JPS648332B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPS648332B2
JPS648332B2 JP12049482A JP12049482A JPS648332B2 JP S648332 B2 JPS648332 B2 JP S648332B2 JP 12049482 A JP12049482 A JP 12049482A JP 12049482 A JP12049482 A JP 12049482A JP S648332 B2 JPS648332 B2 JP S648332B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
state
simulation
board
previous
display
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP12049482A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5912480A (ja
Inventor
Kanetoshi Nara
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tokyo Shibaura Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
Priority to JP12049482A priority Critical patent/JPS5912480A/ja
Publication of JPS5912480A publication Critical patent/JPS5912480A/ja
Publication of JPS648332B2 publication Critical patent/JPS648332B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Description

【発明の詳細な説明】 発明の技術分野 本発明はプラントの運転員を訓練するプラント
運転訓練シミユレータのシミユレーシヨン状態表
示装置に関する。
発明の技術的背景とその問題点 一般にプラント運転訓練シミユレータは、第1
図に示すようになつている。すなわち、訓練員に
よつて模擬盤1が操作されると、その操作内容、
例えば弁の開閉、ポンプの運転/停止、更に弁開
度の設定値等が模擬盤1の状態S1,S2…Soとして
盤状態入力装置10を通して盤状態入力読み込み
部11に読み込まれる。演算制御部20では模擬
内容記憶部30より予め記憶される温度、圧力、
流量等のプロセス量の動特性を模擬するための演
算式及び弁、ポンプの開閉、起動・停止の条件等
の模擬内容を取り込み、盤状態入力読み込み部1
1に読み込まれた状態S1,S2…Soを基に弁の開
閉、温度、流量、圧力等をシミユレーシヨンす
る。更に演算制御部20ではシミユレーシヨン結
果S1′,S2′…S′oをシミユレーシヨン結果出力部4
1へ送り、シミユレーシヨン結果出力部41は、
シミユレーシヨン結果S1′,S2′…S′oをシミユレー
シヨン結果出力装置40を通して模擬盤1のラン
プ及び計録計に出力する。このようにしてプラン
ト運転訓練シミユレータを運転し、訓練してい
る。
一方、実際の運転訓練の状況からみると、訓練
員が模擬盤1の操作を実施して運転を進めていく
場合は、上記説明からも判断出来るように模擬盤
1の操作した状態S1,S2…Soは、演算制御部20
へ取り込まれ、シミユレーシヨン結果S1′,S2′…
S′oとして模擬盤1へ出力されるのみであること
から、訓練員の指導にあたる指導員は常に模擬盤
1の全体を直接監視している必要がある。よつて
指導員の負荷が増大し、ひいては、訓練の能率向
上の妨げにつながつている。
発明の目的 本発明の目的は流量、温度、圧力等の現在のシ
ミユレーシヨン状態を把握できる主要な項目のプ
ロセス値、訓練員が操作した模擬盤の内容及び、
警報表示器の点/消灯の変化状態を指導員用の
CRT表示装置に表示することによつて、指導員
が自席に於いて現在のシミユレーシヨン状態と訓
練員の操作した内容を確認出来るようにしたこと
を特徴とし、指導員の負荷軽減及び訓練の能率向
上を可能とする表示装置を提供するものである。
発明の概要 本発明は運転訓練員の操作する模擬盤の状態を
入力する盤状態入力装置と、模擬盤の前回状態を
記憶する盤状態前回値記憶部と、模擬盤を基に模
擬する内容を記憶する模擬内容記憶部と、模擬す
る内容を基にシミユレーシヨンし模擬盤の状態と
模擬盤の前回状態を比較する演算制御部と、演算
制御部によつてシミユレーシヨンした結果のうち
指導員用CRT表示装置に表示すべき、予め設定
されている主要なプロセスの項目を記憶するシミ
ユレーシヨン結果表示項目記憶部と、模擬盤の前
回状態から今回新たに操作した項目を指導員用
CRT表示装置に表示する操作項目表示部と、シ
ミユレーシヨン結果のうち警報表示にかかわる項
目を指導員用CRT表示装置に表示する警報状態
表示部と、シミユレーシヨン結果を模擬盤に出力
するシミユレーシヨン結果出力装置から成り、指
導員用CRT表示装置に模擬盤から今回新たに操
作した項目とシミユレーシヨン結果のうちプロセ
ス状態を把握できる主要な項目のプロセス値、及
びシミユレーシヨン結果のうち警報状態にかかわ
る項目を表示することを可能とすることを特徴と
する。
発明の実施例 以下本発明の一実施例を図面を参照して説明す
る。第2図は本発明の一実施例の構成を示すブロ
ツク図である。第2図に於いて操作された模擬盤
1の状態S1,S2…Soは、盤状態入力装置10を通
して盤状態入力読み込み部11に読み込まれる。
演算制御部20では盤状態入力読み込み部11よ
り盤状態S1,S2…Soを取り込み、盤の前回状態
SL1,SL2…SLoを盤状態前回値記憶部31より
取り出して、盤状態S1,S2…Soのうち前回から変
化した盤の状態即ち、今回操作したところの盤の
状態SNを取り出して、操作項目表示部50へ送
る。そして、盤の状態S1,S2…Soを前回値記憶部
31へ記憶し、前回値状態SL1,SL2…SLoを更
新する。操作項目表示部50では、今回操作した
盤の状態SNを指導員用CRT表示装置60に表示
する。又、演算制御部20では、模擬内容記憶部
30より演算式及び開閉条件等の模擬内容を取り
込み、盤の状態S1,S2…Soから流量、温度、圧
力、及び弁の開閉、警報表示器の点/消灯状態等
をシミユレーシヨンし、シミユレーシヨン結果
S1′,S2′…S′oを作成する。そして、演算制御部2
0では、シミユレーシヨン結果S1′,S2′…S′oのう
ち警報表示器の状態Saを取り出し、警報状態表
示部51へ送る。
更に演算制御部20では、シミユレーシヨン結
果表示項目記憶部32より予め記憶されている発
電機出力等の主要な項目を取り出し、現在のシミ
ユレーシヨン結果S1′,S2′…S′oのプロセス量の中
から主要項目の現在値Sd1,Sd2…Sdnを抽出しシ
ミユレーシヨン結果表示部52へ送り、同時に全
シミユレーシヨン結果S1′,S2′…S′oをシミユレー
シヨン結果出力部41へ送る。シミユレーシヨン
結果S1′,S2′…S′oは、シミユレーシヨン結果出力
部41からシミユレーシヨン結果出力装置40を
通して模擬盤1へ出力される。
一方、警報状態表示部51に於いては、演算制
御部20より受け取つた警報表示器の状態Saを
指導員用CRT表示装置60に表示する。又、シ
ミユレーシヨン結果表示部52に於いても表示す
る必要のあるシミユレーシヨンデータSd1,Sd2
…Sdoを指導員用CRT表示装置60に表示する。
以上から指導員用CRT表示装置60には、操作
した盤の状態SN、警報表示器の状態Sa及びシミ
ユレーシヨン結果Sd1,Sd2…Sdoが表示可能とな
る。
次に本発明の作用を第3図及び第4図を用いて
説明する。第3図は運転訓練しようとするプラン
トの一例である。タンクAのレベルLはタンクA
の入口弁V1及び出口弁V2の開閉状態で変化し、
警報表示器としてレベル高があり、タンクAのレ
ベルLが1000mm以上の時に点灯するものとする。
第4図に示す模擬盤1の中で盤状態としてタンク
Aの入口弁V1の開スイツチSo1、閉スイツチSc1
タンクAの出口弁V2の開スイツチSo2、閉スイツ
チSc2が盤状態入力装置10によつて電子計算機
100に取り込まれ、シミユレーシヨン結果出力
装置40によつてタンクAの入口弁V1の開ラン
プLo1、閉ランプLc1、タンクAの出口弁V2の開
ランプLo2、閉ランプLc2、及びタンクAのレベ
ル指示計TL、タンクAのレベル高の警報表示器
TLHが出力される。
以下に模擬盤1の操作例に基づき本発明の作用
を説明する。当初タンクAの入口弁V1及び出口
弁V2が閉の状態で、タンクAのレベルLが0mm
の状態から運転訓練を開始し、今回、訓練生がタ
ンクAの入口弁V1を開にしたとする。そうする
と、盤状態として次の内容が盤状態入力装置10
を通して盤状態読み込み部11に取り込まれる。
(1) 入口弁V1の開スイツチ状態So10=1 (2) 入口弁V1の閉スイツチ状態Sc10=0 (3) 出口弁V2の開スイツチ状態So20=0 (4) 出口弁V2の閉スイツチ状態Sc10=1 演算制御部20では上記今回の盤状態を基に盤
状態前回値記憶部31より次のような前回の盤状
態を取り出す。
(1)′ 入口弁V1の前回の開スイツチ状態SOL10=0 (2)′ 入口弁V1の前回の閉スイツチ状態SCL10=1 (3)′ 出口弁V2の前回の開スイツチ状態SOL20=0 (4)′ 出口弁V2の前回の閉スイツチ状態SCL20=1 演算制御部20では上記の前回の盤状態と今回
の盤状態とから入口弁V1の開スイツチ状態So10
及び閉スイツチ状態Sc10が変化したことを判断
し、今回の操作内容として入口弁V1の開スイツ
チ状態So10、閉スイツチ状態Sc10を操作項目表示
部50に対して表示要求を出し、盤状態前回値記
憶部31の前回値を更新するため、入口弁V1
開スイツチ状態So10、閉スイツチSc10を記憶す
る。又、操作項目表示部50では演算制御部20
からの要求を受け、指導員用CRT表示装置60
に対して入口弁V1が開になつた旨メツセージを
出力する。
又、演算制御部20では模擬内容記憶部30よ
り模擬内容を取り込み、入口弁V1の開スイツチ
状態So10、閉スイツチ状態Sc10及び出口弁V2
開スイツチ状態So20、閉スイツチ状態Sc20から以
下のシミユレーシヨン結果を作る。
(イ) 入口弁V1の開ランプLo1の点灯状態Lo10=1
(点灯) (ロ) 入口弁V1の閉ランプLc1の点灯状態Lc10=0
(消灯) (ハ) 出口弁V2の開ランプLo2の点灯状態Lo20=0
(消灯) (ニ) 出口弁V2の閉ランプLc2の点灯状態Lc20=1
(点灯) (ホ) タンクAのレベル値TLOの上昇 (ヘ) タンクAのレベル高の警報表示器TLHの点灯
状態TLHO=0(消灯) 更に演算制御部20ではシミユレーシヨン結果
表示項目記憶部32により、シミユレーシヨン結
果のうち表示すべき主要なプロセス量の項目の情
報を取り出す。ここで、タンクAのレベル値を
TLOが表示必要としてシミユレーシヨン結果表示
項目記憶部32に記憶されている場合はタンクA
のレベル値TLOがシミユレーシヨン結果表示部5
2へ送られ、シミユレーシヨン結果表示部52よ
り、指導員用CRT表示装置60にタンクAのレ
ベル値TLOが表示される。又、演算制御部20で
は、上記シミユレーシヨン結果をシミユレーシヨ
ン結果出力部41へ送り、シミユレーシヨン結果
出力部41よりシミユレーシヨン結果出力装置4
0を通して模擬盤1へ出力され、模擬盤1は入口
弁V1の開ランプLo1が点灯、閉ランプLc1が消灯、
又、出口弁V2の開ランプLo2が消灯、閉ランプ
Lc2が点灯し、更にタンクAのレベル表示計TL
上昇状態となる。
更に模擬盤1の操作をこのままにしておいた場
合、演算制御部でシミユレーシヨンするタンクA
のレベル値TLOは上昇し、同時に、シミユレーシ
ヨン結果出力部41から出力されるタンクAのレ
ベル指示計TLが上昇し、又、シミユレーシヨン
結果表示部52から指導員用CRT表示装置60
に表示されるタンクAのレベル値TLOも上昇す
る。演算制御部20ではタンクAのレベル値TLO
が上昇を続け、1000mmを越えた時に模擬内容記憶
部30の模擬内容に基づき、レベル高の警報表示
器TLHの点灯をシミユレーシヨンし、レベル高の
警報表示器TLHの点灯状態をTLHOを警報状態表示
部51へ送る。同時に、シミユレーシヨン結果出
力部41にも送り、シミユレーシヨン結果出力部
41よりシミユレーシヨン結果出力装置40を通
して模擬盤1のレベル高の警報表示器TLHの点灯
が出力される。又、警報状態表示部51では、レ
ベル高の警報表示器TLHの点灯の旨、メツセージ
を指導員用CRT表示装置60に出力する。
以上のように、本実施例によれば、指導員用
CRT表示装置に、模擬盤の操作内容及び、主要
なシミユレーシヨン結果のデータ、及び警報表示
器の点/消灯状態を表示することが可能となる。
以上の実施例で述べたものは指導員用CRT表
示装置に表示するものであるが、指導員用出力タ
イプライターへの出力も可能であり、又、操作内
容の表示、シミユレーシヨン結果の表示、及び警
報表示器の点/消灯の表示について各表示種別毎
に色別することも可能である。
発明の効果 以上本発明によれば、指導員が、常に模擬盤の
前で訓練員の操作内容を判断する必要がなくなり
指導員席に於いて、指導員用CRT表示装置に表
示される内容を見て、現在のシミユレーシヨン状
態、及び訓練員が操作した内容、更に警報表示器
の状態まで確認でき、指導員の負荷が大巾に軽減
され、ひいては訓練の能率向上を図れるシミユレ
ーシヨン状態表示装置が提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、従来のプラント運転訓練シミユレー
タに於ける構成図、第2図は、本発明の一実施例
の構成図、第3図は実施例の詳細な系統図、第4
図は、第3図に示した系統図の実施例を示す構成
図である。 1……模擬盤、100……電子計算機、10…
…盤状態入力装置、11……盤状態入力読み込み
部、20……演算制御部、30……模擬内容記憶
部、40……シミユレーシヨン結果出力装置、3
1……盤状態前回値記憶部、32……シミユレー
シヨン結果表示項目記憶部、41……シミユレー
シヨン結果出力部、50……操作項目表示部、5
1……警報状態表示部、52……シミユレーシヨ
ン結果表示部、60……指導員用CRT表示装置、
V1……タンクAの入口弁、V2……タンクAの出
口弁、Lo1……入口弁の開ランプ、Lc1……入口
弁の閉ランプ、Lo2……出口弁の開ランプ、Lc2
……出口弁の閉ランプ、So1……入口弁の開スイ
ツチ、Sc1……入口弁の閉スイツチ、So2……出
口弁の開スイツチ、Sc2……出口弁の閉スイツチ、
TL……タンクAのレベル指示計、TLH……警報表
示器。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 模擬盤から入力される操作状態と盤状態前回
    値記憶部に記憶される模擬盤の前回状態とを入力
    し、模擬内容記憶部に記憶されるプロセス量の動
    特性を模擬するための模擬内容に基いてシミユレ
    ーシヨンする演算制御部と、 前記盤状態前回値記憶部に記憶される模擬盤の
    前回状態と今回模擬盤から入力される操作状態と
    を比較して得る今回の操作項目を指導員用CRT
    表示装置に表示する操作項目表示部と、 前記演算制御部のシミユレーシヨン結果のうち
    プロセスの模擬状態が把める主要な項目のプロセ
    ス値を前記指導員用CRT表示装置に表示するシ
    ミユレーシヨン結果表示部と、 前記演算制御部のシミユレーシヨン結果のうち
    警報表示にかかる項目を前記指導員用CRT表示
    装置に表示する警報状態表示部とを具備すること
    を特徴とするシミユレーシヨン状態表示装置。
JP12049482A 1982-07-13 1982-07-13 シミユレ−シヨン状態表示装置 Granted JPS5912480A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12049482A JPS5912480A (ja) 1982-07-13 1982-07-13 シミユレ−シヨン状態表示装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12049482A JPS5912480A (ja) 1982-07-13 1982-07-13 シミユレ−シヨン状態表示装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5912480A JPS5912480A (ja) 1984-01-23
JPS648332B2 true JPS648332B2 (ja) 1989-02-13

Family

ID=14787580

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP12049482A Granted JPS5912480A (ja) 1982-07-13 1982-07-13 シミユレ−シヨン状態表示装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5912480A (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0246486A (ja) * 1988-08-06 1990-02-15 Mitsubishi Electric Corp モニタ装置
JPH0816092A (ja) * 1994-06-29 1996-01-19 Mitsubishi Electric Corp 訓練用シミュレータ装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5912480A (ja) 1984-01-23

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN103700311B (zh) 一种印刷设备操作的仿真培训系统及培训方法
JPS648332B2 (ja)
JPH08305267A (ja) プラント模擬装置
KR920009678A (ko) 승강기 시뮬레이터(Lift Simulator)
JPH0816092A (ja) 訓練用シミュレータ装置
JPS59208574A (ja) 運転操作訓練装置
JP2672010B2 (ja) 大規模プラント学習解析用小型シミュレータとその表示方法及び記憶装置と表示制御装置
JPH04306690A (ja) プラント運転教育支援装置
JPH0536790B2 (ja)
JPH07140891A (ja) 教育支援システム
JPH0143313B2 (ja)
JPS61148483A (ja) プラント運転訓練模擬装置
JPS60225874A (ja) 発電プラント運転訓練用シミユレ−タ
JPS638785A (ja) 簡易型運転訓練シミユレ−タ装置
JPH026986A (ja) 発電プラントの運転訓練装置
JPS5979278A (ja) プラント模擬装置
CN113658491A (zh) 一种虚拟过程控制实验装置
JPH0584910B2 (ja)
JPH09212076A (ja) 訓練シミュレータ
JPS61221777A (ja) プラント模擬装置
Dempsey et al. Process simulators for oil-and gas-plant operators
JPH0575775U (ja) 訓練用シミュレータ
JPS6278584A (ja) 運転訓練シミユレ−タ装置
JPH01266581A (ja) 運転訓練支援装置
JPH0546949B2 (ja)