JPS643127Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS643127Y2 JPS643127Y2 JP1983046324U JP4632483U JPS643127Y2 JP S643127 Y2 JPS643127 Y2 JP S643127Y2 JP 1983046324 U JP1983046324 U JP 1983046324U JP 4632483 U JP4632483 U JP 4632483U JP S643127 Y2 JPS643127 Y2 JP S643127Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- vibration
- ballast
- electromagnetic components
- mounting surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Housings And Mounting Of Transformers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、放電灯用安定器において、安定器の
照明器具取付面における振動分布曲線を改善し
て、安定器より放電灯側に伝わる振動伝播を減衰
させることにより、放電灯側における騒音減衰を
可能としたものに関する。
照明器具取付面における振動分布曲線を改善し
て、安定器より放電灯側に伝わる振動伝播を減衰
させることにより、放電灯側における騒音減衰を
可能としたものに関する。
周知のように放電灯用安定器(点灯装置)は、
2個のリーケージトランス、あるいは2個のチヨ
ーク、または1個のリーケージトランスと1個の
チヨーク等の組合せによる2つの電磁部品と、コ
ンデンサ部品または半導体部品を構成部材とし、
これら3者を共通のケース内に、絶縁性充填剤の
封入を介して一体に埋装した構造を持つものであ
り、この種安定器の照明器具に対する取付けに当
つては、既知のように安定器ケースにおける長手
方向に延びる一面を取付面とし、同取付面におけ
る両端を器具に対し、例えばビス、ナツト等によ
つて締結固定するのである。しかしながら従来の
取付構造には、以下の点において問題点がある。
2個のリーケージトランス、あるいは2個のチヨ
ーク、または1個のリーケージトランスと1個の
チヨーク等の組合せによる2つの電磁部品と、コ
ンデンサ部品または半導体部品を構成部材とし、
これら3者を共通のケース内に、絶縁性充填剤の
封入を介して一体に埋装した構造を持つものであ
り、この種安定器の照明器具に対する取付けに当
つては、既知のように安定器ケースにおける長手
方向に延びる一面を取付面とし、同取付面におけ
る両端を器具に対し、例えばビス、ナツト等によ
つて締結固定するのである。しかしながら従来の
取付構造には、以下の点において問題点がある。
即ち第1図に示したものは、従来構造の最も代
表的な1例であり、略長方形をなすケース1の長
手方向に延びる一面が器具取付面2とされ、この
取付面2の両端は図示のようにケース両端より突
出され、この突出端に器具への取付孔3,3が設
けられる。これは取付工作を容易とするためであ
るが、このようなケース1内に、図例では2個の
リーケージトランスによる2つの電磁部品4,5
と、コンデンサ部品6とによる3者を、図示のよ
うに電磁部品4,5コンデンサ部品6の順に直列
状に配列し、かつ絶縁性の充填剤7の注入によつ
て、これら3者をケース1内においてその位置に
固定保持させて一体化するのである。勿論電磁部
品4,5としては、前記リーケージトランスの組
合せの他、チヨークとチヨーク、あるいはトラン
スとチヨークの組合せ型式が用いられるが、何れ
の組合せでも、2つの電磁部品4,5をケース1
の片側に寄せ、その前方にコンデンサ部品(半導
体部品の場合もある)6を配列する構造が通例で
ある。この従来構造では、その器具取付面2にお
ける振動分布曲線は、図示のようにケース1の長
手方向両端と中央部を振動の最大点である腹イと
し、各腹イ,イ間に振動の最小点である節ロ,ロ
を2個所持つており、ケース両端を自由端とした
所謂1倍振動タイプのものである。このさい媒質
が不均一であるため、腹イとイ、節ロとロとは不
等長である。
表的な1例であり、略長方形をなすケース1の長
手方向に延びる一面が器具取付面2とされ、この
取付面2の両端は図示のようにケース両端より突
出され、この突出端に器具への取付孔3,3が設
けられる。これは取付工作を容易とするためであ
るが、このようなケース1内に、図例では2個の
リーケージトランスによる2つの電磁部品4,5
と、コンデンサ部品6とによる3者を、図示のよ
うに電磁部品4,5コンデンサ部品6の順に直列
状に配列し、かつ絶縁性の充填剤7の注入によつ
て、これら3者をケース1内においてその位置に
固定保持させて一体化するのである。勿論電磁部
品4,5としては、前記リーケージトランスの組
合せの他、チヨークとチヨーク、あるいはトラン
スとチヨークの組合せ型式が用いられるが、何れ
の組合せでも、2つの電磁部品4,5をケース1
の片側に寄せ、その前方にコンデンサ部品(半導
体部品の場合もある)6を配列する構造が通例で
ある。この従来構造では、その器具取付面2にお
ける振動分布曲線は、図示のようにケース1の長
手方向両端と中央部を振動の最大点である腹イと
し、各腹イ,イ間に振動の最小点である節ロ,ロ
を2個所持つており、ケース両端を自由端とした
所謂1倍振動タイプのものである。このさい媒質
が不均一であるため、腹イとイ、節ロとロとは不
等長である。
先にも述べたように、放電灯(照明器具)への
取付位置は、取付工作の容易から図示のように器
具取付孔3,3で示すようにケース1の両端とさ
れ、このように取付部は振動の腹イ,イであるた
め放電灯(照明器具)へ取付けた場合、安定器側
の振動は放電灯(照明器具)側へ大きく伝播し、
放電灯(照明器具)側での騒音を高くしてしまう
欠点がある。前記振動伝播を小さくするために
は、図示した器具取付面2において、振動の節
ロ,ロ位置で放電灯(照明器具)へ取付けること
が有効であるが、ケース1が密封構造であるこ
と、また節ロ,ロに対応する取付面2の位置はケ
ース1の中途であるため、その取付工作に新たな
困難が生じるのである。
取付位置は、取付工作の容易から図示のように器
具取付孔3,3で示すようにケース1の両端とさ
れ、このように取付部は振動の腹イ,イであるた
め放電灯(照明器具)へ取付けた場合、安定器側
の振動は放電灯(照明器具)側へ大きく伝播し、
放電灯(照明器具)側での騒音を高くしてしまう
欠点がある。前記振動伝播を小さくするために
は、図示した器具取付面2において、振動の節
ロ,ロ位置で放電灯(照明器具)へ取付けること
が有効であるが、ケース1が密封構造であるこ
と、また節ロ,ロに対応する取付面2の位置はケ
ース1の中途であるため、その取付工作に新たな
困難が生じるのである。
本考案はこのような問題点を解決するためにな
されたものであつて、その特徴とする処は、単位
重量が重くかつ振動源となる2つの電磁部品と、
コンデンサ部品または半導体部品等の単位重量が
軽い1つの軽量部品との3者が、共通のケース内
に充填剤の封入を介し一体に組み込まれ、該ケー
スの器具取付面の長手方向両端に照明器具に締付
固定される取付部が設けられた放電灯用安定器に
おいて、前記2つの電磁部品を前記ケースの長手
方向両端部に配置し、両電磁部品の中間位置に軽
量部品を配置することにより、器具取付面の振動
分布曲線を取付部の振動レベルが低下する振動分
布曲線にした点にある。
されたものであつて、その特徴とする処は、単位
重量が重くかつ振動源となる2つの電磁部品と、
コンデンサ部品または半導体部品等の単位重量が
軽い1つの軽量部品との3者が、共通のケース内
に充填剤の封入を介し一体に組み込まれ、該ケー
スの器具取付面の長手方向両端に照明器具に締付
固定される取付部が設けられた放電灯用安定器に
おいて、前記2つの電磁部品を前記ケースの長手
方向両端部に配置し、両電磁部品の中間位置に軽
量部品を配置することにより、器具取付面の振動
分布曲線を取付部の振動レベルが低下する振動分
布曲線にした点にある。
以下、図示の実施例について本考案を詳述する
と、第2図に示したものは、第1図と同様の2つ
の電磁部品とコンデンサ部品(半導体部品)との
3者を用い、かつコンデンサ部品(半導体部品)
を充填剤を介してケース内に納めた実施例を示し
ているが、ケース1の長手方向に延びる一面を器
具取付面2とし、ケース1の長手方向両端から突
出する器具取付面2の両端に、器具取付孔3,3
を有する取付部13,13を設けている。
と、第2図に示したものは、第1図と同様の2つ
の電磁部品とコンデンサ部品(半導体部品)との
3者を用い、かつコンデンサ部品(半導体部品)
を充填剤を介してケース内に納めた実施例を示し
ているが、ケース1の長手方向に延びる一面を器
具取付面2とし、ケース1の長手方向両端から突
出する器具取付面2の両端に、器具取付孔3,3
を有する取付部13,13を設けている。
照明器具と安定器との具体的な取付けは、例え
ば第3図に示すようにビス11とナツト12にて
取付部13が照明器具14に締付固定され、安定
器はその重量が2点接点に分割され、器具14に
ぶらさがつた形となる。また第4図に示すように
照明器具14の取付部13との間及びナツト12
と取付部13との間に防振ゴム15,16を介在
するようにしてもよい。これらの場合器具14に
与える加振力は、安定器質量と振動加速度の積と
して表わされ、両取付部13,13より器具14
に伝播される。なお、器具取付面2全体が照明器
具14に接触していてもよいし、また第4図のよ
うに取付部13,13のみが防振ゴム15等を介
して接触するようにしてもよい。
ば第3図に示すようにビス11とナツト12にて
取付部13が照明器具14に締付固定され、安定
器はその重量が2点接点に分割され、器具14に
ぶらさがつた形となる。また第4図に示すように
照明器具14の取付部13との間及びナツト12
と取付部13との間に防振ゴム15,16を介在
するようにしてもよい。これらの場合器具14に
与える加振力は、安定器質量と振動加速度の積と
して表わされ、両取付部13,13より器具14
に伝播される。なお、器具取付面2全体が照明器
具14に接触していてもよいし、また第4図のよ
うに取付部13,13のみが防振ゴム15等を介
して接触するようにしてもよい。
そして、リーケージトランス、チヨーク等の単
位重量が重くかつ振動源となる2つの電磁部品
4,5を図示のようにケース1の長手方向両端側
に配置し、両電磁部品4,5の中間位置に単位重
量が軽いコンデンサ部品(半導体部品)6を配置
し、かつこれら3者4,5,6を充填剤7の注入
を介して、その位置に固定状に一本化したもので
ある。このような3者4,5,6の配列構造によ
れば、器具取付面2における振動分布曲線は、図
示のように5個の腹イとその間に4個の節ロを持
つ振動分布曲線に変り、従来構造における1倍振
動タイプでなく、三倍振動タイプとなる。このさ
い媒質が不均一であるため、振動の腹イと腹イ、
節ロと節ロとは、何れも不等長の間隔である。
位重量が重くかつ振動源となる2つの電磁部品
4,5を図示のようにケース1の長手方向両端側
に配置し、両電磁部品4,5の中間位置に単位重
量が軽いコンデンサ部品(半導体部品)6を配置
し、かつこれら3者4,5,6を充填剤7の注入
を介して、その位置に固定状に一本化したもので
ある。このような3者4,5,6の配列構造によ
れば、器具取付面2における振動分布曲線は、図
示のように5個の腹イとその間に4個の節ロを持
つ振動分布曲線に変り、従来構造における1倍振
動タイプでなく、三倍振動タイプとなる。このさ
い媒質が不均一であるため、振動の腹イと腹イ、
節ロと節ロとは、何れも不等長の間隔である。
即ち、安定器振動の発生源は、内蔵されている
リーケージトランス、チヨーク等の電磁部品4,
5の振動と、これら電磁部品4,5から生ずる漏
洩磁束のケース1におよぼす磁気吸引力である。
図例の電磁部品4,5を例えばリーケージトラン
スとすると、コイルの大きい方がチヨークコイル
(2次コイル)を示し、小さい方がトランスコイ
ル(1次コイル)を示しており、リーケージトラ
ンスの作動から当然に大きいコイルであるチヨー
クコイルの方が振動の腹を形成することとなる。
このことは電磁部品4,5がチヨークの場合も同
様である。また媒質不均一なものの振動分布形態
として当然に質量の軽い部分の振動レベルが高く
なるのである。
リーケージトランス、チヨーク等の電磁部品4,
5の振動と、これら電磁部品4,5から生ずる漏
洩磁束のケース1におよぼす磁気吸引力である。
図例の電磁部品4,5を例えばリーケージトラン
スとすると、コイルの大きい方がチヨークコイル
(2次コイル)を示し、小さい方がトランスコイ
ル(1次コイル)を示しており、リーケージトラ
ンスの作動から当然に大きいコイルであるチヨー
クコイルの方が振動の腹を形成することとなる。
このことは電磁部品4,5がチヨークの場合も同
様である。また媒質不均一なものの振動分布形態
として当然に質量の軽い部分の振動レベルが高く
なるのである。
そして、前記のように三倍振動タイプに変換さ
せることにより、その器具取付孔3,3を有する
取付部13,13部分の振動レベルは、低下す
る。その理由は、第5図に示すように、はり19
に加わる力Pが一定であれば、はり19の変位x
は、はり19の長さの3乗に比例することか
ら、振動形態が高次になればなる程、はりの長さ
が短くなつたことになり、変位が小さく振動レベ
ルが低減されるからである。而して取付部13,
13の振動レベルは、第1図のものに比し、何れ
も約10dB程度低下し、このような振動の減衰は、
放電灯(照明器具)実装での騒音が、約5フオン
低下することが確認されたものであり、その効果
は顕著であり、しかも取付工作は器具取付面2の
両端であるためきわめて容易である。
せることにより、その器具取付孔3,3を有する
取付部13,13部分の振動レベルは、低下す
る。その理由は、第5図に示すように、はり19
に加わる力Pが一定であれば、はり19の変位x
は、はり19の長さの3乗に比例することか
ら、振動形態が高次になればなる程、はりの長さ
が短くなつたことになり、変位が小さく振動レベ
ルが低減されるからである。而して取付部13,
13の振動レベルは、第1図のものに比し、何れ
も約10dB程度低下し、このような振動の減衰は、
放電灯(照明器具)実装での騒音が、約5フオン
低下することが確認されたものであり、その効果
は顕著であり、しかも取付工作は器具取付面2の
両端であるためきわめて容易である。
本考案は以上のように、共通のケースにおい
て、単位重量の軽いコンデンサ、半導体部品等の
軽量部品をケース端に配置せず、ケース中央に位
置し、単位重量の重い電磁部品をケース両端部に
配置するので、ケースの振動状態を変え、ケース
両端の取付部の振動レベルを顕著に低減すること
ができ、しかも前記軽量部品及び電磁部品を設け
るケースは共通のものであるから、各部品に対し
てケースを別体に構成したものとは異なり、ケー
ス同志が互いに振動し合つて大きな騒音を生じた
りするようなこともなくなり、上記の振動レベル
の低減を効果的になし得る。従つて、従来の同種
安定器における振動の問題点を確実に解決でき、
またその必要構造としても簡単で容易に実施で
き、安定器(点灯装置)を用いる放電灯(照明器
具)における騒音低下に寄与するものとして優れ
ている。
て、単位重量の軽いコンデンサ、半導体部品等の
軽量部品をケース端に配置せず、ケース中央に位
置し、単位重量の重い電磁部品をケース両端部に
配置するので、ケースの振動状態を変え、ケース
両端の取付部の振動レベルを顕著に低減すること
ができ、しかも前記軽量部品及び電磁部品を設け
るケースは共通のものであるから、各部品に対し
てケースを別体に構成したものとは異なり、ケー
ス同志が互いに振動し合つて大きな騒音を生じた
りするようなこともなくなり、上記の振動レベル
の低減を効果的になし得る。従つて、従来の同種
安定器における振動の問題点を確実に解決でき、
またその必要構造としても簡単で容易に実施で
き、安定器(点灯装置)を用いる放電灯(照明器
具)における騒音低下に寄与するものとして優れ
ている。
第1図は従来型式の放電灯用安定器を器具取付
面振動グラフと併記した縦断正面図、第2図は同
じく本考案実施例の縦断正面図、第3図及び第4
図は夫々照明器具と安定器との具体的な取付関係
を示す正面図、第5図は作用説明用の図である。 1…ケース、2…器具取付面、3…器具取付
孔、4,5…電磁部品、6…コンデンサまたは半
導体部品、7…充填剤、8…負荷用重り。
面振動グラフと併記した縦断正面図、第2図は同
じく本考案実施例の縦断正面図、第3図及び第4
図は夫々照明器具と安定器との具体的な取付関係
を示す正面図、第5図は作用説明用の図である。 1…ケース、2…器具取付面、3…器具取付
孔、4,5…電磁部品、6…コンデンサまたは半
導体部品、7…充填剤、8…負荷用重り。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 単位重量が重くかつ振動源となる2つの電磁部
品と、コンデンサ部品または半導体部品等の単位
重量が軽い1つの軽量部品との3者が、共通のケ
ース内に充填剤の封入を介し一体に組み込まれ、
該ケースの器具取付面の長手方向両端に照明器具
に締付固定される取付部が設けられた放電灯用安
定器において、 前記2つの電磁部品を前記ケースの長手方向両
端部に配置し、両電磁部品の中間位置に軽量部品
を配置することにより、器具取付面の振動分布曲
線を取付部の振動レベルが低下する振動分布曲線
にしたことを特徴とする放電灯用安定器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4632483U JPS59150110U (ja) | 1983-03-29 | 1983-03-29 | 放電灯用安定器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4632483U JPS59150110U (ja) | 1983-03-29 | 1983-03-29 | 放電灯用安定器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59150110U JPS59150110U (ja) | 1984-10-06 |
| JPS643127Y2 true JPS643127Y2 (ja) | 1989-01-26 |
Family
ID=30176878
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4632483U Granted JPS59150110U (ja) | 1983-03-29 | 1983-03-29 | 放電灯用安定器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59150110U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5242672A (en) * | 1975-09-30 | 1977-04-02 | Tokyo Electric Co Ltd | Stabilizer for discharge lamp |
-
1983
- 1983-03-29 JP JP4632483U patent/JPS59150110U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59150110U (ja) | 1984-10-06 |
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