JPS645148B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS645148B2 JPS645148B2 JP58154449A JP15444983A JPS645148B2 JP S645148 B2 JPS645148 B2 JP S645148B2 JP 58154449 A JP58154449 A JP 58154449A JP 15444983 A JP15444983 A JP 15444983A JP S645148 B2 JPS645148 B2 JP S645148B2
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- JP
- Japan
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- base
- boom
- concrete
- tip
- mounting post
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 6
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 6
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 6
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04G—SCAFFOLDING; FORMS; SHUTTERING; BUILDING IMPLEMENTS OR AIDS, OR THEIR USE; HANDLING BUILDING MATERIALS ON THE SITE; REPAIRING, BREAKING-UP OR OTHER WORK ON EXISTING BUILDINGS
- E04G21/00—Preparing, conveying, or working-up building materials or building elements in situ; Other devices or measures for constructional work
- E04G21/02—Conveying or working-up concrete or similar masses able to be heaped or cast
- E04G21/04—Devices for both conveying and distributing
- E04G21/0418—Devices for both conveying and distributing with distribution hose
- E04G21/0427—Devices for both conveying and distributing with distribution hose on a static support, e.g. crane
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04G—SCAFFOLDING; FORMS; SHUTTERING; BUILDING IMPLEMENTS OR AIDS, OR THEIR USE; HANDLING BUILDING MATERIALS ON THE SITE; REPAIRING, BREAKING-UP OR OTHER WORK ON EXISTING BUILDINGS
- E04G21/00—Preparing, conveying, or working-up building materials or building elements in situ; Other devices or measures for constructional work
- E04G21/02—Conveying or working-up concrete or similar masses able to be heaped or cast
- E04G21/04—Devices for both conveying and distributing
- E04G21/0418—Devices for both conveying and distributing with distribution hose
- E04G21/0436—Devices for both conveying and distributing with distribution hose on a mobile support, e.g. truck
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- On-Site Construction Work That Accompanies The Preparation And Application Of Concrete (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はコンクリート移送配管を沿設した基部
ブームと先部ブームとから構成されるアーム部分
を車体から取外しできるようにしたコンクリート
移送用ブーム装置を装備したコンクリートポンプ
車に関するものである。
ブームと先部ブームとから構成されるアーム部分
を車体から取外しできるようにしたコンクリート
移送用ブーム装置を装備したコンクリートポンプ
車に関するものである。
一般にブーム装置を使つて高所に打設する場合
はブーム付きコンクリートポンプ車を使用し、建
物の柱やクレーンポストにつけて建物のフロア等
を打設する場合はコンクリートデイストリビユー
タ装置を使用していた。
はブーム付きコンクリートポンプ車を使用し、建
物の柱やクレーンポストにつけて建物のフロア等
を打設する場合はコンクリートデイストリビユー
タ装置を使用していた。
しかし、この2種類があるため、一方を使つて
いるときは他方が使われていないときが多く、
各々の稼動率は低く、又コンクリートデイストリ
ビユータ装置の場合はそれ自体の運搬が困難で多
大の工数及び運搬車両を必要とするという欠点が
あつた。
いるときは他方が使われていないときが多く、
各々の稼動率は低く、又コンクリートデイストリ
ビユータ装置の場合はそれ自体の運搬が困難で多
大の工数及び運搬車両を必要とするという欠点が
あつた。
本発明は前記の如き欠点を解消するもので、基
部ブームを基端を取付ポストに軸支した第1部分
と、先端を先部ブームの先端に軸支した第2部分
から構成し、第1部分の先端と第2部分の基部と
は、取付金具により着脱可能とし、基部ブームと
先部ブームとの軸支部を貫通した先部側コンクリ
ート移送配管とコンクリートポンプから延びて取
付ポストと基部ブームとの軸支部を貫通した基部
側コンクリート移送配管とを基部ブーム間におい
てカツプリングによつて結合することにより、ア
ーム部分をコンクリートポンプ車に取付けた場合
は、コンクリートポンプのブーム車として使用で
き、取外した場合は建物の柱やクレーンポストに
取付けてコンクリートデイストリビユータ装置と
して使用して稼動率を向上させるようにしたもの
である。
部ブームを基端を取付ポストに軸支した第1部分
と、先端を先部ブームの先端に軸支した第2部分
から構成し、第1部分の先端と第2部分の基部と
は、取付金具により着脱可能とし、基部ブームと
先部ブームとの軸支部を貫通した先部側コンクリ
ート移送配管とコンクリートポンプから延びて取
付ポストと基部ブームとの軸支部を貫通した基部
側コンクリート移送配管とを基部ブーム間におい
てカツプリングによつて結合することにより、ア
ーム部分をコンクリートポンプ車に取付けた場合
は、コンクリートポンプのブーム車として使用で
き、取外した場合は建物の柱やクレーンポストに
取付けてコンクリートデイストリビユータ装置と
して使用して稼動率を向上させるようにしたもの
である。
以下実施例を図面にて説明すると、車体1の前
部には旋回台2を介して取付ポスト3が垂直軸線
回りに旋回自在に搭載され、該取付ポスト3の上
部に基部を軸支4した基部ブーム5と、基部ブー
ム5の先端に基部を軸支6した第1先部ブーム7
と、第1先部ブーム7の先端に基部を軸支8した
第2先部ブーム9とを有したアーム部分10を取
付けてあり、ブーム装置11は前記旋回台2と取
付ポスト3とアーム部分10より構成されてい
る。
部には旋回台2を介して取付ポスト3が垂直軸線
回りに旋回自在に搭載され、該取付ポスト3の上
部に基部を軸支4した基部ブーム5と、基部ブー
ム5の先端に基部を軸支6した第1先部ブーム7
と、第1先部ブーム7の先端に基部を軸支8した
第2先部ブーム9とを有したアーム部分10を取
付けてあり、ブーム装置11は前記旋回台2と取
付ポスト3とアーム部分10より構成されてい
る。
車体1の後部には、コンクリートポンプ12と
ホツパ13とが搭載され、このコンクリートポン
プ12の吐出口に連通される鉄管等の移送配管1
4は屈曲して旋回台2の内部を貫通し、取付ポス
ト3一側面に沿設され、さらに屈出して取付ポス
ト3と基部ブーム5との軸支4部を貫通して後、
基部ブーム5の他側面に沿設され、さらにその移
送配管14は屈曲した軸支6部を貫通した後、第
1ブーム7の一側面に沿設され、さらにその移送
配管14は屈曲して軸支8部を貫通した後、第2
先部ブーム9の他側面に沿設され、第2先部ブー
ム9の先端まで延びている。
ホツパ13とが搭載され、このコンクリートポン
プ12の吐出口に連通される鉄管等の移送配管1
4は屈曲して旋回台2の内部を貫通し、取付ポス
ト3一側面に沿設され、さらに屈出して取付ポス
ト3と基部ブーム5との軸支4部を貫通して後、
基部ブーム5の他側面に沿設され、さらにその移
送配管14は屈曲した軸支6部を貫通した後、第
1ブーム7の一側面に沿設され、さらにその移送
配管14は屈曲して軸支8部を貫通した後、第2
先部ブーム9の他側面に沿設され、第2先部ブー
ム9の先端まで延びている。
15は取付ポスト3と後述する第1部分16間
に取付けた起伏シリンダで、この起伏シリンダ1
5の起伏作動によつて基部ブーム5が起伏回動さ
れる。
に取付けた起伏シリンダで、この起伏シリンダ1
5の起伏作動によつて基部ブーム5が起伏回動さ
れる。
次に本発明の要部について説明すると、基部ブ
ーム5は基端を取付ポスト3に軸支4した第1部
分16と先端を第1先部ブーム7の基部に軸支6
した第2部分17から構成されている。第1部分
16の先端と第2部分17の基部は4本のピン1
8,18……とナツト19,19……により着脱
可能としてある。
ーム5は基端を取付ポスト3に軸支4した第1部
分16と先端を第1先部ブーム7の基部に軸支6
した第2部分17から構成されている。第1部分
16の先端と第2部分17の基部は4本のピン1
8,18……とナツト19,19……により着脱
可能としてある。
14aはコンクリートポンプ12から延びて、
取付ポスト3と基部ブーム5の軸支4部を貫通し
た基部側コンクリート移送配管であり、14bは
基部ブーム5と第1先部ブーム7との軸支部6を
貫通した先部側コンクリート移送配管であり、両
者はカツプリング20によつて着脱自在に結合さ
れている。
取付ポスト3と基部ブーム5の軸支4部を貫通し
た基部側コンクリート移送配管であり、14bは
基部ブーム5と第1先部ブーム7との軸支部6を
貫通した先部側コンクリート移送配管であり、両
者はカツプリング20によつて着脱自在に結合さ
れている。
次に第3図は先部側コンクリート移送配管14
bの沿設した基部ブーム5と先部ブーム7,9か
ら構成されるアーム部分10をコンクリートデイ
ストリビユータ装置21として使用する一実施例
を示すものである。
bの沿設した基部ブーム5と先部ブーム7,9か
ら構成されるアーム部分10をコンクリートデイ
ストリビユータ装置21として使用する一実施例
を示すものである。
22は架台で建物の柱23に取付けられてい
る。
る。
前記架台22上には旋回台24を介して取付ポ
スト25が旋回自在に搭載されている。
スト25が旋回自在に搭載されている。
26はデイストリビユータ装置21を駆動する
駆動装置である。
駆動装置である。
27は取付ポスト25の上部に基部を軸支した
第1部分であり、ブーム装置11の第1部分16
と同一のものである。
第1部分であり、ブーム装置11の第1部分16
と同一のものである。
28は取付ポスト25と第1部分27間に取付
けられた起伏シリンダである。
けられた起伏シリンダである。
14cは建物コンクリート移送配管である。な
お29,29はアーム部分10に設けたフツクで
ある。
お29,29はアーム部分10に設けたフツクで
ある。
本発明は上記の様な構成で、コンクリートポン
プ車よりアーム部分10を取外してコンクリート
デイストリビユータ装置21として使用する場合
を説明すると、まずコンクリートポンプ車をコン
クリートを打設する現場へ運転していく。次にカ
ツプリング20を取外し、更にピン18,18…
…、ナツト19,19……を取外す。
プ車よりアーム部分10を取外してコンクリート
デイストリビユータ装置21として使用する場合
を説明すると、まずコンクリートポンプ車をコン
クリートを打設する現場へ運転していく。次にカ
ツプリング20を取外し、更にピン18,18…
…、ナツト19,19……を取外す。
次にクレーン等でアーム部分10のフツク2
9,29を引掛けて吊上げ、建物の柱23に取付
けられた架台22上の取付ポスト3の上部に軸支
された第1部分27とアーム部分10側の第2部
分17とをピン18によつて結合する。
9,29を引掛けて吊上げ、建物の柱23に取付
けられた架台22上の取付ポスト3の上部に軸支
された第1部分27とアーム部分10側の第2部
分17とをピン18によつて結合する。
つづいて建物のコンクリート移送配管14cと
アーム部分10側の先部側コンクリート移送配管
14bとをカツプリング20により接続する。
アーム部分10側の先部側コンクリート移送配管
14bとをカツプリング20により接続する。
以上のようにして、建物の柱23の架台22上
に取付けられた駆動装置26によりデイストリビ
ユータ装置21の回転及び起伏ができ、更にコン
クリートを圧送することによりコンクリートを打
設することができて、コンクリートデイストリビ
ユータ装置21として使用することができる。
に取付けられた駆動装置26によりデイストリビ
ユータ装置21の回転及び起伏ができ、更にコン
クリートを圧送することによりコンクリートを打
設することができて、コンクリートデイストリビ
ユータ装置21として使用することができる。
次にアーム部分10を架台22から取外して、
車体1上に取付ける場合は、前記の逆の順序で行
えばよい。
車体1上に取付ける場合は、前記の逆の順序で行
えばよい。
以上のように本発明によれば、基部ブームを基
端を取付ポストに軸支した第1部分と、先端を先
部ブームの基端に軸支した第2部分から構成し、
第1部分の先端と第2部分の基部とは、取付金具
により着脱可能とし、基部ブームと先部ブームと
の軸支部を貫通した先部側コンクリート移送配管
とコンクリートポンプから延びて取付ポストと基
部ブームとの軸支部を貫通した基部側コンクリー
ト移送配管とを基部ブーム間においてカツプリン
グによつて結合することによりアーム部分をコン
クリートポンプ車に取付けた場合は、コンクリー
トポンプのブーム車として使用でき、取外した場
合は建物の柱やクレーンポストに取付けてコンク
リートデイストリビユータ装置として使用して稼
動率を向上させることができる。
端を取付ポストに軸支した第1部分と、先端を先
部ブームの基端に軸支した第2部分から構成し、
第1部分の先端と第2部分の基部とは、取付金具
により着脱可能とし、基部ブームと先部ブームと
の軸支部を貫通した先部側コンクリート移送配管
とコンクリートポンプから延びて取付ポストと基
部ブームとの軸支部を貫通した基部側コンクリー
ト移送配管とを基部ブーム間においてカツプリン
グによつて結合することによりアーム部分をコン
クリートポンプ車に取付けた場合は、コンクリー
トポンプのブーム車として使用でき、取外した場
合は建物の柱やクレーンポストに取付けてコンク
リートデイストリビユータ装置として使用して稼
動率を向上させることができる。
第1図は本発明のコンクリートポンプ車の全体
図、第2図、第4図は本発明の要部を示す詳細
図、第3図はコンクリートデイストリビユータ装
置の全体図である。 1は車体、2は旋回台、3は取付ポスト、5は
基部ブーム、7,9は先部ブーム、10はアーム
部分、11はブーム装置、14aは基部側コンク
リート移送配管、14bは先部側コンクリート移
送配管、16は第1部分、17は第2部分、20
はカツプリングである。
図、第2図、第4図は本発明の要部を示す詳細
図、第3図はコンクリートデイストリビユータ装
置の全体図である。 1は車体、2は旋回台、3は取付ポスト、5は
基部ブーム、7,9は先部ブーム、10はアーム
部分、11はブーム装置、14aは基部側コンク
リート移送配管、14bは先部側コンクリート移
送配管、16は第1部分、17は第2部分、20
はカツプリングである。
Claims (1)
- 1 車体に旋回台を介して取付ポストが旋回自在
に搭載され、この取付ポストに少なくとも基部ブ
ームと先部ブームとから構成されるアーム部分を
取付けたコンクリートポンプ車において、前記基
部ブームは基端を取付ポストに軸支した第1部分
と、先端を先部ブームの基端に軸支した第2部分
から構成され、第1部分の先端と第2部分の基部
とは取付金具により着脱可能とし、前記取付ポス
トと第1部分間には起伏シリンダが取付けられ、
基部ブームと先部ブームとの軸支部を貫通した先
部側コンクリート移送配管とコンクリートポンプ
から延びて取付ポストと基部ブームとの軸支部を
貫通した基部側コンクリート移送配管とを基部ブ
ーム間においてカツプリングによつて結合してな
るコンクリート移送用ブーム装置を装備したコン
クリートポンプ車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58154449A JPS6047163A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | コンクリ−ト移送用ブ−ム装置を装備したコンクリ−トポンプ車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58154449A JPS6047163A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | コンクリ−ト移送用ブ−ム装置を装備したコンクリ−トポンプ車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6047163A JPS6047163A (ja) | 1985-03-14 |
| JPS645148B2 true JPS645148B2 (ja) | 1989-01-27 |
Family
ID=15584454
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58154449A Granted JPS6047163A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | コンクリ−ト移送用ブ−ム装置を装備したコンクリ−トポンプ車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6047163A (ja) |
-
1983
- 1983-08-23 JP JP58154449A patent/JPS6047163A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6047163A (ja) | 1985-03-14 |
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