JPH01155604A - ソレノイド制御回路 - Google Patents

ソレノイド制御回路

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JPH01155604A
JPH01155604A JP31389387A JP31389387A JPH01155604A JP H01155604 A JPH01155604 A JP H01155604A JP 31389387 A JP31389387 A JP 31389387A JP 31389387 A JP31389387 A JP 31389387A JP H01155604 A JPH01155604 A JP H01155604A
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JP
Japan
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switching element
output
solenoid
input
emergency stop
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Junji Harada
順二 原田
Toshio Oguro
利雄 小黒
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Stanley Electric Co Ltd
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Stanley Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、複数のソレノイドを駆動制御するための制御
回路に係り、特にソレノイドの駆動の際に制御回路のト
ランジスタに過電流が流れないようにした制御回路に関
するものである。
〔従来の技術及び問題点〕
従来、自動車等において各種動作を行なわせるために、
例えばスロットルモータを両方向に回転させるようにす
るために、複数のソレノイドをマイクロコンピュータに
より駆動制御するようにした、第3図に示すような構成
の制御回路が知られている。この制御回路1は、マイク
ロコンピュータ2の各制御出力2a、2b、・・・・・
・、2gがカップリング抵抗3a、3b、・・・・・・
、3gを介してスイッチング用トランジスタ4 a 、
4 b * ・・・・・・、 4gのベースに接続され
ており、該トランジスタ4 a +4b、・・・・・・
、4gのエミッタには定電圧電源5からコネクタを介し
さらに平滑回路6を介して給電が行なわれている。また
、上記トランジスタ4a。
4b、・・・・・・、4gのコレクタは、それぞれコネ
クタを介して各種動作用のソレノイド7a、7b。
・・・・・・、7gに接続されている。そして、各トラ
ンジスタ4a、4b、・・・・・・、4gのコレクタは
、さらにソレノイド7a、7b、・・・・・・、7g等
のオンオフにより発生するサージ電圧から保護するため
ダイオード8を介して前記定電圧電源5又はアースとに
接続されている。
しかしながら、このように構成された制御回路1におい
ては、各ソレノイド7a、7b、・・・・・・。
7gや途中の配線等がシッートした場合に過電流が流れ
ると、場合によっては上記トランジスタ4a、4b、・
・・・・・、4gが破壊してしまうことになる。
〔発明の目的〕
本発明は、以上の点に鑑み、各種動作を行なわせるため
のソレノイドを駆動させる駆動用トランジスタが該ソレ
ノイド等のショートが発生したときに、過電流によって
破壊されないようにした、ソレノイド制御回路を提供す
ることを目的としている。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕上記目的は、
本発明によれば、マイクロコンビエータの各制御出力が
、それぞれソレノイド及び駆動用電源に直列に接続され
た駆動用スイッチング素子に入力されることにより、該
制御出力に基づいて各ソレノイドが駆動制御される、ソ
レノイド制御装置において、上記マイクロコンビエータ
の各制御出力が、インバータを介してそれぞれの駆動用
スイッチング素子に入力されると共に、共通の一つの緊
急停止用スイッチング素子を介してアースされており、
さらに各駆動用スイッチング素子の電源側に入力が接続
され且つその出力が、好ましくはフリップフロップ又は
ワンシッットマルチバイプレータを介して前記緊急停止
用スイッチング素子に接続されている過電流検出用スイ
ッチング素子とを具備することによって達成される。
この発明によれば、通常はマイクロコンビエータの制御
出力から信号が出力されると、これによって駆動用スイ
ッチング素子がオンとなることによってソレノイドが駆
動されて、負荷回路が作動され、この際過電流検出用ス
イッチング素子はオフであり、従って緊急停止用スイッ
チング素子もオフであるが、ソレノイド等がシマートシ
て駆動用スイッチング素子に過電流が流れると、過電流
検出用スイッチング素子がオンになり、その出力が直接
に又はフリップフロップ、ワンシッットマルチバイブレ
ータを介して緊急停止用スイッチング素子に入力される
ことにより該緊急停止用スイッチング素子がオンになり
、これによりマイクロコンピュータの各制御出力がすべ
てアースに落とされ、各駆動用スイッチング素子がオフ
になり、これにより各ソレノイドには給電が行なわれず
、かくして負荷回路は停止するので、過電流により駆動
用スイッチング素子が破壊するようなことはない。
〔実施例〕
以下、図面に示した実施例に基づいて本発明をさらに説
明する。
第1図は本発明によるソレノイド制御装置の一実施例を
示している。このソレノイド制御装置10は、マイクロ
コンピュータ2の各制御出力2a。
2b、・・・・・・、2gがカップリング抵抗3a、3
b。
・・・・・・、3gを介しさらにインバータ回路11.
11’を介して、それぞれスイッチング用トランジスタ
4a、・・・・・・、4gのベースに接続されていると
共に、二つのダイオード12.12’を介して共通の一
つのVi急停止用トランジスタ13のエミッタに接続さ
れており、この緊急停止用トランジスタ13のコレクタ
はアースに接続されている。上記トランジスタ4a、・
・・・・・、4gのエミッタには定電圧電源5からコネ
クタ及び平滑回路6を介しさらにそれぞれ抵抗14a、
・・・・=、14gを介して給電が行なわれている。ま
た、上記トランジスタ4a、・・・・・・、4gのコレ
クタは、それぞれコネクタを介して各種動作用のソレノ
イド7a、7b。
・・・・・・、7gに接続されていると共に、さらにソ
レノイド7a、7b、・・・・・・、7g等のオン・オ
フにより発生するサージ電圧から保護するためダイオー
ド8を介して前記定電圧電源5又はアースとに接続され
ている。
上記各トランジスタ4a、・・・・・・、4gのエミッ
タに関して、過電流検出用のトランジスタ15a。
・・・・・・、15gが備えられており、これらの各ト
ランジスタ15a、・・・・・・、15gは、そのベー
スが抵抗14a、・・・・・・、14gのトランジスタ
4a。
・・・・・・、4gのエミッタ側に接続され、そしてそ
のコレクタが該抵抗14a、・・・・・・、14gの他
側にそれぞれ接続されている。各トランジスタ15a。
・・・・・・、15gのエミッタは、全部まとめて図示
のように抵抗等を介して一つのD形フリップフロップ1
6のC入力に接続されており、該フリップフロップ16
のQ出力は、前述したv!急停止用トランジスタ13の
ベースに接続されている。また、このフリップフロップ
16のR入力は、電源スィッチによりオンにされる定電
圧電源に接続されている。
本発明によるソレノイド制御装置10は以上のように構
成されており、マイクロコンピュータ2の各制御出力2
a、2b、・・・・・・、2gからr l(J信号が出
力されると、これらの信号がカップリング抵抗3a、3
b、・・・・・・、3gを介してインバータ回路11,
11°に入力され、該インバータ回路11,11°によ
り「L」信号に反転され、これらの「L」信号がそれぞ
れトランジスタ4a。
・・・・・・、4gのベースに入力されるので、該トラ
ンジスタ4a、・・・・・・、4gのエミッタ・コレク
タ間がオンとなって、ソレノイド7a、7b、・・・・
・・。
7gが駆動されることにより、図示しない各負荷回路が
作動せしめられる。このとき通常は定電圧電源5からト
ランジスタ4a、・・・・・・、4gのエミッタ・コレ
クタ間を通る電流は比較的小さいことから、各抵抗14
a、・・・・・・、14gの両端には比較的低い電圧が
かかるため、トランジスタ15a。
・・・・・・、15gはオフのままであり、従ってフリ
ップフロップ16のC人力にはrl、J信号が入力され
ているので、そのQ出力からは「L」信号が出力され、
トランジスタ13はオフである。
ここで、ソレノイド又は途中の配線等の一部、例えばソ
レノイド7aがシコートすると、定電圧電源5からトラ
ンジスタ4a、・・・・・・、4gのエミッタ・コレク
タ間を通る電流がサージ電流とじて過大になるので、抵
抗14aの両端には比較的大きな電圧が生ずることにな
り、従ってトランジスタ15aがオンとなり、フリップ
フロップ16のC入力には「H」信号が入力され、該フ
リップフロップ16のQ出力からr)(J信号が出力さ
れるので、トランジスタ13がオンとなり、マイクロコ
ンピュータ2のすべての制御出力からの制御信号がダイ
オード12.12’を介してアースに落とされることに
なる。これにより、インバータ回路11,11°への入
力はすべて「L」信号となるため、その出力はすべてr
H,信号となって、トランジスタ4a、・・・・・・、
4gのベースに入力されるので、トランジスタ4a、・
・・・・・、4gはすべてオフにされ、すべてのソレノ
イド7a、7b。
・・・・・・、7gへの給電が遮断されて、各負荷回路
はその作動を停止する。
尚、再始動させたい場合には、−旦電源スイッチをオフ
にした後に再びオンにすれば、フリップフロップ16の
8人力に信号が入力されることにより、該フリップフロ
ップ16のリセットが行なねれるので、ここでマイクロ
コンピュータ2により各制御出力2a、2b、・・・・
・・、2gから制御信号を出力すればよい。
第2図は本発明の他の実施例を示しており、この実施例
は第1図の実施例におけるフリップフロップ16の代わ
りに、ワンショットマルチバイブレータ17を設けたこ
とを除いては、第1図の実施例と同様の構成である。
ここで、ワンショットマルチバイブレータ17は、その
八人力がトランジスタ15a・・・・・・、15gのエ
ミッタに接続され、そのQ出力がトランジスタ13のベ
ースに接続されていると共に、T、。
T、端子には抵抗18.コンデンサ19が図示のように
接続されている。この場合、ソレノイド駆動用のトラン
ジスタ4a、・・・・・・、4gに過電流が流れると、
上記トランジスタ15a、・・・・・・、15gのエミ
ッタから信号が出力され、これによりワンショットマル
チバイブレータ17は、抵抗18及びコンデンサ19で
決まる時定数τの時間だけQ出力からrH,信号を出力
するので、出力開始により前述のようにすべてのトラン
ジスタ4a、・・・・・・、4gがオフにされ、時間τ
の経過後にトランジスタ13がオフにされ、これによっ
て自動的にリセットが行なわれることになる。但し、こ
の構成においては、電源スィッチをオンにしたとき、上
記時間τだけは過電流が検出されない場合にも、トラン
ジスタ4a、・・・・・・、4gが遮断されることにな
る。
尚、上述したトランジスタ15a、・・・・・・、15
g及びフリップフロップ16又はワンショットマルチバ
イブレータ17等は、第1図に示した従来のソレノイド
制御装置1で使用されている、トランジスタ4a、・・
・・・・、4g等を含むICの使用していない部分を利
用することによって、殆どコストをかけずに本発明によ
るソレノイド制御装置10を実現することが可能である
〔発明の効果〕
以上述べたように、本発明によれば、マイクロコンピュ
ータの各制御出力が、インバータを介してそれぞれの駆
動用スイッチング素子に入力されると共に、共通の一つ
の緊急停止用スイッチング素子を介してアースされてお
り、さらに各駆動用スイッチング素子の電源側に入力が
接続され且つその出力が、好ましくはフリップフロップ
又はワンショットマルチバイブレータを介して前記緊急
停止用スイッチング素子に接続されている過電流検出用
スイッチング素子とを含むように、ソレノイド制御回路
を構成したから、通常はマイクロコンピュータの制御出
力から信号が出力されると、これによって駆動用スイッ
チング素子がオンとなることにより、ソレノイドが駆動
されて、負荷回路が作動され、この際過電流検出用スイ
ッチング素子はオフであり、従って緊急停止用スイッチ
ング素子もオフであるが、ソレノイド等がショートして
駆動用スイッチング素子に過電流が流れると過電流検出
用スイッチング素子がオンになり、その出力が直接に又
はフリフブフロップ、ワンシツットマルチバイブレータ
を介して緊急停止用スイッチング素子に入力されること
により該vi急停止用スイッチング素子がオンになり、
これによりマイクロコンピュータの各制御出力がすべて
アースに落とされ、各駆動用スイッチング素子がオフに
なり、各ソレノイドには給電が行なわれず、これによっ
て負荷回路は停止するので、過電流により駆動用スイッ
チング素子が破壊するようなことはない。
かくして、本発明によれば、ソレノイド又は負荷回路等
がシロートシて駆動用スイッチング素子に過電流が流れ
たとき、この過電流を即座に検出してソレノイドへの給
電を遮断することにより、ソレノイド駆動用のトランジ
スタ等のスイッチング素子の破壊が阻止され得る、極め
て優れたソレノイド制御装置が提供され得ることとなる
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるソレノイド制御装置の一実施例を
示す回路図、第2図は他の実施例の要部を示す回路図で
ある。 第3図は従来のソレノイド制御装置の一例を示す回路図
である。 10・・・ソレノイド制御回路; 2・・・マイクロコ
ンピユータ; 4a、〜4g・・・ソレノイド駆動用ト
ランジスタ; 5・・・定電圧電源; 6・・・平滑回
路;7a〜7g・・・ソレノイド; 8・・・ダ°イオ
ード;11.11° ・・・インバータ;  12.1
2° ・・・ダイオ−、ド; 13・・・緊急停止用ト
ランジスタ;14a〜14g・・・抵抗; 15a〜1
5g・・・過電流検出用トランジスタ: 16・・・D
形フリップフロップ; 17・・・ワンショットマルチ
バイブレータ。 特許出願人:スタンレー電気株式会社 代 理 人:弁理士 平 山 −室

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)マイクロコンピュータの各制御出力が、それぞれ
    ソレノイド,負荷回路及び駆動用電源に直列に接続され
    た駆動用スイッチング素子に入力されることにより、該
    制御出力に基づいて各ソレノイドが駆動制御される、ソ
    レノイド制御装置において、上記マイクロコンピュータ
    の各制御出力が、インバータを介してそれぞれの駆動用
    スイッチング素子に入力されると共に、共通の一つの緊
    急停止用スイッチング素子を介してアースされており、
    さらに各駆動用スイッチング素子の一側に入力が接続さ
    れ且つその出力が前記緊急停止用スイッチング素子に接
    続されている過電流検出用スイッチング素子を含んでい
    ることを特徴とする、ソレノイド制御回路。
  2. (2)前記過電流検出用スイッチング素子の出力端子が
    、フリップフロップの入力端子に接続されており、該フ
    リップフロップの出力端子が緊急停止用スイッチング素
    子に接続されていることにより、該過電流検出用スイッ
    チング素子の出力が該フリップフロップを介して緊急停
    止用スイッチング素子に入力されることを特徴とする、
    特許請求の範囲第1項に記載のソレノイド制御回路。
  3. (3)前記過電流検出用スイッチング素子の出力端子が
    、ワンショットマルチバイブレータの入力端子に接続さ
    れており、該ワンショットマルチバイブレータの出力端
    子が緊急停止用スイッチング素子に接続されていること
    により、該過電流検出用スイッチング素子の出力が該ワ
    ンショットマルチバイブレータを介して緊急停止用スイ
    ッチング素子に入力されることを特徴とする、特許請求
    の範囲第1項に記載のソレノイド制御回路。
JP31389387A 1987-12-11 1987-12-11 ソレノイド制御回路 Granted JPH01155604A (ja)

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JPH0474843B2 JPH0474843B2 (ja) 1992-11-27

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN100341311C (zh) * 2004-04-30 2007-10-03 奥林巴斯株式会社 图像显示装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS55100025A (en) * 1979-01-27 1980-07-30 Nippon Electric Co Abnormal current detecting system
JPS5945208A (ja) * 1982-08-30 1984-03-14 フオ−ド・モ−タ−・カンパニ− 偏心剪断円板を有する車輪懸架装置
JPS61141130A (ja) * 1984-12-13 1986-06-28 Nippon Precision Saakitsutsu Kk 半導体装置の製造方法
JPS626657U (ja) * 1985-06-27 1987-01-16

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