JPS6369201A - サ−ミスタの製造方法 - Google Patents
サ−ミスタの製造方法Info
- Publication number
- JPS6369201A JPS6369201A JP21361786A JP21361786A JPS6369201A JP S6369201 A JPS6369201 A JP S6369201A JP 21361786 A JP21361786 A JP 21361786A JP 21361786 A JP21361786 A JP 21361786A JP S6369201 A JPS6369201 A JP S6369201A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thermistor
- element body
- manufacturing
- lead wire
- glass
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 15
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 239000006060 molten glass Substances 0.000 claims description 3
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 14
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 description 14
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 10
- PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N Nickel Chemical compound [Ni] PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 2
- 229910017052 cobalt Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010941 cobalt Substances 0.000 description 2
- GUTLYIVDDKVIGB-UHFFFAOYSA-N cobalt atom Chemical compound [Co] GUTLYIVDDKVIGB-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- WPBNNNQJVZRUHP-UHFFFAOYSA-L manganese(2+);methyl n-[[2-(methoxycarbonylcarbamothioylamino)phenyl]carbamothioyl]carbamate;n-[2-(sulfidocarbothioylamino)ethyl]carbamodithioate Chemical compound [Mn+2].[S-]C(=S)NCCNC([S-])=S.COC(=O)NC(=S)NC1=CC=CC=C1NC(=S)NC(=O)OC WPBNNNQJVZRUHP-UHFFFAOYSA-L 0.000 description 2
- 229910044991 metal oxide Inorganic materials 0.000 description 2
- 150000004706 metal oxides Chemical class 0.000 description 2
- 229910052759 nickel Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000003647 oxidation Effects 0.000 description 2
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 description 2
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 101100117236 Drosophila melanogaster speck gene Proteins 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 1
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 description 1
- 239000008280 blood Substances 0.000 description 1
- 210000004369 blood Anatomy 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 239000002003 electrode paste Substances 0.000 description 1
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 1
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 1
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 1
- 238000002156 mixing Methods 0.000 description 1
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Apparatuses And Processes For Manufacturing Resistors (AREA)
- Thermistors And Varistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、高温域でも好適に使用することのできるサー
ミスタの製造方法に関する。
ミスタの製造方法に関する。
従来皇挟班
測定用として利用されているサーミスタは、一般に、マ
ンガン、ニッケル、コバルトのような金属酸化物の粉末
を焼結させたもので、樽造上、主としてビード型、ディ
スク型の2種類がある。
ンガン、ニッケル、コバルトのような金属酸化物の粉末
を焼結させたもので、樽造上、主としてビード型、ディ
スク型の2種類がある。
ビード型は、高温域まで使用可能であるが、歩留まりが
悪く、製造工程が複雑である等の欠点がある。他方、デ
ィスク型は量産性も歩留まりも良好であるが、高温域で
の使用ができないという欠点がある。
悪く、製造工程が複雑である等の欠点がある。他方、デ
ィスク型は量産性も歩留まりも良好であるが、高温域で
の使用ができないという欠点がある。
両者の欠点を除去し、長所のみを有するサーミスタを得
ようとして、特公昭52−7535号公報に記載されて
いるように、導電性ペーストによるリード線の焼付は工
程と、素子本体をガラス中に埋設する工程とを同時に行
う製造方法が提案されている。
ようとして、特公昭52−7535号公報に記載されて
いるように、導電性ペーストによるリード線の焼付は工
程と、素子本体をガラス中に埋設する工程とを同時に行
う製造方法が提案されている。
M(解゛ しようとする間 点
しかしながら、上記従来の製造方法において、リード線
を電極に接着する際に、導電性ペース上によって焼き付
ける作業を行っているため、接着時に導電性ペーストか
ら発生するガスがガラス中に混入し、サーミスタ内部に
湿気や空気の浸入を許し、従って、サーミスタの耐湿性
、耐酸化性が悪化して高温域での使用を困難にするとい
う問題点がある。
を電極に接着する際に、導電性ペース上によって焼き付
ける作業を行っているため、接着時に導電性ペーストか
ら発生するガスがガラス中に混入し、サーミスタ内部に
湿気や空気の浸入を許し、従って、サーミスタの耐湿性
、耐酸化性が悪化して高温域での使用を困難にするとい
う問題点がある。
本発明は、上記の問題を解決するために、新規のサーミ
スタの製造方法を提供することを目的としている。
スタの製造方法を提供することを目的としている。
間 壱を解′するための手段
上記の目的を達成するために本発明は、両面に電極が形
成されたサーミスタ素子本体を外部リード線で圧接保持
し、その状態で、上記素子本体を溶融ガラス内に埋設す
ることを特徴としている。
成されたサーミスタ素子本体を外部リード線で圧接保持
し、その状態で、上記素子本体を溶融ガラス内に埋設す
ることを特徴としている。
作 用
上記の構成によれば、サーミスタ素子本体をリード線で
圧接保持した状態で溶融ガラス中に埋設するので、ガラ
スの冷却固化後は、ガラスによってリード線間隔が保持
されることとなり、従って、導電性ペースト等の接着材
を用いなくても、リード線をサーミスタ素子本体の電極
に電気的に接続することができる。その結果、当然の如
く、焼き付けによる導電性ペーストからのガスの発生と
い夕問題は解消される。
圧接保持した状態で溶融ガラス中に埋設するので、ガラ
スの冷却固化後は、ガラスによってリード線間隔が保持
されることとなり、従って、導電性ペースト等の接着材
を用いなくても、リード線をサーミスタ素子本体の電極
に電気的に接続することができる。その結果、当然の如
く、焼き付けによる導電性ペーストからのガスの発生と
い夕問題は解消される。
尖−血一斑
次に、本発明の製造方法の実施例を示す。
本発明の製造方法においては、第3図に示されているよ
うなカーボンヒータ治具を利用している。
うなカーボンヒータ治具を利用している。
図中、1はカーボン治具であり、これは下側カーボン治
具1aと上側カーボン治具1bとからなる。
具1aと上側カーボン治具1bとからなる。
下側カーボン治具1aは、ガラス管を素子本体に外套し
溶融するための凹部2が適当な間隔で適数個(図示例で
は3個)形成されていると共に、ボルト9asナツト9
b、9c、9dを介して下方にリード保持板3を所定の
斉さに保持している。
溶融するための凹部2が適当な間隔で適数個(図示例で
は3個)形成されていると共に、ボルト9asナツト9
b、9c、9dを介して下方にリード保持板3を所定の
斉さに保持している。
凹部2の底部には、2本のリード線4a、4bを挿入す
るための小孔5a、5bが2つ貫通している。この小孔
の間隔は、2本のリード線4a14bの挿入によって、
サーミスタ素子本体が圧接保持されるように設定されて
いる。挿入されたリード線4a、4bは、リード保持板
3においている小孔6a、6bに嵌合されて位置決めが
なされている。
るための小孔5a、5bが2つ貫通している。この小孔
の間隔は、2本のリード線4a14bの挿入によって、
サーミスタ素子本体が圧接保持されるように設定されて
いる。挿入されたリード線4a、4bは、リード保持板
3においている小孔6a、6bに嵌合されて位置決めが
なされている。
他方、上側カーボン治具1bにも、下側カーボン治具1
bの凹7部2と平面視で同形状をした貫通孔7が穿設さ
れている。この貫通孔7は、上側カーボン治具1bの底
部に形成した嵌合孔8を下側カーボン治具1aの上面の
ボルト頭部9aと嵌合させることによって、下側カーボ
ン治具1aの凹部2と合致させである。
bの凹7部2と平面視で同形状をした貫通孔7が穿設さ
れている。この貫通孔7は、上側カーボン治具1bの底
部に形成した嵌合孔8を下側カーボン治具1aの上面の
ボルト頭部9aと嵌合させることによって、下側カーボ
ン治具1aの凹部2と合致させである。
而して、本発明のサーミスタは上記構成のカーボンヒー
タ治具を用いて次のように製造される。
タ治具を用いて次のように製造される。
即ち、第1図(イ)に示すように、両面に電極10.1
0が形成されたサーミスタ素子本体11を、カーボン治
具1の小孔5a、5bに挿入されているリード線(例え
ば径0.2鶴のジュメット線)4a、4bの間に圧入し
、リード線4a、4bの弾性復元力によって圧接保持す
る。次に、同図(ロ)に示すように、ガラス管12を前
記サーミスタ素子本体11に外套した後、カーボン治具
1に通電し、700℃で3分間ガラス管12を加熱溶融
して素子本体11を埋設する。第2図は、以上の如くし
て製造されたサーミスタの正面断面図である。
0が形成されたサーミスタ素子本体11を、カーボン治
具1の小孔5a、5bに挿入されているリード線(例え
ば径0.2鶴のジュメット線)4a、4bの間に圧入し
、リード線4a、4bの弾性復元力によって圧接保持す
る。次に、同図(ロ)に示すように、ガラス管12を前
記サーミスタ素子本体11に外套した後、カーボン治具
1に通電し、700℃で3分間ガラス管12を加熱溶融
して素子本体11を埋設する。第2図は、以上の如くし
て製造されたサーミスタの正面断面図である。
ところで、上記実施例では、ガラス封止の際、単にガラ
スを溶融してサーミスタ素子本体をリード線によって圧
接保持した状態で埋設するだけであるが、例えば、その
際に、ガラス溶融後N2ガスで加圧するようにすれば、
リード線とサーミスタ素子本体との接着が更に良くなり
、接着不良率が小さくなって望ましい。
スを溶融してサーミスタ素子本体をリード線によって圧
接保持した状態で埋設するだけであるが、例えば、その
際に、ガラス溶融後N2ガスで加圧するようにすれば、
リード線とサーミスタ素子本体との接着が更に良くなり
、接着不良率が小さくなって望ましい。
又、サーミスタ素子本体の電極に接続されるリード線の
一端部は、一般には第4図(イ)に示すように円柱状を
しているが、同図(ロ)〜(ホ)に示すように形成すれ
ば、電極との接着性が向上する。即ち、同図(ロ)では
切欠部13が形成され、更に(ハ)では横方向に溝部1
4aが形成され、(ニ)では縦方向に溝部14bが形成
され、(ホ)では凸部15が形成されている。このよう
にすれば、電極との接着部分の面積が増え、接着ずれを
防止することができ、従って、リード線と電極との接着
は増々強固になる。加えて、前記リード線の一端部にA
u5Ni、Ag等のメッキを行えば一層接着性が向上し
て望ましい。
一端部は、一般には第4図(イ)に示すように円柱状を
しているが、同図(ロ)〜(ホ)に示すように形成すれ
ば、電極との接着性が向上する。即ち、同図(ロ)では
切欠部13が形成され、更に(ハ)では横方向に溝部1
4aが形成され、(ニ)では縦方向に溝部14bが形成
され、(ホ)では凸部15が形成されている。このよう
にすれば、電極との接着部分の面積が増え、接着ずれを
防止することができ、従って、リード線と電極との接着
は増々強固になる。加えて、前記リード線の一端部にA
u5Ni、Ag等のメッキを行えば一層接着性が向上し
て望ましい。
尚、上記サーミスタ素子本体は、例えば次のように製造
される。
される。
即ち、マンガン、ニッケル、コバルト等の金属酸化物を
所望の配合比で混合粉砕し、これに若干のバインダを添
加して造粒し、2Ton/crJの圧力をかけて、例え
ば50m、厚さ30mの円板を形成した後、1200℃
程度の温度で4時間程焼成する0次に、この円板をスラ
イス研磨し厚さ0゜3鶴のウェハを作製する。続いて、
このウェハの両面に電極ペーストを焼き付けて電極を形
成し、グイシングして0.5mm角のサーミスタ素子本
体を得る。
所望の配合比で混合粉砕し、これに若干のバインダを添
加して造粒し、2Ton/crJの圧力をかけて、例え
ば50m、厚さ30mの円板を形成した後、1200℃
程度の温度で4時間程焼成する0次に、この円板をスラ
イス研磨し厚さ0゜3鶴のウェハを作製する。続いて、
このウェハの両面に電極ペーストを焼き付けて電極を形
成し、グイシングして0.5mm角のサーミスタ素子本
体を得る。
又里■四果
以上説明したように、本発明の製造方法によれば、素子
本体とリード線との接着に導電性ペーストを用いていな
いので1、ペーストからガスが発生するといったことが
なく、サーミスタの耐湿性、耐酸化性が改善され、高温
域で安定して動作するといった顕著な効果がある。
本体とリード線との接着に導電性ペーストを用いていな
いので1、ペーストからガスが発生するといったことが
なく、サーミスタの耐湿性、耐酸化性が改善され、高温
域で安定して動作するといった顕著な効果がある。
又、導電性ペーストによる焼き付は作業が不要であるの
で、サーミスタの加工変化が少な(、エージング特性が
良好であるといった効果も併せ持つ。
で、サーミスタの加工変化が少な(、エージング特性が
良好であるといった効果も併せ持つ。
その他、製造方法が容易で、しかも所要工程が少ないの
で、量産性に冨み、コストの低廉化が可能となるといっ
た効果もある。
で、量産性に冨み、コストの低廉化が可能となるといっ
た効果もある。
第1図の(イ)(ロ)は本発明の一実施例を示す製造工
程図、第2図は本発明の一実施例に従って製造されたサ
ーミスタの正面断面図、第3図は本発明に使用される製
造装置の概要を示す断面図、第4図(イ)〜(ホ)は本
発明の製造方法に適用可能なリード線の電極側一端部の
一例を示す斜視図である。 1・・・カーボン(ヒータ)治具、 3・・・リード保持板、 4a、 4b・・・リード線、 11・・・素子本体、 12・・・ガラス管。 特許出願人 : 株式会社 村田製作所第1図 第3図 第4図
程図、第2図は本発明の一実施例に従って製造されたサ
ーミスタの正面断面図、第3図は本発明に使用される製
造装置の概要を示す断面図、第4図(イ)〜(ホ)は本
発明の製造方法に適用可能なリード線の電極側一端部の
一例を示す斜視図である。 1・・・カーボン(ヒータ)治具、 3・・・リード保持板、 4a、 4b・・・リード線、 11・・・素子本体、 12・・・ガラス管。 特許出願人 : 株式会社 村田製作所第1図 第3図 第4図
Claims (1)
- 両面に電極が形成されたサーミスタ素子本体を外部リ
ード線で圧接保持し、その状態で、上記素子本体を溶融
ガラス内に埋設することを特徴とするサーミスタの製造
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21361786A JPS6369201A (ja) | 1986-09-10 | 1986-09-10 | サ−ミスタの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21361786A JPS6369201A (ja) | 1986-09-10 | 1986-09-10 | サ−ミスタの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6369201A true JPS6369201A (ja) | 1988-03-29 |
Family
ID=16642138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21361786A Pending JPS6369201A (ja) | 1986-09-10 | 1986-09-10 | サ−ミスタの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6369201A (ja) |
-
1986
- 1986-09-10 JP JP21361786A patent/JPS6369201A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH04246813A (ja) | ヒューズ入り固体電解コンデンサ | |
| JPH0214161Y2 (ja) | ||
| JP2918676B2 (ja) | 気密封止用ステムの製造方法 | |
| JPS59221981A (ja) | ロウ付けリ−ド線を有する気密端子の製造方法 | |
| JPH01235304A (ja) | ガラス封入形サーミスタの製造法 | |
| JPH0275189A (ja) | セラミックヒータ | |
| JPH01239958A (ja) | 気密封止型半導体素子 | |
| JPS6378502A (ja) | サ−ミスタの製造方法 | |
| JPS6317256Y2 (ja) | ||
| JPH034556A (ja) | ハイブリッドモジュールのリード接続方法 | |
| JP2538394B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS6345005Y2 (ja) | ||
| JPS5915080Y2 (ja) | 半導体装置 | |
| JP2000097782A (ja) | サーミスタ素子とその製造方法及びそれを用いたガラス封入サーミスタ | |
| JPS5817644A (ja) | ステム | |
| JPS58100967A (ja) | 金属部品の製造方法 | |
| JPS5842764A (ja) | メツキ方法 | |
| JPH02263402A (ja) | ガラス封入サーミスタ | |
| JPS63241892A (ja) | 端子等の製造方法 | |
| JPS6136681B2 (ja) | ||
| JPS63176493A (ja) | 気密端子のメツキ方法 | |
| JPS599510B2 (ja) | 点火栓用セラミツク圧電体の製造方法 | |
| JPS58199549A (ja) | 面取り付け構造型電子部品 | |
| JPS63172403A (ja) | 負特性サ−ミスタ | |
| JPS6369202A (ja) | サ−ミスタの製造方法 |