JPS6341306A - 振動フイ−ダ - Google Patents
振動フイ−ダInfo
- Publication number
- JPS6341306A JPS6341306A JP18322086A JP18322086A JPS6341306A JP S6341306 A JPS6341306 A JP S6341306A JP 18322086 A JP18322086 A JP 18322086A JP 18322086 A JP18322086 A JP 18322086A JP S6341306 A JPS6341306 A JP S6341306A
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- Japan
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- vibration
- mount
- ball
- block
- plural
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Jigging Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は撮動フィーダに関する。
振動部と駆動部取付台とを等角度間隔で傾斜配設した板
ばねで結合した振動パーツフィーダはよく知られている
が、上記、駆動部取付台は複数個のブロック状のゴムで
床又は基盤上に支持されている。これにより振動部の振
動が床又は基盤上に伝達されるのを防止している。すな
わち、防振しているのであるがゴムは振動すると、内部
摩擦により温度が上昇し、弾性常数が更に小さくなる。
ばねで結合した振動パーツフィーダはよく知られている
が、上記、駆動部取付台は複数個のブロック状のゴムで
床又は基盤上に支持されている。これにより振動部の振
動が床又は基盤上に伝達されるのを防止している。すな
わち、防振しているのであるがゴムは振動すると、内部
摩擦により温度が上昇し、弾性常数が更に小さくなる。
これによりパーツフィーダ全体の共振周波数が変動し、
振動部の振巾も変動する。通常は振動部と駆動部取付台
とを結合する板はねのばね常数の方が防振用ゴムのそれ
よシはるかに大きいのであるが、それでもなお振動部の
振巾は変動する。
振動部の振巾も変動する。通常は振動部と駆動部取付台
とを結合する板はねのばね常数の方が防振用ゴムのそれ
よシはるかに大きいのであるが、それでもなお振動部の
振巾は変動する。
更にまた防振ゴムは弾性常数がすべての方向に一様に小
さいので、床又は基盤を伝わって他の振動機から発生す
る振動力の影響を受けやすく、すなわち駆動部取付台が
他の振動機からの振動力の影響を受けやすく、結局、振
動部の振動が乱されることになる。振動パーツフィーダ
では一般に小さな部品を整列させるようにしているが、
この整列作用が振動の乱れにより失われる場合もある。
さいので、床又は基盤を伝わって他の振動機から発生す
る振動力の影響を受けやすく、すなわち駆動部取付台が
他の振動機からの振動力の影響を受けやすく、結局、振
動部の振動が乱されることになる。振動パーツフィーダ
では一般に小さな部品を整列させるようにしているが、
この整列作用が振動の乱れにより失われる場合もある。
また振動部の振動の乱れにより、これにわずかな隙間を
おいて接続される移送手段、例えばシ。
おいて接続される移送手段、例えばシ。
−トへの部品の転送がうまく行かなくなる場合もある。
本発明は上記問題に鑑みてなされ、振動部が経時的な変
動を殆んど受けず、しかも床や基盤への振動が伝達され
るのを極力防止し得るパーツフィーダを提供することを
目的とする。
動を殆んど受けず、しかも床や基盤への振動が伝達され
るのを極力防止し得るパーツフィーダを提供することを
目的とする。
以上の目的は、振動部と駆動部取付台とを等角度間隔で
傾斜配設した板はねて結合した振動フィーダにおいて、
前記駆動部取付台をほゞ垂直に等角度間隔で配設された
防振用板ばねによυ床又は基盤上に支持するようにした
ことを特徴とする振動フィーダによって達成される。
傾斜配設した板はねて結合した振動フィーダにおいて、
前記駆動部取付台をほゞ垂直に等角度間隔で配設された
防振用板ばねによυ床又は基盤上に支持するようにした
ことを特徴とする振動フィーダによって達成される。
防振用板ばねは振動により殆んど加熱されることなく、
ばね常数も殆んど変動しない。従って、振動部の振動は
殆んど経時的に変動することなく、整列作用は損われる
ことはない。また、振動部に接続される移送手段への部
品の転送も常に円滑であり、他の振動機からの振動力の
影響も殆んど受けることがない。
ばね常数も殆んど変動しない。従って、振動部の振動は
殆んど経時的に変動することなく、整列作用は損われる
ことはない。また、振動部に接続される移送手段への部
品の転送も常に円滑であり、他の振動機からの振動力の
影響も殆んど受けることがない。
振動部の振動成分で水平成分が大部分を占める場合に特
に有効である。
に有効である。
以下、本発明の実施例による振動パーツフィーダについ
て図面を参照して説明する。
て図面を参照して説明する。
第1図において、一点鎖線で示すようにボール(1)が
ボール取付台(2)に固定されているが、図をわかシや
すくするために他の図ではこのボール(1)を省略して
いる。ボール取付台(2)は駆動部取付台(3)と傾斜
板はね(4)により結合される。傾斜板はね(4)は等
角度間隔で複数個(本実施例では4個)配設される。
ボール取付台(2)に固定されているが、図をわかシや
すくするために他の図ではこのボール(1)を省略して
いる。ボール取付台(2)は駆動部取付台(3)と傾斜
板はね(4)により結合される。傾斜板はね(4)は等
角度間隔で複数個(本実施例では4個)配設される。
駆動部取付台(3)の下方には防振用板はね取付ブロッ
ク(5)が配設され、この中心孔(5a)に駆動部取付
台(3)の下方突出部(3a)が嵌合している。ブロッ
ク(5)の周壁部には等角度間隔で複数対のねじ札幌Q
11が形成され(図では1対のみ示されている)これに
ねじ(6)(ロ)が螺着し、締めつけることにより駆動
部取付台(3)とブロック(5)とは一体化される。
ク(5)が配設され、この中心孔(5a)に駆動部取付
台(3)の下方突出部(3a)が嵌合している。ブロッ
ク(5)の周壁部には等角度間隔で複数対のねじ札幌Q
11が形成され(図では1対のみ示されている)これに
ねじ(6)(ロ)が螺着し、締めつけることにより駆動
部取付台(3)とブロック(5)とは一体化される。
ブロック(5)の上端部には第4図に明示されるように
ねじ(5b)が形成され、これに高さ調整リング(6)
が螺着している。すなわち、ねじ(6)α3を締めつけ
る前に、高さ調整リング(6)の回動により、この上に
載置される駆動部取付台(3)、従ってボール取付台(
2)の高さが調整される。例えば、これによシボール(
1)に接続されるシーートとの高さ合わせが行われる。
ねじ(5b)が形成され、これに高さ調整リング(6)
が螺着している。すなわち、ねじ(6)α3を締めつけ
る前に、高さ調整リング(6)の回動により、この上に
載置される駆動部取付台(3)、従ってボール取付台(
2)の高さが調整される。例えば、これによシボール(
1)に接続されるシーートとの高さ合わせが行われる。
パーツフィーダ全体は基板(7)の上に載置されるので
あるが、これには第2図に示す゛ように4個のボルト挿
通孔が形成され、これにボルトを挿通させ基台S上に図
示せずとも形成されたねじ孔に螺着、締めつけることに
より基板(7)は基台Sに固定される。
あるが、これには第2図に示す゛ように4個のボルト挿
通孔が形成され、これにボルトを挿通させ基台S上に図
示せずとも形成されたねじ孔に螺着、締めつけることに
より基板(7)は基台Sに固定される。
基板(7)には等角度間隔で複数個の(本実施例では4
個)板はね取付ブロック(8)がボルト叫により固定さ
れており、このブロック(8)に防振用板ばね(9)の
下端部がボルトαルにより固定されている。
個)板はね取付ブロック(8)がボルト叫により固定さ
れており、このブロック(8)に防振用板ばね(9)の
下端部がボルトαルにより固定されている。
防振用板ばね(9)ははゾ垂直に等角度間隔で複数個(
本実施例では4個)配設され、それらの上端部はボルト
αQによりブロック(5)に固定されている。
本実施例では4個)配設され、それらの上端部はボルト
αQによりブロック(5)に固定されている。
すなわちブロック(5〕は・1個の防振用板ばね(9)
により基板(7)上に支持されている。
により基板(7)上に支持されている。
駆動部取付台(3)の中央部には第3図に示すようにコ
イル(至)を巻装させた電磁石α夷が取り付けられてお
り、これとわずかな隙間をおいて接極子(17)がボー
ル取付台(2)に取シ付けられている。(至)はねじ孔
でちゃ、これにボール(1)の中央に形成された孔に挿
通したボルトヲ螺着、締めつけることによりボール(1
)は取付台(2)に固定されるコイル(ト)からはリー
ド線α6)がブelツク(3)に形成した横孔(第3図
参照)を介して外部に導出されている。
イル(至)を巻装させた電磁石α夷が取り付けられてお
り、これとわずかな隙間をおいて接極子(17)がボー
ル取付台(2)に取シ付けられている。(至)はねじ孔
でちゃ、これにボール(1)の中央に形成された孔に挿
通したボルトヲ螺着、締めつけることによりボール(1
)は取付台(2)に固定されるコイル(ト)からはリー
ド線α6)がブelツク(3)に形成した横孔(第3図
参照)を介して外部に導出されている。
本実施例の板ばね(4)の傾斜角はかなり小さく例えば
垂直に対し10°〜15°である。従って振動角は10
’〜15°であシ、一般よりはかなり小さい。
垂直に対し10°〜15°である。従って振動角は10
’〜15°であシ、一般よりはかなり小さい。
本発明の実施例のパーツフィーダは以上のように構成さ
れるが、次にこの作用、効果などについて説明する。
れるが、次にこの作用、効果などについて説明する。
コイル(ト)に交流を通電すると駆動部取付台(3)と
ボール取付台(2)との間にねじり振動力が発生し、ボ
ール取付台(2)に取付けられたボール(1)は公知の
ねじり振@を行う。板ばね(4)の傾斜角が10度であ
る場合には、このねじり振動の振動角もはゾ10度であ
る。ボール(1)内には図示せずともスパイラル状のト
ラックが形成され、このボール(1)に投入された部品
はこのトラックに溢って移送され、各種の整列手段によ
り整列作用を受ける。
ボール取付台(2)との間にねじり振動力が発生し、ボ
ール取付台(2)に取付けられたボール(1)は公知の
ねじり振@を行う。板ばね(4)の傾斜角が10度であ
る場合には、このねじり振動の振動角もはゾ10度であ
る。ボール(1)内には図示せずともスパイラル状のト
ラックが形成され、このボール(1)に投入された部品
はこのトラックに溢って移送され、各種の整列手段によ
り整列作用を受ける。
ボール(1)に与えられる振動力の反力がブロック(5
)に伝えられる。ブロック(5)は防振用板ばね(9)
(このばね常数は防振効果を得るように定められている
ものとする)により基板(7)上に支持されているので
、これら防振用板ばね(9)をねじ多方向にたわませる
ことにより基板(7)には殆んど振動力を伝達すること
はない。
)に伝えられる。ブロック(5)は防振用板ばね(9)
(このばね常数は防振効果を得るように定められている
ものとする)により基板(7)上に支持されているので
、これら防振用板ばね(9)をねじ多方向にたわませる
ことにより基板(7)には殆んど振動力を伝達すること
はない。
板はね(9)はゴムに比べ内部摩擦は非常に小さいので
、長時間、本パーツフィーダを駆動しても殆んど熱を発
生することはなく、そのばね特性ははシ一定である。従
って、防振効果も一定で、そのたわみの大きさが変動し
てボール(1)の振巾を変動させるということはない。
、長時間、本パーツフィーダを駆動しても殆んど熱を発
生することはなく、そのばね特性ははシ一定である。従
って、防振効果も一定で、そのたわみの大きさが変動し
てボール(1)の振巾を変動させるということはない。
特に、防振用板ばね(9)ははゾ垂直に配設されている
ので、上下方向には殆んどたわむことはない。これによ
りボール(1)が上下方向の防振はねのたわみの影響を
受けることばない。
ので、上下方向には殆んどたわむことはない。これによ
りボール(1)が上下方向の防振はねのたわみの影響を
受けることばない。
基板(7)を取付けている床又は基盤に他の振動機が設
けられている場合には、この振動力が防振用板ばね(9
)を介してブロック(5)及びボール(1)に伝達され
ることが考えられるが、防振用板ばね(9)は上下方向
には殆んど変位しないので、ボール(1)は上下方向に
おける振巾が周囲の振動機の振動力によυ変動すること
は殆んどない。従ってボール(1)内では安定した部品
整列作用を維持させることができる。
けられている場合には、この振動力が防振用板ばね(9
)を介してブロック(5)及びボール(1)に伝達され
ることが考えられるが、防振用板ばね(9)は上下方向
には殆んど変位しないので、ボール(1)は上下方向に
おける振巾が周囲の振動機の振動力によυ変動すること
は殆んどない。従ってボール(1)内では安定した部品
整列作用を維持させることができる。
更に防振用板ばね(9)は長時間使用しても、そのばね
常数は殆んど変わらないのでパーツフィーダ全体として
の共振周波数は変動せず、よって長時間にわたって安定
な振動を確保することができる。
常数は殆んど変わらないのでパーツフィーダ全体として
の共振周波数は変動せず、よって長時間にわたって安定
な振動を確保することができる。
以上、本発明の実施例について説明したが、勿論、本発
明はこれに限定されることなく、本発明の技術的思想に
基づいて種々の変形が可能である。
明はこれに限定されることなく、本発明の技術的思想に
基づいて種々の変形が可能である。
例えば、以上の実施例では高さ調整用リング(6)によ
υポール(1)の高さを調整可能としたが、このような
機構をもたない通常のパーツフィーダにも勿論、本発明
は適用可能である。
υポール(1)の高さを調整可能としたが、このような
機構をもたない通常のパーツフィーダにも勿論、本発明
は適用可能である。
また防振用板ばね(9)は4個所設けたが、数はこれに
限定されることなく必要に応じて数を増やすか減らして
もよい。なお、防振用板ばね(9)はなるべく外周側に
配設することが好ましく、これによりボール(1)の左
右上下の好ましくないふれを更に小さくすることができ
る。
限定されることなく必要に応じて数を増やすか減らして
もよい。なお、防振用板ばね(9)はなるべく外周側に
配設することが好ましく、これによりボール(1)の左
右上下の好ましくないふれを更に小さくすることができ
る。
また、本発明は振動角が小さく、振動数の高い撮動機フ
ィーダに特に効果が大きいことが判明している。
ィーダに特に効果が大きいことが判明している。
なおまた以上の実施例では、いわゆるらせん状型振動フ
ィーダを説明したが、本発明はこれに限定されることな
く直線的なトラフを有する直線型振動フィーダにも適用
可能である。
ィーダを説明したが、本発明はこれに限定されることな
く直線的なトラフを有する直線型振動フィーダにも適用
可能である。
以上述べたように本発明の振動フィーダによれば、周囲
の振動機の影響を殆んど受けることなく可動部が経時的
に変動することは殆んどなくなる。
の振動機の影響を殆んど受けることなく可動部が経時的
に変動することは殆んどなくなる。
第1図は本発明の実施例によるパーツフィーダの側面図
、第2図は部分破断平面図、第3図は断面図及び第4図
は分解斜視図である。 なお図において、
、第2図は部分破断平面図、第3図は断面図及び第4図
は分解斜視図である。 なお図において、
Claims (1)
- 振動部と駆動部取付台とを等角度間隔で傾斜配設した板
ばねで結合した振動フィーダにおいて、前記駆動部取付
台をほゞ垂直に等角度間隔で配設された防振用板ばねに
より床又は基盤上に支持するようにしたことを特徴とす
る振動フィーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18322086A JPS6341306A (ja) | 1986-08-04 | 1986-08-04 | 振動フイ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18322086A JPS6341306A (ja) | 1986-08-04 | 1986-08-04 | 振動フイ−ダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6341306A true JPS6341306A (ja) | 1988-02-22 |
Family
ID=16131888
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18322086A Pending JPS6341306A (ja) | 1986-08-04 | 1986-08-04 | 振動フイ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6341306A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5988359A (en) * | 1997-02-24 | 1999-11-23 | Graham; S. Neal | Vibratory drive unit and associated parts feeder bowl |
| JP2013163572A (ja) * | 2012-02-10 | 2013-08-22 | Kosei Co Ltd | ボウル型振動パーツフィーダの防振構造及びその防振方法 |
| JP2015081160A (ja) * | 2013-10-21 | 2015-04-27 | 株式会社ダイシン | 回転振動機及びこれを用いた振動式搬送装置 |
-
1986
- 1986-08-04 JP JP18322086A patent/JPS6341306A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5988359A (en) * | 1997-02-24 | 1999-11-23 | Graham; S. Neal | Vibratory drive unit and associated parts feeder bowl |
| US6161679A (en) * | 1997-02-24 | 2000-12-19 | Graham; S. Neal | Vibratory drive unit and associated parts feeder bowl |
| JP2013163572A (ja) * | 2012-02-10 | 2013-08-22 | Kosei Co Ltd | ボウル型振動パーツフィーダの防振構造及びその防振方法 |
| JP2015081160A (ja) * | 2013-10-21 | 2015-04-27 | 株式会社ダイシン | 回転振動機及びこれを用いた振動式搬送装置 |
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