JPS637718A - 排ワラ結束処理構造 - Google Patents
排ワラ結束処理構造Info
- Publication number
- JPS637718A JPS637718A JP15256786A JP15256786A JPS637718A JP S637718 A JPS637718 A JP S637718A JP 15256786 A JP15256786 A JP 15256786A JP 15256786 A JP15256786 A JP 15256786A JP S637718 A JPS637718 A JP S637718A
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- Japan
- Prior art keywords
- waste straw
- straw
- stock
- waste
- culm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
不発明は、結束位置自動調節機構を備えた排ワラ結束処
理構造に関する。
理構造に関する。
排ワラ結束処理構造で用いられる結束位置自動調節機構
としては、脱膜装置等から供給賂れてくる排ワラの株元
端位!!を検出し、結束位置が株元端から一定の範囲内
に位置すべく結束装置を自動的に駆動横変位させるよう
に構成したものがある(実開昭54−80868号公報
ン。
としては、脱膜装置等から供給賂れてくる排ワラの株元
端位!!を検出し、結束位置が株元端から一定の範囲内
に位置すべく結束装置を自動的に駆動横変位させるよう
に構成したものがある(実開昭54−80868号公報
ン。
しかし、上記構成の結束位置自動調節al構では、排ワ
ラの稈長に無関係に株元端から一定範囲内の位置で結束
をすることとなシ、稈長の長い排ワラや短い排ワラでは
バランスの悪い位置で結束してしまう。 即ち、稈長の
長い排ワラでは全体として結束位置が株元端側に寄り過
ぎ、又、短い排ワラでは穂先側に寄り過ぎてしまうので
ある。
ラの稈長に無関係に株元端から一定範囲内の位置で結束
をすることとなシ、稈長の長い排ワラや短い排ワラでは
バランスの悪い位置で結束してしまう。 即ち、稈長の
長い排ワラでは全体として結束位置が株元端側に寄り過
ぎ、又、短い排ワラでは穂先側に寄り過ぎてしまうので
ある。
不発明は、このような実情に鑑み、排ワラ結束位置上の
アンバランスを解消することを目的としている。
アンバランスを解消することを目的としている。
上記目的達成のためになされた本発明の特徴#l成は排
ワクの稈長を検出し、稈長が長くなればなる程株元端か
ら結束位[までの距離及び穂先から結束位置までの距離
が大々長くなる様に排ワラと結束装置との排ワラ稈身方
向での相対位置を自助的に変更する結束位置調節機構を
備えてある点にあり、次のような作用・効果を奏する。
ワクの稈長を検出し、稈長が長くなればなる程株元端か
ら結束位[までの距離及び穂先から結束位置までの距離
が大々長くなる様に排ワラと結束装置との排ワラ稈身方
向での相対位置を自助的に変更する結束位置調節機構を
備えてある点にあり、次のような作用・効果を奏する。
つまり、結束位置自動^節機構によって、排ワラの稈長
に拘わらず、株元端から結束位置までの距離との比を常
に一定の範囲内になるようにするのである。
に拘わらず、株元端から結束位置までの距離との比を常
に一定の範囲内になるようにするのである。
従って不発明によれば、長めの排ワラ或いは短めの排ワ
ラであっても稈長に逸した位置でバランス良く結束でき
るようになり、結束性能と信頼性が高まった。
ラであっても稈長に逸した位置でバランス良く結束でき
るようになり、結束性能と信頼性が高まった。
以下、不発例の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図及び第2図はコンバインに恰載された脱穀部と排
ワラ処理部の平面及び側面を示し、脱膜装置(l)の後
iR[穂先揃え状態で扱室(2)から搬出された脱殺排
ワラを横架姿勢で機体後方の結束装置(3)へ斜め搬出
する排ワラ搬送チェーン(4)を設けると共に、その搬
送経路の下方に前記排ワラ搬送チェーン(4)から放出
され九排ワラを細断する円盤型の排ワラカッター(6)
と、結束装置(3)へ縦移送案内する一対の補助搬送装
置(6)とを設けである。
ワラ処理部の平面及び側面を示し、脱膜装置(l)の後
iR[穂先揃え状態で扱室(2)から搬出された脱殺排
ワラを横架姿勢で機体後方の結束装置(3)へ斜め搬出
する排ワラ搬送チェーン(4)を設けると共に、その搬
送経路の下方に前記排ワラ搬送チェーン(4)から放出
され九排ワラを細断する円盤型の排ワラカッター(6)
と、結束装置(3)へ縦移送案内する一対の補助搬送装
置(6)とを設けである。
第8図に示すように、[]tI記排ワラ搬送チェーン(
4)の下側経路部分に沿って出退自在な排ワラレール(
))を設けて排ワラを該チェーン(4)と共働で挟持搬
送可能にすると共に、この排ワラレール())を出退移
動させることによって、排ワラの放出位置を変更できる
ようにしである。
4)の下側経路部分に沿って出退自在な排ワラレール(
))を設けて排ワラを該チェーン(4)と共働で挟持搬
送可能にすると共に、この排ワラレール())を出退移
動させることによって、排ワラの放出位置を変更できる
ようにしである。
そして、itf記排ワラレール(7)は、排ワラを斜め
搬送するように設けであるので、放出位置によって、即
ち、排ワラレール(7)の出退量によって排ワラの稈身
方向での横移送量が変更されることになる。
搬送するように設けであるので、放出位置によって、即
ち、排ワラレール(7)の出退量によって排ワラの稈身
方向での横移送量が変更されることになる。
前記結束装置(3)は、バンカー(8)やニードル(9
)等を有した周知構造のものであり、その株元端側の箇
所にはバンカー(8)によって掻き込まれた排ワラの株
元端をたたき揃える株元揃え装置(ILIIが設けであ
る。 この株元揃え装* IILIIは、軸芯(20周
りで揺動可能な支持棒(l1)の先端に株揃え板(+2
)を揺動自在に枢支すると共に、この株揃え板(I匂の
基端部に固、fされた第1アーム(l8a)の構成した
もので、前記第2アーム(l8b)の揺動に連動して第
1アーム(l8a)と株揃え板(l′4とが軸芯(P2
)周シで一体揺幼するように、又、支持棒(ll)の揺
動によって株揃え板(l匈の株たたき位置が排ワラの稈
身方向に移行されるようになっている。
)等を有した周知構造のものであり、その株元端側の箇
所にはバンカー(8)によって掻き込まれた排ワラの株
元端をたたき揃える株元揃え装置(ILIIが設けであ
る。 この株元揃え装* IILIIは、軸芯(20周
りで揺動可能な支持棒(l1)の先端に株揃え板(+2
)を揺動自在に枢支すると共に、この株揃え板(I匂の
基端部に固、fされた第1アーム(l8a)の構成した
もので、前記第2アーム(l8b)の揺動に連動して第
1アーム(l8a)と株揃え板(l′4とが軸芯(P2
)周シで一体揺幼するように、又、支持棒(ll)の揺
動によって株揃え板(l匈の株たたき位置が排ワラの稈
身方向に移行されるようになっている。
前記脱膜装置(l)の上面に一対のリンク(l5a八(
l5b)を2つの縦軸芯周りで揺動自在に設けると共に
、それらリンク(l5a八(l5b、lの先端にセンブ
ー支持部材(+四を枢支連結し、以て、両リンク(l5
a)、(l5b)が揺動するとセン丈−支II?部材(
IQが排ワラの稈身方向に沿って平行移動する平行ダ連
リンク機梠を構成しである。
l5b)を2つの縦軸芯周りで揺動自在に設けると共に
、それらリンク(l5a八(l5b、lの先端にセンブ
ー支持部材(+四を枢支連結し、以て、両リンク(l5
a)、(l5b)が揺動するとセン丈−支II?部材(
IQが排ワラの稈身方向に沿って平行移動する平行ダ連
リンク機梠を構成しである。
前記センサー支持部材9呻を排ワラの株元側に延長して
その先端に2つの第1・第2センブー(Sθ、 (S2
)を垂下して扱室Fi+を搬送されてくる排ワラの株元
側に接触可能にすると共に、前記リンク(l5a)の−
方に円弧状のラック杆(l7)を固着し、そのラック杆
Oηと咬合するビニオンギアー(I81ヲモータ(Ml
lとギアー連動させである。 更に、制御部囚によって
モータ(的の駆動操作を前記第1・第2センブー(31
,1,(S2,1とその排ワラ搬送経路の上手側に位置
する起動センブー(S、)との検出信号に基づいて行え
るようVζしである。
その先端に2つの第1・第2センブー(Sθ、 (S2
)を垂下して扱室Fi+を搬送されてくる排ワラの株元
側に接触可能にすると共に、前記リンク(l5a)の−
方に円弧状のラック杆(l7)を固着し、そのラック杆
Oηと咬合するビニオンギアー(I81ヲモータ(Ml
lとギアー連動させである。 更に、制御部囚によって
モータ(的の駆動操作を前記第1・第2センブー(31
,1,(S2,1とその排ワラ搬送経路の上手側に位置
する起動センブー(S、)との検出信号に基づいて行え
るようVζしである。
つまり、排ワラの搬送途上で前記起動センブー(Si)
が排ワラに接触した時点から一定時間後、つまり排ワラ
がWIl・第2センブー(Ski(S2)に作用する位
ti!iに到達した時点で制御部囚が起動するように起
動系には遅れ時間が設定しである。
が排ワラに接触した時点から一定時間後、つまり排ワラ
がWIl・第2センブー(Ski(S2)に作用する位
ti!iに到達した時点で制御部囚が起動するように起
動系には遅れ時間が設定しである。
そして、搬送される排ワラの稈身が長いときは、フィー
ドチェーン−からの株元の出代が長くなり、それで第1
−第2センブー(Sl)、(S2)は共に排ワラに接触
してONとなり、その信号を制御部囚に送る。 この信
号を受信した制御部囚は、モータ(2)を拡動してリン
ク(l5aL(l5b)を揺動し、センブー支持部材四
を株元側に平行移動させる。 又、排ワラの稈身が短い
ときは、フィードチェーンα鴫からの出代が短くなり、
それで第1−952 センY (Sl)、(St)は
共に排ワラに接触せずOFFとなり、信号は制御部囚に
は伝送されず、その際制御部囚は、モータ(補を逆転駆
動してリンク(l5iハ(l5b) 1に反対側に揺幼
し、センブー支持部材(+@を穂先側に平行移vJ姑せ
る。
ドチェーン−からの株元の出代が長くなり、それで第1
−第2センブー(Sl)、(S2)は共に排ワラに接触
してONとなり、その信号を制御部囚に送る。 この信
号を受信した制御部囚は、モータ(2)を拡動してリン
ク(l5aL(l5b)を揺動し、センブー支持部材四
を株元側に平行移動させる。 又、排ワラの稈身が短い
ときは、フィードチェーンα鴫からの出代が短くなり、
それで第1−952 センY (Sl)、(St)は
共に排ワラに接触せずOFFとなり、信号は制御部囚に
は伝送されず、その際制御部囚は、モータ(補を逆転駆
動してリンク(l5iハ(l5b) 1に反対側に揺幼
し、センブー支持部材(+@を穂先側に平行移vJ姑せ
る。
そして、前記モータ(補の!肋は、第1センブー(s、
操EONで且つ第2センブー(S、)がOFFになる位
置で、即ち、株元端が第1センブー(Sl)と第2セン
ブー(S2)の間の位1!になる時に停止するようにな
っていて、稈長に応じて常時センブー支持部材Hが移動
するフィードバック制御を行っている。 尚、v4#作
によるモータ(補等の損傷を防止する丸めに、リンク(
l5a)、(l5b)の揺wJ耕位置においてランク杆
I)ηの端部と接触するリミットスイッチ”L ) 、
(5W2)を夫々投けてモータ(2)の枢動を停止でき
るようにしである。
操EONで且つ第2センブー(S、)がOFFになる位
置で、即ち、株元端が第1センブー(Sl)と第2セン
ブー(S2)の間の位1!になる時に停止するようにな
っていて、稈長に応じて常時センブー支持部材Hが移動
するフィードバック制御を行っている。 尚、v4#作
によるモータ(補等の損傷を防止する丸めに、リンク(
l5a)、(l5b)の揺wJ耕位置においてランク杆
I)ηの端部と接触するリミットスイッチ”L ) 、
(5W2)を夫々投けてモータ(2)の枢動を停止でき
るようにしである。
前記排ワラレール())をスプリング馨りにて伸張方向
に弾性付勢すると共に、その先端屈曲部分と前記リンク
(l5峠の基端部に固着された操作用リンク翰とをレリ
ーズワイヤ(wl>で連係し、更に、リンク(l5&)
と前記支持棒(l1)とを株揃え用レリーズワイJr(
W2)とで連係し、以て、センブー支持部材霞の穂先側
への平行移動に伴なって前記排ワラレール(7)がli
i退し、且つ、株揃え板(l乃の株たたき位置が穂先側
へ移行し、又、センサー支持部材(l@の株元側への平
行移動に伴なって排ワラレール(7)が伸出し、且つ、
amえ板Q21の株たたき位置が株元側へ移行するよう
にしである。
に弾性付勢すると共に、その先端屈曲部分と前記リンク
(l5峠の基端部に固着された操作用リンク翰とをレリ
ーズワイヤ(wl>で連係し、更に、リンク(l5&)
と前記支持棒(l1)とを株揃え用レリーズワイJr(
W2)とで連係し、以て、センブー支持部材霞の穂先側
への平行移動に伴なって前記排ワラレール(7)がli
i退し、且つ、株揃え板(l乃の株たたき位置が穂先側
へ移行し、又、センサー支持部材(l@の株元側への平
行移動に伴なって排ワラレール(7)が伸出し、且つ、
amえ板Q21の株たたき位置が株元側へ移行するよう
にしである。
以上のように本実施例での排フラ結束処理構造において
は、扱深さ調節手段によって排ワラの穂先位置が扱室(
2)への投入時に揃えられていることを前提とし、株元
位置の検出によって稈長を判断すると共に、それに応じ
て排ワラ搬送チェーン(4)による排ワラの稈身方向へ
の横移送量を該チェーン(4)からの放出位置で変更可
能な結束位置調節機構(8)を構成してあり、それによ
って結束装[1!131t−動かさずとも排ワラの株元
端から結束位置までの距離(lθと、穂先から結束位置
までの距離(l2)との比が常に一定の範囲内になるよ
ってなっているのである。 又、その際、株元端の揃え
作用を効率良く行えるように、結束される排ワラの株元
端の位置に応じて株揃え板O′4の株たたき位置も移行
するようになっているのである。
は、扱深さ調節手段によって排ワラの穂先位置が扱室(
2)への投入時に揃えられていることを前提とし、株元
位置の検出によって稈長を判断すると共に、それに応じ
て排ワラ搬送チェーン(4)による排ワラの稈身方向へ
の横移送量を該チェーン(4)からの放出位置で変更可
能な結束位置調節機構(8)を構成してあり、それによ
って結束装[1!131t−動かさずとも排ワラの株元
端から結束位置までの距離(lθと、穂先から結束位置
までの距離(l2)との比が常に一定の範囲内になるよ
ってなっているのである。 又、その際、株元端の揃え
作用を効率良く行えるように、結束される排ワラの株元
端の位置に応じて株揃え板O′4の株たたき位置も移行
するようになっているのである。
尚、本発明を実施するに稈長に応じて結束装置自身を動
かすようにしてもよい。 又、排ワラの横移送量を変更
するのに他の手段、例えば排ワラ搬送チェーン(4)の
傾斜角を変更できるようにしたりしてもよい。
かすようにしてもよい。 又、排ワラの横移送量を変更
するのに他の手段、例えば排ワラ搬送チェーン(4)の
傾斜角を変更できるようにしたりしてもよい。
更に、特′ffVt求の範囲の項に図面との対照を便利
にする為に番号を記すが、該記入により本発明は添付図
面の購造に限定されるものではない。
にする為に番号を記すが、該記入により本発明は添付図
面の購造に限定されるものではない。
図面は本発明に係る排ワラ結束処理構造の実施例を示し
、第1図はコンバインの脱穀部及び排ワ2処理部を示す
概略平面図、%2図は同側面図、第8図は結束位[1調
節機構の搬送装置部分を示す図である。 (3)・・・・・・結束装置、(l1) 、(I!2)
・・・・・・距離、(ト))・・・・・・結束位置調節
機構。
、第1図はコンバインの脱穀部及び排ワ2処理部を示す
概略平面図、%2図は同側面図、第8図は結束位[1調
節機構の搬送装置部分を示す図である。 (3)・・・・・・結束装置、(l1) 、(I!2)
・・・・・・距離、(ト))・・・・・・結束位置調節
機構。
Claims (1)
- 排ワラの稈長を検出し、稈長が長くなればなる程株元端
から結束位置までの距離(l_1)及び穂先から結束位
置までの距離(l_2)が夫々長くなる様に排ワラと結
束装置(3)との排ワラ稈身方向での相対位置を自動的
に変更する結束位置調節機構を備えてある排ワラ結束処
理構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15256786A JPS637718A (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | 排ワラ結束処理構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15256786A JPS637718A (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | 排ワラ結束処理構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS637718A true JPS637718A (ja) | 1988-01-13 |
Family
ID=15543303
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15256786A Pending JPS637718A (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | 排ワラ結束処理構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS637718A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0484823A (ja) * | 1990-07-27 | 1992-03-18 | Kubota Corp | 脱穀装置の排ワラ処理部構造 |
-
1986
- 1986-06-27 JP JP15256786A patent/JPS637718A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0484823A (ja) * | 1990-07-27 | 1992-03-18 | Kubota Corp | 脱穀装置の排ワラ処理部構造 |
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