JPS6377093A - デイスプレイ表示装置 - Google Patents
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- JPS6377093A JPS6377093A JP61222959A JP22295986A JPS6377093A JP S6377093 A JPS6377093 A JP S6377093A JP 61222959 A JP61222959 A JP 61222959A JP 22295986 A JP22295986 A JP 22295986A JP S6377093 A JPS6377093 A JP S6377093A
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- characters
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Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 241000630329 Scomberesox saurus saurus Species 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09G—ARRANGEMENTS OR CIRCUITS FOR CONTROL OF INDICATING DEVICES USING STATIC MEANS TO PRESENT VARIABLE INFORMATION
- G09G5/00—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators
- G09G5/22—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators characterised by the display of characters or indicia using display control signals derived from coded signals representing the characters or indicia, e.g. with a character-code memory
- G09G5/24—Generation of individual character patterns
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
童呈上■剋■公団
本発明はワードプロセッサ、パーソナルコンピュータ、
電子タイプライタ等のオフィス・オートメーション機器
(OA機器)に搭載されるディスプレイ表示装置に関す
るものである。
電子タイプライタ等のオフィス・オートメーション機器
(OA機器)に搭載されるディスプレイ表示装置に関す
るものである。
従来の技術
近年、ワードプロセッサ、パーソナルコンピュータ、電
子タイプライタ等のOA機器は、オフィスにおける事務
合理化の中核的な役割を果たす装置として飛躍的な発展
を遂げてきた。
子タイプライタ等のOA機器は、オフィスにおける事務
合理化の中核的な役割を果たす装置として飛躍的な発展
を遂げてきた。
その中にあって、ユーザーの多様なニーズに応えるため
、最近の上記OA機器には、スーパースクリプト文字及
びサブスクリプト文字の表示可能な機能を備えたものが
普及してきている。
、最近の上記OA機器には、スーパースクリプト文字及
びサブスクリプト文字の表示可能な機能を備えたものが
普及してきている。
従来のスーパースクリプト文字及びサブスクリプト文字
の表示方式は、スーパーとサブの表示領域が対称的であ
ることに着目し、表示シーケンサ内の文字ライン数レジ
スタから発するラスタアドレスのMSB信号(最上位桁
のビットデータ)の極性を利用して同一のフォントデー
タでスーパースクリプト、サブスクリプトの双方の表示
が行えるようにしている。ここでラスタアドレスを発す
る文字ライン数しジスクはディスプレイ画面上にラスタ
が一本走査される度にカウントアツプし、普通サイズの
文字(スーパースクリプト、サブスクリプト文字の約2
倍に相当する。)−半分のラスタ数(例えば16本)を
カウントする度にリセットされる。従って、このレジス
タから発される最上位桁のビットデータ(以下、MSB
という。
の表示方式は、スーパーとサブの表示領域が対称的であ
ることに着目し、表示シーケンサ内の文字ライン数レジ
スタから発するラスタアドレスのMSB信号(最上位桁
のビットデータ)の極性を利用して同一のフォントデー
タでスーパースクリプト、サブスクリプトの双方の表示
が行えるようにしている。ここでラスタアドレスを発す
る文字ライン数しジスクはディスプレイ画面上にラスタ
が一本走査される度にカウントアツプし、普通サイズの
文字(スーパースクリプト、サブスクリプト文字の約2
倍に相当する。)−半分のラスタ数(例えば16本)を
カウントする度にリセットされる。従って、このレジス
タから発される最上位桁のビットデータ(以下、MSB
という。
)はディスプレイ画面上に普通サイズ文字の上側半分を
表示するまでは「0」、上側半分を表示完了し、下側半
分を表示し終わるまでは「1」である。普通サイズ文字
の上側半分は、丁度スーパースクリプト文字表示領域(
以下、単にスーパー領域という。)に対応し、普通サイ
ズ文字の下側半分は丁度サブスクリプト文字表示領域(
以下、単にサブ領域という。)に対応するので、MSB
信号の極性がスーパースクリプト文字表示時とサブスク
リプト文字表示時とで反転することになる。
表示するまでは「0」、上側半分を表示完了し、下側半
分を表示し終わるまでは「1」である。普通サイズ文字
の上側半分は、丁度スーパースクリプト文字表示領域(
以下、単にスーパー領域という。)に対応し、普通サイ
ズ文字の下側半分は丁度サブスクリプト文字表示領域(
以下、単にサブ領域という。)に対応するので、MSB
信号の極性がスーパースクリプト文字表示時とサブスク
リプト文字表示時とで反転することになる。
第8図は、このようなMSB信号を利用して一つのフォ
ントデータでスーパースクリプトとサブスクリプトを可
能にする従来の制御回路を示している。キャラクタ−ジ
ェネレータメモリ部すには例えば第9図(イ)に示すよ
うな上半分が「A」、下半分が0空パターンのビットデ
ータが記憶されている。スーパー/サブ切換信号は、ス
ーパースクリプト文字を表示したい場合には「0」に、
サブスクリプト文字を表示したい場合にはrlJに反転
する。今、例えばスーパー/サブ切換信号が「0」に設
定されるとすると、MSB信号はEXCLUSIVE
ORゲート(以下、単ニE X 。
ントデータでスーパースクリプトとサブスクリプトを可
能にする従来の制御回路を示している。キャラクタ−ジ
ェネレータメモリ部すには例えば第9図(イ)に示すよ
うな上半分が「A」、下半分が0空パターンのビットデ
ータが記憶されている。スーパー/サブ切換信号は、ス
ーパースクリプト文字を表示したい場合には「0」に、
サブスクリプト文字を表示したい場合にはrlJに反転
する。今、例えばスーパー/サブ切換信号が「0」に設
定されるとすると、MSB信号はEXCLUSIVE
ORゲート(以下、単ニE X 。
ORゲートという。)を通ってそのままの極性でキャラ
クタ−ジェネレータメモリ部すに入力される。従って、
MSB信号がrOJのときは第9図(イ)の上半分の文
字パターンがディスプレイ画面上のスーパー領域に表示
され、MSB信号が「1」になると第9図(イ)の下半
分に0空パターンがサブ領域に表示される。一方、スー
パー/サブ切換信号が「1」に切換えられると、EX。
クタ−ジェネレータメモリ部すに入力される。従って、
MSB信号がrOJのときは第9図(イ)の上半分の文
字パターンがディスプレイ画面上のスーパー領域に表示
され、MSB信号が「1」になると第9図(イ)の下半
分に0空パターンがサブ領域に表示される。一方、スー
パー/サブ切換信号が「1」に切換えられると、EX。
ORゲートを通じてMSB信号が極性反転してキャラク
タ−ジェネレータメモリ部すに入力されるので、MSB
信号がrOJのとき(EX、ORゲートの出力は「1」
になっている。)、第9図(イ)の下半分の0空パター
ンがキャラクタ−ジェネレータメモリ部すから読出され
ディスプレイ画面上のスーパー領域に表示される。MS
B信号が「1」に転すると(EX、ORゲートの出力は
「0」になる。)、第9図(イ)の上半分の文字がキャ
ラクタ−ジェネレータメモリ部すから読出され、ディス
プレイ画面上のサブ領域に表示される。つまり、この場
合はディスプレイ画面上には第9図(ロ)に示すサブス
クリプト表示がなされることになる。
タ−ジェネレータメモリ部すに入力されるので、MSB
信号がrOJのとき(EX、ORゲートの出力は「1」
になっている。)、第9図(イ)の下半分の0空パター
ンがキャラクタ−ジェネレータメモリ部すから読出され
ディスプレイ画面上のスーパー領域に表示される。MS
B信号が「1」に転すると(EX、ORゲートの出力は
「0」になる。)、第9図(イ)の上半分の文字がキャ
ラクタ−ジェネレータメモリ部すから読出され、ディス
プレイ画面上のサブ領域に表示される。つまり、この場
合はディスプレイ画面上には第9図(ロ)に示すサブス
クリプト表示がなされることになる。
■が角”・′シようとする。題、令
ところで、上記従来手段によれば、1個の文字フォント
でもってスーパースクリプト文字及びサブスクリプト文
字の両方を表示できるので、スーパースクリプト文字、
サブスクリプト文字に対応した文字フォントデータを記
憶する場合に比べてメモリ容量が172で済むという利
点はあるが、文字マトリックスの上半分または下半分の
いずれか一方には無意味な空白データが入っているとい
う欠点があった。特にキャラクタ−ジェネレータメモリ
部に記憶される文字フォントの数はその書体の相異を含
めると膨大な数にのぼり、しかも−個の文字フォント当
り数〜数十バイトのメモリ容量が必要となるため、キャ
ラクタ−ジェネレータメモリ部の全メモリ容量も太き(
なり、装置の大型化やコストアップを招来するという問
題点があった。
でもってスーパースクリプト文字及びサブスクリプト文
字の両方を表示できるので、スーパースクリプト文字、
サブスクリプト文字に対応した文字フォントデータを記
憶する場合に比べてメモリ容量が172で済むという利
点はあるが、文字マトリックスの上半分または下半分の
いずれか一方には無意味な空白データが入っているとい
う欠点があった。特にキャラクタ−ジェネレータメモリ
部に記憶される文字フォントの数はその書体の相異を含
めると膨大な数にのぼり、しかも−個の文字フォント当
り数〜数十バイトのメモリ容量が必要となるため、キャ
ラクタ−ジェネレータメモリ部の全メモリ容量も太き(
なり、装置の大型化やコストアップを招来するという問
題点があった。
本発明は従来のこのような問題点を解決して、キャラク
タ−ジェネレータメモリ部の容量を低減させたディスプ
レイ表示装置を提供することを目的とする。
タ−ジェネレータメモリ部の容量を低減させたディスプ
レイ表示装置を提供することを目的とする。
間 屯を解決するための
上記目的を達成するために本発明は、スーパースクリプ
ト文字及びサブスクリプト文字が表示可能なディスプレ
イ表示装置において、外部入力手段によって入力される
上記スーパースクリプト文字選択信号又は/及びサブス
クリプト文字選択信号と表示シーケンサから発するラス
タアドレス信号とを照合して適宜イネーブル信号を発す
る制御手段と、該イネーブル信号が入力されると共にビ
デオRAMから入力される文字コードデータと表示シー
ケンサから入力されるラスタアドレス信号によってビッ
トデータを発するキャラクタ−ジェネレータメモリ部と
を備え、かつ該キャラクタ−ジェネレータメモリ部に内
蔵される上記スーパースクリプト文字及びサブスクリプ
ト文字の文字フォントを有意なデータで構成したことを
要旨としている。
ト文字及びサブスクリプト文字が表示可能なディスプレ
イ表示装置において、外部入力手段によって入力される
上記スーパースクリプト文字選択信号又は/及びサブス
クリプト文字選択信号と表示シーケンサから発するラス
タアドレス信号とを照合して適宜イネーブル信号を発す
る制御手段と、該イネーブル信号が入力されると共にビ
デオRAMから入力される文字コードデータと表示シー
ケンサから入力されるラスタアドレス信号によってビッ
トデータを発するキャラクタ−ジェネレータメモリ部と
を備え、かつ該キャラクタ−ジェネレータメモリ部に内
蔵される上記スーパースクリプト文字及びサブスクリプ
ト文字の文字フォントを有意なデータで構成したことを
要旨としている。
作 用
上記構成によれば、スーパースクリプト文字又は/及び
サブスクリプト文字の選択信号とラスタアドレス信号と
が照合されてキャラクタ−ジェネレータメモリ部に適宜
イネーブル信号が入力され、該キャラクタ−ジェネレー
タメモリ部は所定のビットデータを発する。さらに該キ
ャラクタ−ジェネレータメモリ部に内蔵される上記スー
パースクリプト文字及びサブスクリプト文字の文字フォ
ントを有意なデータで構成したので、該キャラクタ−ジ
ェネレータメモリ部から発するスクリプト文字のビット
データは余分な空白を含まない最低限のものとなり、該
キャラクタ−ジェネレータメモリ部の全体容量が小さい
ものとなる。
サブスクリプト文字の選択信号とラスタアドレス信号と
が照合されてキャラクタ−ジェネレータメモリ部に適宜
イネーブル信号が入力され、該キャラクタ−ジェネレー
タメモリ部は所定のビットデータを発する。さらに該キ
ャラクタ−ジェネレータメモリ部に内蔵される上記スー
パースクリプト文字及びサブスクリプト文字の文字フォ
ントを有意なデータで構成したので、該キャラクタ−ジ
ェネレータメモリ部から発するスクリプト文字のビット
データは余分な空白を含まない最低限のものとなり、該
キャラクタ−ジェネレータメモリ部の全体容量が小さい
ものとなる。
叉−施一斑
以下、図面を参照しなから本発明を詳説する。
第7図は本発明の一実施例を示すディスプレイ表示装置
の全体を示すブロック図であって、1はCPU、2は表
示シーケンサ、3はビデオRAM。
の全体を示すブロック図であって、1はCPU、2は表
示シーケンサ、3はビデオRAM。
4はラッチ、5はキャラクタ−ジェネレータメモリ部、
6はシフトレジスタ、7はディスプレイ本体、8はキー
ボード等の外部入力手段である。
6はシフトレジスタ、7はディスプレイ本体、8はキー
ボード等の外部入力手段である。
また、上記キャラクタ−ジェネレータメモリ部5には有
意データで構成された各種のスクリプト文字が記憶され
ている。ここで、有意データとは余分な空白データを含
まない最低限のビットデータでもって所定のスクリプト
文字が記憶されていることを意味する。
意データで構成された各種のスクリプト文字が記憶され
ている。ここで、有意データとは余分な空白データを含
まない最低限のビットデータでもって所定のスクリプト
文字が記憶されていることを意味する。
さらに、9はスーパースクリプト文字或いはサブスクリ
プト文字の画面上への表示を制御する制御手段である CPUIは表示シーケンサ2、ビデオRAM3、ラッチ
4とデータバスAを介して接続されている。
プト文字の画面上への表示を制御する制御手段である CPUIは表示シーケンサ2、ビデオRAM3、ラッチ
4とデータバスAを介して接続されている。
CPUIから表示シーケンサ2に対しては表示行数の書
き換え指令が発され、ビデオRAM3に対しては文字コ
ードデータの書き換えが行われる。
き換え指令が発され、ビデオRAM3に対しては文字コ
ードデータの書き換えが行われる。
表示シーケンサ2はビデオRAM3にパスラインBを通
じてキャラクタアドレス信号を与え、キャラクタ−ジェ
ネレータメモリ部5に対しパスラインEを通じてラスタ
アドレスを与え、更にディスプレイ本体7に対し信号線
Gを通じて同期信号を与える。キャラクタ−アドレス信
号はディスプレイ画面上の文字の位置に相当するアドレ
ス信号であり、この信号がビデオRAM3に加えられる
と、該ビデオRAMa内に格納されたキャラクタ−アド
レスに対応する文字コードデータが出力される。
じてキャラクタアドレス信号を与え、キャラクタ−ジェ
ネレータメモリ部5に対しパスラインEを通じてラスタ
アドレスを与え、更にディスプレイ本体7に対し信号線
Gを通じて同期信号を与える。キャラクタ−アドレス信
号はディスプレイ画面上の文字の位置に相当するアドレ
ス信号であり、この信号がビデオRAM3に加えられる
と、該ビデオRAMa内に格納されたキャラクタ−アド
レスに対応する文字コードデータが出力される。
上記のようにビデオRAM3に対してはCPU1と表示
シーケンサ2とがアクセスすることになるが、この両者
のアクセスは一表示すイクル期間を2つに分割し、一方
をCPUのアクセスサイクルに、他方を表示シーケンサ
のアクセスサイクルに割り当てている。
シーケンサ2とがアクセスすることになるが、この両者
のアクセスは一表示すイクル期間を2つに分割し、一方
をCPUのアクセスサイクルに、他方を表示シーケンサ
のアクセスサイクルに割り当てている。
ビデオRAM3から出力された文字コードデータはラッ
チ4にて一表示すビクル中保持され、パスラインDを通
じて順次キャラクタ−ジェネレータメモリ部5のアドレ
ス入力端子に入力される。
チ4にて一表示すビクル中保持され、パスラインDを通
じて順次キャラクタ−ジェネレータメモリ部5のアドレ
ス入力端子に入力される。
キャラクタ−ジェネレータメモリ部5には前記文字コー
ドデータと共に表示シーケンサ2から出力されるラスタ
アドレスが加えられ、この両信号に対応した文字ビット
データを発する。尚、ラスタアドレスは従来手段のとこ
ろで述べたように、表示シーケンサに内蔵した文字ライ
ン数レジスタによって作られ、標準サイズ文字−半分の
ラスタ(例えば16本)の一本一本を特定するための数
(番地)である。
ドデータと共に表示シーケンサ2から出力されるラスタ
アドレスが加えられ、この両信号に対応した文字ビット
データを発する。尚、ラスタアドレスは従来手段のとこ
ろで述べたように、表示シーケンサに内蔵した文字ライ
ン数レジスタによって作られ、標準サイズ文字−半分の
ラスタ(例えば16本)の一本一本を特定するための数
(番地)である。
しかして、ディスプレイ本体8の画面上へのスクリプト
文字の表示は前記制御手段9によって、適宜制御される
。すなわち、該制御手段9は、CPutを介して外部入
力手段8から入力されるスーパースクリプト文字選択信
号(以下、単に「スーパー選択信号」という)やサブス
クリ′ブト文字選択信号(以下、単に「サブ選択信号」
という)と表示シーケンサ2から発するラスタアドレス
信号とを照合して上記キャラクタ−ジェネレータメモリ
部5に適宜イネーブル信号を入力するものである。
文字の表示は前記制御手段9によって、適宜制御される
。すなわち、該制御手段9は、CPutを介して外部入
力手段8から入力されるスーパースクリプト文字選択信
号(以下、単に「スーパー選択信号」という)やサブス
クリ′ブト文字選択信号(以下、単に「サブ選択信号」
という)と表示シーケンサ2から発するラスタアドレス
信号とを照合して上記キャラクタ−ジェネレータメモリ
部5に適宜イネーブル信号を入力するものである。
第1図は上記制御手段9の具体的な回路構成を示したも
のである。MSB信号の極性変換により、スーパー領域
或いはサブ領域にスクリプト文字を表示するように構成
されているのは従来と同様である。そしてこの図によれ
ば、例えばスーパースクリプト文字rAJを画面上に表
示したい場合、スーパー選択信号が第1のNANDゲー
ト10には「1」で入力されるので、MSB信号がrO
Jで出力されるタイミングではこの第1のNANDゲー
トlOはrlJで出力され、ORゲート12には「0」
で入力される。一方、第2のNANDゲート11にはサ
ブ選択信号からはrOJが、MSB信号はNOTORゲ
ート12て「1」が入力され、該第2のNANDゲート
11は「1」で出力されてORゲート13にはrOJで
入力される。
のである。MSB信号の極性変換により、スーパー領域
或いはサブ領域にスクリプト文字を表示するように構成
されているのは従来と同様である。そしてこの図によれ
ば、例えばスーパースクリプト文字rAJを画面上に表
示したい場合、スーパー選択信号が第1のNANDゲー
ト10には「1」で入力されるので、MSB信号がrO
Jで出力されるタイミングではこの第1のNANDゲー
トlOはrlJで出力され、ORゲート12には「0」
で入力される。一方、第2のNANDゲート11にはサ
ブ選択信号からはrOJが、MSB信号はNOTORゲ
ート12て「1」が入力され、該第2のNANDゲート
11は「1」で出力されてORゲート13にはrOJで
入力される。
従ってORゲート13は「1」で出力され、キャラクタ
−ジェネレータメモリ部にイネーブル信号を発し、前述
の如(ビデオRAM3から入力される文字コードデータ
と表示シーケンサから入力されるラスタアドレス信号に
よって該キャラクタ−ジェネレータメモリ部5からビッ
トデータを発生する。
−ジェネレータメモリ部にイネーブル信号を発し、前述
の如(ビデオRAM3から入力される文字コードデータ
と表示シーケンサから入力されるラスタアドレス信号に
よって該キャラクタ−ジェネレータメモリ部5からビッ
トデータを発生する。
そして、キャラクタ−ジェネレータメモリ部5の発する
ビットデータはデータラインEを通じてシフトレジスタ
6に加えられ、ここでパラレル−シリアル変換され、ビ
デオ信号となってディスプレイ本体7に供給される。デ
ィスプレイ本体7では、表示シーケンサ2から加えられ
る同期信号にしたがってビデオ信号が発せられ、第2図
(イ)に示すごとく画面上のスーパー領域14にスクリ
プト文字rAJを表示する。
ビットデータはデータラインEを通じてシフトレジスタ
6に加えられ、ここでパラレル−シリアル変換され、ビ
デオ信号となってディスプレイ本体7に供給される。デ
ィスプレイ本体7では、表示シーケンサ2から加えられ
る同期信号にしたがってビデオ信号が発せられ、第2図
(イ)に示すごとく画面上のスーパー領域14にスクリ
プト文字rAJを表示する。
またスーパー選択信号が「1」のときであってMSB信
号がrlJで出力されるタイミングでは上述と同様にし
て、ORゲート13からは「0」が出力され、上記キャ
ラクタ−ジェネレータメモリ部5はディスエーブルされ
て待機状態となり、ビットデータは出力されず、画面上
は内空パターンとなる(図中、15で示す)。またサブ
選択信号が選択された場合も同様にして制御手段9から
は適宜イネーブル信号がキャラクタ−ジェネレータメモ
リ部5に入力され、第2図(ロ)に示すようなサブ領域
15にスクリプト文字rAJの表示を行なうことができ
る。この場合においても、MSB信号が「0」で出力さ
れるタイミングでは上記キャラクタ−ジェネレータメモ
リ部5はディスエーブルされて待機状態となり、ビット
データは出力されず、画面上は内空パターンとなる(図
中、14で示す)。このようにスーパースクリプト文字
或いはサブスクリプト文字をイネーブルすることにより
所望のスクリプト文字を画面上に表示することができ、
キャラクタ−ジェネレータメモリ部5に記憶されるスー
パースクリプト文字或いはサブスクリプト文字を有意な
データのみで構成することが可能となり、該キャラクタ
−ジェネレータメモリ部5のメモリ容量を小型化するこ
とができる。第1表はスーパー選択信号等の入力信号と
イネーブル信号との関係を示す。
号がrlJで出力されるタイミングでは上述と同様にし
て、ORゲート13からは「0」が出力され、上記キャ
ラクタ−ジェネレータメモリ部5はディスエーブルされ
て待機状態となり、ビットデータは出力されず、画面上
は内空パターンとなる(図中、15で示す)。またサブ
選択信号が選択された場合も同様にして制御手段9から
は適宜イネーブル信号がキャラクタ−ジェネレータメモ
リ部5に入力され、第2図(ロ)に示すようなサブ領域
15にスクリプト文字rAJの表示を行なうことができ
る。この場合においても、MSB信号が「0」で出力さ
れるタイミングでは上記キャラクタ−ジェネレータメモ
リ部5はディスエーブルされて待機状態となり、ビット
データは出力されず、画面上は内空パターンとなる(図
中、14で示す)。このようにスーパースクリプト文字
或いはサブスクリプト文字をイネーブルすることにより
所望のスクリプト文字を画面上に表示することができ、
キャラクタ−ジェネレータメモリ部5に記憶されるスー
パースクリプト文字或いはサブスクリプト文字を有意な
データのみで構成することが可能となり、該キャラクタ
−ジェネレータメモリ部5のメモリ容量を小型化するこ
とができる。第1表はスーパー選択信号等の入力信号と
イネーブル信号との関係を示す。
(以下、余白)
第1表
上記第1表からも明らかなように、スーパー選択信号と
サブ選択信号を同時に選択した場合においては、共にイ
ネーブル信号が入力されるので、MSB信号の極性変換
により略同時にスーパースクリプト文字及びサブスクリ
プト文字を表示することができ、オペレータに好都合な
ものとなる。
サブ選択信号を同時に選択した場合においては、共にイ
ネーブル信号が入力されるので、MSB信号の極性変換
により略同時にスーパースクリプト文字及びサブスクリ
プト文字を表示することができ、オペレータに好都合な
ものとなる。
因みに従来(第7図参照)においては、切換信号を使用
していたので、スーパースクリプト文字かサブスクリプ
ト文字のいずれか一方しか選択できず不都合が生じてい
た。
していたので、スーパースクリプト文字かサブスクリプ
ト文字のいずれか一方しか選択できず不都合が生じてい
た。
第3図は他の実施例であって、表示シーケンサから発す
るラスタアドレス信号の数値を検出してデコードするデ
コーダ16を設け、デコード領域(指示メモリによって
イネーブルされる領域)に対するラスタ数を自由に設定
できるようにしたものである。すなわち、第1図の実施
例ではラスタ数が2のベキ乗にしか設定できないのに対
し、この実施例では2の倍数(偶数)であれば自由にラ
スタ数を設定することができる5つまり、ラスタアドレ
スから入力される2°+2’+2”、2’等の2のベキ
乗の入力信号は、デコーダ16を介して任意の数値に組
み合わせることが可能となり、従ってスクリプト文字に
対するラスタ数の設定範囲の自由度が拡がる。この図に
よればサブ選択信号が入力される第1のNANDゲート
10にはサブ領域をデコードするためのラスタアドレス
信号(L信号)が入力され、またスーパー選択信号が入
力される第2のNANDゲート11にはスーパー領域を
デコードするためのラスタアドレス信号(U信号)が入
力される。そして例えば標準サイズの一文字うスク数が
■に設定されている場合、スーパー選択信号が選択され
かつ上記デコーダ16によってラスタ数をユに設定する
というU信号が第2のNANDゲート11に入力される
とキャラクタ−ジェネレータメモリ部5にはイネーブル
信号が入力されて所定のビットデータを出力し、第4図
に示すようにラスタ数10に設定されたスーパー領域1
4にスクリプト文字rAJを表示する。
るラスタアドレス信号の数値を検出してデコードするデ
コーダ16を設け、デコード領域(指示メモリによって
イネーブルされる領域)に対するラスタ数を自由に設定
できるようにしたものである。すなわち、第1図の実施
例ではラスタ数が2のベキ乗にしか設定できないのに対
し、この実施例では2の倍数(偶数)であれば自由にラ
スタ数を設定することができる5つまり、ラスタアドレ
スから入力される2°+2’+2”、2’等の2のベキ
乗の入力信号は、デコーダ16を介して任意の数値に組
み合わせることが可能となり、従ってスクリプト文字に
対するラスタ数の設定範囲の自由度が拡がる。この図に
よればサブ選択信号が入力される第1のNANDゲート
10にはサブ領域をデコードするためのラスタアドレス
信号(L信号)が入力され、またスーパー選択信号が入
力される第2のNANDゲート11にはスーパー領域を
デコードするためのラスタアドレス信号(U信号)が入
力される。そして例えば標準サイズの一文字うスク数が
■に設定されている場合、スーパー選択信号が選択され
かつ上記デコーダ16によってラスタ数をユに設定する
というU信号が第2のNANDゲート11に入力される
とキャラクタ−ジェネレータメモリ部5にはイネーブル
信号が入力されて所定のビットデータを出力し、第4図
に示すようにラスタ数10に設定されたスーパー領域1
4にスクリプト文字rAJを表示する。
このようにスーパー領域14のラスタ数の自由度を増減
させることにより、種々のサイズのスクリプト文字の表
示が可能となる。
させることにより、種々のサイズのスクリプト文字の表
示が可能となる。
さらに、第5図(イ)、(ロ)に示すように、キャラク
タ−ジェネレータメモリ部5に記憶される文字フォント
の最上位の位置(図中、Xで示す)及び最下位の位置(
図中、Yで示す)に有意データを記憶させないようにし
て互いのデコード領域をオーバーラツプさせることによ
り、ラスタ数を奇数値にも設定することが可能となる。
タ−ジェネレータメモリ部5に記憶される文字フォント
の最上位の位置(図中、Xで示す)及び最下位の位置(
図中、Yで示す)に有意データを記憶させないようにし
て互いのデコード領域をオーバーラツプさせることによ
り、ラスタ数を奇数値にも設定することが可能となる。
つまり、上記最上位の位置X及び最下位の位置Yに有意
データが記憶されていれば、スクリプト文字を表示した
場合スーパーとサブのデコード領域が重なったりして不
都合が生じる虞があるが、上述の如(すればラスタ数を
奇数値にも設定することができ、スクリプト文字の表示
自由度がさらに拡がる。この実施例はパネル形ディスプ
レイ等ディスプレイ本体の表示ドツトに限界のあるもの
に対して効果的である。
データが記憶されていれば、スクリプト文字を表示した
場合スーパーとサブのデコード領域が重なったりして不
都合が生じる虞があるが、上述の如(すればラスタ数を
奇数値にも設定することができ、スクリプト文字の表示
自由度がさらに拡がる。この実施例はパネル形ディスプ
レイ等ディスプレイ本体の表示ドツトに限界のあるもの
に対して効果的である。
また、ラスタ数を奇数値に設定する他の方法としては、
第6図(イ)、(ロ)に示すように、上記デコード領域
の最上位の位WX及び最下位の位置Yをインターリーブ
させて中央のスキャンラインが常に空白となるようにす
るも好ましい。
第6図(イ)、(ロ)に示すように、上記デコード領域
の最上位の位WX及び最下位の位置Yをインターリーブ
させて中央のスキャンラインが常に空白となるようにす
るも好ましい。
衾里皇四果
以上詳述したように本発明のディスプレイ表示装置は、
外部入力手段によって入力されるスーパースクリプト文
字選択信号又は/及びサブスクリプト文字選択信号と表
示シーケンサから発するラスタアドレス信号とが照合さ
れて適宜イネーブル信号を発する制御手段と、該イネー
ブル信号が入力されると共にビデオRAMから入力され
る文字コードデータと表示シーケンサから入力されるラ
スタアドレス信号によってビットデータを発するキャラ
クタ−ジェネレータメモリ部とを備え、かつ該キャラク
タ−ジェネレータメモリ部に内蔵される上記スーパース
クリプト文字及びサブスクリプト文字の文字フォントを
有意なデータで構成したので、上記制御手段から上記キ
ャラクタ−ジェネレータメモリ部にイネーブル信号が発
せられると所望のスーパースクリプト文字或いはサブス
クリプト文字が画面上に表示される。しかもこの画面上
に表示されるスーパースクリプト文字或いはサブスクリ
プト文字のビットデータは余分な空白を含まない最低限
のものであるので、キャラクタ−ジェネレータメモリ部
の容量が小型化され、ディスプレイ表示装置がコンパク
トになるという効果がある。
外部入力手段によって入力されるスーパースクリプト文
字選択信号又は/及びサブスクリプト文字選択信号と表
示シーケンサから発するラスタアドレス信号とが照合さ
れて適宜イネーブル信号を発する制御手段と、該イネー
ブル信号が入力されると共にビデオRAMから入力され
る文字コードデータと表示シーケンサから入力されるラ
スタアドレス信号によってビットデータを発するキャラ
クタ−ジェネレータメモリ部とを備え、かつ該キャラク
タ−ジェネレータメモリ部に内蔵される上記スーパース
クリプト文字及びサブスクリプト文字の文字フォントを
有意なデータで構成したので、上記制御手段から上記キ
ャラクタ−ジェネレータメモリ部にイネーブル信号が発
せられると所望のスーパースクリプト文字或いはサブス
クリプト文字が画面上に表示される。しかもこの画面上
に表示されるスーパースクリプト文字或いはサブスクリ
プト文字のビットデータは余分な空白を含まない最低限
のものであるので、キャラクタ−ジェネレータメモリ部
の容量が小型化され、ディスプレイ表示装置がコンパク
トになるという効果がある。
第1図は本発明の制御手段の一実施例を示す論理回路図
、第2図(イ)、(ロ)は第1図の制御手段によって表
示されたスクリプト文字の一例を示す図、第3図は制御
手段としての他の実施例を示す論理回路図、第4図は第
3図の論理回路により表示されるスクリプト文字の一例
を示す図、第5図(イ)、(ロ)及び第6図(イ)、(
ロ)はデコード領域のラスタ数を奇数値に設定した場合
に表示されるスクリプト文字の一例を示す図、第7図は
本発明のディスプレイ表示装置の全体を示すブロック図
、第8図は従来例を示す論理回路図、第9図(イ)、(
ロ)は第8図の論理回路により表示されるスクリプト文
字発生方式を説明するための図である。 2・・・表示シーケンサ、3・・・ビデオRAM、5・
・・キャラクタ−ジェネレータメモリ部、8・・・外部
入力手段、9・・・制御手段。 特 許 出 願 人 ミノルタカメラ株式会社第1図 ヒ 第2図 (イ) (ロ)第3図 第5図 (イ) (ロ) 第6図 (イ) (。) 第7図 第8図 り 第9図
、第2図(イ)、(ロ)は第1図の制御手段によって表
示されたスクリプト文字の一例を示す図、第3図は制御
手段としての他の実施例を示す論理回路図、第4図は第
3図の論理回路により表示されるスクリプト文字の一例
を示す図、第5図(イ)、(ロ)及び第6図(イ)、(
ロ)はデコード領域のラスタ数を奇数値に設定した場合
に表示されるスクリプト文字の一例を示す図、第7図は
本発明のディスプレイ表示装置の全体を示すブロック図
、第8図は従来例を示す論理回路図、第9図(イ)、(
ロ)は第8図の論理回路により表示されるスクリプト文
字発生方式を説明するための図である。 2・・・表示シーケンサ、3・・・ビデオRAM、5・
・・キャラクタ−ジェネレータメモリ部、8・・・外部
入力手段、9・・・制御手段。 特 許 出 願 人 ミノルタカメラ株式会社第1図 ヒ 第2図 (イ) (ロ)第3図 第5図 (イ) (ロ) 第6図 (イ) (。) 第7図 第8図 り 第9図
Claims (1)
- (1)スーパースクリプト文字及びサブスクリプト文字
が表示可能なディスプレイ表示装置において、 外部入力手段によって入力される上記スーパースクリプ
ト文字選択信号又は/及びサブスクリプト文字選択信号
と表示シーケンサから発するラスタアドレス信号とを照
合して適宜イネーブル信号を発する制御手段と、該イネ
ーブル信号が入力されると共にビデオRAMから入力さ
れる文字コードデータと表示シーケンサから入力される
ラスタアドレス信号によってビットデータを発するキャ
ラクタージェネレータメモリ部と、を備え、 かつ、該キャラクタージェネレータメモリ部に内蔵され
る上記スーパースクリプト文字及びサブスクリプト文字
の文字フォントを有意なデータで構成したことを特徴と
するディスプレイ表示装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61222959A JPS6377093A (ja) | 1986-09-20 | 1986-09-20 | デイスプレイ表示装置 |
| EP87113793A EP0261629A3 (en) | 1986-09-20 | 1987-09-21 | Display apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61222959A JPS6377093A (ja) | 1986-09-20 | 1986-09-20 | デイスプレイ表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6377093A true JPS6377093A (ja) | 1988-04-07 |
Family
ID=16790562
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61222959A Pending JPS6377093A (ja) | 1986-09-20 | 1986-09-20 | デイスプレイ表示装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0261629A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6377093A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11401771B2 (en) | 2020-04-21 | 2022-08-02 | Schlumberger Technology Corporation | Rotating control device systems and methods |
| US11187056B1 (en) | 2020-05-11 | 2021-11-30 | Schlumberger Technology Corporation | Rotating control device system |
| US11274517B2 (en) | 2020-05-28 | 2022-03-15 | Schlumberger Technology Corporation | Rotating control device system with rams |
| US11732543B2 (en) | 2020-08-25 | 2023-08-22 | Schlumberger Technology Corporation | Rotating control device systems and methods |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4163229A (en) * | 1978-01-18 | 1979-07-31 | Burroughs Corporation | Composite symbol display apparatus |
| US4342990A (en) * | 1979-08-03 | 1982-08-03 | Harris Data Communications, Inc. | Video display terminal having improved character shifting circuitry |
| JPS5850589A (ja) * | 1981-09-21 | 1983-03-25 | 日本電気株式会社 | 表示処理装置 |
| AU548346B2 (en) * | 1984-02-16 | 1985-12-05 | Vultron, Inc. | Matrix display |
-
1986
- 1986-09-20 JP JP61222959A patent/JPS6377093A/ja active Pending
-
1987
- 1987-09-21 EP EP87113793A patent/EP0261629A3/en not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0261629A2 (en) | 1988-03-30 |
| EP0261629A3 (en) | 1989-10-11 |
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