JPS63271925A - パタ−ン形成方法 - Google Patents
パタ−ン形成方法Info
- Publication number
- JPS63271925A JPS63271925A JP62105114A JP10511487A JPS63271925A JP S63271925 A JPS63271925 A JP S63271925A JP 62105114 A JP62105114 A JP 62105114A JP 10511487 A JP10511487 A JP 10511487A JP S63271925 A JPS63271925 A JP S63271925A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resin film
- photosensitive resin
- photosensitive
- pattern
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Exposure And Positioning Against Photoresist Photosensitive Materials (AREA)
- Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、被蝕刻基板に微細なパターンを形成するため
の蝕刻マスクである感光性樹脂膜パターンを形成するパ
ターン形成方法に関するものである。
の蝕刻マスクである感光性樹脂膜パターンを形成するパ
ターン形成方法に関するものである。
従来の技術
従来第2図に示すように被蝕刻基板11上にたとえばポ
ジ型感光性樹脂膜12を形成し、所定のパターンを有す
るマスク2oを用いて、前記感光性樹脂膜12に選択的
に感光光e1を照射し、前記感光性樹脂膜12に感光反
応を起こさせた後、所定の現像処理を行ない前記感光領
域の感光性樹脂膜13を除去して所定のパターンを形成
する(B)。
ジ型感光性樹脂膜12を形成し、所定のパターンを有す
るマスク2oを用いて、前記感光性樹脂膜12に選択的
に感光光e1を照射し、前記感光性樹脂膜12に感光反
応を起こさせた後、所定の現像処理を行ない前記感光領
域の感光性樹脂膜13を除去して所定のパターンを形成
する(B)。
また感光性樹脂膜12がネガ型の場合には前記ポジ型と
は逆に現像処理により非感光領域のネガ型感光性樹脂膜
を除去して、所定のパターンを形成する。かかる方法で
はパターンエツジでの回折の影響により微細パターン程
、透過光の強度が弱くなり現像後も感光性樹脂膜14が
残留し、パターン形成でき々くなるという問題があった
。
は逆に現像処理により非感光領域のネガ型感光性樹脂膜
を除去して、所定のパターンを形成する。かかる方法で
はパターンエツジでの回折の影響により微細パターン程
、透過光の強度が弱くなり現像後も感光性樹脂膜14が
残留し、パターン形成でき々くなるという問題があった
。
近年、より微細なパターンを形成する方法として、感光
性樹脂膜上に照射光のコントラストを改善するため薄膜
を形成する方法、あるいは第3図に示すように第1の感
光性樹脂膜あるいは高分子樹脂膜の第1層膜16を形成
し、次に前記第1層の蝕刻マスクとなる中間層16を形
成し、さらに重ねて第2の感光性樹脂膜17を形成する
方法が提案されている。前者の方法ではコントラスト改
善薄膜層により下層の感光性樹脂膜自体への照射のコン
トラストは改善され、パターン形状および解像度はけ改
善されるが、マスクを透過した光のコントラストは従来
と同じであり、微細パターンの回折光による強度の劣化
は改善されず、光学系に依存する限界解像度は改善され
ない。
性樹脂膜上に照射光のコントラストを改善するため薄膜
を形成する方法、あるいは第3図に示すように第1の感
光性樹脂膜あるいは高分子樹脂膜の第1層膜16を形成
し、次に前記第1層の蝕刻マスクとなる中間層16を形
成し、さらに重ねて第2の感光性樹脂膜17を形成する
方法が提案されている。前者の方法ではコントラスト改
善薄膜層により下層の感光性樹脂膜自体への照射のコン
トラストは改善され、パターン形状および解像度はけ改
善されるが、マスクを透過した光のコントラストは従来
と同じであり、微細パターンの回折光による強度の劣化
は改善されず、光学系に依存する限界解像度は改善され
ない。
第3図に示す3層膜による方法では、第2の感光性樹脂
膜17に所定のパターンを有するフォトマスクを通して
、選択的に感光光11を照射し、現像処理により第2の
感光性樹脂膜17に所定のパターンを形成した後、前記
パターンを食刻マスクとして中間層16を蝕刻し、次に
中間層16をマスクとして第1層膜16を蝕刻する。か
かる方法では第2の感光性樹脂膜17へのパターン形成
は通常の方法であるので、限界解像度は光学系および感
光性樹脂膜の解像度により決定される。
膜17に所定のパターンを有するフォトマスクを通して
、選択的に感光光11を照射し、現像処理により第2の
感光性樹脂膜17に所定のパターンを形成した後、前記
パターンを食刻マスクとして中間層16を蝕刻し、次に
中間層16をマスクとして第1層膜16を蝕刻する。か
かる方法では第2の感光性樹脂膜17へのパターン形成
は通常の方法であるので、限界解像度は光学系および感
光性樹脂膜の解像度により決定される。
発明が解決しようとする問題点
上述したように感光性樹脂膜の感光光、いわゆる照射光
を所定のパターンを有するフォトマスクを通して感光性
樹脂膜に照射するパターン形成方法においては、パター
ン巾が微細になってくるとパターン端部での回折光の影
響により前記照射光のフォトマスクの透過光量が劣化す
る。したがって前記感光性樹脂膜への照射光量が開孔パ
ターン巾が微細になる程少なるため、感光性樹脂膜への
微細パターンの形成には照射時間を長くする必要がある
。しかし、照射光を長くすると、開孔部の広いパターン
部の照射量の増加、および本来、フォトマスクでじゃへ
いされ、照射されるべきでない領域への照射光のまわり
込み量が多くなり、パターン形成特性が悪くなるという
問題があった。
を所定のパターンを有するフォトマスクを通して感光性
樹脂膜に照射するパターン形成方法においては、パター
ン巾が微細になってくるとパターン端部での回折光の影
響により前記照射光のフォトマスクの透過光量が劣化す
る。したがって前記感光性樹脂膜への照射光量が開孔パ
ターン巾が微細になる程少なるため、感光性樹脂膜への
微細パターンの形成には照射時間を長くする必要がある
。しかし、照射光を長くすると、開孔部の広いパターン
部の照射量の増加、および本来、フォトマスクでじゃへ
いされ、照射されるべきでない領域への照射光のまわり
込み量が多くなり、パターン形成特性が悪くなるという
問題があった。
問題点を解決するための手段
本発明は前記問題点を解決するため、被蝕刻基板上に、
同一タイプの感光性樹脂膜を二層形成し、かつ前記二層
膜の中間に中間層として、前記二層膜の塗布形成時の混
合防止、前記感光性樹脂膜の現像制御および上層の感光
性樹脂膜の除去時に下層の感光性樹脂層を保護するため
に形成した三層構造を形成する。前記三層構造へのパタ
ーン形成は、前記三層構造へ最終的に形成するパターン
の隣接するパターンを異なる2種類以上のフォトマスク
に形成した第1および第2の7オトマスクを用いて行な
う。まず第1のフォトマスクを通して、前記感光性樹脂
膜の感光光を照射する。照射光量は前記三層構造の上層
部の感光性樹脂膜に現像処理によシバターン形成可能な
最小光量とする。次に前記異なるパターン、すなわち、
最終パターンに対して、前記フォトマスクが有していな
いパターンを有する第2のフォトマスクを通して、前記
三層構造の下層膜に現像処理によりパターン形成可能な
照射光量を照射する。次に前記三層構造の上層部の感光
性樹脂膜および中間層を除去したのち、前記感光性樹脂
膜の現像液により、下層部の感光性樹脂膜を現像処理し
、前記三層構造の下層部の感光性樹脂膜に前記膜に前記
二種類めフォトマスクのパターンを合成したパターンを
有する感光性樹脂膜パターンを形成する。
同一タイプの感光性樹脂膜を二層形成し、かつ前記二層
膜の中間に中間層として、前記二層膜の塗布形成時の混
合防止、前記感光性樹脂膜の現像制御および上層の感光
性樹脂膜の除去時に下層の感光性樹脂層を保護するため
に形成した三層構造を形成する。前記三層構造へのパタ
ーン形成は、前記三層構造へ最終的に形成するパターン
の隣接するパターンを異なる2種類以上のフォトマスク
に形成した第1および第2の7オトマスクを用いて行な
う。まず第1のフォトマスクを通して、前記感光性樹脂
膜の感光光を照射する。照射光量は前記三層構造の上層
部の感光性樹脂膜に現像処理によシバターン形成可能な
最小光量とする。次に前記異なるパターン、すなわち、
最終パターンに対して、前記フォトマスクが有していな
いパターンを有する第2のフォトマスクを通して、前記
三層構造の下層膜に現像処理によりパターン形成可能な
照射光量を照射する。次に前記三層構造の上層部の感光
性樹脂膜および中間層を除去したのち、前記感光性樹脂
膜の現像液により、下層部の感光性樹脂膜を現像処理し
、前記三層構造の下層部の感光性樹脂膜に前記膜に前記
二種類めフォトマスクのパターンを合成したパターンを
有する感光性樹脂膜パターンを形成する。
作 用
本発明の方法では、隣接するパターンを異なるフォトマ
スクに形成し、それぞれのフォトマスクを通して、別々
に感光性樹脂膜の感光光を三層構造に照射する。三層構
造の上層部の感光性樹脂膜は前記異なるフォトマスクの
どちらかにより感光されるため、被蝕刻基板上で全面に
わたり、感光反応を起こす。しかし、下層部は前記異な
るフォトマスクにより重複照射された領域のみ感光反応
が起こるため、前記三層構造の上層部および中間層を除
去した後現像処理することにより下層部に前記異なるパ
ターンを有するフォトマスクの合成パターンを形成する
ことができる。
スクに形成し、それぞれのフォトマスクを通して、別々
に感光性樹脂膜の感光光を三層構造に照射する。三層構
造の上層部の感光性樹脂膜は前記異なるフォトマスクの
どちらかにより感光されるため、被蝕刻基板上で全面に
わたり、感光反応を起こす。しかし、下層部は前記異な
るフォトマスクにより重複照射された領域のみ感光反応
が起こるため、前記三層構造の上層部および中間層を除
去した後現像処理することにより下層部に前記異なるパ
ターンを有するフォトマスクの合成パターンを形成する
ことができる。
上記本発明の方法では、感光性樹脂膜に形成されるパタ
ーンの端部は異なるフォトマスクにより照射形成される
ため、感光性樹脂膜への感光光により照射されるパター
ン巾は実質的に広く形成することができる。したがって
従来例と異なり、パターン端部の回折光により、開孔部
での照射光量が少なくという問題がなくなり、微細パタ
ーンでもパターン巾の大きいパターンでも同一の光量で
形成することができる。
ーンの端部は異なるフォトマスクにより照射形成される
ため、感光性樹脂膜への感光光により照射されるパター
ン巾は実質的に広く形成することができる。したがって
従来例と異なり、パターン端部の回折光により、開孔部
での照射光量が少なくという問題がなくなり、微細パタ
ーンでもパターン巾の大きいパターンでも同一の光量で
形成することができる。
実施例
本発明をポジ型感光性樹脂膜に適用した一実施例を第1
図とともに説明する。
図とともに説明する。
被蝕刻半導体基板1上に下層部としてポジ型感光性樹脂
膜2を形成する。次にポジ型感光性樹脂膜2と混合せず
、かつ感光性樹脂膜2に感光反応を起こさせず、かつ感
光基を破壊しない条件で、たとえば高分子膜などの中間
層3を形成する。次に中間層3上に上層部としてポジ型
感光性樹脂膜4を形成し三層構造を形成する。次に所定
の第1のパターンを有するフォトマスク6を用いて、三
層構造の感光性樹脂膜に第1の感光光Xを照射する。照
射量は上層部の感光性樹脂膜の照射領域6を現像可溶性
とし、かつ、下層部の感光性樹脂膜は非可溶性となる条
件とする。次に前記と異なる第2のパターンを有するフ
ォトマスク7を用いて、前記三層構造の感光性樹脂膜に
第2の感光光Yを照射する。照射量は上層部の感光性樹
脂膜の照射領域8を現像溶液可溶性とするとともに、第
1の感光光照射領域と重複照射された下層部の感光性樹
脂膜の照射領域9が現像溶液可溶性となる条件とする。
膜2を形成する。次にポジ型感光性樹脂膜2と混合せず
、かつ感光性樹脂膜2に感光反応を起こさせず、かつ感
光基を破壊しない条件で、たとえば高分子膜などの中間
層3を形成する。次に中間層3上に上層部としてポジ型
感光性樹脂膜4を形成し三層構造を形成する。次に所定
の第1のパターンを有するフォトマスク6を用いて、三
層構造の感光性樹脂膜に第1の感光光Xを照射する。照
射量は上層部の感光性樹脂膜の照射領域6を現像可溶性
とし、かつ、下層部の感光性樹脂膜は非可溶性となる条
件とする。次に前記と異なる第2のパターンを有するフ
ォトマスク7を用いて、前記三層構造の感光性樹脂膜に
第2の感光光Yを照射する。照射量は上層部の感光性樹
脂膜の照射領域8を現像溶液可溶性とするとともに、第
1の感光光照射領域と重複照射された下層部の感光性樹
脂膜の照射領域9が現像溶液可溶性となる条件とする。
次に前記上層部の感光性樹脂膜4および中間層の高分子
膜3を現像溶液あるいは他の有機溶剤で除去する。次に
通常の現像処理にょシ前記第2の感光光により照射され
た領域9を溶解除去し、下層部の感光性樹脂膜2に所定
のパターンを形成する(第1図D)。
膜3を現像溶液あるいは他の有機溶剤で除去する。次に
通常の現像処理にょシ前記第2の感光光により照射され
た領域9を溶解除去し、下層部の感光性樹脂膜2に所定
のパターンを形成する(第1図D)。
上記実施例において、第1の感光光照射後、上層部の感
光性樹脂膜を現像処理し、第1の感光光照射領域を溶解
除去し、第1のフォトマスクパターンを上層部の感光性
樹脂膜に転写形成後、第2の感光光を照射しても良いこ
とはいうまでもない。
光性樹脂膜を現像処理し、第1の感光光照射領域を溶解
除去し、第1のフォトマスクパターンを上層部の感光性
樹脂膜に転写形成後、第2の感光光を照射しても良いこ
とはいうまでもない。
また、上記実施例において、開孔部パターンを反転した
フォトマスクを用い、かっポジ型感光性樹脂膜のかわり
にネガ型感光性樹脂膜を用い、上層部の除去を有機溶剤
で行なっても良いことはいうまでもない。
フォトマスクを用い、かっポジ型感光性樹脂膜のかわり
にネガ型感光性樹脂膜を用い、上層部の除去を有機溶剤
で行なっても良いことはいうまでもない。
また上層部への感光光の照射を異なるパターンを有する
複数個のフォトマスクを行なってもよい。
複数個のフォトマスクを行なってもよい。
上層部および下層部として感度の同じ感光性樹脂膜を同
一膜厚形成することにより、第1および第2の照射光量
が同一で容易にパターン形成することができる。
一膜厚形成することにより、第1および第2の照射光量
が同一で容易にパターン形成することができる。
発明の効果
本発明の方法によれば、微細な開孔部の端部を異なるフ
ォトマスクを用い、かつ二回以上の感光光の照射により
感光性樹脂膜に形成するため、従来と異なり、開孔部の
両端の回折光の干渉により、開孔部の透過光量が劣化す
るという問題がなく、照射光の光学系の解像度以上の微
細なパターンを形成することができる。
ォトマスクを用い、かつ二回以上の感光光の照射により
感光性樹脂膜に形成するため、従来と異なり、開孔部の
両端の回折光の干渉により、開孔部の透過光量が劣化す
るという問題がなく、照射光の光学系の解像度以上の微
細なパターンを形成することができる。
第1図は本発明の一実施例方法を説明するための工程断
面図、第2図および第3図は従来方法を説明するための
工程断面図である。 1・・・・・・基板、2,4・・・・・・ポジ型感光性
樹脂、3・・・・・・中間層、6,7・・・・・・フォ
トマスク、6,8゜9・・・・・・照射領域。
面図、第2図および第3図は従来方法を説明するための
工程断面図である。 1・・・・・・基板、2,4・・・・・・ポジ型感光性
樹脂、3・・・・・・中間層、6,7・・・・・・フォ
トマスク、6,8゜9・・・・・・照射領域。
Claims (1)
- 被蝕刻基板上に第1の感光性樹脂膜を形成し、次に前
記感光性樹脂膜と相互溶解せず、かつ前記感光性樹脂膜
の感光領域の光を透過する薄膜を中間層として重ねて形
成し、さらに前記第1の感光性樹脂膜と同一タイプの第
2の感光性樹脂膜を形成して三層膜を形成する工程と、
前記三層膜の第1の領域に第1の感光光照射を行ない、
前記第2の感光性樹脂膜に感光反応を起こさせる工程と
、前記三層膜の第2の領域に第2の感光光照射を行ない
、前記第1と第2の領域の重複した領域の第1の感光性
樹脂膜に感光反応を起こさせる工程と、前記第2の感光
性樹脂膜および前記中間層を除去したのち、前記第1の
感光性樹脂膜に所定のパターンを形成するようにしたパ
ターン形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62105114A JPS63271925A (ja) | 1987-04-28 | 1987-04-28 | パタ−ン形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62105114A JPS63271925A (ja) | 1987-04-28 | 1987-04-28 | パタ−ン形成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63271925A true JPS63271925A (ja) | 1988-11-09 |
Family
ID=14398804
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62105114A Pending JPS63271925A (ja) | 1987-04-28 | 1987-04-28 | パタ−ン形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63271925A (ja) |
-
1987
- 1987-04-28 JP JP62105114A patent/JPS63271925A/ja active Pending
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