JPS6336232Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6336232Y2 JPS6336232Y2 JP1983046083U JP4608383U JPS6336232Y2 JP S6336232 Y2 JPS6336232 Y2 JP S6336232Y2 JP 1983046083 U JP1983046083 U JP 1983046083U JP 4608383 U JP4608383 U JP 4608383U JP S6336232 Y2 JPS6336232 Y2 JP S6336232Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air cleaner
- engine
- base
- mounting
- engine cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、動力式芝刈機の如き作業機に搭載す
るエンジンのエアクリーナの取付構造に関するも
のである。
るエンジンのエアクリーナの取付構造に関するも
のである。
(従来の技術)
従来、エンジンのエアクリーナの取付構造とし
ては、実公昭56−50141号公報記載の取付構造が
知られている。
ては、実公昭56−50141号公報記載の取付構造が
知られている。
このエアクリーナの取付構造では、冷却フアン
を覆うフアンケースとエアクリーナケースを一体
に成型し、このフアンケースの上部にエアクリー
ナを設けるようにしている。
を覆うフアンケースとエアクリーナケースを一体
に成型し、このフアンケースの上部にエアクリー
ナを設けるようにしている。
(考案が解決しようとする課題)
ところが、上述した従来技術にあつては、エア
クリーナは、フアンケースの上部に設けられ、こ
のフアンケースのみによつて支持されているた
め、エアクリーナの取付強度が低いといつた不具
合があり、その解決が望まれている。
クリーナは、フアンケースの上部に設けられ、こ
のフアンケースのみによつて支持されているた
め、エアクリーナの取付強度が低いといつた不具
合があり、その解決が望まれている。
本考案は、上記要望に応えるべくなされたもの
であり、その目的とする処は、エアクリーナの取
付強度を向上させ、また、エアクリーナと気化器
の組付けを容易にし、さらに、エンジンカバーの
取付強度を向上させることができるエアクリーナ
の取付構造を提供するにある。
であり、その目的とする処は、エアクリーナの取
付強度を向上させ、また、エアクリーナと気化器
の組付けを容易にし、さらに、エンジンカバーの
取付強度を向上させることができるエアクリーナ
の取付構造を提供するにある。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するため本考案は、エンジンを
覆うエンジンカバーに隣接してエアクリーナを設
けるエアクリーナの取付構造において、前記エア
クリーナを構成するエアクリーナベースを前記エ
ンジンに取着し、前記エアクリーナベースの一部
に設けられた取付部と前記エンジンカバーの一部
に設けられた取付部とを共締結着し、前記エアク
リーナベースに前記エアクリーナで浄化された空
気を気化器へ導く導管を一体に形成するとともに
該導管の先端部を前記気化器に設けられた空気導
入口に嵌合したことが要旨である。
覆うエンジンカバーに隣接してエアクリーナを設
けるエアクリーナの取付構造において、前記エア
クリーナを構成するエアクリーナベースを前記エ
ンジンに取着し、前記エアクリーナベースの一部
に設けられた取付部と前記エンジンカバーの一部
に設けられた取付部とを共締結着し、前記エアク
リーナベースに前記エアクリーナで浄化された空
気を気化器へ導く導管を一体に形成するとともに
該導管の先端部を前記気化器に設けられた空気導
入口に嵌合したことが要旨である。
(作用)
このようなエアクリーナの取付構造によれば、
エアクリーナを構成するエアクリーナベースは、
エンジンに取着されるため、エアクリーナの取付
強度が向上する。
エアクリーナを構成するエアクリーナベースは、
エンジンに取着されるため、エアクリーナの取付
強度が向上する。
また、エアクリーナベースにエアクリーナで浄
化された空気を気化器へ導く導管を一体に形成し
たため、導管の先端部と気化器に設けられた空気
導入口との位置合わせが容易となり、エアクリー
ナと気化器の組付けが容易となる。
化された空気を気化器へ導く導管を一体に形成し
たため、導管の先端部と気化器に設けられた空気
導入口との位置合わせが容易となり、エアクリー
ナと気化器の組付けが容易となる。
さらに、エンジンカバーは、エアクリーナベー
スを介してエンジンに取着されるため、エンジン
カバーの取付強度も向上する。
スを介してエンジンに取着されるため、エンジン
カバーの取付強度も向上する。
次に本考案の好適一実施例を添付図面に従つて
詳述する。
詳述する。
第1図はエンジンを搭載した作業機の一例とし
ての芝刈機1を示し、芝刈機1は機体2の四隅に
車輪3…を備え、車輪3…間には水平面内で回転
するカツターブレードを覆うハウジング4を備
え、ハウジング4の中央部上にはパワーユニツト
5が設けられ、エンジンカバー部に燃料タンク6
を配設し、ハウジング4上面の一側寄り部上には
後方に芝の排出部7を設け、一方、機体2の後部
には斜め後上方にハンドル8を延出し、これの一
側に芝収納バツク9を設け、バツク9は前端を芝
排出部7に連結し、後端をハンドル8の一側部に
係止する。
ての芝刈機1を示し、芝刈機1は機体2の四隅に
車輪3…を備え、車輪3…間には水平面内で回転
するカツターブレードを覆うハウジング4を備
え、ハウジング4の中央部上にはパワーユニツト
5が設けられ、エンジンカバー部に燃料タンク6
を配設し、ハウジング4上面の一側寄り部上には
後方に芝の排出部7を設け、一方、機体2の後部
には斜め後上方にハンドル8を延出し、これの一
側に芝収納バツク9を設け、バツク9は前端を芝
排出部7に連結し、後端をハンドル8の一側部に
係止する。
第2図乃至第4図はエンジンカバー、エアクリ
ーナの部分を示し、エンジン10は実施例ではク
ランクシヤフト縦置垂直のバーチカルエンジン
で、シリンダ部101は横向水平に設けられ、シ
リンダ部101の基部の102はクランクケース
である。
ーナの部分を示し、エンジン10は実施例ではク
ランクシヤフト縦置垂直のバーチカルエンジン
で、シリンダ部101は横向水平に設けられ、シ
リンダ部101の基部の102はクランクケース
である。
かかるエンジン10のシリンダ部101及びク
ランクケース102の上面及び上部周をエンジン
カバー20で覆う。エンジンカバー20はシリン
ダ部101の一側方に臨む部分を平面逆L型に欠
部201として形成し、この部分に平面矩形のエ
アクリーナ30を近接配設し、エンジンカバー2
0の欠部201の側部201a及びこれの内端か
ら90゜外側方に突出する端部201bはエアクリ
ーナ30の内側の外側面30a及び一方の端面3
0bと接近して対峙する。
ランクケース102の上面及び上部周をエンジン
カバー20で覆う。エンジンカバー20はシリン
ダ部101の一側方に臨む部分を平面逆L型に欠
部201として形成し、この部分に平面矩形のエ
アクリーナ30を近接配設し、エンジンカバー2
0の欠部201の側部201a及びこれの内端か
ら90゜外側方に突出する端部201bはエアクリ
ーナ30の内側の外側面30a及び一方の端面3
0bと接近して対峙する。
以上のエンジンカバー20は合成樹脂で形成
し、これの欠部201の側部201aの外端寄り
部及び端部201bの中間部に水平方向に取付ボ
ス部202,203を一体に折曲突設する。
し、これの欠部201の側部201aの外端寄り
部及び端部201bの中間部に水平方向に取付ボ
ス部202,203を一体に折曲突設する。
エアクリーナ30は上向きに開放されたベース
301と、これの上から被着するカバー310と
からなり、これの周壁302の内側の外側部30
a外端寄り部に前記取付ボス部202と対応する
取付ボス部303を外方に折曲突設し、又端部3
0bの中間部に前記取付ボス部203と対応する
取付ボス部304を外方に折曲突設する。
301と、これの上から被着するカバー310と
からなり、これの周壁302の内側の外側部30
a外端寄り部に前記取付ボス部202と対応する
取付ボス部303を外方に折曲突設し、又端部3
0bの中間部に前記取付ボス部203と対応する
取付ボス部304を外方に折曲突設する。
以上の取付ボス部303,304の上にエンジ
ンカバー20の前記取付ボス部202,203を
重ね、上からボルト11をワツシヤ12を介して
螺挿し、ボス部202と303,203と304
を螺締結着する。かくしてエンジンカバー20と
エアクリーナベース301とは共通のボルトで螺
締結着されることとなる。
ンカバー20の前記取付ボス部202,203を
重ね、上からボルト11をワツシヤ12を介して
螺挿し、ボス部202と303,203と304
を螺締結着する。かくしてエンジンカバー20と
エアクリーナベース301とは共通のボルトで螺
締結着されることとなる。
ところでエアクリーナベース301の底片30
5上の周辺部には上方に起立せる二条のエレメン
ト押えリブ306を設け、リブ306内側に一条
の前記リブ306より高いリブ307を設け、リ
ブ307内の中間部の底片305上には上下方向
に取付孔308a,309aを有するボス部30
8,309を突設し、これに予じめナツト13、
ワツシヤ14を埋設する。
5上の周辺部には上方に起立せる二条のエレメン
ト押えリブ306を設け、リブ306内側に一条
の前記リブ306より高いリブ307を設け、リ
ブ307内の中間部の底片305上には上下方向
に取付孔308a,309aを有するボス部30
8,309を突設し、これに予じめナツト13、
ワツシヤ14を埋設する。
以上のベース301上にエアクリーナカバー3
10をかぶせ、カバー310は頂片311と周壁
312を備え、周壁312の外端部312a、外
側部312bの内側基部には下向き溝状の係合部
313を設け、これをベース301の周壁302
上端と係合する。そして周壁312の他の二辺は
エンジンカバー20の前記部分201a,201
bのボス部202,203基部に設けた凹溝20
4に係合せしめ、ベース301にカバー310を
被冠する。ところで、カバー310の頂片311
には前記ボス部308,309に対応する上下に
取付孔314a,315aを有するボス部31
4,315を設け、上から蝶ネジ15を取付孔3
14a,308a,315a,309aに通し、
ナツト13に螺合し、カバー310をベース30
1に結着する。尚頂片311の下面周辺部に二条
のリブ316を囲繞する如く設け、リブ316と
306間でエレメント317を保持する。エレメ
ント317で区画された外側ダーテイサイド31
8とし、内側を浄化空気側のクリーンサイド31
9とし、ベース301の底片305のリブ307
内側周辺寄り部にはエンジン10の気化器103
へ浄化空気を供給する開口部320を設け、開口
部320は底片305から垂下したエルボ状の導
管321に連通し、導管321の横方向に向くよ
うに開口したジヨイント開口部322を気化器1
03の上流側導入部104に嵌合し、気化器吸気
通とエアクリーナクリーンサイド319と連通接
続する。尚第4図中323は導管321の一部に
設けたブリーザ部である。
10をかぶせ、カバー310は頂片311と周壁
312を備え、周壁312の外端部312a、外
側部312bの内側基部には下向き溝状の係合部
313を設け、これをベース301の周壁302
上端と係合する。そして周壁312の他の二辺は
エンジンカバー20の前記部分201a,201
bのボス部202,203基部に設けた凹溝20
4に係合せしめ、ベース301にカバー310を
被冠する。ところで、カバー310の頂片311
には前記ボス部308,309に対応する上下に
取付孔314a,315aを有するボス部31
4,315を設け、上から蝶ネジ15を取付孔3
14a,308a,315a,309aに通し、
ナツト13に螺合し、カバー310をベース30
1に結着する。尚頂片311の下面周辺部に二条
のリブ316を囲繞する如く設け、リブ316と
306間でエレメント317を保持する。エレメ
ント317で区画された外側ダーテイサイド31
8とし、内側を浄化空気側のクリーンサイド31
9とし、ベース301の底片305のリブ307
内側周辺寄り部にはエンジン10の気化器103
へ浄化空気を供給する開口部320を設け、開口
部320は底片305から垂下したエルボ状の導
管321に連通し、導管321の横方向に向くよ
うに開口したジヨイント開口部322を気化器1
03の上流側導入部104に嵌合し、気化器吸気
通とエアクリーナクリーンサイド319と連通接
続する。尚第4図中323は導管321の一部に
設けたブリーザ部である。
そして、第3図に示す如く、ベース301の底
片305の一部から取付片324,325を垂下
突設し、この取付片324,325をボルト17
でエンジン側に固定することでベース301は、
エンジン10に固定される。
片305の一部から取付片324,325を垂下
突設し、この取付片324,325をボルト17
でエンジン側に固定することでベース301は、
エンジン10に固定される。
尚実施例ではエンジンカバー20の中央部凹部
205を設け、これに合成樹脂製の上半体206
を重ねて接着し、凹部205を下半体とし、上半
体206と接合一体化して燃料タンク6を形成
し、上半体206の一部をエンジン側にボルト1
6で結着し、上半体206には上方に突出する燃
料注入口208を設け、これにキヤツプ209を
被冠装着する。
205を設け、これに合成樹脂製の上半体206
を重ねて接着し、凹部205を下半体とし、上半
体206と接合一体化して燃料タンク6を形成
し、上半体206の一部をエンジン側にボルト1
6で結着し、上半体206には上方に突出する燃
料注入口208を設け、これにキヤツプ209を
被冠装着する。
(考案の効果)
以上の説明で明らかな如く本考案によれば、エ
アクリーナベースをエンジンに取着したため、エ
アクリーナの取付強度が向上する。
アクリーナベースをエンジンに取着したため、エ
アクリーナの取付強度が向上する。
また、浄化された空気を気化器へ導く導管をエ
アクリーナベースに一体に形成したため、導管の
先端部と気化器の空気導入口との位置合わせが容
易となり、エアクリーナと気化器の組付けが容易
となる。
アクリーナベースに一体に形成したため、導管の
先端部と気化器の空気導入口との位置合わせが容
易となり、エアクリーナと気化器の組付けが容易
となる。
さらに、エアクリーナベースの取付部とエンジ
ンカバーの取付部を共締結着したため、組付工程
が削減できるとともに、エンジンカバーは、エア
クリーナベースを介してエンジンに取着されるた
め、エンジンカバーの取付強度も向上する。
ンカバーの取付部を共締結着したため、組付工程
が削減できるとともに、エンジンカバーは、エア
クリーナベースを介してエンジンに取着されるた
め、エンジンカバーの取付強度も向上する。
尚実施例では芝刈機を示したが、他の作業機の
エンジンに実施することができる。
エンジンに実施することができる。
第1図は芝刈機の側面図、第2図はエンジンカ
バーの平面図、第3図は第2図3−3線断面図、
第4図は第3図4−4線断面図である。 尚図面中、10はエンジン、20はエンジンカ
バー、30はエアクリーナ、103は気化器、2
02,203,303,304は取付部、301
はエアクリーナベース、321は導管、324,
325は取付片である。
バーの平面図、第3図は第2図3−3線断面図、
第4図は第3図4−4線断面図である。 尚図面中、10はエンジン、20はエンジンカ
バー、30はエアクリーナ、103は気化器、2
02,203,303,304は取付部、301
はエアクリーナベース、321は導管、324,
325は取付片である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 エンジンを覆うエンジンカバーに隣接してエア
クリーナを設けるエアクリーナの取付構造におい
て、 前記エアクリーナを構成するエアクリーナベー
スを前記エンジンに取着し、前記エアクリーナベ
ースの一部に設けられた取付部と前記エンジンカ
バーの一部に設けられた取付部とを共締結着し、
前記エアクリーナベースに前記エアクリーナで浄
化された空気を気化器へ導く導管を一体に形成す
るとともに該導管の先端部を前記気化器に設けら
れた空気導入口に嵌合したことを特徴とするエア
クリーナの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4608383U JPS59150096U (ja) | 1983-03-29 | 1983-03-29 | エアクリーナの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4608383U JPS59150096U (ja) | 1983-03-29 | 1983-03-29 | エアクリーナの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59150096U JPS59150096U (ja) | 1984-10-06 |
| JPS6336232Y2 true JPS6336232Y2 (ja) | 1988-09-26 |
Family
ID=30176629
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4608383U Granted JPS59150096U (ja) | 1983-03-29 | 1983-03-29 | エアクリーナの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59150096U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0738686Y2 (ja) * | 1987-05-30 | 1995-09-06 | 川崎重工業株式会社 | エアクリーナ付エンジンカバー |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5835624U (ja) * | 1981-09-01 | 1983-03-08 | 株式会社クボタ | 強制空冷縦軸エンジンのボンネツト支持装置 |
-
1983
- 1983-03-29 JP JP4608383U patent/JPS59150096U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59150096U (ja) | 1984-10-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP2058506B1 (en) | Engine air cleaner and device for mounting air cleaner on engine | |
| JPH07329871A (ja) | スクーターの吸気装置 | |
| JP3720150B2 (ja) | エアクリーナ | |
| JPS6365556B2 (ja) | ||
| JPH05310167A (ja) | 自動2輪車の吸気装置 | |
| JPH035509Y2 (ja) | ||
| JPH10329776A (ja) | 自動2輪車の車体フレーム構造 | |
| JPH0544532Y2 (ja) | ||
| JP3813302B2 (ja) | 自動2輪車の車体フレーム構造 | |
| JPS6349433Y2 (ja) | ||
| JP3064389B2 (ja) | スクータ型車両のリアーフェンダ装置 | |
| JPS6343392Y2 (ja) | ||
| JP2003205877A (ja) | スクータ型自動二輪車の収納ボックス構造 | |
| JPS6339385Y2 (ja) | ||
| JPS6236714Y2 (ja) | ||
| JPH0248707Y2 (ja) | ||
| JPH0423368Y2 (ja) | ||
| JPS6233076Y2 (ja) | ||
| JPH0231549Y2 (ja) | ||
| JPS638817Y2 (ja) | ||
| JPH0216038Y2 (ja) | ||
| JPS5919816Y2 (ja) | 気化器のパッキング | |
| JP2520440Y2 (ja) | 作業機械のタンク取付装置 | |
| JPS5822822Y2 (ja) | 収穫機における搭載エンジンの防塵装置 | |
| JPH0141865Y2 (ja) |