JPS636764A - ヒ−トロ−ル - Google Patents
ヒ−トロ−ルInfo
- Publication number
- JPS636764A JPS636764A JP14958486A JP14958486A JPS636764A JP S636764 A JPS636764 A JP S636764A JP 14958486 A JP14958486 A JP 14958486A JP 14958486 A JP14958486 A JP 14958486A JP S636764 A JPS636764 A JP S636764A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roll
- heat
- roll tube
- shaft
- tube
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 5
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Fixing For Electrophotography (AREA)
- Control Of Resistance Heating (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は複写機などに使用するヒートロールに関するも
のである。
のである。
「従来の技術」
ヒートロールは複写機、印刷機、その他種々の用途に使
用されており、均一な温度分布特性を有するものが要求
されている。そのため、従来から種々さまざまのものが
使用されている。
用されており、均一な温度分布特性を有するものが要求
されている。そのため、従来から種々さまざまのものが
使用されている。
「発明が解決しようとする問題点」
しかしながら、ヒートロールの温度分布特性は、例えば
第13図に示すように複写機等から取り外した状態で加
熱させて温度測定を行うと、ロール全体の温度が約20
0℃位であっても複写機等の装置本体に取付けた実装運
転中の温度特性を測定すると、該ロールと一体の軸の両
端に回転可能に軸承している軸受及びその他ロール軸に
取付けられている付属品等から放熱し、ヒートロール端
部の温度が約182℃位に低下して均一な温度分布特性
が得られないという問題点を有している。
第13図に示すように複写機等から取り外した状態で加
熱させて温度測定を行うと、ロール全体の温度が約20
0℃位であっても複写機等の装置本体に取付けた実装運
転中の温度特性を測定すると、該ロールと一体の軸の両
端に回転可能に軸承している軸受及びその他ロール軸に
取付けられている付属品等から放熱し、ヒートロール端
部の温度が約182℃位に低下して均一な温度分布特性
が得られないという問題点を有している。
[問題点を解決するための手段」
本発明は上述の如き問題点に鑑みてなされたもので、大
径なロール管を軸に固定して内部に形成した収容室に熱
媒体を収容密封すると共に螺旋状部を前記軸に装着し、
該[l−ル管の内部又は外部に熱源を設け、前記軸を回
転させることにより熱媒体を循環させてる構成を、上記
問題点の解決を図る手段とするものである。
径なロール管を軸に固定して内部に形成した収容室に熱
媒体を収容密封すると共に螺旋状部を前記軸に装着し、
該[l−ル管の内部又は外部に熱源を設け、前記軸を回
転させることにより熱媒体を循環させてる構成を、上記
問題点の解決を図る手段とするものである。
「作 用」
ロール管内に設けた内外二層の流路の一方に、螺旋条部
を設けると共に熱媒体を収容し、該ロール管内に収容し
た熱媒体を直接又は間接的に加熱しながらロール管と一
体の軸を回転させて前記熱媒体を循環させることにより
ロール管を均一な温度に加熱することが出来る。
を設けると共に熱媒体を収容し、該ロール管内に収容し
た熱媒体を直接又は間接的に加熱しながらロール管と一
体の軸を回転させて前記熱媒体を循環させることにより
ロール管を均一な温度に加熱することが出来る。
「実施例」
本発明の実施例を第1〜3図に基づいて説明すると、1
は一端を有底部2にし他端に開口部3を設けた中空状の
軸で、該開口部3から棒状ヒータ4を軸内に挿入する。
は一端を有底部2にし他端に開口部3を設けた中空状の
軸で、該開口部3から棒状ヒータ4を軸内に挿入する。
該軸1の両端側に位置させて取付けた側板6.6によっ
て軸1の外周に大径なロール管5を同心状に固着する。
て軸1の外周に大径なロール管5を同心状に固着する。
ロール管5内に収容室7を形成し、ロール使用温度に適
した液状の熱媒体(例えば、油、水等)を収容する。
した液状の熱媒体(例えば、油、水等)を収容する。
軸1とロール管5の間には、収容室7内の中央部分から
左右寄りに位置させて二つの中間筒1)゜12をそれぞ
れ軸着して収容室7を同心状に二層し、該軸1と中間筒
1)及び12との間に二つの内通路13.14をそれぞ
れ形成する。該中間筒1).12とロール管5の間に二
つの外通路15゜16を各々形成し、該内通路13.1
4に螺旋状部8.9を設け、各内通路は反対向きの螺旋
状に形成しである。
左右寄りに位置させて二つの中間筒1)゜12をそれぞ
れ軸着して収容室7を同心状に二層し、該軸1と中間筒
1)及び12との間に二つの内通路13.14をそれぞ
れ形成する。該中間筒1).12とロール管5の間に二
つの外通路15゜16を各々形成し、該内通路13.1
4に螺旋状部8.9を設け、各内通路は反対向きの螺旋
状に形成しである。
第2実施例を第4.5図に基づいて説明すると、中心に
存する軸1の外周に大径なロール管5を同心状に固着し
、該ロール管5内に間隔を存して配した二つの中間筒1
).12によって同心状に内通路23.24と外通路2
5.26を各々形成する。中間筒1).12とロール管
5の間には、二つの螺旋状部28.29を中央から各々
左右対称に取付けて外通路25.26を螺旋状に形成す
る。
存する軸1の外周に大径なロール管5を同心状に固着し
、該ロール管5内に間隔を存して配した二つの中間筒1
).12によって同心状に内通路23.24と外通路2
5.26を各々形成する。中間筒1).12とロール管
5の間には、二つの螺旋状部28.29を中央から各々
左右対称に取付けて外通路25.26を螺旋状に形成す
る。
次に、本実施例の作用について説明すると、ヒータ4に
通電して発熱させたロール管5を第2図矢印X方向(時
計回転方向)に回転させると、収容室7に存する熱媒体
は前記螺旋状部に沿って移動し、螺旋状に形成した内通
路13.14内を軸lの中央から両端方向に強制的に移
動させられ、その間に熱媒体は軸lを介してヒータ4に
よって急速に加熱される。
通電して発熱させたロール管5を第2図矢印X方向(時
計回転方向)に回転させると、収容室7に存する熱媒体
は前記螺旋状部に沿って移動し、螺旋状に形成した内通
路13.14内を軸lの中央から両端方向に強制的に移
動させられ、その間に熱媒体は軸lを介してヒータ4に
よって急速に加熱される。
ロール管5の中央部分から両端方向に加熱されながら内
通路13.14内を移動する熱媒体は、ロール管5内の
両端部分で側板6に沿って半径方向に移動してロール管
5の内表面側に移動した後、外通路15.16を通って
ロール管の中央部分で合流し、軸1の位置する中心に向
かって中心方向に移動して再び内通路13.14に流れ
込む。このように内外通路を循環しなからヒータ4によ
り加熱された熱媒体を介してロール管5の表面温度を均
一に維持するものである。
通路13.14内を移動する熱媒体は、ロール管5内の
両端部分で側板6に沿って半径方向に移動してロール管
5の内表面側に移動した後、外通路15.16を通って
ロール管の中央部分で合流し、軸1の位置する中心に向
かって中心方向に移動して再び内通路13.14に流れ
込む。このように内外通路を循環しなからヒータ4によ
り加熱された熱媒体を介してロール管5の表面温度を均
一に維持するものである。
ロール管5内を中央から両端方向に内jil路13゜1
4を通って移動する間に加熱された高温の熱媒体はまず
ロール管5の両端を加熱し、次いで、ロール管5の内表
面に沿って外通路15.16を移動する間にロール管5
の中央表面部分を加熱するが、該ロール管5の表面部分
は中間筒1).12によってヒータ4を収容した軸lか
ら遮断されているので外通路15.16を移動する間に
熱媒体の温度はやや低下する。その為、ロール管5の表
面温度分布は第12図に示す如く、例えば中央の温度を
約200°Cに設定すると両端部分ではやや温度上界し
て約203℃になる。しかし、ロール管5の回転速度を
早めるか、又は、螺旋状部8゜9、又は、28.29の
巻数を少なくすれば、口−ル管の中央部分から両端方向
への熱媒体の流量が大となって熱媒体温度を均一化でき
る。
4を通って移動する間に加熱された高温の熱媒体はまず
ロール管5の両端を加熱し、次いで、ロール管5の内表
面に沿って外通路15.16を移動する間にロール管5
の中央表面部分を加熱するが、該ロール管5の表面部分
は中間筒1).12によってヒータ4を収容した軸lか
ら遮断されているので外通路15.16を移動する間に
熱媒体の温度はやや低下する。その為、ロール管5の表
面温度分布は第12図に示す如く、例えば中央の温度を
約200°Cに設定すると両端部分ではやや温度上界し
て約203℃になる。しかし、ロール管5の回転速度を
早めるか、又は、螺旋状部8゜9、又は、28.29の
巻数を少なくすれば、口−ル管の中央部分から両端方向
への熱媒体の流量が大となって熱媒体温度を均一化でき
る。
ロール管5内の熱媒体を強制的にVB環させるには第1
.2図に示す如く、内iIl路13.14に螺旋状部8
.9を中央部分から左右対称に各々取付けるか、或いは
第4.5図に示す如く外通路25゜26に螺旋状部28
.29を設けてもよい。
.2図に示す如く、内iIl路13.14に螺旋状部8
.9を中央部分から左右対称に各々取付けるか、或いは
第4.5図に示す如く外通路25゜26に螺旋状部28
.29を設けてもよい。
本実施例ではヒータ4と軸1を密着させて両者−体に回
転させる構成であるが、ヒータ4と!、lIlとの間に
間隙(図示せず)を設け、軸1のみを回転させてもよい
。その上、軸lを回転させることにより収容室7内の熱
媒体を移動させるための螺旋状部は、筒体31の外側か
ら内部に溝を一体的に形成しく第6図)て螺旋部32を
形成し、軸1の外周に取付けて螺旋通路33を形成して
もよい。
転させる構成であるが、ヒータ4と!、lIlとの間に
間隙(図示せず)を設け、軸1のみを回転させてもよい
。その上、軸lを回転させることにより収容室7内の熱
媒体を移動させるための螺旋状部は、筒体31の外側か
ら内部に溝を一体的に形成しく第6図)て螺旋部32を
形成し、軸1の外周に取付けて螺旋通路33を形成して
もよい。
更に第8図に示すコ字型チャンネル材35を軸1の外周
に螺旋状に巻回して取付けて螺旋通路36を形成するこ
とも出来る。
に螺旋状に巻回して取付けて螺旋通路36を形成するこ
とも出来る。
前記中間筒は必ずしも円筒である必要はないし、又、本
実施例の熱源は軸内に収容したヒータを使用しているが
、ロール管の外部に設置した熱源によりロール管内の熱
媒体を加熱し、軸を回転させることにより螺旋状部によ
って該熱媒体を強制的に循環させてロール管を均一に加
熱してもよい。
実施例の熱源は軸内に収容したヒータを使用しているが
、ロール管の外部に設置した熱源によりロール管内の熱
媒体を加熱し、軸を回転させることにより螺旋状部によ
って該熱媒体を強制的に循環させてロール管を均一に加
熱してもよい。
尚、本願のヒートロールは両持式(第10図)でもよい
し、片持式(第1)図)でもよい。
し、片持式(第1)図)でもよい。
「発明の効果」
本発明はロール管内に二層の通路を形成し、いずれか一
方の通路に螺旋状部を設けると共に前記ロール管内の収
容室に密封した熱媒体を熱源により加熱すると共に、ロ
ール管を回転させることによって熱媒体をロール管内を
くまなく循環させ、それによってロール管全体の温度分
布を均一化することが出来るものである。
方の通路に螺旋状部を設けると共に前記ロール管内の収
容室に密封した熱媒体を熱源により加熱すると共に、ロ
ール管を回転させることによって熱媒体をロール管内を
くまなく循環させ、それによってロール管全体の温度分
布を均一化することが出来るものである。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は全体の縦
断面図、第2図は内外通路内の熱媒体の循環方向を示し
た縦断側面図、第3図は第1図へ−A線方向拡大断面図
、第4図は第2実施例の全体の縦断面図、第5図は同内
外通路内の熱媒体の循環方向を示した縦断面図、第6図
は他の実施例における螺旋筒体の断面図、第7図は第6
図B−B′m方向断面図、第8図はコ字型チャンネル材
の斜視図、第9図は第8図のコ字型チャンネル材を軸に
巻付けた状iBの断面図、第10図は両持式ヒートロー
ル支持部を示す正面図、第1)図は片持式ヒートロール
支持部を示す正面図、第12図は本発明に係るヒートロ
ールの実装運転中の温度分布図、第13図は従来のヒー
トロールの実装運転中の温度分布図である。 1・・・軸、5・・・ロール管、7・−収容室、13゜
14.23.24・・・内通路、15.16.25゜2
6・・・外通路、8.9.28.29・・・・螺旋状部
。
断面図、第2図は内外通路内の熱媒体の循環方向を示し
た縦断側面図、第3図は第1図へ−A線方向拡大断面図
、第4図は第2実施例の全体の縦断面図、第5図は同内
外通路内の熱媒体の循環方向を示した縦断面図、第6図
は他の実施例における螺旋筒体の断面図、第7図は第6
図B−B′m方向断面図、第8図はコ字型チャンネル材
の斜視図、第9図は第8図のコ字型チャンネル材を軸に
巻付けた状iBの断面図、第10図は両持式ヒートロー
ル支持部を示す正面図、第1)図は片持式ヒートロール
支持部を示す正面図、第12図は本発明に係るヒートロ
ールの実装運転中の温度分布図、第13図は従来のヒー
トロールの実装運転中の温度分布図である。 1・・・軸、5・・・ロール管、7・−収容室、13゜
14.23.24・・・内通路、15.16.25゜2
6・・・外通路、8.9.28.29・・・・螺旋状部
。
Claims (4)
- (1)大径なロール管を軸に固定して内部に形成した収
容室に熱媒体を収容密封すると共に螺旋状部を前記軸に
装着し、該ロール管の内部又は外部に熱源を設け、前記
軸を回転させることにより熱媒体を循環させて該ロール
管の温度を均一にすることを特徴とするヒートロール。 - (2)大径なロール管を軸に軸着固定して内部に収容室
を形成し、該収容室に液状の熱媒体を密封収容すると共
にロール管内に内外2層の流路を形成し、いずれか一方
の流路に少なくとも1ケの螺旋状部を設け、ロール管の
外部又は内部に熱源を設け、ロール管を回転させること
により該熱媒体を前記流路に沿って循環させてロール管
の温度分布を均一にすることを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載のヒートロール。 - (3)螺旋状部がロール管内の所要部分から軸線方向に
配置され、該螺旋条部の螺旋方向をそれぞれ反対に配し
てなる特許請求の範囲第1項又は第2項いずれか一つ記
載のヒートロール。 - (4)ロール管内に熱媒体を注入した後、該ロール管内
部を真空引き加工し、次いで、該ロール管を密封封止し
た特許請求の範囲第1〜3項いずれか1つ記載のヒート
ロール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14958486A JPS636764A (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | ヒ−トロ−ル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14958486A JPS636764A (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | ヒ−トロ−ル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS636764A true JPS636764A (ja) | 1988-01-12 |
Family
ID=15478392
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14958486A Pending JPS636764A (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | ヒ−トロ−ル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS636764A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010072294A (ja) * | 2008-09-18 | 2010-04-02 | Konica Minolta Business Technologies Inc | 画像形成装置 |
| JP2021157100A (ja) * | 2020-03-27 | 2021-10-07 | 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社 | 加熱装置及び画像形成装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53127735A (en) * | 1977-04-14 | 1978-11-08 | Ricoh Co Ltd | Heat pipe roll |
-
1986
- 1986-06-27 JP JP14958486A patent/JPS636764A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53127735A (en) * | 1977-04-14 | 1978-11-08 | Ricoh Co Ltd | Heat pipe roll |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010072294A (ja) * | 2008-09-18 | 2010-04-02 | Konica Minolta Business Technologies Inc | 画像形成装置 |
| JP2021157100A (ja) * | 2020-03-27 | 2021-10-07 | 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社 | 加熱装置及び画像形成装置 |
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