JPS63258653A - 籾搗き精米機 - Google Patents

籾搗き精米機

Info

Publication number
JPS63258653A
JPS63258653A JP9399487A JP9399487A JPS63258653A JP S63258653 A JPS63258653 A JP S63258653A JP 9399487 A JP9399487 A JP 9399487A JP 9399487 A JP9399487 A JP 9399487A JP S63258653 A JPS63258653 A JP S63258653A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
paddy
rice
moisture
opening
whitening
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP9399487A
Other languages
English (en)
Inventor
佐竹 利彦
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Satake Engineering Co Ltd
Original Assignee
Satake Engineering Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Satake Engineering Co Ltd filed Critical Satake Engineering Co Ltd
Priority to JP9399487A priority Critical patent/JPS63258653A/ja
Publication of JPS63258653A publication Critical patent/JPS63258653A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Adjustment And Processing Of Grains (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、籾米を脱稈精白する籾搗き精米機に関する。
従来の技術 各農家では肌摺れ、保存性の面から玄米水分値を15%
以下となるように、籾を乾燥処理した後籾摺等の調整加
工して政府に売渡している。
ところで、農家では政府に売渡した以外の米を籾で保管
し、まとまった期間ごとに籾摺処理し、そして玄米を白
米に精白して自家消費米としている。しかし、籾摺作業
と精米作業とを別々に行うことは煩わしいため、籾摺と
精米とを同時に行える籾搗き精米機が最近普及してきた
それを第7図により説明する。
籾搗き精米機79の上部に供給タンク80を設け、その
下部の供給口81にシャッター82を設ける。主軸83
に螺旋転子84と精白転子85とを軸装し、多孔壁除糠
精白筒86と精白転子85との間を精白室87とする。
精白室87の一端を抵抗蓋88を設けた排出口89に連
絡し、排出口89は排出190に連絡している。
籾搗き精米機79の供給タンク80に供給された籾は、
シャッター82を開成して供給口81より螺旋転子84
へ送られ、螺旋転子84により精白室87へ送られる。
精白室87において精白転子85の回転によって生じる
搗精作用を受けて先ず籾が脱桴され、次に玄米が精白さ
れて白米になる。精白された白米は抵抗蓋88に抗して
排出口89から排出樋90を経て機外へ排出される。
しかし、上記のような従来の籾搗き精米機においては、
梅雨期等のような高温期に籾が高水分となり、高水分の
籾を籾搗き精米機で籾摺精米することは大変困難である
。つまり、高水分籾を無理に籾摺するため抵抗蓋の抵抗
を大きくすると砕米や肌摺れが発生するという問題点が
あった。
発明が解決しようとする問題点 この発明は上記のような問題を解消し、高水分籾が供給
されても、それを乾燥して籾摺精米のできる籾にしてか
ら搗精する籾搗き精米機を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段 この目的を達成するために、この発明は次のような構成
とする。
多孔壁除糠精白筒内に回転自在に設けた主軸に螺旋転子
と精白転子とを軸装し、多孔壁除糠精白筒と精白転子と
を主要部とする精白室の一端を供給タンクに連通した供
給口に、他端を排出口にそれぞれ連絡して籾搗き精米機
を形成する。そして、供給した籾の水分値を検出する水
分検出センサーを供給タンクの任意箇所に設ける。また
、水分検知センサーが設定水分以上の籾水分を検出する
と、精白室への供給を停止する開閉弁を供給口に設ける
と共に、その水分値を表示する水分表示装置を設ける。
作  用 供給タンクから供給口へ供給された籾は螺旋転子により
精白室に供給され、精白室において精白転子の回転によ
て生じる搗精作用を受けて先ず籾が脱桴され、次に脱桴
された玄米が精白されて白米にされて排出口より機外へ
排出される。そして水分検知センサーが高水分籾を検知
すると、開閉弁を閉成して精米室への供給が停止される
と共に、その水分値が水分表示装置に表示される。
実施例 この発明の実施例を図面を参照しながら説明する。第1
図は本発明を実施した籾搗き精米機の側断面図である。
符号1は籾搗き精米機であり、多孔壁除糠精白筒2内に
回転自在に設けた中空状の主軸3に螺旋転子4と精白転
子5とを軸挿する。多孔壁除糠精白筒2と精白転子5と
を主要部とする精白室6の一端を供給タンク7に連通し
た供給口8に、他端を排出口9にそれぞれ連絡し、また
符号17は排出樋である。主軸3に複数個の通風口10
を、精白転子5に噴風口11を設け、排出口9に精白度
調節装置12の抵抗蓋13を設ける。多孔壁除糠精白筒
2の下部を集糠室14に連絡し、集糠室14は集糠管1
5を介して排風機16に連絡している。
供給タンク7の傾斜板17に籾の水分を検出する水分検
知センサー19を設け、また符号20は供給口8を開閉
する開閉板21とエヤーシリンダー22とから成る開閉
装置Aである。傾斜板18の開口23に排出筒24を連
結し、排出筒24の中間に多孔壁25で形成した乾燥室
26を設ける。符号27は開口23を開閉する開閉板2
8とエヤーシリンダー29とから成る開閉装置Bである
。排風機16の軸30に送風機31を軸挿し、送風機3
1は熱風室32に連絡しており、また符号33はヒータ
ーである。
排風機16は排糠管34を介してサイクロン35に連絡
し、送風t1431は乾燥室26.排風室26の終端付
近に開閉板38とエヤーシリンダー39とから成る開閉
装置C40を設け、さらに排出管24の排出口41を収
納容器42に臨ませる。また、符号91は水分検知セン
サー19が検出した水分値を表示する水分表示装置であ
る。
次に上記構成における作用を説明する。供給タンク7に
投入された籾は供給口8から螺旋転子4により精白室6
へ送られ、精白室6において精白転子5の回転によって
生じる搗精作用を受けて先ず籾がll52浮され、次に
脱桴された玄米が精白されて白米にされる。精白された
白米は排出口9において、精白度調節装置12の抵抗蓋
13により排出が抑制され、抵抗蓋13の抑制を変更す
ることにより精白度を調節することができる。精白室6
における搗精作用により発生した籾殻や勘等の塵埃は、
主軸3に設けた通風口10を経て精白転子5の噴風口1
1から噴出する噴風により、多孔壁選別筒2の外風部へ
排出される。排出された0埃は集糠室14に落下し、集
糠管15を経て排風機16により吸引・圧送され集糠管
34からサイクロン35により成層されて機外へ排出さ
れる。
籾を搗精中に水分検知センサー19が高水分籾を検知す
ると、その水分値が水分表示装置91に表示されると共
に、開閉装置A20の開閉板21が閉成されて供給口8
への籾の供給が停止される。次にヒーター33が加熱さ
れると共に開閉装MB27の開閉板28が開成され、ま
た開閉装@C40の開閉板38が閉成される。
そして、籾は開口23から排出筒23を流下し、開閉板
38により堰止められて乾燥室26に滞留する。ヒータ
ー33によって加温された乾燥風は送風機31により熱
風路32を経て乾燥室26へ送られ、乾燥室26に?1
留する籾が高温乾燥される。初生の塵埃を含んだ乾燥風
は、排風室36からサイクロン37で成層されて機外へ
排出される。一定時間経過後開閉板38が開成されると
、乾燥された籾は排出口41から収納容器42に落下し
て収納される。そして、収納容器42の籾は再び供給タ
ンク7へ投入され、水分検知センサー19が適正水分を
検出すると開閉板21が開成され、供給口8から精白室
6へ送られて搗精される。
第6図は回路図であり、入出力回路比較器・タイマー・
制御回路等を備えた制御装@43の入力側に水分検出セ
ンサー19を連結し、出力側に開閉装置A〜C,ヒータ
ー33を連結する。
水分検知センサー19の初氷分検出値が制御装置43に
出力され、その検出値が予め設定した籾の水分値よりも
高い場合、制御装置43からヒーター33へ出力されて
ヒーター33が加熱されると共に、開閉装置A20へ出
力されて開閉板21が閉成される。そしてタイマーによ
り一定時間経過後に開閉装置B27へ出力され開閉板2
8が開閉される。次に制御装置43からタイマーにより
開閉装置1lc40へ間歇的に出力されて開閉板38が
間歇的に開閉され、乾燥室26で乾燥された籾が定量排
出される。水分検知センサー19から出力された水分値
が基準値となると、タイマーより一定時間経過後に開閉
装置Bに出力されて開閉板28が開成される。
次に開閉装置Aに出力されて開閉板21が開成されると
同時に、ヒーター33に出力されてヒーターの加熱が停
止される。
なお、乾燥作用は、開閉板38を間歇的に開閉する以外
、開閉板38の開閉度を制御して、籾の流出流量を調節
すると共に、籾を連続的に流出して乾燥する場合もある
第2図に示すものは本発明の別実施例である。
先ず開閉装置44の開閉板45と開閉装置46の開閉板
47とを閉成し、レバー48をD方向に操作して傾斜板
A49の先端を傾斜板850に接触する。供給口52に
供給して停留した籾を水分検知センサーA53で検出し
、初氷分が基準値以下であれば開閉板45が開成して精
白室へ送られて搗精を行う。初氷分値が基準値より高い
と開閉板47が開成し、籾は乾燥部54で高温乾燥し排
出筒55から揚穀スロワ−56へ送られる。揚穀スロワ
−56から籾は揚穀筒57を経て供給タンク51へ供給
され、供給タンク51が満杯になると籾の供給を停止す
る。
そして、水分検知センサー58で検出した籾水分値が基
準値以上であれば、レバー48をd方向し操作で籾を乾
燥部54で再乾燥させる。水分検知センサー58で検出
した籾水分値が基準値以下であれば、開閉板47を閉成
すると共に開閉板45を開成し、レバー48をd方向へ
操作して籾を流下させて精白室で搗精させる。
第3図に示すものは本発明の別実施例である。
供給タンク59に投入された籾は水分検知センサー60
で籾水分が測定され、籾水分が基準値以上であると開閉
板61が閉成され、ヒーター62が加熱されると共に開
閉板63が開成される。排風機64からの送風は集糠管
65を経て熱風室66へ送られ、ヒーター62で加温さ
れて乾燥風となって多孔壁67の通孔から供給タンク5
9内の籾を乾燥する。供給タンク59内の籾が乾燥して
水分検知センサー60が基準値以下の籾水分を検出する
と、ヒーター62の加熱が停止すと共に開閉板63が閉
成する。そして、開閉板61が開成して籾は精白室へ送
られて統制される。
第4図、第5図に示すものは本発明の別実施例である。
供給タンク68へ投入された籾は開閉板69が開成され
ているために精白室70へ送られ、精白室70において
籾摺精米が行われ、精白された白米は抵抗蓋71に抗し
て排出樋72から機外へ排出される。水分検知センサー
72が基準値以上の籾水分を検出すると、開閉板69が
閉成されると共にヒーター73が加熱される。排出筒7
4を第5図に示すように回転させて排出樋72を供給タ
ンク68に臨ませ、重錘75を係止片76に係止して抵
抗蓋71を開成する。次に開閉板69を開成すると加温
された籾は精白室70内を揚送され、揚送中に精白転子
77の噴風孔78からの噴風により除湿される。そして
排出e172から供給タンク68へ送られ、水分検知セ
ンサー72が基準値以下の籾水分を検出すると開閉板6
9が閉じられる。
排出筒74を回転して第4図の位置に戻し、係止片76
を重錘75から解放して抵抗M71を閉成する。次に開
閉板69に開成して再び精白室70において籾摺精米さ
れる。
発明の効果 本発明における籾搗き精米機によれば以下の効果を奏す
る。
籾の水分値を検出する水分検知センサーを供給タンクの
任意箇所に、また籾を乾燥する乾燥装置を供給タンクま
たは籾の流動行程の任意箇所に設けた構成としたため、
梅雨期等の高温期に籾が高水分となっても、水分検知セ
ンサーが高水分籾を検出し、乾燥装置で乾燥して適正水
分の籾にして搗精することができる。そのため保管中に
籾が高水分となっても、籾を乾燥機で乾燥させたり天日
で乾燥させる必要がなく、籾搗き精米機で簡単にまた短
時間に乾燥処理することができる。
【図面の簡単な説明】
第1〜4図は本発明を実施した籾搗き精米機の側断面図
、第5図は第4図の実施例の一部拡大図、第6図は回路
図、第7図は従来例を示した側面図である。 1・・・籾搗き精米機、2・・・多孔壁除糠精白筒、3
主軸、4・・・螺旋転子、5・・・精白転子、6・・・
精白室、7・・・供給タンク、8・・・供給口、9・・
・排出口、10・・・通風口、11・・・噴風孔、12
・・・精白度調節装置、13・・・抵抗蓋、14・・・
集糠室、15・・・集糠管、16・・・排風機、17.
18・・・傾斜板、19・・・水分検知センサー、20
・・・開閉装置A121・・・開閉板、22・・・エヤ
ーシリンダー、23・・・開口、24・・・排出筒、2
5・・・多孔壁、26・・・乾燥室、27・・・開閉装
置8128・・・開閉板、29・・・エヤーシリンダー
、30・・・軸、31・・・送風機、32・・・熱風室
、33・・・ヒーター、34・・・排糠管、35・・・
サイクロン、36・・・排風室、37・・・サイクロン
、38・・・開閉板、39・・・エヤーシリンダー、4
0・・・開閉装置1c、41・・・排出管、42・・・
収納容器、43・・・制御装置、44・・・開閉装置、
45・・・開閉板、46・・・開rJ]装置、47・・
・開閉板、48・・・レバー、49・・・傾斜板A15
0・・・傾斜板B151・・・供給タンク、52・・・
供給口、53・・・水分検知センサー、54・・・乾燥
部、55・・・排出筒、56・・・揚穀スロワ−157
・・・揚穀筒、58・・・水分検知センサー、59・・
・供給タンク、60・・・水分検知センサー、61・・
・開閉板、62・・・ヒーター、63・・・開閉板、6
4・・・排風機、65・・・集糠管、66・・・熱風室
、67・・・多孔壁、68・・・供給タンク、69・・
・開閉板、70・・・精白室、71・・・抵抗蓋、72
・・・水分検知センサー、73・・・ヒーター、74・
・・排出筒、75・・・重錘、76・・・係止片、77
・・・精白転子、78・・・噴風孔、79・・・籾搗き
精米機、80・・・供給タンク、81・・・供給口、8
2・・・シャッター、83・・・主軸、84・・・螺旋
転子、85・・・精白転子、86・・・多孔壁除糠精白
筒、87・・・精白室、88・・・抵抗蓋、89・・・
排出口、90・・・排出樋、91・・・水分表示装置。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)、多孔壁除糠精白筒内に回転自在に設けた主軸に
    螺旋転子と精白転子とを軸挿し、多孔壁除糠精白筒と精
    白転子とを主要部とする精白室の一端を供給タンクに連
    通した供給口に、他端を排出口にそれぞれ連絡した籾搗
    き精米機において、供給した籾の水分値を検出する水分
    検知センサーを前記供給タンクの任意箇所に設け、また
    前記水分検知センサーが設定水分以上の籾水分を検出す
    ると、精白室への供給を停止する開閉弁を、前記供給口
    に設けると共にその水分値を表示する水分表示装置を設
    けたことを特徴とする籾搗き精米機。
  2. (2)、前記供給タンクまたは籾の流動行程に籾を乾燥
    する乾燥装置を設けた特許請求の範囲第(1)項記載の
    籾搗き精米機。
  3. (3)、前記供給タンク底部に開閉弁を備えた籾用分岐
    部を設け、分岐部の一側方を精白室に他側を籾を機外へ
    排出する排出路に連絡した特許請求の範囲第(1)項又
    は第(2)項記載の籾搗き精米機。
  4. (4)、水分検知センサーと乾燥装置と開閉弁とを制御
    装置により連絡した特許請求の範囲第(1)項〜第(3
    )項のいずれかに記載の籾搗き精米機。
JP9399487A 1987-04-15 1987-04-15 籾搗き精米機 Pending JPS63258653A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9399487A JPS63258653A (ja) 1987-04-15 1987-04-15 籾搗き精米機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9399487A JPS63258653A (ja) 1987-04-15 1987-04-15 籾搗き精米機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS63258653A true JPS63258653A (ja) 1988-10-26

Family

ID=14097956

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9399487A Pending JPS63258653A (ja) 1987-04-15 1987-04-15 籾搗き精米機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS63258653A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0265485A1 (en) Method and apparatus for aeration of stored grain
JPS63258653A (ja) 籾搗き精米機
JPH0128819Y2 (ja)
KR200187758Y1 (ko) 곡물 및 수산물 건조장치
JPS5944571A (ja) 循環型穀物乾燥機の分散制御装置
JP2923390B2 (ja) 穀物乾燥及び貯蔵装置
JPH10211436A (ja) 無人籾摺精米施設
JPH08257422A (ja) 無人籾摺精米施設
JPH0135233Y2 (ja)
JP5509696B2 (ja) 揺動選別装置
JP3326876B2 (ja) 穀粒調整機の制御装置
KR20190086880A (ko) 곡물볶음장치
JP3823516B2 (ja) 無人籾摺精米施設
JP3326925B2 (ja) 籾摺選別機の制御装置
JP2970058B2 (ja) 穀粒放冷装置
JP3169015B2 (ja) 穀粒乾燥機の操作装置
KR200210011Y1 (ko) 원적외선을 이용한 곡물 및 수산물 건조장치
JPH04322749A (ja) 穀粒処理装置の運転制御方式
JPS59162955A (ja) 循環型穀類冷却装置
JPH057782A (ja) 穀粒処理装置の排出制御方式
JPH05138048A (ja) 穀粒処理装置の穀粒乾燥制御方式
JPS6245349A (ja) 籾摺乾燥装置
JPS631462A (ja) 籾摺選別機における還元穀粒処理装置
JPH04334557A (ja) 穀粒処理装置の運転制御方式
JPS5912545Y2 (ja) 吸引式穀粒乾燥装置