JPH0117177B2 - - Google Patents

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JPH0117177B2
JPH0117177B2 JP57104740A JP10474082A JPH0117177B2 JP H0117177 B2 JPH0117177 B2 JP H0117177B2 JP 57104740 A JP57104740 A JP 57104740A JP 10474082 A JP10474082 A JP 10474082A JP H0117177 B2 JPH0117177 B2 JP H0117177B2
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JP
Japan
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Application number
JP57104740A
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English (en)
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JPS58222341A (ja
Inventor
Shinichi Shimizu
Osamu Kato
Hiromichi Iwase
Toshuki Goto
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP57104740A priority Critical patent/JPS58222341A/ja
Publication of JPS58222341A publication Critical patent/JPS58222341A/ja
Publication of JPH0117177B2 publication Critical patent/JPH0117177B2/ja
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F17/00Digital computing or data processing equipment or methods, specially adapted for specific functions
    • G06F17/10Complex mathematical operations
    • G06F17/18Complex mathematical operations for evaluating statistical data, e.g. average values, frequency distributions, probability functions, regression analysis

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Data Mining & Analysis (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Mathematical Optimization (AREA)
  • Pure & Applied Mathematics (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Mathematical Physics (AREA)
  • Computational Mathematics (AREA)
  • Mathematical Analysis (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Operations Research (AREA)
  • Probability & Statistics with Applications (AREA)
  • Bioinformatics & Cheminformatics (AREA)
  • Algebra (AREA)
  • Evolutionary Biology (AREA)
  • Databases & Information Systems (AREA)
  • Software Systems (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Bioinformatics & Computational Biology (AREA)
  • Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (1) 発明の技術分野 本発明は複数のデータから、それらのデータの
大小に応じてその中央の大きさの値を有するデー
タを抽出するメデアンフイルタ回路に関する。
(2) 従来技術と問題点 従来、値の異なる一定個数の複数のデータから
その中央の値を有するデータを抽出するために、
これらの複数のデータをその値の大小の順に並べ
るソーテング回路が使用され、これにより複数の
データを大小順位を求めその中央の値のものを抽
出している。そしてこのためのソーテング回路と
して、順次送られてくるデータを毎回ソーテング
して一つの順序列として抽出したのち中央値を取
出す方法や、一定の長さのバツフアを設けある長
さのデータが揃つた後に一度にソーテングを行つ
てその中央の値を抽出する方法等がある。
しかし前者の方法は処理時間がかかるという欠
点があり、また後者の方法はそのソーテング回路
を構成する素子数が多くなりハード量が大型化さ
れるという欠点がある。
(3) 発明の目的 本発明の目的は、このような欠点を改善して求
める順序列nの中よりその中央値を求める場合
に、少ない構成素子数と簡単な機能により、短時
間でその中央値を抽出するようにしたメデアンフ
イルタ回路を提供するものである。
(4) 発明の構成 この目的を遂行するために本発明のメデアンフ
イルタ回路では、メデアン・データを求める順序
列を構成するデータ数nに対してn/2+1個の
データを保持するデータ保持手段と、このデータ
保持手段に保持されたデータの最大値あるいは最
小値を求める第1の比較手段と、前記データ数n
のうちの残りのデータが順次入力され、該データ
が入力される毎に、当該入力データの値と前記第
1の比較手段の求めた値とを比較し最大値あるい
は最小値を求める第2の比較手段と、前記第2の
比較手段により求められた最大値あるいは最小値
のデータを除くデータ列を前記データ保持手段に
保持させる入替手段と、前記データ数nのデータ
が全て入力されたことを検出する検出手段を備
え、前記検出手段の検出出力があつた時点におけ
る前記第1の比較手段の求めた最大値あるいは最
小値のデータを、前記データ数nのデータ列中の
メデアン・データとすることを特徴とする。
(5) 発明の実施例 本発明の構成を一実施例にもとづき詳述するに
先立ち、本発明の動作原理を第1図及び第2図に
より説明する。
第1図イに示すように「9」から「8」までの
7個のデータがこの順序で送出されたとき、この
7個のデータのうちその中央の大きさの値を求め
る場合、第1図ロに示すように、「13」が求める
メデアン・データである。本発明では、7個のデ
ータよりメデアン値を求める場合には第2図イに
示すように4個のデータ記入部を有するレジスタ
を設け、第2図ロに示すように、先ず最初の4個
のデータ「9」〜「16」をこれにセツトする。そ
してこの4個のデータのうちの最大値「35」を求
め、これと次に伝達されたデータ「2」を比較
し、保持されていたデータが大きいときにこれら
を入れ替え、第2図ハに示す状態にする。そして
次に伝達されたデータ「21」とこのレジスタ中に
記入された最大値のデータ「16」とを比較する
が、伝達されたデータが大きいときはこれらの入
れ替えは行わない。したがつてレジスタは第2図
ニの状態にある。そして最後のデータ「8」が伝
達されたとき、これとレジスタ中に記入されてい
る最大値のデータ「16」を比較する。このとき保
持されていたデータが大きいのでこの「16」を
「8」と入れ替えるので、レジスタのデータは第
2図ホに示す状態になる。それからこの状態でそ
のレジスタ中の最大値「13」を求めれば、これが
第1図イの7個のデータ列の中央値である。
次に本発明の一実施例を第3図にもとづき説明
する。
図中、1―1〜1―4は第1レジスタ〜第4レ
ジスタであつてデータがセツトされるもの、2は
第1比較器であつて第1レジスタ1―1と第2レ
ジスタ1―2にセツトされたデータの大小を検出
するもの、3は第2比較器であつて第3レジスタ
1―3と第4レジスタ1―4にセツトされたデー
タの大小を検出するものである。4は第1セレク
タであつて第1比較器2の出力にもとづき第1レ
ジスタ1―1あるいは第2レジスタ1―2のいず
れかのデータを選択出力するもの、5は第2セレ
クタであつて第2比較器3の出力にもとづき第3
レジスタ1―3あるいは第4レジスタ1―4のい
ずれかのデータを選択出力するもの、6は第3比
較器であつて第1セレクタ4あるいは第2セレク
タ5から出力されたデータの大小を検出するも
の、7は第3セレクタであつて第3比較器6の出
力にもとづき第1セレクタ4あるいは第2セレク
タ5から出力されたいずれかのデータを選択出力
するもの、8は第4比較器であつて第3セレクタ
7から出力されたデータと入力データの大小を検
出するものである。9はコード変換器であつて第
1レジスタ1―1〜第4レジスタ1―4のうち最
大値のセツトされているレジスタを検出するもの
であり、第1比較器2、第2比較器3及び第3比
較器6の出力にもとづきこれらより最大値のセツ
トされているレジスタ番号を出力するものであ
る。ここで第1比較器2、第2比較器3、第3比
較器6は、データ保持手段を構成する第1レジス
タ1―1〜第4レジスタ1―4に保持されたデー
タのうち最大値を選択する第1の比較手段を構成
する。そして第4比較器8は、この第1の比較手
段により選択された最大値と入力データとの大小
を比較する第2の比較手段を構成する。10はマ
ルチプレクサであつて第1レジスタ1―1〜第4
レジスタ1―4のいずれにデータをセツトすべき
かを選択する選択信号を出力するもの、11はカ
ウンタであつて入力データ数をカウントする、1
2はデコーダ、13はフリツプフロツプ(以下
FFという)である。
次に第3図の動作について他図を参照しつつ説
明する。
スタートのときFF13をセツトするととも
にカウンタ11を初期値1にリセツトし、第1
図イに示す入力データを順次伝達する。この入
力データの伝達によりカウンタ11は1より計
数を開始するが、4を計数するまでFF13に
対しリセツト信号は出力しない。そしてカウン
タ11の計数値はデコーダ12により解読さ
れ、それに応じた信号がマルチプレクサ10に
伝達される。このマルチプレクサ10はFF1
3からセツト出力が伝達されている間はデコー
ダ12の出力に応じて選択信号を出力し、また
第4比較器8よりロード信号「1」が出力され
るので、デコーダ12が1を出力したとき第1
レジスタ1―1に入力データをセツトするよう
に選択信号が出力され、デコーダ12が2,
3,4を出力したときこれに応じて第2レジス
タ1―2、第3レジスタ1―3、第4レジスタ
1―4に順次入力データがセツトされる。かく
して入力データ「9」、「13」、「35」、「16」まで
は第1レジスタ1―1〜第4レジスタ1―4に
順次セツトされることになる。そしてカウンタ
11が「4」をカウントした後にFF13に対
してリセツト信号が出力されるのでFF13は
リセツトされることになる。
このようにして第1レジスタ1―1〜第4レ
ジスタ1―4に入力データがセツトされると、
第1比較器2は第1レジスタ1―1と第2レジ
スタ1―2にセツトされた「9」と「13」を比
較して第2レジスタ1―2のデータが大きいこ
とを示す「0」を出力し、第2比較器3は第3
レジスタ1―3と第4レジスタ1―4にツトさ
れた「35」と「16」を比較して第3レジスタ1
―3のデータが大きいことを示す「1」を出力
する。この第1比較器2の出力「0」により第
1セレクタ4は第2レジスタ1―2にセツトさ
れたデータ「13」を出力し、また第2比較器3
の出力「1」により第2セレクタ5は第3レジ
スタ1―3にセツトされたデータ「35」を出力
する。そして第3比較器6でこのデータ「13」
と「35」が比較され、第3比較器6は第2セレ
クタ5から出力されたデータ「35」が大きいこ
とを示す「0」を出力する。この第3比較器6
の出力「0」により第3セレクタ7は第2図ロ
に示す如くそのとき各レジスタにセツトされて
いるデータの最大値「35」を出力し、これを第
4比較器8に伝達する。またコード変換器9
は、第1比較器2より「0」が、第2比較器3
より「1」が、第3比較器6より「0」が伝達
されているので、これにより前記最大値のセツ
トされている第3レジスタ1―3を指示するコ
ード「3」を出力しこれをマルチプレクサ10
に伝達する。
次に入力データとして第5番目のデータ
「2」が伝達されるが、このときFF13はリセ
ツトされておるのでマルチプレクサ10はコー
ド変換器9の出力に応じて選択信号を出力する
ので、カウンタ11が「5」を計数してもマル
チプレクサ10からは前記の如く、コード変換
器9から伝達された第3レジスタ1―3に対し
て選択信号が出力されている。しかしこのとき
FF13はリセツトされ、第4比較器8はロー
ド信号「0」を出力しているのでこの入力デー
タ「2」はこの時点では第3レジスタ1―3に
セツトされない。
ところでこの入力データ「2」は第4比較器
8にも伝達され、前記最大値「35」と比較され
る。このとき、入力データが小さければ第4比
較器8はロード信号「1」を出力するので、こ
の比較結果により入力データ「2」は第3レジ
スタ1―3にセツトされる。この結果、第1レ
ジスタ1―1〜第4レジスタ1―4には、第2
図ハに示す状態でデータがセツトされることに
なる。これにより各レジスタ1―1〜1―4に
セツトされたデータの最大値が再び演算される
ことになり、今度はレジスタ1―4にセツトさ
れた「16」が最大値となり第4比較器8に伝達
されることになる。このとき第4比較器8はロ
ード信号を「0」にする。そしてコード変換器
9は第4レジスタ1―4を指示するコード
「4」を出力し、これをマルチプレクサ10に
伝達する。
この状態で第6番目の入力データ「21」が伝
達されると、この入力データ「21」と前記最大
値「16」との比較が第4比較器8で行なわれる
が、入力データの方が大きいので第4比較器8
はロード信号「0」を出力する。それ故、この
入力データ「21」はマルチプレクサ10から選
択信号の出力されている第4レジスタ1―4に
セツトされることはない。
次に第7番のデータ「8」が伝達されると、
同様にして第4比較器8でこの入力データ
「8」と前記最大値「16」との比較が行なわれ
る。このとき入力データの方が小さいので第4
比較器8はロード信号「1」を出力し、この第
7番の入力データ「8」は第4レジスタ1―4
にセツトされることになる。そしてこの第1レ
ジスタ1―1〜第4レジスタ1―4にセツトさ
れているデータの最大値「13」が求められる。
第7番目のデータ「8」が伝達されたとき、カ
ウンタ11は順列終了信号を出力するので、こ
れによりこのときの前記最大値「13」を抽出す
ることにより、その中央値を得ることができ
る。
なお前記説明では7個の入力データのうちか
らその中央値を抽出する例について説明した
が、勿論これのみに限定されるものではない。
n個の入力データから中央値を抽出するときに
はn/2+1個のレジスタを用意してn/2+
1個の入力データまではそのままこのレジスタ
にセツトし、あとはその最大値と入力データと
を比較して同様の処理を行えばよい。
また前記の例ではレジスタにセツトされた最
大値と入力データを比較して入力データが小さ
いときに入力データをセツトする例について説
明したが、逆にレジスタにセツトされた最小値
と入力データを比較して入力データが大きいと
きに書き替えることを繰返し最終的に各レジス
タの最小値を抽出するようにしても、同様に中
央値を得ることができる。
(6) 発明の効果 本発明によれば少ない構成要素によりメデアン
フイルタ回路を構成することができるので、簡単
なハードにより、しかもソフトで抽出するよりは
はるかに高速で中央値を抽出することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は本発明の動作状態説明図、
第3図は本発明の一実施例構成図である。 図中、1―1〜1―4は第1レジスタ〜第4レ
ジスタ、2は第1比較器、3は第2比較器、4は
第1セレクタ、5は第2セレクタ、6は第3比較
器、7は第3セレクタ、8は第4比較器、9はコ
ード変換器、10はマルチプレクサ、11はカウ
ンタ、12はデコーダ、13はフリツプフロツプ
を示す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 メデアン・データを求める順序列を構成する
    データ数nに対してn/2+1個のデータを保持
    するデータ保持手段と、このデータ保持手段に保
    持されたデータの最大値あるいは最小値を求める
    第1の比較手段と、 前記データ数nのうちの残りのデータが順次入
    力され、該データが入力される毎に、当該入力デ
    ータの値と前記第1の比較手段の求めた値とを比
    較し最大値あるいは最小値を求める第2の比較手
    段と、 前記第2の比較手段により求められた最大値あ
    るいは最小値のデータを除くデータ列を前記デー
    タ保持手段に保持させる入替手段と、 前記データ数nのデータが全て入力されたこと
    を検出する検出手段を備え、 前記検出手段の検出出力があつた時点における
    前記第1の比較手段の求めた最大値あるいは最小
    値のデータを、前記データ数nのデータ列中のメ
    デアン・データとすることを特徴とするメデアン
    フイルタ回路。
JP57104740A 1982-06-18 1982-06-18 メデアンフイルタ回路 Granted JPS58222341A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57104740A JPS58222341A (ja) 1982-06-18 1982-06-18 メデアンフイルタ回路

Applications Claiming Priority (1)

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JP57104740A JPS58222341A (ja) 1982-06-18 1982-06-18 メデアンフイルタ回路

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Publication Number Publication Date
JPS58222341A JPS58222341A (ja) 1983-12-24
JPH0117177B2 true JPH0117177B2 (ja) 1989-03-29

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ID=14388889

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JP57104740A Granted JPS58222341A (ja) 1982-06-18 1982-06-18 メデアンフイルタ回路

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5144568A (en) * 1987-05-26 1992-09-01 Sundstrand Corporation Fast median filter
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JPS58222341A (ja) 1983-12-24

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