JPS6351974A - 塗装設備ライン - Google Patents
塗装設備ラインInfo
- Publication number
- JPS6351974A JPS6351974A JP19655286A JP19655286A JPS6351974A JP S6351974 A JPS6351974 A JP S6351974A JP 19655286 A JP19655286 A JP 19655286A JP 19655286 A JP19655286 A JP 19655286A JP S6351974 A JPS6351974 A JP S6351974A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conveyor
- bar
- painted
- articles
- coated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
この発明は連続塗装された部品を密閉箱形乾燥炉により
一括焼付する塗装設備ラインに関する。
一括焼付する塗装設備ラインに関する。
従来トロリーコンベヤにハンガを介して吊り下げられ連
続塗装された小物部品の塗料の焼付けは、炉長が長く内
容積の大きい対流熱によるトンネル形乾燥炉によって行
なうのが一般的で、その−例として第5図に要部斜視図
を第6図に塗装設備ラインを示すものが知られている0
図においてトロリーコンベヤ1に付帯しているフ、り2
にはハンガ3を介して複数個の被塗装物4が吊り下げ支
持されている。トロリーコンベヤ1による塗装設備ライ
ンは、被塗装物4が吊り下げられたハンガ3をフック2
に吊り掛け、前処理室5.水切り乾燥炉6を経ると、被
塗装物4の塗膜厚さの均一性を図る目的で、塗装室7内
ではハンガ3がフ、り2に付属するインデキサ2aによ
り連続回転さねなから自動塗装され、その後にトンネル
形乾燥炉で焼付は乾燥が行なわれるようになっている。
続塗装された小物部品の塗料の焼付けは、炉長が長く内
容積の大きい対流熱によるトンネル形乾燥炉によって行
なうのが一般的で、その−例として第5図に要部斜視図
を第6図に塗装設備ラインを示すものが知られている0
図においてトロリーコンベヤ1に付帯しているフ、り2
にはハンガ3を介して複数個の被塗装物4が吊り下げ支
持されている。トロリーコンベヤ1による塗装設備ライ
ンは、被塗装物4が吊り下げられたハンガ3をフック2
に吊り掛け、前処理室5.水切り乾燥炉6を経ると、被
塗装物4の塗膜厚さの均一性を図る目的で、塗装室7内
ではハンガ3がフ、り2に付属するインデキサ2aによ
り連続回転さねなから自動塗装され、その後にトンネル
形乾燥炉で焼付は乾燥が行なわれるようになっている。
ところがこの塗装設備ラインは一部前述したように塗料
の焼付けに炉長が長く、内容積の大きい対流熱によるト
ンネル形乾燥炉を採用していることから、所定の炉内雰
囲気温度までの加熱やその保持に要する光熱費が大きく
、これが被塗装物4のコストダウンの大きな障害となっ
ていた。
の焼付けに炉長が長く、内容積の大きい対流熱によるト
ンネル形乾燥炉を採用していることから、所定の炉内雰
囲気温度までの加熱やその保持に要する光熱費が大きく
、これが被塗装物4のコストダウンの大きな障害となっ
ていた。
この発明の目的は上述した従来の欠点を除去し、生産性
を低下させることなく小形化され光熱費が削減された乾
燥炉を備える塗装設備ラインを提供することにある。
を低下させることなく小形化され光熱費が削減された乾
燥炉を備える塗装設備ラインを提供することにある。
この発明の要点は上述の目的を達成するために、被塗装
物がハンガを介して一定間隔をおくフ、りに吊り下げ支
持され連続移送される巡回経路が形成されたトロリーコ
ンベヤと、該トロリーコンベヤの巡回により前記被塗装
物が前処理、水切り乾燥および塗装のそれぞれの作業が
順次なされる各室と、前記塗装室を経て複数個の被塗装
がハンガとともにバーを介して同時にすくい上げられ第
1の積載機により取入口から送入れるダクト送り機−構
を備えた密閉箱形乾燥機と、該乾燥炉の取出口より焼付
けされた複数個の被塗装物を前記トロリーコンベヤに移
載するとともにハンガが外ねた前記バーを前記取入口に
向うコンベヤに移載する第2の積載機とを備え、生産性
の低下を招くことなく光熱費の削減を図ったことにある
。
物がハンガを介して一定間隔をおくフ、りに吊り下げ支
持され連続移送される巡回経路が形成されたトロリーコ
ンベヤと、該トロリーコンベヤの巡回により前記被塗装
物が前処理、水切り乾燥および塗装のそれぞれの作業が
順次なされる各室と、前記塗装室を経て複数個の被塗装
がハンガとともにバーを介して同時にすくい上げられ第
1の積載機により取入口から送入れるダクト送り機−構
を備えた密閉箱形乾燥機と、該乾燥炉の取出口より焼付
けされた複数個の被塗装物を前記トロリーコンベヤに移
載するとともにハンガが外ねた前記バーを前記取入口に
向うコンベヤに移載する第2の積載機とを備え、生産性
の低下を招くことなく光熱費の削減を図ったことにある
。
第1図ないし第4図はこの発明による塗装設備ラインの
一実施例を示す図で、第1図は塗装設備ラインの平面図
、第2図は要部平面図、第3図は第2図の縦断面図、第
4図は被塗装物の炉内への移載動作過程を示す斜視図で
ある。図において前述した第5図および第6図の従来装
置の同一部分には同一符号を付すことで対応させ相違点
について説明する。この実施例の従来装置と相違する点
は巡回するトロリーコンベヤから複数個の被塗装物をハ
ンガとともに自動積載機により密閉箱形乾燥炉に移載し
、ダクト送りで塗料を焼付けして焼付けが終った時点で
別の自動積載機により再びトロリーコンベヤに戻すよう
にしたことである。密閉箱形乾燥炉50は上側の炉体3
0と下側の台座40とに区画され、炉体30の区画壁1
1にはトロリーコンベヤ1により塗装室7から連続移送
のハンガ3を含む被塗装物4を、複数組毎にバー12を
介して炉体30内に送り込む取入口11aと、ハンガ3
を含む塗料の焼付けされた複数組の被塗装物4をバー1
2を外してトロリーコンベヤ1に戻す取出口11bとが
設けられている。取入口11aおよび取出口11bには
それぞれ台座40側に設置され、トロリーコンベヤ1よ
りハンガ3とともに被塗装物4を炉体30内移送する第
1の自動積載機31の動作と同期で開閉する第1の扉1
3aと、ハンガ3とともに塗料焼付けの終った被塗装物
4をトロリーコンベヤ1に戻す第2の自動積載機32の
動作と同期で開閉する第2のji13bとが設けられて
いる。一方炉体30内には長手方向の両端に全幅にわた
る第1.第2の垂直コンベヤ14.15が設けられ、両
コンベヤ14.15を溝底するチェノ14a、14a;
15a、15aにはそれぞれ対向するようにしてV字
状にしてバー12の両端が引掛かる掛金14b、 14
b ; 15b、 15bが設けられている。炉体30
の上方には第1の垂直コンベヤ14から第2の垂直コン
ベヤ15に向って移動し循環する水平コンベヤ16が設
けられ、水平コンベヤ16の両側チェノ16a、16a
にはバー12の両端に係合し、互に対向するV字状の金
具16b、16bが均等ピッチで設けられている。そし
て第1の垂直コンベヤ14の上潤と水平コンベヤ16の
一端との間には第1の垂直コンベヤ15からのバー12
を水平コンベヤ16に移載する移載装置17が、第2の
垂直コンベヤ15の上端と水平コンベヤ16の他端には
水平コンベヤ16よりのバー12を第2の垂直コンベヤ
15に移載する移載装置18がそれぞれ設けられている
。また炉体30の外壁19にはトロリーコンベヤ1で移
送される被塗装物4を複数個で構成するプロ、り毎の先
頭を検出する光電管やIJ ミツトスイッチなどによる
検知器20が設けられている。
一実施例を示す図で、第1図は塗装設備ラインの平面図
、第2図は要部平面図、第3図は第2図の縦断面図、第
4図は被塗装物の炉内への移載動作過程を示す斜視図で
ある。図において前述した第5図および第6図の従来装
置の同一部分には同一符号を付すことで対応させ相違点
について説明する。この実施例の従来装置と相違する点
は巡回するトロリーコンベヤから複数個の被塗装物をハ
ンガとともに自動積載機により密閉箱形乾燥炉に移載し
、ダクト送りで塗料を焼付けして焼付けが終った時点で
別の自動積載機により再びトロリーコンベヤに戻すよう
にしたことである。密閉箱形乾燥炉50は上側の炉体3
0と下側の台座40とに区画され、炉体30の区画壁1
1にはトロリーコンベヤ1により塗装室7から連続移送
のハンガ3を含む被塗装物4を、複数組毎にバー12を
介して炉体30内に送り込む取入口11aと、ハンガ3
を含む塗料の焼付けされた複数組の被塗装物4をバー1
2を外してトロリーコンベヤ1に戻す取出口11bとが
設けられている。取入口11aおよび取出口11bには
それぞれ台座40側に設置され、トロリーコンベヤ1よ
りハンガ3とともに被塗装物4を炉体30内移送する第
1の自動積載機31の動作と同期で開閉する第1の扉1
3aと、ハンガ3とともに塗料焼付けの終った被塗装物
4をトロリーコンベヤ1に戻す第2の自動積載機32の
動作と同期で開閉する第2のji13bとが設けられて
いる。一方炉体30内には長手方向の両端に全幅にわた
る第1.第2の垂直コンベヤ14.15が設けられ、両
コンベヤ14.15を溝底するチェノ14a、14a;
15a、15aにはそれぞれ対向するようにしてV字
状にしてバー12の両端が引掛かる掛金14b、 14
b ; 15b、 15bが設けられている。炉体30
の上方には第1の垂直コンベヤ14から第2の垂直コン
ベヤ15に向って移動し循環する水平コンベヤ16が設
けられ、水平コンベヤ16の両側チェノ16a、16a
にはバー12の両端に係合し、互に対向するV字状の金
具16b、16bが均等ピッチで設けられている。そし
て第1の垂直コンベヤ14の上潤と水平コンベヤ16の
一端との間には第1の垂直コンベヤ15からのバー12
を水平コンベヤ16に移載する移載装置17が、第2の
垂直コンベヤ15の上端と水平コンベヤ16の他端には
水平コンベヤ16よりのバー12を第2の垂直コンベヤ
15に移載する移載装置18がそれぞれ設けられている
。また炉体30の外壁19にはトロリーコンベヤ1で移
送される被塗装物4を複数個で構成するプロ、り毎の先
頭を検出する光電管やIJ ミツトスイッチなどによる
検知器20が設けられている。
台座40には前述した第1.第2の自動積載機31゜3
2が設置され、第1の自動積載機31と第2の自動積載
機32との間には、第1の自動積載機31側に向って水
平移動するバー12を戻す搬送コンベヤ33が設電され
ている。第1の自動積載機31は導送コンベヤ33上の
バー12を取り、同一方向の回転でトロリーコンベヤ1
からブロック毎のハンガ3に支持された被塗装物4を一
括すくい取り、第1の垂直コンベヤ14の掛金14b、
14bに移載するレバー31aを備えている。また第2
の自動積載機32は第2の垂直コンベヤ15よりバー1
2によってプロ、り毎に運ばれた焼付が終りたハンガ3
に吊り下げられた被塗装物4をバー12から外してトロ
リーコンベヤ1に移載するとともに、被塗装物4が外さ
れたバー12を搬送コンベヤ33に移載する往復回動動
作のレバー32aを備えている。
2が設置され、第1の自動積載機31と第2の自動積載
機32との間には、第1の自動積載機31側に向って水
平移動するバー12を戻す搬送コンベヤ33が設電され
ている。第1の自動積載機31は導送コンベヤ33上の
バー12を取り、同一方向の回転でトロリーコンベヤ1
からブロック毎のハンガ3に支持された被塗装物4を一
括すくい取り、第1の垂直コンベヤ14の掛金14b、
14bに移載するレバー31aを備えている。また第2
の自動積載機32は第2の垂直コンベヤ15よりバー1
2によってプロ、り毎に運ばれた焼付が終りたハンガ3
に吊り下げられた被塗装物4をバー12から外してトロ
リーコンベヤ1に移載するとともに、被塗装物4が外さ
れたバー12を搬送コンベヤ33に移載する往復回動動
作のレバー32aを備えている。
以上の構成において密閉箱形乾燥炉50の動作はトロリ
ーコンベヤ1にハンガ3を介して吊り掛けられ、塗装室
7内で連続的に吹付は塗装された被塗装物4が移動し、
検矧器20によるブロック毎の先頭のハンガ3aの検知
が行なわわると、第1の自動積載機31が作動してバー
12により複数のハンガ3a、3b、3c、3d、3e
を同時にすくい取って取入口11aより炉体30内に送
り込む。
ーコンベヤ1にハンガ3を介して吊り掛けられ、塗装室
7内で連続的に吹付は塗装された被塗装物4が移動し、
検矧器20によるブロック毎の先頭のハンガ3aの検知
が行なわわると、第1の自動積載機31が作動してバー
12により複数のハンガ3a、3b、3c、3d、3e
を同時にすくい取って取入口11aより炉体30内に送
り込む。
炉体30内に送り込まれたハンガ3a、3b、3C。
3d、3eが吊り掛けられたバー12は第1の垂直コン
ベヤ14の掛金14bに引掛けられて上昇し、移載装置
17を介して水平コンベヤ161こ、水平コンベヤ16
から移載装R18を介して第2の垂直コンベヤ15にそ
れぞれダクト送りされて被塗装物4の機料の焼付けが行
なわれて取出口11bまで移送される。前述のバー12
が取出口11bに到達にともなう第2の自動積載機32
のレバー32の作動と同時に扉12bが開口し、下降し
ている第2の垂直コンベヤ15の掛金15bからバー1
2を外して炉体30外のトロリーコンベヤ1に移載する
。ハンガ3a、3b、3c、3d、3eが取り除かれた
バー12は搬送コンベヤ33によって取入口11aに返
送される。そして前述の動作がとから炉体の容積が小さ
い割合に大景の被塗装物4の収納が可能になる七ともに
密閉構造であることから炉体内の初期加熱やその保持に
要する光熱費が大幅に削減されるとともに設置場所縮小
や職場環境改善へも貢献できる。
ベヤ14の掛金14bに引掛けられて上昇し、移載装置
17を介して水平コンベヤ161こ、水平コンベヤ16
から移載装R18を介して第2の垂直コンベヤ15にそ
れぞれダクト送りされて被塗装物4の機料の焼付けが行
なわれて取出口11bまで移送される。前述のバー12
が取出口11bに到達にともなう第2の自動積載機32
のレバー32の作動と同時に扉12bが開口し、下降し
ている第2の垂直コンベヤ15の掛金15bからバー1
2を外して炉体30外のトロリーコンベヤ1に移載する
。ハンガ3a、3b、3c、3d、3eが取り除かれた
バー12は搬送コンベヤ33によって取入口11aに返
送される。そして前述の動作がとから炉体の容積が小さ
い割合に大景の被塗装物4の収納が可能になる七ともに
密閉構造であることから炉体内の初期加熱やその保持に
要する光熱費が大幅に削減されるとともに設置場所縮小
や職場環境改善へも貢献できる。
この発明によれば塗料の焼付けに密閉箱形乾燥炉を採用
するとともにトロリーコンベヤとの間の受渡しに複数個
をブロックとして同時に行なうようにしたことにより光
熱費が大幅に削減されるとともに設置場所が縮小された
塗装設備ラインの提供ができる。
するとともにトロリーコンベヤとの間の受渡しに複数個
をブロックとして同時に行なうようにしたことにより光
熱費が大幅に削減されるとともに設置場所が縮小された
塗装設備ラインの提供ができる。
第1図ないし第4図はこの発明による塗装設備ラインの
一実施例を示す図で、第1図は塗装設備ラインの平面図
、第2図は要部平面図、第3図は第2図の縦断面図、第
4図は被塗装物の炉内への移載過程を示す斜視図、第5
図ないし第6図は従来の塗装設備ラインの一例を示す図
で、第5図は要部斜視図、工6図は塗装設備ラインの平
面図である。 1・・・トロリーコンベヤ、2・フック、3・・ハンガ
、4・・・被塗装物、5・・・前処理室、6・・・水切
り乾燥炉、11a・・・取入口、11b・・・取出口、
12・・・バー、31 32・・・積載機、50・・密
閉箱形乾燥炉。 第1図 $ 2 図 第 4 閃 第 5m φ 6 η
一実施例を示す図で、第1図は塗装設備ラインの平面図
、第2図は要部平面図、第3図は第2図の縦断面図、第
4図は被塗装物の炉内への移載過程を示す斜視図、第5
図ないし第6図は従来の塗装設備ラインの一例を示す図
で、第5図は要部斜視図、工6図は塗装設備ラインの平
面図である。 1・・・トロリーコンベヤ、2・フック、3・・ハンガ
、4・・・被塗装物、5・・・前処理室、6・・・水切
り乾燥炉、11a・・・取入口、11b・・・取出口、
12・・・バー、31 32・・・積載機、50・・密
閉箱形乾燥炉。 第1図 $ 2 図 第 4 閃 第 5m φ 6 η
Claims (1)
- 1)被塗装物がハンガを介して一定間隔をおくフックに
吊り下げ支持され連続移送される巡回経路が形成された
トロリーコンベヤと、該トロリーコンベヤの巡回により
前記被塗装物が前処理、水切り乾燥および塗装のそれぞ
れの作業が順次なされる各室と、前記塗装室を経て複数
個の被装物がハンガとともにバーを介して同時にすくい
上げられ第1の積載機により取入口から送入されるダク
ト送り機構を備えた密閉箱形乾燥炉と、該乾燥炉の取出
口より焼付された複数個の被塗装物を前記トロリーコン
ベヤに移載するとともにハンガが外れた前記バーを前記
取入口に向うコンベヤに移載する第2の積載機とを備え
てなることを特徴とする塗装設備ライン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19655286A JPS6351974A (ja) | 1986-08-22 | 1986-08-22 | 塗装設備ライン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19655286A JPS6351974A (ja) | 1986-08-22 | 1986-08-22 | 塗装設備ライン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6351974A true JPS6351974A (ja) | 1988-03-05 |
Family
ID=16359634
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19655286A Pending JPS6351974A (ja) | 1986-08-22 | 1986-08-22 | 塗装設備ライン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6351974A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02167897A (ja) * | 1988-10-13 | 1990-06-28 | Shikoku Chem Corp | ホウ酸アルミニウムウィスカー及びその製法 |
| CN110293013A (zh) * | 2019-07-03 | 2019-10-01 | 湖北中达智造科技有限公司 | 一种气门喷油装置 |
-
1986
- 1986-08-22 JP JP19655286A patent/JPS6351974A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02167897A (ja) * | 1988-10-13 | 1990-06-28 | Shikoku Chem Corp | ホウ酸アルミニウムウィスカー及びその製法 |
| CN110293013A (zh) * | 2019-07-03 | 2019-10-01 | 湖北中达智造科技有限公司 | 一种气门喷油装置 |
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