JPS6344182A - デイスク試験システム - Google Patents
デイスク試験システムInfo
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- JPS6344182A JPS6344182A JP18891286A JP18891286A JPS6344182A JP S6344182 A JPS6344182 A JP S6344182A JP 18891286 A JP18891286 A JP 18891286A JP 18891286 A JP18891286 A JP 18891286A JP S6344182 A JPS6344182 A JP S6344182A
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- Manufacturing Of Magnetic Record Carriers (AREA)
- Manufacturing Optical Record Carriers (AREA)
- Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はディスク試験機、特にコンビーータ等の外部記
憶装置に用いられる信号記憶ディスク装置のディスク試
験システムに関する。
憶装置に用いられる信号記憶ディスク装置のディスク試
験システムに関する。
近年のディスク試験システムは、ディスク装置の高密度
化・大容量化に伴なって測定データが大容量化する傾向
にあり、信号記憶媒体の種類の多様化とディスクサイズ
の多様化とディスク装置の高信頼性化とに伴なって、試
験条件、試験シーケンスの多様化、試験の種類の増加の
傾向にある。
化・大容量化に伴なって測定データが大容量化する傾向
にあり、信号記憶媒体の種類の多様化とディスクサイズ
の多様化とディスク装置の高信頼性化とに伴なって、試
験条件、試験シーケンスの多様化、試験の種類の増加の
傾向にある。
一般洸、ディスク試験システムの測定は、ディスク上の
任意の位置において、以下に示す三種類の測定に大別で
きる。
任意の位置において、以下に示す三種類の測定に大別で
きる。
a)再生信号の振幅に影響を与えるディスク表面の物理
定数の変動を測定する物理特性測定。例えば、ディスク
の面振れ測定、磁気ディスクのディスク表面精度の測定
、元ディスクのプリグループトラックの偏心の測定、元
ディスクの反射率の測定等がある。
定数の変動を測定する物理特性測定。例えば、ディスク
の面振れ測定、磁気ディスクのディスク表面精度の測定
、元ディスクのプリグループトラックの偏心の測定、元
ディスクの反射率の測定等がある。
b)信号記憶媒体に無記録、記録、消去の少なくとも1
つを行った後の再生信号測定。
つを行った後の再生信号測定。
例えば、記録強度(例えば、元ディスクでは媒体への入
射光パワー、磁気ディスクでは磁性媒体)て加わる磁束
密度等)を変化させて記録した後の再生信号振@を測定
する媒体記録感度測定、あるいは、消去強度(例えば、
光磁気ディスクでは媒体入射光パワーと入力磁束密度、
磁気ディスクでは磁性媒体に加わる磁束密度等)を変化
させて消去した後の再生信号振@を測定する媒体消去感
度測定、また、キャリア周波数で記録した後の再生信号
のキャリア周波数成分とある周波数におけるノイズ成分
の比でちるC/N比の測定等々がある。
射光パワー、磁気ディスクでは磁性媒体)て加わる磁束
密度等)を変化させて記録した後の再生信号振@を測定
する媒体記録感度測定、あるいは、消去強度(例えば、
光磁気ディスクでは媒体入射光パワーと入力磁束密度、
磁気ディスクでは磁性媒体に加わる磁束密度等)を変化
させて消去した後の再生信号振@を測定する媒体消去感
度測定、また、キャリア周波数で記録した後の再生信号
のキャリア周波数成分とある周波数におけるノイズ成分
の比でちるC/N比の測定等々がある。
C)無記録、記録、消去の少なくとも1つを行った後の
信号記憶媒体欠陥に起因する再生信号の振幅変化を検出
する欠陥測定、例えば、媒体の欠陥に起因する無記録時
の再生信号に含まれる擬似記録信号を測定するエクスト
ラエラー測定、あるいは記録時の再生信号に含まれる媒
体欠陥に起因する再生信号測定の落ち込みを頂1j定す
るドロップアクトエラー測定等々がある。
信号記憶媒体欠陥に起因する再生信号の振幅変化を検出
する欠陥測定、例えば、媒体の欠陥に起因する無記録時
の再生信号に含まれる擬似記録信号を測定するエクスト
ラエラー測定、あるいは記録時の再生信号に含まれる媒
体欠陥に起因する再生信号測定の落ち込みを頂1j定す
るドロップアクトエラー測定等々がある。
したがって、信号記憶ディスクの試験は、ディスク上の
任意の位置、信号記憶媒体と記録再生を行なうヘッドと
の間の相対速度、記録周波数、記録強度、消去強度、欠
陥測定時の検出条件の少なくとも1つをそれぞれパラメ
ータ、主変数にして、前記物理特性測定、前記再生信号
測定、前記欠陥測定を組み合せて行なうことができる。
任意の位置、信号記憶媒体と記録再生を行なうヘッドと
の間の相対速度、記録周波数、記録強度、消去強度、欠
陥測定時の検出条件の少なくとも1つをそれぞれパラメ
ータ、主変数にして、前記物理特性測定、前記再生信号
測定、前記欠陥測定を組み合せて行なうことができる。
従来のディスク試験システムは、試験条件作成手段と、
試験シーケンス作成手段と、試験制御手段と、試験結果
出力手段とを含んで構成される。
試験シーケンス作成手段と、試験制御手段と、試験結果
出力手段とを含んで構成される。
次に従来のディスク試験システムについて図面を参照し
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
第5図は従来のディスク試験システムの一例ヲ示すブロ
ック便である。
ック便である。
試験条件作成手段11ば、ディスク上の位置と前記パラ
メータと前記主2数とからなる試、験条件Kを試験条中
打7制御手段13に設定し、試験シーケンス作成手段1
2は試験条件Kに対応し念前記三徨のni+¥の少なく
とも1つ以上で構成される測定のジータンス全試放シー
ケンス形として試験制御手段13に設定し、試験制御手
段13は試験条件にと試験シーケンス!とに応じた測定
を行ない試験を制御し試験データmを試験結果出力手段
14に出力し、試験結果出力手段14は前記試験データ
mを図・表化し試験結果がとして出力する。
メータと前記主2数とからなる試、験条件Kを試験条中
打7制御手段13に設定し、試験シーケンス作成手段1
2は試験条件Kに対応し念前記三徨のni+¥の少なく
とも1つ以上で構成される測定のジータンス全試放シー
ケンス形として試験制御手段13に設定し、試験制御手
段13は試験条件にと試験シーケンス!とに応じた測定
を行ない試験を制御し試験データmを試験結果出力手段
14に出力し、試験結果出力手段14は前記試験データ
mを図・表化し試験結果がとして出力する。
上述した従来のディスク試験システムは、試験条件、試
験シーケンス、試験データを試験制御手段内のメモリ上
で管理しているため以下の欠点め:あった。
験シーケンス、試験データを試験制御手段内のメモリ上
で管理しているため以下の欠点め:あった。
(1)測定条件や測定シーケンスを変えた場合、試験制
御手段内のメモリ構成により制約を受ける。
御手段内のメモリ構成により制約を受ける。
(2)試験を構成する測定内容が変夛、試胤継条件、試
験シーケンス、試験データの内容に変更がある場合、試
験条件作成手段、試験シーケンス作成手段、試験結果出
力手段のそれぞれを変更する必要があり、多種多様な試
験に対応できない。
験シーケンス、試験データの内容に変更がある場合、試
験条件作成手段、試験シーケンス作成手段、試験結果出
力手段のそれぞれを変更する必要があり、多種多様な試
験に対応できない。
本発明のディスク試験システムは、信号記憶ディスク上
の位置と、記録条件、再生条件、消去条件の少なくとも
2つとからなる測定条件を作成し、記憶手段に登録する
測定条件作成手段と、再生信号の振幅に影響を与えるデ
ィスク表面の物理定数の変動を測定する物理特性6tl
i定と信号記憶媒体に無記録、記録、消去の少なくとも
1つを行った後の再生信号測定と無記録、記録、消去の
少なくとも1つを行った後の信号記憶媒体の欠陥に起因
する再生信号の振幅変化全検出する欠陥測定との少なく
とも1つで構成される測定のノ■序を作成し記憶手段に
登録する測定シーケンス作成手段と、×前記記憶手段か
ら読み出した前記測定条件を設定し前記記憶手段から読
み出した前記測定シーケンスに従う測定を行ない測定結
果を前記記憶手段に登録する測定制御手段と、 ム前記混1定条件と前記田;1定シーケンスと前記測定
結果とをそれぞれファイル群として輔助記憶を行なう記
憶手段と、 前記記憶手段から読み出した前記測定シーケンスと前記
測定条件とを参照して前記記憶1手段から読み出した前
記測定結果の取捨選択、集計、演算を行ない試験に必要
な編集データを作成する御1定結果編集手段と、 前記編集データの作表9作図を行ない、試験結果として
出力する試験結果出力手段とを含んで構成される。
の位置と、記録条件、再生条件、消去条件の少なくとも
2つとからなる測定条件を作成し、記憶手段に登録する
測定条件作成手段と、再生信号の振幅に影響を与えるデ
ィスク表面の物理定数の変動を測定する物理特性6tl
i定と信号記憶媒体に無記録、記録、消去の少なくとも
1つを行った後の再生信号測定と無記録、記録、消去の
少なくとも1つを行った後の信号記憶媒体の欠陥に起因
する再生信号の振幅変化全検出する欠陥測定との少なく
とも1つで構成される測定のノ■序を作成し記憶手段に
登録する測定シーケンス作成手段と、×前記記憶手段か
ら読み出した前記測定条件を設定し前記記憶手段から読
み出した前記測定シーケンスに従う測定を行ない測定結
果を前記記憶手段に登録する測定制御手段と、 ム前記混1定条件と前記田;1定シーケンスと前記測定
結果とをそれぞれファイル群として輔助記憶を行なう記
憶手段と、 前記記憶手段から読み出した前記測定シーケンスと前記
測定条件とを参照して前記記憶1手段から読み出した前
記測定結果の取捨選択、集計、演算を行ない試験に必要
な編集データを作成する御1定結果編集手段と、 前記編集データの作表9作図を行ない、試験結果として
出力する試験結果出力手段とを含んで構成される。
次に、本発明の実施例について、図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック因である。
第1図に示すディスク試険装置に含まれる測定条件作成
手段1の出力である測定条件aは、記憶手段4に加えら
れ、測定制御手段3に記憶手段4から入力される。測定
シーケンス作成手段2Bの測定結果Cとは記憶手段4に
加えられる。測定制御手段3は、記憶手段4から測定条
件a、測定シーケンスb−f入力する。測定結果編集手
段5は記憶手段4から測定結果Cを入力し、編集データ
dを試験結果出力手段6に出力する。試験結果eは、試
験結果出力手段6から出力される。
手段1の出力である測定条件aは、記憶手段4に加えら
れ、測定制御手段3に記憶手段4から入力される。測定
シーケンス作成手段2Bの測定結果Cとは記憶手段4に
加えられる。測定制御手段3は、記憶手段4から測定条
件a、測定シーケンスb−f入力する。測定結果編集手
段5は記憶手段4から測定結果Cを入力し、編集データ
dを試験結果出力手段6に出力する。試験結果eは、試
験結果出力手段6から出力される。
第2図(al〜(e)は、本発明の動作シーケンスを説
明するフローチャートである。
明するフローチャートである。
第2図fa)は、メインフローを表わすフローチャート
でちゃ、測定条件や測定シーケンスを設定もしくは登録
した地試験を開始し、測定条件を読み出し設定し測定シ
ーケンス全貌み出し測定を実行し測定データを記憶手段
に書き込み測定結果を編集するという一連のシーケンス
衡測定シーク/スに登録てれた分だけ繰り返し、試験結
果を出力するフローに示す。
でちゃ、測定条件や測定シーケンスを設定もしくは登録
した地試験を開始し、測定条件を読み出し設定し測定シ
ーケンス全貌み出し測定を実行し測定データを記憶手段
に書き込み測定結果を編集するという一連のシーケンス
衡測定シーク/スに登録てれた分だけ繰り返し、試験結
果を出力するフローに示す。
第2図(blは、測定条件作成フローの詳細フローチャ
ートであり、測定位置、相対速度、記録周波数、記録強
度、消去強度、欠陥測定検出のg+1定条件の作成フロ
ーを示す。
ートであり、測定位置、相対速度、記録周波数、記録強
度、消去強度、欠陥測定検出のg+1定条件の作成フロ
ーを示す。
第2図(C)は、測定シーケンス作成フローの詳細フロ
ーチャートであり、物理的測定、再生信号測定、欠陥測
定の測定シーケンスの作成フローを示す。
ーチャートであり、物理的測定、再生信号測定、欠陥測
定の測定シーケンスの作成フローを示す。
第2図(d)け測定条件涜み出し及び設定フローの詳細
フローチャートであり、測定条件′fr、記憶手段より
読み込み、読み込′″’!f1−fcテータに従って測
定位置へ移動し、相対速度・記録強度・消去強度・記録
周波数・欠陥測定検出条件を設定するフローを示す。
フローチャートであり、測定条件′fr、記憶手段より
読み込み、読み込′″’!f1−fcテータに従って測
定位置へ移動し、相対速度・記録強度・消去強度・記録
周波数・欠陥測定検出条件を設定するフローを示す。
第2図telは測定シーケンス読み出し及び実行フロー
の詳細20−チャートでちゃ、測定シーケンスを記憶手
段より読み込み、読み込まれたシーケンスに従って、物
理測定、再生信号測定、欠陥側 ′定を行なう
フローを示す。
の詳細20−チャートでちゃ、測定シーケンスを記憶手
段より読み込み、読み込まれたシーケンスに従って、物
理測定、再生信号測定、欠陥側 ′定を行なう
フローを示す。
第3図は、本発明の一実施例を示す構成図であり、ディ
スク記録・再生部22とC几T/KB24とディスク記
録再生部22と接続されるマイコンシステム21と、C
几T/KB2.iとハードディスク23とプリンタ26
と接続されるパソコンシステム25と、を含んで構成さ
れる。第2図(a)〜telのディスク試験システムに
おいて、測定条件作成手段1と測定シーケンス作成手段
2とは、それぞれマイコンシステム21 トCRT/K
B 24 、!:から構成され、測定制御手段3はマイ
コンシステム21とディスク記録・再生部22とから構
成され、記憶手段4はハードディスク23で構成され、
測定結果編集手段5はパソコンシステム25と、CRT
/KB24とから構成され、試験結果出力手段6はパソ
コンシステム25とプリンタ26とから構成される。
スク記録・再生部22とC几T/KB24とディスク記
録再生部22と接続されるマイコンシステム21と、C
几T/KB2.iとハードディスク23とプリンタ26
と接続されるパソコンシステム25と、を含んで構成さ
れる。第2図(a)〜telのディスク試験システムに
おいて、測定条件作成手段1と測定シーケンス作成手段
2とは、それぞれマイコンシステム21 トCRT/K
B 24 、!:から構成され、測定制御手段3はマイ
コンシステム21とディスク記録・再生部22とから構
成され、記憶手段4はハードディスク23で構成され、
測定結果編集手段5はパソコンシステム25と、CRT
/KB24とから構成され、試験結果出力手段6はパソ
コンシステム25とプリンタ26とから構成される。
次に、第4図(a)〜す)を用いて動作を説明する。
第4図fa)¥i、測定条件、測定シーケンスを示す図
である。第4図(atにおいて、測定条件は、面振れ測
定に対して測定位置がろ周と外周で、媒体感度測定に対
して測定位置が内周と外周で記録条件がそれぞれの位置
で記録強度人、記碌強度B、記録強度Cで示される。ま
た、測定シーケンスは、内周外周それぞれに対して、面
振れ測定→媒体感度測定(記録強度A時)→媒体感度測
定(記録強度C時)→媒体感度測定(記録強度C時)と
いうシーケンスを繰り返すことを示す。
である。第4図(atにおいて、測定条件は、面振れ測
定に対して測定位置がろ周と外周で、媒体感度測定に対
して測定位置が内周と外周で記録条件がそれぞれの位置
で記録強度人、記碌強度B、記録強度Cで示される。ま
た、測定シーケンスは、内周外周それぞれに対して、面
振れ測定→媒体感度測定(記録強度A時)→媒体感度測
定(記録強度C時)→媒体感度測定(記録強度C時)と
いうシーケンスを繰り返すことを示す。
第4図(b) 、 (c)は面振れ測定、媒体感度測定
の測定結果の例を示す図であり、横軸はディスクの回転
角度(rad)でちゃ、各測定条件に対してそれぞれ同
様な測定結果が存在する。
の測定結果の例を示す図であり、横軸はディスクの回転
角度(rad)でちゃ、各測定条件に対してそれぞれ同
様な測定結果が存在する。
第4図(d)は試験結果の一例を示す図でお夕、面振れ
測定で得られた測定結果を編集して最大値全面振れ試験
結果として表出力し、媒体感度測定で得られた測定結果
を編集して平均値を試験結果として表出力している。
測定で得られた測定結果を編集して最大値全面振れ試験
結果として表出力し、媒体感度測定で得られた測定結果
を編集して平均値を試験結果として表出力している。
本発明のディスク試験システムは、記憶手段上に測定条
件、測定シーケンス、測定結果を登録して、測定結果を
編集することにより試験結果を得ているため、 (1)測定条件や測定シーケンスが多種多様化しても前
記各手段内のメモリ構成による制約を受けない (2)試験が多種多様化しても、測定結果編集手段と試
験結果出力手段とを変更するだけで対処でき、多種多様
な試験への対応が容易であるという効果がある。
件、測定シーケンス、測定結果を登録して、測定結果を
編集することにより試験結果を得ているため、 (1)測定条件や測定シーケンスが多種多様化しても前
記各手段内のメモリ構成による制約を受けない (2)試験が多種多様化しても、測定結果編集手段と試
験結果出力手段とを変更するだけで対処でき、多種多様
な試験への対応が容易であるという効果がある。
第3図は本発明の一実施例を示す構成図、第4図(aJ
〜(dlは測定条件・測定シーケンス−測定結果・試験
結果の一例を示す説明図、第5図は従来の一例を示すブ
ロック図である。 1・・・・・・測定条件作成手段、2・・〜・・・測定
シーケンス作成手段、3・・・・・・測定制御手段、4
・・・・・・記憶手段、5・・・・・・測定結果編集手
段、6・・・・・・試験結果出力手段、11・・−・・
・試験条件作成手段、12・・・・・・試験シーケンス
作成手段、13・・・・・・試験制御手段、14・・・
・−・試験結果出力手段、21・・・・・・マイコンシ
ステム、22・・・・・・ディスク記録再生部、23・
・・・・・ハ)*、−=イスク、24・・・・・・CR
T/KB、25・・・シ 壓j σD 第2図(、a) σD 第2図(澱 第2図(d)
〜(dlは測定条件・測定シーケンス−測定結果・試験
結果の一例を示す説明図、第5図は従来の一例を示すブ
ロック図である。 1・・・・・・測定条件作成手段、2・・〜・・・測定
シーケンス作成手段、3・・・・・・測定制御手段、4
・・・・・・記憶手段、5・・・・・・測定結果編集手
段、6・・・・・・試験結果出力手段、11・・−・・
・試験条件作成手段、12・・・・・・試験シーケンス
作成手段、13・・・・・・試験制御手段、14・・・
・−・試験結果出力手段、21・・・・・・マイコンシ
ステム、22・・・・・・ディスク記録再生部、23・
・・・・・ハ)*、−=イスク、24・・・・・・CR
T/KB、25・・・シ 壓j σD 第2図(、a) σD 第2図(澱 第2図(d)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 信号記憶ディスク上の位置と、記録条件、再生条件、消
去条件の少なくとも2つとからなる測定条件を作成し、
記憶手段に登録する測定条件作成手段と、再生信号の振
幅に影響を与えるディスク表面の物理定数の変動を測定
する物理特性測定と信号記憶媒体に無記録、記録、消去
の少なくとも1つを行った後の再生信号測定と無記録、
記録、消去の少なくとも1つを行った後の信号記憶媒体
の欠陥に起因する再生信号の振幅変化を検出する欠陥測
定との少なくとも1つで構成される測定の順序を作成し
記憶手段に登録する測定シーケンス作成手段と、 前記記憶手段から読み出した前記測定条件を設定し前記
記憶手段から読み出した前記測定シーケンスに従う測定
を行ない測定結果を前記記憶手段に登録する測定制御手
段と、 ×前記測定条件と前記測定シーケンスと前記測定結果と
をそれぞれファイル群として補助記憶を行なう記憶手段
と、 ×前記記憶手段から読み出した前記測定シーケンスと前
記測定条件とを参照して前記記憶手段から読み出した前
記測定結果の取捨選択、集計、演算を行ない試験に必要
な編集データを作成する測定結果編集手段と、 ×前記編集データの作表、作図を行ない試験結果として
出力する試験結果出力手段とを含むことを特徴とするデ
ィスク試験システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61188912A JPH0619399B2 (ja) | 1986-08-11 | 1986-08-11 | デイスク試験システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61188912A JPH0619399B2 (ja) | 1986-08-11 | 1986-08-11 | デイスク試験システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6344182A true JPS6344182A (ja) | 1988-02-25 |
| JPH0619399B2 JPH0619399B2 (ja) | 1994-03-16 |
Family
ID=16232064
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61188912A Expired - Lifetime JPH0619399B2 (ja) | 1986-08-11 | 1986-08-11 | デイスク試験システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0619399B2 (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57154073A (en) * | 1981-03-19 | 1982-09-22 | Fujitsu Ltd | Testing method for magnetic recording medium |
| JPS589077A (ja) * | 1981-07-09 | 1983-01-19 | Toshiba Corp | 電車性能測定器 |
| JPS589076A (ja) * | 1981-07-10 | 1983-01-19 | Hitachi Ltd | 車両用自動試験装置 |
| JPS58211227A (ja) * | 1982-06-02 | 1983-12-08 | Fujitsu Ltd | 周辺装置のテスト方式 |
| JPS61104372A (ja) * | 1984-10-22 | 1986-05-22 | Nec Corp | デイスク装置の試験装置 |
-
1986
- 1986-08-11 JP JP61188912A patent/JPH0619399B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57154073A (en) * | 1981-03-19 | 1982-09-22 | Fujitsu Ltd | Testing method for magnetic recording medium |
| JPS589077A (ja) * | 1981-07-09 | 1983-01-19 | Toshiba Corp | 電車性能測定器 |
| JPS589076A (ja) * | 1981-07-10 | 1983-01-19 | Hitachi Ltd | 車両用自動試験装置 |
| JPS58211227A (ja) * | 1982-06-02 | 1983-12-08 | Fujitsu Ltd | 周辺装置のテスト方式 |
| JPS61104372A (ja) * | 1984-10-22 | 1986-05-22 | Nec Corp | デイスク装置の試験装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0619399B2 (ja) | 1994-03-16 |
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