JPS646572Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS646572Y2 JPS646572Y2 JP18842583U JP18842583U JPS646572Y2 JP S646572 Y2 JPS646572 Y2 JP S646572Y2 JP 18842583 U JP18842583 U JP 18842583U JP 18842583 U JP18842583 U JP 18842583U JP S646572 Y2 JPS646572 Y2 JP S646572Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- antenna
- reflector
- central vertical
- vertical column
- screwed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 6
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Variable-Direction Aerials And Aerial Arrays (AREA)
- Support Of Aerials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は可搬形アンテナ設置装置に関するもの
である。
である。
本考案は衛生放送の受信可能な地域で事前に受
信状況をチエツクしたり、あるいは移動モデルに
よる受信等に使用する可搬形アンテナ設置装置を
提供するもので、それはどこでも自由に折りたた
みができ搬送が容易であり、また、アンテナ設
置、設営が至極簡単であり、それに加えて、どの
大きさのパラポラアンテナの反射鏡でも取付け得
るようにしたものである。
信状況をチエツクしたり、あるいは移動モデルに
よる受信等に使用する可搬形アンテナ設置装置を
提供するもので、それはどこでも自由に折りたた
みができ搬送が容易であり、また、アンテナ設
置、設営が至極簡単であり、それに加えて、どの
大きさのパラポラアンテナの反射鏡でも取付け得
るようにしたものである。
以下、本考案を添付する第1〜5図に示す具体
的な実施例に基づいて詳細に説明する。折りたた
み式三脚1は支持筒2に上方より中央垂直柱3を
外嵌めし回動自在に係合させ、支持筒2の外周に
は伸縮自在の三本の支脚4を開閉自在に設ける。
この中央垂直柱3の上部に水平状の支軸29を直
交状に固着し、これらに調整体5を回動自在に装
着する。調整体5は中央垂直柱3の回りに水平回
動可能で、調整体5の中央垂直柱3への固定は、
支持筒2の締結フランジに取付けた固定ネジハン
ドル6を螺締することにより行う。調整体5の起
伏回動は前記支軸29の両端部回りで行い、その
固定は両端部の垂直側壁7,8に螺着した固定ネ
ジハンドル9,10を締め込むことにより支軸2
9に固定する。
的な実施例に基づいて詳細に説明する。折りたた
み式三脚1は支持筒2に上方より中央垂直柱3を
外嵌めし回動自在に係合させ、支持筒2の外周に
は伸縮自在の三本の支脚4を開閉自在に設ける。
この中央垂直柱3の上部に水平状の支軸29を直
交状に固着し、これらに調整体5を回動自在に装
着する。調整体5は中央垂直柱3の回りに水平回
動可能で、調整体5の中央垂直柱3への固定は、
支持筒2の締結フランジに取付けた固定ネジハン
ドル6を螺締することにより行う。調整体5の起
伏回動は前記支軸29の両端部回りで行い、その
固定は両端部の垂直側壁7,8に螺着した固定ネ
ジハンドル9,10を締め込むことにより支軸2
9に固定する。
調整体5の前面は垂直側壁7,8に対して直角
とした基板11を形成する。この基板11の四隅
にはツマミ付きの取付ボルト12を裏面側から表
面に向けて螺着し、表面中央には前方に向けて係
合ピン13を突設する。
とした基板11を形成する。この基板11の四隅
にはツマミ付きの取付ボルト12を裏面側から表
面に向けて螺着し、表面中央には前方に向けて係
合ピン13を突設する。
取付板14は反射鏡15の大きさに応じて設定
されるものであつて、反射鏡15の裏面の座部に
螺着するボルト16を挿入する取付孔17をその
四隅に穿設し、中央裏面側に前記取付ボルト12
を螺着するネジ孔18と係合ピン13を嵌入させ
る係合孔19を有する筐体状の取付片20を形成
している。反射鏡15には取付板14をその取付
孔17にボルト16を嵌めボルト16により螺締
して固定したアンテナ装置である。アンテナ設置
装置の係合ピン13に係合孔19を係合させてか
ら取付ボルト12をネジ孔18に螺入して反射鏡
15を三脚1に固定する。また、取り外す際は取
付ボルト12を緩めるだけでよい。なお、取付板
14は反射鏡15の大きさや座部の位置に応じ
て、その大きさや取付孔17の位置を設定してい
るが、取付片220のネジ孔18と係合孔19と
は基板11のそれに合致するように同一に設定し
てある。
されるものであつて、反射鏡15の裏面の座部に
螺着するボルト16を挿入する取付孔17をその
四隅に穿設し、中央裏面側に前記取付ボルト12
を螺着するネジ孔18と係合ピン13を嵌入させ
る係合孔19を有する筐体状の取付片20を形成
している。反射鏡15には取付板14をその取付
孔17にボルト16を嵌めボルト16により螺締
して固定したアンテナ装置である。アンテナ設置
装置の係合ピン13に係合孔19を係合させてか
ら取付ボルト12をネジ孔18に螺入して反射鏡
15を三脚1に固定する。また、取り外す際は取
付ボルト12を緩めるだけでよい。なお、取付板
14は反射鏡15の大きさや座部の位置に応じ
て、その大きさや取付孔17の位置を設定してい
るが、取付片220のネジ孔18と係合孔19と
は基板11のそれに合致するように同一に設定し
てある。
中央垂直柱3の上端面の水平部には水平用水準
器21が取付けてあり、調整体5の一方の垂直側
壁7にはアンテナ電波到来仰角を測定できる振り
下げ式測定器22を備えさせる。振り下げ式測定
器22は測針23と測定板24とより成り、測定
板24は調整体5の垂直側壁7に扇形状でその外
周に角度目盛25が刻設してあるものを固着して
あり、測針23は前記目盛25の中心点に常時鉛
垂下方を指す振り下げ状に設ける。調整体5すな
わち反射鏡15を起伏させると測針23はその仰
角を指示するように角度目盛25を設定する。こ
の角度目盛25が直ちに電波到来仰角を指し、反
射鏡15がオフセツトパラボラ反射鏡である場合
特にその電波到来方向を示す仰角方向の基準が定
めにくがこの振り下げ式測定装置を用いれば至極
有用である。
器21が取付けてあり、調整体5の一方の垂直側
壁7にはアンテナ電波到来仰角を測定できる振り
下げ式測定器22を備えさせる。振り下げ式測定
器22は測針23と測定板24とより成り、測定
板24は調整体5の垂直側壁7に扇形状でその外
周に角度目盛25が刻設してあるものを固着して
あり、測針23は前記目盛25の中心点に常時鉛
垂下方を指す振り下げ状に設ける。調整体5すな
わち反射鏡15を起伏させると測針23はその仰
角を指示するように角度目盛25を設定する。こ
の角度目盛25が直ちに電波到来仰角を指し、反
射鏡15がオフセツトパラボラ反射鏡である場合
特にその電波到来方向を示す仰角方向の基準が定
めにくがこの振り下げ式測定装置を用いれば至極
有用である。
次に上記の可搬形アンテナ設置装置の作動いつ
いて述べる。任意の場所にこの装置を設置する際
は三脚1の支脚4を開き伸長させ、そこで反射鏡
15に設けけている取付板14を基板11の係合
ピン13に係合孔19を係合させてから取付ボル
ト12をネジ孔18に螺入して反射鏡15を三脚
1に取付ける。続いて三脚1の中央垂直柱3上端
面の水平用水準器21にて三脚1を水平状に保持
する。続いて固定ネジハンドル6を把持して磁石
などで反射鏡15の方位角を設定し、固定ネジハ
ンドル6を締め付けて方位角を固定する。続いて
ハンドル9により反射鏡15の仰角を設定しハン
ドル9,10を締め込んで固定する。この際、反
射鏡15の仰角は振り下げ式測定器22の測針2
3が測定板24の角度目盛25上で示す値であ
る。この装置を取り外し運搬する際は反射鏡15
を取付ボルト12を緩めて外し支脚4を収縮させ
閉じることにより容易に搬送が可能である。な
お、符号26は支持アーム、27はコンバータ、
28はアンテナ一次放射器である。
いて述べる。任意の場所にこの装置を設置する際
は三脚1の支脚4を開き伸長させ、そこで反射鏡
15に設けけている取付板14を基板11の係合
ピン13に係合孔19を係合させてから取付ボル
ト12をネジ孔18に螺入して反射鏡15を三脚
1に取付ける。続いて三脚1の中央垂直柱3上端
面の水平用水準器21にて三脚1を水平状に保持
する。続いて固定ネジハンドル6を把持して磁石
などで反射鏡15の方位角を設定し、固定ネジハ
ンドル6を締め付けて方位角を固定する。続いて
ハンドル9により反射鏡15の仰角を設定しハン
ドル9,10を締め込んで固定する。この際、反
射鏡15の仰角は振り下げ式測定器22の測針2
3が測定板24の角度目盛25上で示す値であ
る。この装置を取り外し運搬する際は反射鏡15
を取付ボルト12を緩めて外し支脚4を収縮させ
閉じることにより容易に搬送が可能である。な
お、符号26は支持アーム、27はコンバータ、
28はアンテナ一次放射器である。
本考案は、上述のように、中央垂直柱の上部に
水平状の支軸を直交状に固着し、中央垂直柱およ
び支軸に調整体を水平回動および起伏可変且つ固
定できるようにした折りたたみ式三脚であつて、
調整体前面に係合ピンを突設すると共に取付ボル
トを螺着し、アンテナ用反射鏡裏面に前記係合ピ
ンを係合させる係合孔を穿設し取付ボルトが螺合
するネジ孔を刻設した取付板を設け、アンテナ用
反射鏡を調整体前面に着脱自在にし、中央垂直柱
の上端面水平部に水平用水準器を取付け、調整体
の垂直側壁にアンテナ電波到来仰角を測定できる
振り下げ式側定器を備えたことを特徴とする可搬
形アンテナ設置装置であり、どこでも自由に折り
たたみができ搬送が容易であり、また、アンテナ
設置、設営が至極容易であり、さらに、いかなる
大きさの反射鏡でも取付板のネジ孔の位置を三脚
の取付ボルトと同一にすることにより取付け得
る。調整体前面に係合ピンを突設すると共に取付
ボルトを螺着し、アンテナ用反射鏡裏面に前記係
合ピンを係合させる係合孔を穿設し取付ボルトが
螺合するネジ孔を刻設した取付板を設け、アンテ
ナ用反射鏡を調整体前面に着脱自在にしたので、
オフセツトパラボラアンテナなどのように指向特
性の鋭い反射鏡であつても裏面取付板角度が一定
であり、かつ平面状であり、大きいアンテナ用反
射鏡であつても調整体への取付けと位置決めが容
易且つ確実にできる。
水平状の支軸を直交状に固着し、中央垂直柱およ
び支軸に調整体を水平回動および起伏可変且つ固
定できるようにした折りたたみ式三脚であつて、
調整体前面に係合ピンを突設すると共に取付ボル
トを螺着し、アンテナ用反射鏡裏面に前記係合ピ
ンを係合させる係合孔を穿設し取付ボルトが螺合
するネジ孔を刻設した取付板を設け、アンテナ用
反射鏡を調整体前面に着脱自在にし、中央垂直柱
の上端面水平部に水平用水準器を取付け、調整体
の垂直側壁にアンテナ電波到来仰角を測定できる
振り下げ式側定器を備えたことを特徴とする可搬
形アンテナ設置装置であり、どこでも自由に折り
たたみができ搬送が容易であり、また、アンテナ
設置、設営が至極容易であり、さらに、いかなる
大きさの反射鏡でも取付板のネジ孔の位置を三脚
の取付ボルトと同一にすることにより取付け得
る。調整体前面に係合ピンを突設すると共に取付
ボルトを螺着し、アンテナ用反射鏡裏面に前記係
合ピンを係合させる係合孔を穿設し取付ボルトが
螺合するネジ孔を刻設した取付板を設け、アンテ
ナ用反射鏡を調整体前面に着脱自在にしたので、
オフセツトパラボラアンテナなどのように指向特
性の鋭い反射鏡であつても裏面取付板角度が一定
であり、かつ平面状であり、大きいアンテナ用反
射鏡であつても調整体への取付けと位置決めが容
易且つ確実にできる。
図面は本考案の具体的な実施例で、第1図は使
用状態を示す前方からの斜視図、第2図は使用状
態を示す右後方からの要部斜視図、第3図は右側
面図、第4図は使用状態を示す左後方からの要部
斜視図、第5図は取付板の斜視図である。 3……中央垂直柱、5……調整体、1……折り
たたみ式三脚、15……反射鏡、12……取付ボ
ルト、21……水平用水準器、7……垂直側壁、
22……振り下げ式測定器。
用状態を示す前方からの斜視図、第2図は使用状
態を示す右後方からの要部斜視図、第3図は右側
面図、第4図は使用状態を示す左後方からの要部
斜視図、第5図は取付板の斜視図である。 3……中央垂直柱、5……調整体、1……折り
たたみ式三脚、15……反射鏡、12……取付ボ
ルト、21……水平用水準器、7……垂直側壁、
22……振り下げ式測定器。
Claims (1)
- 中央垂直柱の上部に水平状の支軸を直交状に固
着し、中央垂直柱および支軸に調整体を水平回動
および起伏可変且つ固定できるようにした折りた
たみ式三脚であつて、調整体前面に係合ピンを突
設すると共に取付ボルトを螺着し、アンテナ用反
射鏡裏面に前記係合ピンを係合させる係合孔を穿
設し取付ボルトが螺合するネジ孔を刻設した取付
板を設け、アンテナ用反射鏡を調整体前面に着脱
自在にし、中央垂直柱の上端面水平部に水平用水
準器を取付け、調整体の垂直側壁にアンテナ電波
到来仰角を測定できる振り下げ式測定器を備えた
ことを特徴とする可搬形アンテナ設置装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18842583U JPS6095704U (ja) | 1983-12-06 | 1983-12-06 | 可搬形アンテナ設置装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18842583U JPS6095704U (ja) | 1983-12-06 | 1983-12-06 | 可搬形アンテナ設置装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6095704U JPS6095704U (ja) | 1985-06-29 |
| JPS646572Y2 true JPS646572Y2 (ja) | 1989-02-21 |
Family
ID=30406490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18842583U Granted JPS6095704U (ja) | 1983-12-06 | 1983-12-06 | 可搬形アンテナ設置装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6095704U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6959408B2 (en) | 1989-06-30 | 2005-10-25 | Texas Instruments Incorporated | IC with serial scan path, protocol memory, and event circuit |
| US6975980B2 (en) | 1998-02-18 | 2005-12-13 | Texas Instruments Incorporated | Hierarchical linking module connection to access ports of embedded cores |
| US7058862B2 (en) | 2000-05-26 | 2006-06-06 | Texas Instruments Incorporated | Selecting different 1149.1 TAP domains from update-IR state |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3229850B2 (ja) * | 1997-12-08 | 2001-11-19 | 日本アンテナ株式会社 | 可搬型アンテナ装置 |
-
1983
- 1983-12-06 JP JP18842583U patent/JPS6095704U/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6959408B2 (en) | 1989-06-30 | 2005-10-25 | Texas Instruments Incorporated | IC with serial scan path, protocol memory, and event circuit |
| US6990620B2 (en) | 1989-06-30 | 2006-01-24 | Texas Instruments Incorporated | Scanning a protocol signal into an IC for performing a circuit operation |
| US6996761B2 (en) | 1989-06-30 | 2006-02-07 | Texas Instruments Incorporated | IC with protocol selection memory coupled to serial scan path |
| US7058871B2 (en) | 1989-06-30 | 2006-06-06 | Texas Instruments Incorporated | Circuit with expected data memory coupled to serial input lead |
| US6975980B2 (en) | 1998-02-18 | 2005-12-13 | Texas Instruments Incorporated | Hierarchical linking module connection to access ports of embedded cores |
| US7058862B2 (en) | 2000-05-26 | 2006-06-06 | Texas Instruments Incorporated | Selecting different 1149.1 TAP domains from update-IR state |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6095704U (ja) | 1985-06-29 |
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