JPH01207625A - 位置・速度検出装置 - Google Patents
位置・速度検出装置Info
- Publication number
- JPH01207625A JPH01207625A JP3098988A JP3098988A JPH01207625A JP H01207625 A JPH01207625 A JP H01207625A JP 3098988 A JP3098988 A JP 3098988A JP 3098988 A JP3098988 A JP 3098988A JP H01207625 A JPH01207625 A JP H01207625A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- teeth
- coils
- phase
- vectors
- rotor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は磁気レゾルバを用いて位置と速度を検出する装
置の改良に関するものである。
置の改良に関するものである。
[従来の技術]
パルスモータのロータとステータを利用すれば、ロータ
の回転位置と回転速度を検出する位置・速度検出装置を
構成できる。
の回転位置と回転速度を検出する位置・速度検出装置を
構成できる。
例えば、歯の位相が互いにp/2ずれた(ρは歯のピッ
チ)0°突極と180°突極が形成されたステータを用
い、各突極に巻かれたコイルを交流電圧E。sinωt
″′C−駆動すると(Eoは振幅電圧、ωは角周波数、
tは時間)、ロータの回転角°θに応じて、0°突極と
180”のコイルの両端電圧は、 Eo (1+m5irrθ)sinωt、と、Eo(
1±m5in(θ+180@))Xsinωt =E□ (1−m5 i nθ) s i n
ωtなる交流電圧が発生する。これらの電圧を減算する
と、減算信号 2Eomsinθ・Sinωt の位相からロータの回転位置を周波数から回転速度が算
出される。
チ)0°突極と180°突極が形成されたステータを用
い、各突極に巻かれたコイルを交流電圧E。sinωt
″′C−駆動すると(Eoは振幅電圧、ωは角周波数、
tは時間)、ロータの回転角°θに応じて、0°突極と
180”のコイルの両端電圧は、 Eo (1+m5irrθ)sinωt、と、Eo(
1±m5in(θ+180@))Xsinωt =E□ (1−m5 i nθ) s i n
ωtなる交流電圧が発生する。これらの電圧を減算する
と、減算信号 2Eomsinθ・Sinωt の位相からロータの回転位置を周波数から回転速度が算
出される。
[発明が解決しようとする課題]
この装置は、(1+m5tnθ)と
(l−msinθ)に比例した信号を減算しているため
、温度変化により影響されやすい項がキャンセルされ、
高い検出精度が得られるという利点がある。
、温度変化により影響されやすい項がキャンセルされ、
高い検出精度が得られるという利点がある。
上述した例では歯の位相が互いにp/2ずれた0°突極
と180°突極が設けられた2相モータを用いて、(1
+m5irlθ)と (1−msinθ)に比例した信号を取出す場合につい
て説明したが、2相以外の相数のモータを用いてもこの
ような信号を取出せればより好都合である。
と180°突極が設けられた2相モータを用いて、(1
+m5irlθ)と (1−msinθ)に比例した信号を取出す場合につい
て説明したが、2相以外の相数のモータを用いてもこの
ような信号を取出せればより好都合である。
本発明はこのような要求に応えるためになされたもので
あり、2相以外の相数のモータの突極を用いても180
゛位相が異なる2つの信号を検出できる位置・速度検出
装置を実現することを目的とする。
あり、2相以外の相数のモータの突極を用いても180
゛位相が異なる2つの信号を検出できる位置・速度検出
装置を実現することを目的とする。
口課題を解決するための手段]
本発明は、
先端に一定ピッチで歯が形成されたkn個の突極(k、
nは整数)を有し、隣合う突極どうしでは歯の位相がt
(1/k)−I−mlpずれている(mは整数、pは歯
のピッチ)ステータと、このステータの歯と対向してい
てしかもこの歯とほぼ同一ピッチの歯が形成されたロー
タと、前記突極に巻かれたコイルと、 これらのコイルに交流電圧または交流電流の信号を与え
て駆動する信号源と、 前記コイルが駆動されたときに、コイルの両端電圧また
は両端電流を表わすベクトルの合成ベクトルが180°
方向が異なる2つのベクトルになるように前記各コイル
を接続する巻線回路と、この巻線回路の2つのベクトル
に対応した電圧信号または電流信号を減算し、減算信号
の位相から前記ロータの回転位置を周波数から回転速度
を算出する演算部、 を具備した位置・速度検出装置である。
nは整数)を有し、隣合う突極どうしでは歯の位相がt
(1/k)−I−mlpずれている(mは整数、pは歯
のピッチ)ステータと、このステータの歯と対向してい
てしかもこの歯とほぼ同一ピッチの歯が形成されたロー
タと、前記突極に巻かれたコイルと、 これらのコイルに交流電圧または交流電流の信号を与え
て駆動する信号源と、 前記コイルが駆動されたときに、コイルの両端電圧また
は両端電流を表わすベクトルの合成ベクトルが180°
方向が異なる2つのベクトルになるように前記各コイル
を接続する巻線回路と、この巻線回路の2つのベクトル
に対応した電圧信号または電流信号を減算し、減算信号
の位相から前記ロータの回転位置を周波数から回転速度
を算出する演算部、 を具備した位置・速度検出装置である。
=実施例]
以下、図面を用いて本発明を説明する。
第1図は本発明にかかる位置・速度検出装置の一実施例
の構成図である。
の構成図である。
この装置は12個の突極が設けられた3相モータを用い
たものである。
たものである。
図で、1はステータ、2.〜2,2はステータ1に設け
られていて先端に一定ピツチpの歯3が形成された突極
である。これらの突極の歯の位相は配列順に従ってp/
3ずつずれている。すなわち、突極21と24と27と
2+ o + 22と25と28と2+ 1,2コと2
6と29と212の歯はそれぞれ同一位相である。そし
て、突極22と25と28と21.の歯は突極21と2
4と27と2+oの歯に対して120゛位相がずれミ突
極23と26と2.と2,2の歯は突極21と24と2
7と210の歯に対して一120°位相がずれている。
られていて先端に一定ピツチpの歯3が形成された突極
である。これらの突極の歯の位相は配列順に従ってp/
3ずつずれている。すなわち、突極21と24と27と
2+ o + 22と25と28と2+ 1,2コと2
6と29と212の歯はそれぞれ同一位相である。そし
て、突極22と25と28と21.の歯は突極21と2
4と27と2+oの歯に対して120゛位相がずれミ突
極23と26と2.と2,2の歯は突極21と24と2
7と210の歯に対して一120°位相がずれている。
このような位相関係を模式的に示すと第2図のようにな
る。
る。
41〜412は各突[! 2 +〜212に巻かれたコ
イルである。これらのコイルで、4.と44と47と4
10を0°相コイル、42と45と4日と41.を12
0°相コイル、43と46と4゜と412を一120゛
相コイルとする。
イルである。これらのコイルで、4.と44と47と4
10を0°相コイル、42と45と4日と41.を12
0°相コイル、43と46と4゜と412を一120゛
相コイルとする。
5はステータ1の外側に配列されたロータであり、この
ロータには歯3と対向していてこの歯とほぼ同一ピッチ
の歯6が形成されている。
ロータには歯3と対向していてこの歯とほぼ同一ピッチ
の歯6が形成されている。
7はコイル4.〜°4,2を交流電圧または交流電流に
より駆動する信号源、8はコイル41〜412に所定の
接続を施してコイルの両端電圧または両端電流を表わす
ベクトルの合成ベクトルを180°方向が異なる2つの
ベクトルにする巻線回路、9は巻線回路8の合成ベクト
ルをに対応し信号をもとにロータ5の回転位置と回転速
度を算出する演算部である。
より駆動する信号源、8はコイル41〜412に所定の
接続を施してコイルの両端電圧または両端電流を表わす
ベクトルの合成ベクトルを180°方向が異なる2つの
ベクトルにする巻線回路、9は巻線回路8の合成ベクト
ルをに対応し信号をもとにロータ5の回転位置と回転速
度を算出する演算部である。
次に、このような装置の動作を説明する。
信号源7は各コイルを交流電圧Es1nωtで駆動する
(Eは振幅電圧、ωは角周波数、tは時間)。
(Eは振幅電圧、ωは角周波数、tは時間)。
このとき、0°相コイル、120’相コイル。
−120°相コイルの両端電圧V、、V、、V。
はそれぞれ次のようになる。
V、 =E (1+s i nθ) s l nωtV
2 =E (1+s i n (θ+120”))Xs
inωt V3 =E (1+s i n (θ−120’))X
sinωt これらの信号をベクトル図で描くと第3図のようになる
。
2 =E (1+s i n (θ+120”))Xs
inωt V3 =E (1+s i n (θ−120’))X
sinωt これらの信号をベクトル図で描くと第3図のようになる
。
第3図で、A1−A12はコイル41〜412の両端電
圧を表わしたベクトルである。これらのベクトルは、大
きさがEで、方向が120°ずつ異なる3種類のベクト
ルに分けられる。
圧を表わしたベクトルである。これらのベクトルは、大
きさがEで、方向が120°ずつ異なる3種類のベクト
ルに分けられる。
これらのベクトルを用いて、巻線回路8は、ズ、+ズ、
+^6+λ7+ス9+7,2 ■の合成ベクトルと
、 A2 +A4 +A5 +AB +A16 +A
1 1 ■の合成ベクトルを作成する。これらの
合成ベクトルは180°方向が異なるものである。この
ような合成ベクトルを作成するために、合成するベクト
ルで表わされる電圧が検出されるコイルどうしは直列に
接続する。
+^6+λ7+ス9+7,2 ■の合成ベクトルと
、 A2 +A4 +A5 +AB +A16 +A
1 1 ■の合成ベクトルを作成する。これらの
合成ベクトルは180°方向が異なるものである。この
ような合成ベクトルを作成するために、合成するベクト
ルで表わされる電圧が検出されるコイルどうしは直列に
接続する。
これによって、0式の合成ベクトルの信号は、E(1+
m5inθ) s i nωt ■m:定数 になり、■式の合成ベクトルの信号は、E(1+m5i
n(θ+180°)lsinωt=E(1−msinθ
) s i nωt ■になる。
m5inθ) s i nωt ■m:定数 になり、■式の合成ベクトルの信号は、E(1+m5i
n(θ+180°)lsinωt=E(1−msinθ
) s i nωt ■になる。
演算部9は、■式−■式の:IA算をすることにより、
2E’m5inθ・Slnωtの信号を得て、この信号
の位相からロータ5の回転位置を、周波数から回転速度
をそれぞれ算出する。
2E’m5inθ・Slnωtの信号を得て、この信号
の位相からロータ5の回転位置を、周波数から回転速度
をそれぞれ算出する。
なお、実施例では各コイルの両端電圧のベクトルの大き
さは等しくしておき、方向が異なるベクトルの加え合せ
により180°方向が異なった合成ベクトルを得る場合
について説明したが、これに限らずコイルの巻数を相違
させてコイル両f4@圧を表わすベクトルの大きさを相
違させ、これらのベクトルの加え合せにより180°方
向が異なった合成ベクトルを作成してもよい。
さは等しくしておき、方向が異なるベクトルの加え合せ
により180°方向が異なった合成ベクトルを得る場合
について説明したが、これに限らずコイルの巻数を相違
させてコイル両f4@圧を表わすベクトルの大きさを相
違させ、これらのベクトルの加え合せにより180°方
向が異なった合成ベクトルを作成してもよい。
また、位置・速度検出装置に用いるモータは実施例と興
なる相数と突極数であってもよい。
なる相数と突極数であってもよい。
また、コイルの両端電圧を表わすベクトル図に限らず両
端電流を表わすベクトル図から合成ベクトルを作成して
もよい。
端電流を表わすベクトル図から合成ベクトルを作成して
もよい。
[効果]
本発明によれば、突極に巻かれたコイルの両端電圧また
は両端電流を表わすベクトルの合成によって180°位
相が興なる信号を得る構成になっているため、合成のも
とになるベクトルは180゛方向が興なるものでなくて
もよい、これによって、2相以外のモータを用いても1
80m位相が異なる信号が得られる位置・速度検出装置
を構成できる。この180°位相が異なる信号どうしを
減算することによって、キャリアを差動的に打ち消し温
度特性を向上できるとともに、偶数次の高調波を打ち消
し高精度でモータの回転を検出できる。
は両端電流を表わすベクトルの合成によって180°位
相が興なる信号を得る構成になっているため、合成のも
とになるベクトルは180゛方向が興なるものでなくて
もよい、これによって、2相以外のモータを用いても1
80m位相が異なる信号が得られる位置・速度検出装置
を構成できる。この180°位相が異なる信号どうしを
減算することによって、キャリアを差動的に打ち消し温
度特性を向上できるとともに、偶数次の高調波を打ち消
し高精度でモータの回転を検出できる。
第1図は本発明にかかる位置・速度検出装置の一実施例
の梢戒図、第2図は第1図の装置の突極構成を模式的に
示した図、第3図は第1図の装置のコイ71両fill
電圧のベクトル図である。 1・・・ステータ、21〜212・・・突極、3,6・
・・歯、41〜4.2・・・コイル、5・・・ロータ、
7・・・信号源、8・・・巻線回路、9・・・演算部。
の梢戒図、第2図は第1図の装置の突極構成を模式的に
示した図、第3図は第1図の装置のコイ71両fill
電圧のベクトル図である。 1・・・ステータ、21〜212・・・突極、3,6・
・・歯、41〜4.2・・・コイル、5・・・ロータ、
7・・・信号源、8・・・巻線回路、9・・・演算部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 先端に一定ピッチで歯が形成されたkn個の突極(k
、nは整数)を有し、隣合う突極どうしでは歯の位相が
{(1/k)+m}pずれている(mは整数、pは歯の
ピッチ)ステータと、このステータの歯と対向していて
しかもこの歯とほぼ同一ピッチの歯が形成されたロータ
と、前記突極に巻かれたコイルと、 これらのコイルに交流電圧または交流電流の信号を与え
て駆動する信号源と、 前記コイルが駆動されたときに、コイルの両端電圧また
は両端電流を表わすベクトルの合成ベクトルが180゜
方向が異なる2つのベクトルになるように前記各コイル
を接続する巻線回路と、この巻線回路の2つのベクトル
に対応した電圧信号または電流信号を減算し、減算信号
の位相から前記ロータの回転位置を周波数から回転速度
を算出する演算部、 を具備した位置・速度検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3098988A JPH01207625A (ja) | 1988-02-15 | 1988-02-15 | 位置・速度検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3098988A JPH01207625A (ja) | 1988-02-15 | 1988-02-15 | 位置・速度検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01207625A true JPH01207625A (ja) | 1989-08-21 |
Family
ID=12319030
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3098988A Pending JPH01207625A (ja) | 1988-02-15 | 1988-02-15 | 位置・速度検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01207625A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03188320A (ja) * | 1989-09-28 | 1991-08-16 | Okuma Mach Works Ltd | 磁気エンコーダ |
| US5133110A (en) * | 1989-08-31 | 1992-07-28 | Trutzschler Gmbh & Co. Kg | Bale opener having a horizontally transversely reciprocating opening device and housing |
| JP2023177549A (ja) * | 2022-06-02 | 2023-12-14 | 多摩川精機株式会社 | レゾルバインタフェース回路及びレゾルバシステム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62144017A (ja) * | 1985-12-18 | 1987-06-27 | Shinko Electric Co Ltd | 磁極位置検出器 |
-
1988
- 1988-02-15 JP JP3098988A patent/JPH01207625A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62144017A (ja) * | 1985-12-18 | 1987-06-27 | Shinko Electric Co Ltd | 磁極位置検出器 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5133110A (en) * | 1989-08-31 | 1992-07-28 | Trutzschler Gmbh & Co. Kg | Bale opener having a horizontally transversely reciprocating opening device and housing |
| JPH03188320A (ja) * | 1989-09-28 | 1991-08-16 | Okuma Mach Works Ltd | 磁気エンコーダ |
| JP2023177549A (ja) * | 2022-06-02 | 2023-12-14 | 多摩川精機株式会社 | レゾルバインタフェース回路及びレゾルバシステム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP7334366B2 (ja) | 回転検出器の制御装置 | |
| JPS62184362A (ja) | 回転方向検出装置 | |
| JPH01140018A (ja) | 位置・速度検出装置 | |
| JPH0619292Y2 (ja) | ブラシレスレゾルバ | |
| JPS58168913A (ja) | 回転位置検出器 | |
| JPH0720389B2 (ja) | 交流信号発生装置 | |
| JPH0219720B2 (ja) | ||
| JP2972430B2 (ja) | 磁気レゾルバ | |
| JP2556383B2 (ja) | 磁気レゾルバ | |
| JP2972458B2 (ja) | 磁気レゾルバ | |
| SU1734172A1 (ru) | Моментный вентильный электродвигатель | |
| JPH01207626A (ja) | 位置・速度検出装置 | |
| JPH0254109A (ja) | 磁気レゾルバ | |
| JPH01284713A (ja) | 位置・速度検出装置 | |
| JP4166332B2 (ja) | 可変磁気抵抗形位置検出器と感温スイッチを用いるモータ制御装置 | |
| JPH0648201B2 (ja) | 位置・速度検出装置 | |
| JPS62203596A (ja) | 三相交流電動機の速度制御装置 | |
| RU2210171C2 (ru) | Способ управления синхронным электродвигателем с возбуждением от постоянных магнитов | |
| JPH0346515A (ja) | 磁気レゾルバ | |
| JPS58182559A (ja) | レゾルバを用いた回転速度検出装置 | |
| JPH07104178B2 (ja) | 回転角度検出装置 | |
| JPH0311987A (ja) | 電動機の回転位置検出方法 | |
| JPS62190414A (ja) | ブラシレスレゾルバ | |
| JPH01174284A (ja) | レゾルバによる速度検出装置 | |
| JPH03144368A (ja) | 磁気レゾルバ |