JPS6335981A - ロツク装置 - Google Patents
ロツク装置Info
- Publication number
- JPS6335981A JPS6335981A JP61180896A JP18089686A JPS6335981A JP S6335981 A JPS6335981 A JP S6335981A JP 61180896 A JP61180896 A JP 61180896A JP 18089686 A JP18089686 A JP 18089686A JP S6335981 A JPS6335981 A JP S6335981A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- latch
- striker
- wedge
- ratchet
- locking device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60N—SEATS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES; VEHICLE PASSENGER ACCOMMODATION NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60N2/00—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles
- B60N2/02—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles the seat or part thereof being movable, e.g. adjustable
- B60N2/20—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles the seat or part thereof being movable, e.g. adjustable the back-rest being tiltable, e.g. to permit easy access
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60N—SEATS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES; VEHICLE PASSENGER ACCOMMODATION NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60N2/00—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles
- B60N2/24—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles for particular purposes or particular vehicles
- B60N2/32—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles for particular purposes or particular vehicles convertible for other use
- B60N2/36—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles for particular purposes or particular vehicles convertible for other use into a loading platform
- B60N2/366—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles for particular purposes or particular vehicles convertible for other use into a loading platform characterised by the locking device
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Seats For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ロック装置に係り、特に自動車のシート、テ
ールゲート、サイドドアなどに用いることのできるロッ
ク装置に関する。
ールゲート、サイドドアなどに用いることのできるロッ
ク装置に関する。
(従来の技術)
自納車の座席の背もたれには、例えば第7図に示すよう
に、背もたれを立上り位置に保つためのロック装置1が
設けられる場合がある。背もたれ2を矢印Aで示すよう
に前方に倒して車内に横臥できる広さの床面を形成して
車内でくつろぐことができるようにした巾では、再び背
ちたれ2を立上げた時に車体内壁に固定したストライカ
−8にロック装@1を係合させるようにする。
に、背もたれを立上り位置に保つためのロック装置1が
設けられる場合がある。背もたれ2を矢印Aで示すよう
に前方に倒して車内に横臥できる広さの床面を形成して
車内でくつろぐことができるようにした巾では、再び背
ちたれ2を立上げた時に車体内壁に固定したストライカ
−8にロック装@1を係合させるようにする。
ロック装置1には、第8図に示すように、そのケース3
の内部に固定軸4まわっで回動自在のラッチLが設けら
れ、ラッチLの図示のロック位置は、固定@5まわりで
回動自在のラチェットRがラッチLに当接することによ
り保持される。ラッチLがロック位置にある時には、ケ
ース3の進入路3aを経てケース内へ相対的に進入した
ストライカ−8は、ラッチしにより脱出を阻止される。
の内部に固定軸4まわっで回動自在のラッチLが設けら
れ、ラッチLの図示のロック位置は、固定@5まわりで
回動自在のラチェットRがラッチLに当接することによ
り保持される。ラッチLがロック位置にある時には、ケ
ース3の進入路3aを経てケース内へ相対的に進入した
ストライカ−8は、ラッチしにより脱出を阻止される。
そして、操作ロッド6を矢印B方向に引上げてラチェッ
トRを矢印Cの方向に回動させると、ラッチLが時計方
向に回動を許されてストライカ−8の脱出が可能となる
。
トRを矢印Cの方向に回動させると、ラッチLが時計方
向に回動を許されてストライカ−8の脱出が可能となる
。
従来のロック装置では、ストライカ−8を第8図に示す
ようにロックしている時には、ストライカ−とロック装
置のガタを防ぐために、ケース3内にクツションラバー
7を設けており、ストライカ−8はそのロック状態では
、ラッチLとクツションラバー7の間に挟持される。
ようにロックしている時には、ストライカ−とロック装
置のガタを防ぐために、ケース3内にクツションラバー
7を設けており、ストライカ−8はそのロック状態では
、ラッチLとクツションラバー7の間に挟持される。
(発明が解決しようとする問題点)
上述の従来のロック装置では、クツシコンラバー7は、
最初のうちはガタを有効に防止するが、経年変化により
クツションラバー7が劣化したり摩耗したりすると、ガ
タが発生するようになる。
最初のうちはガタを有効に防止するが、経年変化により
クツションラバー7が劣化したり摩耗したりすると、ガ
タが発生するようになる。
本発明は上述の問題を解決することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明によれば、ガタの発生防止のためにウェッジを設
ける。このウェッジは、ラチェットの変位に連動するよ
うに設けられ、ラチェットがラッチを解放する位置にあ
る時には、ウェッジはラッチによるストライカ−の拘束
位置から退避し、またラチェットがラッチをロックする
ためのロック位置へ変位した時には、ラッチに拘束され
ているストライカ−にそのラッチとの係合側と反対の側
で当接するように前進する。
ける。このウェッジは、ラチェットの変位に連動するよ
うに設けられ、ラチェットがラッチを解放する位置にあ
る時には、ウェッジはラッチによるストライカ−の拘束
位置から退避し、またラチェットがラッチをロックする
ためのロック位置へ変位した時には、ラッチに拘束され
ているストライカ−にそのラッチとの係合側と反対の側
で当接するように前進する。
(作 用)
ウェッジは、ストライカ−がロック装置内へ相対的に進
入しつつある時には、ラチェットに連動してストライカ
−の進入路から退避しており、ストライカ−が進入し終
ってラッチがロック位置へ達することによりラチェット
がラッチへ向かって変位しラッチをロックし終るのに連
動して前進し、ストライカ−をラッチとの間に挟持して
ガタの発生を防ぐ。
入しつつある時には、ラチェットに連動してストライカ
−の進入路から退避しており、ストライカ−が進入し終
ってラッチがロック位置へ達することによりラチェット
がラッチへ向かって変位しラッチをロックし終るのに連
動して前進し、ストライカ−をラッチとの間に挟持して
ガタの発生を防ぐ。
(実施例)
以下、図面について本発明の詳細な説明する。
第2図において、11はロック装置を全体的に示す。こ
のロック装置11はケース13を有し、このケース13
にはストライカ−8の進入路13aが形成されている。
のロック装置11はケース13を有し、このケース13
にはストライカ−8の進入路13aが形成されている。
ケース13内にはラッチLが固定@14により回動自在
に設けられ、またラチェットRが固定軸15により回動
自在に設けられている。
に設けられ、またラチェットRが固定軸15により回動
自在に設けられている。
第3図に示すように、ラッチしはストライカ−8に係合
する係合凹所18を有するとともに、ねじりばね19に
より図において時計方向に付勢されている。また、ラチ
ェットRは、ラッチLに当接してラッチLを図示のロッ
ク位置に拘束する当接部20を備えており、ねじりばね
21により反時計方向に付勢されている。したがって、
ラチェットRに一端を連結した操作ロンド16を上方へ
引上げることにより、ラチェットRはばね21の力に抗
して時計方向に回動し、当接部2oがラッチLからはず
れ、ラッチしは時計方向に回動することを許され、拘束
されていたストライカ−8は脱出可能となる。
する係合凹所18を有するとともに、ねじりばね19に
より図において時計方向に付勢されている。また、ラチ
ェットRは、ラッチLに当接してラッチLを図示のロッ
ク位置に拘束する当接部20を備えており、ねじりばね
21により反時計方向に付勢されている。したがって、
ラチェットRに一端を連結した操作ロンド16を上方へ
引上げることにより、ラチェットRはばね21の力に抗
して時計方向に回動し、当接部2oがラッチLからはず
れ、ラッチしは時計方向に回動することを許され、拘束
されていたストライカ−8は脱出可能となる。
第4図に示すように、ケース13はベース13aとカバ
ー13bとからなり、それらの上下両端の突出部は取付
は用のブラケット23.24となっている。前記固定軸
14.15はベース13aとカバー13bを連結してい
る。ベース13aはカバー13bと反対の側へ突出する
中空部25を有し、その内部に第8図に示したクツショ
ンラバー7と同様なりッションラバー27が収容されて
いる。クツションラバー27は、ストライカ−8が進入
の限度まで達した時にストライカ−に当接する位置に設
けられている。
ー13bとからなり、それらの上下両端の突出部は取付
は用のブラケット23.24となっている。前記固定軸
14.15はベース13aとカバー13bを連結してい
る。ベース13aはカバー13bと反対の側へ突出する
中空部25を有し、その内部に第8図に示したクツショ
ンラバー7と同様なりッションラバー27が収容されて
いる。クツションラバー27は、ストライカ−8が進入
の限度まで達した時にストライカ−に当接する位置に設
けられている。
第1図に示すように、ラッチしおよびラチ1ツトRの表
側(カバー13bの側)にはウェッジWが設けられてい
る。ウェッジWはゴム、合成樹脂等の硬質弾性体からな
り、全体的にほぼ直方体をなし、その下部−側に凹部2
8を有している。また、ウェッジWはくさび作用を行う
斜面Waを備えている。
側(カバー13bの側)にはウェッジWが設けられてい
る。ウェッジWはゴム、合成樹脂等の硬質弾性体からな
り、全体的にほぼ直方体をなし、その下部−側に凹部2
8を有している。また、ウェッジWはくさび作用を行う
斜面Waを備えている。
ウェッジWにはガイドロッド29が貫通しており、ウェ
ッジWはガイドロッド29に沿って上下に移動可能とな
っている。ガイドロッド29はその上下端でケース13
に固定され、ウェッジWは、第5図に示すようにコイル
ばね30により下方へ弾圧されている。
ッジWはガイドロッド29に沿って上下に移動可能とな
っている。ガイドロッド29はその上下端でケース13
に固定され、ウェッジWは、第5図に示すようにコイル
ばね30により下方へ弾圧されている。
第5図に示すように、操作ロッド16の下端はビン32
によりラチェットRの先端部に枢着され、ラチェットR
の先端部下側にはフランジ状係合部33が形成され、こ
れがウェッジWの突部34の下側に位置している。
によりラチェットRの先端部に枢着され、ラチェットR
の先端部下側にはフランジ状係合部33が形成され、こ
れがウェッジWの突部34の下側に位置している。
次に、以上に説明したロック装置の作用を述べる。
ロック装置11は、ストライカ−8との係合前は第6図
の状態にある。この状態でストライカ−8が進入を始め
ると、まず、解放状態のラッチLがストライカ−8によ
り反時計方向に回動されはじめる。この時、ラチェット
Rは図示の解放位置にあり、係合部33と突部34の係
合により、ウェッジWはストライカ−8の進入路より上
方へ退避した位置へ持上げられている。したがって、ス
トライカ−8は進入路の限度位置まで進入することがで
きる。
の状態にある。この状態でストライカ−8が進入を始め
ると、まず、解放状態のラッチLがストライカ−8によ
り反時計方向に回動されはじめる。この時、ラチェット
Rは図示の解放位置にあり、係合部33と突部34の係
合により、ウェッジWはストライカ−8の進入路より上
方へ退避した位置へ持上げられている。したがって、ス
トライカ−8は進入路の限度位置まで進入することがで
きる。
ストライカ−8が進入の限度へ達すると、ラッチしはラ
チェットRの当接部20の下方へ達し、その瞬間にラチ
ェットRはばね21の力で反時計方向に回動し、第3図
のように当接部20がラッチLに当接してラッチLを拘
束し、ストライカ=Sの脱出を阻止する。これによりロ
ック状態が得られる。
チェットRの当接部20の下方へ達し、その瞬間にラチ
ェットRはばね21の力で反時計方向に回動し、第3図
のように当接部20がラッチLに当接してラッチLを拘
束し、ストライカ=Sの脱出を阻止する。これによりロ
ック状態が得られる。
この瞬間に、ラチェットRの下降に伴いウェッジWが第
1図の位置へ下降する。これにより、ウェッジWはその
斜面Waがストライカ−8の進入路の内端部を横切る位
置をとり、ストライカ−8をラッチLとの間でくさび作
用により挟む。したがって、ストライカ−8のガタは防
止される。
1図の位置へ下降する。これにより、ウェッジWはその
斜面Waがストライカ−8の進入路の内端部を横切る位
置をとり、ストライカ−8をラッチLとの間でくさび作
用により挟む。したがって、ストライカ−8のガタは防
止される。
第1図のロック状態で操作ロッド16を引上げると、ウ
ェッジWは第6図の位置へ上背し、ラチェットRは解放
位置へ上界し、ラッチLはばね19の力で時計方向に回
動してストライカ−8を解Mする。
ェッジWは第6図の位置へ上背し、ラチェットRは解放
位置へ上界し、ラッチLはばね19の力で時計方向に回
動してストライカ−8を解Mする。
上記説明より明らかなように、ロック装置をストライカ
−8からはずして背もたれを前方へ傾けた場合、第6図
に示すようにウェッジWが最も上背していることにより
操作ロッド16は最ら突出している。したがって、操作
ロッド先端が前方のシートの一部に衝突して破損するこ
とがありうる。
−8からはずして背もたれを前方へ傾けた場合、第6図
に示すようにウェッジWが最も上背していることにより
操作ロッド16は最ら突出している。したがって、操作
ロッド先端が前方のシートの一部に衝突して破損するこ
とがありうる。
これを防ぐためには、ラッチLの先端を第6図に35で
示すように切除し、解放状態でラチェットRがあまり上
界しないようにし、操作ロッド16の突出を少くするの
が好ましい。
示すように切除し、解放状態でラチェットRがあまり上
界しないようにし、操作ロッド16の突出を少くするの
が好ましい。
以上に説明した実施例では、ウェッジWは直線運動をす
るが、例えばウェッジWはラナエツl−Rに連動して旧
情まわりで回動変位するようにしてもよい。
るが、例えばウェッジWはラナエツl−Rに連動して旧
情まわりで回動変位するようにしてもよい。
なお、本発明はシート以外の任意のロック装置に適用す
ることができる。
ることができる。
(発明の効果)
本発明では、ストライカ−の進入限度位置への到達時に
のみウェッジが前進してきてストライカ−に当接するの
で、常に一定位置にあってストライカ−の進入時の衝接
を受ける従来のクツションラバーのように摩耗や老化に
よりガタを生じさせることがなく、またウェッジはスト
ライカ−の脱出時にはストライカ−進入路より退避する
ので、ストライカ−の再度の進入時にその完全な進入を
妨げることがない。
のみウェッジが前進してきてストライカ−に当接するの
で、常に一定位置にあってストライカ−の進入時の衝接
を受ける従来のクツションラバーのように摩耗や老化に
よりガタを生じさせることがなく、またウェッジはスト
ライカ−の脱出時にはストライカ−進入路より退避する
ので、ストライカ−の再度の進入時にその完全な進入を
妨げることがない。
第1図は本発明のロック装置の要部のロック状態におけ
る正面図、第2図は同ロック装置の正面図、第3図は第
1図からウェッジを除いて示した正面図、第4図は第2
図の右側からみた縦所面図、第5図は同じく左側からみ
たm断面部分図、第6図はロック装置要部の解放状態に
おける正面図、第7図はロック装置の設置状態を説明す
る斜視図第8図は従来のロック装置の説明図である。 11・・・ロック装置、13・・・ケース、L・・・ラ
ッチR・・・ラチェット、S・・・ストライカ−116
・・・操作ロッド、27・・・クツションラバー、W・
・・ウェッジWa・・・斜面、29・・・ガイドロッド
、30・・・コイルばね、31・・・ビン、33・・・
係合部、34・・・突部。 出願人代理人 佐 藤 −雄 弔5図 第6図 B →
る正面図、第2図は同ロック装置の正面図、第3図は第
1図からウェッジを除いて示した正面図、第4図は第2
図の右側からみた縦所面図、第5図は同じく左側からみ
たm断面部分図、第6図はロック装置要部の解放状態に
おける正面図、第7図はロック装置の設置状態を説明す
る斜視図第8図は従来のロック装置の説明図である。 11・・・ロック装置、13・・・ケース、L・・・ラ
ッチR・・・ラチェット、S・・・ストライカ−116
・・・操作ロッド、27・・・クツションラバー、W・
・・ウェッジWa・・・斜面、29・・・ガイドロッド
、30・・・コイルばね、31・・・ビン、33・・・
係合部、34・・・突部。 出願人代理人 佐 藤 −雄 弔5図 第6図 B →
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ストライカーに係合してそれを拘束するロック位置
とストライカーを解放する解放位置との間で変位可能の
ラッチと、ロック位置にあるラッチに当接してラッチを
ロック位置に保持するロック位置とラッチが解放位置へ
変位することを許す解放位置との間で変位可能にラッチ
に隣接して設けたラチェットとを有するロック装置にお
いて、ラチェットの変位に連動し、ラチェットが解放位
置にある時にラッチによるストライカーの拘束位置から
退避しかつラチェットがロック位置へ変位した時にラッ
チに拘束されているストライカーにそのラッチとの係合
側と反対の側で当接するように前進するウェッジを設け
たことを特徴とするロック装置。 2、ウェッジの退避および前進運動を案内するためにウ
ェッジを案内するガイドロッドがウェッジを貫通して設
けられている特許請求の範囲第1項記載のロック装置。 3、ウェッジがラチェットに係合し、ウェッジが前進方
向に弾圧されている特許請求の範囲第1項または第2項
記載のロック装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18089686A JPH0625511B2 (ja) | 1986-07-31 | 1986-07-31 | ロツク装置 |
| US07/077,853 US4765682A (en) | 1986-07-31 | 1987-07-27 | Lock units |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18089686A JPH0625511B2 (ja) | 1986-07-31 | 1986-07-31 | ロツク装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6335981A true JPS6335981A (ja) | 1988-02-16 |
| JPH0625511B2 JPH0625511B2 (ja) | 1994-04-06 |
Family
ID=16091212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18089686A Expired - Fee Related JPH0625511B2 (ja) | 1986-07-31 | 1986-07-31 | ロツク装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4765682A (ja) |
| JP (1) | JPH0625511B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009286253A (ja) * | 2008-05-29 | 2009-12-10 | Aisin Seiki Co Ltd | 車両用シートのロック装置 |
Families Citing this family (32)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0431147Y2 (ja) * | 1987-01-23 | 1992-07-27 | ||
| JPH0451067Y2 (ja) * | 1987-04-03 | 1992-12-02 | ||
| DE4231947A1 (de) * | 1992-09-24 | 1993-11-11 | Daimler Benz Ag | Kraftwagensitz mit einem Stelleinrichtungen aufweisenden Sitzuntergestell |
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| US5730480A (en) * | 1995-02-16 | 1998-03-24 | Ohi Seisakusho Co., Ltd. | Lock device for retractable automotive seat |
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| DE102004002358B3 (de) * | 2004-01-15 | 2005-05-19 | Keiper Gmbh & Co. Kg | Verriegelungsvorrichtung für einen Fahrzeugsitz |
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