JP2705603B2 - 試験データ編集システム - Google Patents
試験データ編集システムInfo
- Publication number
- JP2705603B2 JP2705603B2 JP7004794A JP479495A JP2705603B2 JP 2705603 B2 JP2705603 B2 JP 2705603B2 JP 7004794 A JP7004794 A JP 7004794A JP 479495 A JP479495 A JP 479495A JP 2705603 B2 JP2705603 B2 JP 2705603B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- command
- file
- message
- correct
- test data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000012360 testing method Methods 0.000 title claims description 22
- 229920001897 terpolymer Polymers 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 238000010998 test method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は自動試験を行う際に使用
される試験データを生成するシステムに関し、特に、正
解コマンドファイルと正解メッセージファイルを編集す
る試験データ編集システムに関するものである。
される試験データを生成するシステムに関し、特に、正
解コマンドファイルと正解メッセージファイルを編集す
る試験データ編集システムに関するものである。
【0002】
【従来の技術】ソフトウェア等の自動試験、特に稼動中
に障害の発見を目的とした自動試験を行う方法として、
試験対象(ターゲットマシン)に対してコマンドを送信
し、ターゲットマシンからメッセージを受け取って、送
信したコマンドに対応した正しいメッセージが出力され
たかどうかを調べる方法がある。この方法で自動試験を
行う場合、ターゲットマシンに送信すべきコマンドを格
納した正解コマンドファイルと、ターゲットマシンが出
力すべき正しいメッセージを格納した正解メッセージフ
ァイルとを予め用意しておく必要がある。
に障害の発見を目的とした自動試験を行う方法として、
試験対象(ターゲットマシン)に対してコマンドを送信
し、ターゲットマシンからメッセージを受け取って、送
信したコマンドに対応した正しいメッセージが出力され
たかどうかを調べる方法がある。この方法で自動試験を
行う場合、ターゲットマシンに送信すべきコマンドを格
納した正解コマンドファイルと、ターゲットマシンが出
力すべき正しいメッセージを格納した正解メッセージフ
ァイルとを予め用意しておく必要がある。
【0003】従来、正解コマンドファイル及び正解メッ
セージファイルは、キーボードなどによって入力された
コマンドを正常なターゲットマシンに投入するとともに
このコマンドをファイル(正解コマンドファイル)に保
存し、このコマンドに対するメッセージをファイル(正
解メッセージファイル)に保存することによって、作成
されている。このため、正解コマンドファイルと正解メ
ッセージファイルを作成する際に、投入するコマンドに
入力ミスがあれば、その誤ったコマンドに対するメッセ
ージが正解メッセージファイルに保存されることにな
る。このような誤って入力されたコマンドとそれに対す
るメッセージとは、それぞれ、正解コマンドファイルと
正解メッセージファイルから削除しなければならない。
誤って入力されたコマンドとそれに対するメッセージと
を削除する場合、正解メッセージファイル中で削除対象
のメッセージがどれであるかを判断することが難しいた
め、これまでは、一連のコマンドを最初から投入し直し
たり、あるいは、熟練者がエディタ等を使用して直接こ
れらのファイルを人為的に編集していた。
セージファイルは、キーボードなどによって入力された
コマンドを正常なターゲットマシンに投入するとともに
このコマンドをファイル(正解コマンドファイル)に保
存し、このコマンドに対するメッセージをファイル(正
解メッセージファイル)に保存することによって、作成
されている。このため、正解コマンドファイルと正解メ
ッセージファイルを作成する際に、投入するコマンドに
入力ミスがあれば、その誤ったコマンドに対するメッセ
ージが正解メッセージファイルに保存されることにな
る。このような誤って入力されたコマンドとそれに対す
るメッセージとは、それぞれ、正解コマンドファイルと
正解メッセージファイルから削除しなければならない。
誤って入力されたコマンドとそれに対するメッセージと
を削除する場合、正解メッセージファイル中で削除対象
のメッセージがどれであるかを判断することが難しいた
め、これまでは、一連のコマンドを最初から投入し直し
たり、あるいは、熟練者がエディタ等を使用して直接こ
れらのファイルを人為的に編集していた。
【0004】なお、特開平4-258073号公報には、信号を
モニタすることによって、電子交換機ソフトウェアの試
験システム用の試験手順書ファイルを自動的に生成する
システムが開示されている。
モニタすることによって、電子交換機ソフトウェアの試
験システム用の試験手順書ファイルを自動的に生成する
システムが開示されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】正解コマンドファイル
及び正解メッセージファイルを作成する上述した従来の
方法では、投入したコマンドに入力ミスがあった場合
に、一連のコマンドを最初から再度投入すれば、その
分、作成時間の無駄が生じるとともに作業が煩雑にな
る。一方、保存された正解コマンドファイルや正解メッ
セージファイルをエディタで直接編集する場合には、編
集ミスによる不良ファイルの生成や、正解コマンドファ
イルと正解メッセージファイルでの編集のズレによりこ
れらのファイル間で正確な同期がとれないことがあるな
どの問題が生じる。
及び正解メッセージファイルを作成する上述した従来の
方法では、投入したコマンドに入力ミスがあった場合
に、一連のコマンドを最初から再度投入すれば、その
分、作成時間の無駄が生じるとともに作業が煩雑にな
る。一方、保存された正解コマンドファイルや正解メッ
セージファイルをエディタで直接編集する場合には、編
集ミスによる不良ファイルの生成や、正解コマンドファ
イルと正解メッセージファイルでの編集のズレによりこ
れらのファイル間で正確な同期がとれないことがあるな
どの問題が生じる。
【0006】本発明の目的は、上述の問題点を解決し、
コマンドファイルに対する編集の結果に応じてメッセー
ジファイルが自動的に編集され、相互に正確に同期した
正解コマンドファイルと正解メッセージファイルを生成
できる試験データ編集システムを提供することにある。
コマンドファイルに対する編集の結果に応じてメッセー
ジファイルが自動的に編集され、相互に正確に同期した
正解コマンドファイルと正解メッセージファイルを生成
できる試験データ編集システムを提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の試験データ編集
システムは、試験対象のターゲットマシンの自動試験を
行なうために使用される正解コマンドファイル及び正解
メッセージファイルを編集する試験データ編集システム
において、コマンドファイルと、メッセージファイル
と、入力装置から入力したコマンドを正常なターゲット
マシンに投入し、投入したコマンドに対して前記正常な
ターゲットマシンが出力したメッセージを受取り、投入
したコマンドとそのコマンドに対応して受け取ったメッ
セージとに対して共通のインデックスを付加して各々前
記コマンドファイルと前記メッセージファイルに格納す
る制御装置と、前記インデックスをキーとして前記コマ
ンドファイルと前記メッセージファイルを自動編集し、
正解コマンドファイルと正解メッセージファイルを生成
する編集装置と、を有する。
システムは、試験対象のターゲットマシンの自動試験を
行なうために使用される正解コマンドファイル及び正解
メッセージファイルを編集する試験データ編集システム
において、コマンドファイルと、メッセージファイル
と、入力装置から入力したコマンドを正常なターゲット
マシンに投入し、投入したコマンドに対して前記正常な
ターゲットマシンが出力したメッセージを受取り、投入
したコマンドとそのコマンドに対応して受け取ったメッ
セージとに対して共通のインデックスを付加して各々前
記コマンドファイルと前記メッセージファイルに格納す
る制御装置と、前記インデックスをキーとして前記コマ
ンドファイルと前記メッセージファイルを自動編集し、
正解コマンドファイルと正解メッセージファイルを生成
する編集装置と、を有する。
【0008】本発明において、前記編集装置は、前記コ
マンドファイルから削除されたコマンドがあった場合、
前記インデックスを参照して、前記メッセージファイル
から前記削除されたコマンドに対応するメッセージを削
除し、前記正解メッセージファイルを作成するものであ
るとすることが好ましい。
マンドファイルから削除されたコマンドがあった場合、
前記インデックスを参照して、前記メッセージファイル
から前記削除されたコマンドに対応するメッセージを削
除し、前記正解メッセージファイルを作成するものであ
るとすることが好ましい。
【0009】
【作用】コマンドとメッセージとに共通のインデックス
を付与して各々コマンドファイルとメッセージファイル
に格納し、インデックスをキーにしてコマンドファイル
とメッセージファイルを自動編集することによって、正
解コマンドファイルと正解メッセージファイルを生成す
るので、入力ミスによるコマンドファイルの再作成を行
なう必要がなくなり、また、正解コマンドファイルと正
解メッセージファイルが正確に同期するようになる。
を付与して各々コマンドファイルとメッセージファイル
に格納し、インデックスをキーにしてコマンドファイル
とメッセージファイルを自動編集することによって、正
解コマンドファイルと正解メッセージファイルを生成す
るので、入力ミスによるコマンドファイルの再作成を行
なう必要がなくなり、また、正解コマンドファイルと正
解メッセージファイルが正確に同期するようになる。
【0010】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。図1は本発明の一実施例の試験データ編集
システムの構成を示すブロック図である。
て説明する。図1は本発明の一実施例の試験データ編集
システムの構成を示すブロック図である。
【0011】この試験データ編集システム1は、ターゲ
ットマシン20に対する正解コマンドファイル6と正解
メッセージファイル7を生成するものであって、全体の
制御を行う制御装置2と、ターゲットマシン20に投入
したコマンドを記憶するためのコマンドファイル3と、
ターゲットマシン20から出力されたメッセージを記憶
するためのメッセージファイル4と、コマンドファイル
3及びメッセージファイル4を参照して正解コマンドフ
ァイル6及び正解メッセージファイル7を作成する編集
装置5と、によって構成されている。コマンドファイル
3及びメッセージファイル4では、それぞれ格納される
コマンドとメッセージに対し、共通のインデックス8が
付与されるようになっており、インデックス8は、コマ
ンドファイル3とメッセージファイル4の両方に、同一
内容のデータとして含まれている。
ットマシン20に対する正解コマンドファイル6と正解
メッセージファイル7を生成するものであって、全体の
制御を行う制御装置2と、ターゲットマシン20に投入
したコマンドを記憶するためのコマンドファイル3と、
ターゲットマシン20から出力されたメッセージを記憶
するためのメッセージファイル4と、コマンドファイル
3及びメッセージファイル4を参照して正解コマンドフ
ァイル6及び正解メッセージファイル7を作成する編集
装置5と、によって構成されている。コマンドファイル
3及びメッセージファイル4では、それぞれ格納される
コマンドとメッセージに対し、共通のインデックス8が
付与されるようになっており、インデックス8は、コマ
ンドファイル3とメッセージファイル4の両方に、同一
内容のデータとして含まれている。
【0012】制御装置2は、入力装置であるキーボード
9から入力されたコマンドを正常なターゲットマシン2
0に送信してこのコマンドをターゲットマシン20に投
入し、投入したコマンドに対してターゲットマシン20
が出力したメッセージを受信し、投入したコマンドとそ
のコマンドに対応して受け取ったメッセージとに対して
共通のインデックスを付加して各々コマンドファイル3
とメッセージファイル4に格納するものである。また、
編集装置5は、コマンドファイル3とメッセージファイ
ル4に共通に付与されているインデックス8をキーにし
て、コマンドファイル3の編集を行なうとともに、それ
に対応するメッセージファイル4の自動編集を行い、正
解コマンドファイル6と正解メッセージファイル7を出
力するように構成されている。
9から入力されたコマンドを正常なターゲットマシン2
0に送信してこのコマンドをターゲットマシン20に投
入し、投入したコマンドに対してターゲットマシン20
が出力したメッセージを受信し、投入したコマンドとそ
のコマンドに対応して受け取ったメッセージとに対して
共通のインデックスを付加して各々コマンドファイル3
とメッセージファイル4に格納するものである。また、
編集装置5は、コマンドファイル3とメッセージファイ
ル4に共通に付与されているインデックス8をキーにし
て、コマンドファイル3の編集を行なうとともに、それ
に対応するメッセージファイル4の自動編集を行い、正
解コマンドファイル6と正解メッセージファイル7を出
力するように構成されている。
【0013】次に、本実施例における処理について、図
2を参照して説明する。
2を参照して説明する。
【0014】まず、制御装置2が、キーボード9から入
力されたコマンドをターゲットマシン20に投入する
(ステップ101)。このコマンドに対応してターゲッ
トマシン20はメッセージを出力し、制御装置20がこ
のメッセージを受信する(ステップ102)。次いで、
制御装置2は、投入したコマンドとそのコマンドに対応
して受け取ったメッセージに対し、共通のインデックス
を付与し(ステップ103)、コマンドをコマンドファ
イル3に、メッセージをメッセージファイル4にそれぞ
れ格納する(ステップ104)。
力されたコマンドをターゲットマシン20に投入する
(ステップ101)。このコマンドに対応してターゲッ
トマシン20はメッセージを出力し、制御装置20がこ
のメッセージを受信する(ステップ102)。次いで、
制御装置2は、投入したコマンドとそのコマンドに対応
して受け取ったメッセージに対し、共通のインデックス
を付与し(ステップ103)、コマンドをコマンドファ
イル3に、メッセージをメッセージファイル4にそれぞ
れ格納する(ステップ104)。
【0015】次に、制御装置2は、コマンドの投入が終
了したかどうか、すなわち一連のコマンドの全てを投入
したかどうかを判定する(ステップ105)。未投入の
コマンドがある場合には次のコマンドについて同様の処
理を行うためにステップ101に戻り、全てのコマンド
を投入が完了しているならば、制御装置2はコマンドフ
ァイル3の編集を行うかどうかの判定を行う(ステップ
106)。コマンドファイル3の編集を行わない場合に
はそのまま処理を終了させ、コマンドファイルの編集を
行う場合には、編集装置5によって、コマンドの入力ミ
スや不要部分に応じてコマンドファイル3の編集を行
う。続いて、編集されたコマンドファイル3のインデッ
クス8をもとに編集装置5がメッセージファイル4の自
動編集を行う(ステップ107)。具体的には、コマン
ドファイル3中から削除されたコマンドがあった場合に
は、その削除されたコマンドに対応するメッセージをメ
ッセージファイル4から削除する。そして、編集装置5
は、全ての編集が終ったかどうかを判定し(ステップ1
08)、編集が終了していなければステップ107に戻
り、編集が終了している場合には、編集結果に応じて正
解コマンドファイル6と正解メッセージファイル7を出
力して、処理を終了する。
了したかどうか、すなわち一連のコマンドの全てを投入
したかどうかを判定する(ステップ105)。未投入の
コマンドがある場合には次のコマンドについて同様の処
理を行うためにステップ101に戻り、全てのコマンド
を投入が完了しているならば、制御装置2はコマンドフ
ァイル3の編集を行うかどうかの判定を行う(ステップ
106)。コマンドファイル3の編集を行わない場合に
はそのまま処理を終了させ、コマンドファイルの編集を
行う場合には、編集装置5によって、コマンドの入力ミ
スや不要部分に応じてコマンドファイル3の編集を行
う。続いて、編集されたコマンドファイル3のインデッ
クス8をもとに編集装置5がメッセージファイル4の自
動編集を行う(ステップ107)。具体的には、コマン
ドファイル3中から削除されたコマンドがあった場合に
は、その削除されたコマンドに対応するメッセージをメ
ッセージファイル4から削除する。そして、編集装置5
は、全ての編集が終ったかどうかを判定し(ステップ1
08)、編集が終了していなければステップ107に戻
り、編集が終了している場合には、編集結果に応じて正
解コマンドファイル6と正解メッセージファイル7を出
力して、処理を終了する。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、コマンド
ファイルとメッセージファイルに付与されたインデック
スをキーにしてコマンドファイルを編集することによ
り、それに対応してメッセージファイルが自動編集され
るので、入力ミスによるコマンドファイルの再作成を行
う必要がなくなって作業効率が向上し、また、正解コマ
ンドファイルと正解メッセージファイルが正確に同期す
るようになるという効果がある。
ファイルとメッセージファイルに付与されたインデック
スをキーにしてコマンドファイルを編集することによ
り、それに対応してメッセージファイルが自動編集され
るので、入力ミスによるコマンドファイルの再作成を行
う必要がなくなって作業効率が向上し、また、正解コマ
ンドファイルと正解メッセージファイルが正確に同期す
るようになるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例の試験データ編集システムを
示すブロック図である。
示すブロック図である。
【図2】図1の試験データ編集システムでの処理を示す
フローチャートである。
フローチャートである。
1 試験データ編集システム 2 制御装置 3 コマンドファイル 4 メッセージファイル 5 編集装置 6 正解コマンドファイル 7 正解メッセージファイル 8 インデックス 9 キーボード 20 ターゲットマシン 101〜109 ステップ
Claims (2)
- 【請求項1】 試験対象のターゲットマシンの自動試験
を行なうために使用される正解コマンドファイル及び正
解メッセージファイルを編集する試験データ編集システ
ムにおいて、 コマンドファイルと、 メッセージファイルと、 入力装置から入力したコマンドを正常なターゲットマシ
ンに投入し、投入したコマンドに対して前記正常なター
ゲットマシンが出力したメッセージを受取り、投入した
コマンドとそのコマンドに対応して受け取ったメッセー
ジとに対して共通のインデックスを付加して各々前記コ
マンドファイルと前記メッセージファイルに格納する制
御装置と、 前記インデックスをキーとして前記コマンドファイルと
前記メッセージファイルを自動編集し、正解コマンドフ
ァイルと正解メッセージファイルを生成する編集装置
と、を有することを特徴とする試験データ編集システ
ム。 - 【請求項2】 前記編集装置は、前記コマンドファイル
から削除されたコマンドがあった場合、前記インデック
スを参照して、前記メッセージファイルから前記削除さ
れたコマンドに対応するメッセージを削除し、前記正解
メッセージファイルを作成するものである請求項1に記
載の試験データ編集システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7004794A JP2705603B2 (ja) | 1995-01-17 | 1995-01-17 | 試験データ編集システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7004794A JP2705603B2 (ja) | 1995-01-17 | 1995-01-17 | 試験データ編集システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08194630A JPH08194630A (ja) | 1996-07-30 |
| JP2705603B2 true JP2705603B2 (ja) | 1998-01-28 |
Family
ID=11593691
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7004794A Expired - Lifetime JP2705603B2 (ja) | 1995-01-17 | 1995-01-17 | 試験データ編集システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2705603B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH056291A (ja) * | 1991-06-28 | 1993-01-14 | Hitachi Ltd | テスト資源の作成・管理方法 |
-
1995
- 1995-01-17 JP JP7004794A patent/JP2705603B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH08194630A (ja) | 1996-07-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |