JPH01100503A - 樹脂製光フアイバ及びその製造法 - Google Patents
樹脂製光フアイバ及びその製造法Info
- Publication number
- JPH01100503A JPH01100503A JP62257205A JP25720587A JPH01100503A JP H01100503 A JPH01100503 A JP H01100503A JP 62257205 A JP62257205 A JP 62257205A JP 25720587 A JP25720587 A JP 25720587A JP H01100503 A JPH01100503 A JP H01100503A
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- JP
- Japan
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- optical fiber
- tube
- resin
- cast
- core
- Prior art date
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- Pending
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- Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、光ファイバに係り、特に、短距離通信で、種
々の目的に応した形状を有する樹脂製光ファイバに関す
る。
々の目的に応した形状を有する樹脂製光ファイバに関す
る。
従来の光ファイバは、例えばカールコードファイバや、
曲げ分岐に使用する光ファイバは、特開昭61−260
12号や、特開昭61−14607号に記載のように、
光ファイバを後加工したものであった。
曲げ分岐に使用する光ファイバは、特開昭61−260
12号や、特開昭61−14607号に記載のように、
光ファイバを後加工したものであった。
また、注型で光ファイバを得る方法として、特開昭57
−45502号記載のものがあった。
−45502号記載のものがあった。
上記従来技術は、光ファイバを後加工することにより生
じる光フアイバ内の歪の点について配慮がされておらず
、歪により、伝送損失が増大したり、コアとクラッドと
の境面の不整が生じたりする問題があった。
じる光フアイバ内の歪の点について配慮がされておらず
、歪により、伝送損失が増大したり、コアとクラッドと
の境面の不整が生じたりする問題があった。
また、注型により光ファイバを得る方法があるが、注型
時にカール状ファイバにする点について配慮されておら
ず、成形後、形状を変えれば、歪や、コア部とクラッド
部の接合性や、形状保持性に問題があった。
時にカール状ファイバにする点について配慮されておら
ず、成形後、形状を変えれば、歪や、コア部とクラッド
部の接合性や、形状保持性に問題があった。
本発明の目的は、光ファイバを所定の形状に歪なしで成
形することにある。この場合の形状とは、例えば、カー
ル状とか曲げ形状等、光フアイバ全体のものと、光ファ
イバの断面形状(例えば太い細い、多角形、だ円等)の
2つとも含むこととする。
形することにある。この場合の形状とは、例えば、カー
ル状とか曲げ形状等、光フアイバ全体のものと、光ファ
イバの断面形状(例えば太い細い、多角形、だ円等)の
2つとも含むこととする。
上記目的は、クラッド部として、チューブ形状のものを
用い、それを、所定の形に加工した後に、コア部材料を
注型することにより、達成される。
用い、それを、所定の形に加工した後に、コア部材料を
注型することにより、達成される。
第1の発明の特徴は、光が伝送するコア部と、該コア部
より屈折率が低いクラッド部からなる光ファイバにおい
て、該クラッド部は非直線形状チューブから成り、該コ
ア部は架橋性樹脂から成る樹脂製光ファイバにある。
より屈折率が低いクラッド部からなる光ファイバにおい
て、該クラッド部は非直線形状チューブから成り、該コ
ア部は架橋性樹脂から成る樹脂製光ファイバにある。
架橋性樹脂はアクリル系もしくはスチレン系の熱硬化性
樹脂であることが望ましい。また、非直線形状チューブ
はフッ素系樹脂から成ることが望ましい。
樹脂であることが望ましい。また、非直線形状チューブ
はフッ素系樹脂から成ることが望ましい。
第2の発明の特徴は、光が伝送するコア部と、該コア部
より屈折率が低いクラッド部からなる光ファイバの製造
法において、該クラッド部は予め定められた非直線形状
のチューブに成形され、該コア部材料を該チューブ内で
注型することを特徴とする樹脂製光ファイバの製造法に
ある。
より屈折率が低いクラッド部からなる光ファイバの製造
法において、該クラッド部は予め定められた非直線形状
のチューブに成形され、該コア部材料を該チューブ内で
注型することを特徴とする樹脂製光ファイバの製造法に
ある。
クラッド部のチューブはカール形状又は渦巻形状として
用いることが望ましい。また、コア材は湾曲させた形状
のチューブ内で注型重合することが望ましい。また、コ
ア材は断面積が他の部分より先端に近づくに従って徐々
に小さくなるチューブ内で注型重合しても良い。
用いることが望ましい。また、コア材は湾曲させた形状
のチューブ内で注型重合することが望ましい。また、コ
ア材は断面積が他の部分より先端に近づくに従って徐々
に小さくなるチューブ内で注型重合しても良い。
また、コア材は少なくとも1部の断面積が多角形形状で
あるチューブ内で注型重合しても良い。
あるチューブ内で注型重合しても良い。
また、コア材は少なくとも1部の断面積が楕円形状であ
るチューブ内で注型重合しても良い。
るチューブ内で注型重合しても良い。
コア材は屈折率が該コア部中心からクラッド部に向かっ
て2次曲線状に変化するようにチューブ内で注型重合す
ることが望ましい。
て2次曲線状に変化するようにチューブ内で注型重合す
ることが望ましい。
コア材は少なくとも1部に発泡体を有するクラッド部の
チューブ内で注型重合しても良い。
チューブ内で注型重合しても良い。
コア材は電気伝送体を有するクラッド部のチューブ内で
注型重合しても良い。
注型重合しても良い。
コア材は少なくとも1部が外部に光を漏らす構造を有す
るクラッド部のチューブ内で注型重合しても良い。
るクラッド部のチューブ内で注型重合しても良い。
コア材は接続に必要な突起構造を少なくとも1つ以上有
するクラッド部のチューブ内で注型重合しても良い。
するクラッド部のチューブ内で注型重合しても良い。
架橋性樹脂はアクリル系もしくはスチレン系の熱硬化性
樹脂が望ましい。
樹脂が望ましい。
非直線形状チューブはフッ素系樹脂から成ることが望ま
しい。
しい。
コア部材料としては、熱可塑性樹脂、架橋性樹脂のいず
れでも良いが、形状保持性等考慮すると、架橋性樹脂の
方が有効である。光ファイバの最終的形状は1、チュー
ブ状のクラッド部により決まるが、例えば、クラッド部
材として熱可塑性樹脂を用いて、所定の形状に加工する
ことは、容易にできる。
れでも良いが、形状保持性等考慮すると、架橋性樹脂の
方が有効である。光ファイバの最終的形状は1、チュー
ブ状のクラッド部により決まるが、例えば、クラッド部
材として熱可塑性樹脂を用いて、所定の形状に加工する
ことは、容易にできる。
チューブ形状のクラッド部に、コア部材料を注型した光
ファイバは、クラッド部が所定の形状にすることにより
、成形加工時に生ずる歪なしで、所定の形状になる。そ
れによって、内部歪による伝送損失の増加を抑えること
ができたり、また、コア部材として、架橋性樹脂を用い
た場合は、光ファイバの形状保持性が良好であったり、
耐熱性価れたものになったりする。
ファイバは、クラッド部が所定の形状にすることにより
、成形加工時に生ずる歪なしで、所定の形状になる。そ
れによって、内部歪による伝送損失の増加を抑えること
ができたり、また、コア部材として、架橋性樹脂を用い
た場合は、光ファイバの形状保持性が良好であったり、
耐熱性価れたものになったりする。
光ファイバの形状は、目的に応じて、クラッド部形状を
変えることにより、任意にすることができる。例えば、
ロボットや、工作機械のように、発光部と、受光部との
距離が変化する場合、カール状にしたり、微細な所に、
光信号を送る場合、先端を細くしたり種々の形状にする
ことができる。
変えることにより、任意にすることができる。例えば、
ロボットや、工作機械のように、発光部と、受光部との
距離が変化する場合、カール状にしたり、微細な所に、
光信号を送る場合、先端を細くしたり種々の形状にする
ことができる。
以下、本発明の実施例を以下に述べる。
実施例1
コア部1材料として、メチルメタクリレート70重量部
、エチレングリコールジメタクリレート20重量部、ア
クリル酸ブチル10重量部そして、重合開始剤として、
ラウロイルパーオキサイド0.5重量部用いた。また、
クラッド部2として、四フッ化エチレン〜六フッ化プロ
ピレンを用いた。
、エチレングリコールジメタクリレート20重量部、ア
クリル酸ブチル10重量部そして、重合開始剤として、
ラウロイルパーオキサイド0.5重量部用いた。また、
クラッド部2として、四フッ化エチレン〜六フッ化プロ
ピレンを用いた。
まず、クラッド部2として、外径が2111111、内
径が1mのチューブ3を用い、それを、外径が10画の
棒4に巻きつけて、カール状にした。この棒4に巻きつ
けたままで、コア部1を注入し、120℃で重合させた
。この場合、重合時にひげを生じるため、圧力を5〜2
0kgt/cJ加えた。このようにして、自由に伸び縮
みできるカールコードファイバ5を得た。
径が1mのチューブ3を用い、それを、外径が10画の
棒4に巻きつけて、カール状にした。この棒4に巻きつ
けたままで、コア部1を注入し、120℃で重合させた
。この場合、重合時にひげを生じるため、圧力を5〜2
0kgt/cJ加えた。このようにして、自由に伸び縮
みできるカールコードファイバ5を得た。
実施例2
コア部1、及び、クラッド部2は、実施例1と同じ組成
のものを用いた。
のものを用いた。
クラッド部2を、同心円上に巻きつけて、うず巻状とし
て、その中に、コア部を注型した。成形条件等は、実施
例1と同じにした。
て、その中に、コア部を注型した。成形条件等は、実施
例1と同じにした。
このようにして、うず巻状の光ファイバを得ることがで
きた。このうず巻状の光ファイバは、回転角度センサ等
に利用できる。
きた。このうず巻状の光ファイバは、回転角度センサ等
に利用できる。
実施例3
コア部1と、クラッド部2は、第1実施例と同じ組成の
ものを用いた。
ものを用いた。
クラッド部2を、曲げ半径2mmの型6内に入れて、曲
げて、その後、コア部1材料を注型した。
げて、その後、コア部1材料を注型した。
成形条件は、実施例1と同じにした。
このようにして、曲げファイバを得ることができた。こ
の曲げファイバは、この曲げ部により、コア部1を通過
する光が漏れることを利用して、カップラとして利用で
きる。
の曲げファイバは、この曲げ部により、コア部1を通過
する光が漏れることを利用して、カップラとして利用で
きる。
実施例4
コア部1と、クラッド部2は、第1実施例と同じ組成の
ものを用いた。
ものを用いた。
クラッド部2のチューブ3の1端を細くし、他端を広く
した後、コア部1を注型した。成形条件は実施例1と同
じにした。
した後、コア部1を注型した。成形条件は実施例1と同
じにした。
このようにして、LED光源7に、直接接合でき、さら
に、微細な所への光伝送を可能にする効果がある。
に、微細な所への光伝送を可能にする効果がある。
実施例5
コア部1と、クラッド部2は、実施例1と同じ組成のも
のを用いた。
のを用いた。
クラッド部2のチューブ3の1部を、他の部分より太く
した所8を設けて、コア部1を注型した。
した所8を設けて、コア部1を注型した。
成形条件は、実施例1と同じにした。
このようにすると、太い所8より光が外部に漏れ表示、
及び装飾用として用いられる光ファイバが得られた。
及び装飾用として用いられる光ファイバが得られた。
実施例6
コア部1と、クラッド部2では、実施例1と同じ組成の
ものを用いた。
ものを用いた。
クラッド部2のチューブ3の端部の断面を、四角形にし
て、コア部1を注型した。成形条件は、実施例1と同じ
にした。
て、コア部1を注型した。成形条件は、実施例1と同じ
にした。
このようにすると、光分岐、結合素子9に直接つけるこ
とができ、接合損失も小さくなった。
とができ、接合損失も小さくなった。
実施例7
コア部1と、クラッド部2は、実施例1と同じ組成のも
のを用いた。
のを用いた。
クラッド部2のチューブ3の端部の断面を、楕円形にし
て、コア部1を注型した。成形条件は、実施例1と同じ
にした。
て、コア部1を注型した。成形条件は、実施例1と同じ
にした。
この光ファイバを用いることにより、ある物の表面に斜
めに光を与えても、表面上で丸の光となることができ、
例えば、光ディスクの書込み、読取り用に用いた場合、
ピット形状を小さくできる。
めに光を与えても、表面上で丸の光となることができ、
例えば、光ディスクの書込み、読取り用に用いた場合、
ピット形状を小さくできる。
本発明によれば、種々の形状の光ファイバを得ることが
できないので、種々の目的に合せた光ファイバを得るこ
とができる。さらに、架橋性樹脂を用いることができ、
耐熱性に優れ、形状保持性の良好な、光ファイバを得る
ことができる。
できないので、種々の目的に合せた光ファイバを得るこ
とができる。さらに、架橋性樹脂を用いることができ、
耐熱性に優れ、形状保持性の良好な、光ファイバを得る
ことができる。
第1図、第2図は、本発明の実施例1のカールコードフ
ァイバの斜視図、第3図は、実施例2のうす巻きファイ
バの正面図、第4図は、実施例3の曲げファイバと型の
断面図、第5図は、実施例4の先細ファイバの断面図、
第6図は、実施例5の光ファイバの断面図、第7図は、
実施例6の光ファイバの斜視図、第8図は、実施例7の
光ファイバの断面図、第9図は、第8図A−A線断面図
である。
ァイバの斜視図、第3図は、実施例2のうす巻きファイ
バの正面図、第4図は、実施例3の曲げファイバと型の
断面図、第5図は、実施例4の先細ファイバの断面図、
第6図は、実施例5の光ファイバの断面図、第7図は、
実施例6の光ファイバの斜視図、第8図は、実施例7の
光ファイバの断面図、第9図は、第8図A−A線断面図
である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、光が伝送するコア部と、該コア部より屈折率が低い
クラッド部からなる光ファイバにおいて、該クラッド部
は非直線形状チューブから成り、該コア部は架橋性樹脂
から成ることを特徴とする樹脂製光ファイバ。 2、上記架橋性樹脂がアクリル系もしくはスチレン系の
熱硬化性樹脂であることを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の樹脂製光ファイバ。 3、上記非直線形状チューブがフッ素系樹脂から成るこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の樹脂製光フ
ァイバ。 4、光が伝送するコア部と、該コア部より屈折率が低い
クラッド部からなる光ファイバの製造法において、該ク
ラッド部は予め定められた非直線形状のチューブに成形
され、該コア部材料を該チューブ内で注型することを特
徴とする樹脂製光ファイバの製造法。 5、上記クラッド部のチューブをカール形状又は渦巻形
状としたことを特徴とする特許請求の範囲第4項記載の
樹脂製光ファイバの製造法。 6、上記コア材を湾曲させた形状のチューブ内で注型重
合することを特徴とする特許請求の範囲第4項記載の樹
脂製光ファイバの製造法。 7、上記コア材を断面積が他の部分より先端に近づくに
従つて徐々に小さくなるチューブ内で注型重合すること
を特徴とする特許請求の範囲第4項記載の樹脂製光ファ
イバの製造法。 8、上記コア材を少なくとも1部の断面積が多角形形状
であるチューブ内で注型重合することを特徴とする特許
請求の範囲第4項記載の樹脂製光ファイバの製造法。 9、上記コア材を少なくとも1部の断面積が楕円形状で
あるチューブ内で注型重合することを特徴とする特許請
求の範囲第4項記載の樹脂製光ファイバの製造法。 10、上記コア材を屈折率が該コア部中心からクラッド
部に向って2次曲線状に変化するようにチューブ内で注
型重合することを特徴とする特許請求の範囲第4項記載
の樹脂製光ファイバの製造法。 11、上記コア材を少なくとも1部に発泡体を有するク
ラッド部のチューブ内で注型重合することを特徴とする
特許請求の範囲第4項記載の樹脂製光ファイバの製造法
。 12、上記コア材を電気伝送体を有するクラッド部のチ
ューブ内で注型重合することを特徴とする特許請求の範
囲第4項記載の樹脂製光ファイバの製造法。 13、上記コア材を少なくとも1部が外部に光を漏らす
構造を有するクラッド部のチューブ内で注型重合するこ
とを特徴とする特許請求の範囲第4項記載の樹脂製光フ
ァイバの製造法。 14、上記コア材を接続に必要な突起構造を少なくとも
1つ以上有するクラッド部のチューブ内で注型重合する
ことを特徴とする特許請求の範囲第4項記載の樹脂製光
ファイバの製造法。 15、上記架橋性樹脂がアクリル系もしくはスチレン系
の熱硬化性樹脂であることを特徴とする特許請求の範囲
第4項記載の樹脂製光ファイバ。 16、上記非直線形状チューブがフッ素系樹脂から成る
ことを特徴とする特許請求の範囲第4項記載の樹脂製光
ファイバ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62257205A JPH01100503A (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | 樹脂製光フアイバ及びその製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62257205A JPH01100503A (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | 樹脂製光フアイバ及びその製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01100503A true JPH01100503A (ja) | 1989-04-18 |
Family
ID=17303129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62257205A Pending JPH01100503A (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | 樹脂製光フアイバ及びその製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01100503A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04170507A (ja) * | 1990-11-01 | 1992-06-18 | Agency Of Ind Science & Technol | 光ファイバ |
| JP2004126429A (ja) * | 2002-10-07 | 2004-04-22 | Mitsubishi Rayon Co Ltd | プラスチック光ファイバ及びプラスチック光ファイバケーブル |
-
1987
- 1987-10-14 JP JP62257205A patent/JPH01100503A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04170507A (ja) * | 1990-11-01 | 1992-06-18 | Agency Of Ind Science & Technol | 光ファイバ |
| JP2004126429A (ja) * | 2002-10-07 | 2004-04-22 | Mitsubishi Rayon Co Ltd | プラスチック光ファイバ及びプラスチック光ファイバケーブル |
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