JPS6354468B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6354468B2 JPS6354468B2 JP60002670A JP267085A JPS6354468B2 JP S6354468 B2 JPS6354468 B2 JP S6354468B2 JP 60002670 A JP60002670 A JP 60002670A JP 267085 A JP267085 A JP 267085A JP S6354468 B2 JPS6354468 B2 JP S6354468B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- wedge
- guide pin
- hole
- pin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22C—FOUNDRY MOULDING
- B22C9/00—Moulds or cores; Moulding processes
- B22C9/06—Permanent moulds for shaped castings
- B22C9/062—Mechanisms for locking or opening moulds
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
A 発明の目的
(1) 産業上の利用分野
本発明は、鋳造等に用いられる金型、特にガイ
ドピンを有する第1型と、その第1型に合され、
ガイドピンと嵌合するピン孔を有する第2型とよ
りなる金型において、第1および第2型間をロツ
クするロツク装置に関する。
ドピンを有する第1型と、その第1型に合され、
ガイドピンと嵌合するピン孔を有する第2型とよ
りなる金型において、第1および第2型間をロツ
クするロツク装置に関する。
(2) 従来の技術
従来、この種ロツク装置としては、第1および
第2型を合せたとき両型の合せ部外面に形成され
る円錐台形突出部に、クランプ腕の円錐台形凹部
を嵌合するようにしたものが知られている。
第2型を合せたとき両型の合せ部外面に形成され
る円錐台形突出部に、クランプ腕の円錐台形凹部
を嵌合するようにしたものが知られている。
(3) 発明が解決しようとする課題
しかしながら、前記装置は両型の合せ部外面に
形成される突出部を構成要素の1つとしているの
で、両型に1つのスライドコアの摺動溝を設ける
ような複雑な構造の金型には適用することができ
ず、適用範囲が限定されるという問題がある。
形成される突出部を構成要素の1つとしているの
で、両型に1つのスライドコアの摺動溝を設ける
ような複雑な構造の金型には適用することができ
ず、適用範囲が限定されるという問題がある。
本発明は上記に鑑み、金型における物品の形状
成形に直接関与しない部位、即ちガイドピンおよ
びその周辺を利用して構成され、各種金型に容易
に適用することのできる構造簡単な前記ロツク装
置を提供することを目的とする。
成形に直接関与しない部位、即ちガイドピンおよ
びその周辺を利用して構成され、各種金型に容易
に適用することのできる構造簡単な前記ロツク装
置を提供することを目的とする。
B 発明の構成
(1) 課題を解決するための手段
本発明は、ガイドピンを有する第1型と、該第
1型に合され、前記ガイドピンと嵌合するピン孔
を有する第2型とよりなる金型の、ロツク装置で
あつて、前記第1型と第2型とを合せたとき、前
記ピン孔周壁とガイドピンとに跨がると共に該ガ
イドピンを挟むように形成される一対の楔孔と、
前記ピン孔周壁を貫通して両楔孔に嵌合する二股
部を有する楔体とを備えたことを特徴とする。
1型に合され、前記ガイドピンと嵌合するピン孔
を有する第2型とよりなる金型の、ロツク装置で
あつて、前記第1型と第2型とを合せたとき、前
記ピン孔周壁とガイドピンとに跨がると共に該ガ
イドピンを挟むように形成される一対の楔孔と、
前記ピン孔周壁を貫通して両楔孔に嵌合する二股
部を有する楔体とを備えたことを特徴とする。
(2) 作 用
第1、第2型を合せたとき形成される一対の楔
孔に楔体を嵌合すると、楔体およびガイドピンを
介して両型が一体化され、これにより両型間を確
実にロツクすることができる。また楔孔および楔
体に摩耗を生じても、それらの楔作用により前記
ロツク状態を再現することができる。さらに楔体
の二股部をガイドピンを挟む一対の楔孔に嵌合さ
せるので、成形材料の充填圧が第1、第2型間に
作用しても両楔孔と二股部との間に偏過重が作用
することはなく、これにより楔孔回りの破損、二
股部の曲がり等の発生を回避してロツク装置の耐
久性を向上させることができる。
孔に楔体を嵌合すると、楔体およびガイドピンを
介して両型が一体化され、これにより両型間を確
実にロツクすることができる。また楔孔および楔
体に摩耗を生じても、それらの楔作用により前記
ロツク状態を再現することができる。さらに楔体
の二股部をガイドピンを挟む一対の楔孔に嵌合さ
せるので、成形材料の充填圧が第1、第2型間に
作用しても両楔孔と二股部との間に偏過重が作用
することはなく、これにより楔孔回りの破損、二
股部の曲がり等の発生を回避してロツク装置の耐
久性を向上させることができる。
(3) 実施例
鋳造用金型1は、第1型としての固定の下型1
1と、その下型11に合される第2型としての可動
の上型12とよりなり、その下型12の四隅(第1
図)には位置決め用ガイドピン2が突設され、一
方上型11の、各ガイドピン2と対向する位置に
は両型11,12を合せるときガイドピン2と嵌合
するピン孔3が形成される。
1と、その下型11に合される第2型としての可動
の上型12とよりなり、その下型12の四隅(第1
図)には位置決め用ガイドピン2が突設され、一
方上型11の、各ガイドピン2と対向する位置に
は両型11,12を合せるときガイドピン2と嵌合
するピン孔3が形成される。
各ガイドピン2およびその近傍には、ロツク装
置Lが設けられており、それら装置Lは同一構成
であるから第1図において右上の装置Lについて
説明する。
置Lが設けられており、それら装置Lは同一構成
であるから第1図において右上の装置Lについて
説明する。
ガイドピン2の上端部に環状溝4が形成され、
その環状溝4の上部内面4aは下型11の内から
外、したがつて第2A図において左端から右端に
向けて上り勾配の傾斜面に形成され、また下部内
面4bは第2図において左端より右端に向けて下
り勾配の傾斜面に形成される。
その環状溝4の上部内面4aは下型11の内から
外、したがつて第2A図において左端から右端に
向けて上り勾配の傾斜面に形成され、また下部内
面4bは第2図において左端より右端に向けて下
り勾配の傾斜面に形成される。
上型12のピン孔3周壁には、第2A図におい
て右端を上型12の外面に、左端をピン孔3の内
周面にそれぞれ開口させた断面四角形の挿入孔5
(第3図)と、その挿入孔5のピン孔3側開口部
に連通してピン孔3の内周面に相対向して開口す
る一対のコ字形溝6とが形成される。挿入孔5と
コ字形溝6の上部内面5a,6aは環状溝4の上
部内面4aと同一勾配の傾斜面に形成され、両型
11,12を合せたときそれら上部内面4a,5
a,6aは同一傾斜面上に位置するようになつて
いる。また挿入孔5とコ字形溝6の下部内面5
b,6bは環状溝4の下部内面4bと同一勾配の
傾斜面に形成され、両型11,12を合せたときそ
れら下部内面4b,5b,6bは同一傾斜面上に
位置するようになつている。
て右端を上型12の外面に、左端をピン孔3の内
周面にそれぞれ開口させた断面四角形の挿入孔5
(第3図)と、その挿入孔5のピン孔3側開口部
に連通してピン孔3の内周面に相対向して開口す
る一対のコ字形溝6とが形成される。挿入孔5と
コ字形溝6の上部内面5a,6aは環状溝4の上
部内面4aと同一勾配の傾斜面に形成され、両型
11,12を合せたときそれら上部内面4a,5
a,6aは同一傾斜面上に位置するようになつて
いる。また挿入孔5とコ字形溝6の下部内面5
b,6bは環状溝4の下部内面4bと同一勾配の
傾斜面に形成され、両型11,12を合せたときそ
れら下部内面4b,5b,6bは同一傾斜面上に
位置するようになつている。
これにより両型11,12を合せた状態では、第
2B、第3図に示すように両コ字形溝6および環
状溝4におけるコ字形溝対向部の協働で、ピン孔
3周壁とガイドピン2とに跨がると共にガイドピ
ン2を挟むように一対の楔孔14が形成され、そ
れら楔孔14は挿入孔5に連通する。したがつて
楔孔14と挿入孔5とは一連のロツク用孔7を形
成する。
2B、第3図に示すように両コ字形溝6および環
状溝4におけるコ字形溝対向部の協働で、ピン孔
3周壁とガイドピン2とに跨がると共にガイドピ
ン2を挟むように一対の楔孔14が形成され、そ
れら楔孔14は挿入孔5に連通する。したがつて
楔孔14と挿入孔5とは一連のロツク用孔7を形
成する。
上型12の外面には、ピストンロツド8の軸線
を挿入孔5の軸線に合致させた油圧シリンダ9が
4本の支持ロツド10を介して取付けられ、その
ピストンロツド8の先端部には楔体11が固着さ
れる。その楔体11は、挿入孔5における上下部
内面5a,5bのピン孔3周辺部に密接し得る傾
斜面を持つ基端部11aと、その基端部11aよ
り分岐して両楔孔14の上下部内面4a,4b,
6a,6bに密接し得る傾斜面を持つ二股部11
bとを備えている。
を挿入孔5の軸線に合致させた油圧シリンダ9が
4本の支持ロツド10を介して取付けられ、その
ピストンロツド8の先端部には楔体11が固着さ
れる。その楔体11は、挿入孔5における上下部
内面5a,5bのピン孔3周辺部に密接し得る傾
斜面を持つ基端部11aと、その基端部11aよ
り分岐して両楔孔14の上下部内面4a,4b,
6a,6bに密接し得る傾斜面を持つ二股部11
bとを備えている。
ピストンロツド8にはガイドロツド12が取付
けられ、そのガイドロツド12は油圧シリンダ9
のブラケツト9aに摺動自在に支承される。
けられ、そのガイドロツド12は油圧シリンダ9
のブラケツト9aに摺動自在に支承される。
前記構成において、第2A図に示すように上型
12を上昇させて型開きを行つたときには、油圧
シリンダ9の作動によりピストンロツド8、した
がつて楔体11が後退してその二股部11bは上
型12の挿入孔5内に位置している。
12を上昇させて型開きを行つたときには、油圧
シリンダ9の作動によりピストンロツド8、した
がつて楔体11が後退してその二股部11bは上
型12の挿入孔5内に位置している。
第2B図に示すように上型12を下降させて下
型11に合せた型閉め状態では、前記のようにピ
ン孔3周壁とガイドピン2にはそれらに跨がる一
連の楔孔14が形成されるので、油圧シリンダ9
を作動するとそのピストンロツド8、したがつて
楔体11が前進して二股部11bが両楔孔14
に、また基端部11bが挿入孔5のピン孔3周辺
部にそれぞれ嵌合する。
型11に合せた型閉め状態では、前記のようにピ
ン孔3周壁とガイドピン2にはそれらに跨がる一
連の楔孔14が形成されるので、油圧シリンダ9
を作動するとそのピストンロツド8、したがつて
楔体11が前進して二股部11bが両楔孔14
に、また基端部11bが挿入孔5のピン孔3周辺
部にそれぞれ嵌合する。
この楔孔14および挿入孔5と楔体11との傾
斜面対傾斜面の密接により上型12が下型11に確
実にロツクされ、上型12のガイドピン2軸方向
への動きが固定される。
斜面対傾斜面の密接により上型12が下型11に確
実にロツクされ、上型12のガイドピン2軸方向
への動きが固定される。
このロツク後上型12の注湯口1aにホツパ1
3を介し溶湯を供給して鋳造を行う。この鋳造
時、溶湯の充填圧が両型11,12間に作用して
も、楔体11の二股部11bをガイドピン2を挟
む一対の楔孔14に嵌合させてあるので、楔孔1
4と二股部11bとの間に偏過重が作用すること
はなく、これにより楔孔14回りの破損、二股部
11bの曲がり等の発生を回避してロツク装置L
の耐久性を向上させることができる。
3を介し溶湯を供給して鋳造を行う。この鋳造
時、溶湯の充填圧が両型11,12間に作用して
も、楔体11の二股部11bをガイドピン2を挟
む一対の楔孔14に嵌合させてあるので、楔孔1
4と二股部11bとの間に偏過重が作用すること
はなく、これにより楔孔14回りの破損、二股部
11bの曲がり等の発生を回避してロツク装置L
の耐久性を向上させることができる。
型開き時には楔体11を第2A図のように後退
させて前記嵌合を解除し、その後上型12を上昇
させる。
させて前記嵌合を解除し、その後上型12を上昇
させる。
C.発明の効果
本発明によれば、第1および第2型を合せたと
き、ピン孔周壁およびガイドピンに跨がると共に
ガイドピンを挟むように形成される一対の楔孔に
楔体を嵌合するようにしたので、両型を楔体およ
びガイドピンを介して一体化し、これにより両型
間を確実にロツクすることができる。
き、ピン孔周壁およびガイドピンに跨がると共に
ガイドピンを挟むように形成される一対の楔孔に
楔体を嵌合するようにしたので、両型を楔体およ
びガイドピンを介して一体化し、これにより両型
間を確実にロツクすることができる。
またロツク孔は金型における物品の形状成形に
直接関与しないガイドピンおよびその近傍に形成
されるので、本発明に係るロツク装置はガイドピ
ンを持つ各種構造の金型に容易に適用され、その
適用範囲が広いという利点がある。その上、構造
も簡単で低コストである。
直接関与しないガイドピンおよびその近傍に形成
されるので、本発明に係るロツク装置はガイドピ
ンを持つ各種構造の金型に容易に適用され、その
適用範囲が広いという利点がある。その上、構造
も簡単で低コストである。
さらに楔孔および楔体に摩耗を生じても、それ
らの楔作用により前記ロツク状態を再現すること
ができる。
らの楔作用により前記ロツク状態を再現すること
ができる。
さらにまた楔体の二股部と両楔孔との嵌合によ
り成形材料の充填圧が両型間に作用しても楔孔と
二股部との間に偏過重が作用することはなく、こ
れにより耐久性を向上させたロツク装置を提供す
ることができる。
り成形材料の充填圧が両型間に作用しても楔孔と
二股部との間に偏過重が作用することはなく、こ
れにより耐久性を向上させたロツク装置を提供す
ることができる。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は金型
を開いた状態の平面図、第2A図は第1図a−
a線拡大断面図、第2B図は金型を閉じた状態
の第2A図と同様の断面図、第3図は第2B図
−線断面図である。 L……ロツク装置、1……金型、11……下型
(第1型)、12……上型(第2型)、2……ガイド
ピン、3……ピン孔、11……楔体、11a……
二股部、14……楔孔。
を開いた状態の平面図、第2A図は第1図a−
a線拡大断面図、第2B図は金型を閉じた状態
の第2A図と同様の断面図、第3図は第2B図
−線断面図である。 L……ロツク装置、1……金型、11……下型
(第1型)、12……上型(第2型)、2……ガイド
ピン、3……ピン孔、11……楔体、11a……
二股部、14……楔孔。
Claims (1)
- 1 ガイドピン2を有する第1型11と、該第1
型11に合され、前記ガイドピン2と嵌合するピ
ン孔3を有する第2型12とよりなる金型1の、
ロツク装置であつて、前記第1型11と第2型12
とを合せたとき、前記ピン孔3周壁とガイドピン
2とに跨がると共に該ガイドピン2を挟むように
形成される一対の楔孔14と、前記ピン孔3周壁
を貫通して両楔孔14に嵌合する二股部11bを
有する楔体11とを備えたことを特徴とする金型
のロツク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP267085A JPS61162243A (ja) | 1985-01-11 | 1985-01-11 | 金型のロツク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP267085A JPS61162243A (ja) | 1985-01-11 | 1985-01-11 | 金型のロツク装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61162243A JPS61162243A (ja) | 1986-07-22 |
| JPS6354468B2 true JPS6354468B2 (ja) | 1988-10-28 |
Family
ID=11535743
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP267085A Granted JPS61162243A (ja) | 1985-01-11 | 1985-01-11 | 金型のロツク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61162243A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5520113A (en) * | 1989-03-09 | 1996-05-28 | Heidelberger Druckmaschinen Ag | Method of regulating dampening medium |
| US20130025559A1 (en) * | 2011-06-10 | 2013-01-31 | Honda Motor Co., Ltd. | High pressure die casting flash containment system |
| CN103182639B (zh) * | 2011-12-29 | 2015-10-28 | 广东科达洁能股份有限公司 | 一种锁模调模器装拆装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5221538A (en) * | 1975-08-13 | 1977-02-18 | Hitachi Ltd | Ignition timing device for an internal combustion engine |
| JPS6034434Y2 (ja) * | 1980-01-18 | 1985-10-14 | トキコ株式会社 | 傾斜ピンストツパ構造 |
| JPS56105355A (en) * | 1980-01-21 | 1981-08-21 | Toshiba Corp | Electronic control tape recorder |
-
1985
- 1985-01-11 JP JP267085A patent/JPS61162243A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61162243A (ja) | 1986-07-22 |
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