JPH01164652A - 車両用ステアリングロック装置 - Google Patents
車両用ステアリングロック装置Info
- Publication number
- JPH01164652A JPH01164652A JP62322200A JP32220087A JPH01164652A JP H01164652 A JPH01164652 A JP H01164652A JP 62322200 A JP62322200 A JP 62322200A JP 32220087 A JP32220087 A JP 32220087A JP H01164652 A JPH01164652 A JP H01164652A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- switch
- lock
- rotation
- shift lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野) 本発明は、自動車のエンジンの
電気スイッチを操作するシリンダ錠によってハンドルの
ステアリング軸を回転不能にロックするようにした車両
用ステアリングロック装置に関するものである。
電気スイッチを操作するシリンダ錠によってハンドルの
ステアリング軸を回転不能にロックするようにした車両
用ステアリングロック装置に関するものである。
(従来技術) 従来、この種の装置としては、例えば特
開昭47−44629号に示されるように、運p−!”
あるいは同乗者がキーの誤操作を行い、走行中に−誤っ
てハンドルが口゛!りされてしまうことを防ぐため、キ
ーをオン位置からロック位置へ回動きせ ”る場
合にキーの回動操作のみによってはロック位置に回動さ
れず、自動車が走行状態にあることを検知する検知セン
サからの信号によつて作動するソレノイドの励磁状態に
よって作動する阻止部材により、ロータの回動を阻止す
る構成とした施錠装置が公知である。
開昭47−44629号に示されるように、運p−!”
あるいは同乗者がキーの誤操作を行い、走行中に−誤っ
てハンドルが口゛!りされてしまうことを防ぐため、キ
ーをオン位置からロック位置へ回動きせ ”る場
合にキーの回動操作のみによってはロック位置に回動さ
れず、自動車が走行状態にあることを検知する検知セン
サからの信号によつて作動するソレノイドの励磁状態に
よって作動する阻止部材により、ロータの回動を阻止す
る構成とした施錠装置が公知である。
(発明が解決しようとする問題点) しかし、上記のよ
うな構造の施錠装置においては、キーをロック位置へ回
す操作がなされたことを検出するスイッチを有し、キー
の回動操作を検出する構成となっており、キーの素早い
操作がなされたときには前記ソレノイドの励磁により動
作する阻止部材がロータと係合する位置へ移動する前に
キーがロック位置へ回動してしまい、ステアリングがロ
ックされてしまうという問題点がある。
うな構造の施錠装置においては、キーをロック位置へ回
す操作がなされたことを検出するスイッチを有し、キー
の回動操作を検出する構成となっており、キーの素早い
操作がなされたときには前記ソレノイドの励磁により動
作する阻止部材がロータと係合する位置へ移動する前に
キーがロック位置へ回動してしまい、ステアリングがロ
ックされてしまうという問題点がある。
(問題点を解決するための手段) 本発明は、上記のよ
うな問題点を解決することを目的とし、シリンダ錠ロー
タの回動操作以外の操作が行われたことを検出する第1
のスイッチ手段と、シフトレバ−がパーキング位置以外
にあることを検出する第2のスイッチ手段とを有し、前
記第1のスイッチ手段と前記第2のスイッチ手段からの
信号により前記ロータのロック位置への回動を不能にす
るようにしたものである。
うな問題点を解決することを目的とし、シリンダ錠ロー
タの回動操作以外の操作が行われたことを検出する第1
のスイッチ手段と、シフトレバ−がパーキング位置以外
にあることを検出する第2のスイッチ手段とを有し、前
記第1のスイッチ手段と前記第2のスイッチ手段からの
信号により前記ロータのロック位置への回動を不能にす
るようにしたものである。
(実施例) 以下、本発明の実施例を図面に基づいて説
明する。
明する。
第1図、第2図はステアリングロック装置のロータの回
動を阻止する回動阻止部材が、常にはロータの回動阻止
位置にある場合(第1実施例)の電気制御部の概略構成
図、第3図、第4図はロータの回動を阻止する回動阻止
部材が、常にはロータの回動阻止位置にない場合(第2
実施例)の電気制御部の概略構成図である。
動を阻止する回動阻止部材が、常にはロータの回動阻止
位置にある場合(第1実施例)の電気制御部の概略構成
図、第3図、第4図はロータの回動を阻止する回動阻止
部材が、常にはロータの回動阻止位置にない場合(第2
実施例)の電気制御部の概略構成図である。
まず、回動阻止部材が常にはロータの回動阻止位置にあ
る第1実施例について説明する。
る第1実施例について説明する。
第1図、第2図に示すようにソレノイドのプランジャー
から成る阻止部材4は、常にはロータ5の周方向へ突出
する係止片6に係止されるように付勢されており(第1
図、第2図では右方向)、ロータ5の回動操作以外の操
作が行われたことを検出する第1スイツチ1aとシフト
レバ−がパーキング位置以外にあることを検出する第2
スインチ2aが共に接点を閉じたときソレノイド3aが
励磁され、それに吸引されることにより(第1図、第2
図では左方向)係止状態から解かれる構成となりている
。第1スイツチ1aはロータ5の回動操作以外の操作、
例えばtxtシリンダ錠ロータの押込み操作や(2)押
ボタンの押込み操作を行つた時にオン状態となり、それ
らの操作を行わない時にオフ状態となる。第2スイツチ
2aはシフトレバ−がパーキング位置にある時にオン状
態となり、パーキング位置以外にある時にオフ状態とな
る。この第1実施例の作用について説明すると、自動車
の走行中は、シリンダ錠ロータ5はオン位置にセットさ
れており、またシフトレバ−はパーキング位置以外に位
置している。この状態においては第1図に示すように第
2スイツチ2aはオフ状態となり、これによりソレノイ
ド3aは励磁されず、常には回動阻止位置にある阻止部
材4は係止片6と係合状態に保たれ運転者がロータ5を
ロック位置へ回動させる操作を阻止する。また、自動車
を停車させシフトレバ−をパーキング位置に位置させ、
ロータ5の押込み操作、あるいは押ボタンの押込み操作
を行ってロータ5をロック位置へ回動させようとしたと
きには第2図に示すように第1スイツチla及び第2ス
イツチ2aはオン状態となり、これによりソレノイド3
aは励磁され阻止部材4は吸引され係止片6との保合を
解かれてロータ5のロック位置への回動を可能とする0
本実施例の装置においては、車を停車させシフトレバ−
をパーキング位置にすると第2スイツチ2aはオン状態
となるが、第1スイツチはロータの回動操作以外の操作
が行われたときのみオン状態となり、それ以外のときは
オフ状態で電気回路を開き電流の流れを止め、無駄な電
力を消費することがない; 次に回動阻止部材が、常には、ロータの回動阻止位置に
ない第2実施例について説明する。
から成る阻止部材4は、常にはロータ5の周方向へ突出
する係止片6に係止されるように付勢されており(第1
図、第2図では右方向)、ロータ5の回動操作以外の操
作が行われたことを検出する第1スイツチ1aとシフト
レバ−がパーキング位置以外にあることを検出する第2
スインチ2aが共に接点を閉じたときソレノイド3aが
励磁され、それに吸引されることにより(第1図、第2
図では左方向)係止状態から解かれる構成となりている
。第1スイツチ1aはロータ5の回動操作以外の操作、
例えばtxtシリンダ錠ロータの押込み操作や(2)押
ボタンの押込み操作を行つた時にオン状態となり、それ
らの操作を行わない時にオフ状態となる。第2スイツチ
2aはシフトレバ−がパーキング位置にある時にオン状
態となり、パーキング位置以外にある時にオフ状態とな
る。この第1実施例の作用について説明すると、自動車
の走行中は、シリンダ錠ロータ5はオン位置にセットさ
れており、またシフトレバ−はパーキング位置以外に位
置している。この状態においては第1図に示すように第
2スイツチ2aはオフ状態となり、これによりソレノイ
ド3aは励磁されず、常には回動阻止位置にある阻止部
材4は係止片6と係合状態に保たれ運転者がロータ5を
ロック位置へ回動させる操作を阻止する。また、自動車
を停車させシフトレバ−をパーキング位置に位置させ、
ロータ5の押込み操作、あるいは押ボタンの押込み操作
を行ってロータ5をロック位置へ回動させようとしたと
きには第2図に示すように第1スイツチla及び第2ス
イツチ2aはオン状態となり、これによりソレノイド3
aは励磁され阻止部材4は吸引され係止片6との保合を
解かれてロータ5のロック位置への回動を可能とする0
本実施例の装置においては、車を停車させシフトレバ−
をパーキング位置にすると第2スイツチ2aはオン状態
となるが、第1スイツチはロータの回動操作以外の操作
が行われたときのみオン状態となり、それ以外のときは
オフ状態で電気回路を開き電流の流れを止め、無駄な電
力を消費することがない; 次に回動阻止部材が、常には、ロータの回動阻止位置に
ない第2実施例について説明する。
第3図、第4図に示すように阻止部材4は、常にはロー
タ5の係止片6との係合を解かれるように付勢されてお
り(第3図、第4図では左方向)、前記第1スイツチ1
bと前記第2スイツチ2bが共に接点を閉じた時ソレノ
イド3bが励磁され、それに吸引されることにより(第
3閏、第4図では右方向)、ロータ5の係止片6と係合
し、ロータ5のロック位置への回動を阻止する構成とな
っている。
タ5の係止片6との係合を解かれるように付勢されてお
り(第3図、第4図では左方向)、前記第1スイツチ1
bと前記第2スイツチ2bが共に接点を閉じた時ソレノ
イド3bが励磁され、それに吸引されることにより(第
3閏、第4図では右方向)、ロータ5の係止片6と係合
し、ロータ5のロック位置への回動を阻止する構成とな
っている。
第1スイツチ1bはロータ5の回動操作以外の操作、例
えばfl)シリンダ錠ロータの押込み操作や(2)押ボ
タンの押込み操作を行った時にオン状態となり、操作を
行わなかった時にオフ状態となる。第2スイツチ2bは
シフトレバ−がパーキング位置にある時オフ状態となり
、パーキング位置以外にある時オン状態となる。この第
2実施例の作用について説明すると、自動車の走行中は
、シリンダ錠ロータ5はオン位置にセットされており、
またシフトレバ−はパーキング位置以外に位置している
。この状態においては第2スイツチ2bはオン状態であ
り、また運転者がロータ5の押込み操作あるいは押ボタ
ンの押込み操作を行ってロータ5をロック位置へ回動さ
せようとすると第4図に示すように第1スイツチ1bが
オン状態となり、これによりソレノイド3bは励磁され
、常には回動阻止位置にない阻止部材4は吸引されて係
止片6と係合し、運転者がロータ5をロック位置へ回動
させる操作を阻止する。また自動車を停車させシフトレ
バ−をパーキング位置に位置させると、第3図に示すよ
うに第2スイツチ2bはオフ状態となりソレノイド3b
は励磁されず、これにより、常には回動阻止位置にない
阻止部材4は係止片6との非係合状態を保ち、ロータ5
のロック位置への回動を可能とする0本実施例の装置に
おいては、第1スイツチIb。
えばfl)シリンダ錠ロータの押込み操作や(2)押ボ
タンの押込み操作を行った時にオン状態となり、操作を
行わなかった時にオフ状態となる。第2スイツチ2bは
シフトレバ−がパーキング位置にある時オフ状態となり
、パーキング位置以外にある時オン状態となる。この第
2実施例の作用について説明すると、自動車の走行中は
、シリンダ錠ロータ5はオン位置にセットされており、
またシフトレバ−はパーキング位置以外に位置している
。この状態においては第2スイツチ2bはオン状態であ
り、また運転者がロータ5の押込み操作あるいは押ボタ
ンの押込み操作を行ってロータ5をロック位置へ回動さ
せようとすると第4図に示すように第1スイツチ1bが
オン状態となり、これによりソレノイド3bは励磁され
、常には回動阻止位置にない阻止部材4は吸引されて係
止片6と係合し、運転者がロータ5をロック位置へ回動
させる操作を阻止する。また自動車を停車させシフトレ
バ−をパーキング位置に位置させると、第3図に示すよ
うに第2スイツチ2bはオフ状態となりソレノイド3b
は励磁されず、これにより、常には回動阻止位置にない
阻止部材4は係止片6との非係合状態を保ち、ロータ5
のロック位置への回動を可能とする0本実施例の装置に
おいては、第1スイツチIb。
第2スイツチ2bが共にオン状態のとき阻止部材4が係
止片6と係合し、ロータ5のロック位置への回動を阻止
するものであるので、回路が断線する等のトラブルが発
生した場合には、阻止部材4は係止片6との非保合状態
に復帰しロータ5のロック位置への回動を可能とする。
止片6と係合し、ロータ5のロック位置への回動を阻止
するものであるので、回路が断線する等のトラブルが発
生した場合には、阻止部材4は係止片6との非保合状態
に復帰しロータ5のロック位置への回動を可能とする。
これにより、キーをキー穴から抜きとることができ、車
の盗難を防止することができる。
の盗難を防止することができる。
(発明の効果) 本発明は、上記のようにロータの口7
り位置への素早い回動操作が困難であるシリンダ錠ロー
タの回動操作以外の操作が行われたことを検出する第1
のスイッチ手段と、さらにシフトレバ−がパーキング位
置にあるか否かを検出する第2のスイッチ手段とを有し
、該第1のスイッチ手段と該第2のスイッチ手段からの
信号により前記ロータのロック位置への回動を不能とす
る゛ ようにしたことにより、阻止部材がロータと係
合する位置へ移動する前にキーがロック位置へ回動して
ステアリングがロックされてしまうことを防止すること
ができる。さらに、シフトレバ−のパーキング位置を検
出したときにロック位置への回動を可能とするものであ
るから車を離れる時には必ずシフトレバ−をパーキング
位置とすることを強制することとなり、これにより自動
ブレーキが作動して坂道でも駐車が可能となるというす
ぐれた効果がある。
り位置への素早い回動操作が困難であるシリンダ錠ロー
タの回動操作以外の操作が行われたことを検出する第1
のスイッチ手段と、さらにシフトレバ−がパーキング位
置にあるか否かを検出する第2のスイッチ手段とを有し
、該第1のスイッチ手段と該第2のスイッチ手段からの
信号により前記ロータのロック位置への回動を不能とす
る゛ ようにしたことにより、阻止部材がロータと係
合する位置へ移動する前にキーがロック位置へ回動して
ステアリングがロックされてしまうことを防止すること
ができる。さらに、シフトレバ−のパーキング位置を検
出したときにロック位置への回動を可能とするものであ
るから車を離れる時には必ずシフトレバ−をパーキング
位置とすることを強制することとなり、これにより自動
ブレーキが作動して坂道でも駐車が可能となるというす
ぐれた効果がある。
第1図、第2図はステアリングロック装置のロータの回
動を阻止する回動阻止部材が、常にはロータの回動阻止
位置にある場合(第1実施例)の電気制御部の概略構成
図、第3図、第4図はロータの回動を阻止する回動阻止
部材が、常にはロータの回動阻止位置にない場合(第2
実施例)の電気制御部の概略構成図である。 la、 lb・・・・第1スイッチ 2a、 2b・・・・第2スイツチ 5・・・・ロ
ータ代理人 衛 藤 彰
動を阻止する回動阻止部材が、常にはロータの回動阻止
位置にある場合(第1実施例)の電気制御部の概略構成
図、第3図、第4図はロータの回動を阻止する回動阻止
部材が、常にはロータの回動阻止位置にない場合(第2
実施例)の電気制御部の概略構成図である。 la、 lb・・・・第1スイッチ 2a、 2b・・・・第2スイツチ 5・・・・ロ
ータ代理人 衛 藤 彰
Claims (3)
- (1)オートマチック車に装着され、シリンダ錠ロータ
の回動操作及びシリンダ錠ロータの回動操作以外の操作
により該ロータのロック位置への回動を可能とし、ステ
アリングをロックするように構成されたステアリングロ
ック装置において、シリンダ錠ロータの回動操作以外の
操作が行われたことを検出する第1のスイッチ手段と、
シフトレバーがパーキング位置にあるか否かを検出する
第2のスイッチ手段とを有し、前記第1のスイッチ手段
と前記第2のスイッチ手段からの信号により前記ロータ
のロック位置への回動を不能にするようにしたことを特
徴とする車両用ステアリングロック装置。 - (2)シリンダ錠ロータの回動操作以外の操作が、該シ
リンダ錠ロータの押込み操作である特許請求の範囲第(
1)項記載の車両用ステアリングロック装置。 - (3)シリンダ錠ロータの回動操作以外の操作が、押ボ
タンの押込み操作である特許請求の範囲第(1)項記載
の車両用ステアリングロック装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32220087A JP2519492B2 (ja) | 1987-12-19 | 1987-12-19 | 車両用ステアリングロック装置 |
| US07/282,059 US4945740A (en) | 1987-12-19 | 1988-12-09 | Vehicle steering lock device |
| GB8829133A GB2211545B (en) | 1987-12-19 | 1988-12-14 | Vehicle steering lock device |
| DE19883842672 DE3842672A1 (de) | 1987-12-19 | 1988-12-19 | Fahrzeug-lenkradschloss |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32220087A JP2519492B2 (ja) | 1987-12-19 | 1987-12-19 | 車両用ステアリングロック装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01164652A true JPH01164652A (ja) | 1989-06-28 |
| JP2519492B2 JP2519492B2 (ja) | 1996-07-31 |
Family
ID=18141069
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32220087A Expired - Lifetime JP2519492B2 (ja) | 1987-12-19 | 1987-12-19 | 車両用ステアリングロック装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2519492B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0642631A (ja) * | 1991-01-17 | 1994-02-18 | Grand Haven Stamped Prod Co | 車両用シフト装置のためのロックアウト機構とシステム |
-
1987
- 1987-12-19 JP JP32220087A patent/JP2519492B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0642631A (ja) * | 1991-01-17 | 1994-02-18 | Grand Haven Stamped Prod Co | 車両用シフト装置のためのロックアウト機構とシステム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2519492B2 (ja) | 1996-07-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080517 Year of fee payment: 12 |