JPS6352439B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6352439B2 JPS6352439B2 JP18973083A JP18973083A JPS6352439B2 JP S6352439 B2 JPS6352439 B2 JP S6352439B2 JP 18973083 A JP18973083 A JP 18973083A JP 18973083 A JP18973083 A JP 18973083A JP S6352439 B2 JPS6352439 B2 JP S6352439B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heating chamber
- waveguide
- internal waveguide
- radio waves
- heating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 56
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 12
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 12
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 12
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 5
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000004809 Teflon Substances 0.000 description 3
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 239000003989 dielectric material Substances 0.000 description 2
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000009827 uniform distribution Methods 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000009835 boiling Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000009826 distribution Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Constitution Of High-Frequency Heating (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、高周波発振器から発生した電波を加
熱室底面から加熱室内に供給する高周波加熱装置
に関するものである。
熱室底面から加熱室内に供給する高周波加熱装置
に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来、高周波発振器から発生した電波を導波管
を介して加熱室底面から加熱室内に供給する高周
波加熱装置においては、第1図に示す様に、加熱
室1底面のほぼ中央に給電口2を設け、この給電
口2には加熱室1と導波管3を高周波的に結合す
る結合棒4をモータ5などにより回転自在に取付
け、また、加熱室側端面には前記給電口2を覆う
ような箱型で前記加熱室1底面との間に間隔lhを
有し、端部に加熱室1に向う開口6aを有する内
部導波管6を取付けている。尚、7は被加熱物を
置くためのテーブルである。以上の様な構成によ
り、高周波発振器8から出た電波は導波管3を通
つて結合棒4に励振され給電口2より内部導波管
6に導かれる。導かれた電波の大部分は前記内部
導波管6の開口6aを通り、誘電体で構成された
テーブル7を介して加熱室1内に放射され、被加
熱物を加熱する。尚、電波を効率よく加熱室1に
導き被加熱物をむらなく加熱するためにlB,lF,
lhの寸法を実験により調整し決定する。一般的に
電波を加熱室底面から供給する場合、被加熱物の
中央の底が強く加熱される傾向にあるが、間隔寸
法lhを小さくし、寸法lFを大きくすることにより
解消される。しかし、寸法lFが大きくなると結合
棒4を支点としたバランスがくずれ内部導波管6
が傾き、モータ5の軸に偏つた力が加わつてモー
タ5が回転しなくなつたり、あるいは、加熱室1
底面と内部導波管6の端面とでスパークを生じる
など、加熱むらや出力に悪影響を与えていた。
を介して加熱室底面から加熱室内に供給する高周
波加熱装置においては、第1図に示す様に、加熱
室1底面のほぼ中央に給電口2を設け、この給電
口2には加熱室1と導波管3を高周波的に結合す
る結合棒4をモータ5などにより回転自在に取付
け、また、加熱室側端面には前記給電口2を覆う
ような箱型で前記加熱室1底面との間に間隔lhを
有し、端部に加熱室1に向う開口6aを有する内
部導波管6を取付けている。尚、7は被加熱物を
置くためのテーブルである。以上の様な構成によ
り、高周波発振器8から出た電波は導波管3を通
つて結合棒4に励振され給電口2より内部導波管
6に導かれる。導かれた電波の大部分は前記内部
導波管6の開口6aを通り、誘電体で構成された
テーブル7を介して加熱室1内に放射され、被加
熱物を加熱する。尚、電波を効率よく加熱室1に
導き被加熱物をむらなく加熱するためにlB,lF,
lhの寸法を実験により調整し決定する。一般的に
電波を加熱室底面から供給する場合、被加熱物の
中央の底が強く加熱される傾向にあるが、間隔寸
法lhを小さくし、寸法lFを大きくすることにより
解消される。しかし、寸法lFが大きくなると結合
棒4を支点としたバランスがくずれ内部導波管6
が傾き、モータ5の軸に偏つた力が加わつてモー
タ5が回転しなくなつたり、あるいは、加熱室1
底面と内部導波管6の端面とでスパークを生じる
など、加熱むらや出力に悪影響を与えていた。
そこで、第2図に示す様に内部導波管6にロー
ラ9を取付け、内部導波管6と加熱室1底面の間
隔lhを保持して回転させることが考えられるが、
食品の煮汁などが吹き溢れてテーブル7から加熱
室1底面に流れ込み、ローラ9の回転部分が汚れ
た場合、ローラ9部で回転が止まり、前記問題点
を生じたり、あるいはモータ5が強制ロツクされ
るためコイルが加熱し焼損するなど安全性にも問
題があつた。
ラ9を取付け、内部導波管6と加熱室1底面の間
隔lhを保持して回転させることが考えられるが、
食品の煮汁などが吹き溢れてテーブル7から加熱
室1底面に流れ込み、ローラ9の回転部分が汚れ
た場合、ローラ9部で回転が止まり、前記問題点
を生じたり、あるいはモータ5が強制ロツクされ
るためコイルが加熱し焼損するなど安全性にも問
題があつた。
発明の目的
本発明は上記従来の欠点を解消するもので、加
熱むらの少なく、加熱効率の高い高周波加熱装置
を提供することを目的とする。
熱むらの少なく、加熱効率の高い高周波加熱装置
を提供することを目的とする。
発明の構成
上記目的を達するため、本発明の高周波加熱装
置は、高周波発振器から発生した電波を導波管を
介して加熱室底面のほぼ中心に設けた給電口とモ
ータなどにより回転自在に取付けた結合棒によつ
て加熱室内に供給し、前記結合棒の加熱室側先端
に設けられた内部導波管を回転させることにより
電波分布の均一化を図る方式で、前記内部導波管
は、前記給電口を覆うような箱形で、端部に開口
を有するものである。尚、前記加熱室底面には、
前記内部導波管と加熱室底面の間隔をほぼ一定に
保持するテフロンなどの潤滑性、高周波特性の優
れた樹脂で形成された環状突起(間隔保持手段)
を設ける構成であり、前記内部導波管は、前記給
電口を中心として、前記環状突起と一部接しなが
ら回転するため、前記加熱室底面とは常にほぼ一
定の間隔を保つことが出来、スパークなどの異常
現象もなく、出力性能や均一加熱性能のバラツキ
も極めて小さくすることが出来る。更には、モー
タの軸には偏つた力が加わらないためモータの信
頼性が向上するなどの効果をも有するものであ
る。
置は、高周波発振器から発生した電波を導波管を
介して加熱室底面のほぼ中心に設けた給電口とモ
ータなどにより回転自在に取付けた結合棒によつ
て加熱室内に供給し、前記結合棒の加熱室側先端
に設けられた内部導波管を回転させることにより
電波分布の均一化を図る方式で、前記内部導波管
は、前記給電口を覆うような箱形で、端部に開口
を有するものである。尚、前記加熱室底面には、
前記内部導波管と加熱室底面の間隔をほぼ一定に
保持するテフロンなどの潤滑性、高周波特性の優
れた樹脂で形成された環状突起(間隔保持手段)
を設ける構成であり、前記内部導波管は、前記給
電口を中心として、前記環状突起と一部接しなが
ら回転するため、前記加熱室底面とは常にほぼ一
定の間隔を保つことが出来、スパークなどの異常
現象もなく、出力性能や均一加熱性能のバラツキ
も極めて小さくすることが出来る。更には、モー
タの軸には偏つた力が加わらないためモータの信
頼性が向上するなどの効果をも有するものであ
る。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例について、図面に基づ
いて説明する。
いて説明する。
第4図において、1は加熱室、2は電波を発生
するマグネトロン等の高周波発振器、3は高周波
発振器2から発生した電波を加熱室1に導くため
の導波管、4は加熱室1の底面のほぼ中心に設け
られた給電口、5は同軸線路を構成する結合棒、
結合棒5の片側はモータ6の軸に着脱自在に取付
けられ、他側は給電口4を覆うような箱型で、加
熱室1底面との間に間隔lhを有し、端部に加熱室
1に向う開口7aを有する内部導波管7をめな
どの手段で固着する。8はテフロンなどの潤滑
性、高周波特性に優れた樹脂で形成された環状突
起(間隔保持手段)で、加熱室1底面に、内部導
波管7の一部と接する位置に取付ける。9は被加
熱物を置くためのテーブルである。尚、第5図に
環状突起8の形状及び取付方法の一実施例を示
す。環状突起8は、テフロンなどの潤滑性、高周
波特性のよい樹脂で、第6図に示す様な高さlh
で、爪部8aを有するシート状に形成する。加熱
室1の底面には、第7図に示す様に、給電口4と
同心円上で、その円の接線に対して角度αを有す
る取付孔1aを設け、前記環状突起8の爪部8a
を挿入して取付ける。
するマグネトロン等の高周波発振器、3は高周波
発振器2から発生した電波を加熱室1に導くため
の導波管、4は加熱室1の底面のほぼ中心に設け
られた給電口、5は同軸線路を構成する結合棒、
結合棒5の片側はモータ6の軸に着脱自在に取付
けられ、他側は給電口4を覆うような箱型で、加
熱室1底面との間に間隔lhを有し、端部に加熱室
1に向う開口7aを有する内部導波管7をめな
どの手段で固着する。8はテフロンなどの潤滑
性、高周波特性に優れた樹脂で形成された環状突
起(間隔保持手段)で、加熱室1底面に、内部導
波管7の一部と接する位置に取付ける。9は被加
熱物を置くためのテーブルである。尚、第5図に
環状突起8の形状及び取付方法の一実施例を示
す。環状突起8は、テフロンなどの潤滑性、高周
波特性のよい樹脂で、第6図に示す様な高さlh
で、爪部8aを有するシート状に形成する。加熱
室1の底面には、第7図に示す様に、給電口4と
同心円上で、その円の接線に対して角度αを有す
る取付孔1aを設け、前記環状突起8の爪部8a
を挿入して取付ける。
以上の構成において、高周波発振器2から発生
した電波は、導波管3を通り、結合棒5に励振さ
れ、内部導波管7に導かれる。導かれた電波の大
部分は、前記内部導波管7の端部の開口7aを通
り、誘電体で構成されたテーブル9を介して、加
熱室1内に放射され、被加熱物を加熱する。
した電波は、導波管3を通り、結合棒5に励振さ
れ、内部導波管7に導かれる。導かれた電波の大
部分は、前記内部導波管7の端部の開口7aを通
り、誘電体で構成されたテーブル9を介して、加
熱室1内に放射され、被加熱物を加熱する。
前記内部導波管7はモータ6により、結合棒5
を支点とし、加熱室1底面に設けられた環状突起
8と接しながら回転するため、被加熱物はむらな
く加熱できるわけである。
を支点とし、加熱室1底面に設けられた環状突起
8と接しながら回転するため、被加熱物はむらな
く加熱できるわけである。
尚、寸法lF,lB,lhは高周波発振器2からの電
波を効率よく加熱室1に送り、また、均一分布性
能を得るために実験により調整され決定されるも
のである。
波を効率よく加熱室1に送り、また、均一分布性
能を得るために実験により調整され決定されるも
のである。
この様に本実施例によれば、内部導波管7は環
状突起8によつて、常に加熱室1底面との間隔を
ほぼ一定に保ちながら回転させることが出来るた
め、スパークなどの放電現象も生じず、また、均
一分布特性と出力特性に非常に影響するlF,lB,
lhの位置関係の寸法精度が良く出るので、初期の
特性を保つことが出来る。更には、モータ6の軸
に偏つた力が加わらないため、モータ6の信頼性
の向上が図れるなど効果は大きい。
状突起8によつて、常に加熱室1底面との間隔を
ほぼ一定に保ちながら回転させることが出来るた
め、スパークなどの放電現象も生じず、また、均
一分布特性と出力特性に非常に影響するlF,lB,
lhの位置関係の寸法精度が良く出るので、初期の
特性を保つことが出来る。更には、モータ6の軸
に偏つた力が加わらないため、モータ6の信頼性
の向上が図れるなど効果は大きい。
発明の効果
以上のように本発明によれば次の効果を得るこ
とができる。
とができる。
(1) 加熱室底面と内部導波管は常にほぼ一定の間
隔を保つことができるため、スパークなどの異
常現象は発生しない。
隔を保つことができるため、スパークなどの異
常現象は発生しない。
(2) lF,lB,lhの位置関係の寸法精度が良く出る
ので、初期の特性が保てる。つまり、ばらつき
を小さくできる。
ので、初期の特性が保てる。つまり、ばらつき
を小さくできる。
(3) モータに偏つた力が加わらないため、モータ
の信頼性の向上が図れる。
の信頼性の向上が図れる。
(4) 食品の煮汁などが吹き溢れて、テーブルから
加熱室底面に流れ込んでも、内部導波管の回転
に影響を及ぼさず、安定した回転性能を得るこ
とができる。
加熱室底面に流れ込んでも、内部導波管の回転
に影響を及ぼさず、安定した回転性能を得るこ
とができる。
第1図は従来の高周波加熱装置の断面図、第2
図は従来の高周波加熱装置に使用している内部導
波管の外観斜視図、第3図は本発明の一実施例で
ある高周波加熱装置の外観斜視図、第4図は第3
図のA−A′断面図、第5図は同要部分解斜視図、
第6図は同環状突起の要部拡大図、第7図は同加
熱室底面の取付孔の角度を示す図である。 1……加熱室、2……高周波発振器、3……導
波管、4……給電口、5……結合棒、7……内部
導波管、8……環状突起(間隔保持手段)。
図は従来の高周波加熱装置に使用している内部導
波管の外観斜視図、第3図は本発明の一実施例で
ある高周波加熱装置の外観斜視図、第4図は第3
図のA−A′断面図、第5図は同要部分解斜視図、
第6図は同環状突起の要部拡大図、第7図は同加
熱室底面の取付孔の角度を示す図である。 1……加熱室、2……高周波発振器、3……導
波管、4……給電口、5……結合棒、7……内部
導波管、8……環状突起(間隔保持手段)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 導波管により導びかれる電波を加熱室底面か
ら加熱室内に供給する構成とし、前記導波管と加
熱室の結合口に回転自在な結合棒を設け、この結
合棒の加熱室内側先端に内部導波管を取付け、前
記内部導波管と前記加熱室底面との回転中におけ
る間隔距離をほぼ一定に保持する間隔保持手段を
設け、前記間隔保持手段を樹脂で形成してなる高
周波加熱装置。 2 内部導波管と対向して加熱室底面に、前記内
部導波管の一部と接する面を樹脂で形成した環状
突起を設ける構成とした特許請求の範囲第1項記
載の高周波加熱装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58189730A JPS6081796A (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | 高周波加熱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58189730A JPS6081796A (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | 高周波加熱装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6081796A JPS6081796A (ja) | 1985-05-09 |
| JPS6352439B2 true JPS6352439B2 (ja) | 1988-10-19 |
Family
ID=16246225
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58189730A Granted JPS6081796A (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | 高周波加熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6081796A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61188290U (ja) * | 1985-05-15 | 1986-11-22 | ||
| JPS625594A (ja) * | 1985-06-28 | 1987-01-12 | 松下電器産業株式会社 | 高周波加熱装置 |
| JPS62229684A (ja) * | 1986-03-28 | 1987-10-08 | 松下電器産業株式会社 | 高周波加熱装置 |
| JP4835584B2 (ja) * | 2007-11-27 | 2011-12-14 | ダイキン工業株式会社 | ラック |
-
1983
- 1983-10-11 JP JP58189730A patent/JPS6081796A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6081796A (ja) | 1985-05-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR20050082546A (ko) | 전자레인지 | |
| US4568811A (en) | High frequency heating unit with rotating waveguide | |
| GB2267634A (en) | Microwave oven with electromagnetic wave distributor | |
| US4508946A (en) | Microwave oven with rotary antenna | |
| JPS62177890A (ja) | マイクロ波オーブン | |
| JPS6081796A (ja) | 高周波加熱装置 | |
| JPS6341755Y2 (ja) | ||
| GB2177579A (en) | High-frequency heating apparatus | |
| JPS5829591Y2 (ja) | 高周波加熱装置 | |
| JPH118057A (ja) | 高周波加熱装置 | |
| JPS58955Y2 (ja) | 電子レンジ | |
| JPS6347035Y2 (ja) | ||
| JP2823484B2 (ja) | 電子レンジ | |
| JPH11214143A (ja) | 高周波加熱装置 | |
| JPS5934073Y2 (ja) | 高周波加熱装置 | |
| JPH04345788A (ja) | 高周波加熱装置 | |
| JPS6035994Y2 (ja) | 高周波加熱装置 | |
| KR890007019Y1 (ko) | 고주파 가열기의 균일가열 안정장치 | |
| JPS6144397B2 (ja) | ||
| JPS6352440B2 (ja) | ||
| JPS6025875B2 (ja) | 加熱装置 | |
| JPH0148629B2 (ja) | ||
| JPS6115586Y2 (ja) | ||
| JP3575051B2 (ja) | 高周波加熱装置 | |
| JPS6115587Y2 (ja) |