JPS63291432A - 搬送装置 - Google Patents
搬送装置Info
- Publication number
- JPS63291432A JPS63291432A JP62127619A JP12761987A JPS63291432A JP S63291432 A JPS63291432 A JP S63291432A JP 62127619 A JP62127619 A JP 62127619A JP 12761987 A JP12761987 A JP 12761987A JP S63291432 A JPS63291432 A JP S63291432A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- semiconductor wafer
- transport
- transfer
- wafer
- size
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Structure Of Belt Conveyors (AREA)
- Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
- Container, Conveyance, Adherence, Positioning, Of Wafer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は半導体ウェハの搬送装置に関する。
(従来の技術)
半導体装置を製造する工程において、半導体ウェハを一
時的に貯蔵したり、次の工程に供給したりするに際し、
ウェハキャリアが使用されており、このウェハキャリア
はウェハ寸法の大小に対応して例えば、3インチ用、φ
100mm用、・・・、(fl 200mm用が選定さ
れる。
時的に貯蔵したり、次の工程に供給したりするに際し、
ウェハキャリアが使用されており、このウェハキャリア
はウェハ寸法の大小に対応して例えば、3インチ用、φ
100mm用、・・・、(fl 200mm用が選定さ
れる。
そして、上記ウェハキャリアを使用して半導体ウェハを
搬送する装置例として第3図に示すように、例えばベル
トコンベアで構成された第1の搬送部1、第2の搬送部
2の間にウェハカセット3をセットし、このウェハカセ
ット3に半導体ウェハ4を収納したり、また半導体ウェ
ハ4を取り出したりするものである。
搬送する装置例として第3図に示すように、例えばベル
トコンベアで構成された第1の搬送部1、第2の搬送部
2の間にウェハカセット3をセットし、このウェハカセ
ット3に半導体ウェハ4を収納したり、また半導体ウェ
ハ4を取り出したりするものである。
ここで、第1の搬送部1の右端と第2の搬送部2の左端
間の間隔5は、ウェハカセット3の構成部分であるセン
ターリブ6のリブ巾7より僅かに広い程度に設定される
。
間の間隔5は、ウェハカセット3の構成部分であるセン
ターリブ6のリブ巾7より僅かに広い程度に設定される
。
そして、このセンターリブ6のリブ巾7は、通常ウェハ
キャリア3の大小により異なる寸法に製作されているの
で、上記ウェハキャリア3に対応した専用の、搬送装置
8が選定され、使用されている。
キャリア3の大小により異なる寸法に製作されているの
で、上記ウェハキャリア3に対応した専用の、搬送装置
8が選定され、使用されている。
なお、上述のものと類似の半導体ウェハの搬送装置例と
して、例えば特開昭54−114176号公報にて開示
されたものがある。
して、例えば特開昭54−114176号公報にて開示
されたものがある。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、上述の従来装置では、搬送装置8が特定
ウェハサイズの専用装置であるため、他のサイズの半導
体ウェハには対応できない。
ウェハサイズの専用装置であるため、他のサイズの半導
体ウェハには対応できない。
例えば、φ100mm用の搬送装置8にφ200m+a
の半導体ウェハ4を搬送させようとすると、 φ200
mmのウェハキャリア3のセンターリブ巾6が広いので
搬送装置8の所定位置にセットできない。また、φ20
0mm用の搬送装置8にφIQO@IIの半導体ウェハ
4を搬送させようとすると、φ100m+aの半導体ウ
ェハ4の直径に対して間隔5が広すぎて、半導体ウェハ
4が搬送部1から搬送部2に移る際に落下したりする。
の半導体ウェハ4を搬送させようとすると、 φ200
mmのウェハキャリア3のセンターリブ巾6が広いので
搬送装置8の所定位置にセットできない。また、φ20
0mm用の搬送装置8にφIQO@IIの半導体ウェハ
4を搬送させようとすると、φ100m+aの半導体ウ
ェハ4の直径に対して間隔5が広すぎて、半導体ウェハ
4が搬送部1から搬送部2に移る際に落下したりする。
また、特開昭54−114176号公報に開示された装
置では、上述装置の間隔5を可変設定可能にできるが、
機構、制御が複雑となりコスト高となるため工業上利用
が困難である。
置では、上述装置の間隔5を可変設定可能にできるが、
機構、制御が複雑となりコスト高となるため工業上利用
が困難である。
本発明は上述の事情に対処してなされたもので、操作が
簡単で種々のウェハサイズに対応できるローコストの半
導体ウェハの搬送装置を提供しようとするものである。
簡単で種々のウェハサイズに対応できるローコストの半
導体ウェハの搬送装置を提供しようとするものである。
(問題点を解決するための手段)
すなわち本発明は、所定距離を移送する第1および第2
の搬送部を配置して半導体ウェハを搬送部 するに際し、上記各第1および第2の搬送部を換金手段
により位置決め可能な構造にし、上記半導体ウェハのサ
イズに応じて上記第1と第2の搬送部間の間隔を設定す
る手段を具備してなることを特徴とする。
の搬送部を配置して半導体ウェハを搬送部 するに際し、上記各第1および第2の搬送部を換金手段
により位置決め可能な構造にし、上記半導体ウェハのサ
イズに応じて上記第1と第2の搬送部間の間隔を設定す
る手段を具備してなることを特徴とする。
(作 用)
一本発明の搬送装置では、第1.第2の搬送部を簡単に
変更できるので、上記搬送部間の間隔を容易に設定値に
セットできる。
変更できるので、上記搬送部間の間隔を容易に設定値に
セットできる。
(実施例)
以下、本発明搬送装置の一実施例を図面を参照して説明
する。
する。
この搬送装置は、第1の搬送部(10)、第2の搬送部
(11)、本体(12)とから構成されている。
(11)、本体(12)とから構成されている。
上記第1の搬送部(10)は、基台(13)に固定され
ている。上記第1の搬送部(10)は各々回転可能に離
間して第1および第2のプーリー(14) (15)が
上記基台(13)に固定され、上記第1および第2のプ
ーリー(14) (15)には0リング例えばゴムベル
ト(16)が張設されている。
ている。上記第1の搬送部(10)は各々回転可能に離
間して第1および第2のプーリー(14) (15)が
上記基台(13)に固定され、上記第1および第2のプ
ーリー(14) (15)には0リング例えばゴムベル
ト(16)が張設されている。
従って、上記第1および第2のプーリー(14)(15
)を回転することによりゴムベルト(16)が移動し、
このゴムベルト(16)上に半導体ウェハ(図示せず)
を載置することにより搬送可能となる如く構成されてい
る。
)を回転することによりゴムベルト(16)が移動し、
このゴムベルト(16)上に半導体ウェハ(図示せず)
を載置することにより搬送可能となる如く構成されてい
る。
また、上記基台(13)には位置決め用の突起(17)
政 が設けられており、上記突起(17)が欽合する構造の
本体(12)の凹部(18)にはめこむことにより、搬
送部(10)と本体(12)との相対的位置決めを行う
ことができる。また、搬送部(10)のプーリー(14
)もしくは(15)と本体(1z)に設けられた駆動プ
ーリー(図示せず)をベルト掛は等の手段により連動可
能な構成にすることにより搬送部(10)が駆動される
ように構成されている。
政 が設けられており、上記突起(17)が欽合する構造の
本体(12)の凹部(18)にはめこむことにより、搬
送部(10)と本体(12)との相対的位置決めを行う
ことができる。また、搬送部(10)のプーリー(14
)もしくは(15)と本体(1z)に設けられた駆動プ
ーリー(図示せず)をベルト掛は等の手段により連動可
能な構成にすることにより搬送部(10)が駆動される
ように構成されている。
なお、搬送部(11)は上述の搬送部(1o)と同一構
成のため、説明は省略する。
成のため、説明は省略する。
そして、搬送しようとする半導体ウエノ1(図示せず)
を収納するウェハキャリア(図示せず)のサイズ、つま
り上記半導体ウェハのサイズに対応した搬送部(10)
および(11)間の距離を選択する如く、突起(17)
を本体(1z)の凹部(18)にはめこむことにより本
体(12)にセットする。
を収納するウェハキャリア(図示せず)のサイズ、つま
り上記半導体ウェハのサイズに対応した搬送部(10)
および(11)間の距離を選択する如く、突起(17)
を本体(1z)の凹部(18)にはめこむことにより本
体(12)にセットする。
上記間隔は半導体ウェハの場合、サイズの種類が判って
いるため、ウェハサイズに応じた間隔を予め記憶するこ
とにより1例えばロボット操作により自動的に上記操作
を実行することもできる。
いるため、ウェハサイズに応じた間隔を予め記憶するこ
とにより1例えばロボット操作により自動的に上記操作
を実行することもできる。
搬送部(10)(11)の位置が決定したら、必要に応
じてボルト(図示せず)等により固定してもよい。
じてボルト(図示せず)等により固定してもよい。
、次に、搬送部(lO)および(11)のプーリー例え
ば(14)、 (20)と、本体(1z)の駆動プーリ
ーにベルト掛けして搬送可能状態に設定し、搬送部(1
0) (11)上にウェハキャリアをセットする。ここ
で、搬送部(10)と(11)の搬送部端間の間隔の決
め方について詳述する。
ば(14)、 (20)と、本体(1z)の駆動プーリ
ーにベルト掛けして搬送可能状態に設定し、搬送部(1
0) (11)上にウェハキャリアをセットする。ここ
で、搬送部(10)と(11)の搬送部端間の間隔の決
め方について詳述する。
第2図に示すように、搬送しようとする半導体ウェハ(
21)の半径をA、この半導体ウェハ(21)中心から
オリフラ部分までの最小寸法をBとする。
21)の半径をA、この半導体ウェハ(21)中心から
オリフラ部分までの最小寸法をBとする。
また、プーリー(Is)、 (19)部分のゴムベルト
(16)、 (22)を含んだ半径をそれぞれC,Dと
し。
(16)、 (22)を含んだ半径をそれぞれC,Dと
し。
ウェハキャリアのセンターリブ(23)巾をE、上記プ
ーリー(15)、 (19)中心間の距離をFとする。
ーリー(15)、 (19)中心間の距離をFとする。
先ず、8寸法がE寸法より短いと半導体ウェハ(21)
が右下りに傾き移送がスムーズに行なわれない可能性が
あるので、F<Bでなければならない。
が右下りに傾き移送がスムーズに行なわれない可能性が
あるので、F<Bでなければならない。
また、センターリブ(23)は搬送部(10)と(11
)の間にセットされるので、C+D+E<Fでなければ
ならない。
)の間にセットされるので、C+D+E<Fでなければ
ならない。
従って、C+D+E<F<Bが成り立つように搬送装置
(10)および(11)を構成する。
(10)および(11)を構成する。
例えば、半導体ウェハ(21)がφ200mmの場合に
、C= D = 10mm、 E =50ma+、 B
=95.5mmとすれば。
、C= D = 10mm、 E =50ma+、 B
=95.5mmとすれば。
70< F <95.5となるFの値1例えばF=IS
Ommとなるように搬送部(10)、 (11)を構成
する。ここで、上記φ200m+a用の搬送部(10)
、 (11)構成のものに、例えば半導体ウェハ(21
)がφ100m+aのものを搬送させようとすると、
φ100mmの場合、 B =46.5no++である
ので、条件FIBを満足できず、このφ100mmの半
導体ウェハ(21)は搬送部(10)から搬送部(11
)へ移送されない6 したがって、半導体ウェハ(21)が φ100mmの
場合には、C= D = 10mm、 E = 20m
m、 B =46.5mmとすると、40< F <4
6.5となるFの値2例えばF=4511II11とな
るように搬送部(10)、 (11)を構成する。
Ommとなるように搬送部(10)、 (11)を構成
する。ここで、上記φ200m+a用の搬送部(10)
、 (11)構成のものに、例えば半導体ウェハ(21
)がφ100m+aのものを搬送させようとすると、
φ100mmの場合、 B =46.5no++である
ので、条件FIBを満足できず、このφ100mmの半
導体ウェハ(21)は搬送部(10)から搬送部(11
)へ移送されない6 したがって、半導体ウェハ(21)が φ100mmの
場合には、C= D = 10mm、 E = 20m
m、 B =46.5mmとすると、40< F <4
6.5となるFの値2例えばF=4511II11とな
るように搬送部(10)、 (11)を構成する。
なお、この時φ200II+mの半導体ウェハ(21)
を搬送しようとする場合、移送は可能であるがφ200
mm用のウェハキャリアのセンターリブ巾E=50mm
であるので、ウェハキャリアがセットできないので対応
は不可能である。
を搬送しようとする場合、移送は可能であるがφ200
mm用のウェハキャリアのセンターリブ巾E=50mm
であるので、ウェハキャリアがセットできないので対応
は不可能である。
したがって、搬送しようとする半導体ウェハ(21)に
対応して凹部(18)の位置を予め設定しておき、この
凹部(18)に嵌合させるように搬送部(1o)(11
)を構成する必要がある。
対応して凹部(18)の位置を予め設定しておき、この
凹部(18)に嵌合させるように搬送部(1o)(11
)を構成する必要がある。
本発明搬送装置によれば、搬送部を簡単に確実に変更で
きるので、各サイズの半導体ウェハの搬送に対応するこ
とが可能で、しかも搬送装置本体は共通使用できるので
設備のコストダウンを実現することもできる。
きるので、各サイズの半導体ウェハの搬送に対応するこ
とが可能で、しかも搬送装置本体は共通使用できるので
設備のコストダウンを実現することもできる。
第1図は本発明搬送装置の一実施例を示す構成図、第2
図は第1図の主要部の説明図、第3図は従来例を示す構
成図である。 10・・・第1の搬送部、 11・・・第2の搬送部、
12・・・本体、 15,19・・・プーリー、
17・・・突起、 18・・・凹部、21・・
・半導体ウェハ、 23・・・センターリブ。 特許出願人 東京エレクトロン株式会社第1図 第2図
図は第1図の主要部の説明図、第3図は従来例を示す構
成図である。 10・・・第1の搬送部、 11・・・第2の搬送部、
12・・・本体、 15,19・・・プーリー、
17・・・突起、 18・・・凹部、21・・
・半導体ウェハ、 23・・・センターリブ。 特許出願人 東京エレクトロン株式会社第1図 第2図
Claims (1)
- 所定距離を移送する第1および第2の搬送部を配置して
半導体ウェハを搬送するに際し、上記各第1および第2
の搬送部を嵌合手段により位置決め可能な構造にし、上
記半導体ウェハのサイズに応じて上記第1と第2の搬送
部間の間隔を設定する手段を具備してなることを特徴と
する搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62127619A JPS63291432A (ja) | 1987-05-25 | 1987-05-25 | 搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62127619A JPS63291432A (ja) | 1987-05-25 | 1987-05-25 | 搬送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63291432A true JPS63291432A (ja) | 1988-11-29 |
| JPH0581176B2 JPH0581176B2 (ja) | 1993-11-11 |
Family
ID=14964566
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62127619A Granted JPS63291432A (ja) | 1987-05-25 | 1987-05-25 | 搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63291432A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102030190A (zh) * | 2010-11-09 | 2011-04-27 | 华映视讯(吴江)有限公司 | 玻璃基板传输装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5777101A (en) * | 1980-10-29 | 1982-05-14 | Anelva Corp | Conveyor for substrate |
| JPS611731U (ja) * | 1984-06-12 | 1986-01-08 | 日産自動車株式会社 | 流体入り防振装置 |
| JPS61183614A (ja) * | 1985-02-08 | 1986-08-16 | Olympus Optical Co Ltd | ウエハ検査顕微鏡装置 |
| JPS6293115A (ja) * | 1985-10-21 | 1987-04-28 | Hitachi Ltd | 試料搬送装置 |
-
1987
- 1987-05-25 JP JP62127619A patent/JPS63291432A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5777101A (en) * | 1980-10-29 | 1982-05-14 | Anelva Corp | Conveyor for substrate |
| JPS611731U (ja) * | 1984-06-12 | 1986-01-08 | 日産自動車株式会社 | 流体入り防振装置 |
| JPS61183614A (ja) * | 1985-02-08 | 1986-08-16 | Olympus Optical Co Ltd | ウエハ検査顕微鏡装置 |
| JPS6293115A (ja) * | 1985-10-21 | 1987-04-28 | Hitachi Ltd | 試料搬送装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102030190A (zh) * | 2010-11-09 | 2011-04-27 | 华映视讯(吴江)有限公司 | 玻璃基板传输装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0581176B2 (ja) | 1993-11-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN101020537A (zh) | 方向转换装置 | |
| US6948898B2 (en) | Alignment of semiconductor wafers and other articles | |
| KR100351570B1 (ko) | 천정반송장치 및 천정반송차 | |
| WO2003046958A3 (en) | Wafer handling apparatus and method | |
| JPH0533529B2 (ja) | ||
| JPH11288988A (ja) | アライメント高速処理機構 | |
| JPS6160509A (ja) | 搬送装置 | |
| TWI714472B (zh) | 晶圓載具運輸系統 | |
| JPH0581176B2 (ja) | ||
| JPS6317713A (ja) | 搬送装置 | |
| JPS63219134A (ja) | 拡散炉ウエハ・ハンドラ装置 | |
| KR20220097144A (ko) | 이송 장치 | |
| JPH04327417A (ja) | プレート反転装置 | |
| JPS60188205A (ja) | 保管装置 | |
| JPH1133948A (ja) | 搬送ロボット及びその使用方法 | |
| JP2000332080A (ja) | 被処理物の製造方法と製造装置 | |
| JPH04295704A (ja) | ウェーハの中心位置検出装置 | |
| JPH04171187A (ja) | マスクなどの搬送に使用される把持装置 | |
| JPH04249337A (ja) | 搬送装置 | |
| JPS63128637A (ja) | 半導体装置の製造装置 | |
| JPH03225847A (ja) | ウエハカセツトストツカ | |
| JPH01247311A (ja) | 半導体製造装置 | |
| JPS63250130A (ja) | 半導体ウエハ処理装置 | |
| JPH08157098A (ja) | ベルト式真空吸着搬送装置 | |
| JPH0311100B2 (ja) |