JPH01103745A - 仮想計算機の動作環境設定方式 - Google Patents
仮想計算機の動作環境設定方式Info
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- JPH01103745A JPH01103745A JP26145787A JP26145787A JPH01103745A JP H01103745 A JPH01103745 A JP H01103745A JP 26145787 A JP26145787 A JP 26145787A JP 26145787 A JP26145787 A JP 26145787A JP H01103745 A JPH01103745 A JP H01103745A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 14
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 2
- 230000006399 behavior Effects 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は仮想計算機システムに関し、特に仮想計算機の
動作環境設定方式に関する。
動作環境設定方式に関する。
従来、この種の仮想計算機の動作環境設定方式では、仮
想計算機の動作環境の設定を仮想計算機起動コマンドの
投入時に主記憶サイズパラメータ。
想計算機の動作環境の設定を仮想計算機起動コマンドの
投入時に主記憶サイズパラメータ。
システムディスクパラメータ等の動作定義パラメータを
入力することによって行っていた。このため、仮想計算
機を起動する毎に動作定義パラメータを人力して仮想計
算機の動作環境の設定を行わなければならなかった。
入力することによって行っていた。このため、仮想計算
機を起動する毎に動作定義パラメータを人力して仮想計
算機の動作環境の設定を行わなければならなかった。
上述した従来の仮想計算機の動作環境設定方式は、仮想
計算機起動コマンドの投入時に動作定義パラメータを入
力することによって行われていたので、パラメータを入
力する煩わしさがあるとともに、入力ミスによって仮想
計算機の起動に失敗するおそれがあるという欠点がある
。
計算機起動コマンドの投入時に動作定義パラメータを入
力することによって行われていたので、パラメータを入
力する煩わしさがあるとともに、入力ミスによって仮想
計算機の起動に失敗するおそれがあるという欠点がある
。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、仮想計算機起動コマ
ンドの投入時に動作定義パラメータの入力を行わなくと
も仮想計算機の動作環境を設定して仮想計算機の運転を
開始することができるようにした仮想計算機の動作環境
設定方式を提供することにある。
ンドの投入時に動作定義パラメータの入力を行わなくと
も仮想計算機の動作環境を設定して仮想計算機の運転を
開始することができるようにした仮想計算機の動作環境
設定方式を提供することにある。
本発明の仮想計算機の動作環境設定方式は、仮想計算機
システムにおいて、仮想計算機の起動に必要な仮想計算
機の主記憶サイズ、システムディスク名等の動作定義情
報を保持する仮想計算機動作定義情報保持手段と、仮想
計算機起動コマンドの投入時に前記仮想計算機動作定義
情報保持手段から動作定義情報を取り出す仮想計算機動
作定義情報取出し手段と、この仮想計算機動作定義情報
取出し手段により取り出された動作定義情報に基づいて
仮想計算機起動コマンドの主記憶サイズパラメータ、シ
ステムディスクパラメータ等の動作定義パラメータを作
成する仮想計算機動作定義パラメータ作成手段とを有す
る。
システムにおいて、仮想計算機の起動に必要な仮想計算
機の主記憶サイズ、システムディスク名等の動作定義情
報を保持する仮想計算機動作定義情報保持手段と、仮想
計算機起動コマンドの投入時に前記仮想計算機動作定義
情報保持手段から動作定義情報を取り出す仮想計算機動
作定義情報取出し手段と、この仮想計算機動作定義情報
取出し手段により取り出された動作定義情報に基づいて
仮想計算機起動コマンドの主記憶サイズパラメータ、シ
ステムディスクパラメータ等の動作定義パラメータを作
成する仮想計算機動作定義パラメータ作成手段とを有す
る。
本発明の仮想計算機の動作環境設定方式では、仮想計算
機動作定義情報保持手段が仮想計算機の起動に必要な仮
想計算機の主記憶サイズ、システムディスク名等の動作
定義情報を保持し、仮想計算機動作定義情報取出し手段
が仮想計算機起動コマンドの投入時に仮想計算機動作定
義情報保持手段から動作定義情報を取り出し、仮想計算
機動作定義パラメータ作成手段が仮想計算機動作定義情
報取出し手段により取り出された動作定義情報に基づい
て仮想計算機起動コマンドの主記憶サイズパラメータ、
システムディスクパラメータ等の動作定義パラメータを
作成する。
機動作定義情報保持手段が仮想計算機の起動に必要な仮
想計算機の主記憶サイズ、システムディスク名等の動作
定義情報を保持し、仮想計算機動作定義情報取出し手段
が仮想計算機起動コマンドの投入時に仮想計算機動作定
義情報保持手段から動作定義情報を取り出し、仮想計算
機動作定義パラメータ作成手段が仮想計算機動作定義情
報取出し手段により取り出された動作定義情報に基づい
て仮想計算機起動コマンドの主記憶サイズパラメータ、
システムディスクパラメータ等の動作定義パラメータを
作成する。
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例の仮想計算機の動作環境設
定方式が適用された仮想計算機システムを示すブロック
図である。この仮想計算機システムでは、実計算機1上
に仮想計算機モニタ2が搭載されていて、仮想計算機モ
ニタ2の配下で仮想計算機3が生成したり、消滅したり
するようになっている。
定方式が適用された仮想計算機システムを示すブロック
図である。この仮想計算機システムでは、実計算機1上
に仮想計算機モニタ2が搭載されていて、仮想計算機モ
ニタ2の配下で仮想計算機3が生成したり、消滅したり
するようになっている。
実計算機1には、例えば磁気ディスク装置でなる仮想計
算機動作定義情報保持手段4およびコンソール5が接続
されている。仮想計算機動作定義情報保持手段4には、
仮想計算機3の動作定義情報があらかじめ保持されてい
る。
算機動作定義情報保持手段4およびコンソール5が接続
されている。仮想計算機動作定義情報保持手段4には、
仮想計算機3の動作定義情報があらかじめ保持されてい
る。
仮想計算機モニタ2には、コマンドパラメータ処理手段
11と、仮想計算機動作定義情報取出し手段12と、仮
想計算機動作定義パラメータ作成手段13と、仮想計算
機生成手段14と、仮想計算機起動手段15とが含まれ
ている。
11と、仮想計算機動作定義情報取出し手段12と、仮
想計算機動作定義パラメータ作成手段13と、仮想計算
機生成手段14と、仮想計算機起動手段15とが含まれ
ている。
第2図を参照すると、本実施例の仮想計算機の動作環境
設定方式における処理は、仮想計算機起動コマンド投入
ステップ21と、コマンドパラメータ取出しステップ2
2と、動作定義パラメータ指定判定ステップ23と、仮
想計算機動作定義情報取出しステップ24と、仮想計算
機動作定義パラメータ作成ステップ25と、仮想計算機
生成ステップ26と、仮想計算機運転開始ステップ27
とからなる。
設定方式における処理は、仮想計算機起動コマンド投入
ステップ21と、コマンドパラメータ取出しステップ2
2と、動作定義パラメータ指定判定ステップ23と、仮
想計算機動作定義情報取出しステップ24と、仮想計算
機動作定義パラメータ作成ステップ25と、仮想計算機
生成ステップ26と、仮想計算機運転開始ステップ27
とからなる。
次に、このように構成された本実施例の仮想計算機の動
作環境設定方式の動作について説明する。
作環境設定方式の動作について説明する。
実計算機1上に仮想計算機モニタ2が搭載された状態で
コンソール5から仮想計算機起動コマンドが投入される
と(ステップ21)、コマンドパラメータ処理手段11
が起動され、仮想計算機起動コマンドで指定されている
パラメータが取り出されて(ステップ22)、取り出さ
れたパラメータに主記憶サイズパラメータ、システムデ
ィスクパラメータ等の動作定義パラメータが指定されて
いるか否かが判定される(ステップ23)。
コンソール5から仮想計算機起動コマンドが投入される
と(ステップ21)、コマンドパラメータ処理手段11
が起動され、仮想計算機起動コマンドで指定されている
パラメータが取り出されて(ステップ22)、取り出さ
れたパラメータに主記憶サイズパラメータ、システムデ
ィスクパラメータ等の動作定義パラメータが指定されて
いるか否かが判定される(ステップ23)。
動作定義パラメータが指定されていなければ、仮想計算
機動作定義情報取出し手段12が起動され、仮想計算機
動作定義情報保持手段4から動作定義情報が取り出され
る(ステップ24)。次に、仮想計算機動作定義パラメ
ータ作成手段13が起動され、仮想計算機動作定義情報
取出し手段12により取り出された動作定義情報が入力
されて、仮想計算機起動コマンドの主記憶サイズパラメ
ータ、システムディスクパラメータ等の動作定義パラメ
ータが作成される(ステップ25)。続いて、仮想計算
機生成手段14が起動され、仮想計算機動作定義パラメ
ータ作成手段13により作成された動作定義パラメータ
が入力されて、仮想計算機動作定義情報保持手段4が保
持していた動作定義情報に基づく動作環境の設定が行わ
れた仮想計算fa3が生成される(ステップ26)。そ
して、仮想計算機起動手段15が起動されて、仮想計算
機3の運転が開始される(ステップ27)。
機動作定義情報取出し手段12が起動され、仮想計算機
動作定義情報保持手段4から動作定義情報が取り出され
る(ステップ24)。次に、仮想計算機動作定義パラメ
ータ作成手段13が起動され、仮想計算機動作定義情報
取出し手段12により取り出された動作定義情報が入力
されて、仮想計算機起動コマンドの主記憶サイズパラメ
ータ、システムディスクパラメータ等の動作定義パラメ
ータが作成される(ステップ25)。続いて、仮想計算
機生成手段14が起動され、仮想計算機動作定義パラメ
ータ作成手段13により作成された動作定義パラメータ
が入力されて、仮想計算機動作定義情報保持手段4が保
持していた動作定義情報に基づく動作環境の設定が行わ
れた仮想計算fa3が生成される(ステップ26)。そ
して、仮想計算機起動手段15が起動されて、仮想計算
機3の運転が開始される(ステップ27)。
一方、ステップ23で動作定義パラメータが指定されて
いると判定された場合には、仮想計算機生成手段14が
起動され、仮想計算機起動コマンドで指定された動作定
義パラメータが入力されて、仮想計算機起動コマンドの
パラメータ指定による動作環境の設定が行われた仮想計
算機3が生成される(ステップ26)。そして、仮想計
算機起動手段15が起動されて、仮想計算機3の運転が
開始される(ステップ27)。
いると判定された場合には、仮想計算機生成手段14が
起動され、仮想計算機起動コマンドで指定された動作定
義パラメータが入力されて、仮想計算機起動コマンドの
パラメータ指定による動作環境の設定が行われた仮想計
算機3が生成される(ステップ26)。そして、仮想計
算機起動手段15が起動されて、仮想計算機3の運転が
開始される(ステップ27)。
なお、上記実施例では、仮想計算機動作定義情報保持手
段4への仮想計算機3の動作定義情報の設定方法につい
てはなんら言及しなかったが、仮想計算機起動コマンド
の投入前に、例えば仮想計算機モニタ2とは別の準備プ
ログラムにより仮想計算機3の動作定義情報を仮想計算
機動作定義情報保持手段4にあらかじめ設定しておく等
の任意の方法を採用することができる。
段4への仮想計算機3の動作定義情報の設定方法につい
てはなんら言及しなかったが、仮想計算機起動コマンド
の投入前に、例えば仮想計算機モニタ2とは別の準備プ
ログラムにより仮想計算機3の動作定義情報を仮想計算
機動作定義情報保持手段4にあらかじめ設定しておく等
の任意の方法を採用することができる。
また、仮想計算機動作定義情報保持手段4は、例えば磁
気ディスク装置でなるものとしたが、外部記憶装置で構
成するばかりでなく、主記憶上に設けるようにしてもよ
い。
気ディスク装置でなるものとしたが、外部記憶装置で構
成するばかりでなく、主記憶上に設けるようにしてもよ
い。
以上説明したように本発明は、仮想計算機起動コマンド
の投入時に仮想計算機動作定義情報保持手段が保持する
動作定義情報を取り出して動作定義パラメータを作成す
ることにより、仮想計算機起動コマンドの投入時の操作
員の作業量を少なくしてパラメータ入力に伴う煩わしさ
を軽減するとともに、入力ミスによる仮想計算機の起動
失敗を防止することができる効果がある。
の投入時に仮想計算機動作定義情報保持手段が保持する
動作定義情報を取り出して動作定義パラメータを作成す
ることにより、仮想計算機起動コマンドの投入時の操作
員の作業量を少なくしてパラメータ入力に伴う煩わしさ
を軽減するとともに、入力ミスによる仮想計算機の起動
失敗を防止することができる効果がある。
第1図は本発明の一実施例の仮想計算機の動作環境設定
方式が適用された仮想計算機システムを示すブロック図
、 第2図は本実施例の仮想計算機の動作環境設定方式にお
ける処理を示す流れ図である。 図において、 1・・・実計算機、 2・・・仮想計算機モニタ、 3・・・仮想計算機、 4・・・仮想計算機動作定義情報保持手段、5・・・コ
ンソール、 11・・・コマンドパラメータ処理手段、12・・・仮
想計算機動作定義情報取出し手段、13・・・仮想計算
機動作定義パラメータ作成手段、 14・・・仮想計算機生成手段、 15・・・仮想計算機起動手段である。
方式が適用された仮想計算機システムを示すブロック図
、 第2図は本実施例の仮想計算機の動作環境設定方式にお
ける処理を示す流れ図である。 図において、 1・・・実計算機、 2・・・仮想計算機モニタ、 3・・・仮想計算機、 4・・・仮想計算機動作定義情報保持手段、5・・・コ
ンソール、 11・・・コマンドパラメータ処理手段、12・・・仮
想計算機動作定義情報取出し手段、13・・・仮想計算
機動作定義パラメータ作成手段、 14・・・仮想計算機生成手段、 15・・・仮想計算機起動手段である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 仮想計算機システムにおいて、 仮想計算機の起動に必要な仮想計算機の主記憶サイズ、
システムディスク名等の動作定義情報を保持する仮想計
算機動作定義情報保持手段と、仮想計算機起動コマンド
の投入時に前記仮想計算機動作定義情報保持手段から動
作定義情報を取り出す仮想計算機動作定義情報取出し手
段と、この仮想計算機動作定義情報取出し手段により取
り出された動作定義情報に基づいて仮想計算機起動コマ
ンドの主記憶サイズパラメータ、システムディスクパラ
メータ等の動作定義パラメータを作成する仮想計算機動
作定義パラメータ作成手段と、 を有することを特徴とする仮想計算機の動作環境設定方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26145787A JPH01103745A (ja) | 1987-10-16 | 1987-10-16 | 仮想計算機の動作環境設定方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26145787A JPH01103745A (ja) | 1987-10-16 | 1987-10-16 | 仮想計算機の動作環境設定方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01103745A true JPH01103745A (ja) | 1989-04-20 |
Family
ID=17362161
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26145787A Pending JPH01103745A (ja) | 1987-10-16 | 1987-10-16 | 仮想計算機の動作環境設定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01103745A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04253227A (ja) * | 1991-01-29 | 1992-09-09 | Hitachi Ltd | 仮想計算機システム |
-
1987
- 1987-10-16 JP JP26145787A patent/JPH01103745A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04253227A (ja) * | 1991-01-29 | 1992-09-09 | Hitachi Ltd | 仮想計算機システム |
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