JPH01101266A - 二層水平車輪の二対釣車とその組合わせ走行レール - Google Patents
二層水平車輪の二対釣車とその組合わせ走行レールInfo
- Publication number
- JPH01101266A JPH01101266A JP25933687A JP25933687A JPH01101266A JP H01101266 A JPH01101266 A JP H01101266A JP 25933687 A JP25933687 A JP 25933687A JP 25933687 A JP25933687 A JP 25933687A JP H01101266 A JPH01101266 A JP H01101266A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheel
- wall
- protruding
- wheels
- intersection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims abstract description 16
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 abstract description 8
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 32
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 239000002356 single layer Substances 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Carriers, Traveling Bodies, And Overhead Traveling Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、可動間仕切りの壁パネル(以下パネルとす
る)を、釣車によって走行レールに釣設し移動(走行)
させる釣車装置の技術に係り、水平車輪を上下二層に用
いる二層水平車輪及び−層四輪に用いる釣車の技術とそ
の走行レーAの技術に係り、又その走行レールを互いに
直角に交差して形成する交差点部のレールの技術に係る
。
る)を、釣車によって走行レールに釣設し移動(走行)
させる釣車装置の技術に係り、水平車輪を上下二層に用
いる二層水平車輪及び−層四輪に用いる釣車の技術とそ
の走行レーAの技術に係り、又その走行レールを互いに
直角に交差して形成する交差点部のレールの技術に係る
。
背景技術
従来、バネAの釣設、移動には、縦断面下向き開口のコ
字形をなす横長レール材の両開放先端を、直角に内方へ
、先方中央に摺動溝を余して突出させた車輪底を有する
走行レーAを、天井方向に敷設し、荷車の車輪のように
垂直方向に回転する釣車の車輪を、走行レール内(車輪
さや)に収め、車輪底上に載せ、釣軸を摺動溝間に車台
から垂れ下げ、釣軸にパネルの上端面部を連結する垂直
車輪の釣車装置と、 前記釣軸に貞接水平車輪をとりつけ、更にこの釣軸にパ
ネルを連結する水平車輪の釣車装置とがある。 後者の
水平車輪の釣車装置では、釣車を、水平車輪を上下二層
にしたものと、水平車輪を一層に左右二り宛の四輪に配
したものとがあり、いずれも走行レールの車輪底は、縦
断面三角形状に摺動溝へ向って傾斜させたものを用いて
いる。
字形をなす横長レール材の両開放先端を、直角に内方へ
、先方中央に摺動溝を余して突出させた車輪底を有する
走行レーAを、天井方向に敷設し、荷車の車輪のように
垂直方向に回転する釣車の車輪を、走行レール内(車輪
さや)に収め、車輪底上に載せ、釣軸を摺動溝間に車台
から垂れ下げ、釣軸にパネルの上端面部を連結する垂直
車輪の釣車装置と、 前記釣軸に貞接水平車輪をとりつけ、更にこの釣軸にパ
ネルを連結する水平車輪の釣車装置とがある。 後者の
水平車輪の釣車装置では、釣車を、水平車輪を上下二層
にしたものと、水平車輪を一層に左右二り宛の四輪に配
したものとがあり、いずれも走行レールの車輪底は、縦
断面三角形状に摺動溝へ向って傾斜させたものを用いて
いる。
本発明は、この水平車輪の釣車装置の二層及び−層四輪
のいずれにも係るが、殊に二層水平車輪の釣車装置に深
く係る。 この従来の例として、実公昭55−2438
8号の考案があるこの考案は、釣車が走行レーAにおけ
る上下互い違いの車輪底で、バランスよく支えられ、車
輪の回転における摩擦抵抗も前記断面三角形状の車輪底
においての、点乃至線で行なわれるもので極めて効率が
よく、殊に直角交差の方向変換での対応に優れたものが
ある。
のいずれにも係るが、殊に二層水平車輪の釣車装置に深
く係る。 この従来の例として、実公昭55−2438
8号の考案があるこの考案は、釣車が走行レーAにおけ
る上下互い違いの車輪底で、バランスよく支えられ、車
輪の回転における摩擦抵抗も前記断面三角形状の車輪底
においての、点乃至線で行なわれるもので極めて効率が
よく、殊に直角交差の方向変換での対応に優れたものが
ある。
方向変換は、パネルを移動させて新しく間仕切りを造出
したり、又はこれを解消したりするのに、パネルを走行
ソーA伝いに移動させてなされるもので、欧米等に比し
殊に日本では必要欠くべからざるものにされている。
したり、又はこれを解消したりするのに、パネルを走行
ソーA伝いに移動させてなされるもので、欧米等に比し
殊に日本では必要欠くべからざるものにされている。
水平車輪の釣車は、交差点部での対応が優れていると述
べたが、走行レールの交差点においては、摺動溝の交差
により車輪底が切断され、釣車を縦断面はソーパイに収
容して来た走行レールの車輪さやが拡大さね、このため
釣車の左右の動きを規制していた規制壁等の働きの効果
が失われ、釣車かにわかに不安定な状態におかれること
への対応についてである。 即ち、前記垂直車輪を用い
ている釣車では、車輪さやの拡大や車輪底の切断に対応
出来ず、交差点部で動く回転球を車台にとりつけたりし
ているが、交差点で車輪を摺動溝間に落したり、車輪や
車台を車輪底等に面突させたりする事故を発生させるの
であるが、水平車輪の釣車においては、交差点において
、水平車輪はこれを支承している車輪底の傾斜面を僅か
に下降することによって交差点中心に達し、車輪の逸脱
等は発生せず且つ方向変換する方向へも正対出来るから
である。
べたが、走行レールの交差点においては、摺動溝の交差
により車輪底が切断され、釣車を縦断面はソーパイに収
容して来た走行レールの車輪さやが拡大さね、このため
釣車の左右の動きを規制していた規制壁等の働きの効果
が失われ、釣車かにわかに不安定な状態におかれること
への対応についてである。 即ち、前記垂直車輪を用い
ている釣車では、車輪さやの拡大や車輪底の切断に対応
出来ず、交差点部で動く回転球を車台にとりつけたりし
ているが、交差点で車輪を摺動溝間に落したり、車輪や
車台を車輪底等に面突させたりする事故を発生させるの
であるが、水平車輪の釣車においては、交差点において
、水平車輪はこれを支承している車輪底の傾斜面を僅か
に下降することによって交差点中心に達し、車輪の逸脱
等は発生せず且つ方向変換する方向へも正対出来るから
である。
しかし難点は、重量級のバネAには用いられないという
ことである。 即ち前記車輪底の傾斜を僅かに下降する
のみとはいえ、交差点を抜けて進行するためにはその僅
かではあるが下降した分を逆に上昇させなくてはならず
、水平車輪は上昇運動に極めて弱いからである。 更に
車輪底は隅部(コーナー)で隣り同士相結合する場合に
は五角錐のりよう1M(以下角りようきする)を形成す
るのであるが、角りように当接した水平車輪は、僅かな
加力によっても右左傾斜面を滑り動き、後戻りや蛇行を
招来する。
ことである。 即ち前記車輪底の傾斜を僅かに下降する
のみとはいえ、交差点を抜けて進行するためにはその僅
かではあるが下降した分を逆に上昇させなくてはならず
、水平車輪は上昇運動に極めて弱いからである。 更に
車輪底は隅部(コーナー)で隣り同士相結合する場合に
は五角錐のりよう1M(以下角りようきする)を形成す
るのであるが、角りように当接した水平車輪は、僅かな
加力によっても右左傾斜面を滑り動き、後戻りや蛇行を
招来する。
そ、して如上の聞顧点は、二層水平車輪の釣車において
なお深刻である。 即ち、走行ソーAの交差点部におい
て、−層の四輪水平車輪の釣車の場合と違って、車輪底
は上又は下の一隅(三叉交差の場合)乃至二層(国文交
差の場合)において、切断部分があり、水平車輪の支承
が偏ってなされるからである。
なお深刻である。 即ち、走行ソーAの交差点部におい
て、−層の四輪水平車輪の釣車の場合と違って、車輪底
は上又は下の一隅(三叉交差の場合)乃至二層(国文交
差の場合)において、切断部分があり、水平車輪の支承
が偏ってなされるからである。
釣車装置における、直角交差の交差点部ソーAの需要は
増大する一方なのに充分なものは未だ提示されておらず
、又重量級パネルに耐えられるものも少い。 本発明は
、これらの要請に応えてなされたのである。
増大する一方なのに充分なものは未だ提示されておらず
、又重量級パネルに耐えられるものも少い。 本発明は
、これらの要請に応えてなされたのである。
発明の開示
本発明は、二層水平車輪を対に左右に結び、この対の二
層水平車輪を更に対に前後に結んだ状態に、水平車輪を
車台の上下に配して回転自在に固定し、車台中央から釣
軸を回転自在に垂れ下ろしてなる二層水平車輪の二対釣
車の創作であり、 又これを車輪さや−バイに収容し、その下水平車輪の下
端面を両側辺部における車輪底上面に載せ、水平車輪の
側端面を規制壁に沿わせ、上辺部中央の車輪さやより、
上の水平車輪に対向する中央下突出し壁を垂直に垂らし
て設け、上の水平車輪の下端面を中央下突出し壁におけ
る車輪底の上面に載せ側端面を規制壁に沿わせる形状に
し、車輪底の上面を2〜3mmの小巾で平坦なものとし
た単位走行レールと、この単位走行レールを互いに直角
に交差させる形状において、交差点上辺部中央の車輪さ
やから、単位走行ソーへの各中央下突出し壁に対向する
車輪底及び規制壁を有する直方柱の交差点中央下突出し
壁体を一体に垂ね下げ、車輪底の各隅つき合わせ部分か
らは交差点よりの放射状に突出車輪底を各輪受は突出部
に合わせて一体にして突出させた交差点部ソーAとの、
組合わせ走行レールの創作である。
層水平車輪を更に対に前後に結んだ状態に、水平車輪を
車台の上下に配して回転自在に固定し、車台中央から釣
軸を回転自在に垂れ下ろしてなる二層水平車輪の二対釣
車の創作であり、 又これを車輪さや−バイに収容し、その下水平車輪の下
端面を両側辺部における車輪底上面に載せ、水平車輪の
側端面を規制壁に沿わせ、上辺部中央の車輪さやより、
上の水平車輪に対向する中央下突出し壁を垂直に垂らし
て設け、上の水平車輪の下端面を中央下突出し壁におけ
る車輪底の上面に載せ側端面を規制壁に沿わせる形状に
し、車輪底の上面を2〜3mmの小巾で平坦なものとし
た単位走行レールと、この単位走行レールを互いに直角
に交差させる形状において、交差点上辺部中央の車輪さ
やから、単位走行ソーへの各中央下突出し壁に対向する
車輪底及び規制壁を有する直方柱の交差点中央下突出し
壁体を一体に垂ね下げ、車輪底の各隅つき合わせ部分か
らは交差点よりの放射状に突出車輪底を各輪受は突出部
に合わせて一体にして突出させた交差点部ソーAとの、
組合わせ走行レールの創作である。
発明を実施するための最良の形態
本発明の詳細な親達するために、以下添付図面に従って
これを説明する。
これを説明する。
主として図面の第1図〜第3図によって、本発明の二層
水平車輪の二対釣車1が示され、第1図及び第4図〜第
8図によって、同、単位走行ソーA2及び交差点部レー
ル3が示され、第1図及び第9図〜第11図によって二
層水平車輪の二対釣車1と、単位走行レール2と交差点
部レールとの組合わせ走行ソーA4の関わりが示さね−
ている。
水平車輪の二対釣車1が示され、第1図及び第4図〜第
8図によって、同、単位走行ソーA2及び交差点部レー
ル3が示され、第1図及び第9図〜第11図によって二
層水平車輪の二対釣車1と、単位走行レール2と交差点
部レールとの組合わせ走行ソーA4の関わりが示さね−
ている。
二層水平車輪の二対釣車1は、第2図に見るように、平
らな正四角台状の車台5の、大きく広い面6の中央に軸
穴7をうがって貫き開口させ、出端に平らな円台状の軸
頭皿8を有する釣軸9を、軸穴7を上面から下面部へ貫
き下げて通すにあたり、軸頭皿8の下面部にスラスト玉
軸受10を配して、釣軸9を車台5に回転自在に固定し
、この軸穴7に対称に、前記広い面6の四隅部に、車台
5を等分に上下に貫いて垂直に固定される車軸11.1
1.11.11を立て、その車軸11の上端部12及び
下端部16に、夫々水平車輪14.14.、、を車軸1
1に水平に且つ車台5より僅かに突出状態(第3図参照
)に回転自在に固定してなるものであり、その大きさ等
は、単位走行ソー/L 2の説明に付属して述べる。
らな正四角台状の車台5の、大きく広い面6の中央に軸
穴7をうがって貫き開口させ、出端に平らな円台状の軸
頭皿8を有する釣軸9を、軸穴7を上面から下面部へ貫
き下げて通すにあたり、軸頭皿8の下面部にスラスト玉
軸受10を配して、釣軸9を車台5に回転自在に固定し
、この軸穴7に対称に、前記広い面6の四隅部に、車台
5を等分に上下に貫いて垂直に固定される車軸11.1
1.11.11を立て、その車軸11の上端部12及び
下端部16に、夫々水平車輪14.14.、、を車軸1
1に水平に且つ車台5より僅かに突出状態(第3図参照
)に回転自在に固定してなるものであり、その大きさ等
は、単位走行ソー/L 2の説明に付属して述べる。
単位走行レール2は、第4図に見るように、横断面下向
き開口のコ字形の横長材15において、その両開放先端
部を内方直角に、先方中央に前記二層水平車輪の二対釣
車1の釣軸9の摺動する摺動溝16を余して、長く突出
させて横長の下軸受は突出部17.17となし、又前記
コ字形の左右の側辺部18.18の中程がら、内方直角
に横長に、短く突出させて下軸受は突出部19.19を
形成し、更に前記コ字形の上辺部20中央から横長に、
角柱状の中央下突出し壁21を垂直に下方へ向けて突出
させ、この中央下突出し壁21の左右の壁面22の下端
部より、前記下軸受は突出部19.19と正対向して、
そわよりゃ−短が目の内輪受け突出部23.26を、夫
々外方へ直角に横長一体に突出させ、上下二層の車輪さ
や24.24を形成する。
き開口のコ字形の横長材15において、その両開放先端
部を内方直角に、先方中央に前記二層水平車輪の二対釣
車1の釣軸9の摺動する摺動溝16を余して、長く突出
させて横長の下軸受は突出部17.17となし、又前記
コ字形の左右の側辺部18.18の中程がら、内方直角
に横長に、短く突出させて下軸受は突出部19.19を
形成し、更に前記コ字形の上辺部20中央から横長に、
角柱状の中央下突出し壁21を垂直に下方へ向けて突出
させ、この中央下突出し壁21の左右の壁面22の下端
部より、前記下軸受は突出部19.19と正対向して、
そわよりゃ−短が目の内輪受け突出部23.26を、夫
々外方へ直角に横長一体に突出させ、上下二層の車輪さ
や24.24を形成する。
更に、下軸受は突出部17に、側辺部18から、内方直
角に柱体状の車輪底25及びその車輪底25の前記側辺
部18側の上面26から立ち上り七なるところの小壁体
の規制壁27を一体に突出させる。 一方、前記内輪受
け突出部23上に、前記中央下突出し壁21の左右の壁
面22部から、外方直角に横長に、前記同様の柱体状の
車輪底25及びその車輪底25の左右の壁面22部側の
上面26から立ち上りとなる七ころの小壁体の規制壁2
7を一体に突出させる。 この規制壁27は、前記左右
の壁面22部で兼ねさせて省略してもよい。
角に柱体状の車輪底25及びその車輪底25の前記側辺
部18側の上面26から立ち上り七なるところの小壁体
の規制壁27を一体に突出させる。 一方、前記内輪受
け突出部23上に、前記中央下突出し壁21の左右の壁
面22部から、外方直角に横長に、前記同様の柱体状の
車輪底25及びその車輪底25の左右の壁面22部側の
上面26から立ち上りとなる七ころの小壁体の規制壁2
7を一体に突出させる。 この規制壁27は、前記左右
の壁面22部で兼ねさせて省略してもよい。
車輪底25の前記上面26は、2〜3mmの小巾で且つ
平坦なものである。
平坦なものである。
以上が、単位走行ソーA2の構造であるが、その大きさ
、二層水平車輪の二対釣車1との関わりは、第1図に見
るようになっている。 即ち、単位走行ソーA2の縦断
面において、二層水平車輪の二対釣車1は、前記二層の
車輪さや24.24内にはy−パイに収容さね、その水
平車輪14の下端面28を、下軸受は突出部17.17
上の、及び内輪受け突出部26.23上の車輪底25の
上面26に載せ、且つ水平車輪14の側端面29を規制
壁27近くに沿わせ、釣軸9を摺動溝16間より下降さ
せるものである。
、二層水平車輪の二対釣車1との関わりは、第1図に見
るようになっている。 即ち、単位走行ソーA2の縦断
面において、二層水平車輪の二対釣車1は、前記二層の
車輪さや24.24内にはy−パイに収容さね、その水
平車輪14の下端面28を、下軸受は突出部17.17
上の、及び内輪受け突出部26.23上の車輪底25の
上面26に載せ、且つ水平車輪14の側端面29を規制
壁27近くに沿わせ、釣軸9を摺動溝16間より下降さ
せるものである。
二層水平車輪の二対釣車1の単位走行ソーA2を伝って
の移動(走行)は、水平車輪14の前記下端面28と車
輪底25の上面26との面による賠擦抵抗においてなさ
れ、規制壁27.27、、、に沿うて水平車輪14の側
端面29が回転進行することにより、車台5に固定され
た釣軸9は常に偏がることなく垂直に保持される。
の移動(走行)は、水平車輪14の前記下端面28と車
輪底25の上面26との面による賠擦抵抗においてなさ
れ、規制壁27.27、、、に沿うて水平車輪14の側
端面29が回転進行することにより、車台5に固定され
た釣軸9は常に偏がることなく垂直に保持される。
次に、交差点部レール3について説明する。
交差点28部は、前記単位走行レール2.280.を互
いに直角に交差させた形状に、前記下軸受は突出部19
.19及び下軸受は突出部17.17を隣り合わせ同士
結合させる。
いに直角に交差させた形状に、前記下軸受は突出部19
.19及び下軸受は突出部17.17を隣り合わせ同士
結合させる。
そして°第5図に見る国文交差において、前記結合した
下軸受は突出部17.17における車輪底25.25及
び規制壁27.27同士を隅つき合わせに一体に形成し
、中央下突出し壁21における内輪受は突出部23.2
3を、前記結合した下軸受は突出部19.19の先端2
9輪底25の上JI#26の高さから前記結合した内°
き合わせ部4から、交差点に中心に向けて3r 3s
″ 3r 、シふ1、を番、シ→を放射状に設ける。
下軸受は突出部17.17における車輪底25.25及
び規制壁27.27同士を隅つき合わせに一体に形成し
、中央下突出し壁21における内輪受は突出部23.2
3を、前記結合した下軸受は突出部19.19の先端2
9輪底25の上JI#26の高さから前記結合した内°
き合わせ部4から、交差点に中心に向けて3r 3s
″ 3r 、シふ1、を番、シ→を放射状に設ける。
゛交差点28の拡ろがった車輪さ尋24では、第10図
に見るように、二層水平車輪の二対釣車や24中央から
下方へ、前記単位走行ソー/&2.2.、、の中央下突
出し壁21に対向する前方柱状の交差点中央下突出し壁
体64を一体における内本受は突出部23、車輪底25
乃至規制壁27と対向する同様の内輪受は突出部23記
各単位走行レーA2.2.2.2の中央下突長編乃至延
長面が交って形造られる形状のもの、25の隅つき合わ
せ部32から、その内輪受は突出部23.23の結合先
端に合わせて、こ〕S′″ き れと一体に前記した形状の突出車輪底が番、み1、=、
Uや突出し−Cヶ、、。ヵ、16差における交差点部ソ
ーA3である。
に見るように、二層水平車輪の二対釣車や24中央から
下方へ、前記単位走行ソー/&2.2.、、の中央下突
出し壁21に対向する前方柱状の交差点中央下突出し壁
体64を一体における内本受は突出部23、車輪底25
乃至規制壁27と対向する同様の内輪受は突出部23記
各単位走行レーA2.2.2.2の中央下突長編乃至延
長面が交って形造られる形状のもの、25の隅つき合わ
せ部32から、その内輪受は突出部23.23の結合先
端に合わせて、こ〕S′″ き れと一体に前記した形状の突出車輪底が番、み1、=、
Uや突出し−Cヶ、、。ヵ、16差における交差点部ソ
ーA3である。
三叉交差においては、前記国文交差における交差点部ソ
ーA3の−の単位ソーA2を取り除いた形状になし、そ
の直進側36で対向している二つの単位走行ソー/L2
.2の、前記取り除いた側の下軸受は突出部19.19
下軸受は突出部17.17 車輪底25.25及び規
制壁27.27を延長した形状に連続させ、且つ〕y 前記突出車輪底か÷はとりつけないものとしてなるのが
、三叉交差における交差点部ソーA3である。
ーA3の−の単位ソーA2を取り除いた形状になし、そ
の直進側36で対向している二つの単位走行ソー/L2
.2の、前記取り除いた側の下軸受は突出部19.19
下軸受は突出部17.17 車輪底25.25及び規
制壁27.27を延長した形状に連続させ、且つ〕y 前記突出車輪底か÷はとりつけないものとしてなるのが
、三叉交差における交差点部ソーA3である。
本発明では、単位走行ソーA2と交差点部レ−A3とで
、組合わせ走行ソーA4としている。 では、組会わせ
走行レール4における単位走行ソーA2を走行して来た
二層水平車輪の二対釣軸1は、交差点部ソーA3ではど
のような運動を見せるのか、先ず、国文交差において説
明する。 第1O図は、交差点部レール3の下の層の車
輪さや24部における、車台5下の方突出の水平車輪1
4.14の動きを示し、第11図は、同、上の層の車輪
さや24部における、車台5上の方突出の水平車輪14
.14の動きを示している。 水平車輪14は、第10
図に見るように、下の層の車輪さや24において下軸受
は突出部171!Iち外側の車輪底25の上面26 の
上に載り、第11[ilに見るように、上の層の車輪さ
や24において中央下突出し壁21即ち内側の車輪底2
5の上面26 の上に載って進行して来、交差点i−一
部では、第10図に見る下の1の車輪さや24部におけ
る進行3!i 手前側の突出車輪底本善により支承されなからi 先方側の突出車輪底を各へと進み、第11図に見る上の
層の車輪さや24部では、釣り下げ体ずわず、上下の水
平車輪14.14.、、は交交差点−&部を抜けて進行
するにおいては、第10図及び第11図の前記進行方向
を逆に見れば判るように、前述の説明を逆になすのと同
じ順序でなされる。
、組合わせ走行ソーA4としている。 では、組会わせ
走行レール4における単位走行ソーA2を走行して来た
二層水平車輪の二対釣軸1は、交差点部ソーA3ではど
のような運動を見せるのか、先ず、国文交差において説
明する。 第1O図は、交差点部レール3の下の層の車
輪さや24部における、車台5下の方突出の水平車輪1
4.14の動きを示し、第11図は、同、上の層の車輪
さや24部における、車台5上の方突出の水平車輪14
.14の動きを示している。 水平車輪14は、第10
図に見るように、下の層の車輪さや24において下軸受
は突出部171!Iち外側の車輪底25の上面26 の
上に載り、第11[ilに見るように、上の層の車輪さ
や24において中央下突出し壁21即ち内側の車輪底2
5の上面26 の上に載って進行して来、交差点i−一
部では、第10図に見る下の1の車輪さや24部におけ
る進行3!i 手前側の突出車輪底本善により支承されなからi 先方側の突出車輪底を各へと進み、第11図に見る上の
層の車輪さや24部では、釣り下げ体ずわず、上下の水
平車輪14.14.、、は交交差点−&部を抜けて進行
するにおいては、第10図及び第11図の前記進行方向
を逆に見れば判るように、前述の説明を逆になすのと同
じ順序でなされる。
26を揃えており、上面26は平坦な面であるので、水
平車輪14が前記のように交差点28部で下降したり偏
がることがなく、角りようの形成もない。 単位走行レ
ール2と交差点部レ−A3の結合は、つき合わせて無理
なく自然に行なわれる。
平車輪14が前記のように交差点28部で下降したり偏
がることがなく、角りようの形成もない。 単位走行レ
ール2と交差点部レ−A3の結合は、つき合わせて無理
なく自然に行なわれる。
交差点部レール6の三叉交差においても、水平車輪14
の前述の動きは変らない。 第9図上の層の車輪さや2
4部におい°ては国文交差においての支承さね状態と変
らず、交差点く÷中心に車台5が位置することになる。
の前述の動きは変らない。 第9図上の層の車輪さや2
4部におい°ては国文交差においての支承さね状態と変
らず、交差点く÷中心に車台5が位置することになる。
交差点iを滑らかにさせるものである。
本発明では、前記二層水平車輪の釣車装置及び−層水平
四輪の釣車装置の有していた問題点全べてが解決を見、
その上重量級バ才/lに用いられるものきして、画期的
な存在である。
四輪の釣車装置の有していた問題点全べてが解決を見、
その上重量級バ才/lに用いられるものきして、画期的
な存在である。
なお、前述のように従来の水平車輪の釣車装置では、い
ずわも、三角形状の車輪底を用い、水平車輪との摩擦抵
抗を点接触においてのものとして′、走行の容易さを示
しているが、本発明では説明したように、面接触におい
て水平車輪14は回転し走行する。 点接触の場合と本
発明の面接触による走行について、実験したところによ
ると、走行の容易さについて両者は、殆ど変らないとい
う結果を得ている。 即ち、本発明の車輪底25及び突
出車輪底′55の上面25巾の2〜3mmのもたらして
いる効果である。 交差点部ソーA3においての水平車
輪14の安定度は、従来の装置では得られながったもの
である。
ずわも、三角形状の車輪底を用い、水平車輪との摩擦抵
抗を点接触においてのものとして′、走行の容易さを示
しているが、本発明では説明したように、面接触におい
て水平車輪14は回転し走行する。 点接触の場合と本
発明の面接触による走行について、実験したところによ
ると、走行の容易さについて両者は、殆ど変らないとい
う結果を得ている。 即ち、本発明の車輪底25及び突
出車輪底′55の上面25巾の2〜3mmのもたらして
いる効果である。 交差点部ソーA3においての水平車
輪14の安定度は、従来の装置では得られながったもの
である。
産業上の利用可能性
本発明は、その出現が久しく待だねた重量級バネAの釣
設及び移動用の装置として、産業上の利用可能性は極め
て高いものがある。
設及び移動用の装置として、産業上の利用可能性は極め
て高いものがある。
第1図は、本発明の実施例による、単位走行ソーA2と
二層水平車輪の二対釣車1との関わりを示す縦断面図で
あり、第2図は、同、二層水平車輪の二対釣車1の構造
を示す一部省略の斜視図であり、第3図は、同、二層水
平車輪の二対釣車1の平面図であり、第4図は、同、単
位走行ソー/L2の一部省略斜視図であり、第5図は、
同、交差点部ソーA3の上下車輪さや24部の一部省略
合わせ横断面図であり、第6図は、同、突出車輪底33
七車輪底25との関わりを示す一部省略の斜視図であり
、第7図は、同、釣り下げ体Mの一部省略の斜視図であ
り、第8図は、同、中央下突出し壁21の一部省略斜視
図であり、第9図は、同、三叉交差における水平車輪1
4と交差点部シーA2七の関わりを示す、上下車輪さや
24部の一部省略合わせ横断面図であり、第10図は、
同、国文交差における交差点部ソーA3の、下の車輪さ
や24部における水平車輪14との関わりを示す一部省
略の横断面図であり、第11図は、同、同符
号 110.二層水平車輪の二対釣車 200.単位走行ソーA3...交差点部レーA4、組
合わせ雑石ソーA’5.. 、車 台709.軸 穴
921.釣 軸 111.車 軸 14.、水平車輪 16、、、摺 動 溝 17.下軸受は突出部190.
上軸受は突出部 21.中央下突出し壁239.内輪受
は突出部 24.、車輪さや以 上
二層水平車輪の二対釣車1との関わりを示す縦断面図で
あり、第2図は、同、二層水平車輪の二対釣車1の構造
を示す一部省略の斜視図であり、第3図は、同、二層水
平車輪の二対釣車1の平面図であり、第4図は、同、単
位走行ソー/L2の一部省略斜視図であり、第5図は、
同、交差点部ソーA3の上下車輪さや24部の一部省略
合わせ横断面図であり、第6図は、同、突出車輪底33
七車輪底25との関わりを示す一部省略の斜視図であり
、第7図は、同、釣り下げ体Mの一部省略の斜視図であ
り、第8図は、同、中央下突出し壁21の一部省略斜視
図であり、第9図は、同、三叉交差における水平車輪1
4と交差点部シーA2七の関わりを示す、上下車輪さや
24部の一部省略合わせ横断面図であり、第10図は、
同、国文交差における交差点部ソーA3の、下の車輪さ
や24部における水平車輪14との関わりを示す一部省
略の横断面図であり、第11図は、同、同符
号 110.二層水平車輪の二対釣車 200.単位走行ソーA3...交差点部レーA4、組
合わせ雑石ソーA’5.. 、車 台709.軸 穴
921.釣 軸 111.車 軸 14.、水平車輪 16、、、摺 動 溝 17.下軸受は突出部190.
上軸受は突出部 21.中央下突出し壁239.内輪受
は突出部 24.、車輪さや以 上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 可動間仕切りにおける、 (1)平らな正四角台状の車台の、大きく広い面の中央
に軸穴を通してうがち、釣軸を、その軸頭皿の下にスラ
スト玉軸受を配して、軸穴に挿入して下方へ通して回転
自在に固定し、軸穴に対称に前記広い面の四隅部に、こ
れを上下に貫く車軸を車台に垂直に立てゝ固定し、その
車軸の上端及び下端部に、前記車台より僅かに突出状態
に、水平車輪を回転自在に固定してなる、二層水平車輪
の二対釣車と、 (2) イ)横断面下向き開口のコ字形の横長材に おいて、その両開放先端部を内方直角に、先方中央に前
記釣車の釣軸の摺動する摺動溝を余して横長に、長く突
出させて下輪受け突出部となし、前記コ字形の左右の側
辺部の中程から、内方直角に横長に、短く突出させて上
輪受け突出部とし、又前記コ字形の上辺部中央から横長
に、角柱状の中央下突出し壁を垂直に下方へ向けて突出
させ、その左右壁面の下端部より、前記上輪受け突出部
と対向してそれよりやゝ短か目の内輪受け突出部を、夫
々外方へ直角に横長に突出させて、上下二層の車輪さや
を形成し、下輪受け突出部上に、前記コ字形の側辺部 から、内方直角に柱体状の車輪底及びその車輪底の前記
側辺部側の上面から立ち上りとなるところの小壁体の規
制壁を一体に突出させ、又、前記内輪受け突出部上に、
前記中央下突出し壁の左右壁面部から外方直角に横長に
、前記同様の柱体状の車輪底及びその車輪底の前記左右
壁面部側の上面から立ち上りとなるところの小壁体の規
制壁を一体に突出させ又は規制壁を突出させず前記左右
壁面部を規制壁に兼ねさせ、車輪底の前記上面を2〜3
mmの小巾で平坦なものとしてなり、 縦断面において、前記二層水平車輪の二対釣輪を前記二
層の車輪さや内ほゞ一パイに収容し、その水平車輪の下
端面を車輪底の上面に載せ、水平車輪の側端頭部を規制
壁に沿わせつゝ走行させて用いる、 単位走行レールと、 ロ)この単位走行レールを、互いに直角に交差させた形
状に、前記上、下輪受け突出部を隣り合わせ同士結合さ
せた交差点部において、 四叉交差においては、前記結合した下輪受け突出部にお
ける車輪底及び規制壁同士を隅つき合わせに一体に形成
し、中央下突出し壁における内輪受け突出部を、前記結
合した上輪受け突出部の先端を結ぶ線迄揃えて延ばして
一体に結合し、中央下突出し壁の前端面部より、車輪底
の上面の高さから前記結合した内輪受け突出部へ向けて
斜めに傾斜するテーパー面部を設け、下輪受け突出部に
おける車輪底の、前記隅つき合わせ部分から交差点中心
に向けて直突状に、前記結合した下輪受け突出部に合わ
せてこれと一体に突出車輪底を突出させ、 交差点中央において前記各単位走行レールの中央下突出
し壁、内輪受け突出部及び車輪底乃至規制壁の交差点へ
向つての各延長線乃至延長面が交つて形造られる形状の
、直方柱の交差点中央下突出し壁体これを囲む内輪受け
突出部、車輪底乃至規制壁の四隅つき合わせ一体になる
釣り下げ体を、交差点上辺の車輪さやから垂直に下げ、
前記各単位走行レールの中央下突出し壁に対向させて、
一体になし、釣り下げ体における車輪底の隅つき合わせ
部分からその内輪受け突出部の結合先端に合わせて、こ
れと一体に突出車輪底を突出させ、 三叉交差においては、前記四叉交差における一の単位走
行レールを取り除いた形状に、その直進側で対向してい
る二つの単位走行レールの、前記取り除いた側の上、下
輪受け突出部を延長した状態に連続させ、車輪底及び規
制壁も延長した状態に一体に連続し且つ突出車輪底を設
けないものとし、 各突出車輪底は、これと接続している車輪底と上面を揃
え、各側端面を斜めに各輪受け突出部に向つて削ぎ欠い
たテーパー面部を有するものとしてなる、 交差点部レールとの、 組合わせ走行レール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25933687A JPH01101266A (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | 二層水平車輪の二対釣車とその組合わせ走行レール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25933687A JPH01101266A (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | 二層水平車輪の二対釣車とその組合わせ走行レール |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01101266A true JPH01101266A (ja) | 1989-04-19 |
Family
ID=17332686
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25933687A Pending JPH01101266A (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | 二層水平車輪の二対釣車とその組合わせ走行レール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01101266A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS585823A (ja) * | 1981-07-03 | 1983-01-13 | Fujitsu Ltd | チヤネル処理装置 |
-
1987
- 1987-10-14 JP JP25933687A patent/JPH01101266A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS585823A (ja) * | 1981-07-03 | 1983-01-13 | Fujitsu Ltd | チヤネル処理装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6016243B2 (ja) | カ−テン保持具 | |
| US3708916A (en) | Movable wall panel systems | |
| KR0141102B1 (ko) | 이동벽의 현수장치 | |
| KR910009723B1 (ko) | 패널의 현수 주행 장치 | |
| WO1989009320A1 (fr) | Dispositif roulant pour panneaux suspendus | |
| JP2729773B2 (ja) | 移動展示パネルの吊設構造 | |
| JPH0647894B2 (ja) | 釣車の走行レールとその交差点部レール | |
| JPS63251586A (ja) | 互い違い四輪車輪の釣車装置 | |
| JPS6136708Y2 (ja) | ||
| JPH076318B2 (ja) | パネルの吊設走行装置 | |
| KR930000120B1 (ko) | 이동벽의 현수장치 | |
| JPH0465950B2 (ja) | ||
| JPH0465949B2 (ja) | ||
| JPH0448153B2 (ja) | ||
| JPH0431980Y2 (ja) | ||
| JPH0280777A (ja) | パネルの吊設走行装置 | |
| JPH0425506Y2 (ja) | ||
| JPS63280183A (ja) | 水平車輪の釣車装置 | |
| AU2003204970A1 (en) | Six-wheel trolley for use in movable wall panel system | |
| JPH02115485A (ja) | 移動間仕切壁の吊り下げ装置 | |
| JPH0448152B2 (ja) | ||
| JPS58213969A (ja) | 移動壁用吊車 | |
| JPH0363372A (ja) | パネルの吊設走行装置 | |
| JP2521482Y2 (ja) | 移動壁用走行装置 | |
| JPH0627437B2 (ja) | パネルの釣設走行装置 |