ、12はハードウェア固有アドレス設
定部、13はコンパレータ、14はアンド回路、15は
アドレスバス、16はデータバスを表す。 特許出願人 富士通株式会社 復代理人弁理士 小笠原 吉義 充1 口 (アドレス2間) 2に雅6日月りイl′¥:片l喋しりハコ’J52[!
1 1へ4 国
用説明図、第3図は本発明の一実施例。 第4図は従来方式の例を示す。 図中、10は固定アドレスデコード回路、11はソフト
ウェア用レジスタ、12はハードウェア固有アドレス設
定部、13はコンパレータ、14はアンド回路、15は
アドレスバス、16はデータバスを表す。 特許出願人 富士通株式会社 復代理人弁理士 小笠原 吉義 充1 口 (アドレス2間) 2に雅6日月りイl′¥:片l喋しりハコ’J52[!
1 1へ4 国
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 マイクロコンピュータにより複数のI/O装置を制御す
るシステムにおいて、 同じI/Oアドレス空間に割り付けられる各I/O装置
毎に、異なる設定値が設定されるハードウェア固有アド
レス設定手段(12)と、 上記マイクロコンピュータにより、上記I/O装置毎の
異なる設定値に対応する値が動的に設定されるソフトウ
ェア用レジスタ(11)と、上記ハードウェア固有アド
レス設定手段(12)が保持する設定値と上記ソフトウ
ェア用レジスタ(11)に設定された値とを比較するコ
ンパレータ(13)と、 上記I/Oアドレス空間に割り付けられたアドレスをデ
コードする固定アドレスデコード回路(10)と、 上記コンパレータ(13)による比較結果および上記固
定アドレスデコード回路(10)によるデコード結果に
基づいて、上記I/O装置の1つを選択する信号を出力
する手段(14)とを備えたことを特徴とするI/Oア
ドレスデコード方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16698186A JPS6324343A (ja) | 1986-07-16 | 1986-07-16 | I/oアドレスデコ−ド方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16698186A JPS6324343A (ja) | 1986-07-16 | 1986-07-16 | I/oアドレスデコ−ド方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6324343A true JPS6324343A (ja) | 1988-02-01 |
| JPH0562786B2 JPH0562786B2 (ja) | 1993-09-09 |
Family
ID=15841189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16698186A Granted JPS6324343A (ja) | 1986-07-16 | 1986-07-16 | I/oアドレスデコ−ド方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6324343A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02253460A (ja) * | 1989-03-28 | 1990-10-12 | Nec Eng Ltd | 制御システム |
| EP0653711A1 (en) * | 1993-10-29 | 1995-05-17 | Advanced Micro Devices, Inc. | Direct memory access controller |
| JPH07183926A (ja) * | 1993-12-24 | 1995-07-21 | Uchu Tsushin Kiso Gijutsu Kenkyusho:Kk | Qpskプリアンブル信号発生器 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58223831A (ja) * | 1982-06-23 | 1983-12-26 | Nec Corp | 入出力機器選択方式 |
| JPS60122449A (ja) * | 1983-12-07 | 1985-06-29 | Mitsubishi Electric Corp | アドレス可変方式の入出力制御装置 |
-
1986
- 1986-07-16 JP JP16698186A patent/JPS6324343A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58223831A (ja) * | 1982-06-23 | 1983-12-26 | Nec Corp | 入出力機器選択方式 |
| JPS60122449A (ja) * | 1983-12-07 | 1985-06-29 | Mitsubishi Electric Corp | アドレス可変方式の入出力制御装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02253460A (ja) * | 1989-03-28 | 1990-10-12 | Nec Eng Ltd | 制御システム |
| EP0653711A1 (en) * | 1993-10-29 | 1995-05-17 | Advanced Micro Devices, Inc. | Direct memory access controller |
| JPH07183926A (ja) * | 1993-12-24 | 1995-07-21 | Uchu Tsushin Kiso Gijutsu Kenkyusho:Kk | Qpskプリアンブル信号発生器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0562786B2 (ja) | 1993-09-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1324835C (en) | Modular crossbar interconnection network for data transaction between system units in a multi-processor system | |
| US5842038A (en) | Optimized input/output memory access request system and method | |
| JP2006040275A (ja) | パーティション化可能コンピュータにおけるパーティションへの資源割り振り | |
| EP0463855A2 (en) | Microcomputer | |
| US6094710A (en) | Method and system for increasing system memory bandwidth within a symmetric multiprocessor data-processing system | |
| JPS6324343A (ja) | I/oアドレスデコ−ド方式 | |
| JPH0236010B2 (ja) | ||
| JPH02217925A (ja) | マイクロプロセッサ | |
| JPH07302254A (ja) | マイクロコンピュータシステム | |
| US10740141B2 (en) | Method for managing transactions routing between source equipment and target equipment | |
| EP0110972B1 (en) | Memory system including instruction word bus | |
| JPS58161191A (ja) | 記憶装置 | |
| JPS6155765A (ja) | I/oアドレス・デコ−ダ回路 | |
| JP3186661B2 (ja) | リクエスト管理回路 | |
| JPH07334420A (ja) | 拡張メモリ制御回路 | |
| JPH05334235A (ja) | データ転送方式 | |
| JPH0368046A (ja) | メモリアクセス方式 | |
| JPH04241047A (ja) | アドレス拡張方式 | |
| JP2735529B2 (ja) | 無線選択呼出受信機 | |
| JPS6143362A (ja) | 集積回路装置 | |
| US5696498A (en) | Address encoding method and address decoding circuit therefor | |
| JPS6398736A (ja) | アドレス制御回路 | |
| JPH01134546A (ja) | 演算処理装置 | |
| JPS59144930A (ja) | マイクロコンピユ−タ | |
| JPH07325757A (ja) | 記憶管理装置 |