JPS6335007A - フイルタ回路 - Google Patents
フイルタ回路Info
- Publication number
- JPS6335007A JPS6335007A JP17910386A JP17910386A JPS6335007A JP S6335007 A JPS6335007 A JP S6335007A JP 17910386 A JP17910386 A JP 17910386A JP 17910386 A JP17910386 A JP 17910386A JP S6335007 A JPS6335007 A JP S6335007A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clock
- capacitor
- frequency
- scf
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Filters That Use Time-Delay Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は複数の周波数成分を有する信号から各周波数
成分の振幅レベルを求めるフィルタ回路に関する。
成分の振幅レベルを求めるフィルタ回路に関する。
(従来の技術)
複数の周波数成分を有する信号から各周波数成分の振幅
レベルを求めるフィルタ回路が使われる例としては、例
えば、ビデオテープレコーダにおけるATF方式(自動
トラック検出方式)のトラッキング制御回路がある。こ
のATF方式のトランキングtiIJ111回路は、記
録時に、互いに周波数の異なる4つのパイロット信号を
ビデオ信号に重畳して各トラックに循環的に記録してお
き、再生時、両側隣接トラックからのパイロット信号の
振幅レベルが同じになるようにトラッキング位相を制御
することにより、回転ヘッドが記録トラックのセンター
をトレースするようにしたものである。
レベルを求めるフィルタ回路が使われる例としては、例
えば、ビデオテープレコーダにおけるATF方式(自動
トラック検出方式)のトラッキング制御回路がある。こ
のATF方式のトランキングtiIJ111回路は、記
録時に、互いに周波数の異なる4つのパイロット信号を
ビデオ信号に重畳して各トラックに循環的に記録してお
き、再生時、両側隣接トラックからのパイロット信号の
振幅レベルが同じになるようにトラッキング位相を制御
することにより、回転ヘッドが記録トラックのセンター
をトレースするようにしたものである。
上記4つのパイロット信号の周波数fl、f2゜f3.
f4は例えば、次の関係を満たすように設定されている
。
f4は例えば、次の関係を満たすように設定されている
。
l fl −f21=l f3−fA 1−fHl f
2−f31−1 fA −fl 1−3fH但し、f
H:水平同期周波数 そしてこのような周波数関係にあるパイロット信号の再
生出力と、やはり上述したような周波数関係にある基準
パイロット信号(トラック毎に周波数f1〜で4が循環
的に切換えられる)とを掛算することにより、両側隣接
トラックからのパイロット信号をfH,3fHの周波数
成分として取り出す。例えば、周波数f1のパイロット
信号が記録されているトラックを再生する場合は、基準
パイロット信号の周波数もflに設定される。これによ
り、 l fl −f2 1=fH,l fA −fl +
−3fHなる周波数成分が隣接トラックからのクロスト
ーク成分として検出される。この2つの周波数成分の振
幅レベルが等しくなるように、トラッキングを制御する
ことにより、適正トラッキング状態を得ることができる
。
2−f31−1 fA −fl 1−3fH但し、f
H:水平同期周波数 そしてこのような周波数関係にあるパイロット信号の再
生出力と、やはり上述したような周波数関係にある基準
パイロット信号(トラック毎に周波数f1〜で4が循環
的に切換えられる)とを掛算することにより、両側隣接
トラックからのパイロット信号をfH,3fHの周波数
成分として取り出す。例えば、周波数f1のパイロット
信号が記録されているトラックを再生する場合は、基準
パイロット信号の周波数もflに設定される。これによ
り、 l fl −f2 1=fH,l fA −fl +
−3fHなる周波数成分が隣接トラックからのクロスト
ーク成分として検出される。この2つの周波数成分の振
幅レベルが等しくなるように、トラッキングを制御する
ことにより、適正トラッキング状態を得ることができる
。
第3図は上述したATF方式のトラッキング制御回路の
構成を示す回路図である。図において、再生パイロット
信号PPは、掛算回路11で基準パイロット信号PRと
掛算される。この掛算により、fH,3fHの周波数成
分が得られ、これらはそれぞれ中心周波数fH,3fH
のバンドパスフィルタ(以下、BPFと記す)によって
抽出される。各抽出出力は、それぞれ例えばピーク検波
回路14.15によって振幅レベルのピーク値を検出さ
れる。各検出出力は、引算回路16にて差を取られる。
構成を示す回路図である。図において、再生パイロット
信号PPは、掛算回路11で基準パイロット信号PRと
掛算される。この掛算により、fH,3fHの周波数成
分が得られ、これらはそれぞれ中心周波数fH,3fH
のバンドパスフィルタ(以下、BPFと記す)によって
抽出される。各抽出出力は、それぞれ例えばピーク検波
回路14.15によって振幅レベルのピーク値を検出さ
れる。各検出出力は、引算回路16にて差を取られる。
このようにして得られた振幅レベルの差は、トラッキン
グ位置のずれ邑を示す。したがって、これをトラッキン
グ誤差信号SEとして、例えばキャプスタンモータの回
転を制御することにより、トラッキング位置をトラック
センターに一致させることができる。
グ位置のずれ邑を示す。したがって、これをトラッキン
グ誤差信号SEとして、例えばキャプスタンモータの回
転を制御することにより、トラッキング位置をトラック
センターに一致させることができる。
なお、レベル差を示す信号を極性反転回路17に通した
ものと通さないものとをスイッチ18で切換えて最終出
力を得ているのは、fH,3fHの周波数成分が得られ
る隣接トラックの左右関係がトラックごとに切り変わる
からである。
ものと通さないものとをスイッチ18で切換えて最終出
力を得ているのは、fH,3fHの周波数成分が得られ
る隣接トラックの左右関係がトラックごとに切り変わる
からである。
ところで、上述したトラッキング制御回路をモノリシッ
ク集積回路化する場合、BPF回路12゜13として、
スイッチドキャパシタフィルタ(以下、SCFと記す)
を用いることが考えられる。
ク集積回路化する場合、BPF回路12゜13として、
スイッチドキャパシタフィルタ(以下、SCFと記す)
を用いることが考えられる。
第4図にBPF12.13として、SCFを用いた場合
の構成を示す。図において、19.20がそれぞれSC
Fであり、fA、fBはそれぞれ5CF19.20を駆
動するためのクロックの周波数である。
の構成を示す。図において、19.20がそれぞれSC
Fであり、fA、fBはそれぞれ5CF19.20を駆
動するためのクロックの周波数である。
このようにBPF12.13として5CF19.20を
用いることにより、トラッキング制御回路をモノリシッ
ク集積回路化する場合でも、8PFを外付けにする必要
がない。また、BPFの中心周波数のばらつきを低減す
ることができる。
用いることにより、トラッキング制御回路をモノリシッ
ク集積回路化する場合でも、8PFを外付けにする必要
がない。また、BPFの中心周波数のばらつきを低減す
ることができる。
しかし、SCFは、一般に、コンデンサ、スイッチ、オ
ペアンプからなり、回路規模が大きい。
ペアンプからなり、回路規模が大きい。
したがって、第4図のフィルタ回路のように、SCFを
2つ必要とする場合、集積回路のチップサイズが大きく
なるとともに、製造価格が上昇してしまう。
2つ必要とする場合、集積回路のチップサイズが大きく
なるとともに、製造価格が上昇してしまう。
(発明が解決しようとする問題点)
以上述べたように、従来のフィルタ回路は、抽出する周
波数成分ごとにSCFを設ける構成であるため、モノリ
シック集積回路化する場合、チップサイズが大きくなる
とともに、製造価格が上昇するという問題があった。
波数成分ごとにSCFを設ける構成であるため、モノリ
シック集積回路化する場合、チップサイズが大きくなる
とともに、製造価格が上昇するという問題があった。
そこで、この発明は、外付けにすることなく、チップサ
イズの縮小を図ることができるフィルタ回路を提供する
ことを目的とする。
イズの縮小を図ることができるフィルタ回路を提供する
ことを目的とする。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成するためにこの発明は、1つのSCFと
1つのレベル検波手段を設け、レベル検波手段には、択
一的に選択されるとともにホ、−ルド用に兼用される複
数のレベル検波用コンデンサを設け、上記SCFを駆動
するためのクロックの周波数と上記コンデンサを時分割
で切換えるようにしたものである。
1つのレベル検波手段を設け、レベル検波手段には、択
一的に選択されるとともにホ、−ルド用に兼用される複
数のレベル検波用コンデンサを設け、上記SCFを駆動
するためのクロックの周波数と上記コンデンサを時分割
で切換えるようにしたものである。
(作用)
上記構成によれば、1つのSCFを用いて、複数の周波
数成分を含む信号から各周波数成分の]辰幅レベルを求
めることができるので、チップサイズを小さくすること
ができるとともに、価格の低減を図ることができる。
数成分を含む信号から各周波数成分の]辰幅レベルを求
めることができるので、チップサイズを小さくすること
ができるとともに、価格の低減を図ることができる。
(実施例)
第1図はこの発明の一実施例の構成を示す回路図である
。図において、再生パイロット信号PPは、it)算回
路21において基準パイロット信号PRと掛算される。
。図において、再生パイロット信号PPは、it)算回
路21において基準パイロット信号PRと掛算される。
この掛算出力は5CF22に供給される。この5CF2
2を駆動するためのクロックは、周波数foのクロック
CPOと周波数f1のクロックCP1の2種類あり、ス
イッチ23を介して択一的に与えられる。スイッチ23
の制御は周波数f2のクロックCP2によってなされる
。例えば、クロックCP2がハイレベルのときは、スイ
ッチ23は、クロックCPO@選択し、クロックCP2
がローレベルの時は、クロックCP1を選択する。5C
F22はクロックCPOで駆動される場合は、中心周波
数fHのBPFとして動作する。一方、クロックCP1
で駆動される場合は、中心周波数3fHのBPFとして
動作する。これにより、クロックCP2がハイレベルの
ときは、5CF22によってfHの周波数成分が抽出さ
れ、ローレベルのときは3fHの周波数成分が抽出され
る。
2を駆動するためのクロックは、周波数foのクロック
CPOと周波数f1のクロックCP1の2種類あり、ス
イッチ23を介して択一的に与えられる。スイッチ23
の制御は周波数f2のクロックCP2によってなされる
。例えば、クロックCP2がハイレベルのときは、スイ
ッチ23は、クロックCPO@選択し、クロックCP2
がローレベルの時は、クロックCP1を選択する。5C
F22はクロックCPOで駆動される場合は、中心周波
数fHのBPFとして動作する。一方、クロックCP1
で駆動される場合は、中心周波数3fHのBPFとして
動作する。これにより、クロックCP2がハイレベルの
ときは、5CF22によってfHの周波数成分が抽出さ
れ、ローレベルのときは3fHの周波数成分が抽出され
る。
5CF22の抽出出力は、ピーク検波回路の整流部24
で全波整流された後、スイッチ25を介して上記ピーク
検波回路のピーク検波用コンデンサ26あるいは27に
供給される。スイッチ25は、上記クロックCP2によ
って制御される。すなわち、クロックCP2がハイレベ
ルのときは、抽出出力をコンデンサ26に与え、ローレ
ベルのときはコンデンサ27に与える。コンデンサ26
あるいは27は、整流部24に接続されていないときは
、整流電圧をホールドする。
で全波整流された後、スイッチ25を介して上記ピーク
検波回路のピーク検波用コンデンサ26あるいは27に
供給される。スイッチ25は、上記クロックCP2によ
って制御される。すなわち、クロックCP2がハイレベ
ルのときは、抽出出力をコンデンサ26に与え、ローレ
ベルのときはコンデンサ27に与える。コンデンサ26
あるいは27は、整流部24に接続されていないときは
、整流電圧をホールドする。
コンデンサ26.27の出力はそれぞれバッファアンプ
28.29を介して引算器30に与えられ、差を取られ
る。この引算出力は、先の第3図に示す反転回路17や
スイッチ18によって極性統一を図られた後、トラッキ
ング誤差信号SEとして出力される。
28.29を介して引算器30に与えられ、差を取られ
る。この引算出力は、先の第3図に示す反転回路17や
スイッチ18によって極性統一を図られた後、トラッキ
ング誤差信号SEとして出力される。
以上の構成により、クロックCP2がハイレベルのとき
は、fHの周波数成分が5CF22で抽出され、そのピ
ーク値がコンデンサ26に伝達される。このとき、コン
デンサ27はホールド状態にある。一方、クロックCP
2がローレベルのときは、3fHの周波数成分が5CF
22によって抽出され、コンデンサ27に伝達される。
は、fHの周波数成分が5CF22で抽出され、そのピ
ーク値がコンデンサ26に伝達される。このとき、コン
デンサ27はホールド状態にある。一方、クロックCP
2がローレベルのときは、3fHの周波数成分が5CF
22によって抽出され、コンデンサ27に伝達される。
このとき、コンデンサ26はホールド状態にある。
なお、fHと3fHの周波数成分を時分割によって得て
いるので、両者の検波出力の差であるトラッキング誤差
信号SEは、クロックCP2の周波数成分含むことにな
るが、クロックCP2の周波数を検波出力の使用帯域よ
り充分高く選ぶことにより、問題は生じない。
いるので、両者の検波出力の差であるトラッキング誤差
信号SEは、クロックCP2の周波数成分含むことにな
るが、クロックCP2の周波数を検波出力の使用帯域よ
り充分高く選ぶことにより、問題は生じない。
以上述べたようにこの実施例では、1つの5CF22と
1つのピーク検波回路を設け、かつこのピーク検波回路
のピーク検波用コンデンサ26.27を抽出する周波数
成分だけ設けるようにしている。そして、5CF22を
駆動するためのクロックと上記コンデンサ26.27を
所定の周期で時分割で選択するようになっている。
1つのピーク検波回路を設け、かつこのピーク検波回路
のピーク検波用コンデンサ26.27を抽出する周波数
成分だけ設けるようにしている。そして、5CF22を
駆動するためのクロックと上記コンデンサ26.27を
所定の周期で時分割で選択するようになっている。
このような構成によれば、1つの5CF22で2つの周
波数成分をのピーク値を求めることができるので、回路
をモノリシック集積回路化してもチップの小形化および
価格の低減を図ることができる。
波数成分をのピーク値を求めることができるので、回路
をモノリシック集積回路化してもチップの小形化および
価格の低減を図ることができる。
以上は、2つの周波数成分の振幅レベルを求める場合を
説明したが、この発明は3つ以上の周波数成分の振幅レ
ベルを求める場合にも適用できることは勿論である。第
2図は3つの周波数成分の振幅レベルを求める場合の制
御クロックCP2の一例を示すものである。この例は各
周波数成分ごとにクロックを割当てるようにしたものC
ある。
説明したが、この発明は3つ以上の周波数成分の振幅レ
ベルを求める場合にも適用できることは勿論である。第
2図は3つの周波数成分の振幅レベルを求める場合の制
御クロックCP2の一例を示すものである。この例は各
周波数成分ごとにクロックを割当てるようにしたものC
ある。
[発明の効果]
以上述べたようにこの発明のフィルタ回路によれば、1
つのSCFによって、複数の周波数成分を有する信号か
ら各周波数成分の振幅レベルを求めることができるので
、モノリシック集積回路化する場合でも、外付は部品を
多くすることなく、チップサイズの小形化及び価格の低
減を図ることができる。
つのSCFによって、複数の周波数成分を有する信号か
ら各周波数成分の振幅レベルを求めることができるので
、モノリシック集積回路化する場合でも、外付は部品を
多くすることなく、チップサイズの小形化及び価格の低
減を図ることができる。
第1図はこの発明の一実施例の構成を示す回路図、第2
図はこの発明の他の実施例の動作の一部を説明するため
のタイミングチャート、第3図はフィルタ回路を使用す
る回路例を示す回路図、第4図は従来のフィルタ回路の
構成を示す回路図である。 21・・・掛算回路、22・・・SCF、23.25・
・・スイッチ、24・・・整流部、26.27・・・ピ
ーク検波用コンデンサ、28.29・・・バッファ、3
0・・・引篩回路。
図はこの発明の他の実施例の動作の一部を説明するため
のタイミングチャート、第3図はフィルタ回路を使用す
る回路例を示す回路図、第4図は従来のフィルタ回路の
構成を示す回路図である。 21・・・掛算回路、22・・・SCF、23.25・
・・スイッチ、24・・・整流部、26.27・・・ピ
ーク検波用コンデンサ、28.29・・・バッファ、3
0・・・引篩回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 駆動クロックの周波数に応じて帯域通過特性が変えられ
るスイッチドキヤパシタフィルタと、互いに周波数の異
なる複数のクロックを、1つずつ時分割で上記スイッチ
ドキャパシタフィルタに上記駆動クロックとして供給す
るクロック選択手段と、 択一的に選択されるとともに、信号のホールド用に兼用
される複数のレベル検波用コンデンサを有し、上記スイ
ッチドキャパシタフィルタの抽出出力の振幅レベルを検
波する振幅レベル検波手段と、 上記クロック選択手段による上記複数のクロックの選択
動作に同期して、上記レベル検波用コンデンサを択一的
に選択するコンデンサ選択手段とを具備したフィルタ回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17910386A JPS6335007A (ja) | 1986-07-30 | 1986-07-30 | フイルタ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17910386A JPS6335007A (ja) | 1986-07-30 | 1986-07-30 | フイルタ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6335007A true JPS6335007A (ja) | 1988-02-15 |
Family
ID=16060078
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17910386A Pending JPS6335007A (ja) | 1986-07-30 | 1986-07-30 | フイルタ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6335007A (ja) |
-
1986
- 1986-07-30 JP JP17910386A patent/JPS6335007A/ja active Pending
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