JPS6372923A - クラツチ制御装置 - Google Patents
クラツチ制御装置Info
- Publication number
- JPS6372923A JPS6372923A JP61216427A JP21642786A JPS6372923A JP S6372923 A JPS6372923 A JP S6372923A JP 61216427 A JP61216427 A JP 61216427A JP 21642786 A JP21642786 A JP 21642786A JP S6372923 A JPS6372923 A JP S6372923A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clutch
- engine
- water temp
- sensor
- control device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Hydraulic Clutches, Magnetic Clutches, Fluid Clutches, And Fluid Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(#楽土の利用分野)
本発明は、電子制御自動変速機におけるクラッチ制御装
置に関し、特に寒冷時に水温が上昇するまでクラッチ断
を保持してエンジンの吹は上り特(従来の技術) 従来から1し子制御自動変速機のクラ−7チ機構を制御
するためクラッチの完接点及び半クラツチ点の学習が行
なわれており、この学習は第4図に示すように行なわれ
ている。すなわち、第4図において、変速機をニュート
ラル段に選択してキースイッチをオンにすると、クラッ
チを切り(a)、エンジンが始動されるまで待つ0次に
クラッチを最速で、最後までつなぐ(C)、所定時間経
過後のクラッチストロークを完接点学習値(Ll)とし
て電子制御装置から成るコントロールユニットに取り込
む(d)、そして、インプットシャフト回転数が所定値
以下になるようにクラッチを断にする(e)0次にクラ
ッチを低速で接続していき、エンジン回転が伝達されて
エンジン回転数とインプットシャフト回転数との差が所
定回転数以下になったときのクラッチストロークを半ク
ラツチ位置学習値(L2)としてコントロールユニット
に取り込む(f)、そして、これらの学習終了方法は、
クラッチ制御装置として特願昭61−19008号に開
示されている。
置に関し、特に寒冷時に水温が上昇するまでクラッチ断
を保持してエンジンの吹は上り特(従来の技術) 従来から1し子制御自動変速機のクラ−7チ機構を制御
するためクラッチの完接点及び半クラツチ点の学習が行
なわれており、この学習は第4図に示すように行なわれ
ている。すなわち、第4図において、変速機をニュート
ラル段に選択してキースイッチをオンにすると、クラッ
チを切り(a)、エンジンが始動されるまで待つ0次に
クラッチを最速で、最後までつなぐ(C)、所定時間経
過後のクラッチストロークを完接点学習値(Ll)とし
て電子制御装置から成るコントロールユニットに取り込
む(d)、そして、インプットシャフト回転数が所定値
以下になるようにクラッチを断にする(e)0次にクラ
ッチを低速で接続していき、エンジン回転が伝達されて
エンジン回転数とインプットシャフト回転数との差が所
定回転数以下になったときのクラッチストロークを半ク
ラツチ位置学習値(L2)としてコントロールユニット
に取り込む(f)、そして、これらの学習終了方法は、
クラッチ制御装置として特願昭61−19008号に開
示されている。
(発明が解決しようとする問題点)
乗用車等のようにトランスミッションオイルら1も少な
く、機械部品の摩擦損失の少ない車両では問題はないが
、トラックのようにトランスミッションオイル量が多く
、またオイルに浸っている部分が多く機械部品の摩擦損
失の大きい車両では、例えば−20℃程度の極低温時に
はオイルの粘度が高く、第4図に示す(h)の部分でク
ラッチを接続したことによるトランスミッションのつれ
回り負荷が大きいため、エンジン吹は上り特性が悪化す
る。そして、十分暖機が行なわれないため、エンジンス
トール等の悪影響を及ぼす。
く、機械部品の摩擦損失の少ない車両では問題はないが
、トラックのようにトランスミッションオイル量が多く
、またオイルに浸っている部分が多く機械部品の摩擦損
失の大きい車両では、例えば−20℃程度の極低温時に
はオイルの粘度が高く、第4図に示す(h)の部分でク
ラッチを接続したことによるトランスミッションのつれ
回り負荷が大きいため、エンジン吹は上り特性が悪化す
る。そして、十分暖機が行なわれないため、エンジンス
トール等の悪影響を及ぼす。
したがって本発明の目的は、極低温時は始動時のクラッ
チ学習終了後、所定時間が経過するまで、または所定値
まで水温が上層するまではクラッチを断に保つことによ
り、エンジンの吹は上り特性を改善しようとするクラッ
チ制御装置を提供することにある。
チ学習終了後、所定時間が経過するまで、または所定値
まで水温が上層するまではクラッチを断に保つことによ
り、エンジンの吹は上り特性を改善しようとするクラッ
チ制御装置を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
に述の[1的を達成するために、本発明によれば、クラ
ッチストローク値を学習してクラッチを自動制御するク
ラッチ制御装置において、エンジンの温度状態を検出す
る検出手段と、前記学習時に該検出手段からの信号によ
りエンジン温度が所定値に達するまでクラッチ断を保持
する制御手段とを設けたクラッチ制御装置が提供される
。
ッチストローク値を学習してクラッチを自動制御するク
ラッチ制御装置において、エンジンの温度状態を検出す
る検出手段と、前記学習時に該検出手段からの信号によ
りエンジン温度が所定値に達するまでクラッチ断を保持
する制御手段とを設けたクラッチ制御装置が提供される
。
(作用)
エンジンを始動して半クラツチ点を学習後、水温センサ
で水温を検出して水温が所定値より低温のときは所定時
間を経過するまでクラッチ断を保持するか、または水温
が上昇して水温スイッチがオフになるまでクラッチ断を
保持する。
で水温を検出して水温が所定値より低温のときは所定時
間を経過するまでクラッチ断を保持するか、または水温
が上昇して水温スイッチがオフになるまでクラッチ断を
保持する。
(実施例)
次に図面を参照して、本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明のクラッチ制御装置の一実施例を示すブ
ロック図、第2図はクラッチ作動及びそれに関連するエ
ンジン回転数、インプットシャフト回転数を示すグラフ
、第3図は本実施例の制御の一例を示すフローチャート
である。
ロック図、第2図はクラッチ作動及びそれに関連するエ
ンジン回転数、インプットシャフト回転数を示すグラフ
、第3図は本実施例の制御の一例を示すフローチャート
である。
第1図において、lはエンジン、2はクラッチ、3はト
ランスミッションを示し、3a、3bはそれぞれ、トラ
ンスミッションのセレクトアクチュエータ、シフトアク
チュエータを示す、4はクラッチ2を駆動するクラッチ
アクチュエータを示す、5はエンジンlの冷却水温を検
出する検出手段となる水温センサ、6はエンジン回転セ
ンサ、7はインプットシャフト回転センサ、8はクラッ
チストロークセンサ、9はセレクトポジションセンサを
示す。10は水温スイッチを示し、水温センサ5が所定
の温度より冷却水温が低い状態を検知するとオンとなり
、冷却水温がヒyするとオフとなるスイッチである。1
1は電子制御装置から成るコントロールユニットであり
、各種センサからの信号を受けて各種アクチュエータの
制御を行ない、またエンジン始動後の時間を計測する計
時手段となるタイマllaを有している。
ランスミッションを示し、3a、3bはそれぞれ、トラ
ンスミッションのセレクトアクチュエータ、シフトアク
チュエータを示す、4はクラッチ2を駆動するクラッチ
アクチュエータを示す、5はエンジンlの冷却水温を検
出する検出手段となる水温センサ、6はエンジン回転セ
ンサ、7はインプットシャフト回転センサ、8はクラッ
チストロークセンサ、9はセレクトポジションセンサを
示す。10は水温スイッチを示し、水温センサ5が所定
の温度より冷却水温が低い状態を検知するとオンとなり
、冷却水温がヒyするとオフとなるスイッチである。1
1は電子制御装置から成るコントロールユニットであり
、各種センサからの信号を受けて各種アクチュエータの
制御を行ない、またエンジン始動後の時間を計測する計
時手段となるタイマllaを有している。
tαQl!rψ七I\う一−1−’+!υ*lfd+鴫
j↓h二」−す−1id−ニするa−fまでは第4図の
場合と同様に作動させるがfの時点において、水温が所
定水温より低温のときにはクラッチを接にせずにg′で
示すようにクラッチを断にしh′に示すように予めタイ
マ11aで設定した所定時間Tlだけクラッチを断に保
ち、その後iで示すようにクラッチを接にする。この結
果、点線Aで示すようにエンジン回転の北昇がスムーズ
となりエンジンの吹はヒげ特性が改みされることになる
。
j↓h二」−す−1id−ニするa−fまでは第4図の
場合と同様に作動させるがfの時点において、水温が所
定水温より低温のときにはクラッチを接にせずにg′で
示すようにクラッチを断にしh′に示すように予めタイ
マ11aで設定した所定時間Tlだけクラッチを断に保
ち、その後iで示すようにクラッチを接にする。この結
果、点線Aで示すようにエンジン回転の北昇がスムーズ
となりエンジンの吹はヒげ特性が改みされることになる
。
次に、本発明の制御を第3図のフローチャートを参照し
て説明する。
て説明する。
最初に、電子制御装は11に設けたタイマー11aがリ
セットされカウンタが零にされる(ステップSl)。そ
してセレクトスイッチ9からの信−)番こよってセレク
トポジションがNにニュートラル)か否かが判断される
(ステップS2)。まずニュートラルの場合、エンジン
の始動がエンジン回転センサ6によって判断され、エン
ジン始動時の場合、前記学習操作a−fが行なわれる(
ステップS3)、攻に水温スイー、千10がナンヵ)5
かが判断され(ステップS5)、冷却氷温が低温度のた
めオンのときはタイマllaのカランタイ〆1に1が加
算される(ステー2ブS6)、ついでカウンタ(+(i
がTl以下か否かが判断され(ステップS7)、Tl以
下のときはクラッチ断がなされる(ステップS8)。
セットされカウンタが零にされる(ステップSl)。そ
してセレクトスイッチ9からの信−)番こよってセレク
トポジションがNにニュートラル)か否かが判断される
(ステップS2)。まずニュートラルの場合、エンジン
の始動がエンジン回転センサ6によって判断され、エン
ジン始動時の場合、前記学習操作a−fが行なわれる(
ステップS3)、攻に水温スイー、千10がナンヵ)5
かが判断され(ステップS5)、冷却氷温が低温度のた
めオンのときはタイマllaのカランタイ〆1に1が加
算される(ステー2ブS6)、ついでカウンタ(+(i
がTl以下か否かが判断され(ステップS7)、Tl以
下のときはクラッチ断がなされる(ステップS8)。
前記のステップS2でセレクト操作がニュートラルでな
い場合は」二足のフローを行なうことなく終了し、また
ステップS3にてエンジン始動時でない場合は、学′f
J操作モ、コ、hが行なわれる(ステップS 10)
、なお、ステップS5において、水温スイッチ10がオ
フのとき、またステップS7においてカウントがTIよ
り太さいときには、氷温が十分上昇しているとみなされ
るので、クラ−7千接の操作g、iを行ない(ステップ
S9)、フローを終了する。
い場合は」二足のフローを行なうことなく終了し、また
ステップS3にてエンジン始動時でない場合は、学′f
J操作モ、コ、hが行なわれる(ステップS 10)
、なお、ステップS5において、水温スイッチ10がオ
フのとき、またステップS7においてカウントがTIよ
り太さいときには、氷温が十分上昇しているとみなされ
るので、クラ−7千接の操作g、iを行ない(ステップ
S9)、フローを終了する。
(発す1の効果)
以上詳細に説明したように、木発す1ではエンジン冷却
水の水温センサを設けたため、冷却水温が低い場合にそ
れを感知し、半クラッチ点学習後はクラッチを断に保っ
ているか、または計時手段により所定時間経過し水温が
上昇するまでクラッチ断を保持して、十分に水温が上昇
してからクラッチをつなぐので、寒冷時におけるエンジ
ンの吹は上り特性を改みする効果がある。
水の水温センサを設けたため、冷却水温が低い場合にそ
れを感知し、半クラッチ点学習後はクラッチを断に保っ
ているか、または計時手段により所定時間経過し水温が
上昇するまでクラッチ断を保持して、十分に水温が上昇
してからクラッチをつなぐので、寒冷時におけるエンジ
ンの吹は上り特性を改みする効果がある。
第1図は本発明のクラッチ制御装置を示すブロック図、
第2図はクラッチ作動及びそれに関連するエンジン回転
数、インプットシャフト回転数を示すグラフ、第3図は
本実施例の制御の一例を示すフローチャート、第4図は
従来のクラッチ作動及びそれに関連するエンジン回転数
、インプットシャフト回転数を示すグラフである。 l・・・エンジン、2・・・クラッチ、3・・・トラン
スミッション、3a・・・セレクトアクチュエータ、4
・・・クラッチアクチュエータ、5・・・水温センサ、
6・・・エンジン回転センサ、7・・・インプットシャ
フト回転センサ、8・・・クラッチストロークセンサ、
9・・・セレクトポジションセンサ、10・・・水温ス
イッチ、11・・・コントロールユニット、lla・・
・タイマ。 特許出願人 いす?自動車株式会社 代 理 人 弁理士 辻 實Bf!
g1 第3図
第2図はクラッチ作動及びそれに関連するエンジン回転
数、インプットシャフト回転数を示すグラフ、第3図は
本実施例の制御の一例を示すフローチャート、第4図は
従来のクラッチ作動及びそれに関連するエンジン回転数
、インプットシャフト回転数を示すグラフである。 l・・・エンジン、2・・・クラッチ、3・・・トラン
スミッション、3a・・・セレクトアクチュエータ、4
・・・クラッチアクチュエータ、5・・・水温センサ、
6・・・エンジン回転センサ、7・・・インプットシャ
フト回転センサ、8・・・クラッチストロークセンサ、
9・・・セレクトポジションセンサ、10・・・水温ス
イッチ、11・・・コントロールユニット、lla・・
・タイマ。 特許出願人 いす?自動車株式会社 代 理 人 弁理士 辻 實Bf!
g1 第3図
Claims (2)
- (1)クラッチストローク値を学習してクラッチを自動
制御するクラッチ制御装置において、エンジンの温度状
態を検出する検出手段と、前記学習時に該検出手段から
の信号によりエンジン温度が所定値に達するまでクラッ
チ断を保持する制御手段とを設けたことを特徴とするク
ラッチ制御装置。 - (2)エンジン温度の所定値への上昇を計時手段により
制御することを特徴とする特許請求の範囲第(1)項記
載のクラッチ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61216427A JPS6372923A (ja) | 1986-09-13 | 1986-09-13 | クラツチ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61216427A JPS6372923A (ja) | 1986-09-13 | 1986-09-13 | クラツチ制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6372923A true JPS6372923A (ja) | 1988-04-02 |
Family
ID=16688392
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61216427A Pending JPS6372923A (ja) | 1986-09-13 | 1986-09-13 | クラツチ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6372923A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003065364A (ja) * | 2001-08-28 | 2003-03-05 | Aisin Seiki Co Ltd | クラッチ制御装置 |
| WO2005047723A1 (ja) * | 2003-11-12 | 2005-05-26 | Hitachi, Ltd. | 自動車、及びその制御装置、並びにその駆動力制御装置 |
| WO2008062750A1 (en) * | 2006-11-22 | 2008-05-29 | Isuzu Motors Limited | Half-clutch point learning device for wet multiple disk clutch |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58225227A (ja) * | 1982-06-25 | 1983-12-27 | Honda Motor Co Ltd | 車両用変速機における流体トルクコンバ−タ用クラツチの作動制御装置 |
| JPS60241530A (ja) * | 1984-05-14 | 1985-11-30 | Nissan Motor Co Ltd | 自動クラツチの制御装置 |
| JPS61197824A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-09-02 | Isuzu Motors Ltd | クラツチ制御装置 |
-
1986
- 1986-09-13 JP JP61216427A patent/JPS6372923A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58225227A (ja) * | 1982-06-25 | 1983-12-27 | Honda Motor Co Ltd | 車両用変速機における流体トルクコンバ−タ用クラツチの作動制御装置 |
| JPS60241530A (ja) * | 1984-05-14 | 1985-11-30 | Nissan Motor Co Ltd | 自動クラツチの制御装置 |
| JPS61197824A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-09-02 | Isuzu Motors Ltd | クラツチ制御装置 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003065364A (ja) * | 2001-08-28 | 2003-03-05 | Aisin Seiki Co Ltd | クラッチ制御装置 |
| WO2005047723A1 (ja) * | 2003-11-12 | 2005-05-26 | Hitachi, Ltd. | 自動車、及びその制御装置、並びにその駆動力制御装置 |
| WO2008062750A1 (en) * | 2006-11-22 | 2008-05-29 | Isuzu Motors Limited | Half-clutch point learning device for wet multiple disk clutch |
| AU2007322805B2 (en) * | 2006-11-22 | 2012-05-17 | Isuzu Motors Limited | Half-engage clutch point learning device for wet multiple disk clutch |
| US9212709B2 (en) | 2006-11-22 | 2015-12-15 | Isuzu Motors Limited | Half-engage clutch point learning device for wet multiple disk clutch |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5069084A (en) | Control system for an automatic transmission in an automotive vehicle | |
| JPH02125174A (ja) | 車両のオートマチック伝動装置用回路装置 | |
| JPS61197824A (ja) | クラツチ制御装置 | |
| JP3773977B2 (ja) | 自動変速機の変速制御装置 | |
| US6283092B1 (en) | Method for controlling engine during malfunction of coolant temperature sensor | |
| JP2943633B2 (ja) | 自動変速機の変速制御装置 | |
| JPH029224B2 (ja) | ||
| JP2649458B2 (ja) | 車両用自動変速機の制御装置 | |
| KR100561032B1 (ko) | 자동변속기의 제어방법 | |
| JPH08193655A (ja) | 手動変速モード付自動変速機の変速制御装置 | |
| JP2004218451A (ja) | アイドル回転数制御装置 | |
| JPS63269746A (ja) | 車輛用発進制御装置 | |
| JPH052867B2 (ja) | ||
| JP2525684B2 (ja) | 車輛の駆動用内燃機関の回転速度制御方法 | |
| JPH032414Y2 (ja) | ||
| JP3245892B2 (ja) | 車輌用自動変速機の制御装置 | |
| JPH0519235Y2 (ja) | ||
| JP2545586B2 (ja) | 車両用冷房装置の圧縮機制御方法 | |
| JPH0320581Y2 (ja) | ||
| JPH0541858B2 (ja) | ||
| JPH0522678Y2 (ja) | ||
| JPH0514039Y2 (ja) | ||
| JP3133912B2 (ja) | トルクコンバータ装置の制御方法 | |
| JPH0522687Y2 (ja) | ||
| JP2699193B2 (ja) | 自動変速機の変速制御装置 |