JPS63310029A - 割込み処理システム - Google Patents

割込み処理システム

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Publication number
JPS63310029A
JPS63310029A JP14723587A JP14723587A JPS63310029A JP S63310029 A JPS63310029 A JP S63310029A JP 14723587 A JP14723587 A JP 14723587A JP 14723587 A JP14723587 A JP 14723587A JP S63310029 A JPS63310029 A JP S63310029A
Authority
JP
Japan
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interrupt
flag
processing
permission
flags
Prior art date
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Pending
Application number
JP14723587A
Other languages
English (en)
Inventor
Minoru Takeuchi
稔 竹内
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP14723587A priority Critical patent/JPS63310029A/ja
Publication of JPS63310029A publication Critical patent/JPS63310029A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • G—PHYSICS
    • G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
    • G06F13/14—Handling requests for interconnection or transfer
    • G06F13/20—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus
    • G06F13/24—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus using interrupt
    • G06F13/26—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus using interrupt with priority control

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は多重割込み処理が行える割込み処理システム
に関し、特にマイクロプロセッサに接続または内蔵され
ることで多重割込みを実現する割込み処理システムに関
する。
〔従来の技術〕
従来のマイクロプロセッサで複数の割込み要因に対する
割込み処理を行なう多重割込み処理システムとして、例
えば第3図のシステム構成図に示したものがある。同図
において、1はCPUであり、割込みマスクフラグ(以
下「Iフラグ」と言う。)Iaを備えている。また2は
メモリ、3はバスである。R(R8〜Rd)はレジスタ
であり、各割込み要因A〜Dに対応して4つ設けられて
おり、このレジスタRは割込み要求フラグF1 (1F
18〜F1.)と割込み許可フラグF2 (F2a〜F
2d)を持っている。なお他の機能についてはこの発明
とは関係ないので言及しない。割込み要求フラグF1の
入力部は各割込み要因A−Dが発生すると、°“1′′
をセットする(通常は“°0”)ように各割込み要因A
−Dと接続され、このフラグF1の出力部は2人力AN
DゲートG (G、〜G、)の一方入力となっている。
また、割込み許可フラグF2はANDゲートGの他方入
力となっている。なお、これらの7ラグF  、F  
はバス3を介して、CPU 1によりアクセス可能であ
る。
また、ANDゲートGの出力信号S  (Sl、〜Sl
、)がCPtJlへの各割込み要因A〜Dによる割込み
要求信号となっている。
このような構成において、例えば割込み要因Aが発生し
た場合を考える。この場合、まず割込み要求フラグF1
aが1″にセットされる。この時、割込み許可フラグF
2aが“1″であれば、ANDゲートG8の出力信号、
つまり割込み要求信号S1.が“1”となることで、割
込み要求信号S1aがイネーブル状態となる。ここでC
PU1の1フラグ1aが“0″であれば、CPU1は割
込み受付は状態であるので、CPU1は現在実行中の処
理を中断し、プログラムカウンタ、プログラム状e語(
PSW)、各種レジスタ値等の退避の割込み受付は処理
を行ない、割込み要因Aに基づく割込み処理を行う。し
かる後、当該割込み処理が終了すれば、割込み受付は時
に退避したプログラムカウンタ、psw、各種レジスタ
値等の復帰の割込み終了処理を施した後、割込み要因A
により中断された状態から処理が再開される。
一方、割込み要求Aが発生し、割込み要求フラグFIa
が°1″にセットされても、割込み許可フラグF2aが
0″であれば、割込み要求信号SIaが0″で、イネー
ブル状態とならないため、割込み要求Aは受付けられな
い。
また、割込み要求フラグF1a9割込み許可フラグF2
aが共に°゛1″となり、割込み要求信号S1aがイネ
ーブル状態となっても、CPU 1の1フラグ1aが“
1”の時は、CPU1はこの割込みを受付けず、Iフラ
グ1aが“O”になるまで、その割込み要求は保留され
る。上記した一連の処理は割込み要因B〜Dにおいても
同様である。
上記したシステムでは割込み要求信号S1がイネーブル
状態となりIフラグ1aが0″の状態の時、CPU1で
割込み処理が受付けられると、池の割込み要求を保留さ
せるため、Iフラグ1aは必ず“1′に設定されるよう
にしている。このため1つの割込み処理実行中に、この
割込み処理より優先順位の高い割込み処理を行うことの
できる、いわゆる多重割込み処理を実現するためには、
以下に示すようなソフトウェア処理が必要となる。
第4図はそのソフトウェア処理の処理手順を示すフロー
チャートであり、割込み優先順位は割込み要因A、B、
C,Dの順とする。同図において「要因A (B、C,
D)の割込み」とは、各割込み要因A〜Dによる割込み
要求信号S1がイネーブル状態で、かつIフラグ1aが
0”でCPU1が当該割込み要求を受付けたことを示し
、受付けると同時に1フラグ1aを°1”と設定し、他
の割込みを受付けなくした処理を示している。
そして、「要因A (B、C,D)に対する処理」とは
、前述したプログラムカウンタ、psw、各種レジスタ
値等の退避、v!1帰等の割込み受付は処理、割込み終
了処理を含んだ割込み要因A (B。
C,D)に基づく割込み処理水している。また、「割込
み終了」時に他の割込みを受付けるためIフラグ1aを
“0″にクリアしており、割込み許可フラグF2a””
 F1aの初期設定値は全て゛1″であるとする。
以下、同図を参照しつつこの動作の説明をする。
まず、割込み要因Aの割込みが実行される場合について
述べる。この場合、無条件にステップS1で割込み要因
へに対する処理を行い終了する。この間Iフラグ1aは
“1”であるので、割込み要因Aを含む全ての割込み要
求信号S1が保留されることになるので、他の割込み処
理が実行されることはない。
次に、割込み要因Bの割込みが実行される場合について
述べる。この場合、ステップS11で、割込み許可フラ
グF2bを“O″にクリアすることで、割込み要求信@
S1.が決してイネーブル状態にならないようにする。
次にステップS12で割込み許可フラグF2oの値を退
避させ、ステップS13で割込み許可フラグF2cを“
0”にクリアする。さらに、ステン、7”S14で割込
み許可フラグF2dの値を退避させ、ステップS15で
割込み許可フラグF2dをII OIIにクリアする。
ステップ812〜315の処理は、割込み要因Bより優
先順位の低い割込み要因C,Dによる割込みを禁止し、
割込み要因Bの割込み処理終了後は割込み許可フラグF
  、F  を元の値に戻すために行っている。
2C2d そして、ステップ816においてIフラグ1aの値を強
制的に“0′°にクリアし、CPU1自体は割込み受付
は状態とし、次のステップ817で割込み要因Bに対す
る処理を行う。このステップ317の実行中、割込み許
可フラグF2a”” F2dは各々“1”、′O” 4
10 Il、“0″でIフラグ1aは“0″であること
より、割込み要因Bより優先順位の高い割込み要因Aの
み割込み可能としている。
以下、ステップ818で1フラグ1aを“1”にセット
することで、全ての割込み要求信号S1を保留させ、ス
テップ819で割込み許可フラグF2dの値を復帰させ
、ステップS20で割込み許可フラグF2Cの値を復帰
させ、割込み許可フラグF2o、F2dを割込み要因B
の割込み直前の状態に戻し、ステップ821で割込み許
可フラグF2bを“1”にセットし、割込み要因Bの割
込みを可能にし、終了する。
割込み要因C,Dによる割込みにおいても、優先順位の
違いを除き、その処理手順はそれぞれステップS31〜
S38およびステップ841〜S45に示すように割込
み要因Bの場合と同じである。参考までに割込み要因A
〜Dに対する処理中(ステップ81,817,835.
343実行中)における割込み許可フラグF2a〜F2
dと1フラグ(以下余白) シ 表  1 Δ : 割込み要因Aが受付けられる直前の値なお、上
記した処理は割込み許可フラグF2a〜F2dの初期設
定値は全て“1nである場合について述べたが、複数を
含むいずれかの初期設定値を“0”にすることで、当該
割込み要因を優先順位に関係なく受付けなくすることが
できる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来の多重割込み処理を行う割込み処理システムは、以
上のように構成されているので、第4図で示したような
多重割込み処理実現のためのソフトウェア処理を必要と
し、この処理量は割込み要因の数が増えるに従い膨大に
なってしまい、割込み処理システムの処理能か低下が生
じてしまうという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、多重割込み処理実現のための処理量を低減さ
せ、かつシステムとしての処理能力の低下をおこさない
割込み処−理システムを得ることを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
この発明にかかる割込み処理システムは、CPUが複数
の割込み要因の割込み要求信号に従い、多重割込み処理
が行えるシステムであって、前記割込み要因にそれぞれ
対応させて、その割込みを実行するか否かを決定する割
込み許可フラグを2つ設け、前記割込み許可フラグの一
方は、前記割込み要因各々の予め定められた優先順位に
従った割込みを指示するようにしている。
〔作用〕
この発明における一方の割込み許可フラグは割込み要因
の各々の予め定められた優先順位に従った割込みを指示
するため、この割込み許可フラグを一括して退避、セッ
ト、復帰することで多重割込み処理を実現することがで
きる。
(実施例) 第1図はこの発明の一実流側である多重割込み処理を行
う割込み処理システムを示すシステム構成図である。同
図において1.2.R,Fl。
F、Slは従来と同じなので説明を省略するが、新たに
割込み許可フラグFりF38〜F3.)を有する許可レ
ジスタPRが設けられた点が異なる。
この許可レジスタPRはバス3を介してCPUIにより
アクセス可能にしてあり、各割込み許可フラグF  −
F  はANDゲートG  −G、の入力3a    
3d               a部に接続されて
いる。従って、ANDゲートGは割込み要求フラグF 
、割込み許可フラグF2゜F3の3人力となる。
第2図は第1図で示した割込み処理システムにおける多
重割込み処理をソフトウエーアで実現するための処理手
順を示すフローチャートである。ここでレジスタR内の
各割込み許可フラグF2及び許可レジスタPR内の各許
可フラグF3は1″に設定しておく。以下同図を参照し
つつその動作の説明をする。
まず、割込み要因Aの割込みが実行される場合について
述べる。この場合、ステップ351で許可レジスタPR
内の割込み許可フラグF3a〜F3dの値を全て退避さ
せる。次にステップ352で割込み許可フラグF3a〜
F3dの値を全て“0”にクリアする。このステップ3
51.352における処理は全ての割込みを禁止し、割
込み許可フラグF3a〜F3dを割込み要因Aの割込み
処理終了後に元の状態に戻すために行っている。
そして、ステップ853においてIフラグ1aの値を強
制的に“0”にクリアし、CrO2自体は割込み受付は
状態とし、次のステップS54で割込み要因Aに対する
処理を行う。このステップ854の実行中、割込み許可
フラグF2a〜F2dが全て“1″、■フラグ1aが“
0”であるが、割込み許可フラグF3a〜F3dは全て
“0″であることより、全ての割込みを禁止している。
以下、ステップS55でIフラグ1aを“1”にセット
し、全ての割込み要求信号S1を保留させ、ステップS
56で割込み許可フラグF3a〜F3dの値を復帰させ
、割込み要因Aの割込み直前の状態に戻し、割込み処理
を終了する。
次に割込み要因Bの割込みが実行される場合について述
べる。この場合、ステップS61で許可レジスタPR内
の割込み許可フラグF3a〜F3dの値を退避させ、次
のステップ862で割込み許可フラグF33,31.F
3C2F3dを1”、“O″。
” o ” 、  “0″にセットする。このステップ
S61.862における処理は割込み要因Bより優先順
位の高くない割込み(割込み要因B、C,D)を禁止し
、割込み要因Bより高い優先順位の割込み(割込み要因
A)を受付けるようにし、さらに割込み許可フラグF3
a−F3dの値を割込み要因Bの割込み処理終了後に元
に戻すために行なっている。
そして、ステップ863においてIフラグ1aの値を強
制的に“0”にクリアし、CPtJl自体は割込み受付
は状態とし、次のステップ864で割込み要因Bに対す
る処理を行う。このステップ864の実行中、割込み許
可フラグF2a〜F2dは全て“1”、割込み許可フラ
グF3a”” F3dは各々“1“、“0”、“O”、
“0”で1フラグ1aは0″であることにより、割込み
要因Bより優先順位の高い割込み要因Aのみ割込み可能
にしている。
以下、ステップ865で1フラグ1aを1′”にセット
することで全ての割込み要求信号S1を保留させ、ステ
ップ866で割込み許可フラグF3a””” 3dの値
を復帰させ、割込み要因Bの割込み直前の状態に戻し、
割込み処理を終了する。
割込み要因C,Dによる割込みにおいても、優先順位の
違いを除き、その処理手順はそれぞれステップ871〜
S76およびステップ881〜S86に示すように割込
み要因A、Bの場合と同じである。
上記したように、許可レジスタPRを新たに設けたこと
により、多重割込み処理を行なうときには許可レジスタ
PRの内容を一括して退避、再設定、復帰すればよく、
従来のように1割込み要因ごとに割込み許可フラグF2
の退避、再設定、復帰を行う必要はないため、多重割込
み処理実現のソフトウェア処理が軽減される。すなわち
、割込み要因の数が増えてもその処理は、許可レジスタ
PR内に割込み許可フラグF3が設定できる範囲では、
割込み個々に対する処理は、割込み許可フラグF3の設
定以外は全く同一である。従って、割込み許可フラグF
3の設定は分岐命令等により行うことで1つのプログラ
ムルーチンで多重割込み処理が実現できる。その結果、
割込み要因数が増えても割込み処理システムの処理能力
低下は全く生じない。
なお、第2図で示したソフトウェアによる多重割込み処
理は、許可レジスタPR内の割込み許可フラグF3の退
避、再設定、復帰という単純な処理であるので、CPt
Jlの割込み受−付は動作及び割込み完了動作としてハ
ードウェア処理で行うことも十分可能である。この場合
、割込み許可フラグF3の再設定に使用する値を8割込
み要因ごとにメモリの予め定められたアドレスに格納し
ておき、再設定を行なうときには該当のアドレスからそ
の値を読出して許可レジスタPRに転送するようにして
おくことで、該アドレスに格納する値を変更することに
より優先順位を任意に変更できる。
また、この実施例では割込み許可フラグF2a〜F2d
の初期設定値は全て“1”である場合について述べたが
、複数を含むいずれかの初期設定値を0”にすることで
許可レジスタPR内の割込み許可フラグF3の値で決定
する優先順位に関係なく、当該割込み要因を受付けなく
することもできる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、この発明によれば、一方の割込み
許可フラグの値により割込み要因各々の優先順位に従っ
た割込みを指示するため、多重割込み実現のための処理
量を低減させ、かつシステムとしての処理能力の低下を
おこさない割込み処理システムを得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例である割込み処理システム
を示すシステム構成図、第2図は第1図の割込み処理シ
ステムを用いて多重割込み処理を実現するための処理手
順を示すフローチャート、第3図は従来の割込み処理シ
ステムを示すシステム構成図、第4図は第3図の割込み
処理システムを用いて多重割込み処理を実現するための
処理手順を示すフローチャートである。 図において、1はCPU、3はバス、PRは許可レジス
タ、F、F3は割込み許可フラグである。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)CPUが複数の割込み要因の割込み要求信号に従
    い、多重割込み処理が行える割込み処理システムにおい
    て、 前記割込み要因にそれぞれ対応させて、その割込みを実
    行するか否かを決定する割込み許可フラグを2つ設け、 前記割込み許可フラグの一方は、前記割込み要因各々の
    予め定められた優先順位に従った割込みを指示するもの
    であることを特徴とする割込み処理システム。
JP14723587A 1987-06-11 1987-06-11 割込み処理システム Pending JPS63310029A (ja)

Priority Applications (1)

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JP14723587A JPS63310029A (ja) 1987-06-11 1987-06-11 割込み処理システム

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JP14723587A JPS63310029A (ja) 1987-06-11 1987-06-11 割込み処理システム

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Cited By (2)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02207315A (ja) * 1989-02-08 1990-08-17 Fujitsu Ltd 表示/入力優先順位の管理方法
US6820155B1 (en) 1999-12-07 2004-11-16 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Interruption managing device and interruption managing method

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