JPS6371299A - 衣類乾燥機の制御装置 - Google Patents
衣類乾燥機の制御装置Info
- Publication number
- JPS6371299A JPS6371299A JP61216636A JP21663686A JPS6371299A JP S6371299 A JPS6371299 A JP S6371299A JP 61216636 A JP61216636 A JP 61216636A JP 21663686 A JP21663686 A JP 21663686A JP S6371299 A JPS6371299 A JP S6371299A
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- Control Of Washing Machine And Dryer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は異常検知を行いその異常を表示・報知する衣類
乾燥機の制御装置に関するものである。
乾燥機の制御装置に関するものである。
従来の技術
従来の衣類乾燥機の制御装置は、ドラム内のフィルター
が目づまりをしたり、温度調節器が故障して庫内温度が
異常加熱したときに、ブザーの吹鳴により異常の旨を報
知していた。
が目づまりをしたり、温度調節器が故障して庫内温度が
異常加熱したときに、ブザーの吹鳴により異常の旨を報
知していた。
発明が解決しようとする問題点
このような従来の衣類乾燥機の制御装置では、フィルタ
ーの目づまりによる異常加熱が、温度調節器の故障によ
る異常加熱かが、同じ異常報知であるため簡単に区別が
できなかった。また、その他の故障、たとえば、ガス衣
類乾燥機であれば炎検知回路の故障、ガスパルプ駆動回
路の故障等が発生するが、このような故障の場合には、
逓伝ができず、原因が何か解からないという問題がちっ
た。また、故障内容に応じて表示またはブザー吹鳴によ
る報知することも考えられるが、この場合には使用者に
はより対処できない異常まで表示・報知することとなり
、使用者にとって:まかえって複雑となり使用勝手が悪
くなるという問題があった。すなわち、故障内容には使
用者に知らせても、修理点検することができない内容も
あり、この種O故障内容については故障内容に応、じた
異常報知を行っても無意味となっていた。
ーの目づまりによる異常加熱が、温度調節器の故障によ
る異常加熱かが、同じ異常報知であるため簡単に区別が
できなかった。また、その他の故障、たとえば、ガス衣
類乾燥機であれば炎検知回路の故障、ガスパルプ駆動回
路の故障等が発生するが、このような故障の場合には、
逓伝ができず、原因が何か解からないという問題がちっ
た。また、故障内容に応じて表示またはブザー吹鳴によ
る報知することも考えられるが、この場合には使用者に
はより対処できない異常まで表示・報知することとなり
、使用者にとって:まかえって複雑となり使用勝手が悪
くなるという問題があった。すなわち、故障内容には使
用者に知らせても、修理点検することができない内容も
あり、この種O故障内容については故障内容に応、じた
異常報知を行っても無意味となっていた。
本発明は上記問題点を解決するもので、種々の異常内容
に対応した異常報知を行うが、複雑にはならず、使用ノ
勝手が良い異常報知機能を備えだ衣類乾燥機を提供する
ことを目的とするものである。
に対応した異常報知を行うが、複雑にはならず、使用ノ
勝手が良い異常報知機能を備えだ衣類乾燥機を提供する
ことを目的とするものである。
問題点を解決するだめの手段
上記目的を達成するために本発明の衣類乾燥機の制御装
置は、衣類乾燥機の制御状態を検知する状態入力部と、
制御内容の設定あるいは運転開始・停止を指令するキー
入力部と、このキー入力部からの信号により各負荷を制
御する逐次動作制御部と、この逐次動作制御部により制
御される表示部を備え、前記逐次動作制御部は前記状態
入力部からの信号により種々の異常を入力し、前記表示
部により表示し、異常内容が特定のものは同一の表示を
行い、それ以外の異常内容であれば各々異ならせた表示
を行い、前記キー入力部から特定のキー入力信号が入力
されたときすべての異常内容を各々異なら・せて表示す
るように構成している。
置は、衣類乾燥機の制御状態を検知する状態入力部と、
制御内容の設定あるいは運転開始・停止を指令するキー
入力部と、このキー入力部からの信号により各負荷を制
御する逐次動作制御部と、この逐次動作制御部により制
御される表示部を備え、前記逐次動作制御部は前記状態
入力部からの信号により種々の異常を入力し、前記表示
部により表示し、異常内容が特定のものは同一の表示を
行い、それ以外の異常内容であれば各々異ならせた表示
を行い、前記キー入力部から特定のキー入力信号が入力
されたときすべての異常内容を各々異なら・せて表示す
るように構成している。
作用
この構成により、使用者が点検可能な異常内容について
は異常内容に対応した異常報知を行い、それ以外の特定
の異常については、すべて同じ異常報知とし、キー入力
部からの特定キー入力信号によりすべての異常内容に対
応した異常報知を行う。
は異常内容に対応した異常報知を行い、それ以外の特定
の異常については、すべて同じ異常報知とし、キー入力
部からの特定キー入力信号によりすべての異常内容に対
応した異常報知を行う。
この結果、使用者が点検できる異常内容は異常報知でき
、そうでない異常内容は特定の操作にしか異常報知を行
わないこととなる。
、そうでない異常内容は特定の操作にしか異常報知を行
わないこととなる。
実施例
以下、本発明の実施例について第1図から第5図を参照
して説明する。第1図において、1はキー入力部で、運
転を開始するスタートスイッチ2、運転を一時停止させ
る一時停止スイ・ソテ3、乾燥コースを切換える乾燥コ
ース切換スイッチ4がら構成されている。状態入力部5
は燃焼を検知する炎検知部6、異常加熱検知部7、温度
調節部8および検知端子9から構成されている。炎検知
部6はたとえば熱電対方式やフレームロッド万代による
検知部である。異常加熱検知部7は庫内温度が異常に高
くなったときに動作する温度スイッチである。温度調節
部8は庫内温度を一定に保つ。検知端子9はパルプ駆動
部の回路をチェックするもので、ガスパルプ14がON
になるとトランジスタ16はOFFとなり、検知端子9
はハイレベルとなる。表示部10〜13は発光ダイオー
ドから構成されている。ガスの通路を開閉するガスパル
プ14はトランジスタ16により制御される。点火器1
7はバーナに点火させるものである。衣類を入れるドラ
ムを回転させたり、ドラム内にバーナの熱風を送るファ
ン回転させるモータ18は半導体スイッチング素子19
およびトランジスタ20により制御される。ブザー23
は終了を報知したり異常時に吹鳴する。電源部24は交
流電源21を直流の電源に変換して各素子に供給子る。
して説明する。第1図において、1はキー入力部で、運
転を開始するスタートスイッチ2、運転を一時停止させ
る一時停止スイ・ソテ3、乾燥コースを切換える乾燥コ
ース切換スイッチ4がら構成されている。状態入力部5
は燃焼を検知する炎検知部6、異常加熱検知部7、温度
調節部8および検知端子9から構成されている。炎検知
部6はたとえば熱電対方式やフレームロッド万代による
検知部である。異常加熱検知部7は庫内温度が異常に高
くなったときに動作する温度スイッチである。温度調節
部8は庫内温度を一定に保つ。検知端子9はパルプ駆動
部の回路をチェックするもので、ガスパルプ14がON
になるとトランジスタ16はOFFとなり、検知端子9
はハイレベルとなる。表示部10〜13は発光ダイオー
ドから構成されている。ガスの通路を開閉するガスパル
プ14はトランジスタ16により制御される。点火器1
7はバーナに点火させるものである。衣類を入れるドラ
ムを回転させたり、ドラム内にバーナの熱風を送るファ
ン回転させるモータ18は半導体スイッチング素子19
およびトランジスタ20により制御される。ブザー23
は終了を報知したり異常時に吹鳴する。電源部24は交
流電源21を直流の電源に変換して各素子に供給子る。
電源スイ・ンテ22は交流電源21をモータ18に供給
する。逐次動作制御部23はンーケンスプログラムを記
憶したメモリー(RUM)や、一時記憶メモIJ −(
RA M )や、演算部、入力部、出力部等を備えたマ
イクロコンピュータである。
する。逐次動作制御部23はンーケンスプログラムを記
憶したメモリー(RUM)や、一時記憶メモIJ −(
RA M )や、演算部、入力部、出力部等を備えたマ
イクロコンピュータである。
そして上記構成部品のうち、操作パネル部には、第2図
に示す表示部10〜13、キー入力部1を構成するスタ
ートスイッチ2と一時停止スイ、ソテ3と乾燥コース切
換スイッチ4.電源スィッチ22が配設されている。
に示す表示部10〜13、キー入力部1を構成するスタ
ートスイッチ2と一時停止スイ、ソテ3と乾燥コース切
換スイッチ4.電源スィッチ22が配設されている。
上記構成における動作を説明する。まず、電源スィッチ
22を投入し、スタートスイッチ2を押すと遂次動作制
御手段23は標準コースランプ11を点灯し標準コース
で運転を開始する。すなわち、モータ18をトランジス
タ2oおよび半導体スイッチング素子19を制御して回
転させ、数秒後しこ点火器17を点火させる。次にガス
パルプ14をONとしバーナヘガスを供給し、点火器7
の火花により着火させる。着火しバーナが慝焼すると炎
検知部6により着火信号が逐次動作制御部23に入力さ
れる。この信号を受けて遂次動作制させる。このときの
表示部の状態を第3図に示す(ランプの斜線部は点灯を
示す。)。また乾燥コースを切換える場合は、乾燥コー
ス切換スイッチ4を押す毎に、節約コース→念入りコー
ス→標準コースと切換わり、コースに対応したランプ1
0〜12が点灯する。
22を投入し、スタートスイッチ2を押すと遂次動作制
御手段23は標準コースランプ11を点灯し標準コース
で運転を開始する。すなわち、モータ18をトランジス
タ2oおよび半導体スイッチング素子19を制御して回
転させ、数秒後しこ点火器17を点火させる。次にガス
パルプ14をONとしバーナヘガスを供給し、点火器7
の火花により着火させる。着火しバーナが慝焼すると炎
検知部6により着火信号が逐次動作制御部23に入力さ
れる。この信号を受けて遂次動作制させる。このときの
表示部の状態を第3図に示す(ランプの斜線部は点灯を
示す。)。また乾燥コースを切換える場合は、乾燥コー
ス切換スイッチ4を押す毎に、節約コース→念入りコー
ス→標準コースと切換わり、コースに対応したランプ1
0〜12が点灯する。
次に異常状態について説明する。異常状態の内容として
、次の■〜■の6種類の異常内容について説明する。■
ガスの元栓が閉じたままでバーナにガスが供給されず、
一定時間だっても着火しない(不着火)。■燃焼中に炎
が消えてしまったとき(立消え)は炎検知部6で検知を
行う。■ドラム内のフィルタが目づまりしていて庫内温
度が異常に高くなったときは異常加熱検知部7で異常加
熱と判定する。また、電源スィッチ22を投入してヌタ
ートスイ・ンテ2を押していないのに、■炎検知部6に
燃焼信号があるとき、■温度調節部が動作しているとき
、■ガスパルプ14がONしてパルプ検知端子9がハイ
レベルのトキ。
、次の■〜■の6種類の異常内容について説明する。■
ガスの元栓が閉じたままでバーナにガスが供給されず、
一定時間だっても着火しない(不着火)。■燃焼中に炎
が消えてしまったとき(立消え)は炎検知部6で検知を
行う。■ドラム内のフィルタが目づまりしていて庫内温
度が異常に高くなったときは異常加熱検知部7で異常加
熱と判定する。また、電源スィッチ22を投入してヌタ
ートスイ・ンテ2を押していないのに、■炎検知部6に
燃焼信号があるとき、■温度調節部が動作しているとき
、■ガスパルプ14がONしてパルプ検知端子9がハイ
レベルのトキ。
このような異常状態のときは運転を停止して、異常であ
る旨を知らせるためにブザー19を吹鳴泗せ、異常の内
容を表示ランプ1o〜13:(より行う。この場合通常
の表示方法と異なる表示(たとえば表示ランプの点灯の
組合せおよび点滅周期を異ならせる)を行う。
る旨を知らせるためにブザー19を吹鳴泗せ、異常の内
容を表示ランプ1o〜13:(より行う。この場合通常
の表示方法と異なる表示(たとえば表示ランプの点灯の
組合せおよび点滅周期を異ならせる)を行う。
上記の異常内容の■不着火 、■立消え、■異常加熱に
ついては、まず使用者の使用の仕方による原因もありう
るため、異常内容に対応した異常表示を行い、使用者に
異常の原因が何であるかが認識できるようにする。また
、異常内容■〜■は完全に製品の制御装置の故障が原因
であり、異常表示は同じにする。なお、第4図において
、斜線がはいっているランプは点灯を示し、斜線がはい
っていないランプは消灯を示す。通常は乾燥コースのラ
ンプ10〜12は1ケしか点灯しないが異常報知時は2
1周点灯させ、異常内容(で忘じて点灯し、■不着火、
■立消え、■異常加熱、■〜■制御部の故障と区別する
ことができる。
ついては、まず使用者の使用の仕方による原因もありう
るため、異常内容に対応した異常表示を行い、使用者に
異常の原因が何であるかが認識できるようにする。また
、異常内容■〜■は完全に製品の制御装置の故障が原因
であり、異常表示は同じにする。なお、第4図において
、斜線がはいっているランプは点灯を示し、斜線がはい
っていないランプは消灯を示す。通常は乾燥コースのラ
ンプ10〜12は1ケしか点灯しないが異常報知時は2
1周点灯させ、異常内容(で忘じて点灯し、■不着火、
■立消え、■異常加熱、■〜■制御部の故障と区別する
ことができる。
次に異常内容の■〜■について説明する。通常の使用時
に異常内容■〜■が発生しても異常表示が同じであるた
め、使用者には異常の原因が解からない。この場合には
スタートスイ・フチ2および一時停止スイッテ3を押し
たままの状態で電源スイ・フチ22を投入すると、逐次
動作制御部23のリセ・ントが解除されると同時にスタ
ートスイッチ2、一時停止スインチ3の信号が同時に入
力される。このように通常とは異なった入力信号である
と遂次動作制御手段23は検査工程と判定する。
に異常内容■〜■が発生しても異常表示が同じであるた
め、使用者には異常の原因が解からない。この場合には
スタートスイ・フチ2および一時停止スイッテ3を押し
たままの状態で電源スイ・フチ22を投入すると、逐次
動作制御部23のリセ・ントが解除されると同時にスタ
ートスイッチ2、一時停止スインチ3の信号が同時に入
力される。このように通常とは異なった入力信号である
と遂次動作制御手段23は検査工程と判定する。
検査工程と判定すると、逐次動作制御部23は運転シー
ケンスと全く同じ制御を行い、状態入力部5の信号が異
常と判定したときは、異常内容■〜■の内容に応じて表
示部10〜13の表示を第5図に示すように異ならせて
行う。第5図において、斜線部のランプは点仄斜線部で
ないランプは消灯を示す。このように制御することによ
り、使用者で屏決できる異常はその内容を表示し、使用
者では対処できない回路故障においては、通常と異なる
キー人力操作(こより検査工程を設定すれば、すべての
異常内容を表示でき、サービスマンも容易に異常内容を
知ることができる。
ケンスと全く同じ制御を行い、状態入力部5の信号が異
常と判定したときは、異常内容■〜■の内容に応じて表
示部10〜13の表示を第5図に示すように異ならせて
行う。第5図において、斜線部のランプは点仄斜線部で
ないランプは消灯を示す。このように制御することによ
り、使用者で屏決できる異常はその内容を表示し、使用
者では対処できない回路故障においては、通常と異なる
キー人力操作(こより検査工程を設定すれば、すべての
異常内容を表示でき、サービスマンも容易に異常内容を
知ることができる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、使用者が点検して使用上
の間違いが、製品の故障によるものかが判断できる異常
内容については、異常内容に対応した異常報知を行い、
まだサービスマンに対しては特定のキー入力信号を入力
することですべての異常内容に対する異常報知を行うこ
とにより、製品が異常で停止したときに、使用者により
ある程度点検することができ、使用間違いによる原因に
対しては、サービスマンが対応する必要もなく、まだサ
ービスマンに対しては故障箇所が明確になり点検修理を
早急に行うことができる。また、異常報知も複雑にはな
らず、使用勝手が良くなる。
の間違いが、製品の故障によるものかが判断できる異常
内容については、異常内容に対応した異常報知を行い、
まだサービスマンに対しては特定のキー入力信号を入力
することですべての異常内容に対する異常報知を行うこ
とにより、製品が異常で停止したときに、使用者により
ある程度点検することができ、使用間違いによる原因に
対しては、サービスマンが対応する必要もなく、まだサ
ービスマンに対しては故障箇所が明確になり点検修理を
早急に行うことができる。また、異常報知も複雑にはな
らず、使用勝手が良くなる。
第1図は本発明の実施例における衣類乾燥畷の制御装置
の回路図、第2図に同操作パネル部を示す図、第3図j
d同操作パネル部の運転中の表示状態を示す図、第4図
は通常使用時における異常報知法1を示す図、第5図は
倹畳工秤[寺における異常報知状態を示す図である。 1・・・・・・キー入力部、5・旧・・状態久方部、1
0〜13・・・・・・表示部、23・・・・・・逐次動
作制御部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はが1名第2
0 第5図
の回路図、第2図に同操作パネル部を示す図、第3図j
d同操作パネル部の運転中の表示状態を示す図、第4図
は通常使用時における異常報知法1を示す図、第5図は
倹畳工秤[寺における異常報知状態を示す図である。 1・・・・・・キー入力部、5・旧・・状態久方部、1
0〜13・・・・・・表示部、23・・・・・・逐次動
作制御部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はが1名第2
0 第5図
Claims (1)
- 衣類乾燥機の制御状態を検知する状態入力部と、制御内
容の設定あるいは運転開始・停止を指令するキー入力部
と、このキー入力部からの信号により各負荷を制御する
逐次動作制御部と、この逐次動作制御部により制御され
る表示部を備え、前記逐次動作制御部は前記状態入力部
からの信号により種々の異常を入力し、前記表示部によ
り表示し、異常内容が特定のものは同一の表示を行い、
それ以外の異常内容であれば各々異ならせた表示を行い
、前記キー入力部から特定のキー入力信号が入力された
ときすべての異常内容を各々異ならせて表示するように
構成した衣類乾燥機の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61216636A JPH0747080B2 (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | 衣類乾燥機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61216636A JPH0747080B2 (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | 衣類乾燥機の制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6371299A true JPS6371299A (ja) | 1988-03-31 |
| JPH0747080B2 JPH0747080B2 (ja) | 1995-05-24 |
Family
ID=16691541
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61216636A Expired - Lifetime JPH0747080B2 (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | 衣類乾燥機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0747080B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03126496A (ja) * | 1989-10-12 | 1991-05-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 衣類乾燥機の制御装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS554439A (en) * | 1978-06-23 | 1980-01-12 | Matsushita Electric Works Ltd | Building board |
| JPS615882A (ja) * | 1984-06-19 | 1986-01-11 | 松下電器産業株式会社 | 自動洗濯機 |
-
1986
- 1986-09-12 JP JP61216636A patent/JPH0747080B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS554439A (en) * | 1978-06-23 | 1980-01-12 | Matsushita Electric Works Ltd | Building board |
| JPS615882A (ja) * | 1984-06-19 | 1986-01-11 | 松下電器産業株式会社 | 自動洗濯機 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03126496A (ja) * | 1989-10-12 | 1991-05-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 衣類乾燥機の制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0747080B2 (ja) | 1995-05-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |