JPS6359022B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6359022B2 JPS6359022B2 JP11339082A JP11339082A JPS6359022B2 JP S6359022 B2 JPS6359022 B2 JP S6359022B2 JP 11339082 A JP11339082 A JP 11339082A JP 11339082 A JP11339082 A JP 11339082A JP S6359022 B2 JPS6359022 B2 JP S6359022B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat
- cylinder head
- resistant plate
- combustion chamber
- cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims description 17
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 3
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 3
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 229910001018 Cast iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02F—CYLINDERS, PISTONS OR CASINGS, FOR COMBUSTION ENGINES; ARRANGEMENTS OF SEALINGS IN COMBUSTION ENGINES
- F02F1/00—Cylinders; Cylinder heads
- F02F1/24—Cylinder heads
- F02F1/26—Cylinder heads having cooling means
- F02F1/36—Cylinder heads having cooling means for liquid cooling
- F02F1/38—Cylinder heads having cooling means for liquid cooling the cylinder heads being of overhead valve type
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B2275/00—Other engines, components or details, not provided for in other groups of this subclass
- F02B2275/26—Flame plate
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02F—CYLINDERS, PISTONS OR CASINGS, FOR COMBUSTION ENGINES; ARRANGEMENTS OF SEALINGS IN COMBUSTION ENGINES
- F02F1/00—Cylinders; Cylinder heads
- F02F1/24—Cylinder heads
- F02F2001/244—Arrangement of valve stems in cylinder heads
- F02F2001/247—Arrangement of valve stems in cylinder heads the valve stems being orientated in parallel with the cylinder axis
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02F—CYLINDERS, PISTONS OR CASINGS, FOR COMBUSTION ENGINES; ARRANGEMENTS OF SEALINGS IN COMBUSTION ENGINES
- F02F1/00—Cylinders; Cylinder heads
- F02F1/24—Cylinder heads
- F02F2001/248—Methods for avoiding thermal stress-induced cracks in the zone between valve seat openings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はシリンダブロツクに取付けられて内燃
機関を形成するようになつているシリンダヘツド
に関する。
機関を形成するようになつているシリンダヘツド
に関する。
シリンダヘツドは通常シリンダブロツクの上端
に取付けられ、これによつてシリンダの開放端を
閉塞し、ピストンとともに密閉空間から成る燃焼
室をシリンダに形成するようになつている。そし
てシリンダヘツドには吸気ポートと排気ポートと
がそれぞれ形成されており、これらのポートによ
つて吸気を燃焼室に供給し、あるいは燃焼室から
排気を行なうようにしている。そしてこのような
シリンダヘツドの特に吸気ポートと排気ポートと
の間の部分、すなわち吸気弁と排気弁が取付けら
れる部分の間の弁間部分は、燃焼室の燃焼によつ
て生ずる高温の熱にさらされるために、鋳造によ
つて形成されたシリンダヘツドがこの部分の熱的
負荷によつて亀裂し易いという問題点がある。
に取付けられ、これによつてシリンダの開放端を
閉塞し、ピストンとともに密閉空間から成る燃焼
室をシリンダに形成するようになつている。そし
てシリンダヘツドには吸気ポートと排気ポートと
がそれぞれ形成されており、これらのポートによ
つて吸気を燃焼室に供給し、あるいは燃焼室から
排気を行なうようにしている。そしてこのような
シリンダヘツドの特に吸気ポートと排気ポートと
の間の部分、すなわち吸気弁と排気弁が取付けら
れる部分の間の弁間部分は、燃焼室の燃焼によつ
て生ずる高温の熱にさらされるために、鋳造によ
つて形成されたシリンダヘツドがこの部分の熱的
負荷によつて亀裂し易いという問題点がある。
このような問題点に鑑みて、従来よりシリンダ
ヘツドの弁間部分に耐熱金属を溶射したり、ある
いは耐熱金属を鋳込む等の対策がなされている。
例えば実公昭47−22006号公報には、弁間に耐熱
板を鋳込むようにしたシリンダヘツドが提案され
ている。しかしこの場合における耐熱板の先端部
すなわちエツジは、一対のポートの開口縁部を結
ぶ線よりも内側にあり、従つて高い熱負荷を受け
るシリンダヘツドを十分に保護することができな
かつた。すなわちこのような耐熱板によれば、特
にそのエツジの部分においてシリンダヘツドに亀
裂が発生するという欠点を有している。またこの
耐熱板はシリンダヘツドに埋込まれており、その
外表面は燃焼室に臨む表面には露出していないた
めに十分な耐熱性が発揮されないという欠点を有
するものである。
ヘツドの弁間部分に耐熱金属を溶射したり、ある
いは耐熱金属を鋳込む等の対策がなされている。
例えば実公昭47−22006号公報には、弁間に耐熱
板を鋳込むようにしたシリンダヘツドが提案され
ている。しかしこの場合における耐熱板の先端部
すなわちエツジは、一対のポートの開口縁部を結
ぶ線よりも内側にあり、従つて高い熱負荷を受け
るシリンダヘツドを十分に保護することができな
かつた。すなわちこのような耐熱板によれば、特
にそのエツジの部分においてシリンダヘツドに亀
裂が発生するという欠点を有している。またこの
耐熱板はシリンダヘツドに埋込まれており、その
外表面は燃焼室に臨む表面には露出していないた
めに十分な耐熱性が発揮されないという欠点を有
するものである。
本発明はこのような問題点を克服することを目
的としてなされたものであつて、シリンダヘツド
の母材の保護をより完全に行なうことにより、シ
リンダヘツドの燃焼室に臨む表面の亀裂を効果的
に防止し、さらに耐熱板による耐熱効果を高める
ようにしたシリンダヘツドを提供することを目的
とするものである。
的としてなされたものであつて、シリンダヘツド
の母材の保護をより完全に行なうことにより、シ
リンダヘツドの燃焼室に臨む表面の亀裂を効果的
に防止し、さらに耐熱板による耐熱効果を高める
ようにしたシリンダヘツドを提供することを目的
とするものである。
以下本発明を図示の一実施例につき説明する。
第1図および第2図は本実施例に係るシリンダヘ
ツド1を示しており、このシリンダヘツド1は鋳
鉄によつて鋳造されている。そしてシリンダヘツ
ド1には、各シリンダに対応してそれぞれ空洞か
ら成る吸気ポート2および排気ポート3が形成さ
れている。そして吸気ポート2および排気ポート
3にはそれぞれ、吸気弁および排気弁を支持する
案内孔4,5が形成されている。またこれらの吸
気ポート2および排気ポート3の、燃焼室に臨む
下面側の開口縁部には、バルブシート6,7がそ
れぞれ装着されている。これらのバルブシート
6,7が上述の吸気弁および排気弁の弁座を構成
している。さらに上記吸気ポート2および排気ポ
ート3の開口縁部の間には、特に第3図に示すよ
うに耐熱板8が組込まれている。この耐熱板8
は、通常の圧延鋼板、あるいは耐熱鋼板等の耐熱
性に優れた材料から構成されていてよい。そして
この耐熱板8の両側面には、上記バルブシート
6,7とそれぞれ係合する段部9が形成され、ま
た燃料噴射ノズルの先端部が挿入される小孔10
が形成されている。なお第1図において鎖線11
で示す円は、シリンダの有効径を示している。
第1図および第2図は本実施例に係るシリンダヘ
ツド1を示しており、このシリンダヘツド1は鋳
鉄によつて鋳造されている。そしてシリンダヘツ
ド1には、各シリンダに対応してそれぞれ空洞か
ら成る吸気ポート2および排気ポート3が形成さ
れている。そして吸気ポート2および排気ポート
3にはそれぞれ、吸気弁および排気弁を支持する
案内孔4,5が形成されている。またこれらの吸
気ポート2および排気ポート3の、燃焼室に臨む
下面側の開口縁部には、バルブシート6,7がそ
れぞれ装着されている。これらのバルブシート
6,7が上述の吸気弁および排気弁の弁座を構成
している。さらに上記吸気ポート2および排気ポ
ート3の開口縁部の間には、特に第3図に示すよ
うに耐熱板8が組込まれている。この耐熱板8
は、通常の圧延鋼板、あるいは耐熱鋼板等の耐熱
性に優れた材料から構成されていてよい。そして
この耐熱板8の両側面には、上記バルブシート
6,7とそれぞれ係合する段部9が形成され、ま
た燃料噴射ノズルの先端部が挿入される小孔10
が形成されている。なお第1図において鎖線11
で示す円は、シリンダの有効径を示している。
そして上記耐熱板8は、このシリンダヘツド1
の下面に露出されている。すなわち耐熱板8はこ
のシリンダヘツド1を鋳造する際に一緒に鋳込む
ことによつてこのシリンダヘツド1に結合されて
いる。そしてこのシリンダヘツド1の下側すなわ
ち燃焼室に臨む表面よりも突出して耐熱板8が取
付けられるようになつており、鋳造後においてこ
のシリンダヘツド1の下面を機械加工することに
より耐熱板8の下面も一緒に機械加工されるよう
になつている。従つてこの場合には耐熱板8の下
面が一対の吸気ポート2と排気ポート3との弁間
において燃焼室に臨む表面に直接露出することに
なり、特にこの部分におけるシリンダヘツド1の
熱亀裂にする対策が確実に行なわれるようになつ
ている。
の下面に露出されている。すなわち耐熱板8はこ
のシリンダヘツド1を鋳造する際に一緒に鋳込む
ことによつてこのシリンダヘツド1に結合されて
いる。そしてこのシリンダヘツド1の下側すなわ
ち燃焼室に臨む表面よりも突出して耐熱板8が取
付けられるようになつており、鋳造後においてこ
のシリンダヘツド1の下面を機械加工することに
より耐熱板8の下面も一緒に機械加工されるよう
になつている。従つてこの場合には耐熱板8の下
面が一対の吸気ポート2と排気ポート3との弁間
において燃焼室に臨む表面に直接露出することに
なり、特にこの部分におけるシリンダヘツド1の
熱亀裂にする対策が確実に行なわれるようになつ
ている。
またこの耐熱板8は、第1図において鎖線12
が示すように一対のポート2,3の開口の周縁部
を結ぶ線よりも、その先端が外側に延出されてお
り、これによつて弁間の広い範囲におけるシリン
ダヘツド1の保護を行なうようになつている。す
なわち耐熱板8の先端部13,14はそれぞれ熱
負荷の低くなる位置まで延出されており、従つて
この先端部13,14とシリンダヘツド1との境
界部においてはシリンダヘツド1に熱亀裂を生ず
ることがなく、これによつてシリンダヘツド1の
損傷を効果的に防止することが可能になる。
が示すように一対のポート2,3の開口の周縁部
を結ぶ線よりも、その先端が外側に延出されてお
り、これによつて弁間の広い範囲におけるシリン
ダヘツド1の保護を行なうようになつている。す
なわち耐熱板8の先端部13,14はそれぞれ熱
負荷の低くなる位置まで延出されており、従つて
この先端部13,14とシリンダヘツド1との境
界部においてはシリンダヘツド1に熱亀裂を生ず
ることがなく、これによつてシリンダヘツド1の
損傷を効果的に防止することが可能になる。
次に第4図によつて上記実施例の変形例を説明
すると、この変形例においてはシリンダヘツド1
に一対の吸気ポート2と一対の排気ポート3とが
それぞれ交互に形成されている。そしてこれらの
4つのポート2,3の開口縁部の間の部分には耐
熱板8が取付けられている。この場合においても
耐熱板8はシリンダヘツド1の燃焼室に臨む表面
に露出され、しかもこの耐熱板8の先端は4つの
ポート2,3の開口縁部を結ぶ線12よりも外側
に延出されている。従つてこの変形例において
も、シリンダヘツド1の燃焼室に臨む表面の耐熱
亀裂を耐熱板8によつて効果的に防止することが
可能となる。
すると、この変形例においてはシリンダヘツド1
に一対の吸気ポート2と一対の排気ポート3とが
それぞれ交互に形成されている。そしてこれらの
4つのポート2,3の開口縁部の間の部分には耐
熱板8が取付けられている。この場合においても
耐熱板8はシリンダヘツド1の燃焼室に臨む表面
に露出され、しかもこの耐熱板8の先端は4つの
ポート2,3の開口縁部を結ぶ線12よりも外側
に延出されている。従つてこの変形例において
も、シリンダヘツド1の燃焼室に臨む表面の耐熱
亀裂を耐熱板8によつて効果的に防止することが
可能となる。
以上に述べたように本発明によれば、シリンダ
ヘツドの燃焼室に臨む表面にはこの表面に露出す
るように耐熱板が鋳込まれており、しかもこの耐
熱板の先端は吸気ポートと排気ポートの開口縁部
を結ぶ線よりも外側に延出されているために、こ
の耐熱板によつてシリンダヘツドの弁間亀裂を効
果的かつ確実に防止することができる。
ヘツドの燃焼室に臨む表面にはこの表面に露出す
るように耐熱板が鋳込まれており、しかもこの耐
熱板の先端は吸気ポートと排気ポートの開口縁部
を結ぶ線よりも外側に延出されているために、こ
の耐熱板によつてシリンダヘツドの弁間亀裂を効
果的かつ確実に防止することができる。
第1図は本発明の一実施例に係るシリンダヘツ
ドの底面図、第2図は第1図における〜線断
面図、第3図はこのシリンダヘツドに鋳込まれて
いる耐熱板の斜視図、第4図は変形例に係るシリ
ンダヘツドの底面図である。 なお図面に用いた符号において、1……シリン
ダヘツド、2……吸気ポート、3……排気ポー
ト、8……耐熱板、12……鎖線、13,14…
…先端部である。
ドの底面図、第2図は第1図における〜線断
面図、第3図はこのシリンダヘツドに鋳込まれて
いる耐熱板の斜視図、第4図は変形例に係るシリ
ンダヘツドの底面図である。 なお図面に用いた符号において、1……シリン
ダヘツド、2……吸気ポート、3……排気ポー
ト、8……耐熱板、12……鎖線、13,14…
…先端部である。
Claims (1)
- 1 シリンダブロツクに取付けられてシリンダの
一端を閉塞し、これによつて密閉空間から成る燃
焼室を形成するシリンダヘツドにおいて、前記燃
焼室に臨む表面に耐熱板を鋳込み、この耐熱板の
先端部を吸気ポートと排気ポートの開口縁部を結
ぶ線よりも外側に延出させるとともに、この耐熱
板を前記燃焼室に臨む表面に露出させるようにし
たことを特徴とするシリンダヘツド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11339082A JPS593145A (ja) | 1982-06-29 | 1982-06-29 | シリンダヘツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11339082A JPS593145A (ja) | 1982-06-29 | 1982-06-29 | シリンダヘツド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS593145A JPS593145A (ja) | 1984-01-09 |
| JPS6359022B2 true JPS6359022B2 (ja) | 1988-11-17 |
Family
ID=14611093
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11339082A Granted JPS593145A (ja) | 1982-06-29 | 1982-06-29 | シリンダヘツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS593145A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0260822A (ja) * | 1988-08-26 | 1990-03-01 | Nissan Motor Co Ltd | 自動車用補助バイザーの取付構造 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07101015B2 (ja) * | 1986-07-31 | 1995-11-01 | 日野自動車工業株式会社 | シリンダヘツド用耐熱強化プレ−トおよびシリンダヘツドの製造方法 |
| JPH0799118B2 (ja) * | 1986-07-31 | 1995-10-25 | 日野自動車工業株式会社 | シリンダヘツド用耐熱強化プレ−トおよびシリンダヘツドの製造方法 |
-
1982
- 1982-06-29 JP JP11339082A patent/JPS593145A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0260822A (ja) * | 1988-08-26 | 1990-03-01 | Nissan Motor Co Ltd | 自動車用補助バイザーの取付構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS593145A (ja) | 1984-01-09 |
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