JPH0116546B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0116546B2 JPH0116546B2 JP12206584A JP12206584A JPH0116546B2 JP H0116546 B2 JPH0116546 B2 JP H0116546B2 JP 12206584 A JP12206584 A JP 12206584A JP 12206584 A JP12206584 A JP 12206584A JP H0116546 B2 JPH0116546 B2 JP H0116546B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lubricant
- cup
- shaped body
- supply pipe
- tip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000314 lubricant Substances 0.000 claims description 53
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 6
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000029058 respiratory gaseous exchange Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000010408 film Substances 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229920004943 Delrin® Polymers 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 238000005238 degreasing Methods 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000003449 preventive effect Effects 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 239000010409 thin film Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
- Electrostatic Spraying Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、エアモータ等の回転駆動源によつて
高速回転駆動され且つ高電圧が印加されるカツプ
状体内に塗油剤を供給し、この塗油剤を遠心力及
び静電気力により微粒化させて放射する静電塗油
装置に関する。
高速回転駆動され且つ高電圧が印加されるカツプ
状体内に塗油剤を供給し、この塗油剤を遠心力及
び静電気力により微粒化させて放射する静電塗油
装置に関する。
この種の静電塗油装置は、主として所定速度で
移送される鋼板、アルミニウム板あるいは銅板等
の帯状板体の表面に対して薄油膜を形成するため
に使用され、例えば前記帯状板体の成形最終工程
において、防錆、機械加工性の向上あるいは輸送
中の傷発生防止等の目的でその表面に油質の微粒
子を施して塗油処理を行うように成されている。
移送される鋼板、アルミニウム板あるいは銅板等
の帯状板体の表面に対して薄油膜を形成するため
に使用され、例えば前記帯状板体の成形最終工程
において、防錆、機械加工性の向上あるいは輸送
中の傷発生防止等の目的でその表面に油質の微粒
子を施して塗油処理を行うように成されている。
ところで、このような塗油処理を行う場合に
は、塗油処理後に製品の二次加工として例えば被
塗油物の脱脂処理を行う際の負担軽減を考慮し
て、できるだけ少ない塗油量で均一な薄油膜を形
成することが望まれる。
は、塗油処理後に製品の二次加工として例えば被
塗油物の脱脂処理を行う際の負担軽減を考慮し
て、できるだけ少ない塗油量で均一な薄油膜を形
成することが望まれる。
然しながら、従来の静電塗油装置にあつては、
塗油剤供給量が比較的多い場合には塗油剤供給パ
イプから常に一定の塗油剤がカツプ状体内に連続
して供給されて被塗油物の表面に均一な塗油を行
い得るが、その供給量が例えば約15c.c./min以下
になると塗油剤供給パイプの先端に形成され、た
塗油剤吐出孔に一旦塗油剤の液滴が形成され、こ
れが一定量に達してから一滴毎に滴下するという
現象を繰り返して塗油剤をカツプ状体に連続的に
供給することができず、したがつてカツプ状体の
先端から塗油剤粒子が断続的に放出されて塗油状
態に所謂息つき現象を生じ、被塗油物の表面に塗
油ムラを生じてしまうという重大な欠点を有して
いた。
塗油剤供給量が比較的多い場合には塗油剤供給パ
イプから常に一定の塗油剤がカツプ状体内に連続
して供給されて被塗油物の表面に均一な塗油を行
い得るが、その供給量が例えば約15c.c./min以下
になると塗油剤供給パイプの先端に形成され、た
塗油剤吐出孔に一旦塗油剤の液滴が形成され、こ
れが一定量に達してから一滴毎に滴下するという
現象を繰り返して塗油剤をカツプ状体に連続的に
供給することができず、したがつてカツプ状体の
先端から塗油剤粒子が断続的に放出されて塗油状
態に所謂息つき現象を生じ、被塗油物の表面に塗
油ムラを生じてしまうという重大な欠点を有して
いた。
そこで本発明は、塗油剤供給パイプからカツプ
状体に非常に少量の塗油剤が供給される場合であ
つても、該塗油剤をカツプ状体に連続的に供給し
て塗油状態に息つき現象が生ずることを防止し得
る静電塗油装置を提供することを目的とする。
状体に非常に少量の塗油剤が供給される場合であ
つても、該塗油剤をカツプ状体に連続的に供給し
て塗油状態に息つき現象が生ずることを防止し得
る静電塗油装置を提供することを目的とする。
この目的を達成するために、本発明は、回転駆
動源の回転軸の先端に固着されて高速回転駆動さ
れ且つ高電圧が印加されるカツプ状体と、該カツ
プ状体内に塗油剤を供給する塗油剤供給パイプと
から成る静電塗油装置において、前記カツプ状体
の内面に前記回転軸を中心として所定間隔で放射
状に複数の突条が形成され、前記塗油剤供給パイ
プがその先端に形成された塗油剤吐出孔を前記突
条に近接対峙して配設されていることを特徴とす
る。
動源の回転軸の先端に固着されて高速回転駆動さ
れ且つ高電圧が印加されるカツプ状体と、該カツ
プ状体内に塗油剤を供給する塗油剤供給パイプと
から成る静電塗油装置において、前記カツプ状体
の内面に前記回転軸を中心として所定間隔で放射
状に複数の突条が形成され、前記塗油剤供給パイ
プがその先端に形成された塗油剤吐出孔を前記突
条に近接対峙して配設されていることを特徴とす
る。
以下、本発明を図面に示す具体的な実施例に基
づいて説明する。
づいて説明する。
第1図は本発明による静電塗油装置の一例を示
す縦断面図である。
す縦断面図である。
図中、1は回転駆動源としてのエアモータ2を
内蔵した本体であつて、該本体1の前端部からエ
アモータ2の回転軸3が前方に突出延長せられ、
その先端にカツプ状体4が固着されている。
内蔵した本体であつて、該本体1の前端部からエ
アモータ2の回転軸3が前方に突出延長せられ、
その先端にカツプ状体4が固着されている。
カツプ状体4は、略円筒状の外筒5と、その軸
方向の中央部を閉塞する隔壁6と、該隔壁6の中
心部に一体成形された隔壁6側に行くに従つて径
が大きくなる截頭円錐形の内筒7とから構成さ
れ、隔壁6との外筒5との間に所要間隔で小孔又
はスリツト8が形成されると共に、内筒7の表面
から隔壁6にかけて回転軸3を中心として所定間
隔で放射状に複数の突条9が形成されている。
方向の中央部を閉塞する隔壁6と、該隔壁6の中
心部に一体成形された隔壁6側に行くに従つて径
が大きくなる截頭円錐形の内筒7とから構成さ
れ、隔壁6との外筒5との間に所要間隔で小孔又
はスリツト8が形成されると共に、内筒7の表面
から隔壁6にかけて回転軸3を中心として所定間
隔で放射状に複数の突条9が形成されている。
10は本体1の前端からカツプ状体4内に突出
せられた塗油剤供給パイプであつて、その先端に
形成された塗油剤吐出孔11が前記突条9と近接
して対峙するように配設されている。
せられた塗油剤供給パイプであつて、その先端に
形成された塗油剤吐出孔11が前記突条9と近接
して対峙するように配設されている。
12は本体1の前端に固着されてカツプ状体4
の後端面を閉塞する蓋体であつて、例えばデルリ
ン等の絶縁性材によつてカツプ状体4の開口部の
内径に合わせてそれよりも僅かに小さい径を有す
る円板状に成形され、その中心に回転軸3の直径
よりも僅かに大きい径を有する回転軸挿通孔13
が穿設されると共に、塗油剤供給パイプ10を貫
通するパイプ挿通孔14が穿設されている。
の後端面を閉塞する蓋体であつて、例えばデルリ
ン等の絶縁性材によつてカツプ状体4の開口部の
内径に合わせてそれよりも僅かに小さい径を有す
る円板状に成形され、その中心に回転軸3の直径
よりも僅かに大きい径を有する回転軸挿通孔13
が穿設されると共に、塗油剤供給パイプ10を貫
通するパイプ挿通孔14が穿設されている。
以上が本発明による静電塗油装置の一例構成で
あり、次にその作用について説明する。
あり、次にその作用について説明する。
まず、エアモータ2を駆動させてその回転軸3
の先端に固着されたカツプ状体4を約20000rpm
〜50000rpm程度に高速回転させ且つ該カツプ状
体4に高電圧発生器(図示せず)からDC−80〜
120kv程度の高電圧を印加する。
の先端に固着されたカツプ状体4を約20000rpm
〜50000rpm程度に高速回転させ且つ該カツプ状
体4に高電圧発生器(図示せず)からDC−80〜
120kv程度の高電圧を印加する。
この状態で、防錆油等の塗油剤を塗油剤供給パ
イプ10に供給し、その先端の塗油剤吐出孔11
からカツプ状体4内に放出させる。
イプ10に供給し、その先端の塗油剤吐出孔11
からカツプ状体4内に放出させる。
ここで、塗油剤の供給量が非常に少ない場合に
は、該塗油剤が塗油剤吐出孔11から液滴を形成
しながら放出されることとなるが、本発明におい
ては該塗油剤吐出孔11がカツプ状体4の内面に
形成された突条9に近接対峙して配設されている
から、第2図に示すように、塗油剤吐出孔11か
ら放出される塗油剤Eが液滴の生成過程で高速回
転する突条9に接触せられて遠心力及び風圧によ
り連続的に微粒化され、水平方向に均一に放射さ
れてカツプ状体4の外筒5の内周面に対しその全
周にわたつて均一に供給される。
は、該塗油剤が塗油剤吐出孔11から液滴を形成
しながら放出されることとなるが、本発明におい
ては該塗油剤吐出孔11がカツプ状体4の内面に
形成された突条9に近接対峙して配設されている
から、第2図に示すように、塗油剤吐出孔11か
ら放出される塗油剤Eが液滴の生成過程で高速回
転する突条9に接触せられて遠心力及び風圧によ
り連続的に微粒化され、水平方向に均一に放射さ
れてカツプ状体4の外筒5の内周面に対しその全
周にわたつて均一に供給される。
このように外筒5の内周面に供給された塗油剤
は、遠心力により薄膜状となつてスリツト8を通
じて外筒5の先端側に移行し、該先端から静電霧
化されて被塗油物に対して放射され、その表面に
静電塗油される。
は、遠心力により薄膜状となつてスリツト8を通
じて外筒5の先端側に移行し、該先端から静電霧
化されて被塗油物に対して放射され、その表面に
静電塗油される。
以上のように、本発明装置によれば、塗油剤供
給パイプ10の塗油剤吐出孔11から一旦液滴を
形成してから放出される程度に塗油剤の供給量が
少ない場合であつても、塗油剤が液滴の生成過程
で連続的に微粒化されてカツプ状体4の外筒5の
内周面に均一に供給されるから、従来のようにカ
ツプ状体4の先端から塗油剤粒子5が断続的に放
出されて塗油状態に所謂息つき現象を生じ、被塗
油物の表面に塗油ムラを生ずるという欠点が解消
される。
給パイプ10の塗油剤吐出孔11から一旦液滴を
形成してから放出される程度に塗油剤の供給量が
少ない場合であつても、塗油剤が液滴の生成過程
で連続的に微粒化されてカツプ状体4の外筒5の
内周面に均一に供給されるから、従来のようにカ
ツプ状体4の先端から塗油剤粒子5が断続的に放
出されて塗油状態に所謂息つき現象を生じ、被塗
油物の表面に塗油ムラを生ずるという欠点が解消
される。
また、実施例のようにカツプ状体4の後端面を
本体1の前端に固着された蓋体12で閉塞すれ
ば、突条9に接触せられて遠心力及び風圧により
微粒化される塗油剤Eがカツプ状体4の後端側開
口部から外部に飛散することが防止される。
本体1の前端に固着された蓋体12で閉塞すれ
ば、突条9に接触せられて遠心力及び風圧により
微粒化される塗油剤Eがカツプ状体4の後端側開
口部から外部に飛散することが防止される。
なお、本発明においては、突条9をカツプ状体
4の外筒5の内周面に沿つて所要間隔で形成する
場合であつても良く、要するに塗油剤吐出孔11
と対峙するカツプ状体4の内面に形成されていれ
ば良い。
4の外筒5の内周面に沿つて所要間隔で形成する
場合であつても良く、要するに塗油剤吐出孔11
と対峙するカツプ状体4の内面に形成されていれ
ば良い。
以上述べたように、本発明によれば、高速回転
せられるカツプ状体の内面に該カツプ状体を回転
駆動する回転軸を中心として所定間隔で放射状に
複数の突条が形成され、カツプ状体内に塗油剤を
供給する塗油剤供給パイプがその先端に形成され
ていた塗油剤吐出孔を前記突条に近接して配設さ
れているから、塗油剤吐出孔に一旦塗油剤の液滴
が形成される程度に塗油剤供給量が少ない場合で
あつても、塗油剤が液滴の生成過程で高速回転す
る突条に接触せられて次々と連続的に微粒化され
てカツプ状体の内周面に供給されるから、従来の
ように塗油剤吐出孔に形成された液滴が一定量に
達してから一滴毎に滴下供給されて塗油状態に息
つき現象を生じ、被塗油物の表面に塗油ムラを生
ずるという欠点が解消されるという優れた効果を
有する。
せられるカツプ状体の内面に該カツプ状体を回転
駆動する回転軸を中心として所定間隔で放射状に
複数の突条が形成され、カツプ状体内に塗油剤を
供給する塗油剤供給パイプがその先端に形成され
ていた塗油剤吐出孔を前記突条に近接して配設さ
れているから、塗油剤吐出孔に一旦塗油剤の液滴
が形成される程度に塗油剤供給量が少ない場合で
あつても、塗油剤が液滴の生成過程で高速回転す
る突条に接触せられて次々と連続的に微粒化され
てカツプ状体の内周面に供給されるから、従来の
ように塗油剤吐出孔に形成された液滴が一定量に
達してから一滴毎に滴下供給されて塗油状態に息
つき現象を生じ、被塗油物の表面に塗油ムラを生
ずるという欠点が解消されるという優れた効果を
有する。
第1図は本発明による静電塗油装置の一例を示
す縦断面図、第2図はその要部の拡大図である。 符号の説明、1……本体、2……エアモータ
(回転駆動源)、3……回転軸、4……カツプ状
体、9……突条、10……塗油剤供給パイプ、1
1……塗油剤吐出孔、E……塗油剤。
す縦断面図、第2図はその要部の拡大図である。 符号の説明、1……本体、2……エアモータ
(回転駆動源)、3……回転軸、4……カツプ状
体、9……突条、10……塗油剤供給パイプ、1
1……塗油剤吐出孔、E……塗油剤。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 回転駆動源を内蔵した本体と、該本体から前
方に突出延長せられた回転軸の先端に固着されて
高速回転駆動され且つ高電圧が印加されるカツプ
状体と、該カツプ状体内に塗油剤を供給する塗油
剤供給パイプとから成る静電塗油装置において、
前記カツプ状体の内面に前記回転軸を中心として
所定間隔で放射状に複数の突条が形成され、前記
塗油剤供給パイプがその先端に形成された塗油剤
吐出孔を前記突条に近接対峙して配設されている
ことを特徴とする静電塗油装置。 2 前記カツプ状体の後端面が前記本体の前端面
に配設された蓋体によつて閉塞されている前記特
許請求の範囲第1項記載の静電塗油装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12206584A JPS614558A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | 静電塗油装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12206584A JPS614558A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | 静電塗油装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS614558A JPS614558A (ja) | 1986-01-10 |
| JPH0116546B2 true JPH0116546B2 (ja) | 1989-03-24 |
Family
ID=14826757
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12206584A Granted JPS614558A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | 静電塗油装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS614558A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01118204A (ja) * | 1987-10-30 | 1989-05-10 | Mitsumi Electric Co Ltd | 磁気ヘッドユニット |
-
1984
- 1984-06-15 JP JP12206584A patent/JPS614558A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS614558A (ja) | 1986-01-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4760965A (en) | Atomizer for electrostatically coating objects | |
| US3281076A (en) | Method and apparatus for atomizing liquids | |
| JPS6352948B2 (ja) | ||
| JPH0410384B2 (ja) | ||
| JPH0116546B2 (ja) | ||
| CA1188936A (en) | Rotary atomizer bell | |
| JPH0116547B2 (ja) | ||
| JP4078209B2 (ja) | 自己発電式静電スプレーガン用耐溶剤ベアリング | |
| JPH0118203Y2 (ja) | ||
| JPH0137716Y2 (ja) | ||
| JPS614557A (ja) | 静電塗油装置 | |
| JPH0116544B2 (ja) | ||
| FR2375916A1 (fr) | Dispositif de dispersion electrostatique en gerbe de substance de revetement | |
| EP0175998B1 (en) | Spraying disc for use in spraying equipment | |
| JP3947282B2 (ja) | 回転霧化式塗装用スプレイガン | |
| JP2004081935A (ja) | 回転霧化頭 | |
| JPS6146272A (ja) | 静電塗装装置 | |
| JPH0415310Y2 (ja) | ||
| JPH08294647A (ja) | 回転霧化塗装装置 | |
| JPH07213956A (ja) | 静電塗装機 | |
| JPH0114819B2 (ja) | ||
| JPS63202239A (ja) | 回転軸周りのシ−ル装置 | |
| JPS5870852A (ja) | 静電塗装用高速回転霧化カツプ | |
| SU521934A1 (ru) | Распылительна головка | |
| JPH0422452A (ja) | ベル型回転霧化頭 |