JPS6332800Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6332800Y2 JPS6332800Y2 JP1983041712U JP4171283U JPS6332800Y2 JP S6332800 Y2 JPS6332800 Y2 JP S6332800Y2 JP 1983041712 U JP1983041712 U JP 1983041712U JP 4171283 U JP4171283 U JP 4171283U JP S6332800 Y2 JPS6332800 Y2 JP S6332800Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bimetal
- heater
- attached
- heat
- blade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/40—Solar thermal energy, e.g. solar towers
Landscapes
- Control Of Temperature (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の属する技術分野〕
本考案は、例えば人工衛星搭載機器の発生熱量
の変動による急激な温度上昇・降下防止や要求温
度範囲の狭い機器の温度制御等に用いられる能動
型サーマルルーバに関する。特に、能動型サーマ
ルルーバのバイメタル加熱用ヒータに関するもの
である。ここにいう能動型サーマルルーバは、サ
ーマルルーバ内にバイメタル加熱用ヒータ、サー
マルルーバによる温度制御機器に接続される温度
センサ、バイメタル加熱用ヒータを制御する電子
機器から構成されている。
の変動による急激な温度上昇・降下防止や要求温
度範囲の狭い機器の温度制御等に用いられる能動
型サーマルルーバに関する。特に、能動型サーマ
ルルーバのバイメタル加熱用ヒータに関するもの
である。ここにいう能動型サーマルルーバは、サ
ーマルルーバ内にバイメタル加熱用ヒータ、サー
マルルーバによる温度制御機器に接続される温度
センサ、バイメタル加熱用ヒータを制御する電子
機器から構成されている。
従来のこの種の装置は、第1図、第2図に示す
ように、ハウジング6に収納されたバイメタル駆
動部とブレード8とにより構成され、バイメタル
駆動部は取付基板に取付けられた発熱体の熱量増
減による温度上昇下降に伴い起る受動的なバイメ
タルの膨張伸縮の繰返しを、ブレード8の零度か
ら90度までの回転角に変えてブレード8の開閉を
行つている。すなわち、バイメタル駆動部に伝導
による熱量が伝わり、バイメタル駆動部の温度上
昇によりブレード8が回転し、取付基板から宇宙
空間にふく射放熱する仕組みとなつている。
ように、ハウジング6に収納されたバイメタル駆
動部とブレード8とにより構成され、バイメタル
駆動部は取付基板に取付けられた発熱体の熱量増
減による温度上昇下降に伴い起る受動的なバイメ
タルの膨張伸縮の繰返しを、ブレード8の零度か
ら90度までの回転角に変えてブレード8の開閉を
行つている。すなわち、バイメタル駆動部に伝導
による熱量が伝わり、バイメタル駆動部の温度上
昇によりブレード8が回転し、取付基板から宇宙
空間にふく射放熱する仕組みとなつている。
このため、発熱部→取付基板→バイメタル駆動
部の順に伝わる伝熱路の熱抵抗が大きい場合に
は、ブレード8が回転開始するまでの遅延時間が
長くなる欠点がある。さらに、通常10〜20℃の温
度差でブレード8が全閉から全開になるように、
バイメタル長さが決定されているが、例えば2℃
で全閉から全開になるように温度の幅を縮める必
要のある場合は、バイメタルの長さが極端に長く
なり、駆動部ハウジング6に収納しきれない、あ
るいは大きく場所を取るという欠点がある。
部の順に伝わる伝熱路の熱抵抗が大きい場合に
は、ブレード8が回転開始するまでの遅延時間が
長くなる欠点がある。さらに、通常10〜20℃の温
度差でブレード8が全閉から全開になるように、
バイメタル長さが決定されているが、例えば2℃
で全閉から全開になるように温度の幅を縮める必
要のある場合は、バイメタルの長さが極端に長く
なり、駆動部ハウジング6に収納しきれない、あ
るいは大きく場所を取るという欠点がある。
この欠点を解決する方法として、バイメタル駆
動部に加熱ヒータを取り付けるととともに、温度
制御対象部分にサーミスタを取り付け、このサー
ミスタの検出温度に応じて加熱ヒータを加熱して
バイメタル駆動部の動作を迅速かつ高精度に行わ
せる方法が考えられる。ここでは、このようなサ
ーマルルーバを能動型サーマルルーバと呼ぶこと
にする。
動部に加熱ヒータを取り付けるととともに、温度
制御対象部分にサーミスタを取り付け、このサー
ミスタの検出温度に応じて加熱ヒータを加熱して
バイメタル駆動部の動作を迅速かつ高精度に行わ
せる方法が考えられる。ここでは、このようなサ
ーマルルーバを能動型サーマルルーバと呼ぶこと
にする。
第3図はこのような能動型サーマルルーバの例
を示したものであり、同図において、1はバイメ
タル、3はバイメタル加熱ヒータ、6はハウジン
グ、7はバイメタル軸受、8はブレード、9はブ
レード軸、13はアジヤスタである。この例では
加熱ヒータ3はハウジング6に貼り付けられてい
る。この場合、ヒータ3からバイメタル1への熱
伝導は、アジヤスタ13を介するため非常に悪
く、ヒータ3の発生熱量のほとんどがサーマルル
ーバ取付基板に伝導する欠点がある。
を示したものであり、同図において、1はバイメ
タル、3はバイメタル加熱ヒータ、6はハウジン
グ、7はバイメタル軸受、8はブレード、9はブ
レード軸、13はアジヤスタである。この例では
加熱ヒータ3はハウジング6に貼り付けられてい
る。この場合、ヒータ3からバイメタル1への熱
伝導は、アジヤスタ13を介するため非常に悪
く、ヒータ3の発生熱量のほとんどがサーマルル
ーバ取付基板に伝導する欠点がある。
また、他の能動型サーマルルーバの例として、
第4図に示すような構造も考えられる。同図中、
12はハウジングカバー、14はアクチユエータ
である。この例においては、ヒータ3はアクチユ
エータ14に貼り付けられている。ヒータ3をア
クチユエータ14に貼つたことにより、ハウジン
グ6に貼つたのに比べて、ヒータ発熱量が基板に
伝導する比率は少なくなるが、バイメタル1とア
クチユエータ13との熱伝導が悪いこととバイメ
タル1内部での熱伝導が悪いことのために、ヒー
タ加熱量はアクチユエータ14を加熱するのに利
用され、バイメタル1の温度が上昇するのに非常
に時間がかかる欠点がある。
第4図に示すような構造も考えられる。同図中、
12はハウジングカバー、14はアクチユエータ
である。この例においては、ヒータ3はアクチユ
エータ14に貼り付けられている。ヒータ3をア
クチユエータ14に貼つたことにより、ハウジン
グ6に貼つたのに比べて、ヒータ発熱量が基板に
伝導する比率は少なくなるが、バイメタル1とア
クチユエータ13との熱伝導が悪いこととバイメ
タル1内部での熱伝導が悪いことのために、ヒー
タ加熱量はアクチユエータ14を加熱するのに利
用され、バイメタル1の温度が上昇するのに非常
に時間がかかる欠点がある。
本考案は、上記の欠点を解決するものであり、
バイメタルを効率よく加熱することのできる加熱
用ヒータ付バイメタル駆動部を有する能動型サー
マルルーバを提供することを目的とする。
バイメタルを効率よく加熱することのできる加熱
用ヒータ付バイメタル駆動部を有する能動型サー
マルルーバを提供することを目的とする。
本考案は、バイメタル加熱用ヒータが、ハウジ
ングおよびアクチユエータに貼り付けてあること
によるヒータ効率の悪さおよびバイメタルへの伝
導の悪さを除去するために、バイメタル加熱用ヒ
ータをバイメタルに直接貼り付け、しかもそのヒ
ータをアルミテープ等の金属箔テープで覆うこと
により、ヒータによるバイメタル加熱効率を高
め、バイメタルへの加熱伝導を良くしたことに特
徴がある。
ングおよびアクチユエータに貼り付けてあること
によるヒータ効率の悪さおよびバイメタルへの伝
導の悪さを除去するために、バイメタル加熱用ヒ
ータをバイメタルに直接貼り付け、しかもそのヒ
ータをアルミテープ等の金属箔テープで覆うこと
により、ヒータによるバイメタル加熱効率を高
め、バイメタルへの加熱伝導を良くしたことに特
徴がある。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第5図は、本考案実施例のバイメタル駆動部を
示す図であつて、1はバイメタル、2はアルミテ
ープである。第6図は、バイメタル1へのヒータ
貼付け部分の展開図であり、3はバイメタル加熱
ヒータ、4は中継端子を示している。第7図は第
6図に示したバイメタル1の側面図である。第8
図は、バイメタル1へのアルミテープの巻付け状
態を説明する図であり、バイメタル1の横断面図
である。さらに、第9図はバイメタル1に貼り付
けるアルミテープ2の形状を示したものであり、
同図に示すように、アルミテープ2の長手中心軸
方向と直角に、その両側端部に沿つて切込み5を
入れて折曲げ部が形成されており、中央部には中
継端子4部分の凹所部分が設けられている。第1
0図は本考案に係るバイメタル駆動装置の断面図
である。
示す図であつて、1はバイメタル、2はアルミテ
ープである。第6図は、バイメタル1へのヒータ
貼付け部分の展開図であり、3はバイメタル加熱
ヒータ、4は中継端子を示している。第7図は第
6図に示したバイメタル1の側面図である。第8
図は、バイメタル1へのアルミテープの巻付け状
態を説明する図であり、バイメタル1の横断面図
である。さらに、第9図はバイメタル1に貼り付
けるアルミテープ2の形状を示したものであり、
同図に示すように、アルミテープ2の長手中心軸
方向と直角に、その両側端部に沿つて切込み5を
入れて折曲げ部が形成されており、中央部には中
継端子4部分の凹所部分が設けられている。第1
0図は本考案に係るバイメタル駆動装置の断面図
である。
次に、本実施例の構造について説明すると、第
9図のアルミテープ2の中心線に沿つてバイメタ
ル1をアルミテープ2の貼付面とバイメタル1の
内周面とが接するようにして配し、両側から切込
み5の入つたアルミテープの折曲げ部を折り曲げ
て、第8図に示すようにバイメタル1を包むよう
に貼り付けていく。この際、第6図に示すよう
に、バイメタル1の最外周面にヒータ3を貼り、
その上にアルミテープ2の折曲げ部を巻き付ける
ようにする。
9図のアルミテープ2の中心線に沿つてバイメタ
ル1をアルミテープ2の貼付面とバイメタル1の
内周面とが接するようにして配し、両側から切込
み5の入つたアルミテープの折曲げ部を折り曲げ
て、第8図に示すようにバイメタル1を包むよう
に貼り付けていく。この際、第6図に示すよう
に、バイメタル1の最外周面にヒータ3を貼り、
その上にアルミテープ2の折曲げ部を巻き付ける
ようにする。
このようにヒータ3の上からアルミテープ2を
巻き付けることにより、ヒータ3の発熱がバイメ
タル1に伝導しやすくなる利点がある。しかも、
ヒータ3はバイメタル1に直接に貼付されている
ので、ヒータ3の発熱は極めて効率よくバイメタ
ル1に伝えられる。
巻き付けることにより、ヒータ3の発熱がバイメ
タル1に伝導しやすくなる利点がある。しかも、
ヒータ3はバイメタル1に直接に貼付されている
ので、ヒータ3の発熱は極めて効率よくバイメタ
ル1に伝えられる。
上記のような構造のバイメタル駆動部を用い
て、サーマルルーバ取付け裏面に装着されている
機器が急激な温度上昇を示そうとする時、機器に
取り付けられている温度センサの信号によりバイ
メタル加熱ヒータ3を発熱させ、サーマルルーバ
のブレードを開かせる。それによりサーマルルー
バ取付け面から宇宙空間への放熱量が増し、機器
の温度上昇を防止できる作用を持つ。
て、サーマルルーバ取付け裏面に装着されている
機器が急激な温度上昇を示そうとする時、機器に
取り付けられている温度センサの信号によりバイ
メタル加熱ヒータ3を発熱させ、サーマルルーバ
のブレードを開かせる。それによりサーマルルー
バ取付け面から宇宙空間への放熱量が増し、機器
の温度上昇を防止できる作用を持つ。
以上説明したように、バイメタル加熱用ヒータ
をバイメタル外周に直接貼り付け、しかもバイメ
タル外周をアルミテープ等の金属箔テープで覆つ
たことにより、バイメタル加熱用ヒータ電力の効
率が必常に良くなり、低電力でブレードの開閉を
制御できる利点がある。
をバイメタル外周に直接貼り付け、しかもバイメ
タル外周をアルミテープ等の金属箔テープで覆つ
たことにより、バイメタル加熱用ヒータ電力の効
率が必常に良くなり、低電力でブレードの開閉を
制御できる利点がある。
第1図、第2図はそれぞれ従来型サーマルルー
バ外観図。第3図、第4図はそれぞれ従来のバイ
メタルヒータ貼付け図。第5図はバイメタルへの
ヒータ貼付け実施図。第6図は第5図の展開図。
第7図は第5図の展開側面図。第8図はバイメタ
ルへのアルミテープの貼付け方法図。第9図はア
ルミテープ展開図。第10図は本考案によるバイ
メタル駆動装置断面図。 1……バイメタル、2……アルミテープ、3…
…バイメタル加熱用ヒータ、4……中継端子、5
……アルミテープの切込み、6……ハウジング、
7……バイメタル軸受、8……ブレード、9……
ブレード軸、10……サイドフレーム、11……
エンドフレーム、12……ハウジングカバー、1
3……アジヤスタ、14……アクチユエータ。
バ外観図。第3図、第4図はそれぞれ従来のバイ
メタルヒータ貼付け図。第5図はバイメタルへの
ヒータ貼付け実施図。第6図は第5図の展開図。
第7図は第5図の展開側面図。第8図はバイメタ
ルへのアルミテープの貼付け方法図。第9図はア
ルミテープ展開図。第10図は本考案によるバイ
メタル駆動装置断面図。 1……バイメタル、2……アルミテープ、3…
…バイメタル加熱用ヒータ、4……中継端子、5
……アルミテープの切込み、6……ハウジング、
7……バイメタル軸受、8……ブレード、9……
ブレード軸、10……サイドフレーム、11……
エンドフレーム、12……ハウジングカバー、1
3……アジヤスタ、14……アクチユエータ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 渦巻状のバイメタルと、 このバイメタルを加熱するヒータと を備えた能動型サーマルルーバにおいて、 上記ヒータは板状に形成され、 このヒータが上記バイメタルに密着するように
配置され、 多数の切込みを入れて折曲げ可能に形成された
金属箔テープにより上記バイメタルと上記ヒータ
とが包み込まれた構造を特徴とする能動型サーマ
ルルーバ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983041712U JPS59146300U (ja) | 1983-03-22 | 1983-03-22 | 能動型サ−マルル−バ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983041712U JPS59146300U (ja) | 1983-03-22 | 1983-03-22 | 能動型サ−マルル−バ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59146300U JPS59146300U (ja) | 1984-09-29 |
| JPS6332800Y2 true JPS6332800Y2 (ja) | 1988-09-01 |
Family
ID=30172282
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983041712U Granted JPS59146300U (ja) | 1983-03-22 | 1983-03-22 | 能動型サ−マルル−バ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59146300U (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5133529A (ja) * | 1974-09-17 | 1976-03-22 | Hitachi Ltd | Nyushutsuryokuseigyohoshiki |
| JPS5362946A (en) * | 1976-11-17 | 1978-06-05 | Fujitsu Ltd | Data processor |
| JPS5784043U (ja) * | 1980-11-12 | 1982-05-24 |
-
1983
- 1983-03-22 JP JP1983041712U patent/JPS59146300U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59146300U (ja) | 1984-09-29 |
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